- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
月二回ペースでマッサージおまんこしに行ってました。
何と一昨日昼休みにマッサージおばちゃんから電話が来た。
「若い子入ったよきな」
興味津々、小遣いが厳しい。
そこで持ってるゲーム機とゲームを持って買い取り店に。
何とか2万位になっていそいそと例の韓◯食材店へ。
店の奥の入り口でばあちゃんの顔見ると、手で上に行けと合図。
階段登って扉をコンコン。
若い娘らしき人が小さい覗き窓から「お前だれ?」
片言だ。
「◯◯だよ、電話もらった」
奥に何か言うと、
「◯◯ちょっとまて」
娘が鍵開けた。
中に入るとカーテンで奥を仕切ってある。
「う~ん逝く」としゃがれた声。
おばちゃんの声が「気持ち良かったか? 又来てな」
すぐズボン履きながら60位のじいさんが出て来た。
ブラウスにパンツだけのおばちゃん、「◯◯ありがとう嬉しいよ」
ベッド直して「この子新しい子、若いから8000円だ」
え~4回出来るつもりだったから予定外。
でも見たら可愛いしスレンダーで、胸ははち切れそう。
一回はいいかと思って、承諾した。
彼女東洋のアグ◯ス・ラム、見ただけでビンビン。
直ぐ彼女全裸でベッドに。
「生で良いの?」
「良いよ、中だし良いよ」
おっぱいにむしゃぶりついた。
固いおっぱい、凄い弾力。
吸いながらまんこ触る。
大淫唇がパンパンに膨らんでる。
クリトリスを潰して指を入れた。
万汁が、吹き出る。
指が糸引いてる。
たまらずビンビンのチンポ差し込みゆっくりピストン。
「う~んう~ん」
口を開けてはっはっと息をする。
まんこの中は固い肉を割る様な感じ、亀頭が潰される感覚。
名器だ、中のヒダヒダが亀頭に吸い付く感じ、たまらない。
激しくピストンすると知らない言葉でわめいてる。
首にしがみついて両足で私の尻を締め付けてピクピク。
「あっ~◯◯◯◯」
知らない言葉。
はーと息吐いた、ニンニク臭い。
細かく出し入れして、射精した。
恥骨押し付けクリトリスを潰す様にゴリゴリ。
「あ~オムニ~」
ピクピクしてぐったり。
チンポ抜いてベッドに座る。
カーテンが開いておばちゃんが蒸しタオルでチンポ拭いてくれた。
「気持ち良かったか? 娘よ娘」
え~!! おばちゃんの娘なの?
「◯◯大学行ってるよ」
ビックリ、後輩じゃんか!!
おばちゃんに言うと絶対内緒と念押しされた。
つい一万払ってしまった。
信用出来る何人かとしかおまんこしてないと言う。
月四回はしたい。
仕事終わりにコンビニで11時までバイトする事にしておまんこ代を稼ぐ事にした。
トドが「なんでバイトすんの?」としつこく聞く。
友達の借金の保証人して逃げられたと嘘ついてます。
警察に摘発されたらしく一年でなくなったマッサージ店、あのぽっちゃりおばちゃんのフェラの素晴らしさがわすれられなかった。
杭打ちおまんこも最高で隣で寝てるトドを触る気もしない。
会社の昼休みにスマホがなった。
知らない電話、不審に思ったけど、知り合いかも知れないので出た。
「あっ、◯◯か?わかるか私よ」
半島の人らしい。
「誰だっけ?」
「マッサージのおばちゃんだよ~」
そうか帳面に連絡先を書いた覚えがある。
話を聞くと一通り警察の調べが終わって証拠不十分で出てきたらしい。
「お金いる、助けて」
アパートは解約されて韓◯人の知り合いの家に間借りしてるらしい。
久しぶりにおまんこ出来るとルンルン。
早速帰りに聞いた住所を尋ねた。
韓◯人が沢山いる地域、三階建の食材屋。
店のおばちゃんに話すとインターホンで呼んだ。
「あ~◯◯きたか」
三階まで上がる。
ドア開けると6畳位の部屋にベッドがポツリ、トランク二つに着るものがかかってる。
「助かったよ ◯◯嬉しいよ」
早速5000円渡す。
小さな冷蔵庫の上に蒸しタオル機。
「ズボン脱げ」
チンポ出して寝てると熱いタオルでチンポ玉肛門をゴシゴシ、たまらずビンビン。
いきなり咥えてシュポシュポ、やっぱり上手。
裏スジ吸ったり亀頭の尿道口に舌を差し込みチュパチュパ、肛門に指入れてコネコネ。
「あ~出る」
直ぐやめて玉をナデナデ。
「おまんこに出したいだろ?」
ウンウンと頷いた。
蒸しタオルでチンポ包んでじっとしてる。
「いれるか?」
頷いた。
ちょい縮んだチンポをシコシコ、たちまちビンビン。
おばちゃん股がりチンポをまんこに押し付けゆっくり腰を下げた。
ぬる~と入る。
中はまんこの肉がパンパン、亀頭が締められる。
ゆっくり杭打ち始めた。
少しづつ早く杭打ち、たまらない気持ち良さ。
三分で「行くよ~」
激しく杭打ちされて久しぶりに大量射精、恥骨押し付けまんこの奥に出した。
おばちゃんも恥骨押し付けグリグリ。
ここからがおばちゃんの素晴らしいところ。
まんこを締め付けゆっくり精液をしごき出す。
カリの根元で又まんこ締め付ける。
真空状態になるのか亀頭がじんじん、気持ちいいの何の。
しばらくコネコネしてチンポが小さくなると、抜いてタオルで丁寧に拭いて、又チンポを咥える、亀頭がじんじん。
残った精液を絞り出して「終わった」
ズボンはいて「又来るよ」
例の帳面出して「警察来た時タンスの隙間に隠したよ」
良かった、もし見つかってたら俺も呼び出されただろう。
しばらくここで治療するらしい。
月二回は通うつもり。
それ以上は小遣いがたりません。
その間はトドのアナルで我慢します。
もちろん性格面でも、ガード固い娘、ユルい娘、ハズレ、地雷もいる。
仕事に余裕があれば、そのガチャを楽しむため、たまに知り合いに頼んで、自分も会に顔を出す。
ナイトプールを流行らせた人には、本当感謝してて、美味しそうな体の子を効率よく探し狙いにいける。
もちろんお顔の良さまで、高望みはしないのがコツで。
東北から来たヒナちゃん(仮名だが)が別格だった。
顔は田舎っぽい芋顔で少し幸薄そうだが、20歳にして熟したF乳と、細い手足は、天然記念物だ。
案の定、ナイトプールの会では特によく話しかけられるらしく、早い者勝ちな世界のため、強引に囲い込み、今晩の権利をゲット。
ルームに連れてシャンパンを飲ませ、真っ白な顔が赤く染まってきたので、美味しく頂く。
ゆっくりキスで雰囲気を作り、続いて指マンを5分も続ければ、
ヒナ「すごい気持ちいい…」とか細っい声で言う。
本来ならもう少し前戯をしたいが、くびれた腰から、ムチムチのモモまでがクネクネ動いてるのを見てしまい、我慢できずに挿入することにした。
まずはナマの先っぽ。入り口はだいぶ狭いが、十分濡れてチュルっと入る。
そのまま様子を見ていたが、ずっと目を閉じてるので、一気に奥まで押し込むと、大きな声でアッ!と叫ぶ。
寛容さ、締まりの良さ、素のリアクション、満点だ。
乳を掴みながら、本能のままにしばらく突き上げまくってたら、気持ちよすぎて他の対位に変える間も無く、いきそうに。
俺「出すよー!このままいいよねー!」
ヒナ「イッ! ヒィ…ハイッ…」
ヒナが先に、膣をピクピクッ!とさせた。
そこに今一度、深く肉棒をめり込ませ、思いっきり出す。
ビューー!ビューー!ドクドクドク…
なるべく奥の方で、全部ぶちまけた。
なかなか見つけにくい神ボディーだから、最後の一滴まで体内に絞り出した。
最近、抜く時にも心がけていることがある。
片足を少し持ち上げ、横を向かせて抜く。
穴から出てくる精子が、アナルのほうに消えてくより、お尻や内腿に垂れるほうが、個人の感想だけど芸術点が高いからだ。
女子から見ても、自分のクリームパイを鑑賞できる貴重な機会だ。
プチュっと抜くと、赤ちゃんみたいに綺麗なヒナのお尻に、戻ってきた種子汁が、どんどん垂れて広がっていく。
やはりこの面積が広いほど達成感がある。
それを見てたら、あっという間に勃起して2回戦もまたグラビア体型ボディーに挿入し、すぐ出してしまった。
さすがに精子の量は少し減ったが、こんどはヒナの愛液多めだった。
しっかりお礼をして、バイバイした。
年内には、実家の方に戻っちゃうらしいが、連絡先も交換したので、それまでに3回くらいはヤリたいかも。
妖怪みたいなのが出てくるんだろうなと半分酔いが醒めた感じだったけど自分に付いたのは胸元が大きく開いたドレスを着たアカネちゃん。メインの仕事は看護士だけどたまにここでバイトしてるとの事。
どのホステスも誰が一番カネ持ってるか見極めてるんだろうね、アカネちゃんはアタリを引いたのが分かったらしくカラオケの最中に何度も胸を押し付けてきて悪戯っぽく様子を伺ってくる。
カネにモノを言わせればGは有るだろうデカイおっぱいをモノにするのは割と簡単だった。
何度か店に通ってラインで連絡を取り合う内に飲みに行って深い仲に。
多分40になるかどうかって年齢だろうけどウエストは締まって肌はスベスベ、F~Gカップは張りが有って感度も抜群。
1ヶ月位、ご無沙汰で溜まったモノを吐き出したいとアカネを呼び出し、悪戯で媚薬ドリンクを忍ばせてみた。
しばらく様子を見ても特に変わった感じも無かったが、トイレから戻ると太腿を密着させてきて、潤んだ瞳で膝に置いた手をスリスリさせてくる。
ねぇ…って囁きに応えるべくタクシーを呼んで近くのホテルへ。
部屋に入るなりディーブキスからの生フェラ~自ら全てを脱ぎ去ってオレに跨り今迄、拒み続けていたゴム無しの息子をあっさり腟内に収めるなり狂ったように腰を振ったかと思えば、すぐに身体を震わせて最初の絶頂を迎える。
ハァハァハァとしがみつきながらもアソコはウヨウヨと蠢き、絡みついてくる。
プックリと膨らんだ大陰唇から溢れ出る愛液を掬っては擦り付けるとしがみついてきて痙攣しながらの大絶頂を迎えた。
足を開かせゆっくりと挿入するとヒダヒダが絡みついてきて最高に気持ちいい。
降りて来てる子宮口を刺激すると狂ったように腰を押し付けて快楽を貪るメスそのもの。
妊娠なんか考えられる状態ではなく、快感に身を任せてアカネの最深部に精を放った。
ドクッ…ドクッドクドクドクと大量に注ぎ込んでるのが良く分かる。
大きく脚を開いて恍惚の表情でそれを受け止めるアカネ。
最後の一滴まで腟内に収めて身体を離すと、パパとママになれるといいねと抱きついてきて正気に戻る。
多分、デキるよ。今日は一番危ない日だから~♪と笑うアカネ。どうしたものか…
痛くは無いけど違和感とたまにチクッと来る。
医者に行く程でも無い。
通勤してる道のアパートの角部屋に、マッサージの小さな看板、紙で初回5000円、以降3000円とある。
相場より安いし、マッサージは久しぶり。
腰痛程でもないからとピンポン。
ガチャとドアが開く、50位のぽっちゃりおばさん。
「どうぞ、初めてね」
はい、と中に入ると奥に寝台では無くて布団が敷いてある。
白衣では無くて薄いスカートとおっぱいが透けてるブラウス。
なんか卑猥な感じ。
「5000円ね、ズボン脱いでちょうだい」
「腰をひねりまして」
と5000円出した。
うつぶせでコネコネ腰をマッサージ、握りが4つあるデカイバイブで腰回りをブルブル。
「仰向けね」
言われるとうりにした。
「腰痛は溜まるとなるのよ」
「えっ、何が?」
パンツからチンポ出して、ウエットティッシュで拭いた。
カリの周りを丁寧に竿も亀頭を摘まんでしっかり拭く。
「えっ、なんすか、これ!?」
無言でシコシコ始めた。
たちまち勃起、亀頭を咥えて吸い始めた。
玉をクリクリ、実に上手いフェラ。
5分持たないで射精。
竿しごいて精液をしぼりだす。
ウエットティッシュに吐き出して、「出たね~」
5000円出して夢かと思いながら帰宅。
不細工で太った女房が寝てる。
アザラシそのもの。
うんざりしながらテーブルの出来あいの惣菜でご飯食べた。
2日後に又フェラが素晴らしいんでアパートに行って見た。
ピンポン押すと、「どうぞ」
中に入ると襖がしまってる。
「待ってて」
勝手にお茶入れて待った。
中から「ん~ん~出る」
と男の声。
しばらくすると、70位のじいさんがベルト閉めながら出て来た。
ニタニタして出て行った。
「どうぞ」の声で襖を開ける。
布団を直しながら
「二回目ね、3000円」
「腰どう?治ったでしょ?」
確かに良くなってる。
自然に治ったきがするけど
「お陰さんで」
「5000円で特別治療あるよ」
お願いします。
又ウエットティッシュでチンポ拭いた。
今度は股がって杭打ちまんこ、堪らなく良い。
射精してフェラでキレイに。
5000円出した。
当然月二回通う。
ところが一年したら無くなってました。
警察が来たそうです。
残念です。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

