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初めて行くメンズエステだ。
担当の娘は茉莉(30歳位)。
結婚して数年、本当は個人でエステ店を経営したくて資金集めとエステの練習を兼ねてメンズエステで働いているらしい。
趣味は、ボディーボードをやっているらしく体も引き締まっていてスタイルが良い(胸はBカップあるかな位)。
エステを本格的にやっているだけあって顔もすげー可愛い。
数回指名して通っていると、かなり仲良くなってきたのでたまには長時間の予約入れてみるかと5時間位の予約を入れた。
ワンルームマンションの個室を使ったメンズエステなので、外出も自由にできるので飯を食いに行った。
部屋に戻ってエステして貰い最後は手でシゴいて発射してもらうのがいつもの流れだが、今回は茉莉の目つきがいつもと違う。何だかとろ~んとしている。
指を差し出してきてエッチに触ってくれたら良い事してあげると言われた。
夢中でエロそうな触り方をしてみた。
恐らく最初からそのつもりだったのだろう、茉莉は自らの手で俺の手を自分のパンツの中に入れてきた。
既にヌルヌルに濡れていて指もすんなり入ってしまった。
そこからはキスしまくって貪り合う様に乳首舐め合ったりシックスナインで舐め合ったりした。
申し合わせたかのように俺が仰向けになると、茉莉は上に跨ってきて何も付けずにツルっと挿入。
全部入ったかと思ったら、狂ったように杭打ちピストン開始。
スレンダーで顔もメチャメチャ可愛い。
まして若妻ときたら興奮がおさまらず、直ぐに射精感が込み上げてくる。
何とか暫くは頑張ったが、もう無理そうだった。
俺「やばい、そんなに激しくされたら直ぐにいっちゃそうだ」と伝えるが、ピストンはおさまる気配がない。
俺「本当にいきそう」
茉莉「ダメもっと…」の繰り返し。
そろそろ本当にヤバくなってきた。
「ヤバいいきそう」と言っても没頭しているのかピストンは激しいばかり。
俺「ヤバいヤバい、いくよ」
ピストンおさまらず。もう中出しで良いかなと思い始めた。
俺「ヤバい本当に出るよ」「あっ、出る」
鬼ピストン中に盛大に発射。
中出しした直後にもクンニさせられるは手マンさせられるはで激しいセックスだった。
多分、俺が先にいってしまい満足出来なかったのだろう。
茉莉も何とかいけたようだ。
2人とも汗だくで我にかえると茉莉は急にしおらしくなって恥じらいを見せる。
どうやらセックスは大好きだが恥ずかしいらしい。
その後は普段なら俺だけシャワーして終わりなのだが、今日は2人とも激しくつながって汗だくなので一緒シャワー。
シャワー中もフェラしてくれたりイチャイチャして着替えてお別れ。
数日後、次の予約を入れようと連絡を取るときに、またこの前のように激しくしたいようなニュアンスを匂わせたら、セックスの事しか考えてないと激怒され、二度と連絡してくるなと一方的に切られてしまいました。
あんな可愛い娘と中出しなんてもう二度と出来ないだろうな…
ビジホにメンズエステを呼んで、盛り上がってアクシデント的なところもあり、◯濱ねる似の美女にガッツリ中出しをしてしまった所からの続きです。
彼女は今まで、1人の学生と平凡なゴムありセックスを数回しただけなので、精子が出るタイミングとか、ナマだからその前に抜くとか、何も分かってなかったようだ。
というか、それまで女子校育ちで、ケータイも高2まで(2年前まで)持たせてもらえなかったらしく、自ずと性の知識も無さすぎてびっくりした。
だから以下の通り、いろいろ良いように言いくるめてしまった。
今では申し訳ないと思っている。
一回戦後の抱擁タイムに、不安そうな顔をしてたので、お店には、エッチしたことは絶対秘密でお互い約束。
そして、次の生理までは2週間くらいかな?というので、
「それだけあれば妊娠することも絶対ないよ」と言い、
「もしそれでも不安なら、いま中に出しちゃった精子を、さっきみたいに分泌液を出してし一緒に老廃物で出せたら完璧のはず」と、真面目な顔して言ってみた。
すると、そっかあ!みたいな顔をしてるので、頭を撫で撫でし、早速、優しく優しく手マンを開始。
さっき中出しした量は、正直ものすごかったが、意外と出戻る量は少ない感じがした。
なので本来は自分の精子は舐めたくないが、出ないので今回はクリを舐めながらの指入れをした。
徐々にねるは、枕やシーツを掴んで、声をこらえていた。
そこでいったん手を止め抱擁キスタイムに戻し、
「エッチのとき普通もっとすごい大きい声出す子がほとんどだけど、ねるちゃんてすごい控え目だよね。」
って言ってみた。
また指入れをし、乳首舐めも同時進行したら、ちょっとして澄んだ声で可愛い喘ぎ声を出すようになった。
なんて吸収のいい子だ。
他にも(物理的に)吸収させたいものがまだあるので、モノを入り口にあてがい、チョンチョンしてみた。
恥ずかしがって、入れようとまではしてないのに、チラチラ顔を見てエーーッとか言っている。
少し放置して、「こんどは出さないで終わりにするから、またしてみる?」と言うと、すぐに首を縦に振るねるちゃん。
エッチ好きなんだな。というか人を信じすぎ。笑
ちなみにこのシチュエーションで出さずに終える男っているのか?
メリメリッッ と少しずつ入れて、ゆっくりピストンしながら、膣の天井をグリグリ刺激し、2分くらいかけて奥まで入れた。
全て入る頃にこれはびっくり、ねるの額と後頭部が汗でびっしょりになっていた。
取り急ぎ対面座位になり、汗を拭こうとした時、ちょっと思いついた。
見てみたいものが。
「髪のゴム、取ったほうがいいよね」「ぁ…ぁーいぐお(多分ありがとうだけど、ピストンしてるとこの子喋れなくなる)」
ヘアのほうもゴム無しにしたら、やっぱり。
美女って不思議なもので、髪型が変わるとすげえ印象が変わる。
頭の汗ををひと通りぬぐって、サラッサラ垂直に下がって揺られてるのを見ると、顔が赤らんでるのもあってか、◯濱ねるというより、生◯めるに似てる感じがした。
肌のツヤツヤ感は最初からすごいなと思っていたが、髪も綺麗で、そういえば身長も165くらいあったし。
髪は引っ張らないように上方向に整え、ベッドの湿ってないゾーンに移動して試合再開。
2回戦なので当初はこっちも冷静だったが、正直ファンの生◯めるに生で出し入れしてると想像してしまうと、やっぱり興奮する。
(AKBも好きだがやっぱモデル志向)
今のうちいろいろ楽しみたくてバックに切り替えた。
ピストンのスピードを上げると、ねる(める?)のシーツの引っ張り強度も倍くらいになってた。
また、バックはやっぱりピストンに集中できる。
今回みたいに初めての子とする時なんかは、正常位だと、褒めたりキスしたり、褒めたり乳首刺激したり、褒めたりクリ触ったりやるべき事も多いし、さらに今回だと、フワフワの太ももとプニプニのふくらはぎがあって誘惑だらけだった。
でも今バックになったら、ひらすらピストンするだけだ。
従順な子なのでこっちは完全に調子に乗り、ここから寝バック、松葉崩し、と試してみた。
ここでまたちょっとしたアクシデントが。
めるが苦しそうな声をあげて、腰がブルブル震えて、膣の奥が下がってきた。
いったん動きをとめた。
そしたら聞いてもないのにめるがいきなり、震える声で大丈夫だよーと言っている。
後に分かったのが、人生初めてイッてかなり焦ってたらしいが、こっちに気をつかって大丈夫だよなんで言ったらしい。
急に喋ったのでこっちも心配になり、表情を見るためにも正常位に戻して、とりあえず入れ直した。
もう一回大丈夫?と聞いたら、うなずいている。
良いように解釈して、ラストスパートをかけた。
こちらのモノもさすがに限界だ。
額の汗を拭いて優しくキスし、乳首はさっきより少しだけ強くこねて、下は子宮口を高速でトントン突いたら、またさっきみたいにブルブルいった。
その直後自分も、一回戦よりも勢いのあるスペルマを、子宮口をムニュっと押し広げてる感じで射精してしまった。
いや射精というより噴射だった。
ドビュー!ビュー! ビュッ!と繰りぶちまけてしまった。
とっさに、最後の一波だけ、アリバイじゃないけど少量お腹の上に出して、弾切れになった。
めるは顔を覆い隠し、動かない。
お尻を伝って垂れたぶんは拭き、膣の入り口から出てきてるぶんは穴に戻しておいた。
そして、また額の汗を拭いてあげて手をつないだら、お腹の上に飛んだ精子を触りながらこっちを見て、初めてむこうからキスしてきた。
賢者タイムでこちらも頭フル回転。
いったん体はバスタオルを巻いてあげて、本気の口説きをここから始めた。
そしていろいろ約束もした。
結論としては、メンズエステの仕事は、今週は体調不良で休み、来週から退職。
俺が経営してる建設会社で、大学帰りに週3で事務のバイトをし週1でディナーに連れてって、就活や人生相談週1で俺の専属エステ、ここまでは喜んでくれた。
残り週2は休養か、彼氏探しをしてねと言うと、最後のだけは複雑な顔をしていたが、こちらも複雑な思いだ。
これだけの逸材だから、ここまでして言うのも変だが、幸せになって羽ばたいてほしい。
週の給与は、メンズエステに週5出勤した場合の額にしたので、奨学金もそれなら1年で返し切れるらしい。
頼むから、バイト選ぶときは間違いだけは起こさないでくれ。
完
ここまではしょうもない日常であったが、その後の展開が忘れたくない非日常であったので、投稿させて頂きました。
ランチビールでテンションが上がったので、今まで何度か依頼している、デリバリーのメンズエステ店に連絡を入れてみた。
フリーで30分くらいしたら来れるとのことで、身だしなみを整えて待つことに。
物音が聞こえたのでドアのレンズから覗くと、女の子が立っているが、キョロキョロしてなかなかこちらには来ない。
少ししてようやくノックしてきたので、開けて出迎えた。
清楚で肌ツヤがすごく良くて、顔は◯濱ねるっぽい子だった。
コース時間などを決めてお金を払ったが、どこかぎこちない。
いろいろ話しをふって分かったのが、19歳で今日からの新入りさんで、最初にじいさんの相手をして自分が2人目の客らしい。
その前は、地元のエステ店の受付嬢をしており、もっと時給の良い仕事を探した結果、このアルバイトに辿り着いたらしい。
ただ、メンズエステというジャンルを全く理解せず飛び込んでしまったようで、すでにめちゃくちゃ戸惑っている。
明日以降も出勤するか分からないので、今日はとりあえずラストの15時まで時間を延長して、とことんゆっくりしてもらうことにした。
下心100%だが、とにかく気を許してもらうべく、本気出して口説きモードに入った。
差し入れのチョコレートもあり、嬉しそうにキャッキャ笑うよになったところで、いい雰囲気のままマッサージに入った。
こっちは紙パンツ、ねるはブラとパンティという格好で、ひらすら容姿や性格を褒めまくったら、顔が赤らむだけでなく、ツヤツヤの肌までピンク色になってくるのが可愛すぎた。
一生懸命マッサージしすぎたみたいで、途中、手が疲れた様子もたまに見せるので、ここで交代してあげた。
超絶スベスベの肌を触り始めたらもうこっちはフル勃起。
ただ、いきなり触って警戒されてはここまでのステップが無駄になってしまうので、あくまで自然を装いながら、まずは片足を、うつ伏せのねるの股に押し当てる程度に。腰や尻を指圧してゆすることで、膝が局部が擦れるようにしてみた。
これが早速効いたようで、ねるは顔を手で覆いながら、やや息が上がってきた。
こちらも我慢してそのまま10分ほど同じことを続けると、こちらの膝が濡れるくらい、パンツが濡れて染み出していることが分かった。
そろそろ勝負にでることに。
「やっば!シーツすごい濡れてる」というと、驚いて仰向けになり、すぐさま謝ってきた。
なにも謝ることはないんだが。
一気にここでパンティを脱がし、さらに慌ててなんか言おうとしてるので、大丈夫だよと言ってキス。
2,3分ずっとキスをしていると、ねるも落ち着いてきた。
そのままブラを外して、恐らくEと思われる胸をしばらく揉むと、何か言おうとしてるのでなく喘ぎ声に変わっていたので、ようやくキスは解放した。
そして次にやることはひとつ。
ただ、無理やり入れてあとから問題になってもいけないので、カチカチになったモノ入口にあてがい、擦り付けながら、どうしようと聞いてみた。
すると真っ赤な顔を覆い隠して、笑いながら困っているねる。
でも…つけないと…と言うので、持ってる?と聞いたら持ってないと。
大丈夫だよね、と言ったら、ねるは小さい声で大丈夫、と、何が大丈夫なのか全く不明だが、そのままゆっくりと、深くまで挿入してみた。
すごく締まりはいいけどヌルヌルで柔らかい。
これは長くもたなくてヤバいと思い、あえてここで会話をいろいろ再開した。
ナマは初めてで、経験人数も、前のバイトの先輩一人らしい。
この仕事は、奨学金のために始めたが、面接がいろいろ嘘だったり、ひとつ前のお客さんに怒られて嫌になってたところらしく、それで最初もドアの前で躊躇してたらしい。
そんな話しをしつつ、この子の面白いところが、最深部にモノを押し当てると、すごく感じるらしく、おしゃべりも止まって俺の体をぎゅっと掴んでくる。
それを今度はセルフで楽しんでもらうため、対面座位と騎乗位にうつった。
下から見ると改めて思うのは、そこらのグラビアアイドルと全く引けを取らず綺麗な身体をしており、顔も可愛い。
全身を触りながらピストンしていると、いよいよもう我慢できず、出るよ、と2回言ったが、奥に当てるのにハマってしまったらしく、そのままグリグリしおるので、中で思いっきりぶちまけてしまった。
凄い勢いでビューッ!と膣奥に注がれていく感覚が忘れられない。
第4波あたりで何故かねるが、ハッとし慌てて抜いて一言、「ヤバい、ごめん」と、また今回もなぜか向こうが謝る意味不明な展開であったが、とにかく動揺してるようなので、横になってギュッと抱きしめて、落ち着くまでそっとキスをしたりしておいた。
そのまま2回戦と、その後の付き合いに発展することになったが、今日の投稿はいったんここまでにします。
昨年の4月にK子と会ってから、2ヶ月に一度のペースでそのメンズエステに通うようになっていました。
マッサージを受けるために行っていますがいつも我慢できず中に出しています。
そんな日々が続いて、先日も同じようにK子に会いに行きました。
いつもはバックで挿入した方が締まっていてとても気持ちいいのですが、恋人エッチをしようということで正常位ですることにしました。
今日排卵日だから絶対ゴムしてね、と言われてマッサージが始まりました。
疲れていたのでマッサージを、受けていましたがやはりムラムラしてきたのでイチャイチャし始めました。
彼女のマンコに指を入れるともうびちょびちょで優しく中を擦ってあげると潮がめちゃくちゃ出てきました。
それを見た瞬間理性が飛び、彼女を押し倒して正常位の体勢になりました。
彼女ももう理性が飛んでいて、生で入れて!と懇願してきました。
遠慮なく生挿入。
これまでに感じたことのない挿入感でした。
中に入ってさらに息子が何かで包まれている感覚。
あ、K子の子宮が降りてきてペニスを包んでいるとはこの感覚なのか、となりました。
とにかくめちゃくちゃ気持ちいい、、すぐにいくのは勿体無いのでピストンをしては休憩するのを繰り返していると、、
K子は、「もっとついて!!このチンポ1番好きぃ、好きなだけ中に出してぇ~」と懇願してきました。
では、お構いなくということで子宮の奥に大量に発射しました。
発射が止まりません。
K子の子宮の中を満杯にしました。
できてたらどうしよう、、
至福の時間でした。
前回K子と最高の経験をしたメンズエステ。
我慢できず、4日後にK子が出勤していたので、即予約しました。
夜からの予約で、もう昼の仕事は手につきません。
夜になって、部屋に向かうと、すでにドアが少し開いていてK子が顔をちょこんと出していました。
かわいい。。
中に入ると、いきなりギューっと抱きしめられ、
「会いたかった。。。あれからもう忘れられない。」
とK子。
理性が吹っ飛びました。
すでにノーブラで乳首がレースの服の上から透けています。めちゃくちゃエロい。。
乳首をまずは転がして、足の力がへなへなと無くなっていくK子。
Tバックの上からまんこを触ると身をよじって顔を隠して喜びながら感じています。
全て脱がせると、もうマンコはびしょ濡れです。
K子は私に奉仕したいようで、僕のムスコをひたすら舐めてきます。
僕もめちゃくちゃ溜まってるのでもう挿れたくて仕方ありません。
ハグから正常位で挿入。
締まりも抜群でムスコにジャストフィットしています。
しばらく奥を突いていると、K子は、「後ろから好きなだけ突いて!!」と言ってお尻を突き出してきました。
遠慮なく生挿入。とてつもない快感です。
K子はひたすらに喘ぎ、「中に好きなだけ出して!精子欲しい!」
4日間していなかった私は大量に出しました。
「また出しちゃったね。実は今日やばい日なの笑」
と言いながら、イッたばかりのムスコをひたすら舐めてきます。
またむくむくとおっきくなったので我慢できず次は騎乗位で生挿入。
K子は、「今日は危ないから次は外に出してね」といって腰を振り始めました。
「アッ、奥にあたってきもちぃぃ~、やばいやばい!アッ、イクゥ」とマンコをすごく締め付けてきました。
2回目ですが、私も限界になっていると伝えると、K子は、
「やっぱり、危険日でもいいの!好きなだけ出して!!」といって腰振りを止めません。
また中に出してしまいました。
K子は、「次のお客さんの時垂れてくるね」といってハグをしてきました。
もうやめられない体になりそうです。
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