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投稿No.8943
投稿者 828 (52歳 男)
掲載日 2025年6月29日
今から15年以上前になるか、たまに仕事帰りに癒されたくてメンズエステに通っていた。
初めて行くメンズエステだ。
担当の娘は茉莉(30歳位)。
結婚して数年、本当は個人でエステ店を経営したくて資金集めとエステの練習を兼ねてメンズエステで働いているらしい。
趣味は、ボディーボードをやっているらしく体も引き締まっていてスタイルが良い(胸はBカップあるかな位)。
エステを本格的にやっているだけあって顔もすげー可愛い。

数回指名して通っていると、かなり仲良くなってきたのでたまには長時間の予約入れてみるかと5時間位の予約を入れた。
ワンルームマンションの個室を使ったメンズエステなので、外出も自由にできるので飯を食いに行った。
部屋に戻ってエステして貰い最後は手でシゴいて発射してもらうのがいつもの流れだが、今回は茉莉の目つきがいつもと違う。何だかとろ~んとしている。
指を差し出してきてエッチに触ってくれたら良い事してあげると言われた。
夢中でエロそうな触り方をしてみた。
恐らく最初からそのつもりだったのだろう、茉莉は自らの手で俺の手を自分のパンツの中に入れてきた。
既にヌルヌルに濡れていて指もすんなり入ってしまった。
そこからはキスしまくって貪り合う様に乳首舐め合ったりシックスナインで舐め合ったりした。

申し合わせたかのように俺が仰向けになると、茉莉は上に跨ってきて何も付けずにツルっと挿入。
全部入ったかと思ったら、狂ったように杭打ちピストン開始。
スレンダーで顔もメチャメチャ可愛い。
まして若妻ときたら興奮がおさまらず、直ぐに射精感が込み上げてくる。
何とか暫くは頑張ったが、もう無理そうだった。
俺「やばい、そんなに激しくされたら直ぐにいっちゃそうだ」と伝えるが、ピストンはおさまる気配がない。
俺「本当にいきそう」
茉莉「ダメもっと…」の繰り返し。

そろそろ本当にヤバくなってきた。
「ヤバいいきそう」と言っても没頭しているのかピストンは激しいばかり。
俺「ヤバいヤバい、いくよ」
ピストンおさまらず。もう中出しで良いかなと思い始めた。
俺「ヤバい本当に出るよ」「あっ、出る」
鬼ピストン中に盛大に発射。

中出しした直後にもクンニさせられるは手マンさせられるはで激しいセックスだった。
多分、俺が先にいってしまい満足出来なかったのだろう。
茉莉も何とかいけたようだ。

2人とも汗だくで我にかえると茉莉は急にしおらしくなって恥じらいを見せる。
どうやらセックスは大好きだが恥ずかしいらしい。

その後は普段なら俺だけシャワーして終わりなのだが、今日は2人とも激しくつながって汗だくなので一緒シャワー。
シャワー中もフェラしてくれたりイチャイチャして着替えてお別れ。

数日後、次の予約を入れようと連絡を取るときに、またこの前のように激しくしたいようなニュアンスを匂わせたら、セックスの事しか考えてないと激怒され、二度と連絡してくるなと一方的に切られてしまいました。
あんな可愛い娘と中出しなんてもう二度と出来ないだろうな…

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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コメント

  1. ゴン

    かなり自己中な女やなぁ〜

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