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投稿No.8880
投稿者 みゅー (35歳 男)
掲載日 2025年3月26日
初めまして。今年の姫始めについて投稿しようと思います。

毎年最初の射精は女の子に生中出し!が信条の私は、年明けに某高級ソープを予約。
18歳のAちゃん、19歳のRちゃんが前から気になっており、どうせならばと2人一緒に二輪でお願いしました。

予約当日は、移動途中の電車の中で既にフル勃起状態。
昨年末にヘルスで素股で抜いて以来、二週間近く射精していない上、これから10代の女の子2人に中出しをする、ということで、とにかくテンションが上ります。

店に着いて、早速のご案内。
2人ともセーラー服姿で、女子高生にしか見えません。というか約1年前は2人とも本物のJKだった訳でして。

部屋に移動し、2人ともディープキスをしながら私の服を脱がせてくれます。
特に18歳のAちゃんは童顔で可愛く、これからこの子に中出しをすると思うと背徳感が込み上げてきます。

私が裸になったあとは2人が服を脱ぎます。
胸はそれほどあるわけではありませんが、細身のきれいな体と薄めのアンダーヘアがそそります。
私のペニスは完全にギンギンで、先端からはトロリとカウパー液が垂れていました。

そこからまずAちゃんが私の乳首を舐め、Rちゃんがカウパーの垂れたペニスを優しくフェラしてくれます。
そのまま交代しながらAちゃんとRちゃんが私のペニス、乳首、首筋、玉筋を口で舐め、いっぱいサービスをしてくれます。
高級店でそれなりに遊び慣れてはいますが、もうそのまま射精してしまいそうでした。

今度は私から2人を責めます。
胸を舐めると、2人とも恥ずかしそうな可愛い喘ぎ声を出してくれます。
オマンコもしっかりクンニしてあげました。
2人ともきれいなピンク色の小ぶりなオマンコで、ちょっとしょっぱい女の子の味がしました。

遂にお楽しみの生挿入です。
まずはAちゃんです。
「生のペニスを入れちゃうよ?最後は中に出しちゃうよ?」
「うん、赤ちゃんちょうだい…」
とても嬉しいことを言ってくれます。
まずは正常位で、Aちゃんに生挿入しました。
キツめの締まりが気持ちよく、膣の温かさとペニスに絡みつく感触がたまりません。
18歳の女の子に生で挿入している興奮で、射精感が込み上げ、挿入して10秒もしないうちに、ペニスの先端から精液混じりのカウパー液を少しぴゅるっと出してしまいました。
それでも射精を我慢し、ピストンを続けます。
Aちゃんとセックスをしながら、Rちゃんとは激しくディープキスをし、二輪を楽しみます。

まだまだ射精を我慢して、次はRちゃんに挿入です。
Aちゃんのオマンコからペニスを抜き、愛液がベットリと付いたペニスをRちゃんにお掃除フェラしてもらいます。
「Aちゃんの味がするペニス、おいしい?」
「うん、あたしにも入れて」
Rちゃんも同じく正常位で生挿入です。
締まりはAちゃんの方が上でしたが、Rちゃんも膣がペニスに絡みつく感触がたまりません。
今度は逆にAちゃんとディープキスをしながら、Rちゃんにピストンです。

私はもう射精したくてたまらなかったのですが、せっかくの10代の子2人との二輪です。とっかえひっかえ、立ちバックや駅弁でAちゃんとRちゃんに生挿入し色々な体位で10代の女の子の体を楽しみます。
それも5分と続かず、フィニッシュに移行しました。

まずは18歳のAちゃんに射精することにしました。
再度正常位になり、Rちゃんにもう一度フェラしてもらいます。
そのままAちゃんに挿入し上から覆いかぶさり、ディープキスをしながらAちゃんを抱きしめます。
「赤ちゃん作るよ?」
「うん、妊娠させて」
ただでさえ性欲が溜まっている上に、相手は18歳の女の子、しかも二輪です。
その上、私は孕ませるつもりで中出しをするのが大好きであり、オスとしての最高の瞬間でした。
「イクッ、イクよAちゃん!」
こんなに気持ちよく大量の精液を中出ししたのは本当に久しぶりで、数年前にあこがれのAV女優にソープで生中出しして以来でした。
最初にドクドクと中出ししたあとも小刻みに射精が続き、本当に18歳のAちゃんを妊娠させるつもりでたっぷりと生中出しを堪能しました。

射精後にペニスを引き抜くと、Aちゃんの膣から大量の精液が垂れ流れてきました。
愛液がベッタリ付いたペニスを、再びRちゃんにお掃除フェラしてもらいます。
射精直後ですが、再びペニスが硬く勃起し始めました。
Rちゃんがおねだりしてきます。
「あたしともして欲しい」
「いいよ、入れようか」

自分は中出し体位は正常位が好きなので、Rちゃんも仰向けにして、Aちゃんと同じように挿入し上から覆いかぶさり抱きしめます。
Rちゃんもとても可愛く、ディープキスをしながらピストンし、Rちゃんと激しく生セックスをしました。
「あたしも妊娠させて」
Rちゃんも嬉しいことを言ってくれます。興奮して我慢できなくなりました。
「イクよっ!Rちゃんも孕ませるよっ!」

流石に2回目なのでAちゃんほどではありませんでしたが、それでも普段のソープでの中出しよりは多くの精液が出ました。
Rちゃんにディープキスをしながら、ドクッ、ドクッ、としっかりと膣の奥に射精しました。

普段はもう一回くらい中出しをするのですが、2回とも普段と比べ大量の精液を出したため、もうそれ以上射精をする気が起きませんでした。
それでも、10代の子2人に妊娠させるつもりでたっぷりと生中出しができたのは最高の体験でした。

また、2人が10代でなくなる前に、もう一度遊べたらと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8855
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2025年2月05日
今年で33歳になる私ですが、風俗の体験が1回もありません。
先日職場の先輩と飲んでいる時に1回くらいは経験しても良いんじゃない?勉強にもなるし笑
と言われ家に帰るのも面倒になったので飲み終わりそのままのテンションで初のデリヘルを利用する事にしました。

とりあえずラブホに宿泊でチェックインして教えてもらった某風俗サイトでひたすら吟味します。
1人でラブホに入るのは新鮮で少し緊張しました笑

お店に電話してしどろもどろながらに気になったの女の子を指名します。
その女の子の受付ギリギリで1枠なんとか行けるとの事。
初めてでプレイに余裕を持ちたかったので120分コースにしました。15分ほどで着くと言われます。
ホテル代と合わせたら4万近くは飛ぶのか‥
と少しテンションは下がり気味ですがこれも勉強代だと思って楽しむ事にしました。

先輩が言っていた女の子が来るまでが1番楽しいと言っていた理由が少しわかりました。
ワクワクとソワソワで落ち着かないです笑
お風呂は済ませて身体を綺麗にしておいた方がいいのか?女の子と一緒に入るのか?
など15分がとても長く感じました。
とりあえずお湯を溜めて軽くアルコールが入っていた為AVでも見ながら息子を戦闘態勢にしておきます笑

電話が鳴りお連れ様がお越しですと。
部屋の鍵を開けてドキドキしながらも冷静を装って待ちます。
部屋のチャイムが鳴ったので急いでドアを開けるとマスク越しではありましたが可愛い女の子です。
ロングブーツにミニスカートでニットにパイスラと男の好きな物てんこ盛りみたいな格好でテンション上がります。

今日も寒いですね。〇〇です。ではお邪魔します。
と自己紹介の一言ありお部屋に入ります。
週末にも関わらずとても暇だったらしく、120分の指名にとにかく感謝されました。
マスクを外しても可愛い女の子で言い方は悪いですが中条あ◯みさんを少し崩したような感じです笑
中条ちゃんと呼ぶ事にします。

一息着く暇も無くソファーに座っている私の上に跨る形になって抱きついてきてくれました。
いきなり濃厚なディープキスです。
息継ぎのタイミングで忘れてたとお店?に今入ったと電話してました。
その間もずっと私の上に跨ったままです。

電話が終わると
「ごめんせっかくキスしたのに止めちゃって」
と私の手をさっきから気になっているニットの膨らみまで導いてくれました。
ノーブラです。若い女の子らしく張りがあってずっと触っていられます。
もう息子は臨戦態勢になっておりいつでも出撃可能でしたが、また中条さんに忘れたと言われお金のお支払い。

ここで2人に落ち着いた感じになったので2人で一服。軽くお話しします。
私の事は仕事の業種や初風俗な事。飲みの帰りで泊まって明日帰る事。
そして彼女は愚痴っぽく話してくれました。お店的には20歳でしたが中条さんは24歳でこの仕事を始めてから2ヶ月程との事。
あんまり月4回ほどの出勤と写メ日記もほとんど更新しないので指名も少なく想像より稼げないみたいです。
「私が出勤するのレアだからお兄さんラッキーだよ」
と笑いながら言ってました。
実際結構可愛い子だしなぜ人気出ないのか不思議でした。
その時はテクニックに難があるのかな?とか考えてました。

中条さんからシャワーのお誘いがありお互いに脱がせて裸になりました。
中条さんは少しお腹が出てるとはいえ胸も綺麗でお尻もプリンとしてました。
シャワーで身体をさっと流して貰い中条さんは胸にボディーソープを付けて背中に胸を密着させて来ました。
左手を股の下から入れて金玉を触られながら右手で息子を洗いつつしごかれるとすぐビンビンになってしまいました。
私が気持ち良すぎて足がガクガクしてると耳元で
「お兄さんのオチンチンビンビンになってるよ?」
「中条のお口でもっと綺麗にしてあげようか?」
泡を流してイスに座った私の足の間に中条さんが入ってそのままビンビンになった私の息子を咥えてくれます。
上目遣いでこっちを見てくれるのがたまらなく可愛いです。
「大きすぎて奥まで入らないよ」
笑いながらもゆっくりねっとりストロークでジュポジュポフェラしてくれました。
気持ち良すぎて我慢ができなかったので遠慮なく中条さんの口の中に放出しました。

そのままシャワーで後処理してもらいベッドに移動します。
私はさあ2回戦!と行きたい所でしたがそうすぐには復活してくれません笑
腕枕をして横になりながら世間話をしていると中条さんからキスをしてくれます。
そのキスが開戦の合図になりお互いに気持ちいい所を探り合いました。
中条さんは感度も良く特にクリ責めが大好きで何回も身体をビクビクさせて逝ってました。

息子もビンビンになった所で中条さんのリクエストで正常位の体勢になってクリをビンビンの息子で何度も擦りました。
どんどん昂って来た中条さんはもっと激しく弄ってと要求してきます。
あまりにも可愛い声で鳴くもんですから私もキスと胸揉み乳首弄りが止まりません。
何度も何度も息子でクリを擦ると中条さんは私の息子を握ってトロトロのオマンコの中に挿入してきました‥‥
「誰にも言わないでね?お兄さんの大きいから挿れてみたくなっちゃった。」
生で挿入してしまっている事と本番禁止な事等を考えるのはやめました。
トロトロのオマンコを味わいながらピストンしました。
「このまま出していいの?」
そう聞いた私に中条さんは頷くと大しゅきホールドされてしまったので逃げられず、中に大量放出しました。

後処理をしてもらい残り少ない時間だったのでまた一緒にシャワーで身体を流し合いました。
私は後から何か言われるのも怖いなと思い中条さんに3万渡しました。
こんな可愛い子と本番出来たのでソープに来たと思う事にすると言いました。
中条さんは受け取れないと言いましたが私は強引にお金を渡しました。
「じゃあ今日このまま終わりだから精算とかあるしまた後で来ても良い?」
思わぬ展開になりました。
もちろんOKと返事をして彼女は帰っていきました。

1時間ほどするとまたお連れ様がお越しですとの電話があり、中条さんを招き入れました。
正直本当に来るとは思ってなかったので驚きました。
彼女はいきなり私に抱きついてくれて、キスしてくれました。
そのまま部屋に入り3回戦がスタートしました。
結局朝までずっと息子がもう勃たなくなるまでイチャイチャしっぱなしでした。

疲れ果ててチェックアウトすると彼女はもっと一緒に居たいとの事。
そのまま電車で私の家付近の別のホテルにインしてまた一緒にイチャイチャしながらたくさん寝ました。

その日で中条さんは風俗を辞めました。

そんな彼女と付き合って4ヶ月になります。
出会いの形は少し特殊ですが、とにかく性欲の強い可愛い自慢の彼女でラブラブです。
これからも大切にしていきたいと思います。

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投稿No.8852
投稿者 しんしん (58歳 男)
掲載日 2025年2月02日
しんしん@パイプカットで中出しです。
今回は数年前のデリでの中出しのお話を書かせていただきます。

いつものデリのお店で、新人でそこそこ細身で巨乳の女性を見つけました。
年齢は30代前半で人妻とのことでした。
会ってみると普通の若妻といった感じです。
顔は美人ではないけど愛嬌のある女性で、服の上からも分かる巨乳にドキドキしました!
服を脱がせてみるとやはりボン・キュッ・ボン!
「凄いスタイルいいね~!」
と言いながらオッパイを下から持ち上げるように触ると、照れながら、
「ありがとうございます。」
と、おしとやかな雰囲気が逆にそそられます。

まずはお風呂に入り体を洗ってもらいますが、目の前に巨乳がゆさゆさとしているので触らずにはいられません。
泡の付いた手でオッパイを下からなで上げるようにし、親指で乳首をツンと跳ね上げるとビクッと反応します。
「いやん…」
「敏感だね」
「乳首弱いんです」
そのまま割れ目に指をのばすと、腰が引けたようになり、
「あっあっ💦」
とまたもや敏感な反応。
乳首だけじゃなくクリも敏感なようです。
こりゃ楽しめそうだと期待を膨らませます。
湯船に入りイチャイチャしたあと、そのまま立ち上がらせて湯船の縁に手を付かせ後から桃尻を押し開いてマンコを舐めてやると、
「あっ、あぁ~💦」
「あっはぁぁ~💦」
と舐める度にビクンビクン反応しながら風呂場に響き渡るような大きな声を上げます。
凄い感じ方だなぁと関心すると同時に、こちらも興奮度が上がって息子はギンギンになってきました。
思わず立ち上がり、そのまま立ちバックの体勢で息子をぶち込みました。
「あああぁーーっ💦」
一段と大きな声が上がりました。
「止めて」とか「待って」とかは無く、ただただ大声で感じている状況でした。
しばらくピストンし息子を抜くと、
「はぁはぁ…凄い…」
と怒られることはありませんでした。
いま思うと、いきなり無許可で挿入してお店に通報でもされたらヤバかったです。
「何だか入れて欲しそうに見えたから入れちゃったけど、大丈夫でした?」
「気持ち良かったです🎵」
意外な反応でホッとしました。

ベッドへ移動してからフェラをしてもらうと、美味しそうに丹念にしゃぶって来ます。
感じ方といいしゃぶり方といい最初のおしとやかな雰囲気とは全然違ってエロいです。
ひとしきりフェラをしてもらったら攻守交代です。
乳首を舐めてやると
「あ…あぅ…あっ…」
と細かく反応。
今度はマンコを舐めてやると
「あぁーっ!あっ、あっ、はぁーっ💦」
ともだえます。
こちらをせつなそうな目で見つめてくるので、
「入れて欲しいんだよね?」
「はい…」
そのまま正常位でゆっくりと挿入すると、
「あ…あはぁーーっ💦」
「いい…いい…」
(こりゃホントに淫乱だ)
と、彼女の感じる顔を見ながらゆっくりとピストンしてやります。
体をビクビクと震わせながら感じています。
時折ピストンを早めると、
「あぁぁーーーっ💦」
と絶叫のような喘ぎ声を上げてヨガります。
しばらくピストンを続けるとマンコの辺りがびちゃびちゃになって白濁し泡立って来ました。
腰を打ち付ける度にグチュグチュと音がします。

一旦、抜いて私が仰向けなると騎乗位で乗っかってくると思いきや、自分の愛液でびちゃびちゃの肉棒をフェラしてきたのでちょっとびっくりしました。
ホントにエロい奥さんです。
そのエロい姿を見ながらフェラされ射精感が高まって来てしまったので、今度はバックで挿入。
また「あぁぁーーーっ💦」
と絶叫です。
バックで激しくピストンを続けると絶叫しっぱなし。
私ももう我慢の限界です。
「あーーっ、イクぞ!」
もう何をしても許されるだろうと、そのまま中出しをしました。
「うっ!うっ!うっ!…」
「あっ!あぁっ!あーーっ!」

精液を中に出し切り、そのまま動きを止めましたが、彼女は1分ほどガクガクし続けています。
「はぁはぁ…あぁ…」
「中に出しちゃったの?」
「どおしよう💧お薬もらいに行かないと…」
ピルなどは飲んでいないようで、中出しされた事を心配していたので、
「大丈夫だよ」
「へ?どおしてですか?」
「パイプカットしてるんだ🎵」
「パイプカット?」
パイプカットが何か知らないようなので説明してあげました。
すると、
「そんな手術があるんですね~!」
「と言うことは、どんなに中出ししても妊娠しないって事ですか?」
「もちろん。だって精子が出ないんだから」
「凄~い!最強ですね!」
なにが最強なのか分かりません。
生中出しが1番って意味でしょうか?

その後も会うたびに中出しをして、こちらがイク時には、
「中に出してーー💦」
と自ら言う淫乱奥さんを楽しみました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8843
投稿者 しんしん (58歳 男)
掲載日 2025年1月23日
ご無沙汰しております。
しんしん@パイプカットで中出しです(笑)
つい最近、デリヘルで中出しをキメた話です。
少し長くなりますがお付き合いください。

最近利用していなかったデリ店のページをふと見ると、新人に「Bカップ、スレンダー、38才」の女性が載っていました。
私はスレンダー好きで若い娘より落ち着いたアラサーくらいの女性が好みです。
「39才かぁ…」
年齢のサバ読みは当たり前の世界なので45才くらいかなと思いつつ、顔を伏せたプロフ写真は良さげだったので指名してみました。

ホテルで待っているとチャイムが鳴りご対面。
意外にも掲載年齢より若く見える女性でした。それに近所にいそうなキレイな奥さんといった雰囲気です。
プレイの前にいろいろと話をしてみると、現在旦那とは別居中で離婚の準備をしているとのこと。子供は居なくて昼の仕事もしているが、時間もあるしエッチな事も好きで最近デリをやり始めたとのことでした。

ひとしきり話をしてから二人とも服を脱ぎお風呂へ。
スレンダーだけどプリっとしたお尻とお椀型のぷっくりとしたキレイなオッパイに小さな乳首。
ローションとボディソープを混ぜたもので体を洗ってもらいながら思わず彼女のお尻やオッパイをまさぐってしまいました。息子はもうギンギンです。
「ちょっと足を開いて立って」
と言われ言う通りにすると、後から肛門、玉袋、竿と手を滑らすように洗っていきます。
気持ちよくて思わず声が出ます。
シャワーで石鹸を洗い流すと目の前にしゃがみ込みパクリ。
なんだか最近デリを始めたとは思えないプレイの運びです。
聞くと、講習の際にローションの気持ちよさを知って、どうやったらお客さんが気持ちいいか考えながらやってるとのことで、なかなかのサービス精神に関心しました。

ベッドへ移動すると、ここでも一生懸命で攻め好きの私もしばし体をゆだねます。
「お客さんカッコいいですねぇ」
「は?なんて?」
「渡辺謙みたいでカッコいいです」
「言われたことあるけど大分違うよ。カッコいいなんて言われたことないし。」
お世辞にも程があると思いながら攻守交代です。
私のいつものパターンで乳首から腰骨、鼠径部、太ももと愛撫し、最後に割れ目にそっと舌先を這わすと、割れ目から透明な液か溢れてきます。
指を入れゆっくりと中をかき回すと「あぁ…」と色っぽい吐息が漏れます。
「入れていい?」
と聞くと
「…それは、もっと仲良くなってからね」
とあっさり断られました。
試しに正常位の体勢で入れるそぶりをするとしっかりと避けられました。

その日はフェラでいかせてもらいましたが、精液を口に含みながらニッコリと笑みを浮かべながら処理をしてくれたのが印象的でした。

さて、2回目の対面です。
ドアから入ってきた彼女は満面の笑みで「嬉しい~」と言いながらハグしてきます。
2回目ということもあり、前回より打ち解けて話も弾みイチャイチャも楽しい感じです。
ベッドは前回同様に献身的なプレイ。こちらの攻めにも前回より感じている様子でした。
ふと彼女が前回はやらなかった
「素股させて」
と言ってきました。
正直素股はあまり好きではないけど
「やってみて」
と促します。
しかし上手ではありません。
男性を気持ちよくさせる正しい素股ではなく、クリをおちんちんに擦りつけて自分が気持ち良くなっています。
トロンとした目でこちらを見つめながらゆっくりと擦りつけています。
「ん?もしや」
と思い、彼女の腰を持ゆっくりと持ち上げ挿入する体勢にしても抵抗がありません。
そのまま「ズブリ」と挿入すると
「あん…入っちゃった…」
やはり「入れてもいい」というサインだったようです。
ゴムを付けていない事も当然承知しています。
騎乗位が好きらしく暫く彼女の気持ちいい様にさせていると、軽くビクビクとなってイッてしまいました。

それからはいろいろと体位を変えながらお互いに求め合うような生エッチをします。
正常位で顔を近づけると、彼女からキスを求めて来ます。
こちらもいよいよ射精が近づいて来たので
「中でいい?」
と聞くと、やはり
「中はダメ💦」
仕方なくお腹の上で果てました。

その後、ピロートークで
「実はパイプカットしてるんだ」
と言うと、興味津々で
「これが手術のキズ⁉」
「何で精子が出なくなるの?」
「出て来ない精子はどこに行くの?」
とか質問攻めに。
最後にLINE交換して、なんと店外デートの約束を取り付けました!

10日ほど経って約束の日に。
ホテルではなく家から少し遠いショッピングモールの駐車場で待ち合わせです。
照れ臭そうな顔で彼女が待っていました。
すぐに車に乗せてなぜか緊張気味の彼女をトークで和ませます。
結構遠出のドライブをして食事を済ませたあと、ホテルへ入りました。

デリで会う時より妙にテンション高めな彼女。緊張からでしょうか?
ベラベラと喋るのを無視して服を剥ぎ取りこちらも服を脱ぎ捨てるように全裸に。
風呂も入らずに舐め回すと、割れ目は既にヌレヌレ。
「早く入れて💦」
しかし入れずに焦らします。
ベッドの上に立って仁王立ちフェラ。
次は膝立ちになって四つん這いでフェラさせます。細いクビレからのプリっとしたお尻が良い景色です。

暫くフェラをさせて、そこから彼女を四つん這いのままにさせ、後ろに回り
「ズブリ!」
最大限焦らした状態で挿入すると
「あ…ああぁー💦」
と腰をガクガクさせて感じています。
そのまま激し目にバックで突いていると1分ほどでイッてしまいました。
割と簡単に中イキする女性なんて中々いないですし、男としては嬉しいかぎりです。

「もうイッちゃったの?」
「はぁはぁ…凄いよ…気持良すぎる」
今度は彼女が好きな騎乗位に。
「あぁ~…」
彼女はカチカチの肉棒を味わうようにゆっくりと小刻みに腰を動かします。
腰を動かす度におちんちんの先端が子宮口に当たってコリコリという感触がして、それが気持ちいいようです。
「もっとをおちんちん味わってごらん」
腰の動きが次第に早くなり
「またイッちゃうよ💦」
「遠慮しないでイッてごらん」
「あっあっ…はぁ~…」
またイキました。
ふと彼女の愛液の匂いの変化に気がつきました。
最初は無味無臭だったのですが、いわゆる本気汁の様です。

その後、正常位でゆっくりとピストンしながら顔を近づけると、やはり彼女からキスを求めてきます。
彼女からキスを求められたことで自ずから気持ちも高まり射精感が押し寄せて来てしまいました。
「今日は中でいってもいいの?」
「…(コクリ)」
前回パイプカットを打ち明けた事で安心した様で中出しの許可が出ました。
「じゃあ中に全部出すからね!」
「はぁはぁ…全部中に…出して!」
「イクぞ!」
「うっ!うっ!ああぁーっ!」
激しくピストンしたままドクドクと彼女の膣に注ぎ込みました。
彼女がイッたか分かりませんでしたが、暫くは腰がピクピクと痙攣していました。

重なったままで肩で息をしていると、彼女が私の顔を引き寄せてキスを求めて来ました。
「凄かったよぉ。こんなに満たされたエッチは初めてかも…」
そんな事を言われたら嬉しくなってしまい何度もキスをしました。

その後、別れ際に
「またLINEしてね🎵」
と言って別れ帰路につきましたが、その日は家に着いてからも伊之助のごとく「ほわほわ~💕」っとしていました。
暫くは他の女性と会うこともないと思います。

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投稿No.8839
投稿者 ひろ (39歳 男)
掲載日 2025年1月15日
投稿No.8835の続き

年末にスナックのママとハメて、締まりの良さとスケベさに興奮しました。
以前の書き込みにあった1月4日にスナックに行きました。

約束通り11時に店に行くと、お客さん二人組とママとあやちゃんもいた。
話が違うなぁ…たしか休みなはず。
するとママが「ごめん今日閉めちゃったの」と入り口に来ました。
そして店の外に出ると扉を閉め
「ごめん…あやちゃん来ちゃったから」
「今日だめ?」
「いいけど…後1時間で終わらせるから」と携帯を出して
「LINE教えて」と言われた。
教えると「終わったら連絡するね?」と店の中に。
そしてこちらは1時間位時間を潰しLINEが来ました。
「終わったよ…どこにいるの?」
「○○のあたり」
「そうなんだ?店閉めたら行くよ」

しばらくしてコートを着て現れたママ。
「タクシー乗ろうよ」
タクシーに乗り
「近くのラブホで」
ママはすぐに
「ごめんね~あやちゃん今日休みって言ってたんだけど」
「いいよ」右腕をママの巨乳に押し当てる。
「アハッ」と笑いながらも腕を組みおっぱいをぶつける。
「お詫びはちゃんとするからさ…」
「そうだね…」

そしてラブホの入り口で降りて部屋に。
「久しぶりに来たよ」
ソファに座るママ。
「本当に久しぶりなの?」と聞くと
「ほんとだってば!」
「彼氏とはどこでヤッてるの?」
「え~彼氏の家かな…でも最近ヤってないよ」と。
聞くと彼氏は53歳でママより8つ上で最近は元気がないとか。
「だから…久しぶりにして気持ち良くて」
「それはどうも」
「でもさ、しゃがれたポチャおばさんとしてて気持ち良かった?」
「抜群に良かったよ…締まりもいいし」
「うそ?子供3人産んでるよ?」
「関係ないさ…」と笑いながらもおっぱいを撫で撫ですると
「アンッ…ンッ」と声が。
「相変わらずいやらしいおっぱいだね…」
「そう…ありがとう」

「谷間出して」
手を伸ばして胸元から中に。
そしてゴロッとした乳首を撫で回して
「ンッ~アンッ!」
胸元を開けてブラをずらし乳首をさらけ出して撫で撫で。
「ア~ッ!ンッ~」
段々女らしい声に。
左右の乳首を撫で撫でして堪能しているとママの手は股間に。
「今日もガチガチ」
そしておっぱいを撫で回してスカートの中に。
ぬるぬるでした。
「ママ…ヌルヌルだよ?」
「だって欲しいから」
「スケベだね?」
「そうだよ」

ママは起き上がりこちらのズボンとベルトを外しトランクスを脱がすと
「あ~っ凄い」と咥えて来て
「洗ってないよ」
「臭くないよ」と咥えて、俺はママの背中のチャックを外し、ママは脱ぎ捨てて
「頂戴?」
「なにを?」
「意地悪しないで」
すると
「だから…おちんちん欲しい」
「どうして欲しい?」
「意地悪…あたしのお○○こに入れて」と。
するとストッキングとパンティを脱ぎ跨がりながら
「アアンッ!」といきなりぐいぐい動かし肩に手を添えて
「アンッ!アンッ!気持ちいい~」と。
ブルンブルンの巨乳に吸い付き、ママの激しい騎乗位。
「アアーン!アアーン!」
発情した猫みたいに。
「こうしたら?」と下から突き上げたら
「ダメぇ!気持ちいい~」と大声で、そして「アア!」と声をあげると少し仰け反りました。
「どうしたの?」
「イッちゃった…」

そしておっぱいを舐め回すと再び腰を動かして来て中がギュッギュッと締め付けるように
「ママのオ○○コ締まる」
「締めてないよ」
「たまんない」
俺も高まりだして下から
「アアンッ!アアーン!」
声をあげるママに下から突き上げ高まり
「ママだすよ!」
「いいよ…いいよ…出して」
そのままママの中で発射!!
「ンッ!凄い!」
そのまま黙って抱き合っていて
「気持ちいいよ?」と言われ抱き合ってキス。
「年始にママのキツマンに出せて良かった」と話すと
「あたしも硬いから久しぶりに中イキした」と。
「あたしたち相性いいんじゃない?」と。

そしてベッドで休んでから二回戦。
正常位でハメて喘ぐママを見ながら二発目を発射!!

「新年から中出し二連発はヤバイよね?」
「いいんじゃない?気持ちいいし」
「だけとさ…あたしもまだ女だからね?」
そして「今度は飲みに来てよね?流石にお客さんとして来なくなったら悲しいから」と。
「毎月行くよ…コミコミで」
「コミコミって…あたし毎日でも出来るよ?」
「性欲強いんだね?」
「そうだよ…」
「またしようよ」

ママとまたしてからお風呂場で
「中からドバドバ出てきたよ?」
怒られましたが「またしようね?」と。

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