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投稿No.8924
投稿者 あざらし (58歳 男)
掲載日 2025年5月26日
つい先日の事、出張先の仕事を終え食事をしてホテルの戻ったが、ストレスが続いて肩こりがひどくマッサージを受けようとホテルを出た。
予め、ホテルの近所にリラクゼーションマッサージ店があるという事を聞いていたので、夜も遅かったがドアを開けてみた。
「いらっしゃいませー」出てきたのは50代後半くらいのマッサージ店オーナーらしき女性。
入り口に中国式マッサージ、鍼、灸、カッピングと有ったので、「お任せで1時間お願いします」と中に案内される。

服を脱いでマッサージテーブルにうつ伏せに横になり、待つこと数分。「入りまーす」と入ってきたのはさっきのおばちゃん。
え?写真にあった若い娘じゃないの??という間もなくマッサージは始まる。
しかしこのおばちゃんマッサージがとてもうまい。
「実は仕事できたんですが疲れちゃって。明日が誕生日なのに一人で部屋にいるのもつまらないので出てきました」等と色々なことを聞かれるままに話し、「はい、じゃあ仰向けになって」と、更に心地よいマッサージは続く。

そして、ちょっとうとうとし始めた頃、「誕生日なら心も体もリフレッシュしないとねえ」とおばちゃんの手がススっと股間に伸びるではないか!
私は、顔にタオルをかけられ寝たふりをして、なすが儘に身をゆだねる。
と、おばちゃん心得たかのようにおもむろに元気なった私の息子にコンドームをかぶせるではないか!
「おお!」と思う間もなく私の息子はおばちゃんの口に飲み込まれていく。
おばちゃんはそっと体を私によせた。丁度掌がおばちゃんの股間に届く程度に…何という事か、おばちゃん下着をつけていない。というより、いつの間にか、おばちゃん裸ではないか!?

何も聞かず、何も答えず、おばちゃんが咥える音に合わせて私の指はおばちゃんのヒダヒダに静かに沈んでいく。
「ウッ、ウッ」というおばちゃんの声とじゅばじゅば音が聞こえる以外何も音がしない。
後で知ったが、お店は閉店時間で、私が入店した後にドアは閉められ閉店されていた。

そして、おもむろにおばちゃんが「じゃあ、誕生日プレゼントをあげましょう」といったと思ったら私の上に乗ってきた。
正直「マジかよ?」とも思ったが、これもありかなと心を開き身を任せていた。
すると、おばちゃん、なんということだろう、私の息子のコンドームをぱちんと外すではないか!
お、新しいのに代えるのかと思う間もなく、いきなり私の息子の上に乗っかるではないか!?
「ええ~??」
そのまま、おばちゃんは私の息子を自分の体に差し入れた。

一気におばちゃんに飲み込まれていく私の息子「うわっ!」私は思わず声をあげてしまった。
そして続く、大きなピストン運動。
なんだかもう訳が分からなくなってくる。
しかし、目の前に揺れるおばちゃんの大きな胸が何とも言えない卑猥さを奏でる。
しかし、正直少し萎えてきた。

おばちゃん疲れたのか「上に来て」っと、わたしはもう半分やけで、後は野となれ山となれ状態。
ガッツンガッツンとおばちゃんの奥をつくうちに、まあ、なんという事でしょう、息子は元気に復活、パワー全開。
いきなり息を吹き返した息子におばちゃん本気モードに突入。
下になってから、おばちゃんの秘部は熱くうねり始め、強く締め付ける。
「凄い、凄い、届いている、届いている」うわごとのように繰り返すおばちゃん。
体をくねくねしだすおばちゃんの腰をしっかり押さえラストスパート!
「来てっ!来てっ!」おばちゃん。
「イクくよ、イクよ」
そして、最後のピストンで抜いて外に出そうとした瞬間!ガシッとおばちゃんの両足にカニばさみをされ、ズキューン!「どぴゅっどぴゅっ、びゅ~」
なんということであろうか、おばちゃんの中に全部出してしまった。

私の射精と共に大きくのけぞったおばちゃんの荒い息遣い、そして「ごちそうさま」とにやりするおばちゃん。
これは「明日誕生日」をうまく利用したおばちゃんの計画的な犯行だと思った。
おばちゃん恐るべし。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8922
投稿者 keikeikei (45歳 男)
掲載日 2025年5月22日
「keiさん最後に私とヤりに来ちゃったんだ?」
それがアミと名乗る嬢からの第一声だった。

生中出しを裏で敢行していたデリヘルの1つが、コロナ禍のあおりを受けてもうじき閉店という状態になった。2年半ほど前のことだった。
以前からひいきにしていたアミが閉店間際に出ると知り、予約をしたら通ったので頼んで会いに行った。冒頭の発言はその時に交わされた。
アミからの発言に俺は「そうだよ。最後にめちゃくちゃヤりに来ちゃった」と言いながら素直にうなづいた。
アミは「すぐにシャワー浴びてベッドに入っちゃおっか?keiさんすごいウズウズしてる。いつもの感じでいい?」とにっこりしながら答え、お互いすぐにシャワーを浴びてベッドに入り、横になって向き合う。
当時20代後半の、本来はOLをしている嬢だった。
無駄な贅肉の無い真っ白な肌の体で、俺はその綺麗な体を何度も愚息で貫いては精液を注ぎ込んで満足していた。
今後はコロナ禍やその後の仕事の影響もあって、風俗店の類には出ないとのことだった。

嬢は本業ゆえに出勤時間が限られていたのだが、俺が頼んでいられる時間と一致しがちなため1番SEXをした客だと知る。
「結局ね、keiさんに一番出されちゃってるよ」「オクスリ(ピル)無かったらとっくに妊娠してるよ。keiさんすごい出しちゃうもん」「でも仕方ないもんね。気持ちいいんだもんね。本能だもんね」
アミはおしゃべりを自称してるだけあって色々発言しまくっていた。
しかもソフト手コキしたり、下腹部をちんちんに押し付けたりしながらなので性欲に悪い。

ひとしきり話し込んだあたりでアミが一気に真剣な顔つきになった。
嬢はプレイを本格的に始めようとすると、人が変わったように無言に近くなってグイグイいくタイプだった。
過去に「私、アンアン喘いだりするくらいイッたりしないけど、シたい人やシてもいいかなって人とSEXするのは燃えるよ」と言うだけあるコだった。
アミ「舌しゃぶってあげるから、舌出して」
俺は言われるままに舌を突き出した。
アミは俺の舌を宣言通りチュルチュルと口に含んでむしゃぶり、俺の後頭部を絶えずなでなでしていた。
静まりかえったラブホの部屋内に、嬢がチュパチュパと俺の舌をしゃぶる音が鳴り響く。
しばらくしたら口を離したアミが「SEXしよ?」とストレートに誘ってきた。
俺は頷いた後に対面側位の体勢を取り、ちんちんで膣内をほぐしながら嬢の中に侵入した。

アミは恥骨に力を入れて中を締めることができるのだそうで、早速亀頭のあたりがぐいぐい締められまくってどんどん気持ちよくなった。
加えて奥は若干かずのこ天井という名器で、ザラザラした部分が亀頭を更に刺激する。
激しくプレイしなくても、何分か時間をかければ確実に俺を射精に導けるくらいだった。
嬢は俺の後頭部をぐいっと手で引き込み、俺の舌を再びしゃぶりだした。
頭なでなでも再開されて、そのうちに俺は快楽に耐えられなくなる。
口が塞がれているのでアミの肩をタップして射精が近いのを知らせた。
アミは俺の舌をズズーッと深くしゃぶったあと、腰を小刻みに前後させまくった。
射精受け入れ体勢になったアミの姿に安心して気が抜けた俺は、耐えきれなくなったままに高速ピストンして、あとは一番奥までペニスを突き入れて中にぶっ放した。
尿道を通る感触が分かるくらいに勢いのいい射精をした。
嬢の膣壁に出した精液がびちゃびちゃ当たるのが分かる。格別の気持ちよさだった。
アミは射精が済んだ後もプレイをしばらくやめなかった。
締めて吸って残ったものも搾り出す勢いで、その念の入れように感動を覚えた。

そして唇をやっと離したあと、真剣だった表情が戻ってニコニコ顔になり。アミはすぐにキスを再開できるくらいの顔の近さで語りかけてくる。
アミ「気持ちよかった?」
俺「気持ち良すぎ…」
アミ「あっ、keiさんまだ腰に力込めてる。最後まで出したいんだ」
俺「アミちゃんのカラダ気持ち良すぎて…止まんない…!」
アミ「そんなに気持ちいいんだ!?これなら私とSEXした甲斐あるね」

そう語りかけたあとに出し終えたちんちんが引き抜かれると、大量のザーメンがアミの膣内から溢れ出した。
アミはニコニコした表情で俺を見つめながら「いっぱい出たね。やっぱりオクスリなかったら妊娠だよー」と言ってのけた。

一旦休憩に入って軽く雑談していくうちにちんちんは回復していき、それを嬢がソフト手コキや下腹部を押し当てる行為で増進させて準備万端になった。
アミ「回復したみたいだし、しちゃおっか?」
俺「うんヤリたい。回復した分また中に出したい」
アミ「わーすごいやる気だー!?じゃあ回復した分出そうね。来て…」
アミの表情が本気モードになる。正常位を求めてきたアミをちんちんで貫いた。
アミが俺の頭を引き寄せて俺の舌をしゃぶり出して、頭なでなでし始めた。
そして俺の腰に脚をかけてグイグイ押してちんちんをより深く貫かせた。
当然中は締めまくっているので、一回出した後のちんちんでもそこまでは耐えられなかった。
この時点で残り時間が割と近かったので、これが最後になるだろうと思いながらアミのプレイに身を委ねた。

そのうちに最後の射精が訪れる。
1回戦目と同じようにアミの肩をタップして知らせ、そして1回戦目と同じように俺は舌を吸い付かれちんちんを締められ、言葉を発せないまま射精した。
射精中もアミの膣がペニスをキュッキュと締め続けて俺の回復した分を吸い取り続け、アミの口が何度も俺の舌を強くしゃぶり続けた。
サービスとばかりに射精が済んだ後も、アミは少なくとも続けており、俺は搾られるたびに無言で悶絶していた。

アミは体を離し、ザーメンを拭き取りながら満足気に話しかけてくる。
アミ「keiさんお疲れ様だね。最後に大仕事な感じだったね。2回目も気持ちよかった?」
俺「すごい気持ちよかった…」
アミ「私も没頭しちゃった。私のプレイで男の人が気持ちよくなっちゃうの、達成感あって嬉しいし。お互いイイ思いしたね」

アミ(小声で)「最後まで、オクスリ飲んでなきゃ絶対妊娠みたいな感じで出す量すごかったよ。keiさん精力がそういう意味ですごい」
最後にこのコらしいざっくばらんなお喋りが出た後、お互いじゃあねと言い合って別れた。
あれだけしがみつきあって密着しまくりのプレイをしてたのが嘘に思えるくらい、お互い後腐れの無いルンルン気分のお別れだった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8911
投稿者 keikeikei (45歳 男)
掲載日 2025年5月11日
10年ほど前。生中出しが横行する韓デリでお世話になった嬢に再びお世話になろうとしたら店番から"3Pのほうなら受け付ける"という驚きの内容が提示された。
抱き合わせかと思ったがもう1人は第二候補の嬢だったうえに「生中出し無制限•どちらに何回出してもいい」という爛れきった内容だった。
乗り掛かった船という心境になった俺は意を決して大枚をはたいた。

当日、はやる気持ちでラブホの部屋で待っているとチャイムが鳴り、ドアを開けると以前お世話になった黒髪嬢と、金髪に染めたもう1人の嬢が並んで立っていた。
黒髪嬢は今で言うなら風吹ケイみたいなアスリートじみた爆乳グラマラスボディで、金髪嬢は篠崎愛みたいなムチムチ感の爆乳グラマラスボディという圧巻の見応えだった。

始まりからフルスロットルだった。
挨拶をしようとしたら金髪嬢が急いで扉を閉め、そして黒髪嬢が俺を一気に抱き寄せて「ブチュウウウーーー!」と音が鳴るくらいのベロチューを強行した。
その後は嬢達が俺の左右に立って体を擦り付け、互いに交代しながら俺とブチュブチュとベロチューしまくった。
オンナの匂いと肌の感触と粘膜を一気に叩き込まれた俺は早くも頭がおかしくなりそうになった。

ベロチューが3巡程したあたりで嬢2人が互いに向き合った。
そして俺の見ている前で嬢同士が肩を軽く抱き寄せ合ってベロチューをやりだした。まごうことなきレズプレイだった。
レズプレイを肉眼で見るのは初めてで、グラマラスな女2人が絡み合う姿は異様に艶めかしかった。
その姿に見とれていると嬢2人がこちらへ振り向いて俺を引き寄せ、そのまま3人でのベロチューが始まってしまった。
舌を絡め合い、むしゃぶり合い、捩じ込み合う。一通り済む頃には口の中がクタクタになっていた。

俺は体を流してなかったのでバスルームに入ることになった。
嬢達もすぐに全裸になる。真っ白な肌の、パイパンなので具も丸見えな爆乳グラマラス全裸が顕になった。
この素晴らしい体に、しかも2人に、時間と体力の許す限り中出しアクメしてもいいという事実が性衝動を更に後押ししていった。
嬢は俺をバスルームに連行し、ボディソープを塗りたくって前後挟み撃ちにして体というか爆乳を擦り付けまくった。
柔肌や乳房がヌルヌルと俺の肌を刺激しまくり、嬢の荒い息遣いが間近にあるので完全に妖しい雰囲気になっていった。

洗い終わったら今度はベッド前まで連行される。
今度は仁王立ちフェラになった。
2人はペニスを取り合いするのように交互にしゃぶり合いそして…以前通りペニスを喉奥までぶち込んだ。
相変わらず刺激が強くて俺は思わず呻き声を上げたが、嬢達はお構いなしに交代しながら喉奥にペニスをぶち込みまくった。
ゴブゥッ!ブフゥーーーーーッ!!と嬢達はえづきまくるのだが、嬢達に躊躇など無い。俺の腰を押さえつけてまでペニスを何度も喉奥にぶち込みまくる。
「やっぱりすごい…!あーヤバい!気持ちいい…!」という言葉から俺の口から思わず漏れる。
壮絶なディープスロートの迫力に俺は改めて感嘆した。
合体する前の時点でこれなので、腹上死しても止むなしという感想が頭をよぎったのは言うまでもない。

ディープスロートが何巡かしたあたりで嬢達はついにホンバンを誘う。
2人で俺の手を引きながらベッドで仰向けM字開脚になる。
プレイ自体は取っ替え引っ替え合体して、イキそうになったら好きなほうに中出ししていいというケダモノのような内容だった。
「オチンチンタッテル。キモチヨク、ナリタイデショ?」「セックス!セックスシテ、スッキリシヨ!」と嬢達がカタコトの日本語を呪文のように話しながら軽く抱きついて誘う。
俺も呪文のように「この体で気持ちよくなるよ」「子宮にたっぷりぶちまけるよ」「孕ませる気でヤるよ」「中でしっかり受け止めてもらうよ」と卑猥な発言をいくつも返した。
発言内容を嬢達はよく理解できていないらしくてウンウン頷くばかり。
体はドスケベもいいとこなのに日本の卑猥な言葉には無知というアンバランスさが最後の一押しとなり、俺はまず黒髪嬢と一思いに合体した。

膣内は以前合体したように瑞々しく、肉厚さでペニスをワナワナと絞り込んでいく。
これまで散々刺激されていたため射精感があっさり込み上げてきたので、達する前に金髪嬢に交代したがこれまたヤバかった。
金髪嬢はギリギリと締め上げる典型的なキツマンで、結局どちらと合体しても射精は時間の問題というしかなかった。
合体の度に黒髪嬢は「オオーーーゥ!オオオーーーーーゥ!!」と絶叫し、帰国子女だという金髪嬢は「オゥイエス!イエス!!」と絶叫するので、それこそ洋物のアダルト作品の撮影中みたいな様子になった。
どうにか耐えて3巡目まできたがもう限界になった。
俺は「あーザーメンぶちまけるよ!孕め!孕め!孕めっ!!」と叫びながら激しくピストンする。
最後に奥までペニスを押し込んで黒髪嬢を抱きしめて「妊娠させてやる!妊娠させてやる!!」と叫びながらザーメンを膣奥へビュービューと流し込んだ。
黒髪嬢は渾身の力で俺を抱きしめて、脚を絡ませながらザーメンを膣でしっかり受け止め絶叫する。
嬢の本気のSEXの姿に俺は改めて感動した。

果ててクタクタになった俺と黒髪嬢を、金髪嬢がメチャクチャ羨ましそうに見ていた。
休み始めた俺にしがみついてせがむ様子を見せる。
金髪嬢は回復し始めた俺のペニスをむしゃぶり始め、喉奥ディープスロートを敢行しまくる。
そのうちに黒髪嬢とペニスの取り合いになっていた。
回復させるというには刺激が強すぎるプレイで半ば無理矢理勃たされた。
金髪嬢は俺をベッドに寝かせて杭打ちピストン騎乗位で合体を始めた。
黒髪嬢のほうは俺と人工呼吸のような体勢でベロチューを繰り出してくる。
そのうちに黒髪嬢と金髪嬢がかわりばんこに…という流れ。逆レイプごっこという見た目だった。
そのうちついに耐えられなくなる。2回目の膣内射精は金髪嬢に対してだった。
俺は金髪嬢の腰を両手で掴んで合図にして、声にならない叫びと共にザーメンをぶっ放しにかかった。
金髪嬢は「Coming!?coming!coming!coming!」と絶叫しながら、何回かパンパンと深くて鋭いピストンをしたあと、ペニスを子宮口までめり込ませて俺にトドメを刺した。
あとはご褒美を堪能という感じで甘い喘ぎ声を上げながら、ザーメンを一番奥で受け止めていた。
射精する瞬間が分かっているのかというくらい素晴らしいタイミングだった。
黒髪嬢は俺の反応お構いなしにベロチューをやりまくって楽しんでおり、金髪嬢に負けじと快楽を味わうような状態だった。

ヘトヘトになった俺にまだ終わりは告げられなかった。
少し休んだあたりで金髪嬢から「three shots!three shots!」と3回戦目を要求されたのだった。
金髪嬢は持参していたバッグから電マを取り出してクリに当てがい「アオォーー!アオォォーーーッ!」と吠えてヨガりまくって臨戦状態になり始めた。
黒髪嬢はそれを見やりながら俺とベロチューしたあと、壮絶な喉奥ディープスロートの応酬を繰り出して俺を無理矢理勃たせる。
お膳立てが済んだあたりで、俺は体を求めてきた金髪嬢をゆっくりベッドに倒し、密着正常位で合体した。

3回戦目ということもあり、どうにか奮い立たせようとした俺は2人の嬢を取っ替え引っ替えして乱暴なピストンを繰り返していた。
たが嬢達が想定以上で、嬢達は乱暴にピストンしまくっている俺をまるで自慰するためのマシンみたいに扱っている感じだった。
これまで以上に俺を抱きしめ、これまで以上に足を絡ませ、より深いベロチューをして、そして自ら腰を突き出していた。
3度目の射精も搾り取られるのは時間の問題となった。
嬢の取っ替え引っ替えが何巡か続き、黒髪嬢との合体最中に限界に達した俺は「残りのザーメン絞り出すぞ!今度こそ孕め!孕めーッ!!」と叫んで黒髪嬢の肉厚な膣内にザーメンを吐き出した。
黒髪嬢はハングルらしき言葉を矢継ぎ早に喋りながら絶叫して、搾り出したザーメンを最奥で受け止めた。
黒髪嬢はザーメンを受け止めたあとにハアハアしながら舌舐めずりをしており、美味しく頂きましたと言わんばかりだった。
金髪嬢は再び羨ましそうな顔をしていた。
その後はベロチューを黒髪嬢からされながら、金髪嬢のお掃除フェラならぬお掃除ディープスロートを受けた。
4回目の射精を迎えさせる気なのかという勢いで、後始末さえ凄かった。

俺はその後部屋に残って嬢達が部屋を出るのを見送った。
嬢達が部屋を出ても俺のテンションは消えておらず、俺の体がもっと若ければもっと果てることができたのにと心底思った。
こうして、2人の性獣との生中出しSEXは幕を閉じた。

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投稿No.8890
投稿者 さんT (37歳 男)
掲載日 2025年4月11日
前回投稿No.8867でまさかの41歳にいきましたが、10代好きに無事、戻りました。
ただ1月から仕事がバタつき、素人漁りに時間がとれないため、デリで性欲を発散させてます。

昔からあるデリの常連で、代表さんと仲良くさせて頂いており、とっておきの新成人ちゃんを2人ご紹介頂きました。
1人は感度低めで半中半外でしたため割愛しますが、もう1人、最高でした。

高校を卒業したての18歳、Kちゃんのスペック。
166cmで、肉付きのいいモモ、お腹は細く、D乳。
親に感謝せいって感じの発育ボディ。
顔はゆうち◯みてきな系統の白ギャルだが、嘘かも分からんが男性歴は意外と堅く、彼氏は3人、エッチ経験は2人。(もう1人、どうしたw)

デビュー初日の記念ということで、良いめのシティホテルをとって、一緒にシャワー。
体型を見たら即勃起。(もうすぐ40歳なのに、いつ落ち着くのやら)

体を拭きながら、ベッドでそのまま開始。
白ギャルのツルツル肌を触っていると、いつもならじっくり前戯だが、今回は5日間ほど溜めてたのもあり、とりあえず早く挿れたいが抑えられない状況だった。

両足を広げて、薄めの毛の下にある小さな割れ目に、カチカチの肉棒を何度かなぞり、穴に刺し込む。
亀頭の感覚が研ぎ澄まされ、背徳感、征服感も得られる、ナマSEXでいちばんの醍醐味の瞬間だ。

中はギュッと肉感ぎっしりだった。
メリメリ入れると、奥の行き止まりをグニョーっと押し込み、根元まで収まる。
Kちゃん「アッ…ヒッ…!」
いっぱいいっぱいのようで、変な声を出すが、そういうのも無垢な子の良いところ。

奥まで挿れたら次に、お乳を一気に揉んで舐めると、Kちゃん「アッ!アッ…アッ!何これ…気持ちいい!」
素直なリアクションがとても可愛い。
身体も素直で、乳首はピン!と充血。弱点のようだ。

いったん抜いて、ゆっくり挿れると、湿り気が増しており、ねっとり肉棒全体にまとわりついてくる。
いつもなら若いキツマンだと1分くらいで暴発するが、早漏改善の薬を飲んできているので、今回はまだこれからという感じだ。

Kちゃんの長い両足を畳んで脇に挟み、くびれた丸い腰を手で押さえて、ピストンを始める。
案の定、過去の彼氏は、このボディだからすぐゴムありでも果ててたらしいが、今日は違う。
パンパン止まらず、むしろ加速する状況に、Kちゃんは慌てて「ちょっと、、変な感じかも!」
透明感のある若い肌、サラサラの髪、か細い声。
それに対して愛液が溢れてグチュグチュになっていくマンコ。
このギャップは最高だ。

愛液が増えるにつれ、フルヌルして肉棒への摩擦が減るので、俺もイかずに数分間、ピストンし続けた。
刺激を増すため、Kちゃんの下腹部を、掌でギュッと押すと、膣圧が高まり、亀頭が分かりやすくGスポットと擦れ合う。
すると、Kちゃんの声が大きくなり、「やばい、やばいかも!ヒャッ!イヤー!」
トップスピードのまま擦りまくったら、足の指を硬直させ、体を海老反りさせて、中イキを盛大に見せてくれた。
使用歴の短いマンコの、初の絶頂だった。

これを見てしまうと、こっちも興奮が突き抜ける。
中イキ痙攣がまだ続いてる中、仕上げの腰振りに入る。
つい数日前まで未成年とはいえ、肉付きのいいグラビア体型を見れば誰もが本能的に、良い子孫を託せると思うはずだ。
このままきっちりと、種付けすることにした。

Kちゃんの両肩をギュッ!っと引き寄せ、最深部までメリッと突き刺す。
子宮口に位置合わせしていると、膣のキュッと吸い上げられる感触が決め手となり、込み上げた精液が一気にビューー!!ビュッ!ビュッ!!
その瞬間、Kちゃんの顔が真っ赤になった。

長く射精が続いて、チンコが溶けるような快感。
ゆっくり抜くと、透明な液体がシーツに広がり、白い液体は、入り口を塞ぐように留まっていた。

Kちゃんは、口をおさえて、足を魚みたいにピクピクさせていた。
どうやら一回イクと、治まるのに時間がかかる体質のようだ。
若いのに、なんてエロくて可愛い身体なんだろう。

少なくとももう2発は注ぎたいので、目を覚まさせ、90分延長の連絡をしてもらった。

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投稿No.8889
投稿者 しろくろまっちょ (52歳 男)
掲載日 2025年4月10日
4月に人事異動があり引っ越しやらなにやらバタバタと忙しく図らずもオナ禁1週間以上している状態に。
毎日1発は射精している身としてはそろそろ限界。
折角高まった性欲と溜まった精子、おまんこにぶちまけたい、当然生で。

ソープに遠征するか、以前対戦したFC2嬢(29)、気心知れたお気に入りの人妻デリ嬢(39)、3択で迷った結果、お気に入り嬢(39)を呼ぶことに。
この譲との付き合いはそれなりこ長い、自分の性癖は大体知られているw
セックスしながらアナルにバイブぶち込んだり、逆にアナルセックスでおまんこには極太バイブで潮吹かせまくったりと結構激しいことしてたw
最近は超ロングコースでナチュラル(N)な感じのセックス(S)を楽しんでます。
コンドームつけない自然な膣内射精が一番ですね。

行きつけのラブホに嬢を呼び、待機中はAV鑑賞し気分を高めていく。
爆乳淫乱女2人の乱交物+島風コス炉理系AV、両方とも無修正中出し物。

いい感じに気分が高まってきたところに嬢到着。
大画面のTVに映し出された乱交AV見て
「あ~、やらしいの見てるwしかも大事なところ隠れてないじゃん、えっろw」
「うわっナカで出されてる、おまんこから溢れてる、うらやま!」
次々と精子搾り取られていく竿氏のシーンに大興奮。
「こんなの見たらすぐシたくなっちゃう!」
挨拶もそこそこに嬢がズボンを脱がしにくる。
すでにフルボッキ状態、反り返って角度も臍につく感じ。
「あいかわらず元気でおっきいおちんぽだね~」と即尺、カリと裏筋を舐る。
お互い全裸となり即ベッド。
亀頭だけ刺激するスパイダー騎乗位で射精感が高ぶる。
子宮口に亀頭を叩き込み、ドクッドクッと3回ほど脈打ち精液を注入。
同時に嬢の潮吹き?嬉ション?プシャーと吹いてベッド水浸しw
射精と同時に潮吹かれると股間が温い感じになり自分がおもらししたような不思議な錯覚に陥りますw

AV見ながらインターバル。
炉系のおぱんつの上から電マ責めシーン。
愛液染みつき喰い込みおぱんつにお互い興奮。

「2回戦は電マつかって遊ぼ、あとエロコスあるから着てシよ」
黒レースのボディストッキング。
セックスするための衣装という感じで非常にエロい。
正常位でハメているところ、クリに電マ当て。
「お゛っお゛っお゛っ~」獣のような喘ぎ声を出してブシャーと潮吹き。
バックからハメているときも太腿に挟み込むように電マ固定。
またまた潮吹き、ベッドが水浸しw
2発目ラストも騎乗位で子宮に精子を打ち上げる。
「あ゛ぁ、あ゛ぁ、出てる、中で出てる!おちんぽびくびく言ってる!」
10回くらい脈打つ、一発目より明らかに多い。

チンポ引き抜くが、膣奥の子宮口に擦りこむように射精したのでなかなか垂れてこない。
M字開脚でまんこをくぱぁと広げさせ指で精子を搔き出す。
子宮口とGスポットを刺激しながら掻き出すとまたまた潮吹きw

炉パイパンまんこに中だし、すじまんから溢れてくる精液。
クスコを挿入し精液入り膣内観察。
セぺで中だしされたおまんこを洗浄するシーンにまたまた興奮。
「あれエロい!次回はセぺ用意するからおまんこ洗浄プレイもしよ!」

3時間フルにセックス堪能しました、次回対戦も楽しみです。

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