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今回は、俺が初体験をした話です。
初体験の相手は、俺の幼なじみのお姉ちゃんです。
幼なじみのお姉ちゃんは、俺の9個上で初体験の時は、二十歳で大学1回生でした。
俺は、小学校5年生11歳で小学校を卒業する前に童貞を卒業しました。
幼なじみのお姉ちゃん以後七華と、初体験した場所は、幼なじみの家でした。
その日俺は、幼なじみの家で2人で遊んでました。
その時に家の中で2人でかくれんぼをしてて、俺が隠れる番でした。
俺は、隠れる前から隠れる場所を決めてました。
七華の部屋です。
性の目覚めが早かった俺は、小学校4年で自分の手でチンコの皮を剥き、よく当時26歳で美人の母の下着でヌイてました。
余談では、ありますが母は15歳で俺を産みました。
俺は、父親の顔を知りません。
小学校に入る前に母からは、俺が産まれる前に死んだとは、聞きましたがたぶん嘘だと思ってます。
何故なら俺が、小学校4年の2学期くらいから見知らぬ男と母が母のベッドの上で交わってるのを何回も覗き見した事があるからです。
今思えばこの男と母の行為を見てから俺は、性に目覚めたのでこの2人が俺を目覚めさしたんだと思います。
母達の行為を見て俺は、セックスやクンニ、フェラ、手マン、手コキ、そして正常位やバック、騎乗位などの体位を覚えました。
俺は、いつしかそれを七華としてみたいと思ってました。
七華は、とても美人でモデル体型でスラッと脚がキレイで長くそして巨乳でした。
俺は、七華を性の対象として見ており、幼なじみの家に来てかくれんぼをする度に七華の部屋に忍びこみ下着を取って持って帰りそれをオカズにしてヌイてました。
この日も七華の部屋に忍びこみ下着をパクり七華の部屋のクローゼットに隠れました。
するとクローゼットの扉が開き、見つかったぁと思い扉の方を見ると、七華が居ました。
七華にクローゼットから引っ張り出され、ポケットに下着を入れてたのがバレて七華が激怒して説教をくらいました。
俺は、七華に弘也(幼なじみ)は?と聞くと他の友達と公園おるけどあんたには関係ないやろ!!と言われました。
邪魔するもんは、居らんし、例のブツ見せて七ちゃんとセックスしたんねん。フフッと俺は、心の中で笑いました。
例のブツとは、七華には、当時彼氏が居ました。
何度か弘也の家で遊んでる時に出くわした事があるので俺は、顔を知ってました。
ところが七華は、違う男とホテルから出てきたのを俺は、たまたま目撃し携帯でその現場を撮りました。
俺は、それをネタに七華の弱みに付け入り、七華の身体を堪能しようと考えてました。
俺 「あの七ちゃん」
七華「なによ!?」
俺 「この男誰?」
と言い俺は、七華に写メを見せました。
七華「!?あんたなんでこの事を!?」
俺 「たまたま見たから写メ撮っちゃった(^w^)それよりこの人彼氏とちゃうやんなぁ?(^w^)これってうわきじゃないん?(^w^)」
七華「それすぐに消しなさい!!てかやってる事サイテーやで!?」
俺 「そんな態度とるんやぁ。んじゃこれ彼氏と弘也とかに見せよ。」
すると七華は、口調が変わり
七華「えっそれはやめて!なんでも言うこと聞くから見せるんは、やめて!」
俺 「なんでも言うこと聞いてくれるんやんなぁ?」
七華「うん。なんでも聞くだから見せんといて!」
俺 「んじゃ裸なって」
七華「はぁ?なんで裸ならなあかんのよ!あんまり大人なめたらあかんで!」
俺 「裸ならんねんやったら見せるで。他にもブツあるしなぁ。」
七華「他のブツって何よ!?」
俺 「これ」
と言って俺は、七華が彼氏とベッドで交わってるのを盗撮した写メを見せました。
七華「!?あんたこんなんまで撮ったん!?」
俺 「これを弘也に見せて子供は、こうやって作るんやでぇ~。俺らは、こうやって父ちゃんと母ちゃんがセックスしてくれたお陰で産まれてきたんやでぇ。って教えたろう思ってなぁ」
七華「弘也に見せんといて!分かった脱ぐからぁ」
と言い七華は、裸になりました。
七華の裸に俺は、興奮し七華をベッドに押し倒し七華の胸を揉み乳首を吸い上げました。
七華「あぁ。。。はぁ。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいでっかくて、おいしぃー!しかもやらかくてマシュマロみたいー!」
と言い俺は、七華の胸に貪りつきました。
七華「あぁ。。。はぁ。。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいもエエけどここも見たいやわ!」
と言い七華の脚を広げマンコをさらけ出させました。
七華「いやぁぁぁぁぁ!!たかっちソコはあかん!」
と言ってきましたが、俺は、無視し
「七ちゃんのマンコってこうなってるんやぁ。んじゃ頂きまぁす。」
と言い七華のマンコを舐めました。
七華「はぁぁぁぁん。あぁあ。たかっちぃあかんってぇ。。。」
俺 「七ちゃんのマンコうめぇ!めっちゃぐちょぐちょやん!」
七華のマンコを舐めてると七華の反応が変わってきました。
七華「あぁぁぁぁぁん♡ヤバ~い♡はぁあん。小学生の舌にイカされそう。」
俺 「んじゃいかしたげる!」
ズリュリュリュ、チュパ、ズリュリュリュと七華のマンコを舐めてわ吸い、舐めてわ吸いとしてると
七華「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡もぉ。イッちゃ。あっ。イク♡はぁぁぁぁぁ!!イクぅぅぅぅ♡♡♡」
七華は、小学生のクンニでイキました。
俺も裸になり
俺 「七ちゃん。俺のチンコ見て。」
七華「はぁはぁ。えっチンチン?嘘ぉ・・・」
俺のチンコは、そこらの小学生のチンコとは、違い皮が剥けて、サイズも大人の並よりちょっと大きいくらいでした。
俺 「七ちゃんふぇらちおして!」
七華「小学生のチンチンとは、思われへんくらいおっきぃ♡今までのチンチンの中で一番おっきぃ♡うん♡舐めたげる♡」
と言い七華は、ジュポジュポとイヤらしい音をたてて俺のチンコを舐め始めました。
竿だけでなく、玉も攻められた為俺は、
「あぁぁぁぁぁ。七ちゃんあっあっ。出る!出る!」
と言い七華の口の中に今まで出した事のない量の精子を出しました。
七華は、俺の精子を全部飲みました。
七華「スッゴい出たねぇ。たかっちの精子おしかったよ♡」
と言い、俺のチンコに目を向け
七華「あんだけ出したのにまだ起ってるやぁん。」
俺は、七華をベッドの上で仰向けで寝かせ正常位にし
俺 「七ちゃんのマンコに俺のチンコ入れるで!絶対気持ちよくするから!」
七華「この立派なチンチンで七を気持ちよくしてぇ♡」と言い俺のチンコを軽くシゴキました。
そして俺は、七華のマンコにチンコを入れました。
七華「はぁぁぁぁぁ!!ああぁ~ん♡あぁ~♡」
俺 「七ちゃんのマンコ気持ちいい!温かいし、めっちゃキツい!生やから温かいのも、キツいのもめっちゃ分かる!」
と言い俺は、腰を思いっきり振りました。
七華の部屋に俺と七華の腰がバンバンバンバンと当たってる音が響いてました。
七華「あっあっあん♡はぁぁん♡激しすぎるよぉ。もっもうちょっと優しくしてぇ♡」
俺は、優しめに腰を振りました。
七華「あっんっんっ♡はぁあっあっ。あんあんあん♡」
俺は、七華の方に倒れ七華の唇にキスをし、一旦腰の動きを止め七華と深いキスをしました。
そして再び腰を振っていると
俺 「七ちゃん。俺イキそう。」
七華「あぁん♡あっあたしもイキそう♡」
俺は、七華の腰を掴み腰を振るスピードを上げ
俺 「ああぁぁぁぁ!!もっもうあっ出る!出る!ああぁぁぁぁぁ!!ああぁ!!」
七華「あっはっ。イッイィ♡あっあぁぁぁぁ♡あん♡あっはぁぁぁぁん♡あっあっあぁぁぁ!♡」
俺と七華は、同時に叫び俺は、七華のマンコの中に大量に精子を出しました。
そして俺は、七華のマンコからチンコを抜きました。
七華「はぁはぁはぁ。たかっちスゴいよかったよ♡お掃除したげるね♡」
と言い、お掃除フェラを始めました。
掃除が終わるとキュポンとチンコを抜き、精子を飲み込み
七華「たかっち生でヤったやろぉ。中に出してぇ。赤ちゃん出来たらどうするんよぉ。」
俺 「俺の赤ちゃん出来たら産んで。それよりまだまだヤりたい。七ちゃん2回戦するから四つん這いになって」
と言い七華に四つん這いにならせ、後ろから射精しても勃起状態のままのチンコを七華のマンコにブチ込みました。
七華「はぁぁん♡気持ちよくしてぇ♡」
と言ってきたので俺は、バックで七華のマンコに高速ピストンで突き、部屋にバンバンバンバンバンバンと激しく交わってる音が響きました。
七華「あっあっあっあっ♡あはっああぁぁん♡はぁぁぁぁぁぁぁん♡あんあんあん♡イィ♡イク。イッちゃうぅぅぅ♡」
と腰を反らせてイキました。
七華がイッた後も俺は、高速ピストンで突きました。
七華「もっもっおマンコ壊れちゃう♡気持ちいい♡」
俺は、2度目の射精感を感じ
俺 「ああぁぁぁぁ!!出る!七華の中に出すから七華妊娠しろぉぉぉ!うぉぉぁ!!」
七華「あひっ。あっぁぁぁぁ♡あんあん♡七を妊娠させてぇぇ♡あはぁぁぁぁん♡」
俺と七華は、再び同時に叫び果てました。
もちろん七華の中に子種をたっぷり注ぎました。
しかし俺のチンコは、衰えを知らず2度目の射精をしても勃起状態のままでヤり足りなかったので、ベッドの上で仰向けになって脚を広げてる七華のマンコに3回目の挿入をしました。
七華「えっ?待ってあたしもう無理やって!あっあぁぁん♡」
俺 「無理って言うて感じてるや~ん。」
七華の脚を掴み屈曲位にすると七華のマンコの締まりが良すぎて俺は、危うくイキそうになりましたが、耐えて腰を振りました。
俺は、七華を抱いてる内に性の対象から七華を一人占めしたいと思うようになり、七華と交わりながら
俺 「七ちゃん彼氏と別れて、俺の女になってぇやぁ。七ちゃんの事一人占めしたいねん。その為に子供作ろうとしてんのにぃ。」
七華「あっ♡あたしの事一人占めしていいよ♡たかっちのおチンチン気にいっちゃった♡たかっちのおチンチンサイコー♡」
と言い七華は、俺の女になることに決まりました。
七華「あっあっあっ。気持ちいいよぉ♡はっあっぁぁぁぁ♡あん♡」
俺 「気持ちいい?俺も気持ちいい。」
と言い七華とキスをしながら交わりました。
そして3度目の射精感を感じ
俺 「七ぁ。気持ちいい。赤ちゃん出来てまえぇ。うおぉぉぉぉ!!あぁ。あぁぁぁ!!」
七華「あんっあっぁぁぁぁ♡イィ。はぁあっ♡イィイィ。あんあん♡あひゃぁぁぁぁぁん♡」
3回目の射精量とは、思えないくらいの精子が七華のマンコの中に出ました。
俺が七華のマンコからチンコを抜くと七華のマンコから大量の精子が溢れ出てきました。
七華「いっぱい出したねぇ♡妊娠できるかな?あたしたかっちのおチンチンにハマっちゃった♡これからもセックスいっぱいしよね♡」
七華は、完全に俺のチンコにハマリました。
そして七華は、彼氏と別れて俺のモノになりました。
七華が俺の家に来て、セックスをする事もあれば、七華の家でセックスをする事もあります。
毎日のように七華とセックスをしました。
ろくに避妊もせずに。
というかセックスと言うより交尾をしてました。
数ヶ月後七華から妊娠したと報告がありました。
俺が小学校6年の時に七華は、男の子を出産しました。
しかし、2人とも学生で育てる事が出来ないので七華と弘也の弟として、育てられました。
七華とは、俺が中学を卒業するまで関係を持ちました。
その後七華は、2回妊娠し、2人とも胎児しました。
それから12年後俺は、七華とたまたま再会し、昔のようにお互いを求め本能のままに避妊をせず交尾をしたら、七華は妊娠しました。
32歳になった七華は、色気とフェロモンで昔よりきれいに見え、結婚をし子供が2人いるママになってました。
前の話の最後に書いた女性は、七華の事です。
七華とは、また昔のようになりたいなと思ってます。
現在嫁ちゃんは、妊娠5ヶ月に入りました。
安定期に入った為セックスは、普通にしてます(笑)
頻度は、週3でしてます。
今回は、嫁ちゃんと愛の結晶を作り無事妊娠した時の話です。
嫁とは、入籍してからセックスは、生挿入中出しが当たり前になってました。
籍入れるちょっと前からよく「パパの子供欲しいな(/▽\)♪」と口癖のように言ってました(笑)
俺も嫁を妊娠さして俺の子供産んで欲しいと思ってました(笑)
そんな2人の想いが合致し、子作りをしてました。
そんなある日嫁が「最初の子供は、ハネムーンベイビーがいいな(///ω///)♪」と言い出しました。
そのためハネムーンに行くまで生挿入顔射or乳射でセックスをしてました。
俺ら夫婦は、非常にツイており1週間ハネムーンに行く予定を建てていたのですが、ハネムーンの3日目から嫁排卵日に入るのが判明しました。
すると嫁「ハネムーン行ってる間子作りし一杯しよね(///ω///)♪パパの赤ちゃん欲しい(///ω///)♪大好きなパパとの赤ちゃん産みたい(*´∀`)」と言ってくれてました(/▽\)♪
そしてハネムーン当日宿に着いて混浴の露天風呂に入り、露天風呂で子作り。
その時に女の子2人に目撃され、露天風呂から出た後に目撃された女の子2人と中出しセックス(嫁公認)。
前に書いた話です。
嫁も知ってるんですがこの時関係を持った女の子一人が妊娠しました。
俺の子供です。
子供だけ欲しいから妊娠させて欲しいと頼まれたので子種を提供したらホンマに妊娠するとわ。
その女の子も妊娠5ヶ月に入ってるみたいで妊娠周期的に考えても俺の子供です。
連絡先は、交換しており産むまで連絡する予定です。
そしてその日の夜嫁に「2度と他の女の子とHしやんといてね(´・ω・`)あたし調子乗り過ぎた(´・ω・`)パパが他の女の子とHしてるの想像したらあたし泣きそうになった(。>д<)」と泣きつかれました。 それから嫁と燃え尽きました。 そして2日目の朝嫁のお腹に愛の結晶がやってきた時の中出し談をします。 初日の夜あれから嫁のマンコに5回俺の子種を流し込みました。 流し込み嫁とイチャイチャしてると嫁は、疲れたのか先に寝ました。 嫁が寝てから俺は、亜鉛サプリと精力剤を飲み、可愛い寝顔で寝てる嫁にキスをして寝ました。 2日目の朝股間にモゾモゾとした感覚を感じ目を覚ましました。 股間を見ると嫁が朝立した俺のチンコを舐めてました(笑) 「おはよ~(*´∀`)♪パパのおちんちん元気になってたからついペロペロしちゃった(///ω///)♪子供作ろ?(///ω///)♪朝の方が受精しやすいんよ(/▽\)♪」と嫁が言ってきたので、嫁の乳を揉み愛撫を始めました。 嫁が受精って言うたのがエロくて萌えた(*´∀`) 乳揉みながら、嫁にキスをすると嫁は、嬉しそうな顔をして声を出して感じてました。 乳首をコリコリして乳首を吸ったりしました。 嫁の聖なる秘部に手をのばすと既に軽く洪水を起こしてました(笑) 嫁浴衣の下は、ノーブラノーパンなので俺の指がすっとマンコの中に入り手マンをしました。 嫁は、可愛い声で喘ぎ俺が高速で手マンをすると嫁は「イくあぁぁイッちゃう~(///ω///)♪」と声を上げ潮を吹いてイきました。 そして俺は、嫁に「俺も気持ちよくして」と言い嫁の顔の前にチンコを持って行くと嫁は、嬉しそうな顔をしてチンコを舐めてくれました。 7年かけて仕込んだテクニックで俺のチンコをフル勃起させてくれました。 精力剤を飲んだせいでいつもよりチンコは、ギンギンに起ち堅さもいつもより堅くなりました。 入れる前に嫁の聖なる秘部をくぱぁさせて中を見てると綺麗なピンクと白い液体が見えたので嫁に「マンコの中に白いのあるで(笑)」と言いました。 すると嫁が「それパパの精子(///ω///)♪一杯出すから残ってるの(///ω///)♪パパぁまた濃い精子一杯出してあたしと受精しよ?(///ω///)♪パパの赤ちゃん産みたい(///ω///)♪」と言ってきた嫁が可愛すぎて嫁にキスをし正常位で嫁の聖なる秘部にチンコを入れました。 嫁は、可愛い声で喘ぎ俺は嫁にキスをしながら腰を振りました。 座位、騎乗位、正常位と体位を変え嫁の身体を堪能しました。 2回目の正常位の時嫁の綺麗な脚を掴み上げ腰を振ると嫁が「奥に当たってる~(///ω///)♪一番気持ちいい所に当たってるよぉ(///ω///)♪」と言ってきたので俺は、そのまま高速ピストンで腰を振りました。 嫁の脚から手を離すと嫁は、だいしゅきホールドをしてきました。 嫁「中にいっぱい出して(///ω///)♪受精しよ?(///ω///)♪」 俺「おう。いっぱい出すから妊娠してな。」 嫁「うん(///ω///)♪パパのおちんちんいつもよりおっきくて堅くて気持ちいい(///ω///)♪またイッちゃいそう(///ω///)♪」 俺「俺もそろそろイきそう。中に出すで。」 嫁「いっぱいパパの精子頂戴(///ω///)♪赤ちゃん欲しい(///ω///)♪パパとの赤ちゃん欲しいよぉ(///ω///)♪」 俺「俺も朱里との子供欲しい。精子出すからな!」 と言い俺は、嫁の聖なる秘部の一番奥に精子を流し込みました。 俺は、中に出して余韻に浸ってると嫁のマンコが俺のチンコを締め付け俺の精子を全部吸い上げました。 嫁「なんか今赤ちゃん出来たような気がする(///ω///)♪」 と言ってました。 その後もハネムーン中子作りしまくりました。 精力剤と亜鉛サプリ飲んどいてよかった(笑) そしてハネムーンから帰ってきてからも子作りしてました。 するとある日嫁に「いいもの見せたげる(/▽\)♪」と言われました。 俺「いいものって何?( ̄▽ ̄;)」 嫁「見たら分かるよぉ(*´∀`)はい(///ω///)♪」 見て見るとエコー。 俺「えっ?マジ?」 嫁「うん(///ω///)♪赤ちゃん出来た(//∇//)」 俺嬉しさの余り、嫁に抱きつき、嫁を抱き上げてクルクル回って嫁にキスしました。 嫁「赤ちゃん出来てスゴい嬉しい(///ω///)♪パパの赤ちゃんやからめっちゃ嬉しい(//∇//)」 俺「元気に産んだってな。俺どうしょうもできやんから赤ちゃんの事は、頼んますm(__)mでも家事は、俺やるから自分の体と赤ちゃんの事だけ考えてくれたらええから。」 嫁「ありがとう(*´∀`)あたし絶対元気な赤ちゃん産むから(//∇//)」 とこんな感じで愛の結晶がやってきて居るのが発覚しました。 嫁とは子供3~5人くらい欲しいなと言ってます。 俺色んな意味で頑張ります(笑) 嫁の事マジ大好きなんで俺の子供作りまくりたいと思います(*´∀`)
当時は私はサラリーマンの中核のはしくれ、弘子は大学の2年生で「成人式」終えたばかり、ですから「合コン」の場所では「もう二十歳過ぎたからお酒を飲めるのよぉー」と大はしゃぎ、合コン仲間も「飲め!飲め!」と大騒ぎで弘子へアルコールを勧めました。
アルコール未経験者が一気にアルコールを体内に入れたものですから、弘子は直ぐに酔ってしまい「気持ち悪いぃー」と隣席の私にもたれかかりました。
「トイレへ行ってスッキリして来なよ!」
「ダメぇ、歩けないわぁー、気持ち悪いからダメぇー」
「じゃあトイレまで連れて行ってあげるから、チョット我慢しろよ!」
私が弘子を抱きかかえてトイレまで連れて行き「お腹の物をスッカリ吐き出してしまいな、そうすればスッキリするから」
女子トイレなので私は入る訳に行かないので、入り口で弘子を離すと弘子はヨロヨロとトイレのドアにもたれかかり、そのままズルズルと床にしゃがみ込んでしまいました。
「しょうがねぇなぁー、ほら!しっかりしろよ!座り込まないでトイレの中へ入るんだよ!」
「連れて行ってぇー、歩けないよぉー、一緒に行ってぇー」
黙って女子トイレに入ればこれは犯罪になりそうなので、慌てて店の人に断り弘子をトイレ内に連れ込みました。(丁度女性従業員が忙しくて私達に手を貸すことが出来なかったのです。)
洋式便器に座ろうとする弘子に
「そうじゃないだろう?便器を抱え込んで中に戻すんだよ!」
便器を抱えさせ、いつ戻しても良い体勢にして
「口の中に指を入れ、喉の奥に突っ込むんだよ」
「出来ないよぉー、ダメぇー、出来ないからアナタ入れてぇー」と何度か繰り返します。
「しょうがねえなぁー、水を持って来るからチョット待っていろよ!」
席に戻りペットボトルの水を持って再び女子トイレへ戻ると、何と何と弘子は便器を抱えて眠り込んでいるではありませんか。
「オイ!目を覚ませ!水を持って来たから一口飲んでみろ!」
無理やり覚醒させ口を開けて水を入れました。
ゴクンゴクンと飲み干すと直ちに「ウエッ、ウエッ」と呻き声を挙げその内に便器に向かって「オエッー、オエッー」と戻し始めました。
個室内は弘子の戻した汚物の臭いで充満、私は慌てて飛び出してトイレの入り口に逃げ出しました。
自席へ戻ると仲間たちが
「どうした?大丈夫なのかぁ?」
と口々に質問します。
「今戻したから大丈夫だと思うよ、暫らくすれば楽になって戻って来るよ」
けれども5分経っても10分経っても弘子は戻って来ません。
その内に店の従業員がやって来て私に向かって
「お客様のお連れさんがトイレの中で眠っているんです、この席に戻していただけませんか?あのままだと他のお客様のご迷惑となりますので、よろしくお願いします。」
「オイッ、○○(私の本名)お前迎えに行って来いよ!今夜はあの娘の面倒はお前が責任持つんだな!」
「そんな事あるかよ!俺に責任持たせるなんて、お前らキッタネエよ!」
「だってトイレまで連れて行ったのはオ・マ・エ、だからお前の責任サ!」
トイレへ戻ると弘子は便器を大事そうに抱え、スヤスヤと眠っておりました。
「オイッ!起きろ!起きろよッ!こんな所で寝ちゃあダメだ!」
揺り動かしましたが目を覚ましません、仕方ないので背中におぶさるようにして自席へ戻りました。
私が弘子のトラブルでいろいろしている内に、仲間たちはそれぞれ一夜?(中には永久の相手になった者もいますが)お相手を探し出しており、結局私の相手は仕方なく?弘子に決定(でも私から見ると他の女性より弘子が一番美人だし、タレントでも十分通用するぐらいな顔とスタイルを持っており、オッパイも結構な大きさで男心をそそります。)、弘子の友人から弘子の家の場所を聞き、仕方なくタクシーを拾い送り届けました。
驚いた事に弘子の住まいはマンション、オートロック式のエントランスで暗証番号を入力しないとドアは開きません。
酔っぱらっている弘子に暗証番号を聞きたくても、ちっとも起きません。
仕方がないので管理人を呼び出し、オートロックを解除して、その上管理人のマスターキイで弘子の自室のキイを解除。
「珍しいですネ、弘子さんがこんなにも泥酔するなんて、私は初めて見ましたョ、今まではお兄さん夫婦と一緒に住んでいましたが、お兄さんが転勤で地方へ引っ越しましてね、今は弘子さん一人で住んでいるんですョ、名義は弘子さんの親御さんの名義ですけれどね」
そうです、兄夫婦と同居のマンションは4LDKの広いマンション、管理人は
「それじゃあ後はお願いしますョ」という事で引き上げようとするので
「管理人さんも一緒に部屋へ入って下さいョ」と頼むと
「管理人は事故や事件の時、または入居者のご依頼のあった時以外の入室は禁止されているんです。ですから入室は出来ません。」
仕方がないので弘子を背負い入室しました。
流石に広いマンションで、寝室には兄夫婦が使っていたのだろうと想像する大きなダブルベット、そして6畳に近い洋室にはシングルベットがあり、弘子は日常的にはこの洋室を自室として使用しているようでした。
大きなダブルベットへ弘子を寝かせ、スーツの上着を脱がせ、スカートも脱がせて上半身はブラウス姿、下半身は薄緑色のパンティ1枚の姿になりました。
ブラウスの生地が高級品なのか、パンティと同色の薄緑色のブラと白い綺麗な肌が透けて見え、こんもりしたオッパイが私の情欲をかき立てました。
ブラウスのボタンを丁寧に(心の中では落ち着け!落ち着け!と言っています。)外して身体から脱がせると弘子の身体はもうブラとパンティのみの姿、私のムスコはムクムクと勃起して我慢できない状態。
急いで自分の服やズボン、ネクタイ、Yシャツを脱ぎ下着のシャツまで脱衣、ブリーフ1枚の姿になり、そっと弘子の唇に自分の唇を重ねました。
まだ起きる気配はありません。
続いてブラの上からバストへのタッチ、そおっとそおっとグルグルと撫でまわし、やがてブラの下からブラを持ち上げると真っ白い大きな乳房(後で聞くとCカップだそうです。)が現れ、薄赤色の乳輪の先にはピンク色の乳首が起ちあがっています。
右手で左乳首を優しく摘み、左乳首を口に含み舌で転がすと
「きゃあー!なにぃ?なにぃ?なんなのよぉー?」
どうやら目を覚ましたようです。
「何してんのよぉー、やめてぇー、やめてってばぁー、やめてぇー、」
抵抗の意思を口で言いますがもう遅いです。
両方のCカップは私がしっかりと確保しているからです。
私は弘子の要請を無視し、そのまま乳房への攻撃を続行、
「アァーン、アァーン、ダメよぉー、ダメぇー、やめてぇー、」
何分ぐらい乳房への愛撫を続けたのでしょうか、その内に弘子の口からは喘ぎ声が漏れ始め
「オッパイを吸われると気持ちいいだろう?」
口では返事がありませんが、大きく首を縦にコクンコクンと頷きます。
更に乳首への攻撃を続行すると
「アァーン、アァーン、ハァーン、ハァーン、アァァ~、」
と呻き声が高くなります。
頃は良し、弘子の股座に右手を差し入れ、パンティの上から中指で「お○○こ」の中心を探ります。
少々の湿り気を感じ、
「ここが濡れてきているョ、気持ちが良いんだろう?」
再びコクンと頷くので
「もっともっと気持ち良くしてあげるね」
パンティの上ゴムから右手を入れ、一気に「お○○こ」へ持っていき、膣口を触るとチョット粘り気のある愛液ラヴジュースが少々湧き出ていました。
中指に愛液を塗り、クリの頂上を探し出して塗り付けると
「ひぃー、ダメぇー、ダメぇー、そんなことしちゃダメぇー、」
より一層大きな呻き声が室内に響きます。
「気持ち良いんだろう?我慢しなくて良いんだョ」
耳元で優しく囁くと
「だってだって欲しくなっちゃうからダメなのぉ~、ダメなのぉよぉー、」
「欲しくなるって何を欲しくなるの?」
「ウゥーン、いじわるぅー、分かっているくせにぃー、貴方のあれよぉー、」
「あれってなんだよ」
「これよ!これっ!」
大胆にも私のいきり立ったムスコをブリーフの上から触ります。
「これが欲しいならいつでもあげるから、遠慮するなよ」
「今くれるぅー?」
「あげるよ、弘子にあげるよ、」
パンティを脱がし互いに全裸になり、中指を弘子の膣口から膣内へ挿入すると
「うぅぅー!」
と呻き声をあげます。
膣内はラヴジュースが滲み出ており、ムスコの挿入には支障はありません。
「今日は危険日かい?」
「一昨日生理が終わったばかりだから大丈夫だと思うヮ」
そう言われると安心です。
ムスコの先端を膣口からグイッと膣内に押し込むと
「あぁっー、痛いのぉー、痛いワァー」
膣内は経験が少ないのか余り広くなく、ムスコの出し入れも窮屈です。
それでもピストンを開始し、やがて頂上へ達しドバッ・ドバッドバッ・ドバッと多量のザーメンをぶち込みました。
「ふぅっー、気持ち良かったよぉー、チョットきつかったけれどナイスなお○○こだネ」
「きつーいって言ったって貴方が二人目なんだものぉー、しょうがないでしょう?前の人とは一回しかやっていないんだものぉー」
「それじゃあ殆ど処女と一緒じゃないか」
「そうなの、だから今日貴方に犯されるまで殆ど処女の状態だったの」
「犯してなんていないじゃないかョ」
「でも私が眠っている間に下着にしちゃったんだから、強姦したのと大差ないじゃない?」
「強姦じゃないョ、君との合意、合意だよ!」
「私から逃げたら『犯されました。』って訴えてやるからね」
「オイオイ、俺を脅かすのかョ?」
「脅かしてなんていないヮ、今夜貴方は私の身体を奪ったのぉー、だから貴方はもう今日から私の恋人なのョ、嫌なのぉー?」
「嫌な事なんか別にないけれどサ」
まあ弘子は相当の美人だし、Cカップのオッパイも捨てがたく、その夜から私たちは恋人になりました。
恋人になりたての最初の内はしおらしく、また恥ずかしがり屋であった弘子ですが、セックスを重ねる度に段々と女の身体の喜びを覚え始め、遂にはAVをレンタルして2人で見るようになり、そのAVの内容を私に求めるようになりました。
以前は私が弘子の「お○○こ」を見ようと股を広げますと
「恥ずかしいからダメッ!」と両手で陰部を隠しましたが、AVを見るようになってからは
「ネェッー、ここを舐めてぇー、入れる前に舐めてぇー」と股座を開きます。
チュルチュルと陰部を吸ってやると
「アァァ~、いいのぉ~、いいのよぉ~、もっとぉ~、もっとしゃぶってぇ~、しゃぶってちょうだ~ぃ」
もちろん膣口からはラヴジュースが溢れ、私は喜んで飲み込みますが、いよいよ結合となると
「私が逝くまで貴方は逝ったらダメョ!、私が逝くまで我慢して頂戴!」
一度ムスコを挿入すると、暫くは射精を許してくれません。
何度かセックスを重ねるうちに、弘子の膣内も私のムスコを楽に挿入できる広さになりましたが、セックスの求めは日に日に強くなり、その内に妊娠を希望するようになりました。
「貴方の赤ちゃんが欲しいのぉ、だから一杯中に出してねぇ」
「お前あと1年で大学を卒業だろう?妊娠は卒業してからでも良いんだろう?」
「ウウウ~ン、それじゃあ遅いヮ、だから在学中に妊娠して、卒業式には大きなお腹で出席するの、それでいいでしょう?」
弘子と正式に入籍し夫婦になりましたが、妊娠までの夜の生活は物凄いバトルです。
とにかくAVの影響で私の「お○○○ん」をしゃぶり、口から涎を垂らすぐらいに頬張り、上目づかいで私を見つめると、美形の素敵なその顔で一気に射精感が広がり
「出ちゃう!出ちゃうョ!」と叫ぶと弘子はフェラを中止し
「まだ出しちゃダメェ~、出すのは私の【お○○こ】の中よぉっ~」と叫びます。
清楚だった女子大生が、今では弩淫乱の妻になっちゃいました。
幼馴染み(アミ)と母親が経営している小さなスナックだ。
昨年母親が他界してから、アミが一人で店を切り盛りしていた。
小さい頃は「大きくなったら結婚しょうね♪」なんて良くある約束もしていたが、もう昔の話で、お互い彼氏・彼女もいた事もあったし、まー良くある話しです。
その日は夕方から強い雨が降り、客は私一人だった。
二人で昔話で盛り上がっていたら
「もう今日はお店閉めちゃうね」
と、表のカンバンの電気を消しカギを閉めた。
「さー今日は飲むよー 」
と二人でカウンター越しに乾杯した。
二人しかいなかったので何時もしない昔話で盛り上がった。
するとアミから
「昔、結婚の約束したの覚えてる?」
と聞いてきた。
少し照れ臭かったが
「覚えてるよ、忘れた事がないよ」と答えたら
「良かった・・・覚えていてくれたんだ。隣に行ってもいい?」
少し酔っていた事も後押ししたのか、寄り添うようにソファーに座って飲みなをした。
暫くして、どちらからともなくお互いに手をつないでいた。
凄くドキドキしていた。
小さくて柔らかい手だった。
「実はずっと渡したい物があったんだ」
「えっ、本当にナニナニ?」
カバンから少し汚れた小さい箱を出した。
「実はお母さんが亡くなる少し前に買ったんだよ、バタバタしてるうちに渡しそびれちゃって・・・指輪なんだ」
アミの瞳が少し潤んでいた。
「開けていい・・・ありがとう本当にうれしい」
アミが泣きながら抱きついてきた。
「マサキ約束守ってくれたんだね」
「うん、何年も待たせてゴメンな結婚しよう」
お互い見つめあいキスをした。
私もアミも涙が止まらなかった。
そのままお互いに強く抱きしめあい舌を絡めるようにキスをした。
「マサキ抱いて」
その一言でなんか火がついちゃて、お互い激しく抱き合った。
服の上から優しく胸をさわると
「あっ」
と声が漏れた。
ゆっくりとボタンを外しブラの上から愛撫した。
後ろに手を回してホックを外すと小さいめだが可愛いオッパイがでてきた。
陥没した乳首や乳輪は小さいく色はピンク色で凄く綺麗だった。
乳首を舌で優しく愛撫すると
「ああ~ん」
少し強めに吸うと
「あっあ~ん」
と可愛いく喘ぐ 。
乳首が少しづつ固く勃起してきた。
スカートを捲り下着の上からオマンコを触るともう濡れていた。
下着をそっと脱がしに掛かると少し腰を上げ脱ぎやすくしてくれた。
濡れた部分を指ですくいクリを撫でると、ビクン仰け反り
「マサキ気持ちいい~ あぁ~ん」
と、大きくよがった。
「舐めてもいい」と聞くと
「うん」
すでに勃起したクリを舌で優しく舐めた。
膣からは溢れるほど愛液で満ちていた。
指で拭いとり膣の中に指を入れみる。
一本、二本ゆっくりGスポットを刺激すると
「あっあ~あ~ダメ~出ちゃう~出ちゃう~」
その瞬間大量の潮を吹き同時にいったようで、ぐったりしていた。
「マサキばっかりズルイよ、今度は私がしてあげる」
ズボンの上からと僕の股間を刺激してきた。
「エーッ凄~いマサキ大きくない?」
アミはベルトを外しズボンとパンツを一緒に降ろした。
「わぁ~やっぱり大きいし硬い、フフッ」
と少し笑った。
アミはカリの部分から優しく舐めだした。
「うっ」
舌を絡めるように強弱をつけながらアミの口に吸い込まれていく。
「気持ちいい?」
「うん」
「良かったうれしい」
「アミのも舐めい」
「うん」
ソファーに横たわりアミがその上に69の体勢てお互い激しく舐めあった。
程なくアミが2回目の絶頂に達したところで
「マサキお願いもう挿れて、マサキと一つになりたい」
アミを仰向けに寝かせ膝をたてM字開脚ぬ状態からゆっくり挿入すると
「あぁ~っマサキ~マサキ~あぁ~」
アミのそれは凄くキツクなかでいろいろ絡みついてくる感じで経験したことのない感覚で驚いた。
「アミ凄くいいよ凄く締まる」
「本当~マサキのオチンチンも凄くいいよ~あぁ~又いっちゃう~あぁ~っあぁ~っダメ~あぁ~~」
暫くぐったりしているアミをお越し対面座位に。
「あぁ~っダメ~まだいったばっかりだから~あぁ~っダメだってば~」
またぐったり。
暫くして
「も~意地悪~私ばっかり気持ちいい~」
「そんな事ないよ俺だってさっきから気持ちいいよ」
「なんか普通にうれしいよマサキ」
もう一回そっと寝かし正常位の体勢でから激しく抱き合い
「そろそろ俺もいきそうだよ、どうしたらいい」
「マサキお願い~中に中にだして~あぁ~っ私もイク~ッ!」
「じゃー中にイクよー、俺と一緒になってくれーアミー愛してるよー」
「あぁ~っあぁ~っマサキ私でいいの~あぁ~っ」
「決まってるだろー子供の時約束したろー」
「あぁ~っダメ~ いっちゃう~マサキきて~」
「アミイクよーイクよー」
ドピュ~ドピュ~ドピュ~
「あぁ~マサキのが私の中にいっぱい入ってくる~あったか~い」
お互いぐったりして暫くして又キスをした。
そしてアミの頭を撫でながら
「結婚しよ、遅くなってごめんな」
アミは少し涙を浮かべながら
「本当だよ、マサキ待たせてすぎ」
と言いクスッと笑った。
30年越の約束を果たしました。
今は本当に幸せです。
家族も一人増え(多分この時の子です)楽しく暮らしてます。
12才の長女、9才の長男、5才の次男、4才の次女そして生後4ヶ月の三女がいます。
俺が12歳、15歳、19歳、20歳、24歳の時に子供が産まれました。
まだ子供が増える可能性は高いです(笑)
嫁は、現在35歳で小学校の先生をしてます。
嫁とは、俺が小学校6年生、嫁は、教師1年生23歳の時に出合いました。
いわゆる禁断の関係ってやつです(笑)
俺にとって嫁は、すべてにおいて初めての人です。
初恋、ファーストキス、初デート、初体験の相手が嫁です。
そして嫁は、俺の筆下ろしセックスをした時に、妊娠しました。
今回は、嫁との出合い、セックスまで至った経緯、長女の出産までを書きたいと思います。
ひとまず俺と嫁のスペックです。
俺 現在24歳
身長 185
似てる芸能人 嵐の二宮とよく言われます。
腹筋 板チョコみたいに割れてます。
チンコのサイズ フル勃起時 長さ20㎝くらい 幅4㎝くらい
嫁現在35歳正直10歳サバ読んでもイケるくらい若く見えます。
身長 150
似てる芸能人 桐谷美玲にけっこう似てて自慢の嫁です(照)
スリーサイズ 91(Fカップ)、60、85 子供を5人も産んだとは、思えないほどのスタイルでグラマーな男をそそらせるエロイ身体
男の経験人数 俺含め2人(しかし1人目は、ゴムを着けて嫁と交わる前にゴム射して結局交わる前に破局した為事実上俺のみ)
とまぁこんな感じです。
俺が6年生の時に教師1年生の嫁が通ってる小学校に赴任してきました。
当時から桐谷美玲に似てて俺は、一目惚れしました。
嫁は、保健室の先生でした。
俺は、よく保健室に遊びに行きました。
嫁に会いたいからって理由で(笑)
赴任して3日目くらいには、俺の事を覚えてくれてました。
俺は、名字で呼ばず下の名前で呼んでました。
結菜と言う名前なので結菜先生と呼んでました。
下の名前で呼んでたのは俺だけでした(笑)
休み時間になるたびに嫁に会いに行き、放課後も保健室に行ってました。
行けば、行くほど嫁の事が好きになり、授業中も授業をろくに聞かず嫁の事ばかり考えてました。
俺は、男三兄弟の末っ子で6才年上の兄と3才年上の兄に相談に乗ってもらってました。
女をオトすテクニックを教えてもらいました(笑)
6年で既に、性の知識も兄に吹き込まれました(笑)
セックスやオナニー、フェラ、クンニの意味は、把握してました(笑)
兄2人は、生徒と教師なんか関係あるかぁ。貴大がホンマに好きで付き合いたいんやったらオトしてまえ。
と言われました。
この兄2人の言葉で俺は、結菜先生を俺だけのものに絶対するねんと決めました。
嫁が赴任して、1ヶ月で俺と嫁は、かなり仲良くなりました。
俺の想いは、高まっていく一方でした。
結菜先生を俺だけのものにしたい、結菜先生と付き合いたいと強く思いました。
そして6年生の1学期最後の終業式の日に嫁に自分の想いを伝え、嫁と交わり嫁は、妊娠しました。
終業式の日生徒が全員帰った後俺は、保健室に行きました。
そして嫁に自分の想いを伝えました。
嫁「ありがとう。でもあたしと貴大君は、教師と生徒。許される事じゃないんよ。気持ちは、嬉しいけどごめん無理かな。」
俺「教師と生徒なんか関係ないやん。俺は、結菜先生の事ホンマに好き、先生と付き合いたい。俺先生の事ずっと頭から離れた事一回もないねん。」
嫁「ホンマにあたしでいいの?なんかそこまで好きって言われたらあたしも素直に言うね。あたしも貴大君の事好きになってきてるんよ。毎日、休み時間になったら保健室きてくれて嬉しいし、貴大君きてくれやんかったら誰もけえへんから寂しいし、貴大君の顔見やなあたし寂しいねん。」
と嫁が言ってきて、俺は、嫁を抱きしめました。
6年の分際で(笑)
そして俺は抱きしめたまま
「結菜先生俺とホンマに付き合ってくれんの?」
と言うと嫁は、
「うん。いいよ(*^_^*)でも付き合ってんの誰にもバレやんようにね。」
と嫁が言ってきたのが嬉しすぎて嫁にキスをしました。
結菜先生と付き合えれるんやったらセックスしてみてぇと思い嫁にセックスしよ。と言うと嫁は、いいよ(*^_^*)と言ってくれました。
それを聞いた俺は、保健室のベッドの上で嫁を全裸にし、巨乳を揉み、赤ちゃんのように乳首を舐めまわし、吸いました。
6年で既に兄のAVを何度も見ていたので、それを思い出し、嫁の巨乳を責めまくりました。
クンニをしようとしたら嫁に6年やのになんで知ってんの?と聞かれ、俺は兄ちゃんのAV見た事何回もあるからと答え嫁のマンコを舐めまくりました。
俺は、チンコ舐めてもらいたいなと思い全裸になり、嫁にチンコ舐めてと言いました。
嫁は、チンコを舐めてくれました。
チンコを舐めてもらい、そしてついに俺は、嫁とベッドの上で生チンコを嫁のマンコに生で入れました。
俺は、一気にチンコを入れてしまったので嫁が痛がってたのに気付かず無理矢理入れてしまいました。
最初は、痛がってましたが俺が突いてる内に快感になってきたみたいで可愛い声で喘いでました(  ̄▽ ̄)
そして俺は、出そうになり、
俺「結菜先生出そう。あっあっ出る!」
と言い嫁のマンコの中に大量の精子を出しました。
すると嫁は、
嫁「あっヤバ今日排卵日や(汗)」
俺「排卵日って?」
嫁「卵子が出てくる日。卵子が出てきてる時にセックスして、精子と卵子がくっついたら赤ちゃんできるんよ。」
俺「めっちゃヤバいやん(汗)ホンマに出来たらどうする?(汗)」
嫁「出来たら産むよ。赤ちゃん殺すのイヤやもん。貴大君の赤ちゃんやし産むよ。出来たら貴大君お父さんやよ(笑)」
俺「ホンマや。ヤバいなぁ(泣)」
と話をし、嫁のマンコからチンコを抜きました。
夏休み間嫁とデートしました。
嫁と2人で知り合いがおらん遠くまで行ってデートしてました。
夜に嫁のアパートに上がりセックスをしました、生中で。
夏休み中に何回もデートをし、生中でセックスをしました。
そして夏休み明け、嫁に会うとお腹がポッコリ出ており、
俺「結菜先生太った?(笑)」
嫁「ちがう。赤ちゃんホンマにデキちゃった。ほら。」
とエコーと母子手帳を見せられました。
妊娠5ヶ月(汗)
嫁「前も言うたけどあたしこの子産むからね。殺すんは、イヤ。せっかくデキた子供やのに。大好きな貴大君の子供やから絶対産む。回りに反対されても、絶対産むからね。」
と言いました。
その後、義父さんと嫁が話あい嫁は、義父さんが借りた2LDKの部屋に引っ越し、俺も中学に入学と同時に祖父母の家から嫁の部屋に引っ越しました。
実は、俺小学校2年の時に両親を交通事故で亡くし、父方の祖父母に育てられました。
祖父母にこれ以上苦労と迷惑をかけたくないと思い嫁の部屋に引っ越しました。
そして俺が小学校を卒業目前に控えた3月3日長女が産まれました。
雛祭りに産まれてきたんで陽菜(ひな)と名付けました。
菜は、嫁の漢字を取りました。
生活費は、嫁と義父さんが出してくれてました。
義父さんに貴大君せめて大学まで行ってくれ。生活費と授業料は、俺が出すから。子供も欲しくなったら作ってくれていいからな。娘に寂しい思いさせんといてくれ。と言われました。
実は、嫁中学生の時に母親を亡くし、義父さんがずっと育ててたみたいです。
義父さんに、子供デキて結婚するんは、許せるけど、娘を寂しい思いさしてたら許してなかったとよく未だに言われます。
この義父さん、中小企業の社長さんで、けっこう金持ちで養うのは、余裕やと言われました。
今年には、5人目が産まれるのをきっかけに二世帯住宅を建ててくれました。
車も以前乗ってたワンボックスをもらいました。
義父さんには、頭が上がらないです。
次に書く機会があれば、嫁との営みの状況を書きたいと思います。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


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