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投稿No.6037
投稿者 サナダムシ (56歳 男)
掲載日 2014年10月11日
一応希望の国立大学の工学部に入学できた。
1学期の始まりには全学を集められて、講堂で毎日カリキュラムがどうのこうの健康診断はどうかなど1週間ほどオリエンテーションをされた。
最初の日はどこの学部かは知らないが、すぐそばに女子学生が複数いた。
また、翌日も同じ場所にいた。
3日目になるとお互い挨拶をするようになった。
結局、最後の日には名前と所属をお互いの情報交換した。
どうも相手は教育学部みたいだ。

そして1学期がはじまる。
最近は専門課程でも1年生から始まるので、結局教育学部とは交流はなかったままだった。
そのうち七夕がやってきた。
全学的な行事として夕方から七夕に関する行事が始まった。
ふと見ると最初の頃一緒にオリエンテーリングを受けた教育学部の女子学生がいる。
男女交際のきっかけとして話しかけた。
こちらは3人向こうは5人で釣り合わなかったが、結構話は進んだ。
僕と一番話したのは小柄で明るい子だった。
名前はフルーチェと言うらしい。
何かのあだ名だなあと思った。

七夕の翌日、再び彼女と偶然会った。
どうも学生宿舎に入っているらしく、構内でも販売部に行けばある程度手に入るので、大学からでないときが多いとのこと。
結構暑い日だったので、「遊びにきますか?」と誘われた。
その日は何もなかったのでフルーチェについていった。
宿舎と言ってもすべて個室である。
一度入ってみると外からは何が起こってもわからないという作りになっていた。

部屋の中にはいるとまっさきとエアコンをつけてくれた。
そして冷蔵庫から冷たいお茶を出された。
そして色色と話をすると、この辺では良妻賢母型の女子校育ちで、ず~~と中学から高校まで隣の県の女子校にいたみたいだ。
すぐ上には短大があって、調理と服飾が専門コースであるという。
たいていの学生は短大に進学するらしい。
ただ、彼女は成績が良いので、教師から呼び出しされて推薦でこの大学にはいるように勧められたといった。
それで推薦入学でこの大学に入ったとのこと。
推薦自体はよくあるので驚かなかった。
色色と話が進んだ。
ついでに「フルーチェって、なんでそんなこと言われるの??」と聞くと
「高校時代に人形劇をやっていて、そのときの役の名前がフルーチェだったので、今でもそう言われているの」と答えた。
で、「大学では劇団にはいらないのか?」と聞くと
「それに関しては迷っていた」とのこと。
「でも、新しいことをやりたいので、人形劇はやめた」と言っていた。

2時間くらい彼女の部屋にいたのだろう。
結局何もしなかったが、非常に明るく接してくれたので嬉しかった。
なんとなく親しみをもった。

それから夏休みになった。
一応フルーチェの連絡先を聞いていたので、勇気をだして電話をしてみた。
彼女の番号に電話すると「はい、○口○子です」と返事があり、
「どこか遊びにいかないか?」と尋ねると
「うれしい、丁度見たい映画があるのでそれを見に行きましょ」となり、翌々日映画館にいった。
なにをみたかはもう忘れてしまったが、横にいるフルーチェは喜んでいた。

そのあと喫茶店に入った。
「ねえ、突然だけど、今付き合っている女性はいるの??」と聞かれた。
突然なので驚いたが
「いない」と言うと、すかさず
「私はどう?」と言われた。
「わたし、貴男のことが好きになったの」
「わたし、根っからの女子校育ちでしょ。どうやって男女交際をするかしらなかったの」
「大学はいったら男女交際をしたくていい人を捜していたら、貴男に出会ったの」
「とにかく嬉しくて」
理想の人がいる。付き合いたいと思ったみたいだった。
まさか女の方からおつきあいを申し込まれるとは思わなかったが、フルーチェは小柄だが目がぱちくりしていていつもニコニコしていた。
感じの良い子だなあと思っていた。

喫茶店を出てからは何をしたかはもう忘れた。
ただ実家にかえってからフルーチェから電話が入った。
「今日のことみんなには内緒にしてね。付き合ってくれるのでしょ??」
「うん、僕で良かったら良いよ」
「でも、どうして僕なの??」と聞いてみると、今まで男女交際はしたことがなく大学にはいったら男女交際をしてみようと思っていたそうだ。
「なぜ僕なの?」と聞くと
「優しそうに見えるから」と言い換えされた。
色色と話をしたが、結局翌日も会うことにした。

すると当日はいつもの白のブラウスと黒のスカートだった。
定例の服装とは違って黄白色の半袖のブラウスとちょっとロング目のフレアスカートに白いサンダルシューズだった。
顔にはうっすらと化粧をしていた。
その姿を見て結構かわいい子だなと思った。

「今日は1日休みだからおしゃれしてきたの」
「これで良い??」と聞かれたが
「今日はきれいだね」と言うと嬉しそうにしていた。

バスで30分くらいの所に遊園地があってそこに行った。
さすがに親子連れが多くて混んでいたが、まずはジェットコースターに乗った。
しかも2回くらいループがあるのに乗った。
ふと横を向くと、とてもフルーチェは喜んでいた。
次はお化け屋敷に入った。
フルーチェは暗闇の中で自分から僕の手を握ってきた。
それがフルーチェのした初めての僕に対する行為だった。
結局、その日はず~~と僕の手を握ってくれた。

次の日、海に行こうとなり、隣の県の海岸に電車で行った。
海の家に行き、2人とも水着に着替えた。
初めて見るフルーチェの水着姿を楽しみに待っていると、小柄だがフルーチェが水着に着替えて驚いたのは、結構プロポーションがよくて、想像していたよりもバストがきれいで、肌はもち肌で美白。
何よりも驚いたのが、そのセパレートした水着だった。
結構、胸がでかくて、お尻も何とも言えない色気を感じた。

何時間か海水につかったが、さすがの紫外線には負けそうで、2人は退散した。
松林にいって休憩を取った。
なんとなく眠くなって僕は寝てしまった。

起きたらフルーチェの脚を枕にして寝ているのがわかった。
醒めたとき自分のしていることをわびたが「良いの、良いの」とフルーチェが返事してくれた。
さあ、もう着替えましょとなり、海の家に戻った。
さすがに女性の方が着替えに時間が必要で、じ~~と海の家の前で出てくるのを待っていた。
「ごめんなさい」という声とともに彼女が着替えて出てきた。
顔をみるとうっすらと化粧していた。
カラダからは海の匂いをしていた。

そのあと電車の駅まで手をつないで歩いた。
松林のおわるところでなんとなく初めて女性にキスをした。
驚いたことにディープキスをし始めた。
ディープキスとともに思い切り力をいれて抱いてあげた。
何分キスをしただろうか?
そのうちフルーチェから
「ねぇ、ラブホテルに行きましょ」
と誘われた。
おもわずフルーチェには男性経験があるのかと思ったが、フルーチェは
「セックスの経験はまだなの、高校は有名な女子校で、同じクラスメートの中には体験すみの子が数人くらいいて耳年増なの」
と言った。
フルーチェも処女をすてたいみたいで、いろんな経験済みの友達からいろいろと言われたらしい。
中にはいわゆるやりまんもいて、その子からは『男とセックスするときはズボンを見て小さかったらあまりお勧めしない、ズボンの上からみて大きいならOK』と教えられたみたいだ。
なぜかというと、そのやりまんの子は太くて長いペニスで膣をピストンされるとものすごく感じるらしい。だからそういう風に勧めたらしい。
「だってあなた、外見がそうだもん」と言いました。
答えにくかった。

なんとなくそのあとラブホテルに入った。
クーラーの良く効いた部屋だった。
平日ノータイムで3000円だから割り勘で払った。
すぐにフルーチェは風呂場にいってお湯をため始めた。
こちらもすぐに下着まで脱いで裸になった。
すると
「貴男って正直ね、あそこが思った通りで太くて長いじゃない」
と言った。
なんか恥ずかしかった。

そのうちフルーチェも服を脱いで裸になった。
女の裸をみるのは初めてで、猛烈に勃起した。
それを見てフルーチェは
「思ったよりも大きいね」
と言って喜んだ。

ここはラブホテルの中だ。
男女でするのはセックスと決まっている。
もうフルーチェは覚悟しているみたいで、その姿をみると勃起はさらに硬くなっていった。

まずバスタブに入って海水をおとした。
それから風呂をあがって風呂の椅子にすわったら、フルーチェからペニスを舐め始めた。
フルーチェも恥ずかしいらしいが、一生懸命にペニスを舐める姿をみて、なんとも言えない心地だった。

次、こちらの順番だ。
一応、見たことがないけど、フルーチェは陰毛はほとんどなく、パイパンに近かった。
それで、陰部を舐め始めるとうめき声が聞こえてきた。
また愛液がわいてきたのがわかった。

何分かして裸体のまま2人でベッドの上に移った。
そのあと2人は興奮していて何が何だかわからないうちに充分濡れたおまんこに硬くなったペニスをゆっくりと入れてみた。
途中、フルーチェは一言「痛い」と言ったが、あとは無言で痛みをたえているように見えた。
ペニスが奥まであたると、一応ピストン運動をした。
痛みと快感があるみたいで、フルーチェは
「痛いけど我慢するわ、もっとペニスで私の奥をついてぇ」
と言っていた。
そのとき気がついたのは、コンドームがない。
つまり避妊ができないと考えてやばいと思った。
そうするとフルーチェは
「大丈夫、ゴムなしで射精していいのよ」
「わたし、この1年半くらいは、毎朝基礎体温をはかっているの」
「今日は安全日だから、初体験するには最適の日よ」
「気にしないで射精してよ」
と会話した。
おかげでゴムなし射精を何回もした。
1回のセックスをして果てると、休憩を10分とって、また次のセックスをしまくった。
結局、初体験なのに数時間くらい性交だけしていたことになった。

さて、帰ることになりフロントに内線電話をかけると、もうフリータイムの時間は過ぎていて、余計に2000円払った。
でも、2人で初めてセックスをしたわりにはあんまり障害はなかったし、防音がしっかりしていて、おかげでフルーチェは没頭できたと喜んでいた。

駅まで手をつないで帰った。
おかげで自宅につくのはずいぶんと予定外で、母からは「何をしていたの?」と聞かれたが「何もなかったよ」と答えるとそれ以上聞かれなかった。

その次の日、フルーチェから電話がかかってきて、やりまんの友達に報告したと言い始めた。
すると「良かったね、素敵な男性と初体験したのね」とお祝いを言われたと言っていた。

それからは毎週1回は一番安いところのラブホテルに足繁く通った。
それは卒業まで続いた。
ラブホテルでないときはフルーチェの宿舎の部屋で防音に気を遣いながらセックスした。
それも1回ではなく、3回、4回くらいは一度にした。
その頃は他の女性とは性行為はしたことがなかった。
それくらいフルーチェとは身体の相性がよかった。
またフルーチェは熱心に基礎体温をつけていて、危険日はあえてゴム付きで射精した。
そんなこんなで一穴主義で性行為をしていた。
さすがに大学4年になるとフルーチェには卒業ゼミ、僕には卒論が待っていたので、性行為の回数は減らした。

卒業したらすれ違いばかりで、結局、別れてしまった。
またフルーチェがいるのに、就職したら高卒や短大卒の女性が多い職場で、つい駄目だとわかっているのに、他の女性とセックスをしまくっていた。
職場は想像以上に股が緩い女性ばかりだった。
職場でその日に知り合って、その日にラブホテルに行くのは当たり前のようだった。
女遊びを覚えたが、会社はその点については社員の自由にさせていた。
何人女遊びして性交渉をもったか、もう覚えていない。
会社全体では、職場の男女関係には緩かった。
そんなわけで、いつの間にかフルーチェのことを忘れていて、没交渉になっていた。
職場の女はみんな避妊には疎くてゴムなしで良いと言うので、避妊はしなかった。
社内の男性の中で職場の女性を妊娠させた場合、それは結婚を意味することになり、デキ婚なので女性は喜んでいるが、相手の男で未婚なら飛ばされることになるので悲惨だ。
よく避妊しないのに妊娠させなかった。
自分は今だから書けるがラッキーだと思った。
その点フルーチェは基礎体温をはかっているだけにありがたかった。

そんな中、出身大学からカミングホームデイの案内が郵送してきた。
それを見たら久しぶりにフルーチェにあえるかもと思ってのこのこ参加した。
上は父親や母親の学年になるOB、OGがいたが、不思議と僕らの年代も参加していた。
昔の旧友と歓談していたら、何気なくそこにはフルーチェが立っていた。

開口一番フルーチェは「会いたかった」と言った。
「僕もだよ」と返事した。
「今は国語の教師で県立高校で教えているの、職場は悪くはないけれど周りには教師同士で不倫する教師が案外いて、その影響をうけてフルーチェも不倫している」と言った。
妊娠しないように、今は基礎体温以外にピルをのんでいるとのこと。
それで基礎体温をはかるとき、たまに僕のことを思いだしていたが、再会できないのであせっていると正直に答えてくれた。
最後にあこがれの仕事だった教師は、ずいぶんと違う姿に感じてきたらしい。
ええ、と思ったがもう手遅れかもしれない。

そのうちフルーチェはみんなから離れたところに連れて行って
「ねえ、もう一度、貴男のカラダを覚えさせてくれて良いでしょ。」
と言い始め、連れ出された。
大学の正門前にはタクシーが止まっているので、そこまでフルーチェに強引に手を握って連れていかれ、タクシーに乗ると高級ホテルの名前を告げてタクシーは発車した。
見るからにフルーチェは興奮していた。

ホテルに着くとすぐにカウンターに行って、今からデイユースはできるかどうか聞いてきた。
ちょうどすでにデイユースは始まっていて、午後の6時までと言われた。
あっという間にデイユースの部屋に案内された。

あとは誰も邪魔しない2人だけの空間で、フルーチェは真っ先に抱きついてきた。
それからは昔の通りで、ディープキスをしてお風呂にも入った。
2人で浴槽に入ったが、陰部に指を入れてみると、昔、覚えたフルーチェの通りで、膣は浅くてあっという間にポルチオにあたった。
そこをフルーチェに感じるように触ってやると、あっという間に感じてきたらしく、昔はこうだったなと思いだした。

そのあとベッドに移ったが、ベッドで話してみると、フルーチェは教員採用試験に通り張り切って教師をやっていたが、職員室は教師同士の不倫の場で、仕方なく年上の教師の餌食になったらしい。
初めての不倫の日は、僕には申し訳ないと思ったが、フルーチェの性感帯を上手に刺激するので、ついつい快楽にまけて、不倫相手のペニスを受け入れたとのこと。
あるとき体育の先生からもセクハラされて、仕方なく肉体関係に応じると、さすがに体育の先生だけあって猛烈に体力があって、いつも一晩寝ずにセックスするのでつらかったらしい。
つまり不倫も二股かけていて、良心が痛んだと泣きながら告白された。
やはりフルーチェは僕の方が良いと言い始めた。
「ねえ 結婚して。そしたら不倫を斬ることができるから」と言われた。
あれだけ明るかったフルーチェにしたら、見たことがないような困惑顔をするのでこちらも驚いた。

そのあと、フルーチェは
「久しぶりにセックスのためにホテルに来ているので、安心して貴男に抱かれたい」
と言い始め、その通りリクエストに応じてあげた。
「中だししても良いか?」と聞くと
「今日は危険日だけれど、妊娠したら不倫をきることになるから良いわよ」と言われた。
前の通りのセックスをしてあげたが、最後の射精。それも大量の精液が嬉しく感じていた。
何回もフルーチェから射精を求められ、ついに何も出なくなると、ようやく納得したらしく、私の身体から離れた。

ちょうど時間になったので部屋は出たが、ついでに夕食を食べようとなってホテルの2階のフランス料理を食べに行った。
二人ともへとへとだったが、フルーチェは嬉しそうな顔もしていた。

結局、それぞれ家にタクシーでかえることになった。
もちろん電話番号も教えあった。

しばらく連絡はなかったが、便りのないのは無事の証拠として過ごしていた。
あれだけ女子社員と性交をしていたが、フルーチェの涙を見た以降は、ついついやってしまう女遊びはぴたっとしなくなった。

1ヶ月後 突然フルーチェから電話があった。
フルーチェがとても喜んだ声で
「妊娠しているの。これで貴男と結婚できるわ」
と報告があった。
不倫相手に伝えると「僕の子じゃないだろうね?」と言われたが、別れる原因になったので妊娠したのは良かったと思ったらしい。
すぐに校長と教頭に報告しに行ったら、おめでとうと言われたらしい。

そう言うことで僕らはデキ婚になり、形だけの結婚式をして、同じ仕事に産休まで勤務した。
赤ちゃんが生まれて顔をみると僕にそっくりだった。
今はとても幸せな家庭をもてたと喜んでいる。
また嬉しいことに肉体の相性がよくて、産後もセックスを散々した。
避妊なしでしたからあっという間に妊娠した。
今はフルーチェとともに幸せに暮らせています。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6030
投稿者 皇孫 (40歳 男)
掲載日 2014年10月05日
10年ほど前、メル友でしりあった薬剤師さんが慰安旅行でこちらに来るので会わないか?とメールが来ました。

のこのこ高級ホテルに行くと、まだ部屋の中で用意中とのことで、ホテルの中のロービーで結構待ちました。
30分ほど待っていると
「すみません、私が幾子です」
と和風美人が目の前にあらわれました。
「今日は適時観光ということで、今は1人です。」
と言いました。
「今日は夕方までフリーですよ」
と言われた。
観光するのもいいがあまりにも美人で質素な感じがするので、どこかラブホテルでも行ってゆっくりとセックスをしようか、それで連れ込みしようかと思ったくらいです。

結局隣の街を案内しただけでした。
街を案内している間色色と聞きました。
どうも東京の大学の卒業で、今は出身地に戻って勤務しているらしい。
年齢はこの前30歳になってしまった、また付き合っている人はいないとのこと。
それなので僕がこうやって横を歩いてくれるのはうれしいし、助かると言っていました。
結局、観光の案内をするだけで、その日は終わりました。
飛行機でかえるとのことで、市内の空港行きのバスにのせてバイバイしました。

それからは感謝のメールと相談したいことがあるとのことで、毎日相談メールを受けていました。
なんでも社会人の大学院があるそうで、彼女は進学したいらしく、「大学院ってどうですか??」とずばり聞いてきます。
いろいろと教えてあげました。

そのうち大学院に通ったと連絡あり、途中から相談ばかりのメールが送られてきて、一つづつレスをしてあげました。
そのうち学位がとれたとのこと。
一度お礼に行きたいとメールが来ました。
はい、いいですよとレスすると、当日、結構ファッショナブルの服装で私のまえに現れました。

「今日はお礼にきました。ありがとうございました。」と言いました。
「今日は私のカラダでお礼します」と言ってますが、真意はわかりません。
でも、目の前に美人でプロポーションが良い女性がいるので、おもわず
「はい」
と返事してしまいました。

荷下ろしに彼女の予約した部屋に行くと、ここでセックスしましょとなり、まずはディープキス、何分くらいしたでしょうか。
それから2人でシャワーをあびました。
狭い所でしたが、彼女がしゃがんでくれて丁寧なフェラをしてくれました。
こちらもお礼にオーラルでクンニです。
30分くらいかけて、大陰唇、小陰唇、クリトリスなどを丁寧に優しく舐めてあげました。
彼女の陰部は猛烈に濡れてきました。

もうペニスの挿入したら良いだろうと判断して、膣にペニスを入れました。
そうすると膣が締まり始めました。
膣でしめつけられながらピストンです。
彼女は大きな声をだしはじめて絶頂に達しているみたいです。

「もう いってもいい?」
と尋ねると、うなずきました。
「ゴムないけれど中だししてもいい??」
と聞くと、中だしOKとのこと。
その一言を効いたらおもいきりピストンして中だししました。
彼女もわかったらしくあえいでいました。

ペニスを抜いて彼女の身体から離れると、彼女はちいさくなったペニスを握っていました。
そして、もう一ラウンドしました。

結局、僕も泊まって、セックスすることになり、朝まで永遠とセックスしました。

以来、メールも細かく書くようになりました。
何かあると彼女のほうが来たり、僕の方が行ったりして肉体をあさりました。

そのうち学位は通り、学位授与になりました。
そして、彼女とは籍をいれました。
彼女もこの年になるまでずいぶんと遊んだみたいですが、他の人より僕が相性が良いと言って籍をいれました。
僕もこんな相性の良い女がいるのか?と思うほどで、いつもぎゅ~~ぎゅ~~と締めてくれる膣に感謝しています。
セックスがうまい、美人、などなどで、僕は幸せな人生を送っていると思いました。

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投稿No.6025
投稿者 平田総菜店 (41歳 男)
掲載日 2014年9月30日
投稿No.6021の続き
長々とお付き合い頂きありがとうございます。

夕樹と付き合って1年が過ぎようとしました。
前回も書きましたが夕樹はすぐにジェラシーを感じ怒り出す事がただあります。
最初の頃は「愛されているんだな」と思い、夕樹もまだまだ子供なんだなと自分に言い聞かせていました。

しかし時間が経つにつれてその考えが変わってきました。
夕樹の過去の恋愛話を聞くと明らかに男側が夕樹に飽き飽きして別れた感じでした。
過剰すぎる束縛感、ストーカーと思える程の観察力。
電話、メールは頻繁にしないと怒り、帰宅時間が遅くなったり、泊まりになると浮気を疑う。

SEXも最初の頃はゴム無し、中出しで興奮しましたが、やはり歳には逆らえず・・・。毎日のSEXは限界を感じていました。
当然精液も薄くなり夕樹は不満を言い出す。
「ひらっち濃いのが欲しいよ」
「もっと激しくして欲しいの」
と言われ続け自信喪失。
その内「疲れているから今日はゴメン」「体調が悪いんだ」と言って夕樹とのSEX距離は開いてきました。
もちろんそれ以外ではラブラブな二人でしたが・・・。

そして 二人の関係を終わらせる出来事が起きました。
夕樹は大学時代の友人達と温泉旅行に出かけると出かけました。
私は商談で大宮に行く用事があり会社から上野に移動しました。
時間があったので駅中の喫茶店でコーヒーを飲んでいると見覚えのある服を発見。
それは夕樹の誕生日に私がプレゼントしたワンピースでした。
まぁ既製品ですから同じ服は出回っているでしょうが。
しかし持っていたカバンが夕樹のお気に入りのカバン。
「これから温泉に行くのか」と思い見送りがてら声をかけようと店を出ると向こうから男性がやってきた。
見た目大学生風な感じだった。
そして夕樹と会うと抱き合い手を握ってホームに消えていった。
私は動転しながらも商談先に日時を変更して貰う電話をして2人の後を追いかけました。

二人は新幹線に乗り 越後湯沢温泉に向かいました。
そして趣のある旅館に向かっていきました。
私も後を追って暫く経ってから旅館へ。
飛び込みで泊まれないかと伝え受付をして貰い。
宿泊名簿を書きつつ夕樹が泊まっていないか確認。
やはり夕樹で間違い無かった。
その後理由を作り宿泊をキャンセルして東京に戻りました。

翌日夕樹は越後湯沢の土産を持参して帰ってきました。
「越後湯沢行ったの?」
「うん楽しかったよ。お留守番ありがとう。疲れたから先に寝るね」
と寝室に向かっていった。
いつもなら下着姿で寝る夕樹がネグリジェ姿で寝ていた。
私も布団に入り夕樹を触ると
「ゴメン。疲れているから寝るね」
と初めてSEXを拒否された。
これで間違い無い。確信した。

翌朝夕樹が起きてきた。
私は何枚かの写真を見せた。
見た瞬間夕樹は小刻みに震えている。
「どうしたの?」と声をかけると
「湯沢の写真じゃん」と気丈に振る舞う。
「写真の右下見てごらん」と言うと写真を手に取り 日時を見て口に手をあてた。
「たまたま上野駅で夕樹を見かけたんだ。その後は・・・分かるよね。後を追ったよ。」
夕樹は「あっ・・・」「えっと・・・」「それは・・・」「誤解だよ」と動揺が隠せない。
「夕樹ゴメン。これ以上話すのは無理だよ。別れよう・・・」と伝えた。
夕樹は「最近SEXの回数が減り寂しかった。愛されていないのじゃ無いかと思ったら寂しくて出会い系サイトでその場限りの関係を持っていた」と言った。
私は「夕樹の気持ちは分かったけど もう無理だよ。別れよう」と伝えた。

結局夕樹とは別れる事で話がついた。
今借りているアパートは1人で住むには広すぎるためお互いに別々の場所に住む事にした。
その後 会う事も連絡する事も無くなり 私は親会社に戻り、夕樹は自己退職したと聞いた。
退職後何をしているのかは分からない。

私は夕樹の事を忘れようと必死に仕事をした。
そのお陰か課長補佐となった。
社内では頻繁に飲み会があり 何人かの女性と体の関係を持った。
もちろんゴム付きです。
やはり夕樹とのSEXが一番だった。そう感じさせてくれる。

そんなある日、驚きの再開があった。
その日は課長の代理でお得意さんとの食事の席があった。
高級中華店でのフルコース。
その後キャバレーへと移動。
その席でお得意さんより「平田さん独身ですよね?今日はオールでも行けますね」とお声を頂く。
接待のイロハに疎い私は2次会、3次会で飲みに行くのだと思い「大丈夫ですよ」と返事をした。

その後お得意さんの部下の方とタクシーに乗り移動。
「平田さんはどの様な女性がタイプなんですか?」「小柄と長身の方ならお好みは?」と色々聞いてくる。
「何だこいつ?」と思いながら答えていく。
するとどこかに電話をし始めた。
そして私が話した事を電話で伝えた。

暫くするとシティーホテルに到着。
ロビーで待たされると部下の方が鍵を持って戻ってきた。

部下「平田さん 今日はお付き合い頂きありがとうございました。今日はゆっくりと休んで下さい」
自分「いや わざわざ部屋を取って頂かなくてもまだ帰れますから大丈夫ですよ」
部下「もしかして接待初めてですか?」
自分「食事や飲みの席に誘っては頂いてますが」
部下「実は私共で女の子を手配しております」
自分「えっ?」
部下「私から説明するのも失礼かと思いますが これから女の子が参りますので男と女のお付き合いを頂ければと思います」
自分「それはまずいんじゃないの?」
部下「あと30分位で到着しますので部屋でお待ち下さい。ちなみに・・・」と耳打ちで「ここの女の子は中出しOKです。すっきりなさって下さい」
と言われ初めての事に動揺しつつ「中出し」の言葉に心はワクワクしてました。

部屋に到着し背広を脱いで待つ事30分。
風俗も行った事ない自分は緊張とドキドキで女の子を待ちます。
「コンコン」と扉を叩く音がして扉を開けると愕然としました・・・。
そこに立っていたのは 夕樹の同僚だった美里です。
お互いに目が点になりましたが、彼女の手を引いて部屋に入れました。

美里(29歳)は突然会社を辞めていました。
噂では寿退職との事でしたが理由は定かではありませんでした。
夕樹も連絡をしていましたが連絡先は変更されていました。

自分「○○で一緒に働いていた美里さんだよね?」
美里「平田さん ご無沙汰しております・・・」
自分「まさかこんな所で会うなんて。どうしよう(苦笑)」
美里「夕樹ちゃんは元気ですか?」
自分「夕樹とは別れたよ。色々あってね。それより美里さんは元気にしてたの?」
美里「まぁ 私も色々ありましたが・・・」

こんなやりとりをしていると美里の携帯が鳴った。
「はい 博美です。ただいまお部屋に到着しました。朝、連絡致します」と言って電話を切った。
「ごめんなさい」と言って椅子に座った。
お互いに無言になり、暫くしてから自分から口を開いた。

自分「実は○○から接待受けてね。気がついたらこんな事になってさ。さすがに気まずいだろうから良かったらキャンセルでも構わないよ」
美里「キャンセルだけはごめんなさい。事務所から怒られます」
自分「そっか。じゃあ明日の朝まで部屋に居れば良いよ」
美里「でも平田さんも私じゃ気が引けて満足できないですよね?」
自分「えっ?何を言ってるの(笑)何もするわけ無いじゃん」
美里「それじゃあ仕事になりません。私で良ければ抱いて下さい」
自分「しなくても事務所にはバレなきゃ良いでしょ?それにゴム無しの中出しだよ。さすがに知り合いでまずいでしょ?」
美里「えっ?」
自分「知らなかった?中出しで相手して貰えると言うからここまで来ちゃった。俺もエロ親父の仲間入りだね(笑)だからサービスは無くて良いよ」
美里「実はこの事務所で働くのは初めてでして。お客様が希望するサービスをするようにと言われてたんです」

そう言うと美里は服を脱ぎ下着姿に。
そして私の服を脱がそうとする。
「ちょっと」と動揺して言うと
「今は博美です。精一杯サービスさせて頂きます」と言って服を脱がし全裸にさせられた。
「美里さん待って。駄目だよ」と言うと
「お願いです・・・キャンセルだけは」と言われた。

きっと訳があるのだろう。
正直生入れ、中出しは魅力。
しかも知り合いの女性ならば尚更である。
本人が納得してくれているならば断る必要も無い。

「博美さん楽しませて下さいね」と言うと
「シャワーに行きましょう」と手を引いて連れて行かれた。
美里は「下着を外して貰えますか?」と言うのでブラのフックを外した。
サイズはAカップ。
乳輪は小さく乳首だけ大きい。
下の毛は手入れがされて無くジャングル状態。
夕樹とは全くタイプが違う。
正直 タイプの体では無い。が息子は勃起、素直である。

お互いに自分で体を洗いあいベッドへ。
美里は「お願いします」と言ってベッドに横たわる。
これってマグロ状態?風俗経験は無いがお触りとかフェラとかで興奮させてくれないの?って感じでした。
仕方ないのでクリを攻めに行くと小さい声で「あー」とか「ハァー」とか声を出す。
自分はあまり興奮しない。
フェラを頼むと先っちょだけ舌で舐めて終わり。
あまり強くも言えず終わり。

挿入の段階で美里は「やはりゴムをして貰えませんか?」と言ってきた。
自分もだいぶ汚い男になっていて「話が違わない?最初はサービスすると言ったよね?しかも正直フェラも気持ち良くないしさ。これじゃあしない方が良かったよ」と言う。
美里は「ごめんなさい。今日は危険日なんです。でもどうしてもお金が欲しくてシフトに入ったんですが中出しじゃなきゃ駄目と聞いていなかったので・・・」「今日はゴム付きでお願いできませんか?今度プライベートでサービスします」と言うので手を打った。

ゴムを付けて美里に挿入。
美里は顔を歪めた。
あまり濡れていないからから痛いのか。
暫くピストン運動すると息子が温かさを感じるようになった。
ゴムが破けたな?と思いながらのそのまま挿入。
そして放出。
中に出しつつ美里の腹の上に残りを放出。

美里にはバレていないようで
「ゴムを付けてくれてありがとうございました。今度はプライベートで会いましょう」
と言った。

この後、暫く美里との関係が続くのですが、次回お話しさせて頂きます。

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投稿No.6021
投稿者 一二三 (40歳 男)
掲載日 2014年9月27日
「おい!しっかり見ろよ!俺のチンコが刺さってるだろ!お前の女房に!」
「どう?この人のチンコが私のマンコに刺さってるの!もうすぐ妊娠させてもらうの!」

俺と間嫁の種付け交尾、浮気しやがった俺の嫁と間男の目の前でやってやった!

「もう許してくれよ・・・頼むから・・・」と俺達に縛り上げられた間男が泣く・・・
「お願い止めて~」と同じく縛り上げられた俺の嫁が泣き叫ぶ・・・

俺と間嫁は止まらなかった・・・背徳の交尾を・・・

「お前の女房のマンコ、あまり使ってないせいか、よく締まるぞ!堪らねえ~」
「興奮してるから締まっていくの!精子が入ってくると思うと男を喜ばせるために締まっちゃうの!」
「おい!出すぞ!お前の女房が妊娠するところをしっかり見ろよ!マンコの奥で出すぞ!」
「あああ~、妊娠する~、この人の精子で赤ちゃん出来ちゃう~、妊娠するところ見て~」
「もうやめてくれ~」
「やめて~」

背徳の興奮の中、俺は間嫁の子宮の奥深くに俺の遺伝子を植え付けた!

「見たか!お前の女房が妊娠するところを!これで、お前の女房は俺の女だ!」
「ああ~、妊娠しちゃったよ!夫以外の男に妊娠させられたよ、ごめんなさい・・・でも・・・このチンコで妊娠させられて嬉しい・・・ああ、まだ子宮に入って来る~」
「嬉しいか!これからは、お前のマンコが売春婦みたいに形が崩れて黒くなるまで突っ込んでやるからな!」
「黒くして~、マンコが真っ黒になってグチャグチャになるまで突きまくって~」

間嫁のマンコからチンコを抜くと白く濃い精液が大量に流れ落ちた・・・間嫁は危険日だった・・・
嫁と間男が項垂れ、泣きわめく事が心地いい!
それから俺と間嫁は、俺の嫁と間男の目の前で中出しセックスを・・・いや・・・子作りセックスをやりまくった・・・・奴らに見せつける為に・・・

これは8年前の事だ・・・・
それまで俺は前妻と平和に暮らしていた、いや暮らしていたと思っていた・・・
大手広告代理店勤務の前嫁が後輩である間男に遊びで口説かれなければ・・・

その頃、前嫁は不妊症で悩んでいた、俺としては子供が居なくても前嫁と平和に穏やかに暮らして行ければと思っていた。
しかし前嫁は、一時の気の迷いから間男の口説きに落ち不倫関係に・・・間嫁からの相談がなければ全く知らなかった、気づかなかった・・・・

間嫁が集めた証拠の写真や動画を見せて貰い悲しいが、奴らの不倫関係を認めるしかなかった。
悲しかった・・・俺達の夫婦生活の7年の日々は何だったのかと思った・・・・
しかし、それは間嫁も同じだった・・・新婚だった彼女にとって間男の浮気は耐えられなかったのだろう。

ファミレスで間嫁に復讐を持ちかけられ、間嫁と関係を持ち奴らの目の前でセックスをした・・・
項垂れ不倫を後悔する奴らに、こう言ってやった!

「俺達は、お前らと別れて結婚する!だから、お前らゴミは消えろ!」
そして互いの名前を記入した離婚届を投げつけてやった!

奴らは、能面の様な顔で記入し俺達の前から姿を消した・・・
後に奴らが会社を辞め、間男は生死行方不明・・・前嫁は背中に絵がある方に引っ掛かり地方の風俗店勤務になった事を風の噂で聞いた・・・・

それから間嫁の妊娠が判り俺と間嫁は夫婦になった・・・・愛のない二人・・・・
娘が生まれ、現在小学1年生・・・可愛い盛りだ。

現嫁である間嫁と二人、ダブルベットで寝る・・・・あれ以来セックスはない・・・互いに求めない・・・
現嫁が夢の中で間男に会っているのだろうか、寝言で間男の名を呟いている・・・・
俺は幸せだった頃の夢を見る・・・・前嫁が作ってくれたカレーライス、俺の為に作ってくれた少し辛めのスジ肉たっぷりのカレーライスを頬張る夢を見る・・・・・

互いに幸せだった頃に戻りたいと思う俺と現嫁・・・・
娘が成人すれば離婚するつもりでいる・・・・それは現嫁と決めている・・・
娘が成人するまで約13年・・・この関係が保てるだろうか・・・・
あのカレーライスが食べたい・・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6020
投稿者 平田総菜店 (41歳 男)
掲載日 2014年9月26日
投稿No.6016の続き

その後夕樹は主任と終わりました。
正確には私が終わらせました。
退職理由を聞いた後、主任を事務所に呼び精神的に追い込みました。

自分「夕樹さんの退職理由、本人から伺いました」
主任「平田係長思い当たる節があるんですか?(笑)」
自分「その件だけど○○君虚偽報告をしてるよね?」
主任「えっ?」
自分「君ね、私の事を甘く見すぎたね。本当の理由は夕樹さんから聞いたよ」
主任「あの女、言いやがって。あれだけ口止めしたのに」
自分「自分のおかれている立場分かってる?」
主任「僕達は恋愛をしていただけですよ。社内恋愛禁止とでも言うのですか?」
自分「だから私を甘く見るなと言ってんだろ。
   あのね君がやっている事は恋愛でも何でも無い。
   自分の立場を使って部下にいじめをさせて助ける振りで自分に向かせる。
   仕舞には自分に不利になったら退職を促し、しかも上司である私が原因と虚偽理由を報告。
   君がしている事はコンプライアンスに反してるよね。
   一連の話を人事の友人に通しても良いんだよ。当然どうなるか分かるよね?」
主任「申し訳ございません。内密にお願いできないでしょうか?」

鬼の形相で怒鳴りつけたらあっさりと認めた。
そして命乞い・・・。尽くクズだ。
机の上に退職届を置き
「自主退社するならばこれで話を止めよう。もし出さないなら分かるよね?これだけの事をしたら解雇だよ。再就職も難しいだろうね」
主任は項垂れるようにして書類にサインをした。
そして携帯電話を出させ夕樹の連絡先をその場で消させた。
念のため手帳なども出させ確認をした。

これで彼は会社とも関係ない。
私の部下でもない。
私は彼の胸ぐらを掴んで
「よくも夕樹を辛い目に合わせたな。二度と夕樹に会うんじゃないぞ」と怒鳴りつけ腹を殴った。
「もしかして夕樹と・・・」と言いかけたので睨み付けると
「何でもないです」と口を閉じそのまま帰宅していった。

実際に人事部には同期が居る。
「飯おごるから」と誘い出し主任の退職届を渡した。
その上で彼の今までの行動、言動(夕樹以外にもトラブルがあった事が分かったため)を話した。
私からの情報でなく 友人が受けた相談という事にすれば彼の評価も上がる。当然話に乗ってきた。
「この後の対応は頼むよ」と言い目で合図すると「希望通りにするよ」と言ってくれた。

私が頼んだのは彼を自主退職では無く解雇にすること。そして子会社内の人事異動だ。
空いた「現場主任」の枠に自分を兼任させて貰うこと。通常であれば兼任はあり得ない。
しかし「前任者が不正をした」と言うことにすれば それをリカバリーするために一時的に兼任もあり得る。
友人はその通りに話を進めてくれた。
そして私は主任兼任となり現場に顔を出すようになった。

初日従業員に挨拶と同時に渇を入れた。
「前任の主任はコンプライアンス違反で解雇にしました。
 あえて理由は言いませんがこの中で思い当たる節がある人、今すぐ改善して下さい。
 出来なければ主任と同じ事になりますよ。
 私の言う事に納得できないならすぐに辞めて頂いて結構です」
現場の空気は一気に固まる。
さらに私はスタッフにある事を伝えた。
「今日から○○さん←夕樹を現場主任と同じ立場に就任させます。
 私は形の上だけの主任となります。
 ○○さんの指示に従えないならどうなるか分かりますよね?
 ○○さんもきっと今までの事は忘れて皆さんと頑張ってくれると思いますよ。ね?」と夕樹に振った。
「皆さん頼りないと思いますが宜しくお願いします」と泣きながら挨拶をした。
スタッフからは拍手が出た。きっとこれで大丈夫だろう。

彼とも終わり職場も落ち着き 夕樹と付き合うようになってから1ヶ月が経った。
現場に顔を出しつつ 夕樹と一緒に夕樹のアパートに泊まりに行く事が多かった。
しかし2人ともアパートが更新時期だったので 更新をせずに2人で新居を借りる事にした。
郊外に引っ越したがアパートと違い壁がしっかりしているので夕樹のあえぎ声が漏れる事は無くなった。
(今までは口にタオルを噛ませてエッチをしてました・・・)
ピルも服用するようになっていたので毎日中出しSEXにはまっていた。
経験人数の多かった夕樹は色々な体位を知っており毎日が新鮮でした。

夕樹との付き合いが長くなるにつれ ある事に気がついた。
それはすぐにジェラシーを感じ怒る。
デートをしていて違う女性を見ていると
「ふーんああいう女性が良いんだ」と言い出す。
「違うよ」と言うと
「じゃあここでキスして」と言い出す。
軽くキスをすると
「愛のないキスだよね」といじけ怒り出す。
夕樹のご機嫌を治すにはやはりSEXしかない。
自宅やホテルが近くにあれば良いが 何も無い場所では困る。
何度か外でする事もあった。
遊園地のトイレの個室でした事もあった。
最初の頃は嫌々だったが 慣れは恐いもので
「誰かが来ないかな?」
とハラハラしながらするのも興奮します。
トイレや野外だと立ちバックが中心になるのですが その状態で中出しはさらに興奮するものです。
中出し後夕樹の中に指を入れて掻き出す事も興奮しました。

そんなアブノーマルな付き合いが続き1年位経ったある日に事件は起きました。
この続きはまた 書かせて頂ければと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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