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当時、会社の独身寮で暮らしていたが、管理人とあまり上手くいっていなかったので、食事は寮で食べていなかった。
突然、当時の上司が、残業禁止を唱え出し、同時期、当時住んでいた、自治体で、30歳以下対象のカルチャースクール的なものを開催することになり、会社にも、チラシが入った。
私は、後輩の同僚と二人で、ノリで、料理教室に行くことにした。
料理教室の初日、班分けが有り、私は、後輩と、女性2名の4名で、班を組み、一緒に料理を作ることになった。
最初ということで、簡単な煮物の料理だっだが、談笑しながら、料理を作った。
一緒にいた女性は、気のせいか、なんか、何処かで会ったことがあるような、気がしていたが、その時は分からなかった。
その料理教室中に、後輩と、2対2で食事に誘ってみたら、一緒に食事に行くことになった。
後日、食事の際、話をしてみて、判明したのですが、2名の女性のうち、1名は、私が、以前通院していた病院の受付の女性であることが分かり、それで、会ったことがある感じがしたことが分かりすっきりしました。
その、食事の際、後輩にバレないように、その女性と、2人きりで、会う約束をした。
後日、お酒を飲みながら、女性と、二人で食事をして、お酒が進み、リラックスしていくと、女性は、私の身元を完全に把握していることもあり、(会社も住所もチェック済みだったらしい)、大分積極的な感じで、話をしてくれた。
私もとても、好みの感じの可愛い感じの女性だったので、更にお酒を勧めてみた。
女性「そんなに飲ませて、帰れなくなったらどうするの?」
私「Wさん、私が責任持って、家まで送り届けます。」
W「大丈夫かな?何かあったら、責任取ってもらうからね。」
私「責任取るようなこと、してもいいの?」
W「バカ。」
私「ゴメン。」
W「ところで、なんで、料理教室に?」
私「転勤になって、アパート住まいになったら、やっぱり、料理とか、出来ないと大変だし、料理は出来るに越したことないし。」
W「そうね、上達した?」
私「わからないよ。まだ、少ししかやってないし。」
私「今時は、結婚したら、家事も分担する時代みたいだしね。」
W「そういう人と結婚すると、幸せに成れるんだろうね。」
私「Wさん可愛いから、いくらでも尽くしてくれる男の人いるでしょ。」
W「そんなことないですよ。彼氏いないですし。」
私「えー、そーなんですか、じゃあ、私で良ければ、宜しくお願いします。」
W「どういう意味ですか?」
私「私で良ければ、彼氏に・・・。」
W「じゃあ、今日から、彼氏ということで」
私「かしこまり。」
私「じゃあ、このあと、カラオケでも一緒に行こうか。」
W「いいよ。」
というわけで、手を繋いで、二人でカラオケボックスまで、歩いた。
カラオケボックスに着き、個室に入り、二人きりになり、私はWを抱き寄せキスをした。
Wは、拒む様子もなく、舌を絡めてみた、Wも舌を入れてきて、少し小ぶりの乳房を感じながら、抱きしめた。
私は「Wさん可愛いから、付き合うことになって、すごく嬉しい。」
W「私も彼氏が出来て、嬉しい。」
私「今日、一緒にお泊りしませんか?」
W「やんわり、言ったけど、やりたいだけでしょ。」
私「単純に、一緒に寝たいなと思って。」
W「今日は、初めてだからダメかな。」
私「じゃあ、今度に取っておくね。」
その日は、おとなしく、お開きにして、お互い帰宅した。
後日、Wから、食事の誘いがあり、いそいそと、待ち合わせ場所に出向いて行った。
私「どうした?」
W「一緒に食事でもどうかなと思って。」
私「ありがとう。どうせ、一人だから、嬉しいよ。」
W「じゃあ、明日、駅裏の○○で6時半に。」
私「分った、行くね。」
待ち合わせの場所に行くと、Wは、待っていた。
W「やあ、」
私「待った?」
W「そんなに、待ってないよ。遅れてないじゃん。」
私「待たせちゃったかと、思って、緊張した。」
W「今日は、ご飯、食べて、一緒に寝ようね。」
私「いいの?嬉しいな。昨日は、嬉しくて、眠れなかった。」
W「大丈夫?」
私「大丈夫だよ。」
私とWは、とりあえず、一緒にご飯を食べ始めた。
W「タケさ、結婚とかって、考えてるの?」
私「すぐにでもしたいと思っているよ。」
W「プロポーズされたら、考えてあげても、良いけど。」
私「というか、順番逆かもしれないけど、子供欲しいんだよね。」
W「完全に順番逆だね。」
私「まあ、そうかもしれんけど、いろいろ考えると、子供が出来てから、結婚した方が、良いことも結構有るような気がする。」
私「子供が出来てから結婚すれば、結婚してから、親から変なプレッシャーかけられなくて済むし、職場でも同様だし。」
W「でも順番逆だと、デキ婚て一生言われるし。」
私「子供いなくて、寂しいよりは何倍も良いよね」
私「あと、結婚してなかなか、子供が出来ないと、問題が有るんじゃないかって、疑われたりするみたいだし、だったら、一人、作ってから、の方が、色々気楽なんじゃない。」
W「ある程度は、分からなくは無いけど、やりたい口実でしょ。」
私「もし妊娠が発覚したら、即刻入籍するし、家事は極力手伝うし」
W「そうなの、じゃあ、妊娠しちゃおうかな。」
私「Wさんとの子供だったら、溺愛しちゃだろうな。」
W「子供が出来たら、放ったらかしってこと?」
私「そんなことは、ないよ。妊娠中は母体に影響が無い程度に、溺愛するかもね。」
W「エッチ。」
私「じゃあ、今日は、これから、子作りでもする?」
W「順番が違うような、せめて、家に挨拶に来てからとか。」
私「結婚したは、良いけど、子供なかなか出来なかったら、プレッシャーかかるよ。」
W「子供が出来なかったら、一緒には居れないってこと?」
私「子供がいれば、50年先も絶対一緒に居られる自信はあるけど、居なかったら、自信はないかも?」
W「そこまで、正直に言われちゃうと、寂しいね。」
私「Wさんは、大好きなのは、間違いないけど。子供が欲しい。」
W「ところで、転勤とかあるの?」
私「一応、転勤族だけど、来たばかりだから、2、3年は転勤しないと思うけど。」
W「じゃあ、早く、子供が出来れば、この辺で結婚できるってこと?」
私「まあ、そういうことになるね。」
W「じゃあ、子作りしようか。」
私「じゃあ、さっそく、行こうか?」
W「わかった。この辺で結婚してくれるなら、いいよ。」
Wと私は、二人で手を繋いで、ホテルに移動した。
部屋に入ると、私は、Wの服を脱がし、Wのオマンコをいきなり、指で開き気味にして、鼻先でクリとリスを転がした。
W「ちょっとー、シャワーくらい、浴びさせてよ。」
私は、クレームにも構わず、そのまま、クリトリス、オマンコを丹念に舐め回した。
W「汚いから、やめて。」
私「汚いことなんか無い。じゃあ、入れるよ。」
W「恥ずかしいわ。」
私は、フル勃起した、チンコをオマンコにあてがうと、ゆっくりと、膣に差し込んでいった。
W「太い。ガバガバになっちゃう。」
私「動くよ。」
私は、Wにそう告げて、Wの生膣を堪能するように、出し入れを開始した。
W「太くて、ちょっと痛い。でも気持ちいい。そんなに、激しく突かないでね。」
私「気持ちいい。いきたくなったら、すぐ、出していい?」
W「ダメに決まってるでしょ。イカして頂戴よ。」
私「Wさんがイクのにあわせて、奥にドクドク出すからね。」
W「いいよ。早く妊娠させてね。」
W「今度、友達に会わせるから、よろしくね。手出しちゃダメだよ。」
私「我慢します。その代わり、会う前に、たっぷり出していい?」
W「良いけど、大丈夫かな?火照ったりしないかな?」
私「それは、その時じゃない。ただ、ベタベタしちゃうかも。」
W「あまり、露骨じゃなきゃ、いいよ。彼氏なんだし。」
私「すごく、見せびらかしたい感じだし。」
W「私も見せびらかしたいし、タケいわゆる3高だし。」
私「そう言ってもらえると、嬉しいけど、でも、ルックスは・・・。」
W「私は、タケの顔結構好きだよ。」
私「そうなの。」
やり取りを続けている間に、射精感が高まってきたので、膣の奥に思いっきり射精した。
W「沢山、出たね。」
私「妊娠すると、いいね。」
私は、そのまま、ピストン運動を継続し、ヌルヌルマンコを堪能した。
そのまま、頑張って、2回射精して、合計3回、抜かずに射精した。
W「出しすぎだよ。」
私「子供欲しいし。」
W「じゃあ、しょうがないか。」
Wとは、転勤するまでの間、4年近く子作りを目指し、何回もSEXしていたが、残念ながら、妊娠にいたらず、私の転勤で別れることになってしまった。
Wは未練があったようだが、知らない土地での生活は、可哀想なので、話し合いの結果、別れることになった。
毎回のセックスは常に中出し。
仁美はゴムを付けたがらない人だったのである意味、中出しは合意の上だと思っていた。
が、しかし、ある時、
「果てたときの出るものはいつもどこにいっちゃうの?」
と聞かれた。
彼女なりの精一杯の中出しを止めて欲しいという要望だったようだったが、その時点の俺はそれに気づかなかった。
あまりの遠回しな聞き方なので、その時は重きに置かず、聞き流していた。
ゴムを付けるのが嫌いと言っていた彼女なので、中出ししても問題ないと思っていたし、仁美とは結婚もする予定だったので、気にもとめていなかった。
相変わらず、セックスは常に中出し。
ホテルはもちろん、カーセックス、野外、いつでも。どこでも。
仁美からの〝外出し〝要望から約1ヶ月。。突然、別れたいとの一方的なメールが来た。
電話連絡するも繋がらず、俺は訳が分からなくなった。
翌日の夜、強引に仁美の家に行き、彼女の親に呼び出してもらい、俺の車の中で話す事にした。
少し引きつった笑顔の彼女に、俺は別れ話も聞かなかったかのように、おどけてキスをしようとしたが、顔を背けられ、半ば強引に胸を揉もうと(仁美は身長は低いが胸が大きく、アンバランスな体型だったが、逆にエロさを感じるところがたまらなく好きだった。)したが、手を弾かれた。
しょうがなく真剣な雰囲気に成らざるを得なく、話をすると、常に、セックスする時に中出しをされるので、自分が大切にされていると思えなくなったと言うのだ。
俺のセックスは自分だけ気持ちよくなるのでなく、まず、相手をイカせてから自分がイク事を心がけてきた。
(自分がイクのが早過ぎるという理由もあり、自分主体のセックスでは短時間で終わってしまうため。)
ますます、別れる理由が分からなくなった。
もちろん、浮気はない。自分も、仁美も。
納得はいかなかったが、彼女に他に好きになった人が出来てしまったと、自分に言い聞かせ、自分を納得させることでしか、気持ちが治まらなかった。
それからは、ヤケクソになり、出会い系サイトにハマり、会う女性、会う女性、全て中出し。
その中にも付き合った女性もいたが交際期間はどれも1ヶ月ともたず、長続きはしなかった。
これは中出しが原因でなく、前の彼女が忘れられなく、気持ちがその人に向いていないのが、相手にも伝わっていたからだと思う。
そんなやさぐれた日々が過ぎ、(この時で出会い系サイトで出会い、セックスした人数は30人は超えていたと思う。)会社のイベントとして開催されたビアガーデンでの飲み会に参加した時の事。
こじんまりとした地方のデパートの屋上のビアガーデンスペースを貸し切って行ったイベントで、そこで働いていたのが さなえ だった。
さなえをひと目見て俺は惚れてしまった。
少しだけ話をしたが、さなえは仕事があるからと、あまり相手にはしてもらえなかったので、箸袋の切れ端に俺の携帯番号を書き、無理やり渡して帰った。
4~5日が過ぎ、そんな事も忘れていた頃、見知らぬ番号から電話があったが、その時は出なかった。
この頃、元カノである仁美とは、俺の未練から、縺れたメールのやり取りが依然として行われていて、電話番号を変えていた仁美からの電話からではないかと思っていたのもその時の電話に出なかった理由の一つであった。(別れた後のメールのみのやり取りであったため、仕舞いには罵倒のやりあいになっていた。)
だが、ビアガーデンでの事を思い出し、もしやと思い、翌日その番号に電話してみると、相手はさなえだった。
その電話から会うことになり、飲みに行くことになった。
お互いの家の距離は少し離れていたが、俺が独り暮しをしていると伝えると、俺の家の近くの居酒屋で飲もうとさなえは言い出したので、断る理由もなく、したがうことにした。
さなえは実家暮し。
実際に会い、いろいろな事を語り合えた。
鼻にかかったような声と、頭の回転が鈍いような口調が、これまた見た目の美人的可愛いらしさと合反して、俺的には好感が持てた。
飲みながら話しているとあっと言う間に時間が過ぎ、さなえは終電を逃していた。
仕方なく、(家の近くにわざわざ来るという時点で、かなり期待していた。)俺の家で飲み直すと言う話しにして、一緒に家に帰った。
家に着くまでには、お互い酒に酔っていたこともあり、手繋ぎからキスまでしている程だった。
キスは居酒屋でオマケで飴玉を二つ貰ったが、酔っていた俺は落っことしてしまっていて、さなえは舐めたが、かなりマズく、いらないと言って口移しで渡された事がきっかけだった。
夜道であったため、人かいなかったこともあり、数歩歩いてはキスをして、数歩歩いてはキスをしてと繰り返し、普段は5~6分の道のりを30~40分かけて帰ったと記憶している。
家に着くと、さなえは軽く家を見渡し、ソファを見つけると、そこに覆い被さるようにして横になり眠ってしまった。
俺はその寝顔に興奮し、帰宅途中の度重なる激しいキスで勃起していたモノをさなえに押し込もうと、さなえのスカートを捲り上げ、パンツも下ろさず、局部に触れている部分のみ、横にスライドして、押し込んだ。
数回動かしたところで、頭がもうろうとして、終わらないまま、さなえの体の上にもたれかかっ状態でそのまま寝てしまった。
翌朝、目が覚めるとさなえが俺の顔を見ていた。
俺は気付くと朝立ちで勃起したモノを出したまま、床に仰向けになっていた。
さなえは照れ臭そうな笑顔で
「ここが大変な事になってるよ?」
とさなえは手で握りしめて上下に動かし始めた。
そこからは、フェラ、クンニ、合体。
もちろん、最後は中出しで。
ことが終わると、ファブリックで出来たソファはびしょ濡れになっていて、さなえは
「なんで濡れてるの?」
と聞いてきた。
俺は、これはさなえから出たものだというと、目を白黒させて驚いていた。
聞くと潮を吹いたのは初めてだったらしい。
この時、信じてくれなかったので、もう一回戦して、喘ぎながらではあったが、はっきりと自分自身が潮を吹くところを披露してみせた。
さなえとはその後も何度となく会い、身体の関係は続き、もちろん、デートもして、どこからどう見ても付き合っているようにしか見えない関係であったが、俺の方から確認すると、さなえはまだ付き合っている状態ではないとの回答だった。
あれから10年近くが経ち、お互い別々の幸せな結婚生活を送っている。
つい最近、携帯の便利なアプリのお陰で連絡を取りあい始めたところである。
友人の誘いで参加した3:3の合コンで知り合った年上の女性が実は既婚子持ちで、それを知った上で付き合ってました。
付き合ってるって言い方が合ってるか分からないけどしっかり男女の肉体関係はアリで・・・
歳相応には見えない34歳で、小学生の子供有、既婚と知らなかったんで軽い感じでホテルでヤってしまい、終わった後にカミングアウトされました。
でも全然イケるしアソコの相性は良かったんで俺は気にせず^^;
それ以降は、俺が一人暮らしをしてたんで、部屋に呼んで料理作ってくれたり掃除してくれたり、さすがママだなぁ・・・なんて思ってたけど、ベッドの中ではがっつり女でした。
俺のチンコは亀頭デカめ・太め・上反り、長さは無いけどオマンコの中での存在感?重量感は自信アリです(笑)
奥さんもそんな危ないチンコにハマってしまったようで、一緒にいるとなんでもないのに股間タッチしてきて、当然ムクムク勃ってくるとパンツめくってフェラが始まって、もうそうなると俺もクンニする。
ペロペロ舐めてると早く来てwと言ってるかのようにお汁が出てきて、俺も我慢できなくなる^^;
その日もそんな感じでセックスが始まったけど、箱の中は空っぽ・・
太さ的に普通のだとキツくて着けられないからおっきめのゴムが必要で、避妊はゴムだったからありのままの姿でヤったら・・・キケン
奥さんに
「こないだのが最後の1個だった^^;」と空っぽの箱見せたら、指でアソコをさすりながら
「生でしてみる?」と誘って?きました。
「いいの?」 →「中に出さないでね」
生決定です。
やっぱ生です、生に限ります。
中のヒダヒダ…ウネウネ…が俺のチンコを包んで 捕まえて逃がさないかのように完全に1つになっちゃいました。
がっちがちになるとグワンと反りかえるチンコは、中の上壁をズリズリ擦れる感じになるんで腰が速くなると奥さんはもうただのメスです。
声おっきいと窓閉めてても周りに聞こえるから我慢してねって言ってるのに、メスになっちゃうと抑えられなくなるみたいです^^;
1回イってそのまま続けてるとイキっぱなし状態みたくなるようで、中も痙攣するし身体もビクンビクン動くしオスとしては嬉しい限りで犯してたら
「イッて!早く~もうイってよ~!もうだめぇ~・・」とギブアップされて
「うん、出したい 出していい?」と腰を動かしながら聞いたら
「早く~出して~ イッてぇぇ~」と苦悶な顔で言うんで、亀頭を上壁に擦りつけるように高速で腰を振り、激喘ぐグチョグチョの奥さんの大事な穴の中で“・・・あ、イクっ!”
意識もなく頭が真っ白な状態で、根元まで差し込んで俺は勢いよく発射しました。
イってる最中、奥に埋もれた俺の亀頭をギュッギュッギュッと締め付けて、俺の精液を吸い取ってくれてるかのような感覚。
そのまま俺は奥さんに倒れ込んで動けなくなりました^^;
お互い正気に戻って気付いたことは奥さんのアソコから抜けた俺のチンコと中に出した精液でした。
風呂場で俺がしゃがみこんで奥さんが股開いて掻き出すも、一向に精液のあのヌルヌルとニオイが取れない・・
ある程度掻き出して部屋に戻るとメスのフェロモンむんむんで
「もしさ、これで出来ちゃったらどうする?」と聞いてきました。
なんにも考えずただ願望で
「産んでよ」と答えたら
「ほんとに産んで欲しい? 私に産ませたいの?」とニヤついた顔で言われて、冗談で
「俺の赤ちゃん産んでよっ!」とそのままベッドに押し倒しました。
“俺の赤ちゃん産んでよ”なんて考えたこともなかったのに、これがオスの本能・・なんだろか(笑)
そこからイチャイチャした後、ゆる~く2回戦が始まって、バックスタイルで奥さんの中にインしてパコパコしてたら、先ほど出した精液が押し出されてきました。
“うわ、、まだ全然残ってんじゃん^^;”とビックリ。
繁殖行為をしてる、と実感しました。
こんな仲でカラダの関係は続いていったんで、時間の問題でしたが奥さんご懐妊。
「しおれたインゲン」とののしってた旦那さんとは一応「二人目欲しいねぇ」と誘って生理がくる数日前には中出しエッチしてたみたいです。
奥さんの身体も心も完全に頂いてしまったので、旦那さんにはただ「ごめんね^^;」と申し訳なかったです。
どんな人なのか気になってご懐妊後に写真見せてもらったら、想像と違って結構イカつい感じだったんで“ヤベっ”と焦りました。
余談ですが、合コンに来てた女性3人は皆既婚の奥さんで、仕切った友人も参加した奥さんとくっついて結構ラブラブしたらしいです。
合コン後は友人と奥さんとのセックスについて盛り上がってました(笑)
お久しぶりです。
まだまだ現役です。
お付き合いしていた、H代さんと突然の別れが来てしまいました。
彼女のお母さんが倒れ、故郷に戻って看病を、、、
アパートを借りて二人で暮らそうと、私が彼女の住む街に引っ越す予定で、契約直前の夜、二人で思い切り楽しいセックスをしました。
「入れて早く、あなたの」
愛液が溢れて、流れ出るのも構わないようにして彼女を攻めまくり、一晩に何回も射精し中だし三昧です。
「お○んこ壊れそぉ、、、いく」
シーツがみるみる染みてゆきます。
精液と愛液が混ざり、シーツがゴワゴワに!
「貴女の穴が、凄く卑猥に、赤黒くなっている!」
撮りたい!
記念にと、繋がっている様子を撮り、失神してしまい眠っている不用心な下半身を沢山写し、眠りに着きました。
どのくらい眠っていたのか、風が動く感じを覚え起きると彼女の姿がなく、書き置きが、、、
「母が倒れたので、実家に帰る」と。
なにか、いやな胸騒ぎを覚えて不安になった。
その後、幾度電話をしても、メールしても反応がありません!
あっと言う間に、二月近くに、、
彼女の故郷の話は、聞いていたのですが、まだ挨拶には行かず。
友人に聞くと、
「彼女はもうこちらには、戻って来ないみたいよ」
「M恵会長さんなら事情をご存知なのでは?」
藁にもすがる気持ちで訪ねてみると
「あら、ご存知ないの?私も住所だけしか分かりませんわ」
「教えていただけませんか?」
「ええ、良いわよ、条件が、あるけれど良いかしら?」
ニヤリと笑う顔に覚悟を決めた。
「今すぐでも、良くってよ」
M恵の家には、誰もいず、スルスルと服を脱ぎ始めた。
下着姿に、不覚にも下半身が反応してしまいブラジャーを取ると、丸く盛り上がりのある乳房が、、
「来て、貴方が、欲しかったの」
その言葉にフラフラと彼女に覆い被さって行くと、いきなりフェラをしてきた。
固くなってしまった私の逸物の上に、M恵の体が乗って来た。
「熱い、グチャグチャに濡れてる」
「このオチンチンが欲しかったの、H代さん」
後には退けない、早くこの場所から逃げないと!
「ダメ!もっと突いて、沢山して!」
小柄な体に似合わずタフな彼女。
セックスを長くしていなかった私は、反応してしまい完全にただの雄になってしまった。
ようやく住所を聞き出し、向かったのですが心境は複雑でした。
探し当てた住所に、誰もいず、近所の方に話しを聞き出してどうやら、お兄さんの家に居るらしい事がわかった。
訪ね当て伺うと、H代がいた。
「あっ、貴方、、どうして?」
「どうしては、僕の方が言いたいよ!」
「誰か来たのか?上がって貰いなさい」
「始めまして、Tと、申します」
「ちょっと出れる?」
「なぜ?お兄さんに挨拶しないと」
彼女に引き摺られるように、家を後にした。
まるで見た事のない彼女が、そこにいた。
「どうして連絡をくれないの?」
「帰って!」
エッ!訳がわからない。
ちょうど祭りの時期と重なり、人の流れにおされ、彼女を見失った。
そこで私は、しばらく街に留まり彼女の様子を伺った。
そんなある夜、雨が降る中を町中が、踊りの渦になる中に彼女の浴衣姿を見つけ、後を追うとびしょ濡れになって踊る彼女が。
すぐ側に、ピッタリ寄り添う男がわかった。
「あっ、あれは、兄さんでは?」
頭が混乱していると、陰に隠れた二人を追うと抱きしめあっていた、、
濡れた体を寄り添い唇を合わせていた。
「なんだ、あれは、いったいなんだ?」
「わかったでしょ、あれが彼女の本当の姿よ」
という言葉に驚いて振り返ると、M恵がいた!
含み笑いをする彼女に、引き摺られるように、ホテルに行き狂ったように、セックスをした。
「凄いは!貴方のオチンチンはこれから私の物よ」「感じる、子宮に刺さってる!」
小さな下半身を抱きあげ、まだ潮吹きをした事がないというM恵の股間に、刺して、刺して、悶絶させるまで、許す事のなかった狂乱の夜。
今はセフレとなった女との、始まりの夜。
肉が生!魚も生!野菜はベチャベチャ!
文句も言わず食べる事にした、我慢して会社で吐く日々にも耐えた。
その内、嫁の浮気が発覚。
パートに出た先の年下社員との事だった!
内心、これで飯マズとも、御別れかな!なんて思った。
相手2人から適当に慰謝料請求の後、離婚が成立。
独身生活になった。
何故、こんな事になったんだろうと思うと、はっきり、お前メシマズ嫁って言わなかったのが原因かなって思う日々、後悔した。
一年後、飯マズな嫁が相手に捨てられた、飯が原因のようだ!
相手に「お前のメシはマズすぎ!」って言われたらしい!
泣きながら、何故か俺に泣きついてきた。
仕方がないので、肉ジャガから作り方を教えた!
結婚した頃と違って真摯な態度で聞く元嫁!
肉ジャガが出来るようになると、お味噌汁の作り方を教えた、出汁の取り方など!
そこそこ出来るようになり、これで次の再婚先では、ちょっとはマシな結婚生活が出来るだろうと思い、もうここに来るな!新しい男を見つけて結婚しろ!と言ってやった。
3日後、玄関の前に飯マズ嫁が立っていた。
何しに来た?と聞くと、お礼がしたいと言う。
どんな「お礼」が出て来るのかと思うと服を脱ぎだした!
ズボンを下ろされ、フェラチオ開始、絶品なテク!飯マズだが舌のテクは上手い!
そして騎乗位にて挿入!ヤバすぎる!イキそう!!
中出し!一年間の精子がたっぷり飯マズ嫁の中に!
3か月後、妊娠確定!
仕方がないので復縁!また俺の嫁になった!
子供が生まれ、同意のDNA検査でも俺の子確定!
飯マズだがセックスは上手いらしい!悔しいが上手すぎる!
現在、嫁は浮気はしたくないらしい、飯マズと言われた事がトラウマらしい!
俺の教えた肉ジャガとお味噌汁は作るけど、それ以外はさっぱり。
まあ、セックスは上手いから飯マズなのは諦めた今日この頃!
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