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当時は私はサラリーマンの中核のはしくれ、弘子は大学の2年生で「成人式」終えたばかり、ですから「合コン」の場所では「もう二十歳過ぎたからお酒を飲めるのよぉー」と大はしゃぎ、合コン仲間も「飲め!飲め!」と大騒ぎで弘子へアルコールを勧めました。
アルコール未経験者が一気にアルコールを体内に入れたものですから、弘子は直ぐに酔ってしまい「気持ち悪いぃー」と隣席の私にもたれかかりました。
「トイレへ行ってスッキリして来なよ!」
「ダメぇ、歩けないわぁー、気持ち悪いからダメぇー」
「じゃあトイレまで連れて行ってあげるから、チョット我慢しろよ!」
私が弘子を抱きかかえてトイレまで連れて行き「お腹の物をスッカリ吐き出してしまいな、そうすればスッキリするから」
女子トイレなので私は入る訳に行かないので、入り口で弘子を離すと弘子はヨロヨロとトイレのドアにもたれかかり、そのままズルズルと床にしゃがみ込んでしまいました。
「しょうがねぇなぁー、ほら!しっかりしろよ!座り込まないでトイレの中へ入るんだよ!」
「連れて行ってぇー、歩けないよぉー、一緒に行ってぇー」
黙って女子トイレに入ればこれは犯罪になりそうなので、慌てて店の人に断り弘子をトイレ内に連れ込みました。(丁度女性従業員が忙しくて私達に手を貸すことが出来なかったのです。)
洋式便器に座ろうとする弘子に
「そうじゃないだろう?便器を抱え込んで中に戻すんだよ!」
便器を抱えさせ、いつ戻しても良い体勢にして
「口の中に指を入れ、喉の奥に突っ込むんだよ」
「出来ないよぉー、ダメぇー、出来ないからアナタ入れてぇー」と何度か繰り返します。
「しょうがねえなぁー、水を持って来るからチョット待っていろよ!」
席に戻りペットボトルの水を持って再び女子トイレへ戻ると、何と何と弘子は便器を抱えて眠り込んでいるではありませんか。
「オイ!目を覚ませ!水を持って来たから一口飲んでみろ!」
無理やり覚醒させ口を開けて水を入れました。
ゴクンゴクンと飲み干すと直ちに「ウエッ、ウエッ」と呻き声を挙げその内に便器に向かって「オエッー、オエッー」と戻し始めました。
個室内は弘子の戻した汚物の臭いで充満、私は慌てて飛び出してトイレの入り口に逃げ出しました。
自席へ戻ると仲間たちが
「どうした?大丈夫なのかぁ?」
と口々に質問します。
「今戻したから大丈夫だと思うよ、暫らくすれば楽になって戻って来るよ」
けれども5分経っても10分経っても弘子は戻って来ません。
その内に店の従業員がやって来て私に向かって
「お客様のお連れさんがトイレの中で眠っているんです、この席に戻していただけませんか?あのままだと他のお客様のご迷惑となりますので、よろしくお願いします。」
「オイッ、○○(私の本名)お前迎えに行って来いよ!今夜はあの娘の面倒はお前が責任持つんだな!」
「そんな事あるかよ!俺に責任持たせるなんて、お前らキッタネエよ!」
「だってトイレまで連れて行ったのはオ・マ・エ、だからお前の責任サ!」
トイレへ戻ると弘子は便器を大事そうに抱え、スヤスヤと眠っておりました。
「オイッ!起きろ!起きろよッ!こんな所で寝ちゃあダメだ!」
揺り動かしましたが目を覚ましません、仕方ないので背中におぶさるようにして自席へ戻りました。
私が弘子のトラブルでいろいろしている内に、仲間たちはそれぞれ一夜?(中には永久の相手になった者もいますが)お相手を探し出しており、結局私の相手は仕方なく?弘子に決定(でも私から見ると他の女性より弘子が一番美人だし、タレントでも十分通用するぐらいな顔とスタイルを持っており、オッパイも結構な大きさで男心をそそります。)、弘子の友人から弘子の家の場所を聞き、仕方なくタクシーを拾い送り届けました。
驚いた事に弘子の住まいはマンション、オートロック式のエントランスで暗証番号を入力しないとドアは開きません。
酔っぱらっている弘子に暗証番号を聞きたくても、ちっとも起きません。
仕方がないので管理人を呼び出し、オートロックを解除して、その上管理人のマスターキイで弘子の自室のキイを解除。
「珍しいですネ、弘子さんがこんなにも泥酔するなんて、私は初めて見ましたョ、今まではお兄さん夫婦と一緒に住んでいましたが、お兄さんが転勤で地方へ引っ越しましてね、今は弘子さん一人で住んでいるんですョ、名義は弘子さんの親御さんの名義ですけれどね」
そうです、兄夫婦と同居のマンションは4LDKの広いマンション、管理人は
「それじゃあ後はお願いしますョ」という事で引き上げようとするので
「管理人さんも一緒に部屋へ入って下さいョ」と頼むと
「管理人は事故や事件の時、または入居者のご依頼のあった時以外の入室は禁止されているんです。ですから入室は出来ません。」
仕方がないので弘子を背負い入室しました。
流石に広いマンションで、寝室には兄夫婦が使っていたのだろうと想像する大きなダブルベット、そして6畳に近い洋室にはシングルベットがあり、弘子は日常的にはこの洋室を自室として使用しているようでした。
大きなダブルベットへ弘子を寝かせ、スーツの上着を脱がせ、スカートも脱がせて上半身はブラウス姿、下半身は薄緑色のパンティ1枚の姿になりました。
ブラウスの生地が高級品なのか、パンティと同色の薄緑色のブラと白い綺麗な肌が透けて見え、こんもりしたオッパイが私の情欲をかき立てました。
ブラウスのボタンを丁寧に(心の中では落ち着け!落ち着け!と言っています。)外して身体から脱がせると弘子の身体はもうブラとパンティのみの姿、私のムスコはムクムクと勃起して我慢できない状態。
急いで自分の服やズボン、ネクタイ、Yシャツを脱ぎ下着のシャツまで脱衣、ブリーフ1枚の姿になり、そっと弘子の唇に自分の唇を重ねました。
まだ起きる気配はありません。
続いてブラの上からバストへのタッチ、そおっとそおっとグルグルと撫でまわし、やがてブラの下からブラを持ち上げると真っ白い大きな乳房(後で聞くとCカップだそうです。)が現れ、薄赤色の乳輪の先にはピンク色の乳首が起ちあがっています。
右手で左乳首を優しく摘み、左乳首を口に含み舌で転がすと
「きゃあー!なにぃ?なにぃ?なんなのよぉー?」
どうやら目を覚ましたようです。
「何してんのよぉー、やめてぇー、やめてってばぁー、やめてぇー、」
抵抗の意思を口で言いますがもう遅いです。
両方のCカップは私がしっかりと確保しているからです。
私は弘子の要請を無視し、そのまま乳房への攻撃を続行、
「アァーン、アァーン、ダメよぉー、ダメぇー、やめてぇー、」
何分ぐらい乳房への愛撫を続けたのでしょうか、その内に弘子の口からは喘ぎ声が漏れ始め
「オッパイを吸われると気持ちいいだろう?」
口では返事がありませんが、大きく首を縦にコクンコクンと頷きます。
更に乳首への攻撃を続行すると
「アァーン、アァーン、ハァーン、ハァーン、アァァ~、」
と呻き声が高くなります。
頃は良し、弘子の股座に右手を差し入れ、パンティの上から中指で「お○○こ」の中心を探ります。
少々の湿り気を感じ、
「ここが濡れてきているョ、気持ちが良いんだろう?」
再びコクンと頷くので
「もっともっと気持ち良くしてあげるね」
パンティの上ゴムから右手を入れ、一気に「お○○こ」へ持っていき、膣口を触るとチョット粘り気のある愛液ラヴジュースが少々湧き出ていました。
中指に愛液を塗り、クリの頂上を探し出して塗り付けると
「ひぃー、ダメぇー、ダメぇー、そんなことしちゃダメぇー、」
より一層大きな呻き声が室内に響きます。
「気持ち良いんだろう?我慢しなくて良いんだョ」
耳元で優しく囁くと
「だってだって欲しくなっちゃうからダメなのぉ~、ダメなのぉよぉー、」
「欲しくなるって何を欲しくなるの?」
「ウゥーン、いじわるぅー、分かっているくせにぃー、貴方のあれよぉー、」
「あれってなんだよ」
「これよ!これっ!」
大胆にも私のいきり立ったムスコをブリーフの上から触ります。
「これが欲しいならいつでもあげるから、遠慮するなよ」
「今くれるぅー?」
「あげるよ、弘子にあげるよ、」
パンティを脱がし互いに全裸になり、中指を弘子の膣口から膣内へ挿入すると
「うぅぅー!」
と呻き声をあげます。
膣内はラヴジュースが滲み出ており、ムスコの挿入には支障はありません。
「今日は危険日かい?」
「一昨日生理が終わったばかりだから大丈夫だと思うヮ」
そう言われると安心です。
ムスコの先端を膣口からグイッと膣内に押し込むと
「あぁっー、痛いのぉー、痛いワァー」
膣内は経験が少ないのか余り広くなく、ムスコの出し入れも窮屈です。
それでもピストンを開始し、やがて頂上へ達しドバッ・ドバッドバッ・ドバッと多量のザーメンをぶち込みました。
「ふぅっー、気持ち良かったよぉー、チョットきつかったけれどナイスなお○○こだネ」
「きつーいって言ったって貴方が二人目なんだものぉー、しょうがないでしょう?前の人とは一回しかやっていないんだものぉー」
「それじゃあ殆ど処女と一緒じゃないか」
「そうなの、だから今日貴方に犯されるまで殆ど処女の状態だったの」
「犯してなんていないじゃないかョ」
「でも私が眠っている間に下着にしちゃったんだから、強姦したのと大差ないじゃない?」
「強姦じゃないョ、君との合意、合意だよ!」
「私から逃げたら『犯されました。』って訴えてやるからね」
「オイオイ、俺を脅かすのかョ?」
「脅かしてなんていないヮ、今夜貴方は私の身体を奪ったのぉー、だから貴方はもう今日から私の恋人なのョ、嫌なのぉー?」
「嫌な事なんか別にないけれどサ」
まあ弘子は相当の美人だし、Cカップのオッパイも捨てがたく、その夜から私たちは恋人になりました。
恋人になりたての最初の内はしおらしく、また恥ずかしがり屋であった弘子ですが、セックスを重ねる度に段々と女の身体の喜びを覚え始め、遂にはAVをレンタルして2人で見るようになり、そのAVの内容を私に求めるようになりました。
以前は私が弘子の「お○○こ」を見ようと股を広げますと
「恥ずかしいからダメッ!」と両手で陰部を隠しましたが、AVを見るようになってからは
「ネェッー、ここを舐めてぇー、入れる前に舐めてぇー」と股座を開きます。
チュルチュルと陰部を吸ってやると
「アァァ~、いいのぉ~、いいのよぉ~、もっとぉ~、もっとしゃぶってぇ~、しゃぶってちょうだ~ぃ」
もちろん膣口からはラヴジュースが溢れ、私は喜んで飲み込みますが、いよいよ結合となると
「私が逝くまで貴方は逝ったらダメョ!、私が逝くまで我慢して頂戴!」
一度ムスコを挿入すると、暫くは射精を許してくれません。
何度かセックスを重ねるうちに、弘子の膣内も私のムスコを楽に挿入できる広さになりましたが、セックスの求めは日に日に強くなり、その内に妊娠を希望するようになりました。
「貴方の赤ちゃんが欲しいのぉ、だから一杯中に出してねぇ」
「お前あと1年で大学を卒業だろう?妊娠は卒業してからでも良いんだろう?」
「ウウウ~ン、それじゃあ遅いヮ、だから在学中に妊娠して、卒業式には大きなお腹で出席するの、それでいいでしょう?」
弘子と正式に入籍し夫婦になりましたが、妊娠までの夜の生活は物凄いバトルです。
とにかくAVの影響で私の「お○○○ん」をしゃぶり、口から涎を垂らすぐらいに頬張り、上目づかいで私を見つめると、美形の素敵なその顔で一気に射精感が広がり
「出ちゃう!出ちゃうョ!」と叫ぶと弘子はフェラを中止し
「まだ出しちゃダメェ~、出すのは私の【お○○こ】の中よぉっ~」と叫びます。
清楚だった女子大生が、今では弩淫乱の妻になっちゃいました。
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