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妻の実家は近郊の農家、田畑は結構広く持っており、私鉄の駅前には駐車場や貸店舗、また鉄筋5階建ての賃貸マンションまで所有している豪農です。
しかし女系家族(義母・妻の他に2歳年下の義妹・4歳年下のもう一人の義妹都合女4名男1名)のため、私は妻と結婚し入り婿になりました。
当初は共稼ぎ、妻が「通勤に便利」という事で義父に頼み込み、都内に4LDKの分譲マンションを買って貰い(名義は義父の名義)、そのマンションから二人で通勤しておりました。
妻は「子供が出来たらこの広さで丁度良いんじゃない?」と喜んでおり、何しろ家賃は無料の上、義父が毎月何十万かの生活費を妻に渡しているので、私の給料は全て自分の小遣い、妻の給料も殆どが妻の小遣いになっており、優雅な生活でした。
もちろん夫婦ですから夜の営みも激しく、新婚当初は殆ど毎晩愛し合い、休みの土・日はもう朝から互いの身体を貪り合う激しいSEXです。
妻の乳はCカップで、私の手のひらにスッポリと納まり、可愛らしいピンク色の乳首と薄赤色の乳輪、キスをしながら右手親指と人差し指で左の乳首を優しく摘み、続いてキスの唇の位置を変えて左手の指で左乳首を摘みますと乳首は硬さをまします。
(頃はよし)と次は乳首を口に含み、先ずは唇で乳首を噛み続いて吸い上げ前歯で甘噛みすると
「うぅ~ん、うふぅ~ん、いいのぉ~、感じてくるのぉ~」と甘ったるい声でうめき声をあげます。
妻は今時珍しく処女でした。
(こんな美人なのに何故男がいなかったのか?)と不思議に思い、妻に尋ねると
「男の人って結構変なプライドがあるのね、『私と結婚すると入り婿になるのョ』と言うと、みんな逃げ出すのョ、今まで付き合った人で入り婿OKなのは貴方だけだったヮ」
資産家の娘ですから親の死後は結構な遺産が入るのでしょう、勿論私は遺産目当てで結婚したのではありませんが、それでも妻の実家の資産を単純に計算してみると、預貯金だけで妻の遺産は億単位、不動産を含めると数億円になりそうで相続税も結構な額になります。
妻は「大丈夫ョ、税理士がちゃんと上手く処理してくれるから」と鷹揚に構えております。
「俺にはお義父さんの遺産は何もないね」
「アラ、父は貴方にも何か相続させるみたいョ、もう遺言書に書いてあるみたいョ、だから私と離婚なんて考えると損しちゃうわョ、ウフフフフ-----。」
そんなわけで妻のヴァギナには私の凛々しい息子をイヤと言うほどぶち込んでおります。
最初の1年目は新婚生活をエンジョイするため危険日はスキンのお世話になり、2年目に入ると妻が
「ネエ、そろそろ赤ちゃんどうかしらぁ?そろそろ赤ちゃん作ってもいいでしょう?」
「妊娠したら会社はどうするんだ?」
「勿論辞めたら専業主婦よ!、毎月父から生活費を援助してもらっているから、私が会社を辞めても生活費をアップしてもらえるからお金の心配はご無用ョ」
という事でSEXには一段と熱が入り、凛々しい息子に鞭打って妻の身体の中へ進入させ、精液をバラまき続けた結果見事妊娠。
当初は義母が食事作りに毎日来てくれていましたが、妊娠8か月で妻は実家に里帰り、その為土・日はすぐ下の義妹(現在25歳、家事手伝台い中)が食事作り(大学の料理サークルに入っていたので、料理の味は妻の料理より美味です)に来てくれました。
夏の金曜日の夕刻、汗をかきかき帰宅すると義妹がニコニコ顔で居るではありませんか。
「あれぇ、今日は金曜日だよぉ~、美奈ちゃん(義妹の名前)どうしたのぉ?」
「チョット都内に用事があって、こちらに来たの、明日も用事で朝早いのでお義兄さん、今夜ここに泊まっていい?」
「泊まるのは構わないョ、このマンションは美奈ちゃんのお父さんのマンションだからネ、だけどお義父さんやお義母さんは了承したの?」
「お父さん、お母さんは知らないけれど、お姉ちゃんにはちゃんと話したヮ、そしたらお姉ちゃんたら『あの人の面倒をちゃんと見てちょうだいネ』だって。だから今夜は私がお義兄さんの面倒をちゃんと見てあげるヮ」
「それは面倒かけて済まないネ、宜しくお願いしますョ、今日は汗をかいて身体中ベトベトなんだ、だから先に風呂に入るけれど良いかなぁ?」
「エエ、お先にどうぞ、もうお風呂は湧いているわョ」
「それはありがたいね、じゃあお言葉に甘えて先に入らせてもらうョ」
裸になり湯船につかり、ベトベトの身体を湯船で流し、頭を洗うためシャワーを浴びシャンプーを泡立てていると
「お義兄さん、背中を流してあげるから入るねぇ~」
「そんなことして貰っちゃ悪いからいいよ」
「お姉ちゃんに面倒見るように言われたから遠慮しないでぇ~」
そう言って美奈が風呂場に入室して来ました、こちらは素っ裸なので急ぎシャワーでシャンプーを洗い流し、息子を両手で隠しながら美奈を見ると、何と何と美奈は全裸の状態でした。
「アァァ~、ダメ!ダメ!ダメ!ダメだよ!美奈ちゃん、そんな恰好はダメ!」
直ぐに前に向き直すと、私の背中にニュルッと柔らかい物が二つ当たりました。
美奈のDカップ(行為の後聞きました)の乳房があたったのです。
美奈は後ろから両手を回し、右手で私の息子をその柔らかい手で掴み
「アァァ~、これがお義兄さんの物なのねぇ、これで毎晩お姉ちゃんを可愛がって妊娠させたのねぇ~?」
柔らかい義妹の手で触られると、恥ずかしながら息子は恥も外聞もなく鎌首を持ち上げます。
「美奈ちゃん、ダメだョ、ダメだ、そんな事したらダメだってばぁ~」
「いいのぉ、いいのぉ、今日はお姉ちゃんに頼まれたからいいのよぉ~、お義兄さん、こっちを向いてぇ~」
甘ったるい声で誘惑されてつい振り返ると、全裸の美奈が抱き着いてきて顔を向けます。
妻にも負けないほどの美貌、そして妻より大きいDカップのバスト。
「ネェ~、キスしてぇ~、キスよ」
美奈の唇に私の唇を重ねると、美奈は私の唇を貪るように吸い更に舌を入れて来ます。
私の理性は吹っ飛んでしまい、こちらも美奈の口中へ舌を入れて更に唇を貪りました。
美奈の二つのDカップ乳房の乳首を左右交互に口に含み、乳首を吸い・甘噛みし・舌で乳首を嘗め回すと
「イイワァ~、いいのぉ~、気持ちがいいのぉ~、お義兄さん上手ぅ~」
息子はギンギンに上を向いていつでも挿入OKの状態、立ったまま美奈の膣口に息子の先端を宛がいグイッと腰に力を入れると息子はスッポリと美奈の膣口内に入り込みました。
ピストンを開始し、美奈の喜びに溢れる喘ぎ声を聞いていると、やがて射精感がやって来てそのまま膣内にドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュと何度か精子を絞り出しました。
美奈も絶頂感を味わったようで、二人でハアハアと荒い息遣い、息子を膣内から抜くと美奈の可愛らしい「お○○こ」から私の精液がユックリと流れだし、私が屈んで「お○○こ」を左指で広げシャワーのお湯を浴びせました。
赤い内部とピンクに近い外陰部、目の前にあるので舌で外陰部を舐め、更に外陰部を広げ赤い内部をベロベロすると、美奈はうめき声をあげ
「アァァ~、お義兄さん、ベットでしてぇ~、お願いそれはベットでして頂戴~」
素早く身体を拭き、美奈をお姫様抱っこで私たち夫婦のダブルベットへ運びます。
充分に潤んだ美奈の「お○○こ」を嘗め回していると、私の息子も再び鎌首を持ち上げ進入の準備に入ります。
「アァァ~、ハァァ~、気持ちいい~、気持ちいいのょぉ~」
再び息子を膣内へ進入しますが、美奈の纏わりつく膣内壁と、未だ余り使われていない膣内のため10分も持たず発射、今度も結構な量の精子を子宮内へ送り込みました。
グッタリした美奈の横に寝ころび
「美奈ちゃん、良かったよ、素晴らしい『お○○こ』だネ」
「お義兄さん、生で中に出したのネ、妊娠したら責任とってね」
「エッ?今日は危険日なのかぁ?」
「そうよ、排卵日の真っ最中なのョ」
「何で先に言ってくれないんだよ」
「だってお義兄さんの赤ちゃんが欲しいんだもの、お姉ちゃんだけお義兄さんの赤ちゃんを妊娠して、私は未だ結婚もしてないのに、だから私もお姉ちゃんみたいにお義兄さんの赤ちゃんを妊娠しようと思ったの」
「だって美奈ちゃん、もし妊娠したら大変だョ、俺は牧子(妻の名前)から離婚されてしまうし、いま牧子が妊娠している子供と義兄弟(義姉妹かも)になっちゃうんだョ」
「お姉ちゃんが離婚するのなら今度は私と結婚すれば良いじゃない?」
やはり美奈は妊娠しました。
義父母には私の子供という事は話しておらず、学生時代の男との交渉で妊娠したと嘘を言い、その上その男は事故死したとまで、ある程度完璧に練り上げた作り話をして義父母を納得させました。
牧子が私に頼み込みをしてきました。
「美奈の赤ちゃんを貴方の子供として認知してくれない?父親のいない子供なんて可哀想なのョ」
(本当は俺の種から出来た俺の子供なんですョ)
義父母も同様に頼みに来ました。
「牧子も直に出産するし、美奈も7か月後には出産する、だから両方の子供を認知して欲しい、悪いようにはしないから」
勿論了承しました。
そして後日私の預金口座には、○百万円の現金が義父名義で振り込まれておりました。
牧子の口添えもあって、義父の遺言書は書き換えられ、私にも応分の遺産相続の権利を書き入れられたそうです。
今回も少し長くなりますが、お付き合いいただければと思います。
私は旦那との度重なる中出しSEXが実り、初めての子を孕みました。
これまで旦那は朝、私を求めてくることはなかったのですが、妊娠してからというもの獣のようにSEXを求めてくるようになりました。
仲の良い旦那の同僚に会ったとき、それとなく聞いてみると「妊娠したら、色気が濃くなった」というようなことを言っていたそうで、なんだかうれしくなりました。
その日の朝、私は黒ストッキングにスーツを着て、出勤の準備をしていました。
すると、旦那が首筋にキスをし舌先でなめあげてきました。
遅刻しちゃう、と思うけれど、旦那の手はシャツの前をはだけ、もう片手でパンティを撫でています。
お互い何も言わないけれど、もう逃げられないという感じ。
私が吐息を洩らしていると容赦なくストッキングをビリリッと破き、玄関近くの床に押し倒されました。
妊娠し大きくなった乳にしゃぶりつきながら、タイトスカートをたくしあげ、パンティを横にずらすとギンギンのオチンポをねじ込んできます。
室内に響くのはお互いの吐息と、愛液のいやらしい音だけ。
私は何度もイキ、さらに激しくピストンされていると、ううっ!おおう、とザーメンがドクドクと私の中に。
その瞬間、私はなんとも言えないしあわせに満たされるのです。
奥の方で射精したあと、オチンポを引き抜いたかと思えば放心状態の私を見下ろしながら手コキし、パンティに残ったザーメンを擦りつけられました。
旦那はそのまま出勤し、私もザーメンにまみれたまま、何事もないように電車に乗り、出勤しました。
私のいる部署ではないのですが、遠方から研修目的で来ていたSさんという男性がいました。
年齢は30代くらいで、爽やかな感じの方でした。
Sさんはあと1週間で研修期間が終わるため、もともとの勤め先に帰らなければなりません。
そんな中、どうしても終わらせなければならない仕事のために残業をしていたところ、つわりと貧血が急に起こり、デスクに突っ伏したまま動けなくなってしまいました。
そのときには私しかいないと思っていたのですが、背後から「大丈夫?」と声が聞こえ、びっくりして振り替えるとSさんがたっていました。
恥ずかしくて、
「大丈夫です、ほんと大丈夫ですから」と繰り返す私に近付き、
「もう休んだ方がいいんじゃない?」と。
Sさんも仕事があるのだろうに、申し訳ない気持ちでいっぱいで、正直どうしたらいいのかパニックになっていました。
「じゃ、じゃあ…ちょっと休んでます、ほんと気にしないでくださいね」と言うのがやっとで、休憩室に逃げ込み、長めのソファに横になりました。
症状も落ち着いてきた頃、ドアがノックされ、
「ちょっといい?」と。
またびっくりして飛び起きた私の返事を待たずに入ってくると、隣に座りました。
「急で悪いんだけどさ…俺、ゆらちゃんが好きなんだよね」と、またまたびっくりするようなことを言われ、かたまる私。
「え、でも…」
「分かってるよ、ごめん。でも、ああ、本当にごめん」と言いながら、ソファに押し倒してきました。
そしてキス。
私は押し返そうとしましたが、男性の力にかなうはずもなく、ただ無様にジタバタしているだけでした。
「たまんねえ」Sさんは言いながら、私のシャツのボタンを外していきます。
シャツからのぞく、ピンクのレースブラ。
私はもともとビッチなので、このシチュエーションに早くも愛液を溢れさせていました。
ああ、犯られるんだ、その興奮は半端なものではなく、オマンコが男の太いモノを求めてひくつき始めています。
Sさんはさらにストッキングを脱がせていきます。
「あっ、あっ、イヤ」
自分でそう言い、彼の手を牽制しようとしたことは覚えていますが、そのまま脱がされ、ピンクのスケスケTバックをSさんの前にさらしました。
割れ目も陰毛もまるみえで、さらには愛液が溢れていることさえもさらしていました。
「すげえのはいてるね、意外とヤリ○ン?最高だよ。清楚なふりして、毎日こんなエロパンティはいて仕事してたわけ?」
言葉攻めを受けながら、彼の指が割れ目にそって動き、食い込んでくるのをものすごい快感として感じている私がいました。
そのうち、彼が何かに気づいたようでした。
「…ゆらちゃん、旦那さんとヤッたでしょ。」
パンティに旦那のザーメンがこびりついており、淫らな匂いを発していました。
「そんな…言わないでください」
恥ずかしさで言葉につまる私を尻目に、彼はパンティさえも剥ぎ取ってしまいました。
パンティを床に落とすと、脚をぐっと開かせて濡れ濡れのオマンコを匂い、間髪入れずにクンニ。
体に電撃が走ったようになり、このときからもう理性はなくなってしまったのかもしれません。
気づくと私は彼のオチンポをしゃぶりまわす、完全な牝になっていました。
体は熱く、オマンコは蕩けそう。
おなかに子がいることを、この時は忘れていました。
「ああ、ゆら、最高だよお前。どんだけ調教されてんだよ」
頭を押さえ付けられ、イラマチオ。
それからすぐに、うおお!と熱いザーメンが口内にほとばしりました。
反射的に咳き込んでしまい、ザーメンは顎や首、乳に流れていきました。
濃厚なザーメンの匂いが脳髄を支配し、もうたまらず
「チンポぶちこんで…」
とソファに横になり、自分でオマンコを指で開いては腰をくねらせながらおねだりしました。
職場であるのにSさんも全裸になり、すごい力で脚をM字に押さえ付けて、そそり勃った熱いオチンポを一気につき入れてきました。
頭が真っ白になるくらいの快感に悶えていると、打ち付けるような激しいピストンにすぐ失神してしまいました。
はっと気が付くと、棚のガラスに私たち2人のあられもない恥態がAVのように写っています。
押さえ付けられ、旦那以外の男の肉棒を受け入れる私。
オマンコに旦那のザーメンをこびりつかせながら、他の男に激しくピストンされて、ザーメンを浴びている私。
最低だと思いながらも燃えました。
いつの間にかバックから奥を激しく攻められており、泣きながらよがっていました。
また正常位に戻ると、さらに体を密着させながら細かく奥を突いてきます。
「ああ、ああ、ゆら、イクっ!」
これだけ言うと、彼はピストンしながら中に出しました。
そのあと、「旦那と別れて俺の女になれ」と直球の言葉をいただきましたが、もう妊娠していることを話して諦めさせました。
このときすでに24時。
身支度をすませ、このあとはホテルに直行。
私はバイブやディルドが大好きなので、それを使ったりして一晩中愛してもらいました。
最高の1日でした。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
2年前の夏、7月の中旬の事でした。
取締役部長・課長・当時の課長代理と私の4人で大切な取引先3人を接待しておりました。
料亭・クラブ・そして最後はソープランドが、当社のお得意様の大切な接待項目です。
その日取締役部長から
「君、これを予約して来なさい」
と1枚のメモを渡されました。
メモには「吉原ソープ××、指名する相手はマリ、ユキ、リナを必ず予約すること」と記入されており、
「君の相手は店に任せなさい。店が上手くやってくれるから、それからここに30万円入っているから、領収証を忘れずに貰って来なさい。この後の接待は君に任せるから」
そこで早速店に予約の電話をすると
「○○商事様ですか?いつもご贔屓にしていただき有難うございます。かしこまりました、ご指名の姫を確保しておきます。それからご指名の無いお一人様のお相手は当店にお任せください、悪いようには致しませんから」
取締役部長に予約済みの報告をし、取引先の3人をハイヤーに乗せ吉原へ向かいました。
店に入りフロントで料金の支払、何と一人総額6万円の高級ソープランドです。
マリ・ユキ・リナの3人がそれぞれ接待相手と共に個室に消えると
「お待たせしました、当店のアイさんです」
と紹介されたお姫様を見てビックリしました。
(エッ!こんな若い美人がソープにいるの?)
身長は150センチ前後の小柄な背丈のわりに、胸はボイィ~ンと出っ張っており、ウエストはグッと大きく括れており、二重瞼で鼻筋はピンと高めにとおっており、鼻の孔は外人のように細長の楕円形、小さな薄い唇には薄赤色の紅が差してあります。
「アイです。こちらへどうぞ」
と私の右手をとりエレベーターホールへと案内し、エレベーター内に入ると自分の右手を私の左肩にかけそっと顔を向けます。
キスの催促だろうと思い自分の唇をそっと重ねると拒否はしません。
個室に入り私の服を脱がせ、ブリーフ1枚の姿にすると今度は自分の服を脱ぎ、水色のブラとパンティーの姿になりました。
ブラからは大きめの乳房がはちきれそうな感じで、両乳房の間には深めの谷間が作られております。
「アイさんのバストは大きいんだネ」と尋ねると
「はい、90のFなんです。だから夏はちょっと恥ずかしいんです」
「立派なバストなのに恥ずかしい事なんかないよ」
「夏は薄着でしょう、だから胸が目立っちゃうんですョ、道ですれ違う男の人はたいがい私の胸を見るんですもの」
「身長はどのくらい?」
「150でウエストは58です」
どうりで腰回りが括れているわけです。
まあソープ内での詳細はここでは省略しますが、高級ソープランドなのに本番はスキン着用なのです。
「ピルなどの薬は飲んでいないの?」と尋ねると
「ここは生は原則禁止なんです。でも中には店に内緒で生の人も居るみたいですョ、でもあたしは薬は飲みたくないし病気もネ、だからお店の言うとおり生ではしないんです」
「そうだね、生だと病気も怖いものネ」
実は私は以前生で出来るソープランドで尿道炎を移された経験があり(中級の総額4万円のソープ)、それを考えるとスキン着用にも抵抗はありません。
仕事の詳細は省略ですが、彼女はキスが好きらしく行為中何度も何度もキスを求め、互いの唇は唾液でベトベトになる始末でした。
この小柄でボイィ~ンのアイちゃんを気に入った私は
「アイさん、次はいつ出勤なの、次回は指名で来るから」と尋ねると
「多分来月の初めか、もしかしたら10日前後ですね」
「エッ!そんなに長い間店に来ないの?」
「私は学生なんです。だから学業が優先なんですョ、この仕事は将来の留学のための費用を稼ぐのにやっているの」
「でも今はもう夏休みでしょう?」
「だからいろいろと卒論の準備などで忙しいんです。店に来る時は連絡しますから番号を教えて下さい」
携帯の番号を教えました。
「アイさんのも教えてョ」
「ご免なさい、今はまだダメなんです。」
「何だぁ~、俺の片思いなのかぁ~」
「その内親しくなったら教えますから」
という事でその日は終了、得意先をハイヤーでホテルへ送り届け接待は終了しました。
2週間後の平日に携帯に着信があり
「アイです。明日出勤します。もし良ければお店においでになれますぅ?」
「もちろん、もちろん行きますョ、何時から出勤なの?」
「明日は都合で12時から18時までなので、出来れば1番の12時に来れますぅ?」
「わかりました。休暇を取って1番で参ります」
という事で、ソープランドへ翌日のアイを予約し、そのような事が1年半ぐらい続きました。
小柄ながら大きなバスト、優しいアイのテクニックにすっかり骨抜き?にされた私は、今度は店以外での付き合いをアイに求めました。(アイの携帯の番号もやっと教えてもらえました)
「ネエ、俺と1晩10万円で付き合わない?」
「お金でぇ?お金のお付き合いでなくてもお付き合いしても良いですョ、○○さん(私の本名)は私の大事なお相手だから」
「へぇ~、アイちゃんのお相手になれたんだぁ~?」
「そりゃあ○○さんは一流企業にお勤めだし、信用はありますから」
「じゃあ恋人にぃ~?」
「それは無理ですョ、私は留学の夢を実現するためソープで働いているんですョ、そんな女が一流企業の人の恋人になんかなれる訳がないじゃないですか!」
「いまどき職業に貴賤はないよ」
「今のままで十分です、無理に恋人にする必要はありませんョ、私は優しい○○さんの事は好きですョ、でも恋人になるのには無理なんです」
そんな押し問答を何度かしながらも店外デート(もちろん身体の関係を持つ)を何度も繰り返しました。
最初のうちはSEXの際はゴム使用でしたが、その内に安全日は中出しを許されるようになりました。
アイと何度も身体の交渉を持つと、その素晴らしいアイの身体を他の男に抱かれるのが悔しくなり、どうしてもアイを自分の妻にしたくなりました。
「××(アイの本名)、俺と結婚しようョ」とプロポーズすると
「○○さんのその気持ち、とっても嬉しいけれど結婚はダメなの、もう少しあと半年ぐらいで留学費用が貯まるの、そして留学するのが私の長年の夢なの、それとも留学が終わるまで待っていてくれるの?」
「何年留学するのさ?」
「最低5年ね、場合によっては7~8年になるかも、だから○○さん、そんなに待てないでしょう?普通のお嬢さんと結婚しなさいョ、私は今のままで満足だから」
家でユックリと考えました。
(そうだ!、アイを妊娠させれば留学なんか出来なくなる、そうだそうだ、妊娠させちゃえば良いんだ!)
次回の危険日に決行を決め、アイとの店外デートを決めました。
その日いつものように最後はホテルへイン、そして求め合いましたがアイが
「今日は危険日だからスキンをお願いネ」
「ウン、分かっているよ、スキン着用だね」
そして求め合っている最中に、アイは1回目のエクスタシーに達し、私はその隙にスキンを外し生でアイの中に息子を挿入、こちらはまだ発射はしておらず、息子はいつでも発射準備完了。
この日のためにオナニーは控え、精嚢には若い精子がタップリと溜まっております。
アイの膣内の息子は発射を今か今かと待ち構えており、何度かのピストンでドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッと発射、若い精子がアイの膣内深く深く進入して行きました。
「何すんの!!、危険日だから中はダメなのに何で中に出したのぉ!!出来たらどうするのよ!」物凄い剣幕で怒ります。
「出来たら俺と一緒になろうよ、結婚しようョ」
「あれほど結婚は出来ないって言ったでしょう?なのにどうして危ないのに中に出すのよ!!」
「だから××と結婚したいからサ」
「早く離れてョ、洗わないといけないから、全くしょうがないわね」と怒りは収まりません。
(妊娠してくれ、そして俺の妻になってくれ、どうか孕んでほしい)と心の中で祈りました。
その日以来店外デートは拒否、仕方がないので店に客として行きましたが、先にも話したとおりアイは滅多に店には出ません。
やっと出勤日に店に行きましたが、今度は他人様のような態度。
「生理は来たの?」
「今月の予定は未だョ、全く危険日に中で出すなんて、貴方を信用したのが間違いだったヮ」
そして2か月後
「生理が来ないヮ、どうするのよ?出来ちゃったみたいョ」
アイと長い間話し合い、子供の出産を了解し、また私との結婚も承諾してくれました。
現在アイが勤めていたソープランドのHPからは、アイの口を隠した顔写真(ほとんどの姫の顔写真は口を隠してあります)は削除されており、小柄でFカップのアイは、とうとう私一人の女性になりました。
間もなく入籍し、アイと正式に夫婦になります。
現在妊娠5か月で小柄なボディーがブックリとお腹が膨らんだようですが、バストは相変わらずFカップのままです。
アイは言います、「お腹に赤ちゃんがいるから、オッパイもその内もっと大きくなるかも知れないヮ」
良いんです、GカップでもHカップでも、もう私一人のバストなんですから、他の男には勿論見せたり触らせたりはしませんョ!!
「私の留学の夢を奪っちゃって、代わりに赤ちゃんをプレゼントしてくれた貴方はホントに憎いヒト!!」
アイは微笑みながらそう文句を言いますが、その顔がまた何とも言えない可愛い顔なんです。
妊娠中は、本来生挿入は、しない方がいいみたいですが、生挿入してます(笑)
顔射か腹射、乳射が基本でたまに中出ししてます。
セックスするペースは、妊娠する前毎日で、妊娠してからは、週3~5くらいでしてます。
妊娠中の嫁は、妊娠してる影響でホルモンバランスがおかしくなっておりそのせいか性欲がかなり強いです(笑)
そのためよく俺のチンコを触ってきて、求めてきます。
俺がリビングでテレビを見てると、俺の横に座ってきてズボンの上からチンコを触ってくるのが日常茶飯事になってます(笑)
休日は、目覚ましフェラで起こしてきます(笑)
この間嫁とカラオケに行った時は、俺が歌ってる途中に触ってきました。
その時の事を書きます。
チンコを触りながら嫁は、俺の歌を聴いてました。
歌ってる時、歌い終わったら嫁襲ったれと考えながら歌ってました(笑)
歌い終わり、嫁を抱き寄せて服をずらし乳を揉みました。
妊娠してるためGからHにレベルが上がった乳を揉みながら、乳首を吸いました。
この時嫁は、ミニスカを履いており、乳首を責めながら、スカートの中に手を入れパンツの上からマンコを触りました。
嫁のパンツは、湿ってました。
俺は、嫁のパンツを脱がしマンコとご対面しました。
俺がずっとマンコを見てると、
嫁「恥ずかしいぃ(/-\*)そんな見やんといて(/▽\)♪」
と言ってきたのが、可愛くキスをしました。
この時嫁は、M時開脚でクパァ状態だったのですが、カラオケルームのルームライトに照らされてました(笑)
嫁のマンコをクンニしてると嫁は可愛い声を出して感じてました。
クンニを終えると、嫁は、俺のズボンをずらし、チンコとご対面しフェラを始めました。
安定のテクニックで満足さしてくれました。
嫁に
俺「入れて欲しい?」と聞くと、
嫁「うん(///ω///)♪パパのオチンチン入れて欲しいな(//∇//)」
と言ってきたので、カラオケルームのソファの上で正常位で嫁とセックスを始めました。
生挿入です。
もし店員が来たらヤバイので服を着たまま、入れました。
正常位の後久々に座位でヤリました。
久々の座位に2人共めっちゃ興奮しました。
座位からバックに変えました。
着衣のため嫁のケツしか見えないのが俺的に興奮しました。
俺は、久々にバックのままフィニッシュを決めたいと思い嫁に
俺「久しぶりにバックのままイってもいい?」
嫁「うん(///ω///)♪いいよ(//∇//)後ろからいっぱい突いて気持ちよくして(///ω///)♪」
とOKをもらったので嫁のケツに腰を打ち付けました。
腰を打ち付けてる時に俺は、今マイクのスイッチ入れたらどうなるんやろと思い、マイクのスイッチを入れました。
そして結合部にマイクを近づけると、結合部からチンコとマンコが結合してる音が入り、腰とケツが当たりパンパンと鳴ってる音も入り、嫁がデカイ声で喘いでいたのが入りました(笑)
すると嫁が
「恥ずかしいからマイク入れんといて(。>д<)」
俺は、謝ってマイクを切り、ひたすら腰を打ち付けました。
そうこうしてる内に俺は、イキそうになり
俺「イキそう。このまま中に出さしてな」
嫁「うん(///ω///)♪たまには、中に出して(///ω///)♪」
となり、腰を打ち付けるスピードを上げました。
俺「あぁ出そう。このまま出すで!」
嫁「うん(///ω///)♪パパの濃い精子いっぱいあたしのオマンコの中に出してぇ!!」
と嫁が言った瞬間に嫁は、イキ俺もイキ嫁のマンコの中に精子を大量に出しました。
俺が嫁のマンコからチンコを抜くと嫁は、四つん這いのままお腹を擦りお腹に居る俺と嫁の愛の結晶に
「パパにいっぱい愛してもらったよぉ(///ω///)♪びっくりさしてゴメンね(。>д<)」
とまだ見ぬ我が子に言葉をかけてました。
嫁は、妊娠してからセックスの後にいつも愛の結晶に言葉をかけてます(笑)
俺も
「母ちゃん可愛いから愛してたでぇ。産まれてきたら母ちゃんの可愛さにびっくりしたらあかんで(  ̄▽ ̄)」
とお腹を擦りながら言葉をかけました。
俺も毎回この言葉をかけてます(笑)
似た者夫婦や(笑)
とお腹の中に居る我が子に声をかけてると精子が出てきておりソファに精子が落ちてました(笑)
次入った人ごめんちゃい( ̄▽ ̄;)
嫁とは、妊娠中もセックスをしてラブラブな新婚生活を楽しんでます( 〃▽〃)
当時、妻が他の男に寝取られ離婚、次の彼女も浮気が発覚で別れて女性に飢えていた時期があった。
2ヶ月ほど女を抱いてない俺は、初めて大国町にあるマンションにあるヘルスに行った。
受付の写真で超俺好みのMと言う名の女性を指名して入室。
部屋に招かれて簡単に自己紹介(笑)
なにせ初めての風俗なんで緊張してたんで(笑)
俺は妻に浮気されて離婚した事を話して、Mは旦那がと子供が二人いる事を話してくれた。
年齢も本当は26歳で店の人が勝手に23歳にしてる事も教えてもらった。
話してると旦那と別れたがっていた。
ある程度話して二人でシャワーを浴びて行為開始。
俺はクンニ好きなんで即ベットでクンニしまくり、マンコも俺好みのビラビラが大きい。
クンニしてるとMが喘ぎだしたので、ここに入れたいな~ 駄目やんな?と言うと、Mは入れていいよと嬉しい返事。
そこで俺は自分のバックからマイルーラを取り出してMに説明、マイルーラはゴムよりも安全だと嘘を教えて生で楽しんだ。
勿論最後は中出しでフィニッシュ!
マンコから俺の精液が出てくるのを見てるとムラムラして二回目の中出し。
終わって、今度外で会わない?と話すとOKの返事がきたのでアドレス交換して、その日の内に電話した。
電話で詳しく聞くと、旦那は暴力を振るったり薬をやってるそうで別れたいとの事。
俺も好みの女なので子供置いて逃げてこいと言うと、3歳の長女は連れて行きたいと言うので、今度子供連れて4人で食事する事に。
週末に子供達を連れたMと食事してると子供がいるのにムラムラ(笑)
その後子連れでラブホ(笑)
勿論寝かせてからの行為で中出ししまくり。
この後も本気で付き合ってたんだが、妊娠させたくなったのでマイルーラ入れるふりして入れないで中出ししまくってたら見事妊娠。
勿論俺は産んでほしいと言ったんやけど、旦那はゴムで外出しやから産んだらヤバイって言うので、この機会に長女だけ連れてきて一緒に暮らさないかと話したんだが、男の子も連れてきたいと言うので話がまとまらず中絶する事に。
お金は私が全額出すから俺は出さないでいいよと言ってくれた。
中絶手術の日は一緒に病院に行って、終わるまで子供達と待ってた(小さいから解らないやろけど、大きくなって思い出したら大変やな)
その後も半年ほど付き合ってたんだが、中出しを拒むようになったのでピルを飲ませる事にした。
半年ほどたった頃は、俺の部屋で子供達が見てる前で抱きまくってた。
長女は泣きだしてお母さんを虐めないでと言うから、俺は虐めてないよ、お母さんを愛してるんやでと諭すと納得したのか静かになった。
変態な俺は、長女に結合部を見せて入ってるやろ、とか言って興奮してた。
中出しした後も長女に見せたりしたな(笑)
正直Mはルックスは良いんだが頭は悪かった。
それでも俺は本気で愛してたけどね、長女も俺の事をパパと言ってくれるし。
勿論、子供達を連れて動物園にも行ったりもしてたし、勿論最後はMを抱くけど。
半年以上が過ぎた時、金も貯まったので3LDKを借りて一緒に住む話しを真剣に話した。
この時に言った言葉で別れる事になったので今でも後悔している。
1つは下の男の子だけ置いて長女だけ連れて逃げてこい、
もう1つが絶対に言ってはいけない事、それは今の風俗を止めないで生活が安定するまで続けてくれと言った事だった。
Mは私が風俗で働き続けるん平気なん?普通は辞めてくれって言うん違うんと言われた。
正直、俺は他の男に抱かれるん平気なんやけど、興奮するし。
それがきっかけでギクシャクするようになり自然消滅した。
今でも自分の人生で二番目に好みの女やったから、別れたのを後悔してます。
でも他人の子供二人面倒は無理やわ。
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