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お見合いパーティで出会った女性とお見合いパーティで女性と出会った。
パーティの中で、相手の女性の結婚相手の条件に私が合致しているということで、交際を申し込まれた。
その女性と次の日から、同棲を始めた。
同居を始めると、サプリメントを飲まされ、食事も、子供が出来やすくなりそうなものが食卓に多く並び、夜については、毎晩、空になるまで、中出しを強要された。
給料日になると、家賃と生活費を折半で支払い、懐妊を目指し、必死に毎日、朝、晩、女性は、マングリ返しの体勢で、放出した精子が、溢れないように、正常位で交尾を行い、射精が終わると、30分くらいつながったまま、余韻を楽しんでいた。
毎日、帰宅後、キッチンでバックで一発、入浴後、就寝前に3発、朝、起き抜けの一発の一日5発の日々が1ヶ月続いた頃、帰宅すると、女性の母親が、訪れていて、「娘をよろしく頼む」ということで、挨拶された。
私は、「結婚は、前抜きに考えている」旨を伝えたが、まだ、子供が出来ていないので、とは流石に言えなかったので、言葉を濁してしまった。
その日も、少し、気が引けたが、きっちり、5回の交尾はこなした。
そんな奇妙な同棲生活も、始まってから、3ヶ月を過ぎた頃、記入済みの婚姻届を女性が持ってきて、
「サインして、判子つくか、別れるかの、どっちかにして」
と、言われ、縁が無かったのかと、思うことにして別れることにした。
別れた後も、数回連絡が来て、ヨリを戻したい旨、他の女に渡したくない旨、排卵日に連絡するから、たっぷり中出しして、妊娠させて欲しい旨、そして結婚して欲しい旨、家に来て、話をしたいと、言われたが、結局、ズルズルと身体の関係が続いて、別れられなくなりそうだったので、欲望に打ち勝ち、その後は、会わないで別れた。
志望校の大学に1年の浪人生活を経て入学した私。
志望した大学は某大学の建築学科、将来は設計士になりたかったからです。
其れなりに学業に励み、バスケットボールのサークルに入ったりアルバイトをして大学生活を満喫していましたが、大学に入学し2回生になっても少しでも時間が空くと思い出すのは「美喜子さんとの想い出」という遣りきれない感情もありました。
そんな想い出に振り回される私に気付いたのか、サークルの先輩・村上君(1回生上、年齢同じ)が合コンに誘ってくれました、相手は近隣の女子大学の学生さん達との事でした。
某居酒屋チェーン店に集合し皆で楽しく会話をして飲んでいた時、里美という22歳の女の子と親しくなりました。
里美は小柄な可愛い感じの会話上手、でも厚化粧な女の子で彼氏はいないとの事でした。
そんな里美と合コンの流れから付き合う事に!
私自身も里美なら付き合っても良いかなという感情もあった為、合コン終わりに里美と携帯電話のアドレス交換をして、その時は別れました。
そして週明けの金曜日、里美から連絡がありました!二人で飲みに行こうとの誘いでした!
適当な居酒屋に入りビールやツマミを注文して会話が弾む、やっぱり里美は会話上手だなと思っていると
里美「ねえ!私達、本格的に付き合ってみる?」
私 「里美が良いなら、俺も願ったりだよ!」
里美「嬉しいな!でも条件があるの!」
私 「条件って?」
里美の条件とは、大学に通いながら劇団にも所属している為、金曜日しか時間が取れない事、
だから、そんな状態でも付き合いが出来るかという事でした。
その頃、私自身も大学の勉強やサークル・バイト等で忙しい時でもあった為、その条件は私的にも願ったりです。
私 「ぜんぜんOK!俺も時間的には、その方が今は良いかな!」
里美「本当!嬉しい!」
私 「じゃあ、宜しくね!」
里美「うん!宜しく!じゃあ出ようか!」
私 「え?もう出るの?まだ注文した物来てないよ!」
里美「だって○○(私)君の事、色々知りたいし!」
注文した物をキャンセルして居酒屋を出て、里美はラブホに行こうと言いだしました!
正直、驚きを隠せませんでした。
里美「嫌かな?でも、これが私のやり方だから!」
私 「まぁ里美がいいなら、いいけど!」大胆な人だなぁと思いました。
早速、居酒屋近くのラブホに入りました。
部屋に入ると緊張してきました、ラブホに入ること自体が初めての経験だったからです、
銭湯でのセックスは経験済みでしたが。
そんな私を見て里美が一瞬ニヤっと笑ったような気がしました。
里美「ねぇねぇ!こういうとこ来るの初めてなの?」
私 「まぁ初めてと言えば、そうなんだけど」
里美「ふ~ん」またニヤっと笑ったような気がしました。
備え付けの冷蔵庫から缶コーヒーを取り出し、少し里美と会話して私から先に風呂へ入りました。
セックスするなんて美喜子さん以来だな!なんて考えていた時、里美が全裸で入って来ました!
里美の裸を見た時、何故か違和感を感じました、22歳という年齢の割に、ぎこちない様な・・・
里美から率先してディープキス!いきなり舌を入れてきました!
里美「初めてを奪っちゃおう!」
私 「え?」
童貞だと思われているのか!
里美「○○君を食べちゃうぞ!」なんて言いながら里美が舌を胸元まで這わしてきました。
そして私のチンチンへしゃぶりつきました!
かなりの好き者だ!
里美「どう気持ちいい?」
シャブシャブペチャペチャと音をたてながらチンチンをしゃぶっていきます。
確かに気持ちは良いけど美喜子さんに比べれば「まだまだ」だなと思った。
私 「ねぇ!俺も触ってもいいかな?」と言いながらオマンコを愛撫することにした!美喜子さんに教わった事を実践する時だ!
オマンコの周りを円を描くようにイメージしながら指で弄り、下から上へオマンコを弄る、出来るだけ焦らすように!
少しオマンコが濡れてきた事を確認出来たら穴の周りを、これまた焦らすように弄る!
ピチャピチャとオマンコが濡れだしたら、いよいよ穴本体に指を挿入!最初は第一関節位を目途に!
ゆっくりと徐々に挿入!
手首はスナップを使いながら、中指は軽く上下に動かしながら優しく愛撫する!
相手の腰が引くポイントを確認したら徹底的に攻める!
後はクリトリスを舌で、これまた優しく弄る様に焦らすように攻める!
美喜子さんの教えを他の人に試すのは初めての経験だったがやってみた!
里美「も、もしかして初めてじゃなかったの?」と腰をピクピクさせながら歯を食いしばる様に叫んだ!
私 「いや、ちょっとだけ経験がある程度だよ!経験人数一人だから!」
里美「ひ・・卑怯よ!童貞じゃないだなんて~」
何が卑怯なのか判らないが里美のオマンコを徹底に攻めた!
里美 「だ・ダメ~、イク・イク・イクーーーーーー」と叫びながらオシッコを大量に漏らし逝ったのが判りました!
里美が風呂のタイルの上に崩れ落ちながら「はぁ、はぁ」と尻もちをつきました。
里美「意地悪!経験があるならあるって言ってよ!」
私 「いや・・・聞かれなかったから!」
里美「もう!今度はベットでしましょう!」虚ろな顔をして言いました。
私 「ほい!」
とりあえず美喜子さんの教えを実践出来て、且つ成功出来て嬉しかった!
ベットの上でも美喜子さんの教えを実践しました!
まずはディープキスから!舌の動きは、こっちが主導権を取るように!
首筋を舌で時には舐めたり、時にはキスしたり!
オッパイを攻める時も焦らすようにしました、乳輪周りを舌で、ゆっくりと味わいながら乳首を吸う、その際も優しく吸うようにした。
オマンコも先程の様に攻めて十分濡れたのを確認してチンチンでオマンコの周りを弄ってあげました。
里美「もう!早くチンチン頂戴!」
私 「ダメ!まだあげないよ!」
里美「ああ~ん、我慢出来ないの!早く!」
私 「じゃあ、あげる!」
正常位でチンチンをオマンコにゆっくりと挿入!浅・浅・深・浅・浅・深のタイミングで腰を振りました。
里美「ああ~ん、もしかして生!生で入れたの!ダメ!コンドーム着けて!」
私 「ああ!逝きそうになる前に着けるから大丈夫!」
里美「あ・ああ~、お願い!着けてね!でも、いいわ、気持ちいい~」
私 「そう!良かった、でも里美の首筋、綺麗だね!」
里美「ええ!初めて言って貰った!嬉しい!ああ~ん」
美喜子さんの教えで「どこか一つでも良いから、とにかく褒めろ!」があるので実践しました!
これは相手を高揚させる為です!
里美「あううう~、凄いよ!○○!気持ちいい!感じる~」
私 「ああ、俺も気持ちいいよ、里美、最高だよ!」
里美「嬉しい!里美で気持ちよくなって~」
そして体位を変え騎乗位へ!
美喜子さん曰く「女が唯一自由に動ける体位、それが騎乗位!セックスの時は一回は騎乗位を入れろ!」でした。
里美が腰を激しくグラインドさせ、クチュクチュと音が聞こえた。
里美「ああ~ん、腰が勝手に動いちゃうよ~、気持ちいい~」
私 「凄いよ!里美!凄く里美の腰が動いてるよ!」
里美「だ、だって、気持ちいいんだもん!」
そのまま座位に変化させてディープキス!
お互いの興奮が増していきました!
そして正常位に変わって、そろそろ一度チンチンを抜いてコンドームを装着しようとした時
里美「ダメ!抜かないで!」
私 「抜かなきゃ着けられないよ!」
里美「もういい!生!このまま生でいい!抜いたらダメ!」
私 「じゃあ、外に出すね!」
正常位でガンガンと腰を振りました!もう下手な小細工は要りません!
里美「あああああ~ごわわわわーーー、ああ~ん」と物凄い喘ぎ方をして、ちょっと焦りました。
私 「里美!そろそろ出すよ!逝きそうだ!」
里美「中!もう中でいい!ああ~ん、中、中、中に頂戴!ぶちまけて~」
私 「大丈夫?」
里美「もういい!後の事なんてどうでもいいー、中に頂戴!」
私 「じゃあ中に出すよ!里見の中に出すよ~」
里美「い、い、い、い、い、イクーーーーーイクーーーーーーー」
里美の中に大量に射精しました!
出してから「妊娠しないかな」って不安になり、ちょっと後悔・・・
私 「最高だったよ!里美!でも大丈夫かな?」
里美「たぶん、大丈夫だと思う、でも・・・こんなに逝ったの久しぶり!意地悪!」
私 「ああ!俺も良かったよ、里美!」
里美「中出ししちゃったから、もう一回やろう!頂戴!」
私 「ほい!」
結局、その日は3回中出しセックスをしてホテルに泊まりました、朝の太陽が眩しかった!
それから里美とは毎週金曜日にセックスばかりしていました。
私としてはセックスだけではなく普通にデートしたり恋愛をしたかったのですが里美に求められセックスばかり・・・ちょっと嫌になってきました・・・・・
里美と付き合いだして3ヵ月が過ぎようとしたある日、住んでいたアパートに帰ると部屋の前スーツ姿の凛とした綺麗な20歳後半位の女性が立っていました。
女「○○さんでしょうか?」
私「はい、そうですが」
女「こちらの方、ご存じですか?」
写真を見せられ、そこには里美が写っていました。
私「はい!俺の彼女の里美ですけど何か?」
女は私に名刺を差し出してきました!
そこには△△弁護士事務所と書いてありました。
女「弁護士の木村と申します、実は里美さんの件でお話が!」
私「え!里美が何かやったんですか?」
女「その事について御伝えしたい事があります、今週日曜日に私共の事務所に御越し願えますか?」
私「判りました、伺いします!」
弁護士が帰った後、急いで里美の携帯電話に連絡を入れましたが繋がりません!
何やったんだ?里美!里美の事が心配になりました・・・・
そして日曜日、弁護士事務所を訪ねると、そこには私の他に4人の私と年齢が同じ位の人達がいました。
仮にA君・B君・C君・D君とします。
弁護士の木村さんが来て、まずはA君から別室で面談を始めました、そして発狂に似たA君の叫び声が!
聞こえてきたのは「嘘だろう!」「そんな、まさか!」「本当ですか!」「知りませんでした!」の言葉が!
A君が戻って来て項垂れて椅子に座りました、次のB君も同じ反応、C君も同じ反応、D君に至っては泣きながら戻ってきました。
いよいよ私の番!!
ビクビクしながら別室に入ると木村さんと40歳前半位の男性と泣き崩れた30歳半ば位の女性が!
木村「その椅子に御座りください!」
私 「はい、失礼します」
木村「まず、この写真を見て下さい!」
私と里美がラブホに入る写真とラブホから出る写真が!
木村「これ貴方ですよね!この女性と、どういう御関係ですか?」
私 「どういう関係って、俺の彼女ですけど!」
木村「では、彼女とは、このホテルで何をしましたか?」
私 「何をって、普通にセックスしました、そういう場所でしょ!ここは!」
木村「では彼女が既婚者という事を知っていましたか?、もしくは聞いていましたか?」
私 「はぁ?既婚者って・・・・・里美は女子大に通う学生ですよ!」
いきなり男性が女性に怒鳴り始めた!
男性「この人にも嘘ついてやがったのか、淫乱が!」
女性「ごめんなさい・・・」
木村「御主人、冷静に!」
この人達、何を言っているんだ?
私 「あの~、里美が何かやったんですか?それから既婚者って?」
木村「申し上げ難いのですが、貴方が交際していた女性は里美という女性ではありません!」
私 「嘘だろう!」
木村「こちらの女性が貴方の交際相手、里美と偽った女性です!」
泣いている30半ば位の女性を里美だと説明する木村さん!
私 「そんな、まさか!」
男性が私に女性の顔を、よく見ろ!と言うかのように顎を女性の方に向け杓った!
マジマジと女性の顔を見ると
私 「もしかして里美?」
ノーメイクのやや皮膚が垂れたような顔、そして顔に若干のシミがありますが、確かに里美でした!
メイクをしていた里美とは別人です、だから厚化粧だったのか!
木村「里美という女性は、この方が貴方達を騙して遊ぶ為に作り上げた架空の女性です!
多分、貴方にも劇団に所属していると言ったと思いますが劇団なんて所属もしていません!
そして貴方には金曜日しか時間がないと言っていたはずですが、それは他の4人と交際する為についた嘘です!
月・火・水・木曜日は、それぞれと交際していました!」
私 「本当ですか!」
木村「では改めて質問します!貴方は、この女性が既婚者であると知って交際されていましたか?」
私 「知りませんでした!」
木村さんに、どういうことなのか聞いてみた!
木村さんが言うには、元々は、この女性が女子大とはどういうものなのかと興味を持った事が始まりらしい。
メイクをバッチリと決め女子大を訪れると学校非公認のサークルに勧誘され入会、そして調子に乗って女子大生の真似事を始め、ゼミ以外の授業にも勝手に参加し、友人関係を構築、合コンにも参加し男性関係を広げて男子大学生と浮気し最終的には私を含める5人と5股関係になったのが真相らしい!
唖然とする私に男性が
男性「すみませんでした、妻が君を騙して!」
私 「いえ・・・知らなかったとはいえ、すみませんでした・・」
男性「他の方達にも謝らないと・・」
他の4人も呼ばれて部屋に入ってきました。
男性「皆さんには本当に申し訳ない事をしました!ほら!お前も謝れ!」
女性「ごめんなさい・・・」
A君・B君・C君そして私は半ば飽きれ顔で里美と偽った女性を見ていましたが、D君は違いました!
D君「俺との事遊びだったんですか?俺の身体が目的だったんですか?]
D君「俺・・・里美さんの事、本気で好きです!」
男性「ダメだよ!騙されちゃ!コイツにそんな資格はないよ!君よりかなり年上だろう!」
D君「歳なんか関係ないです!俺、里美さんに男にして貰ったから!」
女性「D君・・・・」
見ていて辛かった・・・・私と美喜子さんと同じだ。
御主人である男性がD君に殴りかかろうと椅子から立ち上がった時
木村「これで終わりにしましょう!この人達に不貞の事実は無いのですから!」
俺達は帰宅を許され「里美」とは終わる事になった。
だが、それで終わらなかった!
後日、木村さんと偶々コンビニで会った時に聞いた。
里美と偽った女性とD君が駆け落ちしたと聞いた!勿論「絶対内緒ね!」という事で!
D君が羨ましく思った、私には出来なかった事だから。
これがD君と「里美」と偽った女性にとって正解なのかは判らないけど。
木村「男女の関係は複雑ね!私には理解出来ないわ!」
ちなみに、この木村さんに私は、この5年後、とある切っ掛けでチンチンを磨いて貰うことになる!
それは、また後日に!
「里美」と偽った女性!彼女も俺のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
私と妹とは血の繋がりはありません。
私の母親は私が3歳の時事故で即死、幼子の私を連れた親父は2年後当時2歳だった乳呑み児の妹を連れていた現在の母親と再婚(母は前の旦那とは離婚だそうです。)。
つまり戸籍上は兄妹ですが、血縁関係はありません。
再婚相手の母親はすごい美人で(今年50歳ですが、とても年には見えません)、俺の亡くなった母親も結構な美人(写真でしか知りませんが)、親父は美人の奥さんを二度も貰って鼻高々、仕事に精を出し順調に金儲けをしています。
母が美人のため、妹も小さい時から大変可愛らしく、年を取るにつれ可愛い少女から綺麗な少女、そして現在は美人の妹と呼ばれるようになって来ました。
小学生時代は一緒に風呂へ入り、互いの身体を洗いっこして(殆ど俺が洗ってやったのですが)過ごしました。
女の子のため俺の「おちん○○」が珍しく、「お兄ちゃん、どうして裕子(妹の名前)には『おちん○○』が付いていないの?裕子も『おちん○○』が欲しい」と言い、私を困らせました。
「裕子、『おちん○○』が欲しいならお母さんに頼んでごらん、お母さんが買ってくれるかもしれないよ」そう慰めていました。
裕子は本当に「おちん○○」に興味があったらしく、風呂場で時々私の息子を触り、その感触を確かめていることも何度かありましたが、さすがに私が5年生ぐらいになると恥毛が生え出し、更には時々勃起するようになったため、以後裕子との入浴はストップするようにしました。
理由を知らない裕子は
「お兄ちゃん、お風呂へ入ろうよ」と催促しますが、拒否の理由を説明しても分かる筈がないと思い
「お兄ちゃんは勉強で忙しいから、裕子はお父さんと入んなよ」と断ります。
父は小企業の社長なので、常に家に続いている事務所に居るため、昼間から仕方なく裕子と一緒に入浴するはめになってしまいました。
晩御飯後の居間でテレビを見ていると、父が母に話をしているのが聞こえました。
父「裕子がね、俺と風呂へ入ると直ぐに俺の大事な物を触って来るんだョ、あの子は『おちん○○』に興味があるみたいなんだな」
母「そうみたいですね、お兄ちゃんと入っていた時もお兄ちゃんの『おちん○○』に興味があったらしく、私に『裕子もおちん○○が欲しい』といって強請るので困っちゃうんですョ」
父「マァ子供の興味だからその内飽きるだろうけれどな、でも君も気を付けておいてくれョ、中学生になっても興味を持っていたら大変だからな、不純異性行為にでもなったら大変だからな」
母「全く誰に似たんでしょうネ」
父「それは君にそっくり似たんだョ、君は今でも俺の『おちん○○』に夢中じゃないか、何なら今からでももう一人ぐらい作っても良いんだョ」
母「何馬鹿な事言っているのョ、男の子と女の子一人ずついればもう十分でしょう?あとは時々私を可愛がってくれればそれで十分ョ」
(大人の親父がお袋をどうやって可愛がるんだろう?)中学生になりたての私には理解できませんでした。
それから12年後の事です。
25歳のサラリーマン青年になった私と、22歳の華の大学生4年生の裕子、裕子の美貌は益々磨きがかかり、その年「ミスキャンパス」に選ばれ、芸能事務所からのオファーが自宅に何件も届くようになりました。
「お兄ちゃん、私芸能界なんて全然興味無いのョ、私卒業したらお父さんの会社の事務員兼花嫁修業をするの」
「折角親父が大学まで行かせてくれたのに、どこにも就職しないのかぁ?」
「ウン、お家に居た方が楽チンだし、余分なお金も使わないで済むから」
「だけどお前、それじゃあ恋人を作るのも大変だョ、勤めに出ればチャンスはいくらでもあるぞ」
「じゃあお兄ちゃんは今恋人がいるのぉ?」
「いや、残念ながら今はいない!」
「そんなに威張る事でもないでしょう?じゃあ今までは?」
「そりゃあ学生時代には一人や二人の恋人は居たし、身体の関係を持った女性も居たよ」
「関係を持った人とは結婚しないのぉ?」
「あのねぇ、そんなことはどうでもいいのぉ~、俺は今はお前の事を心配しているの、お前だっていずれは好きな人の所へ嫁に行くんだろうから、大学には良いのがいないのかぁ?」
「そりぁ何人かの男子学生から申し込みはされたわョ、だけどみんな全然ダ~メ、みんな上辺だけの男ばかりョ、でも良いんだぁ私心に秘めた人がいるから!」
「そうかぁ、お前のその恋が成就するといいな、良ければ今度お兄ちゃんにその恋人を会わせろョ!」
「ウン!お兄ちゃんに必ず会わせるからお父さん、お母さんには暫く内緒にしておいてネ」
その翌年の夏8月初め、両親は長野の別荘へ(親父が一生懸命に働いたので小さな別荘が買えました)避暑に出かけました。
私は仕事で旧盆時の夏休みまでは休めず、裕子も父の会社の事務関係の仕事があるという事で家に残っていました。
日曜日、ゴルフ練習場から帰宅すると身体中ベトベトの汗だらけ、急いでシャワーを浴びていると
「お兄ちゃん、背中を流してあげるネ」外から裕子が声をかけてきました。
「そうかい、それじゃあ頼もうかな」兄妹ですからこちらも遠慮せずに頼みました。
風呂場に入って来た裕子を見てビックリ!!何と何と素っ裸なのです。
「裕子!なんだその恰好は?バカバカ!後ろを向いているから早く出ろ!」
「お兄ちゃん、裕子を抱いて頂戴、裕子お兄ちゃんの事が大好きなのぉ、前からお兄ちゃんに抱いて欲しかったのぉ、今日はお父さんもお母さんもいないからお願いョ!」
「何言ってるんだ!お前心に秘めた人がいるんだろう?その人のために大事にしなきゃダメだろう?」
「心に秘めた人はお兄ちゃんなのぉ、だから裕子を抱いてぇ」
いくら兄妹(血縁関係はないが)であってもこちらは健康なオス、裕子は健康なメス、私のジュニアは勃起して上を向いています。
裕子は胸はCカップぐらい大きさ、腰はグッと括れており(後で聞くと58だそうで)ヒップも適度な大きさ、その裸体を間近に見て理性は吹っ飛んでしまいました。
右手で裕子の左手を掴み引き寄せると直ちにキスを開始、最初はSKですが、やがて唇を貪るようなHKへ、裕子も舌を入れて絡んで来ます。
二人の頭上からは暖かいシャワーが降り注ぎ、二人とも頭から巣ぶ濡れ状態、HKをしながらCカップの乳房を弄り、乳首を指で優しく捏ねると乳首が勃起し、そのピンク色の乳首を唇に含み、舌先で擦り、吸い、前歯でそっと噛んだりします。
暫くは左右の乳首を吸ったり甘噛みしたり、掌でマッサージしたりしていると、裕子の口から喘ぎ声が出始めました。
「アァァ~、うふぅ~ん、アァァ~ン、」
「オッパイ吸われると気持ちいいかぁ?」
言葉は出ませんがコクンコクンと首を二度縦に振ります。
「俺の部屋へ行こう」
大急ぎで身体を拭き、私は全裸のまま、裕子はバスタオルを巻いて私の部屋へ入ります。
ベットへ倒れ込み再びキスからの愛撫を開始、何分ぐらいの愛撫かは覚えておりませんが、その内に裕子のヴァギナへ手を伸ばすと流石にビクンと身体が反応します。
まだ頭を出していないクリを右手中指で優しく触り、優しくユックリと擦っていくと
「アァァ~、アァァ~、うふぅ~ん、うふぅ~ん、」
再び甘い喘ぎ声が聞こえてきます。
膣口には粘りのあるラヴジュースが出始めており、それを指先に付けて再びクリを擦ると
「いいのぉ~、いいのよぉ~、そこ気持ちいい~」
そろそろこちらも我慢の限界、挿入したくなり裕子に尋ねました。
「裕子、お前経験あるのかぁ?」
「ないのぉ~、お兄ちゃんが初めてなのぉ~、だから優しくしてぇ~、乱暴はいやぁ~」
「分かったョ、最初はチョット痛いけど我慢しろよ」
「ウン、我慢するヮ」
ヴァージンの膣内は狭くて、ラヴジュースが出ていても中々入り難く、最後は腰に力を入れてグイッと押し込みました。
「ウワヮヮ~、痛いぃぃぃ~、痛いのぉ~」
「すぐ終わるからもう少し我慢しなョ」
額に縦皺をよせ苦痛の表情の裕子、痛さをこらえ我慢をしています。
ピストンのピッチを早め射精準備が完了、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、妹の裕子の膣内に精液を発射、若い濃厚な精液は、裕子の膣内を吹っ飛んで子宮めがけて進んで行きました。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と荒い息遣いをしながら裕子の身体の上で射精感を堪能し、やがて息が収まると裕子の膣内からジュニアを抜き、横に寝ころびました。
「裕子、とても気持ちが良かったょ」
「お兄ちゃんにヴァージンをあげて良かったヮ、これからもお父さんとお母さんみたいに裕子のことを可愛いがってネ」
夢中で裕子を抱きましたが生理の事を全く気が付かなかったので
「裕子、中で出しちゃったけれど今日は大丈夫だよね?」
「ダメょ、お兄ちゃん今日は危険日なんだから~」
「エッ!危険日なのかぁ?、だったら先に言ってくれればいいのにぃ~、妊娠したらどうすんだよ?」
「お兄ちゃんの赤ちゃんだもの、産むに決まっているでしょう」
この一言で再び征服感に火がつきました。
「危ないなら何回抱いても同じじゃないかぁ」
再び裕子の膣内にジュニアを挿入、今度はユックリユックリと出し入れをし、裕子の顔を見ながらの射精です。裕子の膣内にはタップリと私の精子が挿入されました。
9月になり裕子から
「お兄ちゃん、今月はまだ生理が無いの、うふふふふ~、赤ちゃん出来たかもネェ~」
「遅れているだけだョ、その内に来るさ」
でも内心はビクビクものです。そして翌10月
「お兄ちゃん、残念ながら今月も来ないヮョ、もう赤ちゃん決定ねぇ、来週お医者さんに行って来るからネェ~、楽しみにしててね」
という事で診断の結果は妊娠12週め、母体を大事にしなければいけない時期に入っているそうです。
「お父さんとお母さんにはいつ話すの?勿論お兄ちゃんから話してくれるんでしょう?」
仕方ありません。両親に話しました。
父親は腰を抜かさんばかりに驚き、母親は驚いて口を開けたまま呆然と二人を見ます。
暫くは二人とも言葉が出て来ませんでした。
やがて父親が口を開き
「裕子、堕す事はしないのか?」
「いやです!好きな人の赤ちゃんだから絶対に産みます!!」
「そうか、それなら仕方がないな、母さん仕方がない裕子を姉さんの所へ養女に出して、それから結婚させよう、兄妹のままでは結婚なんて出来ないし、血縁関係が無いんだから仕方がないだろう?」
そういう訳で裕子は一旦戸籍上伯母の養女となり、私と結婚することになりました。
戸籍上は一応他人ですが、住まいは以前と同様4人暮らし、ただ私達の部屋は12畳と広くなり大きなダブルベットが運び込まれました。
お腹の胎児が安定した時期は、毎晩毎晩SEXのバトルを繰り返しております。
最近の裕子はもう獣と同様に激しく私のジュニアを求めます。
親父に聞くと、母親も結構SEXに貪欲で、以前は私達子供が寝入った後は良く親父を求めたそうで
「裕子の『おちん○○』好きは母親の影響だな」
まあイケメンの私と、ミスキャンパスの裕子の子供ですので、きっときっと可愛い子供が産まれると思います。
ですが学生のときは彼氏がいたのですが、社会人になって別れてしまい、出会う機会もなく女性ばかりの職場なので出会いもありません。
顔が地味なので目立つこともなく、ずっとさびしい思いをしていました。
前の彼氏にセックスの快感や気持ちよさを開発され、欲求不満は高まるばかりでした。
私は性的欲求が高まると誰にも言えない変態的なことをしてしまいます。
それは安全日になると映画館に行き、露出の高い服を着てレイトショーを見に行くことなのです。
以前、彼氏とデートで映画館にいったとき、彼氏に触られて感じてしまったことがきっかけでした。
乳首やアソコを愛撫されるのが気持ちよくてHな言葉を耳元で囁かれると、とても興奮してしまうのです。
私がレイトショーで露出の高い服で行くと確実に痴漢されていまいます。
胸が96で乳首と乳輪が大きいので、薄手のTシャツやタンクトップを着ると胸の形や大きさがわかり、乳首や乳輪が透けて男性にはとてもHな気分にさせるはずです。
私は男性に触られてHな気分になってしまうとトイレでHしてしまうこともありました。
もちろん、中で出されてしまうこともありました。
そういったことでさびしさや自分の性的な欲求を満たしていました。
安全日で痴漢行為を受けていれば、特に問題なく過ごしていたのですがその日は仕事で失敗して、ストレスを感じ、排卵日で非常にムラムラしてしまったこともあり、痴漢されたくなり、性的衝動を抑えられませんでした。
今日は危険な日だとわかっているのに、危険な火遊びのスリルで興奮を抑えられなくなっていくように思いました。
そして私は自分を抑えられなくなり、出服をもって、映画館に向かってしまいました。
映画館につくと、トイレで薄手のタンクトップとマイクロミニに着替え、ハイヒールを履き、パンツを脱ぎました。
顔は見られると恥ずかしいのでサングラスとマスクをつけました。
鏡に映った自分を見ると胸が凄く大きく見え、横乳がはみ出してすごくHな姿でした。
乳首も興奮して完全に勃起しています。
今まで着ていた服をコインロッカーにしまって映画館のロビーを、うろうろしました。
この姿を男性に見せつけたくなったのです。
でも、ロビーには人影はほとんどなくサラリーマン風の太ったおじさんがチケットを買っている姿しか見当たりませんでした。
おじさんは私を見つけると驚いているようでした。
私はおじさんの視線を感じていましたが、あくびをして胸の大きさを強調し、横乳が大きく開いているので見せつけてしまいました。
おじさんのほうを見ると私を見つめています。
性欲の強そうなエロおじさんに視姦されていると思うと、とても興奮してしまいました。
場内に入ると、映画はすでに始まっていていつもの後ろの席に腰掛けました。
椅子に座るといつもと違いよりスリルを感じました。
ついに危険日にここにきてしまいました。
男性たちに乳首を露出され舐められアソコを弄ばれている姿を想像すると一人で興奮してしまいました。
でも、ふと考える不安がよぎりました。
明らかに痴漢をしてくださいと言っているような服装なのですが、さっきのおじさんにしか見られていません。
そうなるとさきほどのおじさんに痴漢をされてしまうかもしれないと不安になりました。
それもノーブラ、ノーパンなので、触られてしまうとOK娘だと思われてしまい、おじさんにトイレに誘われてしまうかもしれません。
おじさんは太っていて髪もうすく、いかにももてない感じでした。
今日は危険日なので帰ろうという感情も出てきました。
でも、刺激を求め興奮している自分もいるのです。
エロおじさんに触られてしまうほうが背徳感が増してしまいます。
触られるだけなら大丈夫かもしれないと思うと怖かったですが好奇心のほうが勝っていました。
私はドキドキしながら映画を見始めました。
しばらくするとおじさんが場内に入ってきました。
やはり、おじさんは周りを見渡して私を探しているようでした。
そして私を見つけたおじさんは私のほうに近づいてきました。
おじさんは「ここ、いいですか」と聞いてきました。
わたしは「どうぞ」といってしまいました。
おじさんはとなりに座り「一人ですか」と聞いてきました。
私は「一人です」と正直に答えてしまいました。
ああ、おじさんに触られてしまうなあと思いました。
すると、ドキドキ感が異常に高まってしまいました。
おじさんは胸の大きさと乳首が勃起しているのを確認するようにいやらしい目つきで私の胸元をとなりの席から凝視しています。
間違いなくおじさんに私のお乳を揉んだり、乳首を舐められてしまうことは明白です。
そう思うと私のアソコが濡れていくのがわかりました。
5分ぐらいするとやはり膝に手をのせ触ってきました。
触られたとき、びくついてしまいました。
おじさんは触っても拒否しないことを確認すると膝を撫で始めました。
膝から太腿に手が移ってきました。
徐々にふとももの内側に入ってくるとノーパンでアソコが濡れていることがバレてしまうと思うとゾクゾクしました。
そして、もう一方の手で胸を触り始めました。
危険日で感じやすくなっているのとスリルでかなり感じやすくなっているのですぐに反応してしまいました。
今までで一番の快楽が襲ってきます。
おじさんの手は若い女の体を味わい、欲望をみたされているようでした。
おじさんは無言で触りつづけましたが、クリに手が届くと私は電気が走ったような感覚を感じ、手すりをぎゅっと掴み、後ろにのけぞってしまいました。
とうとう、おじさんにノーパンでアソコが濡れていることを知られてしまいました。
おじさんは触った指を舐めるとニヤっとわらったように思いました。
それを境に耳元で卑猥な言葉を囁くようになりました。
「いやらしいおっぱいを舐めてあげる」
と言うとタンクトップをずらされ、乳首を出され舐められてしまいました。
私の目の前でおじさんの舌が乳首にまとわりつき弄ばれてしまいました。
乳首を見られてしまうと快楽を求める気持ちが高まっていくようでした。
じらすように揉んだり舐めたりされると気持ちよくて自然と声がでてきました。
そしておじさんはいきなり私の正面にかがみ、両脚を開かせ、クリの刺激をはじめました。
直接、私のアソコを舐めてきました。
「脚が長いんだね、すごくいやらしいよ」
と言うと太腿を撫でながら舌をアソコに入れたり、クリを舐め上げられました。
口や手で私の肉体をじゅうぶん味わうとおじさんは私とのセックスを要求してきました。
おじさんは私の胸やお尻、アソコから太腿を愛撫しながら気持ちよくなったのだから、おじさんのモノも気持ち良くしてほしいと懇願してきました。
ペニスで私の膣壁を味あわせてしまうとおじさんはそのまま中出しして妊娠してしまう危険がじゅうぶん考えられるのでそれはできません。
おじさんは
「もう、こんなに濡れて、おじさんのは大きいから凄く気持ちがいいよ、トイレに行ってやらせてくれよ」
と耳元で囁きました。
いつもならすぐにトイレにいってセックスをしてしまうのですが今日はいつもとは違うのでさすがにすぐには応じられません。
完全な無防備な状態です。
おじさんは私にペニスを触られてトイレに行こうと誘ってきました。
あきらかにモノが大きいことが想像できます。
それでも拒否し続けるとクリと乳首をまさぐりながら愛撫されてしまいました。
気持ちよすぎて、だんだん心が揺らいできました。
本当はアソコに激しく、いれられて中に出してほしいのですが、今、出されてしまうと妊娠してしまうかもしれません。
しかし気持ちよさで理性がだんだんなくなってきてしまいました。
だんだん性欲と興奮が高まってきて理性で考えられなくなってきました。
もう、トイレに誘われたら断れそうにありません。
いつもと違い危険日の痴漢行為です。
いつもよりドキドキ感と感じ方が違いました。
するとおじさんは耳元でとどめの言葉を私に囁いてきました。
「おれの大きなチン○でむちゃくちゃにしてやる」と耳元で囁かれ
「こんなにいやらしい服をきて、いやらしいことをされにきたんだろう、どうせピルを飲んでいるんだろうから中にいっぱい出させろよ、中でだされるともっと気持ちがいいんだよ、きもちよくしてあげる」
と言われ私の本心が見抜かれてしまったと思いました。
もう、快楽を求める気持ちを抑えられなくなり、トイレに連れ込まれてしまいました。
トイレに入ると立ったままキスをされタンクトップを脱がされ胸を愛撫してきました。
「乳首がビンビンじゃないか、凄く感じちゃったんだね」
と言うと舐めてきました。
乳首の愛撫が終わるとズボンとパンツを脱ぎ、ペニスを出しました。
私を座らせて舐めるように言いました。
ペニスを舐めていると大きくなったと思っていたモノがさらに大きくなり、前の彼氏のペニスに比べ、長さも太さも比較にならないほど大きくなりました。
ペニスが猛毒を持つ蛇のように見えました。
あの大きな蛇の頭から精子が出て妊娠させられてしまうと思うと急に怖くなりイヤっと言って逃げようとしました。
しかし、おじさんに後ろから抱き締められて、捕まえられてしまいました。
おじさんはそのまま後ろから入れてこようとしました。
私は最後の抵抗を試みました。
腰を振っておじさんのペニスを膣口に当てさせないようにしました。
でも、ミニスカで下半身を丸出しのアソコを見せつけられたら男性は種付けしたくなってしまうのは本能でよけいに欲望を高めてしまったようでした。
それでも私は膣口に当られては逃げ、なんとか入れられないように避けていました。
おじさんは挿入を抵抗できないように口と胸を押さえていた手を腰に移しがっちり固定すると膣口をとらえ、一気に貫いてきました。
ついに私は受け入れてしまいました。
おじさんは私の膣壁の感触を味わうように動きながら突きあげてきました。
安全日でするより激しい快楽が襲ってきます。
おじさんは抵抗した罪を償わせるように突きあげるように激しく動き、私の膣穴をペニスで拡張しようとしました。
快楽をたくさん感じて精子をたくさん出そうとしているようでした。
おじさんは私の膣の味をじゅうぶんに味わうと射精の準備をはじめました。
今度は深く入れたまま小刻みに動いてきました。
射精感が限界に高まると動きを止め、一番深いところに精子を出しているように思いました。
私の膣内に温かみが伝わってきてしまいました。
私は受け入れてはいけない濃い精液をついに子宮に注ぎこまれてしまったのです。
おじさんの遺伝情報が子宮に刻まれてしまいました。
でも、とても気持ちよくて、幸福感に満たされました。
危険日の中出しを知ってしまい、おじさんを好きになっていくように思えました。
そして、おじさんは一度抜くと便座に座り、
「さあ、腰をおろしていれてごらん」
と言いました。
私は便座に座っているおじさんを跨いでペニスがいきり立っている上に立ちました。
すると、さきほど出された精子が出てきました。
ゆっくり腰を下ろしてくるとペニスが当たり、手で膣口にあてがいました。
私は下に流れてきた精子を押し戻すように、腰を下ろし始めました。
ゆっくり、おじさんの蛇の頭のようなペニスをのみこんでいきました。
私は完全に腰を下ろすと、両脚を抱えられ、さらに深く入ってきました。
奥まで入り子宮口を押し上げられるぐらい入ってきました。
そして、きつく抱きしめ、キスをしました。
おじさんのペニスは突き刺さったまま、膣内を占領しています。
おじさんと密着して、長い時間、激しいキスをしていました。
するとどういうわけか今までと違った快楽を子宮で感じ始めました。
連続して快楽が襲ってきてわけがわからなくなりました。
おじさんは私の変化を感じると私の腰と尻をしっかり掴んで小刻みに揺らし始めました。
おじさんは限界を迎えたようで動きをとめ射精をはじめました。
この時の中出しが一番気持ちよかったです。
快楽の虜になってしまいそうです。
おじさんは中に出し終わっても密着したまま抱き合いながらキスをしています。
私はおじさんに、ピルは飲んでなくて、避妊もしていなくて
今日は排卵日で感じやすくなっていると正直に伝えました。
(ピルを飲むと乳首が黒くなるという説を信じていたので)
するとおじさんはすごく喜んでおじさんの精子で妊娠するんだと言われました。
今度は私が便座に座り、脚を大きく開いて正常位で入れました。
おじさんをすきになってしまっていたので、受精を前提としたセックスを受け入れました。
おじさんのペニスが入ってくるたび、今まで出された精子が子宮の奥に流れ込んでくるのがわかります。
おじさんは3回目の射精をしました。
繁殖能力の高いオスに射精されて私の本能が喜んでいるようでした。
おじさんはまだ出し足りないのか今度はホテルに行こうと誘われました。
性感マッサージをしてくれると言いました。
おじさんも若い女性で胸が大きいほど性欲が高まって生殖能力が高まっているようでした。
私は性感マッサージというものを知らなかったので興味があり、ホテルに行くことにしました。
ホテルにつくと全裸になり、さっそくマッサージを受けました。
すごく気持ちよくて何度もいってしまいました。
おまけにそのホテルには電マもあり、クリに当てられて気持ちよすぎてたまりませんでした。
強い刺激を与えるために乳首を歯ブラシで擦られもしました。
もう、私の体はおじさんに何をされても感じてしまい、喜びになってしまっていました。
強い刺激で排卵を促しているように思いました。
感じすぎたところでまた中に出されてしまいました。
そして一緒にお風呂に入って、膣に入った精子を洗っているときにまたバックで中出しされ5回も出されてしまいました。
おじさんに快楽を教えられてしまって、好きになってしまったので連絡先を交換しました。
おじさんは独身で彼女もいないということなので付き合うことにしました。
縛りプレイの続編があります。
人妻デリヘルの28歳の女性、俺のタイプの女性。
待ち合わせは、滞在先のビジネスホテル。
ホテル部屋で待っていて30分ぐらいで「こんにちは!亜美(以後:亜美)で~す、今日はヨロシク!」と部屋に入って来ました。
「あ!今日は宜しくお願いします」と緊張しながら応えると、亜美が俺の顔を見てガタガタと震えだした。
どうしたんだろう?
「悠馬~、帰って来てくれたのね~」と号泣しながら抱きつかれた。
焦りながらも号泣する亜美から事情を聞く!
聞くと俺が亜美の1年前に事故で死んだ御主人と顔は元より身長も体格まで、そっくりらしい!
風俗嬢のムード作りかと疑った顔を察知したのか亜美は携帯電話の写メを見せくれた。
そこには、俺が亜美と写っていた!
いや、亜美の御主人は俺と本当にそっくりだった!
それから色々と事情を聞いた。
御主人の名前が「悠馬」である事。
御主人が孤児で養父母に引き取られ虐待を受けて育っていた事。
大恋愛のすえ結婚した事。
亜美の両親(毒親)が大反対の結婚だった事。
亜美の両親から絶縁された事。
そして、この町に駆け落ちして来た事。
結婚して4年で御主人が交通事故で亡くなった事。
デリヘルで働く理由は「人恋しい」からとの事。
事情を聞いているうちに時間が経過して敢えなく終了、何もしないで終わってしまった…
ごめなさい…と泣きながら謝る亜美に「仕方ないさ」と答えるしかなかった。
でも携帯電話の番号は後々の事を考え教えて貰った。
そして夜になってフロントから女性が訪ねて来たと連絡がありフロントまで行くと亜美がいました。
俺を見て再び泣き出す亜美、内心、俺も泣きそうになってきた。
今度は俺から亡き御主人の事を聞いた!
どういう性格で、どういう趣味だったとか?色々思いつく限りの事を聞いた、少しでも情報が欲しいからだ。
ある程度聞いたところで亜美が
「せっかく呼んで貰ったのにサービス出来なくてゴメンなさい、今からさせて貰いますね!」と言い出した。
準備を始める亜美!
でも俺は断わった!亜美に性的サービスをさせる気にはなれなかったからだ。
その代わり、亜美に明日一日、俺に時間をくれないかと頼んでみた!
不思議そうに考えながらも亜美は了承してくれた。
次の日の朝、父に事情を話し帰宅が遅れる事を伝えた、そして相談をした…
父は「そうか判った…、こっちでも準備をして置く…」とだけ言った。
レンタカーを借りて亜美から聞いた亜美のアパートまで行く。
御主人の写真や遺品を見せて貰った。
遺品の中に若い男女が写った古びれた写真があった。
御主人の実の両親の写真だと聞いていると亜美は言った。
「御主人の墓、どこにあるの?」と聞くと、車で2時間位の寺にあると亜美は答えた、墓の地代的に、その寺しか無理だったらしい。
車に亜美を乗せ寺に向かう!
車の中で亜美は黙っていたが、俺がどういう理由で御主人の事に興味を持っているのかが不思議そうだった。
寺に着き途中で買った花を墓に備え線香に火を付けて手を合わせた。
「どうして、こんな事をしてくれるの?」と亜美が聞いて来たので質問に答えた。
俺も孤児だった事。
俺の両親も養父母との事。
俺も亜美の御主人と同じ写真を持っている事。
あの写真の2人は俺の実の両親である事。
俺には生まれてすぐ生き別れた双子の兄がいる事。
そして俺の名前が「将馬」である事。
この事は俺の養父母から18歳の時に聞いていた、おそらく亜美の御主人である俺の実兄は双子という事を養父母から聞いていなかったのだろう。
亜美は泣きながら「そうだったのですね!悠馬にも血の繋がった方が居たんですね!、良かった!」と言った!
そして俺は亜美に言った。
すぐにデリヘルを辞めて欲しい事、
俺の養父母には相談済みで亜美さえ良ければ実兄に代わり亜美の面倒をみさせて欲しいから一緒に実家に来て欲しい事。
この墓も俺の地元に移して欲しい事。
じっくり考えて返事をして欲しいと伝えた。
帰りの車の中で亜美がポツンと言った。
「私、本当の名前は静香(以後:静香)なんです」
「亜美」がデリヘルでの名前だと思っていたが、もし御主人が俺の実兄じゃなかった場合を考えて聞いていなかった。
「本当に御世話になっても良いですか?駄目なら実弟の将馬さんの地元に、お墓だけでも…」と静香は聞いてきた。
俺は「兄には残念ながら生きて会えなかったけど、せめて兄の愛した静香さんだけでも俺に面倒をみさせて欲しい!兄の分まで!」と答えた。
静香は「将馬さんさえ良ければ宜しくお願いします」
次の日、静香だけでは事情を話ずらいかと思い、俺もデリヘルの事務所に行き店長に事情を説明した。
店長は、あっさりと辞める事については同意してくれ「良かったね!亜美ちゃん!」と言ってくれたが、静香に予約が入っている客達だけは最後に頼みたいと言った、一週間の間で6人の予約らしい。
信用第一の客商売だ、当然の話だ。
「じゃあ来週に迎えに来るから用意をしておいて!」と静香に告げ俺は実家に帰る事にした。
実家に帰ってから静香の事を考えると、やり切れない想いに襲われた。
俺の知らないところで静香が他人のモノを咥えていると想像すると嫉妬と怒りに似た感情が湧いてきた。
何故か「俺だけの静香にしたい!」と思った。
早く一週間が経つ事を切実に願った。
そして一週間が経ち、会社のワゴン車で静香を迎えに行った。
「本当に良いの?私が押し掛けて?」と何度も静香は聞いてきたが
「実家では静香さんが来てくれる事を両親も心待ちにしていますから安心して下さい!」と答えた。
そして…
「静香さん!実家に着く前に、少し話が…」
「何か?」
「俺で良かったら結婚を前提に御付き合いして貰えませんか?
実家に来て頂くからとかではなく、兄の代わりとかでもなく、静香さんを好きになりました、本当です!」
「え!でも…」
「あ!拒否したからどうとかではなく、実家の両親が心待ちに待っているのは本当ですから安心して下さい!」
「でも私…」
「正直に言います!この一週間、他人に静香さんが抱かれいると思うと気が気でなりませんでした!」
重苦しい空気が車内を独占した、言わなければ良かったと思った。
途中、ラブホテルが見えた、静香が
「あそこに寄って貰えませんか?」
「え?どうして?」
「まだ亜美での仕事が終わっていませんでした」
「え?まだ予約なんてあったの?終わっているはず…」
「いえ!将馬さんの予約が、まだ終わっていません」
「いや!もう予約なんて!」
「…正直に言います…まだ、悠馬を忘れる事が出来ないの…でも…将馬さんに惹かれている自分もいるの…だから、亜美に戻らないと…まだ将馬さんの気持ちに応えられそうにないの…」
無理もない事だ、同じ顔・同じ体格でも、兄は兄、俺は俺だ!
こんな事を静香にいきなり話した俺が悪いのであり、静香なりに俺に応えようとしてくれていると思った。
「すみません、今言った事は忘れて下さい」
「いえ!将馬さんさえ良ければ私を抱いて下さい、でも…まだ…亜美に戻らないと、あの人に…」
そしてホテルに入った…
部屋に入り静香に、いや亜美に服を脱がして貰う。
亜美も服を脱ぎシャワールームへ!
亜美が俺の身体を優しく洗いながらキス。
そしてディープキス!
「シャワーを浴びながら、ここでサービスしますね…」
俺のモノを咥えてフェラチオを始める亜美、愛おしいように、俺のモノを兄の悠馬のモノと思い咥えているように見えた。
逝きそうになってきた!
「亜美、出そうだ!逝きそうになってきた!」
亜美が舌を早め絡めるような動きをさせだした!
亜美の口の中に出した!
亜美は俺の精液を俺に見えないように口から出し口の中を濯ぎ、ディープキスしてきた、10分位していたように思う。
そしてベッドへ。
「亜美、いや静香さん、もう十分だから…」
「いえ、まだ、それに…亜美のままいされて下さい」
「でも…」
「お願いします…」
2人ベッドで抱きあった。
「亜美」という存在で正当化し、俺に抱かれ実兄を感じようとしているように思った、そう考えると実兄:悠馬に嫉妬した。
再びディープキスをして亜美の乳首を吸った!
「悠馬」ではなく「将馬」が抱いていると「静香」に認識される為に‼
「はぁ、はぁ、ああ~」と亜美が喘いだ。
「亜美、いや静香!好きだよ!」
「はい、私もです」
入れようとした時「待って下さい」と亜美が言った。
左手薬指の指輪を外し
「今から亜美ではなく静香で抱いて下さい」
「亜美…いや静香さん…」
「静香で抱いて下さい」
「静香!」
心のどこかで、この人を俺の女にしてやる!と思った…
腰を振りながら静香を抱き締めた!
出来るだけ静香に俺個人を感じて欲しいと思った。
「静香、気持ちいいよ!静香!」
「私もです!将馬さん!」
「さん付け無しで呼んで!静香!」
「将馬!気持ちいいよ」
「静香好きだよ!静香!」
「将馬!将馬!」
逝きそうだ!
「静香!逝くよ!静香!」
「将馬!逝って!、静香に逝って!」
静香の中に出しながら静香にキスをした!静香も応えてくれる。
しかし、キスが終わると静香が涙ぐみながら
「悠馬…ゴメンね…でも…」
と言った!切なくなった…
そのままホテルに泊まり朝を迎えた。
起きると静香が号泣していた。
理由を聞くと悠馬が来たと言う!
意味が判らず詳しく聞くと、寝ている俺が起き上がって静香に言ったそうだ!
「静香、良かったね!僕が幸せにしてあげられなかった分、弟に幸せにして貰って!でも僕達の結婚記念日だけは僕の奥さんに戻ってね!弟も許してくれるから!」
と、俺が言ったそうだ!全く覚えていない…
それに俺は「僕」なんて自分の事を形容しない…悠馬が自分の事を「僕」と言ってたらしい…
それと「弟も許してくれるから!」って自分達の結婚記念日だけは静香を返せ!って事じゃないか!
兄から弟への命令か⁉
それから俺と静香は半年間の恋愛を経て結婚した、結婚式は俺と静香そして養父母の4人で行った。
結婚指輪は俺が悠馬の指輪をつける事にした。
あれから5年、俺達夫婦は2人の娘にも恵まれて幸せに暮らしている。
ただ俺の中で嫉妬に狂う事がある!
悠馬と静香の結婚記念日は地元ホテルを一泊予約して2人で祝うようにしているのだが、俺はベッドインして何故か直ぐに寝てしまう、朝起きると、静香に
「将馬は優しい人ね!悠馬になりきってセックスするんだから!僕とか言って!それに3回も求めてくるんだから!」
俺は全く覚えていない…
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