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デキ婚で生まれたのは可愛い娘、現在25歳でヤングレディの真っ最中、離婚しても養育費を支払っていたので、娘とはいつでも会う事は出来ました。
私はある会社(一応東証一部上場企業)の第一営業部長、昨年取締役になり、このまま上手くいけばやがて常務・専務・そして傍系会社社長という出世コースを歩んでおります。
4年前の夏、驚いたことに娘がわが社への就活に来社しました。
親の私から言うのも烏滸がましいのですが、娘は頭脳明晰そしてマァ男が振り返るほどの美人です。(妻に似たのでしょう、若い頃の妻はホントに美人でした。)
当時は取締役ではなく、ただの部長でしたので人事部長に娘の成績を尋ねました。
「成績優秀な娘さんだねぇ、その上美人だし重役連中も誉めていたので内定は決まったョ」
娘に連絡すると大喜び、他の会社への就活は止め「パパの会社にき-めた」と申し、翌々年春に入社し頑張っております。
勿論娘とは勤務する部署は違い、社内では親子であるという事を知っているのは重役と一部の部長連中のみ、私も勤務中は部署が違うので、社内で殆ど顔を合わせる事はありません。
離婚した妻はピアノ教師をしており、その収入で生計をたてており、一方私の方は再婚もせず、そちらの方の処理はもっぱらプロの女性に任せておりました。
自宅は新婚時代に25年ローンを組んで購入した4LDKのマンション、ローンの支払いもやっと終了します。
お手伝いさんが昼間来ていて、掃除・洗濯(流石にパンツは自分で洗う)などをしてくれますが、夕食は全て外食、週の4日ぐらいは得意先の接待やら重役連中のお供でアルコール漬けとなり、炭水化物は摂っておりません。
昨年12月、娘から連絡があり
「パパ、今度晩御飯をご馳走してぇ~」との要望。
「アァいいよ、晩飯ぐらいご馳走するのはどうってことないからね、それに久しぶりに由美と飯を食うなんて、何年振りなのかなぁ?」
「じゃあ約束したわョ、その時私の友達も連れて行くからいいでしょう?」
「友達って男の友達かぁ?」
「違うわョ、女性の友達よ!残念ながら男友達は、未だパパの前に連れて行く程の人はいないのョ」
「早くパパに紹介できる男友達を作りなさい!お前ももう25歳なんだから」
「わかったわよ!その内に連れて行くから、だから今度は女友達で我慢してネ」
という事で娘と友達の3人で、会社で良く利用するレストランでディナーしました。
由美の連れてきた娘(香代子と言いました)も由美に劣らずの美人、しかも胸は由美よりずっと大きく(オッパイはCかな?イヤDかもしれない)一瞬不埒な考えをおこしてしまいました。
「パパ、友達の○○香代子さんョ、彼女とっても美人でしょう?今夜のパパは両手に華ね!」
「○○です、今夜は押しかけてすみません。由美とは大学時代からの親友なんです」
「あっ、こちらこそいつも由美がお世話になっています。そうですか、大学時代からの友達なんですか?」
「パパぁ、友達じゃなくて親友なのョ、香代子とは何でも話し合える仲なのョ、それにね、香代子の所も両親は家と同じで離婚しているのョ、だから2人は余計気が合うのかも知れないヮ」
「そりゃあ困ったな、離婚は自慢できる話じゃないからね、でも香代子さんはウチと同じでお父さんにも簡単に会えるのでしょう?」
「父は離婚後は行方不明なんです。最初の2年間はちゃんと養育費の支払いはあったみたいなんですが、ある時から突然連絡が取れなくなってしまったらしいんです、私が3歳の時だからハッキリとは分かりませんが」
「じゃあ生活が大変だったのでしょう?」
「祖父が結構財産家だったので、アパートや駐車場の収入があるので、生活には困りませんでした。」
「パパあのねぇ、香代子はパパにすごく憧れているのョ、学生時代にパパの写真を見せたらもうすごく羨ましがってね、『由美が羨ましいヮ、こんな素敵なパパが居て』っていつも言うのよ、香代子どう?目の前にいるパパを見ての感想は?」
「感激です!震えるぐらいに嬉しいわぁー、こんな素敵なパパが目の前にいるんですもの!」
「そんなに買い被らないで下さいョ、私はただの中年のオジサンですから」
後で聞いたところ、香代子はこの時軽いエクスタシーの様なものを感じたそうです。
食後娘たちとの別れ際(由美はトイレに行っている時)香代子は
「メアド交換して下さい、今度直接メールしてもよろしいでしょう?」
まあ娘の友達なので軽い気持ちでOKし、メアドの交換をしました。
早速翌日から毎日香代子からメールが来るようになり、私が携帯でメールを読んでいると部員から
「部長、最近良く携帯を見てらっしゃいますネ、何か良い事でもあるんですか?」と尋ねられる始末。
「あぁ、最近クラブのママからのお誘いのメールが入ってね、ここんところそっち関係はスッカリご無沙汰なもんでね」
「あれっ?、昨日は××専務と接待じゃなかったのですか?」
「昨日は専務の希望で料亭で接待だよ、専務は芸者さんが好みだからネ」
メアドを交換したため余計な仕事?が増えました。
今年3月の週末金曜日に香代子からのメール
「今晩晩御飯を作りにお宅に伺います。なるべく早めにお帰り下さい」
由美に社内電話で聞くところによると
「パパのマンションは私が香代子に教えたわョ、マンションロビーの暗証番号もね、キイは私のを貸してあげたの、それにあの娘は大学の料理サークル出身だし、お料理教室にも行っているからキット美味しい料理を作ってくれるわョ、パパ頑張ってネ!」
「オイ!何を頑張るんだョ?」
「うふふふふ~、じゃあ私は仕事で忙しいからまたねぇ」
週末なので接待などがないため6時半過ぎに退社して帰宅しました。
香代子は白いブラウスに水色のミニスカート、グリーンのエプロン姿ですが、ブラウスが薄いため中の同色ブラが透けて見え、心なしか凄い色気を出しています。
「由美に頼んで勝手に来ちゃいました。もうすぐ出来上がりますから着替えてきて下さい。それから風邪が流行っているから嗽と手洗いを忘れないでネ」
(なんだ俺は小学生かよ。でも目のやり場に困るなぁ、あのでかいオッパイのブラが透けて見えちゃうからな、でも久しぶりに触ってみたいなぁ、感触はバツグンだろうな)
普段着は簡単なジャージなため直ぐに着替えが終了、リビングダイニングへ戻ると料理は出来上がっており、香代子はエプロンを外しており、モロに目の前に水色のブラが透けて見え、ジュニアが勃起をはじめました。
先ずは香代子の買って来たシャンパンで乾杯。
「このシャンパンのお味はどうですか?一応お店で一番良いのを買ったんですけれど」
「ウン、とても良い味をしているよ、クラブなんかでも中々出せるシャンパンではないね、高かったんだろう?」
「喜んで頂けるのなら値段なんかどうでも良いんです」
「そうはいかないよ、後で請求してね、お金はちゃんと渡すからね」
シャンパンの後はワイン、そして私はウイスキーの水割りからロックへと杯を重ね、すっかり酔ってしまいました。
酔眼で見る香代子は普段とはまるで別人、どうしても目の前のでかいオッパイが気になり出し、酔った勢いで香代子の手を掴み引き寄せました。
「ここではダメぇー、ソファーに行ってぇー」
香代子をリビングのソファーに座らせ、顔を近づけると目を閉じます。
薄ピンクのルージュをひいた唇にそっと唇を合わせると、香代子は舌を出し私の唇を嘗め回して、更には貪るように激しく唇を合わせます。
理性が吹っ飛びこちらも香代子の唇を貪り、右手で豊かな胸を触ります。
ブラウスの前ボタンを1つ1つ外してブラを外に出し、ブラを持ち上げるとシミ一つない白いスベスベとした肌、そしてDカップ(後で聞きました)のオッパイが現れ、年甲斐もなくその乳首を口に含みました。
やがてピンクの乳首は首を立ち上げ、吸い上げるのに便利な状態になり、右・左と交互に乳首を含み、時々は唇を貪り香代子の精感を強めました。
ミニスカートのため手は簡単に香代子の股間に入ります。
パンティの上から中心部を優しく擦り付け、左右の乳房を口に含み、吸ったり乳首を甘噛みしたりしていると、やがてパンティに少しずつ湿り気を感じるようになりました。
パンティの上ゴムから中へ手を入れると
「ここではダメぇ~、お布団でぇ~、お布団の中でしてぇ~、」
香代子を抱き上げ布団へ運び、ブラウスを脱がせ、ミニも脱がせ、ブラを取ると大きな白い乳房が目の前にドーンと現れ、若い乳房のため寝ていても垂れず、乳首はツンと上を向いております。
改めて両乳首を口に含み、掌で乳房を愛撫、やがて香代子の口からは呻き声が溢れるようになり、パンティを脱がし私も全裸になりました。
「香代ちゃん、オジサンにくれるのかい?」
「ハイ、全部全部あげます。」
「初めてなのかい?」
返答はなく代わりに首を縦にコクンと大きく振ります。
ヴァギナには愛液が出ており、ジュニアの進入には差支えないようなので
「両足を少し開いてごらん、そうして身体の力を抜いて、大きく息を吸ったり吐いたりして気持ちを楽にするんだョ、最初はチョット痛いけれど我慢してネ」
ジュニアの頭を膣口つけ腰に力を入れ、グイッと押し込むと
「痛いっ!痛いのぉっ!痛いっ!」
「すぐ終わるから我慢してネ」
ジュニアは狭い膣内に進入してやっと根元まで挿入、そしてピストンを開始、初めてなので正常位、苦痛に歪んだ香代子の顔を見ながらシコシコとピストン運動、やがてサミットに到達し
「香代ちゃん、今日は危険日かい?」
と尋ねると、首を横に2、3回振ったので中だしOK、久しぶりに若い女性の膣内に放出しました。
香代子の瞳から涙が溢れており、
「お風呂へ行って流しておいで」
布団を持ち上げるとシーツの一部分は血液で真っ赤、私の恥毛やジュニアも血で赤くなっており、香代子に続いて風呂場に直行です。
その夜は香代子は私の部屋に宿泊、もちろん二人一緒に一つの布団(新婚当初Wの布団を買っておいて良かった)、その晩落ち着いてからもう一度チャレンジ、今度もタップリと射精。翌朝下半身の異常を感じて目を覚ますと何と香代子が私のジュニアを握っており
「男の人ってこうすると喜ぶんでしょう?」
ジュニアをソフトクリームを舐めるようにペロペロします。
「香代ちゃん、こんなこと誰に教えられたんだい?」
「アダルトAVを見たら大抵最初に女の人が相手の【おちん○○】をしゃぶっているでしょう?そうすると【おちん○○】がすごく大きくなるじゃないですか、だから私も真似をしてみたの」
おかげで再びセックスを再開、都合三度香代子の膣内に射精しました。
月曜日に由美から電話があり
「パパぁ~、聞いたわョ、香代子を抱いたんですってぇ~、香代子喜んでいたわョ、大好きなパパに抱かれたって、しかも三度も愛し合ったんだってぇ~?私パパを見直しちゃったヮ、パパ、香代子と結婚したらぁ~?私応援するョ」
「何言ってんだよ、娘の友達となんか結婚できる訳がないだろう?」
「そんな事ないョ、年の差なんか関係ないからネ、その内パパも考えるわョ」
5月になり香代子からメールで
「もう二か月生理がありません。赤ちゃんが出来たみたいです。今度診察してもらいます。」
由美からも電話で
「パパぁ、オメデトウ、香代子からメールがあったヮ、赤ちゃんが出来たらしいわネ、ほらね私が言ってた通りになりそうネ」
別れた前妻からも電話があり
「アナタ、由美から聞いたわョ、由美の友達を妊娠させちゃったんだってぇ?お元気で何よりネ、ちゃんと責任は取ってあげなさいョ」
由美と会って話をすると
「香代子は最初っからパパに抱かれたかったそうョ、だからわざと危険日にパパに抱かれたらしいの、そうすれば妊娠しやすいし、もし妊娠したらパパと結婚出来るでしょう?」
「だってあの晩香代子は安全日と言っていたぞ」
「パパぁ、往生際が悪いわョ、もう香代子は妊娠しちゃったんだからしょうがないでしょう?結婚しなさいョ、ママからも電話があったでしょう?」
「アァ、ちゃんと責任とれってサ」
そんな訳で娘と同い年の女性と昔と同様「デキ婚」となりました。
「パパぁ、今度は離婚なんかしちゃあダメョ!」
由美からきつく言い渡されました。
料理の上手な香代子は同居すると毎日昼飯弁当を作って持たせてくれます。
第一営業部の部員が言います。
「部長、最近は昼の付き合いが全然ありませんねぇ、そんなに奥さんの弁当が美味しいんですか?」
多彩なレシピを持っている香代子の弁当は、そこいらのレストランには負けないぐらいの美味です。
夜の営みはどうかってぇ?そりゃもう新妻は女の喜びを知ってからは物凄い淫乱妻になり、週末の夜の生活では大変な営みを送っております。
(身体がいつまで持つのかなぁ?)
「お前のカレーは辛過ぎんだよ!」
「男が辛いくらいでガタガタ言うな!」
「辛いから辛いって言ってんだよ!馬鹿!」
新婚生活から、こんな喧嘩を続ける俺と玲子、また喧嘩をした。
「俺の舌に合わせろよ、ボケが!」
「合わせるくらいなら離婚するわ!カスが!」
「じゃあ、離婚だ!」
「離婚だ!」
お互いに譲り合いの精神など持ち合わせない俺と玲子!
もう喧嘩が止まらない!
「このテレビは俺のだからな!」
「ってか半分、お金出したの私だし!」
「このDVDプレイヤーも俺のだからな!」
「それは完全に私の物!」
お互いに譲らない!
当然、たった一つ残ったコンドームすら譲る気はない!
「これは当然、俺のだからな!」
「私のだからね!あんたのしょぼいチンコに着けてどうすんの?」
「なんだと!しょぼいチンコでヨガってたの誰だっけ?」
「誰がヨガってたって!」
「お前だろうが!アホか!!!」
「証明も出来ないくせに!この早漏野郎が!!!」
「誰が早漏だ!淫乱女が!!!!」
「じゃあ証明してみろよ!、早漏が!!!」
お互いに意地になり、ベットで証明する事に!!!
キスなどしない!いきなり69から!!
「玲子!お前のクリ、もう肥大してるぞ!この淫乱が!」
「あんたこそ、裏筋を攻めたら我慢汁垂れてるじゃない!早漏が!」
クソーーーーーーーーーーーーーーー
おもいっきりクリに吸い付いた!!!
「卑怯よ!そこばっかり!」
「なんだ!もうイキそうなのか!」
玲子が俺のアナルに指を入れてきた!
「汚いぞ!ケツの穴を・・・・ああ・・・」
「あんた、ここ弱いからね!!」
クソーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺も負けじと玲子のアナルを攻める!!
「ああああ~、ダメよ!やり方が汚いわーーーーーああああ~」
「目には目をだ!!ああああ~」
ここまでは引き分け!!!
お互いに我慢出来ず入れる事に!
「どうだ、玲子!先に逝ってもいいんだぞ!!」
「はん!あんたこそ、逝ってもいいのよ!」
ズコズコとオマンコを攻めるが俺の限界も近づく!
玲子も歯を食いしばり逝きそうになっている!
「ダメだ!玲子!逝きそう!!」
「出していいのよ!はるいち!中に出してーーーーーー」
「ああああああああ、出るーーーーーーーーーーーーーーー」
「出して、はるいちーーーーー中にーーーーーーーーーーーーーーー」
「逝くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「逝くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
また喧嘩は引き分けとなり、こうして玲子は妊娠した!
6か月後、二人目が生まれます。
今度は女の子が良いなと二人で話しています、五体満足ならどちらでも良いけどね!!!
ド淫乱な可愛いサンタクロースとは、サンタクロースのコスプレをした嫁です(*´∇`*)
思い出しただけでチンコが勃起してます(笑)
あの日の夜嫁が作ってくれたクリスマスケーキと唐揚げとサンドイッチを2人で頬張ってました。
嫁がサンタのコスプレ俺がトナカイのコスプレをしてました。
嫁の手料理を食した後に酒を飲みながら話をし、プレゼント交換をしました。
俺は、嫁からレザージャケットを貰いました。
しかも俺が一回欲しいなぁって言うたやつ(*´∇`*)
俺は、嫁にブランド物のカバンをあげました。
嫁泣いて喜んでくれました(*´∇`*)
泣き顔も可愛かった(*´∇`*)
すんません。ノロケてました(笑)
俺は、嫁にベタ惚れです(*´∇`*)
プレゼント交換をした後に嫁を後ろから抱きしめて、泣くなよ~と慰めました。
慰めてると嫁がこのままギュってして(〃ω〃)と言ってきたので後ろからギュっとしました。
ギュっとしてると嫁がチューして(〃ω〃)と言ってきたのでので嫁にチューをしました。
後ろからキスをして嫁の豊満なGカップの巨乳を揉み嫁を責めました。
乳を揉み後ろからサンタのコスプレのスカートに手を入れ嫁のパンツを触ると湿ってました(笑)
嫁曰く後ろから触られるの凄い興奮する(〃ω〃)との事(笑)
パンツの中に手を入れ嫁のマンコに手マンをすると嫁は、可愛い声で喘ぎました。
高速手マンをすると嫁は、イっちゃうよぉ(///ω///)♪と声をあげイキました。
イった後嫁がトナカイ君のオチンチンいただきま~すと言いフェラをしようとしてきました。
しかし俺は、トナカイのコスプレ(笑)
チンコを出す事が出来ない(泣)
すると嫁がトナカイの被り物を持ってきて、俺の頭に乗せ、一応トナカイやから脱いでいいよ(〃ω〃)と言い俺は、全裸で頭にトナカイの被り物を被った状態になりました(笑)
すると嫁は、俺のチンコを一心不乱に舐めてきました(笑)
嫁の最高のフェラテクニックで俺のチンコは、最大にフル勃起しました。
すると嫁がこのおっきいオチンチン生で後ろから入れてほしいなぁ(///ω///)♪と言ってきたので、パンツだけを脱がしサンタのコスプレのまま四つん這いの嫁のマンコにチンコを入れました。
サンタの嫁にチョー興奮し、俺のチンコは嫁のマンコの中で硬くなりました。
バックで突いてると嫁に背面騎乗位をしてほしくなり、嫁に背面騎乗位で腰を振ってもらいました。
嫁の腰使いは、素晴らしく俺は、嫁の腰使いを堪能しました。
嫁にそのまま腰を浮かしてもらい俺は、下から嫁のマンコを突き上げました。
嫁は、気持ちいい(///ω///)♪オチンチンガンガン当たってるぅ(///ω///)♪と言い感じてました。
俺は、このまま嫁のマンコに精子を出したくなり、突き上げるスピードをあげました。
すると嫁が
「イく!イく!気持ちいいところにオチンチン当たってるぅ(///ω///)♪トナカイ君のオチンチン気持ちいい(///ω///)♪」
と言ってきて、俺はさらにスピードをあげました。
すると嫁が
「もうあかん(///ω///)♪イく!イっちゃうよぉ!」
と言い俺も
「俺もイく!出る!」
と言い2人同時にイき俺は、嫁のマンコの中に精子を大量に出しました。
嫁のマンコからチンコを抜くと精子が出てきて俺の陰毛にかかりました(笑)
俺は、嫁に
「トナカイからサンタさんにもう1つのクリスマスプレゼントは、トナカイの精子やで(笑)」
と言いました。
すると嫁が
「精子ちょいちょい貰ってるよ(笑)でも気持ちよかったよ(*^^*)あとでまたHしよね(///ω///)♪」
と言ってきたので、また嫁とセックスしました。
もちろん中出しで(*´∀`)
長くなるので一回切ります。
嫁との過去談を書くたびにチンコ起つ(笑)
嫁とのセックスは、病み付きになります。
恐らく身体の相性がいいみたいです(*´∇`*)
関西弁におかしな処も有ると思いますがそこはご容赦ください。
夜の公園脇で彼女の来るのを待っていた。
向こうから急ぎ足で若い子が歩いてきた、来たな。
「ごめん待った?お店が混んでて出られへんかった」
車に乗せどこに行こうかと聞くと夜景見に行こうと言うので六甲へ走らせる。
「そんなに待たなかったよ」
「そおよかった」
話しながら夜景のきれいな所へと山道を登る。
「ああやっぱりきれい」と手をつなぎ肩を寄せ合って眺めていた。
肩を抱きよせると彼女のいい匂いがする、俺のチンコはすでにギンギンに勃起していた。
そっと彼女の顔を見るとこちらを向く、チュッ、アッ、ウフフフ、もう一度長めにチュッ、ン~。
唇を重ねてそのままディープキス彼女の息が荒くなってくる、舌を絡ませて続けながら片方の手をブラウスの中へ滑り込ませてブラの中の乳房を掴んだ。
ウアッッと言う小さな声がして「アカン」
ゆっくりモミモミして硬くなった乳首を摘まむ、アウウウウッハアー小さなうめき声と吐息が漏れる。
何組かのカップルがいるが適当な間隔で皆同じような事をしているようなので他人の事など眼中にない様子だ。
しばらく彼女の柔らかい乳房を揉んでいる、息も荒くこらえた喘ぎ声も出て寄りかかるように身体を寄せている。
「どう感じちゃった?」
「ウウッ、ハアハアエエ」かすれた声で答えている。
一応廻りを気にしながら、スカートをめくりショーツの中へ手を入れて探るとジンワリと濡れている。
「ここもよくなってるね」
「アッアッイヤッアカン」
指で硬くなったクリトリスをさらに刺激しているとジットリと濡れてきた。
さらにその奥へ指を入れると「アアンもうアカン」
うめき声を押さえて身体をよじって悶えて居る様な感じになっている。
指先に濡れた感触がつたわる、入れ頃だな。
廻りを確かめてからズボンの前を開けてチンコを出すと後ろから抱いてスカートをまくりショーツをずらしてフェンスに手を付かせて
「もうちょっと気持ちよくなろう」
と腰を抱えて狙いを定めて背後から突き上げる、アンウウッという声を上げる彼女のマンコをギンギンのチンコが一息にズブッと貫いた。
きつい摩擦感はすぐになじんでチンコが暖かい肉体を貫いてめり込んで行った。
そのままの格好で腰を振っていたがここでフィニッシュまでヤルのはもったいないので途中で抜いた。
ウウッモオ~アア~荒い息を吐いてじっと堪えている彼女のそこを探るとジュクジュクに潤っている。
「じゃあ帰ろうか」
「アンでも~」
「じゃあ続きしに行こういいんだろ」
車を出して続きをするため途中のラブホへはいる。
キスしながら股間を探る、さきほどの挿入でジットリ感がさらに増している。
ショーツの脇からすべりこませた指が濡れた陰部をとらえジュブジュブと埋もれて行くとハッヒッハッと感じて声が漏れている。ゆっくり探ってじらせる。
しばらくじらせてから股を開いてショーツの脇からそのままギンギンのチンコを突き入れる。
アア~ンウウ~ン喘ぎ声、チンコはしっかり突き込まれ、きついが滑らかに奥まで届く。腰を振る。
ネエ~ショーツ脱がないと汚れちゃうからと言うので一度抜く、ビーンとはち切れんばかりのチンコが濡れて光っている。
Tシャツ、ブラ、ショーツと脱いでいくとふっくら盛り上がった乳房の先が尖っている、くびれた腰からに黒い多めのデルタの陰毛、閉じた太腿とすらっと伸びた足、白い肢体をベッドの上に横たえる。
おもむろに足首をもって大きく開かせると目的の陰部が陰毛に縁どられピンク色に濡れて早く入れてほしいとヒクヒクして待ち構えている。
ビーンとはち切れんばかりのチンコを擦りつけながらゆっくりと腰を振り、何度目かでグインっと突きいれる、アウッと声が漏れてズブズブッときついが滑らかに奥まで突き刺さって止まった。
硬い感触が亀頭に感じている。
すぐに腰が振られる、アアンアンウンハアハア喘ぐような声が漏れだして手が俺の身体を撫でまわしている。
滑らかな擦れを感じながらチンコは抜き刺し回しと動きを繰り返しているとウッウッウッハッハッアハッヒッンンンアッアッアッ堪えきれないような声が漏れだしてきてしきりに悶えている。
ふっくら乳房が揺れている。
イクのか、大きく深く1~2回突いて小さく浅く数回突いてを何度か繰り返しピストンで動かしているとアアアカン~イヤイㇰウ~いい声が漏れて大きくのけ反ってキュンキュン締まる。
それをチンコに感じ数回の腰振りで勢いよくドクドクドクっと注ぎ込んだ。
しばらく重なっていたが一度抜くと行為の結果が開いたマンコから流れ出してくる。
アアイイヮ~、よかったようだ。
黒い多めの陰毛の生えた濡れた割れ目をさすりクリを摩るとアンアンアッアッと反応している。
そのまま再度の挿入。
足を抱え広げ濡れて光るマンコへグイングインズンズンと突きを繰り返した。
グジュグジュブジュブジュ動くたびに卑猥な音が結合部から出て白い物があふれ出している。
アンアンハンハンウッウウッウヒッヒッハッハッ色々なよがり声がもれている。
いつもながらハメがいのあるおいしく締りのいいマンコだ。
やがて来る再びの快感にたえて腰を振りつづける。
アアもうアカン~イックウ~の声を聞いてがまんしていたがやがて数回の腰振りで勢いよくドクドクドクっと二度目を注ぎ込んだ。
たっぷり注ぎ込んで一休み。
彼女の名は美帆、中国読み「メイファン」と言うのでミホと呼んでいる22の中華街在住の女子だ。
週1の関係を持つようになって半年程経つ。
ヤッタ回数はすでに50回を超しているので充分女の歓びのわかる身体になっている。
食事でよく行っている店の娘で親しくなって5か月程経った夏、初めてのセックスは淡路島へ泳ぎに行った帰り、途中のモーテルでピチピチ処女の身体を半ば強引に(処女をゲット)モノにした。
泳いだ後夕方帰る途中で隣に乗っていた彼女が疲れとジュースの効きでうつらうつらしていた。
見ると谷間からふっくらと膨らんだ乳房がのぞいている。
泳いでいる時からふっくらふくれた乳房が悩ましく思っていた。
着ているビキニの股間の膨らみもふっくら盛り上がってここも悩ましく思っていた。
水着姿の美帆の肢体のよさ、胸の膨らみ、腰の締り、尻の膨らみは衣服を着ていて想像していた以上にいい肢体だった。
この股間の膨らみの奥に俺が頂こうとしている美帆の大事なものがあるのだ。
日帰りだからと言って誘い、このチャンスに何としても頂いてしまおうと連れ出して狙っていた。
今日のために用意して来ておいたアルコール入ジュースを飲んだ美帆が頃合いよく効いてうとうとしているのを幸いに途中、事前に調べて於いたモーテルへはいる。
いやがる気配は有ったが効いているので楽に連れ込める。
ベッドに寝かせ服をはぎ取り全裸にして重なりふくよかな乳房を揉んだり吸ったり黒い陰毛の生える恥丘から割れ目を探りクリを摩り膣口をさがす。
しばらく摩っているとジットリと濡れてきて息も荒くなって来たので股を広げて抱えるとチンコを擦り付けた。
「おねがい、両親にも話してちゃんとするまで待って」と言うが
「親も二人で出かけていいと言ったんだろ、ならしてもいいんだろ」
もがく様に身体をよじっているが俺の腰がしっかり押さえているので閉じる事が出来ない股間にチンコがあたって狙いを着けて入れるタイミングを待っている。
適当な言い訳を並べて半分は強引に半分は納得づくのことだ。
今日こそモノにする目的だったので前義もソコソコにしてイヤイヤダメヨともがくのを無理やり犯すような格好でピンク色の濡れた膣口へ突き入れる。
アア~イタィと言う声は途切れてウッウッウッめき声に変わるのを聞きながらピストンで勢いよく無垢の肉体を腰を使って貫き「イヤヤお願い」と言う声に反応し下腹部に快感を感じチンコがキュンとなって目的達成の射精をした。
射精した感触が分かると美帆の拒むような力はもう無くなっていた。
充分に放出して治まるのを待って抜いたそこから流れ出してシーツに赤く印されたモノで美帆が処女だった事を確信し、その身体をモノにした。
横たわっている美帆の身体を撫でながらしばらくそのままの格好でいた。
「美帆よかったよ、ちょっと痛かったかな、でもちゃんと出来たからね」
「親に話すまで待ってって言うたのにもう・・・」
「美帆がどうしても欲しかったんだよ、我慢できなかったんだ、だから」
その後身体を洗いラブホを出て帰る。
親に言いつけるかどうかは美帆しだいだったがその後も何もなく、こうしてモノにした後は、2度3度と股を開かせ何度も入れてヤル事でかなり美味しい身体になっていった。
こうして半年が過ぎた頃にはバック、騎乗位、フェラにクンニなど色々な体位でHする喜びと楽しさ、美味しさを味わう事が出来る様になっていた。
一休みして再度重なり腰を振りあえぎ、悶えイクイクの声を上げさせて今晩の決めの3発目の射精でいかせて今日のデートをおえる。
楽しくおいしい美帆とのHデートは続いた。
3年過ぎて俺の転勤が決まりそうな頃、一緒に成ろうと結婚を申し込んだが日本人との結婚はやはりダメだと言われたので仕方なく別れる事に成った。
美帆が同国人と結婚すると言う事と、俺の転勤で今日が最後という晩に美帆の身体を思い切り抱いてヤレル限り何度も突き入れ、生射精で注ぎ込めるかぎりの俺の精子を注ぎ込み、楽しかったHの思い出にと美帆の身体に印して別れた。
俺も転勤してその後、そこを退社した。
美帆とその相手とは子供が出来た事で別れたと言う噂を風の便りに聞いた。
確かあの日当たりは美帆の危険日だった事を承知していたが、何度も突き入れ生射精をしたのだった。
他の彼女達については、次にでも続きを。
俺は海水浴のシーズンになると去年嫁と海水浴に行って水着姿の嫁に欲情し、青姦中出しをした事を思い出します(笑)
今回は、その話を書きます。
去年海の日の三連休に嫁と海水浴に行きました。
海に着き、水着姿になった嫁を見た瞬間チンコ勃起しました(笑)
Gカップの巨乳に程よい肉付きで色白で小柄(152)で白とピンクの可愛いビキニ(*´∇`*)
俺が選んだビキニを着てた為俺更に興奮(笑)
しかも俺には勿体ないくらい可愛い(*´∇`*)
そんな女の子が居ると、当然ながら野郎どもの視線釘付けになりますよねぇ( ̄▽ ̄;)
野郎基本嫁ガン見(笑)
俺に聞こえるかのように「あの女の子可愛いしええ身体してるなぁ。ヤりてぇ。」と言う声が飛んでました(笑)
ヤらせるわけないやろボケ。俺の命より大事な宝物汚したら、半殺しじゃ済まんぞ。と心の中で思ってました(笑)
嫁は、あまりにも見られる為人少ない所に陣取りたいなぁと言った為人の少ない岩場の近くにブルーシートを引き陣取りました。
実はこの岩場青姦スポットなんです(笑)
行った海水浴は、俺の母親の実家の近くの海で子供の頃からよく海水浴に来てました。
何回かカップルの青姦現場を目撃した事がありました(笑)
ブルーシートを引き、海に入る前に嫁と喋ってると俺は、嫁の白くて大きくて柔らかいマシュマロに目が釘付けになってました(笑)
嫁の水着姿を見てるとだんだん欲情してきて、嫁を抱き寄せ、キスをしました。
嫁は、ビックリした顔をして人来たらどうするんさぁと言ってましたが、水着の上から胸を揉みはじめました。
嫁は、だんだん感じてきだし声を出してきました。
胸の後水着のショーツの中に手を入れマンコを触ると濡れてました。
マンコに指を入れ手マンをすると嫁は、声を出して感じてました。
ショーツを脱がしクンニをすると嫁は、潮を吹いてイキました。
潮を吹いてグッタリしてる嫁に俺も気持ちよくしてと言い俺は水着を脱ぎ嫁の顔の前にチンコを出しました。
俺のチンコを見た嫁は、嬉しそうに笑いチンコを舐めはじめました。
仁王立ちフェラをさせました。
途中でイマライオをしましたが、嫁は嫌がる事なく喉の奥を俺のチンコに突かれてました(笑)
そして嫁とブルーシートの上で正常位で嫁のマンコに俺のチンコを挿入しました。
あいかわらずチョー気持ちいい(*´∇`*)
正常位の次騎乗位になりました。
嫁の腰使いエグいくらい気持ちいい(*´∇`*)
騎乗位の次バックになりました。
四つんばいの嫁を後ろから突くのめっちゃ興奮する(*´∇`*)
そして正常位に再びなりました。
やっぱりフィニッシュは、嫁の顔見て向かえたい(*´∇`*)
正常位で突いてると俺はイキそうになり、
俺「出そう。」
嫁「あたしもイキそう(///ω///)♪」
俺「中に出してもいい?」
嫁「赤ちゃん出来たらどうするんよぉ(///ω///)♪」
俺「結婚して、産んでな。俺と朱里の子供。」
俺がこう言うと嫁は、マンコを締め付けてきました。
そして俺は、限界を向かえ
俺「中に出すで!」
嫁「あたしのおマンコに〇〇の精子いっぱい出してぇ(///ω///)♪あたしもイっちゃう(///ω///)♪」
と声を出し俺は嫁のマンコに精子を大量に出しました。
チンコをマンコに入れたまま嫁とキスをしました。
精子を全部出しチンコを抜くと嫁のマンコから精子が溢れて出てきました。
すると嫁が
「海に入る前にHしちゃったね(///ω///)♪Hも気持ち良かったけど今度は海に入って気持ちよくなろ(///ω///)♪」
と言ってきたので海に入りました。
海に入ってはしゃいでる嫁めっちゃ可愛かった(*´∇`*)
今年は妊娠中やから海行かれへんし、海行くのは我満します(泣)
でも嫁とする中出しセックスは、好きやから出来そうな時はしたいなぁ(*≧∀≦*)
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