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今回は、俺が初体験をした話です。
初体験の相手は、俺の幼なじみのお姉ちゃんです。
幼なじみのお姉ちゃんは、俺の9個上で初体験の時は、二十歳で大学1回生でした。
俺は、小学校5年生11歳で小学校を卒業する前に童貞を卒業しました。
幼なじみのお姉ちゃん以後七華と、初体験した場所は、幼なじみの家でした。
その日俺は、幼なじみの家で2人で遊んでました。
その時に家の中で2人でかくれんぼをしてて、俺が隠れる番でした。
俺は、隠れる前から隠れる場所を決めてました。
七華の部屋です。
性の目覚めが早かった俺は、小学校4年で自分の手でチンコの皮を剥き、よく当時26歳で美人の母の下着でヌイてました。
余談では、ありますが母は15歳で俺を産みました。
俺は、父親の顔を知りません。
小学校に入る前に母からは、俺が産まれる前に死んだとは、聞きましたがたぶん嘘だと思ってます。
何故なら俺が、小学校4年の2学期くらいから見知らぬ男と母が母のベッドの上で交わってるのを何回も覗き見した事があるからです。
今思えばこの男と母の行為を見てから俺は、性に目覚めたのでこの2人が俺を目覚めさしたんだと思います。
母達の行為を見て俺は、セックスやクンニ、フェラ、手マン、手コキ、そして正常位やバック、騎乗位などの体位を覚えました。
俺は、いつしかそれを七華としてみたいと思ってました。
七華は、とても美人でモデル体型でスラッと脚がキレイで長くそして巨乳でした。
俺は、七華を性の対象として見ており、幼なじみの家に来てかくれんぼをする度に七華の部屋に忍びこみ下着を取って持って帰りそれをオカズにしてヌイてました。
この日も七華の部屋に忍びこみ下着をパクり七華の部屋のクローゼットに隠れました。
するとクローゼットの扉が開き、見つかったぁと思い扉の方を見ると、七華が居ました。
七華にクローゼットから引っ張り出され、ポケットに下着を入れてたのがバレて七華が激怒して説教をくらいました。
俺は、七華に弘也(幼なじみ)は?と聞くと他の友達と公園おるけどあんたには関係ないやろ!!と言われました。
邪魔するもんは、居らんし、例のブツ見せて七ちゃんとセックスしたんねん。フフッと俺は、心の中で笑いました。
例のブツとは、七華には、当時彼氏が居ました。
何度か弘也の家で遊んでる時に出くわした事があるので俺は、顔を知ってました。
ところが七華は、違う男とホテルから出てきたのを俺は、たまたま目撃し携帯でその現場を撮りました。
俺は、それをネタに七華の弱みに付け入り、七華の身体を堪能しようと考えてました。
俺 「あの七ちゃん」
七華「なによ!?」
俺 「この男誰?」
と言い俺は、七華に写メを見せました。
七華「!?あんたなんでこの事を!?」
俺 「たまたま見たから写メ撮っちゃった(^w^)それよりこの人彼氏とちゃうやんなぁ?(^w^)これってうわきじゃないん?(^w^)」
七華「それすぐに消しなさい!!てかやってる事サイテーやで!?」
俺 「そんな態度とるんやぁ。んじゃこれ彼氏と弘也とかに見せよ。」
すると七華は、口調が変わり
七華「えっそれはやめて!なんでも言うこと聞くから見せるんは、やめて!」
俺 「なんでも言うこと聞いてくれるんやんなぁ?」
七華「うん。なんでも聞くだから見せんといて!」
俺 「んじゃ裸なって」
七華「はぁ?なんで裸ならなあかんのよ!あんまり大人なめたらあかんで!」
俺 「裸ならんねんやったら見せるで。他にもブツあるしなぁ。」
七華「他のブツって何よ!?」
俺 「これ」
と言って俺は、七華が彼氏とベッドで交わってるのを盗撮した写メを見せました。
七華「!?あんたこんなんまで撮ったん!?」
俺 「これを弘也に見せて子供は、こうやって作るんやでぇ~。俺らは、こうやって父ちゃんと母ちゃんがセックスしてくれたお陰で産まれてきたんやでぇ。って教えたろう思ってなぁ」
七華「弘也に見せんといて!分かった脱ぐからぁ」
と言い七華は、裸になりました。
七華の裸に俺は、興奮し七華をベッドに押し倒し七華の胸を揉み乳首を吸い上げました。
七華「あぁ。。。はぁ。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいでっかくて、おいしぃー!しかもやらかくてマシュマロみたいー!」
と言い俺は、七華の胸に貪りつきました。
七華「あぁ。。。はぁ。。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいもエエけどここも見たいやわ!」
と言い七華の脚を広げマンコをさらけ出させました。
七華「いやぁぁぁぁぁ!!たかっちソコはあかん!」
と言ってきましたが、俺は、無視し
「七ちゃんのマンコってこうなってるんやぁ。んじゃ頂きまぁす。」
と言い七華のマンコを舐めました。
七華「はぁぁぁぁん。あぁあ。たかっちぃあかんってぇ。。。」
俺 「七ちゃんのマンコうめぇ!めっちゃぐちょぐちょやん!」
七華のマンコを舐めてると七華の反応が変わってきました。
七華「あぁぁぁぁぁん♡ヤバ~い♡はぁあん。小学生の舌にイカされそう。」
俺 「んじゃいかしたげる!」
ズリュリュリュ、チュパ、ズリュリュリュと七華のマンコを舐めてわ吸い、舐めてわ吸いとしてると
七華「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡もぉ。イッちゃ。あっ。イク♡はぁぁぁぁぁ!!イクぅぅぅぅ♡♡♡」
七華は、小学生のクンニでイキました。
俺も裸になり
俺 「七ちゃん。俺のチンコ見て。」
七華「はぁはぁ。えっチンチン?嘘ぉ・・・」
俺のチンコは、そこらの小学生のチンコとは、違い皮が剥けて、サイズも大人の並よりちょっと大きいくらいでした。
俺 「七ちゃんふぇらちおして!」
七華「小学生のチンチンとは、思われへんくらいおっきぃ♡今までのチンチンの中で一番おっきぃ♡うん♡舐めたげる♡」
と言い七華は、ジュポジュポとイヤらしい音をたてて俺のチンコを舐め始めました。
竿だけでなく、玉も攻められた為俺は、
「あぁぁぁぁぁ。七ちゃんあっあっ。出る!出る!」
と言い七華の口の中に今まで出した事のない量の精子を出しました。
七華は、俺の精子を全部飲みました。
七華「スッゴい出たねぇ。たかっちの精子おしかったよ♡」
と言い、俺のチンコに目を向け
七華「あんだけ出したのにまだ起ってるやぁん。」
俺は、七華をベッドの上で仰向けで寝かせ正常位にし
俺 「七ちゃんのマンコに俺のチンコ入れるで!絶対気持ちよくするから!」
七華「この立派なチンチンで七を気持ちよくしてぇ♡」と言い俺のチンコを軽くシゴキました。
そして俺は、七華のマンコにチンコを入れました。
七華「はぁぁぁぁぁ!!ああぁ~ん♡あぁ~♡」
俺 「七ちゃんのマンコ気持ちいい!温かいし、めっちゃキツい!生やから温かいのも、キツいのもめっちゃ分かる!」
と言い俺は、腰を思いっきり振りました。
七華の部屋に俺と七華の腰がバンバンバンバンと当たってる音が響いてました。
七華「あっあっあん♡はぁぁん♡激しすぎるよぉ。もっもうちょっと優しくしてぇ♡」
俺は、優しめに腰を振りました。
七華「あっんっんっ♡はぁあっあっ。あんあんあん♡」
俺は、七華の方に倒れ七華の唇にキスをし、一旦腰の動きを止め七華と深いキスをしました。
そして再び腰を振っていると
俺 「七ちゃん。俺イキそう。」
七華「あぁん♡あっあたしもイキそう♡」
俺は、七華の腰を掴み腰を振るスピードを上げ
俺 「ああぁぁぁぁ!!もっもうあっ出る!出る!ああぁぁぁぁぁ!!ああぁ!!」
七華「あっはっ。イッイィ♡あっあぁぁぁぁ♡あん♡あっはぁぁぁぁん♡あっあっあぁぁぁ!♡」
俺と七華は、同時に叫び俺は、七華のマンコの中に大量に精子を出しました。
そして俺は、七華のマンコからチンコを抜きました。
七華「はぁはぁはぁ。たかっちスゴいよかったよ♡お掃除したげるね♡」
と言い、お掃除フェラを始めました。
掃除が終わるとキュポンとチンコを抜き、精子を飲み込み
七華「たかっち生でヤったやろぉ。中に出してぇ。赤ちゃん出来たらどうするんよぉ。」
俺 「俺の赤ちゃん出来たら産んで。それよりまだまだヤりたい。七ちゃん2回戦するから四つん這いになって」
と言い七華に四つん這いにならせ、後ろから射精しても勃起状態のままのチンコを七華のマンコにブチ込みました。
七華「はぁぁん♡気持ちよくしてぇ♡」
と言ってきたので俺は、バックで七華のマンコに高速ピストンで突き、部屋にバンバンバンバンバンバンと激しく交わってる音が響きました。
七華「あっあっあっあっ♡あはっああぁぁん♡はぁぁぁぁぁぁぁん♡あんあんあん♡イィ♡イク。イッちゃうぅぅぅ♡」
と腰を反らせてイキました。
七華がイッた後も俺は、高速ピストンで突きました。
七華「もっもっおマンコ壊れちゃう♡気持ちいい♡」
俺は、2度目の射精感を感じ
俺 「ああぁぁぁぁ!!出る!七華の中に出すから七華妊娠しろぉぉぉ!うぉぉぁ!!」
七華「あひっ。あっぁぁぁぁ♡あんあん♡七を妊娠させてぇぇ♡あはぁぁぁぁん♡」
俺と七華は、再び同時に叫び果てました。
もちろん七華の中に子種をたっぷり注ぎました。
しかし俺のチンコは、衰えを知らず2度目の射精をしても勃起状態のままでヤり足りなかったので、ベッドの上で仰向けになって脚を広げてる七華のマンコに3回目の挿入をしました。
七華「えっ?待ってあたしもう無理やって!あっあぁぁん♡」
俺 「無理って言うて感じてるや~ん。」
七華の脚を掴み屈曲位にすると七華のマンコの締まりが良すぎて俺は、危うくイキそうになりましたが、耐えて腰を振りました。
俺は、七華を抱いてる内に性の対象から七華を一人占めしたいと思うようになり、七華と交わりながら
俺 「七ちゃん彼氏と別れて、俺の女になってぇやぁ。七ちゃんの事一人占めしたいねん。その為に子供作ろうとしてんのにぃ。」
七華「あっ♡あたしの事一人占めしていいよ♡たかっちのおチンチン気にいっちゃった♡たかっちのおチンチンサイコー♡」
と言い七華は、俺の女になることに決まりました。
七華「あっあっあっ。気持ちいいよぉ♡はっあっぁぁぁぁ♡あん♡」
俺 「気持ちいい?俺も気持ちいい。」
と言い七華とキスをしながら交わりました。
そして3度目の射精感を感じ
俺 「七ぁ。気持ちいい。赤ちゃん出来てまえぇ。うおぉぉぉぉ!!あぁ。あぁぁぁ!!」
七華「あんっあっぁぁぁぁ♡イィ。はぁあっ♡イィイィ。あんあん♡あひゃぁぁぁぁぁん♡」
3回目の射精量とは、思えないくらいの精子が七華のマンコの中に出ました。
俺が七華のマンコからチンコを抜くと七華のマンコから大量の精子が溢れ出てきました。
七華「いっぱい出したねぇ♡妊娠できるかな?あたしたかっちのおチンチンにハマっちゃった♡これからもセックスいっぱいしよね♡」
七華は、完全に俺のチンコにハマリました。
そして七華は、彼氏と別れて俺のモノになりました。
七華が俺の家に来て、セックスをする事もあれば、七華の家でセックスをする事もあります。
毎日のように七華とセックスをしました。
ろくに避妊もせずに。
というかセックスと言うより交尾をしてました。
数ヶ月後七華から妊娠したと報告がありました。
俺が小学校6年の時に七華は、男の子を出産しました。
しかし、2人とも学生で育てる事が出来ないので七華と弘也の弟として、育てられました。
七華とは、俺が中学を卒業するまで関係を持ちました。
その後七華は、2回妊娠し、2人とも胎児しました。
それから12年後俺は、七華とたまたま再会し、昔のようにお互いを求め本能のままに避妊をせず交尾をしたら、七華は妊娠しました。
32歳になった七華は、色気とフェロモンで昔よりきれいに見え、結婚をし子供が2人いるママになってました。
前の話の最後に書いた女性は、七華の事です。
七華とは、また昔のようになりたいなと思ってます。
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たかっちさんの第一子を産ませたのは大学の先輩ではなくこの方なんですか?
あとたかっちさん、たかっちさんの嫁の姉がたかっちさんの子を出産したのですから、二人目を孕ませてはどうですか?
どんどん話に整合性がなくなっていくw
風呂敷広げる前にいろいろ考えておきなよね
ぜひとも続きが読みたいです
そろそろたかっちさんと嫁さんとの子が産まれますね
おめでとうございます!
そろそろ続きが読みたいですねー
初めて托卵して子供を産ませたのは確かに大学の先輩です(先輩は俺の子を孕んだ体で彼氏と関係を持ち、デキ婚して俺の子を産んだうです(笑)。でも、七華は夫や彼がいたのではないので、托卵ではないと思って数には入れませんでした
わかりづらくてすいません
あと、義姉(次女)ですが、もう三人目(俺の子)を孕んでます(笑)
せっかくだから、名前は孕ませ好きさんに決めてもらおかな(笑)
同じ女性を何度も妊娠させるとは
とんでもないエロガキですねえ。
こりゃ、中学時代だと
七華って女性以外に同じクラスとかとも
普通に生挿入膣内射精しまくってたのでは?