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前回の投稿当時、Mちゃん17歳(K3年生)、Yちゃん14歳(C2年生)、私も29歳でしたが、あれから7年経過し、現在、Mちゃん24歳(幼稚園の保母さん)、Yちゃん21歳(陸上自衛官:陸曹)で、Mちゃん3人、Yちゃんが2人の子供を産んでいます。
Mちゃんは女の子2人(現在6歳:高校卒業時に出産、現在2歳:おととしの秋に出産)と男の子(現在5歳:専門学校卒業と同時に出産)、Yちゃんは2人とも女の子(7歳:中学2年のとき出産と5歳:高校1年の時に出産)です。
私は36歳になり、2人の嫁と5人の子供(まだ2人増える予定)の大家族を守るためがんばっています。
まず2人の現在です。
Mちゃんは高校卒業と同時に私と入籍(書類のサインは保険医と悪友の医者に書いてもらった)し、正式に私の妻となっています。
高校卒業後、保育士や看護士などの福祉関係の資格を取るため専門学校へ行き、現在近所の幼稚園で保母さんをしています。
どうやら子供が本当に好きなようです。
Yちゃんは、いろいろあったものの無事に中学、高校を卒業。
結婚はできないものの、形式上は私の2人目の妻としています。
そのYちゃんは高校卒業と同時に陸上自衛隊に曹候補士として入隊。
現在は自宅からは離れているものの、勤務する駐屯地の近くで単身生活を送っています。
そのためYちゃんの子供2人は私とMちゃんで面倒をみています。
週末はYちゃんが自宅に帰ってくるか、Mちゃんが子供4人を連れてYちゃんの部屋に遊びに行っていますので、Yちゃんも不安は感じていないようです。
ところでなぜYちゃんが自衛隊を選んだのか聞いたのですが、私とMちゃんの稼ぎだと4人の子供を養うのに不安だ。
それにもっと子供が欲しいから給料と福祉の待遇が厚い自衛隊を選んだんだそうです。
もう立派な大人です。
その2人とは、避妊SEXは絶対にしない。
子供ができたらそれで良いと3人で決めているので、今でも当たり前のように中出しSEXライフを楽しんでいます。
Mちゃんは一緒にいる時間が多いので必然的にSEXの回数が多くなり、そのためかもうすぐ4人目の子供が生まれてくる予定です。
Yちゃんは週末とお休みが取れたときだけ会えるので、SEXの回数は少ないものの私との体の相性がいいのか現在3人目を身篭っていて、妊娠5ヶ月になります。
2人とも出会ってから仕込んだ変態的なプレイも、私が喜ぶのならと今でも平気で実践してくれるのはうれしい限りです。
Mちゃんとは自宅以外では幼稚園の中、公園のトイレ、電車の中での痴漢プレイなど等。
Yちゃんとは最近青姦にはまっています。自衛官だけに。
特に興奮するのはMちゃんとYちゃん2人との3P青姦、それとMちゃんの勤める幼稚園で、お昼寝中の園児達がいる部屋での半裸立ちバックですね。
つい先日の金曜日の昼にもやってきました。
Mちゃんも断らないんですよね。
お昼寝の時間に合わせてMちゃんの手引きで、他の保母さんや園長さん達に見つからないように幼稚園に進入し、Mちゃんの担当のクラスに入ると、園児達が熟睡しているのを見計らってMちゃんのパンツを脱がせてスカートをまくり、立ったまま壁に手をつかせてバックから犯します。
Mちゃんは声が出ないように自分の指を咥えて必死に耐えますが、うめき声がどうしても出てしまい園児が目を覚まさないか冷や冷やの興奮の中でのSEXは病み付きになります。
そして私はMちゃんに何も言わずに勝手に中出しするのです。
なぜかMちゃんは私が中出しすると必ず絶頂を迎えるらしく、その後腰砕けになってしばらく立っていられなくなるそうです。
まあこんなことをやっているんですから過去に2回ほど園児と他の保母さんにその場面を見られてしまい焦ったこともあります。
1回目はまさにMちゃんを後ろから腰を打ち付けている最中を園児に目撃され、寝ぼけていた子供を何とか言いくるめてその時は事なきを得ましたが、2回目の時は中出ししてMちゃんが絶頂を迎えているその瞬間を他の保母さん(Mちゃんの高校の同級生で友達)に目撃され、いまだに会うたびに冷やかされています。
そんなこんなで2人とは本当に幸せに暮らし、子宝にも恵まれています。
また機会があれば近況を書きたいと思います。
ちなみに保険医もMちゃんの後を追うように男の子を出産。
父親であるT君は子供を見せられて最初はどうしていいのか分からずパニクッていたようですが、そこは男子です。
高校卒業と同時にT君は保険医と入籍し、現在はうちの近所で子供2人の4人家族で幸せそうに暮らしています。
私たちとの交友ももちろんあります。
それから私の悪友ですが、Yちゃん経由で紹介した女の子だけでは飽き足らず、S学生にまで手を出して2人を妊娠させ、怖くなってトンズラしたもんだから現在塀の中で暮らしています。
あと数年は出てきませんね←アホですこいつ。
どうやら私以上に収集がつかなくなって怖くなって逃げたみたいです。
逃げなきゃよかったのに、男ならT君を見習って腹くくって欲しかった・・・
社会人5年目の私。
退職しました・・・・会社・・・・
牧村主任の事もあり、女性にだけ責任を負わすわけには!・・と今思えばセンチな感情からでした。
ちょっと後悔しましたが・・・・
そして引っ越し!
どこに行こうか?どこで働こうか?それとも地元に帰ろうか?何も考えずに退職した為、焦るしかない私!
村上君と木村さんからは「こっちにおいでよ!」との誘いも受けましたが、考えた結果、あの街に行く事にしました。
あの街とは、大学受験の浪人生活を送った街であり、美喜子さんと出会った街です!
適当なワンルームマンションに契約しハローワークに通う日々が始まりました。
中々、条件に見合う仕事が見つからず焦る日々でしたが、この街に帰って来た理由、「美喜子さんを遠くからでも良いから見る事!」を達成する為に、まずやった事は出会った銭湯に行く事でした。
しかし訪れてみると、銭湯は取り壊され駐車場に変わっていました・・・・
これで美喜子さんとの繋がりは途切れてしまったと思いました、探偵でも雇えば別でしょうが内心「これで良かったんだ!」と思ったのも事実でした、会ったところでどうにもなりませんから・・・
そして私は、その街の、とある建築設計事務所に就職しました。
そこは木造住宅を中心にデザインする設計事務所で、規模は小さいですが活気のある事務所と感じたので就職しました。
そんなある日、事務所にヤ○ルトのセールスレディーがやってきました、これが妻となる貴美香との出会いでした!
貴美香は私好みのムッチリ体型、同僚達も「あの女、なんかエロイな!」と。
私 「野菜ジュース一本下さい!」
貴美香「ありがとうございます!」
私 「毎日、野菜ジュース持ってきてよ!買うから!」
貴美香「良いんですか!ありがとうございます!」
私 「じゃあ、お願いね!」
独身生活だった私は「野菜ジュースで栄養を補おう!」そんな簡単な考えで貴美香に頼みましたがこの事が、貴美香と親しくなる第一歩だったと思います。
ある日の日曜日の朝、トイレで携帯電話を水没させてしまいました・・・
仕方なくド○モショップに行くと、偶然にも貴美香がいました!
私 「あれ!ヤ○ルトさん!」
貴美香「ああ!こんにちは!」
私 「どうしたの?」
貴美香「機種変更しようと思って!」
私 「そうなんだ!」
貴美香「○○(私)さんは?」
私 「携帯、水没させちゃってね!」
貴美香「大変ですね!」
貴美香と会話していた時、貴美香の横に1人の4歳位の女の子がいる事に気が付きました。
私 「あれ!娘さん?」
貴美香「そうなんです!娘なんです!」
私 「へえー、結婚してたんだ!」
貴美香「いえ・・・×1なんです・・・」
私 「あ!ごめん・・・」
貴美香「いえいえ!あ・・○○さん、ちょっとお願いしてもいいですか?」
私 「え?何?」
貴美香「この後、時間あったら映画付き合って貰えないですか?ポ○モンの映画なんですけど・・・」
私 「ああ良いよ!てか連れってて!暇だから!」
そして3人で映画館に行き観賞!貴美香の娘である沙也加が異常に私に懐いてきたことを覚えています。
そして映画館近くのファミレスで色々と貴美香の話を聞いた。
27歳(当時)で私と同い年である事。
×1である事。
22歳で結婚し3年目で離婚した事。
その理由は前夫が他に女を作り離婚届けを置いて貴美香と沙也加を残して失踪した事。
今は実家で暮らし、貴美香、沙也加、母、妹2人との女ばかりの5人で暮らしている事。
父親は2年前、脳梗塞で亡くなった事。
等を話した。
私 「そうか・・・色々あったんだね・・・・」
貴美香「いえ・・ごめんなさい、こんな話しちゃって・・・」
私 「いや・・・俺で良かったら・・また沙也加ちゃんと3人で映画に行こうよ!」
貴美香「ええ!良いんですか!嬉しいな!」
しかし、この時、貴美香に何か言い知れない懐かしい感情を抱いていた事も事実でした、その時は判りませんでしたが。
そして、なんやかんやで気が付けば貴美香と自然の流れで男と女として付き合っていました。
普段の休日は沙也加を連れ遊園地や映画館、プリクラを撮ったりして遊び、男女としては貴美香の母親に沙也加を預け私の部屋でゴム付でしたがセックスしていました。
セックスして判った事ですが私と貴美香の身体の相性がバッチリだと判りました!
そんな安穏とした日々が続いた1年が過ぎたある日、いきなり貴美香から別れを告げられました!
貴美香「私達、今日で終わりにしようか・・・」
私 「ええ!どうして?」
貴美香「○○は、沙也加の父親になれる?」
私 「え・・・・」
貴美香「ごめん・・・でも、私と付き合うって事はそういう事だから・・・」
私は、貴美香の中に女と云うより母親としての情念を見たような気がしました。
それは、あの麻里の中に見た「子供を育てる母親」の信念を感じました。
私 「逆に聞くけど・・・・・」
貴美香「何?」
私 「俺が沙也加の父親になってもいいかな?父親になる資格があるかな?」
貴美香「でも○○の血が繋がった子供じゃないのよ?沙也加は!」
私 「血の繋がりよりも、俺は貴美香と沙也加とこれから人生を過ごしたいと思う!」
結果、この言葉がプロポーズになりました!
貴美香「私と沙也加と、ずっと暮らしてくれるの?」
私 「今の俺には、それが最高の選択だと思う!結婚してくれる?俺と?」
貴美香「私で良いなら!貰って下さい!」
私 「じゃあ指輪とか貴美香の家族の人に挨拶しないとね!」
貴美香「その前に・・・・今からセックスしよう!」
私 「勿論!すぐに貴美香を抱きたい!」
まずはディープキス!
キスしていた時、今までセックスした女性達の事を何故か思い出した、そして美喜子さんからの「これからは、たくさんの女の人と恋愛してね!」の言葉を思い出した!
そうだ、紆余曲折はあったけど、おかげで貴美香と出会えたんだと思うと美喜子さんの教えは間違っていなかったんだと思えて嬉しかった!
私は貴美香の服を脱がし、貴美香は私の服を脱がす!
一刻も早く「一つになりたい!」と貪る様に互いに求めた!
貴美香の乳輪の大きなピンク色の乳首に吸い付き、薄っすらと血管の浮き出たオッパイ(Eカップ)を味わう!
そして貴美香が私の首筋に自分の跡を残す様に噛みつく、今までとは違ったセックス!
クンニする時も結婚を決めた以上、「貴美香のオマンコは俺のものだ!」って思いました!
遠慮なくクンニ!所有物を愛おしく愛撫する!
貴美香も私のチンチンを愛おしくフェラチオしてくれる、互いに「自分の所有物」を確かめるように舐め合った!
貴美香「生でやろう!生で入れて!」
私 「そうだな!結婚するし、すぐに子供も作ろう!たくさん子供作ろう!」
生まれて初めての子供を作る為の生殖行為としてのセックス!
貴美香の身体一つ一つを愛撫して美喜子さんに教えられた「焦らせ!」を実行しながらチンチンを挿入した。
貴美香「はぁ~ん、もう焦らすんだから・・・・意地悪!」
私 「こういうの良いだろう!」
貴美香「もう馬鹿!」
少しでも貴美香と密着し抱いていたい、少しでも貴美香に自分を感じて欲しい!
そう思いゆっくり労わりながら腰を振ると貴美香も私を抱きしめ応えてくれた!
私 「貴美香、ずっと一緒だ!」
貴美香「ずっと、ずっと一緒だよ!」
私 「う、う、う・・逝きそう!」
貴美香「出して!貴美香の中に出して!」
その時何故か貴美香の手を握っていた。
私 「逝く!」
貴美香「逝く!」
ドクドクと貴美香の子宮に向かって出した!
貴美香も私の精子を逃がさないように私の身体にしがみついた様な気がした。
貴美香「このチンチン!これから私の物ね!」そう言われる事が何となく嬉しかった!
セックスが終わり2人でベットの上で喋っていた時、貴美香が奇妙な事を話しだした。
貴美香「あのね、不思議に思う事があるの!怒らないで聞いてくれる?」
私 「怒らないよ、何?」
貴美香「いつも○○とセックスした時に思うんだけど、私も何人かとはセックス経験があるし上手いなって思う人もいたけど、○○は初めから私の身体を知ってたようなセックスするなって思ってたの!何故だろうね!」
私 「私の身体を知ってたって?」
貴美香「私が好むセックスっていうか、セックスが上手いとかじゃなくて!既に理解していたような!」
私 「身体の相性が良いって意味じゃないかな!俺達!」
貴美香「そうだよね!きっと!」
この貴美香の疑問が後に起こる事を暗示していたとは、その時は気づきませんでした・・・・
しかし、この街に戻って来た理由は「美喜子さんを遠くからでも良いから見る事」でしたが、そんな事は頭から抜け落ち貴美香に出会う為に来たんだ!運命だったんだ!と思う程嬉しい時間であった事も事実でした!
それから、お互いの親族への挨拶や手続きの話をして、貴美香は自宅に帰って行きましたが、次の日、事務所に野菜ジュースを持ってきた時に「母が○○に2人だけで会いたいと言っている!」と告げられました。
新しく貴美香の夫になる私を見定める為に来るんだろうなと思い貴美香に
私 「じゃあ俺が貴美香の自宅まで伺おうか?」
貴美香「いえ、お母さんが今日の夜に○○の部屋に行くって!部屋の場所教えたから!」
私 「判ったよ!待っていますって、お母さんにお伝えして!」
貴美香「うん、伝えておくよ!」
私 「ねえ、お母さんってどんな人?気難しいとか?」
貴美香「いや・・・・少し天然な感じの人だよ!」
そう聞いて、ちょっと安心した。
そして夕方、社長に事情を話し早退させてもらいました、社長は笑って「頑張って結婚認めて貰えよ!」と励ましの言葉を頂きました。
しかし、誰もが通る道でしょうが、すごく不安になっていきました、認めて貰えなかったらどうしよう・・
言い知れぬ不安に襲われていた時「ピンポーン!」とチャイム音が・・・・
私 「は、はい!」
貴美香母「貴美香の母ですが・・・・」
私 「はい!すぐ開けます!」
玄関のドアを開け、貴美香の母親に挨拶しようとした時・・・・・これ夢だよね・・・・嘘だよね・・・
「貴美香の母です!」と気難しい表情で立っている「貴美香の母」であり、私が会いたくて熱望していた美喜子さんがいました・・・・
私は美喜子さんに「貴美香の母」として再び出会ってしまった・・・・
その時の私の心境は・・・・・
「夢なら早く醒めてくれ・・・頼む・・・」でした。
前夫とは20年前からSEXレスで嫌気をさしてました。
私はとてもSEXが好きですのでSEX三昧の生活を夢見てます。
私=63歳 悦子 T150 B100 W90 H95
普通のおばさんです。
SNSで出会った40歳の彼と付き合っています。
付き合い始めた頃は、カラオケや食事に行ってデートをしていましたが、1ヵ月後からはSEXをするようになりました。
ホテルや私の家でSEXをしています。
彼のSEXはとてもうまく、私はいつも10回は逝って、もちろん最後はおマンコに熱い精液を中出しして貰います。
付き合いだして始めての私の誕生日に彼からプレゼントを頂きました。
それは、ガーターストッキング・ブラ・パンティーでした。
その夜、彼が下着姿を見せて欲しいと言うのでホテルへ。
早速着替え彼の前に立ち下着姿を見て頂きました。
彼から”最高だ”と褒めていただいた。
一つ指摘が・・・・・・・。
パンティーからはみ出している陰毛を言われました。
私は特に気にしていつも処理をしていませんでしたので、広範囲に生えている陰毛が気になったようです。
私は、彼に「整えて」とお願いをしたら、彼はやってくれました。
左右のバランスを見ながらジョリジョリと、うまく出来ない様で最終的に全部剃ってしまった。
つるつるのおマンコになった。
なんか私もつるつるのおマンコに興奮をしてしまった。
彼も興奮し朝まで4回もおマンコに中出し、私も20回は逝った。
こんなプレイで興奮する私自身Mっけがあるのかな?と少し思った。
この日から、私のおマンコは毛がありません。
デートの日はおマンコの毛を剃ってから会いに行くまでになりました。
時には、彼からノーブラ、ノーパンで来いとか言われる様に、私も言われるままで会いに行きます。
私の自宅では、ほぼ全裸で過ごし、食事したくの時は裸エプロンの格好です。
おっぱいははみ出るは、乳首なんかは擦れて感じるはで、おマンコはいつもヌレヌレ状態。
こんな生活を2年続いてます。
村上君宅での説明に自分自身の罪悪感に苛まれた私!
幸せになろうとする2人は兎も角、不幸になった2人の事が気になって仕方がなかった。
その内に井田係長は退職し牧村主任は復職した、あれから2ヵ月が過ぎようとした日、牧村主任から食事に誘われました、あの割烹料理店でした。
牧村「色々と迷惑かけたね・・・」
私 「いや・・なんか責任感じます・・・・」
牧村「いや○○(私)君には迷惑掛けた・・・それだけだよ・・」
私 「いや・・・・」
牧村「でもね、井田さんも私も、今考えると相手の気持ちなんて考えてなかったかもね・・・」
私 「そうかもしれませんね・・・」
牧村「色々、ゴメンね・・・」
私 「いえ・・・」
牧村「私ね・・・元主人も楽しんでくれていると思ってた・・・、でも違ったんだね・・・」
私 「そのへんは何とも・・・」
牧村「今日は付き合ってくれてありがとう!なんでも食べてなんでも飲んで!奢るから!」
私 「ゴチになります!」
それから慰めと罪悪感から牧村主任と仕事終わりに遊びに行くようになり休日には彼女の1人暮らしのアパートにもお邪魔するようになった!
ある日の休日、牧村主任とテレビを観ながら食事(水炊き鍋)をしていると映画(ジェラシックパーク)が放映されていた。
牧村「この映画、結婚する前に達也と観に行ったんだよね・・・」
私 「そうですか・・・」
突然泣き出した牧村主任。
牧村「なんて馬鹿な事しちゃったんだろう!もう取り返しがつかないよ!」
私 「・・・・・」
牧村「寂しいよ・・・達也・・・会いたい・・・」
私 「・・・・・」
牧村「でも会えないよね・・・達也にも新しい家庭があるから・・・」
私 「そうですね・・・」
牧村「私も新しい人見つけなくちゃね!達也より良い男!」
この頃、慰めの意味で牧村主任に付き合っていた私だったが、付き合ううちに牧村主任に惹かれる自分がいる事も自覚していたので卑怯とは思いつつ
私 「俺じゃあ役不足かもしれませんけど、男と女として付き合って貰えませんか?」
牧村「え?」
私 「俺の恋人になってください!」
牧村主任を押し倒しキスをした!
牧村「ダメよ!私なんかじゃ!」
私 「好きなんです、俺の彼女になって下さい!」
牧村「でも私・・・」
私 「いいからなれって言ってんだよ!俺の女に!」こんな言葉を女性に使ったのも初めてだった。
すぐにベットまで牧村主任を運び押し倒してレイプするように服を剥ぎ取った。
牧村主任は無抵抗だった・・・・しかし「加代子(下記から加代子)って呼んで・・・」とだけ言った。
「好きな女を自分の女にしたい!」と自分の持てる経験と技術を使ったがマグロ状態の加代子、達也さんへの未練がありありと判った。
私 「加代子、好きなんだ!」
加代子「うん・・・」
私 「俺の女になって!達也さんは忘れて!」必死だった。
加代子「うん・・・」
我慢出来ずにチンチンをオマンコに挿入しようとした時
加代子「コンドーム着けて・・・」
この言葉で理性を取り戻しコンドームを着けて挿入、腰を振り頑張るも喘ぎ声の一つもあげない加代子。
一生懸命に頑張るが独り善がり・・・・
そしてコンドームに射精・・・・最悪・・・・
そんなこんなでプライベートは加代子との独り善がりの恋愛が開始したが空回り・・・
同棲を開始、食事は作ってくれる、普段の会話はある、セックスも加代子のマグロ状態が続くがある・・・
今までで経験した事のないセックス・・・・疲れてきました・・・・
そして加代子と付き合い始め1ヶ月、残業をこなし加代子に遅れて帰ると普段掛かっていない鍵が・・・
合鍵で開けると・・・
男の喘ぎ声が・・・
男 「加代子~お前が最高だーーー!」
加代子「ああ~ん、もっと!私の中に来て~」
男 「こうか!加代子!お前は俺の物だー!」
加代子「達也ーー」
達也!達也という加代子の叫び声・・・
ゆっくり少し戸を開けの覗くと・・・
ソファの上でセックスする加代子と達也さんが!
2人は帰って来た私に気付かないようで情熱的にセックスに興じていました・・・しかも生で・・・
達也さんのチンチンが加代子のオマンコに突き刺さり上下に深々と入っていくのが見えました・・・
突かれる度に加代子が狂ったように喘いでいました・・・・
2人が正常位に変わりディープキスしながら達也さんのチンチン入ると同時に「グチュ」と云う加代子の愛液の音と達也さんの「パンパンパン」と云う腰を打ち付ける音も激しく聞こえていました。
達也 「はぁはぁ、加代子~、お前は俺の女だ!俺の女だ!」
加代子「達也、私の達也~離さないで~」
達也 「離すものか!二度と離すものか!」
加代子「嬉しい達也~」
達也 「加代子!お前の中に逝くぞー、中に!」
加代子「逝く、来て~達也~、中に来て~」
達也さんの腰の動きが早くなっていくと同時に加代子が達也さんに抱き付きました!受け入れ態勢を整えるように!
そして達也さんの尻が萎んでいくようになると・・・
達也 「逝くぞ、逝く、逝く!」
加代子「逝く~」
達也さんの腰がビクビクと震え加代子がギュっと達也さんを抱きしめていきました・・・
2人が離れると加代子のオマンコから精液が大量に流れ出し2人はディープキス・・・
加代子「もう一回やろう!達也!」
達也 「ああ、一回だけで終わってたまるか!」
加代子がフェラチオを開始し「達也の美味しい!美味しいよ達也!」と叫びました・・・・
加代子の頭の中には同棲している私の事など微塵も消え去っている事が判りました!・・・・
寝取られた・・・否、負けた・・・・男として負けた・・・・
私は下駄箱の上に自分の名刺に「さよなら」とメモし合鍵を置き逃げるように出て行きました。
玄関が閉まる瞬間まで2人の喘ぎ声が聞こえていました・・・・
車に乗り適当な有料駐車場に止め会社の課長に電話を入れ7日程休まして欲しい旨を伝え了承を貰い、そして号泣・・・・
男として負けた事、結局は加代子に男として見て貰えていなかった事、自分が弱く思えて号泣しました。
3時間程して加代子から何度も携帯電話に連絡が入りましたが出ませんでした、出れませんでした。
自分が情けなくて・・・・
それから7日間どうやって過ごしたのか覚えていませんが「会社に行かなくちゃ!」という思いから出社する事に!
出社すると加代子が急遽退職した事を課長から聞きました。
課長に会議室に連れて行かれ説明を受けました。
課長「色々と聞いたよ、牧村から・・・ちょっとは落ち着いたか?」
私 「もう大丈夫です・・・」
課長「お前に謝ってくれって頼まれたよ・・」
私 「そうですか・・・」
加代子は課長に全てを話したらしい。
井田係長とのスワップの事、離婚の事、達也さんが志穂さんとの間に子供が出来るも結局はスワップ以上の関係が築けず「夫婦」という信頼関係を築けずに1ヶ月持たず離婚した事も話したと言う。
そして達也さんと復縁する事決め、会社や私にケジメをつける意味で退職し達也さんの地元に行く事にしたと話したらしい。
志穂さんの子供の件は認知をし養育費を支払う事で志穂さんと合意済みと木村さんから後に聞いた。
ただ加代子は私がスワップに関係した事は話さなかったようでした。
私 「そうですか・・」
課長「今回の休んだ件は体調不良って事で届けてあるから心配するな!」
私 「ありがとうございます」
課長「女に振られたくらいでメソメソするな!女なんて星の数ほどいるからな!」
私 「はい!」
課長に感謝した。
結局、このスワップで誰1人、幸福を掴んだものはいなかった・・・私も含めて・・・
志穂さん、牧村主任!彼女達も私のチンチンを磨いてくれた女性達だと思う!
社会人4年目の私!建築士一級免許も取得し念願の本社設計部に配属され気合も一新し頑張ろう!と思っていた時、社内で奇妙な噂話が持ち上がりました。
「経理部の井田係長(37歳男)と設計部の牧村主任(33歳女)が不倫関係にあるらしい!」
誰が噂話を振り撒いたのか判りませんが、井田係長も牧村主任も既婚者だから社内でも調査に入る事になり2人は調べられる事になったが、そういった事実はなく2人は否認し又2人に特に接点が無かった事もあり調査は終了となった。
私 「牧村主任、大変でしたね!」
牧村「うん・・・・」
私 「くだらない事は早めに忘れて下さい!気にしちゃダメですよ!」
牧村「ちょっと相談があるの!今夜2人で食べに行かない?奢るから!」
私 「ゴチになります!」
退社後、2人で牧村主任お薦めの割烹料理屋さんに行きました。
そこには私達を待っている2人がいました、井田係長夫婦でした。
私 「どうして井田係長が?それに奥さんまで御一緒に?」
牧村「あのね○○君!君を信じて話すけど、私と井田係長の噂話ね、あれ半分は本当なの!」
私 「どういう事ですか?」
牧村「これから話す事は他言無用ね、約束よ!」
牧村主任と井田夫婦が言うには、彼らは牧村主任の御主人も含めた「スワップ関係」に半年前からあるらしい!
牧村「誰かにホテルに入るところを見られたのね、気を付けていたんだけど!」
井田「まさか見られるとはな!あのホテルには二度と行けないな!」
牧村主任と井田係長は頻りに悔しそうに話した。
私 「ところで、そういう話をどうして私に話すのですか?マズイんじゃないのですか?」
井田「実は君に頼みたい事があるんだ!俺の妻を抱いてみないか?」
私 「はぁ?抱いてみないかって?」
牧村「実はね・・・・」
3人が話すには、牧村主任の御主人が2ヵ月の海外出張中で帰国するまでの1ヵ月半程、井田係長の奥さんのスワップ相手がいないらしい、他を探すにも信頼が出来て身元のハッキリした口の堅い人物が必要で、私が適任者ではないかということになったらしい。
井田 「どうだ!君さえ良ければ妻を抱いてやってくれないか!」
井田奥「私が嫌でなければですけど!」
牧村 「難しく考えなくてもいいの!ただ相手と一時の恋愛を楽しむだけでいいの!」
私 「いや・・でも・・・・」
井田奥「それにね、私、貴方の事を少し知ってるのよ!だから貴方にお願いしたの!」
私 「え?知ってるって?」
井田奥「弁護士の木村裕子を知ってるよね!彼女と同級生なの、彼女の結婚式で祝辞をする貴方を見たわ!」
私 「ええ!そうなんですか!」
井田奥「だから彼女と知り合いの貴方なら信頼できるって思ったの!」
井田 「一晩だけ抱いてみて、それで決まるってのは!お互いに相性もあるからな!」
井田係長の奥さんの身体を眺めると、私好みのムッチリ体型で顔も優しそうな可愛い感じの顔つき!
抱くだけならお願いしたいほどの女性だ!
私 「とりあえず一晩だけって事でいいなら!恨みっこなしで!」
井田「勿論!それから、この事は他言無用!社内では俺に仕事の話でない限り話し掛けないように!」
牧村「じゃあ○○君、来週の日曜日に合わせて、明日にでも性病検査を受けて診断書を貰ってきて!」
私 「そんな事までするのですか!」
牧村「そうよ、こういうのは信頼第一だからね!それからセックスはゴム装着が絶対条件よ!」
井田「じゃあ、○○君が初参加だから、今回から俺と牧村さんが俺の自宅で!そして妻と○○君がドライブでも兼ねて県外のラブホでって云うのはどうだろう!その方が○○君も気軽になるだろう!」
牧村「ええ!私が井田さんの家で!なんか興奮するなぁ!!」
井田「一度、俺達夫婦の寝室で牧村さんを抱いてみたかったんだ、きっと興奮するぞ!」
一瞬、奥さんの顔が歪んだのを見逃さなかった・・・・・
次の日、性病検査を受け、木村さんに電話をしてみた。
それとなく木村さんに井田係長の奥さんの事を聞こうとすると
木村「何かあったの?貴方の事を彼女からも聞かれたけど?」凛とした口調の木村さん!
私 「いや特には無いのですけど、同じ会社の人の奥さんなので」
木村「そう!彼女は真面目で大人しい女性よ!」弁護士口調の木村さん!
私 「そうですか、ありがとうございました、それから、この事は・・・」
木村「判ってるわ!他言はしないわ!」
さすがは弁護士だ!全てを見透かされているように思った!
日曜日になり3人に診断書を見せて私と奥さんはドライブに、井田係長と牧村主任は井田係長宅で疑似夫婦遊びに興じるらしい。
一つ気になる事があるので奥さんに聞いてみた。
私 「聞いて良いのか判りませんけど、奥さんは御主人以外の男に抱かれるのって嫌じゃないのですか?」
井田奥「主人が求めるからね、こういうのを!」
私 「嫌なら、私に抱かれたって事にしてもらっても!」
井田奥「まぁ今日は外出してるのだからデートして楽しみましょう!」
私 「そうですね!」
井田奥「それから奥さんじゃなくて志穂って呼んでね!」(下記から志穂)
それから志穂さんと映画を観たりビリヤードをしたりイタリア料理屋で食事をしたりして夜になった。
私 「どうしましょうか?もう帰りましょうか?セックスしたって事にして」
志穂「ううん、ホテルに行きましょう!その為に来たんですから!」
私 「判りました!行きましょう!」
適当なラブホに入り志穂さんとセックスする事に!
一緒にシャワーを浴びていると
志穂「お願いがあるの!セックスは優しくして!それから私の身体の隅々まで覚えて欲しいの!」
私 「隅々まで?」
志穂「ホクロの位置とか、どういう喘ぎ方をしたとか!」
私 「判りました!」スワップとは、そういうものなのかと思いました。
ベットに志穂さんを寝かせ、まずはキスそしてディープキス、首筋にあるホクロを確認しながら大きなお椀形のヤラシイ感じで薄らと血管の浮き出たオッパイに吸い付いた!
志穂「う、うん、う、う~ん、ゆっくりと、そう、いいわ!」
私 「どうですか?良いですか?」
志穂「うん!気持ちいいわ!」
志穂さんの左のオッパイにも吸い付き右のオッパイとの若干の大きさの違いを確認した。
志穂さんのお腹にある痣を舐めながら確認しオマンコに指で軽くタッチしながら志穂さんの反応を見ると
志穂「う、うん、ん、ん~」と喘ぎながらビクビクしている!
志穂さんのオマンコに指を入れようとすると
志穂「お願い!激しくしないで!」
奇妙な違和感を感じたので舌を使いクンニをすることに!
今までの経験から何かがオカシイと感じた!
志穂「私にも貴方のチンチンを確認させて!」
69になり互いに舐め合うが正直面白くないセックス!
嫌になってきたので早々に挿入して射精して終わらせたくなった!
正常位で入れようとコンドームを着けようとすると
志穂「着けなくていいわ!必要ないから!」
私 「でも、装着が条件でしょう?」
志穂「病気もないし、妊娠もしないから大丈夫!」
私 「・・・・・」
志穂「でも絶対に激しくしないで!お願い!」
チンチンを入れ、ゆっくりと腰を動かしながら違和感と疑問で頭がいっぱいになってきた。
優しく!激しくしないで!でも生で入れても大丈夫!やっぱりオカシイ・・・・
それでも、ゆっくりと優しく腰を振っていると志穂さんも感じてきたのか
志穂「あ、ああ、ああ~ん、ダメ、感じちゃう・・・ごめんなさい・・・達也・・・ダメ・・・」
達也って井田係長の事か?
そろそろ出そうになってきた!
私 「志穂さん出しますよ!どこに出しますか?」
志穂「中で大丈夫だから中に出して!」
私 「出る~」
志穂「・・・達也・・・・ごめん・・・逝く・・・・」
それからシャワーを2人で浴び服を着てホテルを出た、今回限りで断ろうと思いながら!
帰りの車の中で志穂さんが
志穂「ごめんね・・・白けさせちゃったね・・・」
私 「いや、そうじゃないですけど、スワップって自分には向いていないみたいです!」
志穂「お願いがあるの!」
私 「なんでしょうか?」
志穂「このまま私とスワップの関係を1ヵ月半の間だけ続けて欲しいの!」
私 「いや、でも自分には向いていないですから!」
志穂「貴方でないとダメなの!お願いします!」
志穂さんから必死な目で懇願され仕方なく承諾・・・・面倒な事になった・・・・
結局、志保さんとセックス無のスワップ関係?を1ヶ月半続けて、その間は牧村主任や井田係長に志保さんとの嘘のセックス話を報告、志穂さんの身体の特徴を覚えていた事は役に立ちましたが・・・・
ただ志穂さんが段々太っていくような気が・・・・・
その内、牧村主任の御主人が帰ってきて、この関係は終わりました。
まぁ1ヶ月半の間、美味しい食事を志穂さんに、たくさん奢って貰ったので良かったかなと・・・
しかし、その約1ヵ月後、事態が急変しました!
牧村主任夫婦と井田係長夫婦が離婚してしまったのです!
牧村主任も井田係長も離婚のショックから長期療養と云う事になり休暇を申請しましたが、結果的に井田係長は精神科に入院となり依願退職していきました・・・・
それから一週間後、村上君から電話があり村上君宅に日曜日に来て欲しいと告げられました!
日曜日に村上君宅に行くと村上君夫婦の他に2人の男女がいました。
1人は何故かマタニティドレスの志穂さん、もう1人は・・・・・
男 「初めまして、牧村達也です」(下記から達也)
私 「え!じゃあ牧村主任の!」
達也「ええ、元旦那になりますが・・・」
木村「○○君も関係者の1人になっちゃったから全てを私から説明するね!」
木村さんの説明では、元々この2人はスワップには興味もなく、むしろ反対の立場だったらしい。
しかし偶々、牧村主任と井田係長がスワップの専門雑誌みたいなのを通じて知り合い、同社社員と云う事からスワップ話が持ち上がり、互いの配偶者を無理やり説得し2組の夫婦のスワップ関係が成立!
興味があった2人は割り切った交際を出来たが、達也さんと志穂さんは割り切った交際が出来ずに真剣な交際に発展してしまい、その内に志穂さんの妊娠2ヵ月と発覚(井田係長とはゴム付)!
離婚しようと互いの配偶者に言おうと準備をしていた矢先、達也さんの長期海外出張が決定。
出張の前に離婚話をすると逆上してお腹の子に何かされるかもしれない、かと言って達也さんが出張中は志穂さんに別のスワップ相手を探そうとする牧村主任と井田係長!
どうしようと悩んでいた時、木村さんとの会話で同社社員で村上君夫婦の結婚式で見た私が本社に配属されたと聞き、いざとなれば事情を話せるかもと思い私をスワップ相手に指名したとの事だった!
私 「妊娠2ヵ月、だから優しくしてだったのか!」
達也「君には迷惑かけたね、すみませんでした!」
志穂「ごめんね、巻き込んじゃったね」
私 「最初に言ってくれればセックスしなくても良かったのに!」
志穂「一回はしておかないと2人が聞いてきた時に辻褄が合わなくなるから!」
私 「でも離婚するつもりがあったなら志穂さんの実家なり達也さんの実家なりに逃げれば?」
達也「それも考えたんだけど、どちらも片親で高齢で相手が逆上した時に志穂を守れそうにもなかったからね、友人宅も考えたけど2ヶ月も迷惑を掛けられないから・・・」
私 「そうだったんですか!」
実際、牧村主任と井田係長は、こんな事になるとは思わなかったはずだと思った。
互いの配偶者を信頼し、そして愛があるからスワップは出来る、何より夫婦2人にスワップ趣味がなければスワップ関係は成立しない!
木村「向こうの2人も志穂が達也さんの子を妊娠している事を話すと泣きながら離婚に同意したから最初に言った方が良かったかもね、共有財産も折半、慰謝料請求も無にしてくれたくらいだから!」
私 「請求無だったんですか?」
木村「こういう話は、お金じゃ割り切れないのよ!子供の件も書類に同意してサインしたから!」
牧村主任と井田係長の事を思うと胸が痛んだ!
配偶者に信頼されていると思っていたからこそスワップ関係を持ち出したはずだ!
しかし配偶者は、それを受け入れず夫婦の信頼を失ってしまった。
木村「しかし○○君も巻き込まれやすいわね!男と女の話に!」
巻きこまれたとは云え、牧村主任と井田係長に申し訳ない気分になった・・・・・
達也「あの2人には俺達、愛も未練もあるけど夫婦としては、もう信頼出来ないんだ!」
ちょっと、この話、長くなるので2に続きます。
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