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童貞と処女で初めてのSEXには私が痛さに耐えれずに2時間くらい掛かったと思います。
高校生でお金も無くてアルバイトをしてホテルに2カ月に1度くらいだったと思います。
知識もなく毎回ゴム付きでしてました。
卒業後も1年ほど付合いましたが、私は就職、彼は大学生、大人と接するうちに彼が子供に見えてきて別れました。
その後知り合ったのが、友達と行ったレストランのフロア担当者で、私より7歳年上の大人の男性に魅かれて誘われるままに彼の部屋で抱かれました。
大人になった気になってしまい、彼から求められるままに抱かれて行くうちにイクことも覚えました。
彼の休みの日は朝から晩まで裸で過ごす事も多々ありましたね。
彼から安全日・危険日を教えられ、人生初めての中出しを経験したのを思い出しました。
生でするのが好きな彼でしたので、私も彼に喜んで欲しいと安全日を楽しみにしてましたね。
でも不安でした、安全日と確信できる訳ではないし、でも彼から求められ、たぶん大丈夫と言ってましたので、生理が来るとホッとしてたのを思い出します。
彼に別の女性が居た事で別れました。
主人と知り合うまでに計8人の男性に抱かれました、行きずりは有りません。
1年以上は付き合った人だけですが、最初の彼以外はみんな中出しが好きでしたね。
AVが見れるようになり生でして中か外に出すかで、ほとんど生挿入でした。
主人と出会う前の彼も好きで、週に2~3回は会い、会えば必ず求められ(生理日以外)車の中や屋外でも受け入れる私でした。
でも、たぶんと思って中出しを許してしまって、人生初の妊娠そして堕胎。
彼から結婚しようと言ってほしかったのですが、卑怯にもお金を渡され逃げ出し、その時の態度で別れる決心をしました。
主人とは20歳の頃知り合い、私の話を聞いてくれるお兄さんの様な存在で付き合ってた男性の話もしてました。
彼は既婚者でしたので付き合う対象者として見てなかったから10年近く甘えれる男性として会っていたと思います。
その彼が離婚しました、奥さんの浪費症に我慢が出来ずに離婚したと聞きました。
彼の出張に無理を言ってついて行った日に男と女の関係に。
遠回りしてしまいましたが2人の子供を授かり、今でもラブラブの夫婦です。
皆さんに言っておきます。
主人は私の妊娠経験を知ってます、私が言った訳ではなくて指で子宮口を触っただけで分かったと言いました。
確かに知識豊富な主人ですが、分かると言います。
ですからご主人以外と妊娠だけはしないでほしいです、私は本当に後悔してます。
出産以外はすべて主人以外の男性なんです。
ピルを飲むなり女性自信が自分を守らないといけないと思います。
感じてしまうと判断力も鈍ってしまいますからね、最低でも子宮は綺麗なままで結婚して下さい。
今は閉経しましたので、いつも生です。
主人とは今風の遊びをしてますので、病気だけは気をつけて他人の精子も時々受け入れる主婦してます。
理解ある主人と知り合って幸せと思ってます。感謝してます。
結婚10年目、現在は別居しております。
アイツが現れる迄は、子供が居ませんでしたが幸せな家庭を築いていました。
しかし、子供が出来なかった妻に対して私の両親が精神的に追い込むような言葉を浴びせた為に妻は鬱病になってしまいました。
そして、私は両親と絶縁しました、愛する妻の為にです。
そこで少しでも妻が元気になればと私は妻の為に犬を飼う事にしました。
以前から妻が欲しがっていた大型犬のゴールデンレトリーバーです。
妻はロンと名付け可愛がり自分の子供のように世話をしました。
遂に生まれる事のなかった私と妻の子供のように…
でもロンは大型犬です、普通の犬とは大きさも力も違います。
飼い始めて一年でロンと離れる事を嫌う妻を説き伏せ調教師の杉田さんに調教を依頼しました。
杉田さんは大型犬の調教師に相応しく、体格が大きい筋肉質な頭が禿げていますが体は毛むくじゃらな口数が少ない40歳前半の独身男性です。
妻はロンと別れ寂しいのか、ロンのいる杉田さんの家まで朝早くから夕方まで通い始めました。
しばらくすると助手のような仕事まで任されたようです。
どんどん杉田さんに調教され、逞しく立派な犬になっていくロンと犬の知識が豊富になっていく妻。
やがて一年が過ぎ調教が終わり、ロンが我が家に帰ってきました。
その頃からです、妻の様子がおかしくなったのは!
何故か若がえったように感じます。
子供が居なくとも妻とは月に四回位のセックスはありましたが、その頃から拒否されるようになりました。
私との会話も日に日に減っていきました。
ですが杉田さんがロンの様子見に来ると楽しそうな会話が聞こえてきます、不安になりました。
そして、愛する妻が浮気をしている現場に出くわす日を迎えました…
その日、私は仕事の途中に家に仕事の書類を忘れている事に気がつき、昼休み時間に家に戻りました。
二階の自室に向う時に異常な妻の声がリビングの方から聞こえてきました。
「ごわわわアアア~イイ~、ズゴい、凄い~」
妻がリビングで裸で四つん這いにされ後ろから激しく突き入れられていました、いや「ぶっ壊す」というような荒々しい感じでした…全く私の存在には気づいていないようです。
毛深い両手で妻の白く桃のような尻を抱えて一心に腰を振る、まるで野生の本能が爆発しているかのような激しい腰使いに妻は雌犬のように喘ぎ、赤く長くゴツゴツとコブのある陰茎を上下左右に突き入れられていました…
そして腰使いがピクピクと動き透明の液体を妻の子宮に向けて流し出し始めた。
妻が「ウァオーン」と叫び声に似た喘ぎ声を発し逝ったのが判りました。
妻の尻から離れ舌を出し「ハアハア」と息遣いをしながら立ち上がり「この女は俺の専用の雌犬だ‼︎」と威嚇するような目で私を見た!
「あぁぁ~ん、もっとズゴズゴして~、お願い、もっとして~」と尻を上げ、更にウットリとした妻が求めると再び白い尻をペロンと舐めると、逞しい体でしがみついて腰使い始めた…舌を出しながら「ハアハア」という息遣いとともに…
野生の腰使い、私よりも遥かに長く立派なコブのある陰茎、私には到達出来ない領域内に突き入れる陰茎を持つコイツに私は勝てるはずはないと思いました…もう愛する妻自身が求めているのはコイツなのだ…
「こんなのを味わったら妻は…完全に私の負けだ…寝取られた…」
背後から声がしました…
「ご、ご主人…これは一体…」
調教師の杉田さんでした…
「ロンが妻を…ぎゃあ~~」と叫び私は気絶してしまいました…
失われる意識の中、最後に見た光景は妻の子宮に向けて陰茎を突き入れるロンに杉田さんが蹴りを入れ、その行為に凄まじい怒りを見せ「愛しい男」を守ろうと杉田さんに飛びかかる裸の妻の姿でした…
それから妻とは会っていません…
ただ最近、妻がロンよりも二周り大きいグレートデンという犬種を飼い始めたと杉田さんが、どこからか聞いてきて教えてくれました。
きっとロンよりも激しく力強い腰使いをする犬種なのでしょう。
今、私は妻とは別居して杉田さんの好意に甘えて杉田さんの家で暮らしています。
あの後、杉田さんから「ロンの調教を失敗してスミマセンでした」と謝られ誠意を示して頂きましたが杉田さんには罪は無いと判っています。
ですが、あの光景、妻の狂った行為は忘れる事は出来ずに別居という手段を取っております。
私の中で「女は信用出来ない!」という意識に囚われています。
愛した妻でさえ私よりもロンを選んだのですから…
杉田さんの優しい慰めと精神的なホローが無ければ終わっていたと思います、そういう点では杉田さんは名調教師だと思います。
あの妻とロンの行為の後に意識を取り戻した時の杉田さんの言葉が忘れられません!
「初めて会った時から貴方が好きでした!」
そして現在私は、あの時の妻と同じ四つん這いになって杉田さんの調教を受けています。
杉田さんは名調教師だと実感しています。
もう女は信用出来ません‼︎
高校2年で同級生の彼女れいこは部活を通して知り合い付き合い出した。
初めて出来た彼女、一緒に下校するぐらいだったが、れいこの両親の誘いで晩御飯を一緒に食べる事になった。
それがきっかけになり休日はれいこの家に遊びに行く様になった。
れいこの部屋は2階にあり普段は誰も上がってこない。
れいこは経験Bまであると言い私は無いという話になった。
(多分れいこはsexの経験済みだったと思う)
興味津々の私はすぐにしてみたいと言うとれいこも難なく了承してくれた。
彼女の部屋で彼女のベッド。
私は下半身だけ脱ぎれいこはスカートの下の下着だけ脱いだ。
はじめてで拙いキスに愛撫。
愛撫といたってもれいこの柔らかい胸を揉むくらい。
すぐにびんびんになり正常位で挿入。
彼女はすでに準備万端でかなり濡れていました。
場所が分からず少し時間が掛かりましたが暖かく柔らかいれいこの中に侵入。
あまりの気持ち良さにすぐに高速で打ち付けあっという間に絶頂が…
お互い未熟で何も考えず、欲望のままれいこの中に初めての中出しを達成しました。
しばらく繋がったままじっと初のsex、中出しの余韻に浸っていると、ムスコが小さくなり勝手に抜けてしまいました。
この時初めて女性器をまじまじとみる体験&自分の白濁した精液が膣から大量に流れ出るところをみてさらに興奮。
れいことのsex漬けの日々が始まった。
とは言え学生なので毎週土日にどちらかの家で、たまに平日私の家で。
週に2~3日遊ぶたび必ずsex。
妊娠の可能性もほんのすこし頭の隅にあったが、先の事などお構い無しで中出ししかしませんでした。
れいこも気になるところがあったのだろう。
「いつか結婚して赤ちゃん欲しいね。でも私の乳首はへこんでるから赤ちゃんがおっぱい飲めないかも…だから赤ちゃん産めないかも」と言った事がありました。
れいこの乳首は興奮しても硬くなり立つ事がなくおっぱいの中に埋もれた感じだったのです。
出産なんて考えた事もなかった為、適当に大丈夫だよと言ってました。
お互いsexは気持ち良く、毎回中出ししてましたが、もし出来たらとか、生理が来てるかなど話した事などありませんでした。
約1年付き合いずっと中出し。
妊娠無し(だと思っていた)
別れ話になり、けんかした。
私は別れたい、れいこは別れたくない。
そしてれいこは家出。
彼女の父親と学校の先生と探しまわり。
翌日彼女の父親から見つかったと連絡あり。
夜れいこを連れて家にきた。
早朝ラブホテルから男と出てきたところを見付けたらしい。
その日産婦人科へ行き検査。
妊娠はしていなかったとの事。
れいこと二人で私の部屋で話し合い。
昔付き合った男とやけになりホテルへ。
しっかりsexもしたそうだ。
それも許せずやはり別れました。
彼女の家出とホテルでsexは学校にばれ謹慎。
そのまま自主退学してしまった。
以来会ってはいないが、ずっと引っ掛かっている事がある。
まず、sexしたその日に妊娠云々が分かる分けがない。
その日彼女はお腹をさすりながら痛いし、気持ち悪いと言っていた。
中絶したのではないだろうか?
私との約1年の中出しで妊娠していなかった可能性は低いのではないか?
赤ちゃんの話をしてきた時、すでに生理がきておらず私の子を身籠っていたのではないか?
今思うと、そんな気がする。
私に迷惑を掛けたくなく、学校にも私とはsexの関係はなかったと言ってくれたれいこ。
今、無性に真実が知りたい。そして謝りたい。
私の子であったなら二人共今とは違う人生を歩んでいたはずだったのだから…
あの莉莎子とのセックスの後、いつも考える事は「あの2人にどうやって復讐するか?」だった。
それは生きる為の手段であるFXや株式投資をしている時でも考える様になっていた。
2人を法的に追い詰める?
2人を肉体的に痛ぶる?
2人を精神的に追い詰める?
2人を抹殺する?
どんどん考えがブラックな方向に傾いて行く事を自覚していた、そして考えれば考える程離婚した時に金田と元妻:真希から詰られた言葉の一つ一つが記憶に蘇える。
途轍もない怒りと屈辱が自分自身を占拠していくようだった。
だがそれと同時に私自身が莉莎子の体を求め、莉莎子自身も私の体を求めてだした事も事実だった。
それは愛や恋ではない、互いに「依存」だったと思う・・・
私が莉莎子を抱く事で元妻を寝取られて負った傷を「男としての自信」を取り戻す事により治癒しようとした様に、莉莎子自身も金田からのDVや被虐的な性行為によって受けた心の傷を治癒しようとしていたに過ぎないのかもしれない。
ある時、多江がアルバイトに出掛け莉莎子がキッチンで水仕事をしていた時だった。
何となく2人の目が合う、そして求め合う・・・
私が後ろから抱き付き莉莎子の体を求める・・・
「ダメです・・・ここじゃあダメです・・・ダメ・・・」
「莉莎子さん・・・僕・・・」
「ここじゃあ・・・お願い・・・お布団で・・・お布団でしましょ・・・」
「もう僕・・・我慢が・・・」
「悪い人・・・本当に悪い人・・・でも・・」
互いに向き合いディープキス、舌を絡ませ合いながら立位で挿入する!
挿入と同時に莉莎子の背筋がピンと伸びた。
腰を振ると同時に莉莎子が激しく舌を絡ませる、両手を私の首に絡ませ体をより密着させ自分の奥に私を導こうとしている様だった・・・
2人の興奮が絶頂に達し私が莉莎子の中に出すと同時に莉莎子の体も再びピンとなり逝ったのが判った。
こういう事を何回か莉莎子と繰り返し互いに傷を舐め合う関係が成立し自信を取り戻していくが罪悪感に包まれる自分も存在した・・・
莉莎子の体を犠牲にしている私・・・、「男としての自信」に託けて莉莎子を抱く私・・・
莉莎子も同じように感じていたようで2人の関係は互いの罪悪感から、ほぼ1ヵ月で終わりを迎えた・・・
莉莎子と何となく気まずい空気を醸し出しながら過ごしていたある日、莉莎子のパート先のお弁当屋さんで大量発注があり莉莎子が1日深夜遅くまでまで出勤しなければならなくなった時があった。
その日は多江が食事の準備をしてくれた。
若い女の子の多江が作る料理は少し洋風のメニューだ、そして多江と2人食事をする。
2人で若干のアルコールを飲みながら食事をしていると多江が気まずそうに聞いてきた・・・
「最近、お母さんと上手くいっていないの?」
「え?」
「ごめんなさい・・・見てしまったの・・・」
莉莎子との情事を多江に見られていた事を知った・・・
私は正直に莉莎子との関係を話し、そして詫びた・・・多江の母親の体で心の傷を癒そうとしていた事を。
多江は初めは何も言わず私の言い訳と詫びを聞いていただけだったが30分も経過すると酔いも手伝ったのか関を切ったように語りだした。
それは今思い出しても悍ましい内容だった・・・
莉莎子と金田が離婚する前に、莉莎子が居ない間に実の父親である金田にレイプされかかった事を・・・
そして偶々友人達が遊びに来て金田が挿入寸前で諦めて未遂で終わった事・・・
その事を母親の莉莎子に未だに言えずに1人悩み続けていた事を・・・
泣きながら話す多江を見て
この子が一番の被害者じゃないか・・・
本来なら信頼関係のある父親から裏切られレイプされかかる・・・
精々セクハラじみた事をされていた位にしか想像をしていなかったから唖然としてしまった・・・
実の娘を性的対象とする行為、人間として出来るのか・・・
肉体的にも精神的にもボロボロじゃないか・・・
哀れだと思った・・・寝取られた事など比ではない程の事を多江は抱えて悩み生きてきたのか・・・
唖然とする私に多江が
「ごめんなさい・・・こんな事を話して・・・汚れてますよね・・・私・・・」
「多江ちゃんは汚れてなんかいないよ!」
「今も・・・あの時の父の事を思い出すと怖いんです・・・私の体を這う父の舌と指が・・・」
ガタガタと泣きながら震える多江を見て、何とかしてあげたいと思った・・・
多江の年齢なら、同世代の男の子や友人達と楽しい時間を過ごしているはずである。
実の父親に楽しい時間を奪われ挙句捨てられる・・・金田と云う男はとことん鬼畜だと思った。
あの男、絶対に許さない!!
その内に興奮もあったのか多江は酔いが廻りテーブルに寄りかかり寝てしまった。
「このままでは風邪をひく」そう思っただけだった・・・
多江を抱え上げ部屋まで運びベットに寝かそうとした時、私の耳元で多江が囁いた・・・
「抱いて下さい・・・父の匂いを消して下さい・・・お願い・・・助けて・・・」
「た、多江ちゃん・・・」
「お母さんが羨ましい・・・癒されてるもん・・・だから私も・・・助けて・・・お願い・・・」
焦りと躊躇する私に多江がキスをした・・・
「お願いします!私を助けて下さい!」泣きながら言う多江・・・
そこからは、よく覚えていない・・・
ただ多江を抱く事により「妻を奪った金田の実娘を奪う」と云う征服感と「母娘との性関係」と云う淫靡な快楽・・・そして僅かに残った「同情」だけだったと思う・・・
多江の母親:莉莎子と似た体だが若々しい多江の体に興奮して裸で腰を振る私がいた・・・
「うっく・・・痛い・・・い、い・・・痛い・・・」
「多江ちゃん・・・多江ちゃん・・・」
「う、う・・・痛いよ・・・痛い・・う・・・」
「多江ちゃん・・・多江ちゃん・・・逝く・・・」
「父の・・・匂いを・・・消して~・・・」
多江の中に出した・・・多江から流れ出る白い精液の中の一筋の赤い線が混じるのが見えた・・・
少しだけ安心した顔で私の隣で眠る多江の顔を見て征服感と快楽に続き後悔と罪悪感が私に襲いかかる・・・
「母と娘を性的道具にした・・・」
「人間として許されるのか?」
「少しでも2人を救えれば・・・同居を持ち出し結果はこれか?」
世間一般で云う「親子丼」・・・普通の男性なら優越感だろうが私には・・・
後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔
罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感
何て事をしてしまったんだ・・・
それからは自責の念で多江とは関係は無かった・・・
そして後悔と罪悪感に包まれて2ヵ月が過ぎた、リビングで2人並んで土下座する莉莎子と多江から告げられた・・・
2人が妊娠したと・・・
続く
相手は12歳の姪で麻理菜と言います。
実は今年の夏休み、麻理菜がある本屋で万引きしたから身元引受人として来て欲しいと店から連絡があったのです。
姪は私の姉夫婦の1人娘で、普段から躾に厳しい両親よりも、ずぼらで独身の私を身元引受人として選んだようでした。
店員からは本来なら警察、学校、自宅に通報するのだが、今回は私が代金を代わりに払うことと、私が何とか店長を説得したおかげで、通報は免れたものの万引きした事実が私に知られることとなったのです。
私はロリコンではないと思っていたのですが、これをネタに麻理菜を好きにできるかもと思った瞬間、ダメな方に足を踏み入れてしまいました。
麻理菜を店から引き取ると、私は今回の万引きのことを親に黙っていて欲しかったら俺のいう事を何でも聞くよう命じて私の自宅に連れ込みました。
それからは皆さんのご想像にお任せし詳しくは書きませんが、おそらく皆さんが想像している通りのことを麻理菜にしました。
簡単に描くと、麻理菜を素っ裸にして無理矢理同意させた上で、まだ子供のマ○コに挿入し、たっぷりと私の精を中に放出しました。
麻理菜も拒否することはできないと理解し、素直に私を受け入れてくれました。
その後は毎週木曜日(私のバイトが休みの日)は必ず学校帰りに私の家に来るように約束させ、その度に私の持つ性行為を覚えさせ、さらに毎度のように麻理菜と体を重ねて私の欲望の塊を体内に放出し続けていました。
そしてかれこれ2か月が経った先週の木曜日、姉からある提案をされて私はその提案を無条件で受け入れるしかありませんでした。
どうやら先月から麻理菜の生理が来ていないようなのです。
勘の鋭い姉は、娘の異変を察知し毎週木曜日に私の家を訪問していることまで突き止め、麻理菜を問いただして私との関係を吐露してしまったのでした。
そして先週木曜日、麻理菜の代わりに姉が訪れ、ドアを開けた瞬間に姉にグーで殴られました。
その後はまあ自分でまいた種、姉に対して弁解する余地はなく、何回か殴られそのまま殺されるんじゃないかと思いましたが、その暴行?を麻理菜が止めに入り、私は姉から拒絶することのできない命令を受けました。
生まれてくる子供も含めてお前が一生、死ぬまで麻理菜の面倒を見ろとのことでした。
その理由で冒頭にも書きました通り、不本意ながら麻理菜を私の彼女兼嫁として引き取ることになったのでした。
この体験はあくまでも世間一般には認められない、人生を棒に振ってしまう行為でもあります。
私の場合はたまたま姉が許してくれたこと、相手の麻理菜が私のことを好きになってくれていたことが幸運にも重なり、世間に知られることがなかっただけですので、私のように未成年の親族と同様の関係に陥っている方は今すぐにやめた方が人生の為です。
ましてや子供を妊娠させた場合、その幼い肉体にとって望まれた子供ではあっても、母体、胎児ともに命をも脅かす危険な行為でもあります。
麻理菜の場合はまだ妊娠初期でもあり、薬での中絶が可能ではあるということですが、幼い体には相当の負担になるかと思います。
副作用の心配もしなくてはいけませんし、将来大人になった時に正常な妊娠ができなくなる、不妊になる可能性もあると医者に脅されました。
また医者としては犯罪行為ではないので警察に届け出ることはしないが、姉妹でも望まぬ関係や無理矢理の行為の場合は警察に届け出ることもあるそうです。
それだけ危険な行為であることを理解していただきたく、今回の投稿とさせてもらいました。
なお麻理菜は薬で中絶することを選びました。
まだ12歳の幼い体であるため、出産にこぎつけるのは不可能に近く命の危険があるとの医者からのアドバイスを受け、2人で話し合って決めました。
私は一生麻理菜の体を気遣っていく道を選びました。
同じような境遇の方、今一度考えなおしてください。
思い直してください。
ただそれが2人にとって本当の幸せであると言うのであれば、別の生き方を選ぶこともありかもしれませんが・・・
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