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投稿No.6017
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年9月24日
30歳の頃、当時、私は、7つ下のウェイトレスと付き合っていたが、浮気症なのは、彼女にバレていて、男に飢えた35のおばちゃんウェイトレスの家で、宅呑みすることになった。
後で知ったのだが、おばちゃんと彼女の間で、3Pするのは合意済みだったようで、おばちゃんの家で、鍋パーティーが始まった。
彼女は名前は和恵と言い、おばちゃんは、よしこと言う名前で、ゴルフに来る、おっちゃん達にも誘われることも無いくらい残念な容姿ということで、特に興味も無かったが、飲み会が始まった。

お酒がすすみ、よしこは、和恵に絡み始めた。
よしこ「和恵ちゃん、彼氏、私の方が、歳が近いんだから、譲ってくれない?」
和恵 「何、馬鹿なこと言ってるの、じゃあ、これからの話、なしね。」
よしこ「ごめん。私が悪かった。そんなこと言わないで」
和恵は、見せびらかすように、私にディープキスをし、珍しく、手コキを始めた。
いつもは生膣に中出しなので、あまり、手コキをしてもらうことは無かったし、初対面の人の前でチンコ丸出しで、チンコをしごかれている状況に混乱していた。

そんなことは、言っても、やはり、欲望には負け、チンコをフル勃起させて、飲んでいると、下半身裸のよしこが入ってきて、私のチンコを見て、
よしこ「大きいね。これから、頂きます。」
私  「何、言ってるの?意味わかんない。」
よしこ「和恵ちゃん了解済みだよ。今日は、浮気症のあなたの欲求を満たしてあげるよ」
と言いながら、私のチンコをマンコに収め、腰を一気に沈めた。
よしこ「ほんとに太い。でも、ちょっと痛いかも。」
よしこのマンコはあまり使っていないのか、抜群の締りで、直ぐにイカされそうになってしまった。
しかし、和恵の目の前ということもあり、キスや愛撫はNGで挿入のみ可という変な状況であった。
よしこは、欲望のまま、腰を上下に動かし、私を射精させようと、奮闘した。

私  「和恵、ほんとに、中出ししても大丈夫なの?」
和恵 「大丈夫だよ。もし出来たら、私とタケの子供として養子にもらうことにしてるから。それでいいでしょ。」
よしこ「私、産むだけの人?」
和恵、「初めからそういう約束でしょ。嫌ならやめる?」
よしこ「やめない。たっぷり出してくださいね。」
そう言いながら、よしこは、激しく腰を上下に振り続けた。
よしこは、時折、マンコをキュッキュッと締め付け、射精を促していた。

私  「よしこさんそんなに締められたら、出ちゃいますよ。」
よしこ「大丈夫だから、思いっきり出してください。」
よしこは、容赦なく腰を振った。
私は、そのうち我慢ができなくなり、よしこが腰を沈めたところでよしこの膣の奥に、ビュー、ビュー、ビューと大量の精液を子宮めがけて、注入した。

よしこ「いっぱい入ってきたね。」
私が出し切ったところで、よしこは、マンコをティッシュで抑え、寝室に消えていった。
私は、股間をシャワーで洗い、和恵の酒酔い運転で和恵の自宅に帰ることになった。
私は、よしこの家で結構な量のお酒を飲んでいたので、尿意を催してしまったので、よしこの家のトイレを借りることにした。

私  「すいません。失礼します。おトイレ貸していただけないですか?」
よしこ「どうぞお使いください。トイレはこちらです。」とトイレを案内するために、よしこは、寝室から出てきた。
私  「今日は、ごちそうさまでした。」
よしこ「今日は、ありがとう。私で良ければ、いつでも、性欲処理の道具にしてください。」
私  「無理です。和恵に怒られます。」
よしこ「そうですよね。和恵ちゃんの自慢の彼氏なので、今日は、チンポを貸してもらったんです。私、男に飢えているので」
私  「すごく、締りが良くてハマってしまいそうでした。」
よしこ「まあ、そうはいっても、和恵ちゃん大事にしてね。」

和恵の車に戻り、和恵は、車を走らせ始めた。
そして、車は、意外なところへ、向かった。
私 「道が違うみたいだけど、どうしたの?」
和恵「ちょっと、ムラムラしちゃったから、寄り道しようかと」
私 「何処に?」
和恵「公園に。」
私 「えっ。」

和恵は、私を乗せた車を、家族連れが多く訪れる、ダム湖沿いの大きな公園の駐車場に車を停めた。
私 「ゲート閉まってて、入れないよ。」
和恵「忍び込んで、中のベンチでやろうよ。」
という訳で、二人で真夜中の公園に忍び込み、やれそうな場所を探した。

和恵は、ベンチを指差し、
「ここに寝そべって」といった。
私は、言われるがまま、ベンチに仰向けにねそべった。
寝そべると、和恵は、いきなり、パンツを下げ、チンコを引き出し、フェラチオを始めた。
直ぐにチンコは、フル勃起の状態になり、和恵は、いきなり、またがり、腰を沈めた。
ものすごく濡れていて、和恵が腰を振り動く度、ぬちゃぬちゃといやらしい音が、マンコから発せられていた。
私は、背もたれの無いベンチに跨り、その上にさらに和恵が跨り、体勢的には、対面座位になり、和恵が激しく腰を振り始め、上下するたび、チンコの皮がめくれ上がり、気持ち良くなり、本日2回目の射精を、和恵の膣奥にたっぷりと注ぎ込んだ。

和恵「今日も、いっぱい出たね。よしこさんどうだった?」
私 「思わず、マンコの締りに負けて、中に出してしまった。ゴメンネ。」
和恵「イイよ。仕方ないよ。よしこさん、ずっと、ご無沙汰だったみたいだから、締り良かったんでしょ。私は、タケに毎日あんなに太いの入れられてるから、ガバガバだしね。ただ、絶対、今回、一回限りにしてね。私も今日は興奮して燃えちゃった。」

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投稿No.6016
投稿者 平田総菜店 (41歳 男)
掲載日 2014年9月23日
投稿No.6012の続き

沢山の「いいね」&コメントありがとうございます。
長文、駄文で恐縮ですが 最後までお付き合い頂ければと思います。
ちなみに こちらに投稿した内容は実体験です。
名前は多少イジリましたが年齢や個人的特徴は近い物だと思って頂ければと思います。

夕樹と一線を越えた翌朝、目を覚ますと夕樹は居ません。
そして枕元には手紙がありそれを読んだ私は愕然となりました。

「平田係長へ。昨日はご馳走様でした。先に帰りますね。昨日の事は気にしないで下さい。お互いに飲み過ぎたんですよね(苦笑)」
「こんな小娘に構わずに彼女をしっかりと守ってあげて下さいね。こんな私ですが部下としても心の妹としても宜しくお願いします」
「追伸 お互いの為にこれからは2人で会うのは止めましょう」 

慌てて電話をするが留守電。
メールで「電話をして欲しい」と送るがその日は連絡がつかず。

翌朝 現場に電話をするが現場主任が電話に出て
「夕樹さんは手が離せないと言ってます。折り返し連絡させます」
と言って切られる。
しかし連絡は来ない。
翌日も連絡するが やはり主任が出て同じ対応。
「緊急の連絡だからすぐに代わって下さい」と言うと
「用事があるならば代わりに対応します。まさか個人的電話じゃないですよね?」と言われ何も言えずそのまま切った。

相変わらずメールも電話も出て貰えない。
最悪 美里を経由してコンタクトを取ろうとも思ったが 話が複雑になるのも面倒。

そして2週間後現場主任から電話が来た。
「夕樹さんが退職を希望しており辞表を預かっています。そのまま人事へ送ります」と言われ。
「何を勝手な事をしているんだ!! 夕樹さんの直接の上司は自分だ。辞表を預かる前にこちらに連絡をしろ。自分の立場をわきまえろ」
と珍しく語気を強めて主任を怒鳴りつけた。
「本人に代わりなさい」
「今は電話対応をしています」
「終わり次第すぐに連絡させなさい。それがあなたのやる事だ」
と言って電話を切った。

すぐに電話が来て出ると先程の主任からだった。
「彼女は平田係長が原因で辞めると言っております。電話もしたくないと言ってます」と伝えられ。
やはりあの夜の事が原因だったのか・・・。
「とりあえず業務終了後事務所に来るように伝えてください。話を聞いてから直接私が辞表を受け取ります。なので一端本人に返して下さい」
と伝えて電話を切った。

その後昼飯も喉を通らず仕事も手につかない。
自分が原因で夕樹は退職しようとしている。
以前「就職氷河期で60社近く受けてやっと入社できた。就職できればどこでも良いと思っていたが 今はこの仕事に就けて楽しいし、頑張りたいと思っている」と話していた事を思い出し彼女の人生を狂わせてしまったと後悔の念に陥っていた。
自分が身を引けば夕樹は辞めないで済むんじゃないか?そう思ったら私も辞表を書いていた。

夕方事務所に夕樹が現れた。
事務所は取引先との商談や面接で使う事もあり来所時はスーツ着用が決まりでした。
しかし現場から直行のため私服で来所した。
ピンクのミニワンピースに白のカーディガンが私の好みであったが今はそんな気分ではない。
事務所のバイトに早あがりを命じ2人きりで話をする環境を作った。

自分「久しぶりだね。連絡が取れないから心配したよ。退職希望を聞いたけど本当?」
夕樹「こちらをお持ちしました←辞表を机に置く」
自分「理由を教えて。一身上の都合はなしだからね」
夕樹「お話したくありません。ごめんなさい」
自分「主任からは自分が原因で辞めると聞いているけど」
夕樹は「えっ?」と言う顔をして暫く黙り込む。
そして話し始めた。

夕樹「原因は主任との事です。実は主任と付き合っていました。それは仕事をする上で仕方がなかったのです」と目にはうっすらと涙を浮かべて話した。
夕樹は本社からの出向。
そんな人間がいきなり子会社の現場を仕切ったら現場は良い気はしない。
でもそれが我々の仕事なので仕方ありません。
現場の女性達は主任寄りだから 主任の一言でどうにでも動く(いじめとかね)
主任は最初は女性達にいじめを指示。
暫くして夕樹に対して「どうにかしてあげるよ」と声をかけその代わりに一晩好きにさせろと言ったらしい。
夕樹はSEXが好きで成り行きの関係も拒まなかった。
これで仕事が上手くいけば良いと付き合うようにもなったらしい。
でも恋人と言ってもしたい時にホテルに連れて行かれしたら終わり。
彼は夕樹にフェラをさせ入れたくなったらそのまま挿入をしていた。
愛撫もなければ濡れてもいないから痛いだけのSEXだったらしい。

そして、あの夜自分と共にした事で考えを変えた。
本当の恋、SEXをしたいと思えるようになったらしい。
主任との関係を絶つため話し合いをしたらしいが当然受け入れられず。
それどころか職場内でのいじめは再び始まり 主任からは「別れたいなら会社を辞めれば良い。そうしたら別の子が来るからそいつと付き合う」と言い放ったらしい。
「なぜ相談してこなかったの?」と聞くと
「彼との事を知られたくなかった。それにひらっちには迷惑かけたくなかったし彼女さんにも迷惑をかけたくなかった」と話した。

「辞めたくないんだよね」
「うん」
「じゃあすべて任せてくれ。もちろん上司として」
「いいの?」
「仕事は今まで以上に大変になるけど頑張れる?」
「はい」
そんなやりとりの後 夕樹は豊満な笑顔でこちらを見た。
何かを覚悟した顔だった。

暫く沈黙した後 私から口を開いた。
「手紙読んだよ。夕樹の気持ちは分かった。でも聞いて欲しい。心の底から夕樹が好きだ。初めて会った時から気になっていた。でも彼女も居るし、会社での立場もある。だから心の奥に気持ちをしまっていた。でもあの日の夕樹との事で自分に素直になると決めた。あの後彼女とは別れたんだ。そして上司と部下の間柄。そんなのは関係ない。それにあの日の事は事故なんかじゃないよ。運命の出来事なんだよ。もう一度考えて貰えないかの」と思いを伝えた。

夕樹は自分を手を引き
「お腹空いたね。ご飯に行こう」
と席を立とうとした。
「返事は?」の問いに
「私たち恋人同士でしょ(笑)デートしようよ」と笑顔で言った。
「えっ?良いの」
「こちらこそお子ちゃまですが宜しく」
と言ってキスをしてきた。
やはり恋愛については彼女ほうが先輩な気がする(苦笑)

その後食事をしてからラブホテルに向かった。
もう何も気にする必要はない。
手をつないで部屋に向かう夕樹は積極的だった。
エレベーターではキスを求め腕をバストに押しつけてきてアピールしてきた。

部屋に入るとベッドに夕樹を押し倒しディープキスをした。
「もぅ~慌てすぎ」
と止められた。
「一緒にお風呂に入ろうよ」と言われ 夕樹は浴槽に湯を張りに行った。
それまでベッドに座り雑談をした。
元カノとは1年SEXレスだったこと。
この間が初めての中出しだった事。
夕樹が3人目の彼女になった事。
浴槽に向かう際も「洋服脱がせて欲しいなぁ」と可愛い事を言うから堪らない。

お互いに洗いっこをしながらバストを触ると大きい。
前回は気づかなかったが張りのあるDのカップ。
乳首はピンク色で綺麗だった。
それだけで息子は大きくなってしまい。
「ひらっちJr久しぶりだね。これからは宜しくね」
と言って夕樹は口に含んだ。
やはり気持ち良すぎる。
でも射精出来ない・・・。

ベッドに戻り再度お互いを愛撫し合う。
気持ち良い。
でもいけない・・・。
夕樹は
「どうしたの?調子悪い?」
と声をかけてきた。
いけない事は言わず
「入れても良い?」
と聞いた。
夕樹は笑顔で頷いた。

フェラで息子を元気にしてから口でゴムを装着してくれた。
そして自分から上に跨がってきた。
あえぎ声も可愛い。
興奮は絶頂に来ていたが何故か出せない。
夕樹は気づいたのか
「罪悪感があるの?」
と言ってきた。
自分でもわからない。
元々元カノとは冷え切った関係だった。
惰性だけで付き合っていた。
別れる時に知ったのだが「別に良いよ。実は○○君←(自分の友達)と付き合っているし」と言われショックなような、ほっとしたような。

話が反れましたが
「ゴメン疲れているのかな?」と言うと
「そっか。仕方ないよね。それじゃあ」と言って息子を抜きました。
夕樹は
「お替わりいただきます」
と言って息子からゴムを外して再び挿入。ヌルっと入り込みました。
やはり生は格別に気持ちいい。
夕樹はキスを求めてきたり、私の乳首をなめたり、手を持ってバストを揉ませたりと最大限に頑張ってくれました。
その気持ちが嬉しかったのか射精感が近づいて来ました。
「夕樹 もうすぐ出そうだよ。ゴムを付け直して」
と言うと 耳に手をあてて聞こえないふり。
前回同様足を組まれて脱出不能。
2週間分が夕樹の中に送り込まれました。

暫く繋がったまま話をした。
その間 夕樹は自分の性体験を話し出した。
「実はひらっちがゴム無し、中出し初めてなんだよ。今までの相手とはゴムを付けてのみ。しかも射精後すぐに根元を持って抜いていた。絶対に妊娠はイヤだからさ」
それを聞いた瞬間罪悪感が・・・。
「夕樹 ゴメン」と謝ると
「何で謝るのさ。私から良いと言ったんだよ。ひらっちだったら中に出されても良いよ。もし子供が出来たらお嫁さんにしてよね(笑)」と言われ
「もちろん」と言ってキスをした。

そしてそのまま2ラウンド目に突入。
精液と夕樹の愛液が絡まりイヤらしい音が響く。
そして潤滑油になって動きが良く気持ちが良い。
限界が来た。
今度はイジワルで何も言わずに出そうと決めた。
そして一気に夕樹の中に放出した。
「今息子さんがドクドクして入ってくるの分かったよ。中出しが気持ち良いのかな?それともひらっちとのSEXが気持ち良いのかな?」と言うので
「両方だよ(笑)」と言ってキスをした。
その後2回程してから寝た。

翌朝起きると 夕樹の姿は無かった。
そして置き手紙。
またか!!と思ったらトイレから出てきて「びっくりした?」と笑顔で言った。
夕樹を抱きしめて「こら!!」と頭を小突いた。

結局 その後も2回して慌ててホテルを後にした。
その後話し合いをして夕樹はピルを飲む事にした。
そしてお互いが落ち着いたら同棲しようと決めた。

長々とすみませんでした。
続きはまたの機会に書きたいと思います。

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投稿No.6014
投稿者 中出し小僧 (38歳 男)
掲載日 2014年9月21日
大学生の時の思ひ出です。

シパン!シパン!シパンッ!
朝からキンタマが内股に当たる軽快な音が響き渡ります。
逝くぅっ!
ドピュッ、ドピュッと産地直送新鮮なザーメンを子宮口にブチ撒けます。

大学時代は下宿だったので、猿のように朝昼夜と交わりました。
生理前は中出し!
難しい事は考えずに中出し!
高校生とは違い、やりたいときにやりたい放題しました。

彼女も18歳。
最初はキツイしまりのマンコでしたが、毎日していると抜差し時に多くの空気が入ってマン屁も出やすくなってしまいました。
それと引き換えに直ぐに逝っていたチンポも随分長持ちするようになりました。

若いって良いですね。
生理中はお預けでしたが、生理が終わって交わるとキツイ締りが戻っているんです。
鍛えられたチンポは帽子を被せると更に長持ちしました。
そして、生理が近づくころは生ハメで産地直送・・・つまり中出し!

今では考えられないくらい元気だったなぁ・・・
今は斜め45度に勃たないし、ダラダラと出ますorz

大学生のみなさん!時間のあるうちに沢山中出ししましょう!

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投稿No.6008
投稿者 りるーちぇ (46歳 男)
掲載日 2014年9月15日
sexって気持ちいいですよね。
そして中出しは最高です。
でも、毎日のように中出しをしていると段々麻痺してきます。
24年間少ない時期で3日に1度、今では月に20日位は妻(内縁、義理の妹)に中出ししています。
私が満足するsexだけを処女から教え込みました。
ゴムは使った事もなく、最初に妊娠するまでは危険な日辺りだけ外出しでした。
何度も中絶しましたが私との間に2人の子供がいます。
今もずっと中出しで8月から生理がとまりました。
妊娠が分かってから回数が増え、月に25回のペースです。

フェラから始まり満足したら即挿入。そのまま中出し。
毎日同じです。
クンニや愛撫はしません。
敏感すぎて挿入だけで十分なんです。
仕事で疲れていてもしたいときに好きなだけ中出しする相手が彼女です。

次に元妻。遠距離なので年に数回しか会えませんが久しぶりに会ってsexしました。
彼女もずっとしたかったらしく泊まった宿で夜一緒に風呂に入りいざベッドへ。
いきなりむしゃぶりついてきました。
元妻のフェラはすごく気持ちがいいんです。
最初は舌先でチロチロなめ回し、口に含んでソフトに上下。
段々ハードになっていきまたソフトに。
ハードなフェラはスクリューフェラで。
私も興奮して胸を揉み乳首に吸い付き舌で転がす。
そこから下半身へ愛撫する。
指で割れ目をなぞるとすでに洪水状態。
じらすと連続でイキやすくなるので腿から膝裏へ舌を這わす。
彼女の身体をうつ伏せにして背中から首筋を愛撫してキスをする。
また背中に戻り四つん這いにする。
ずっと指で割れ目やクリを優しく回転させながら弄ります。

背中を愛撫しながら指を少しずつ中に入れていきます。
少し奥に入れるとプリっとアソコの口が開いた感触があり、膣内のひだを感じながらGスポットへ。
尻に吸い付きながらスポットを軽く刺激すると
「あっ!はぁっ、あっ」
と声にならない声がもれました。
そこで、ぐいっぐいっと力を入れて押すとピュッピュッと潮を吹く。
昔とちっとも変わっていませんでした。

仰向けに寝かせ口元へジュニアを持っていくとまたむしゃぶりついてくれます。

いざ挿入へ。
彼女は焦らされると連続でイキやすくなるんですが最初が肝心で、一気に奥まで突いて高速でピストンしないと連続しないんです。
膝を曲げ抱える様にして膣にあてがい位置を確認したらカリまで挿入。
出し入れし、ぬるぬるの彼女の愛液をたっぷり付けたら1度引き抜く。
そこから一気に子宮目掛けて打ち抜きます。
パーン!恥骨同士が当たり少し痛いのですが彼女の身体はビクッと痙攣し、
「ひっっ!あっ!」
とかなり大きい声で反応。
すかさず高速ピストンです。もちろん思いっきり打ち付けます。
打ち付けるたびに
「あっっ!あんっ!駄目!いやっ!」
と叫びすぐに身体に力が入っていく。
力が入りきったところで「いくっ!いくっ!いくっ!」
そして脱力しますがピストンは止めません。
すぐに身体に力が入って「いくっ!いくっ!いくっ!」の繰り返し。
結局13回目で私が限界になり同時にフィニッシュ。
昔は最高21回連続でイッタ事もありちょっと残念でした。

出した後は自然に抜けるまで抱き合っています。
二人とも歳をとり、体力も落ちたのでしばらくは起き上がれず、膣から流れ出る所を見る事は出来ませんでしたが彼女が
「あっ、垂れてきたよ」
と言ったので指ですくい穴の中に戻しました。
笑いながら
「何してんの」と言うので
「外に出したら勿体無いでしょ?」と言いながら指に付いた精液を口元に持っていくとパクっと指をくわえ
「また暫く会えないから味を忘れないようにしとくね」と綺麗に舐めてくれました。
彼女が年に数回ですが私も楽しめる、そして中出しして万が一妊娠しても困らないsexの相手です。

次は去年から付き合いがはじまった会社の社長婦人。
月に数回程度合って中出ししています。
たまに会社で夜しちゃう時もありますが…
基本ホテルで会っています。
二人にはそれ以外はないので、sexオンリーの付き合いですが会っている時は恋人以上夫婦未満な感情があります。
お互いパートナーが居ますので、子供を産んで貰う事はできませんがほぼ中出しをしています。
彼女は私が今までに出会った中でも特殊で男性経験は少ないのに性欲とテクニックがずば抜けています。
たんにsexの相性がいいだけなのかもしれませんが。
特殊なのは必ず毎回失神するのです。
彼女も連続でいけるタイプなんですが、3回から5回とそれほどでもないんです。
ただ、1回1回が凄い快感らしく、3回目くらいで意識が無くなるらしいのです。
だからあまり回数がいかないんです。

最近は潮を吹かなくなったのですが、代わりに快感がアップしたしく、Gスポットを嫌います。
彼女は私がとにかく攻めまくります。
頭の先から足の指までなめ回しクリに吸い付きながら舌で転がすとアソコは大洪水。
それを綺麗に舐めとりまたクリ責めです。
シーツがびっしょりになるくらい毎回大量の愛液が出ます。
私が初めてイッタ相手だそうで、イキやすい身体になってしまったらしいのです。

フェラはシックスナインで必ずしてもらいます。
彼女は常にアソコを弄って快感を得ていたいらしく、シックスナインが好きなんだそう。
私が「シックスナインだと二人共上下で繋がってるねー」と言ったら
「1つになってるって実感するから好き」なんだそうです。

そこから挿入です。
相変わらずきつきつの膣にねじ込む様に入れていきます。
ゆっくり奥まで入ってしまえば後は楽に動かせます。
早くしたり遅くしたり、深く浅くと緩急を付けて。
子宮が下りてくる感じがしたらいくサイン。
声も「あんっ!あんっ!いいっ!」と控え目な小さな声で喘ぎます。
絶頂を迎えると目を見開いて
「っっ~」
と声にならない叫びがあり、身体がビクンビクンと痙攣する。
ガクッと脱力しますが目は虚ろ、続けるとまた
「いっ!~」
と叫び目を見開いて身体がビクンビクン。
大体3回目位で虚ろな目のまま身体から力が抜け失神しています。
なので失神する時にフィニッシュ出来る様に意識が遠のいてきたら頭をこくんこくんと縦に振って貰う様にしています。
まだ意識がある状態で中に出すと出切った後に失神するので、彼女も中出しされたのを感じる事も覚えている事もできます。

不倫関係ですが、彼女ももう別れられないと言ってくれています。
これだけ中出し出来るのも今年の3月私の子を妊娠し、中絶してからほぼ中出しokになりました。
ピルを飲もうかとの話が彼女からありましたが、出来れば飲んで欲しくないと言うと
「じゃあ避妊はしないよ。もうあなたの子を1度妊娠してるし、本当は産みたかったけど産めないのは分かってるから。もうあなたの物だから妊娠させたかったらいいよ。あなたの好きにして。」
と言ってくれました。
今は基礎体温、生理周期、排卵検査薬などを使い、本当に危険な日は飲んで貰っています。
それでも妊娠してしまった時はギリギリまで中絶せずにパパとママでしばらくいたいと思っています。
彼女が身体の芯から気持ちの良いsexが出来る相手です。

こうして3人の女性で中出しの使い分けをすると最高の中出しが体験出来ます。
多分この3人は一生私の性欲を満たしてくれる事でしょう。

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投稿No.6007
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年9月14日
投稿No.6001の続き

私  「美喜子さん!ずっと会いたかったんだ!」
美喜子「私もよ!愛してるわ!」
抱き合い抱擁を交わす二人!

・・・・とはならず、現実は部屋の中で30分程の沈黙、美喜子さんも私も何も言えなかった。

二人沈黙中、貴美香の話を思い出した・・・・
「初めから私の身体を知ってたようなセックスをする!」
そりゃそうだ・・・私の最初の相手が貴美香の母である美喜子さんであり、その美喜子さんから手ほどきを受けた私のセックス・・・・
貴美香の好みのセックスが母である美喜子さんと同じであっても不思議ではない・・・・
それに貴美香と出会った時に感じた懐かしさは美喜子さんの娘だからか・・・・
貴美香の顔立ちといい、スタイルといい、貴美香は美喜子さんとよく似ているじゃないか!
どうして気づかなかったのか、自分が馬鹿だと思った・・・・

結婚を申し込んだ相手の母親と過去に関係があっただなんて・・・・
結婚なんて認めて貰えない・・・・
そして美喜子さんが呟いた・・・・

美喜子「まさか貴美香の再婚相手が貴方だなんてね・・・・」
私  「俺も何て言っていいか・・・」
美喜子「何故ここに戻って来たの?」
私  「それは・・・」美喜子さんに会いたかったんだ!とは言えなかった。
美喜子「一度辛い思いをした貴美香には幸せになって欲しい!そう思ってた・・・」
私  「・・・・」
美喜子「本当に貴美香と結婚したいと思ってるの?」
私  「はい!それは・・・・」
美喜子「もし不純な動機で貴美香と結婚したいなら貴美香とは別れて下さい!今の私で貴方が満足するか判らないけど単にセックスだけなら私が相手をするから貴美香とは別れて!」

今、思い出しても、これほど残酷な言葉はなかったが、美喜子さんにそう思われても仕方がないと思った・・・私が、この街にいる事と貴美香の再婚相手として現れた事自体が不可解だ・・・

美喜子さんは服を脱ぎだし下着姿になった!
10年間、私が求めて望んでいた美喜子さんの身体が目の前に!
10年経過しても魅力的な身体は健在だった!
大きなオッパイ、お尻が目の前にある!
それが母親が娘を守る為に我が身を投げ出そうとする行為だと判っていても・・・
美喜子さん会いたい!そう思い耐えてきた私の心が現状に耐えられなかった・・・

私  「美喜子さん・・・」
美喜子「私を好きにしていいの!だから貴美香とは・・・」
私  「美喜子さん!美喜子さん!俺・・・・・!」
美喜子「お願い!貴美香だけは・・・・」

心の中を「貴美香との結婚の決意」から「美喜子さんへの想い」が支配しようとした時、携帯電話が鳴った!貴美香だ!

貴美香「どう上手くいってる?心配になって電話しちゃった!お母さんと話出来てる?」
私  「あ、ああ、うん・・・」

貴美香「頑張ってね!私達、絶対幸せになろうね!ずっと一緒だよ!」
そう言って貴美香は電話を切った。

その言葉で情けないが冷静さを取り戻した、今、俺が添い遂げたいのは美喜子さんではなく貴美香だ!
そう思うと冷静に対処する事が出来た。

私  「お義母さん、服を着て頂けないでしょうか?」
美喜子「はい?」
私  「お義母さん!貴美香さんとの結婚認めて貰えないでしょうか!」
美喜子「へえ?」
私  「失礼ですが・・・お義母さんとの事は過去の話です!貴美香さんとの事は未来の話です!」
美喜子「・・・・・」
私  「私を貴美香そして沙也加の家族として認めて貰えないでしょうか?お願いします!」

三分位の沈黙後だろうか、美喜子さんが・・・

美喜子「・・・・ここにお酒あるの?」
私  「はぁ?」
美喜子「あれから貴方も大人になったでしょ!一緒にお酒でも飲もうか!」
私  「あ・・・すぐに買って来ます!ちょっとお待ちを!!」

何が何だか判らず「とにかく酒!」と思い近所のコンビニまでダッシュ!
適当な酒とツマミを大量に買い、急いで部屋に戻り、服を着ていた美喜子さんに渡した!

二人で缶ビールを開け乾杯!
この人何をしたいんだ?

美喜子「美味しいね!やっぱりビールはキ○ンビールね!」
私  「はぁ・・・・」
美喜子「でも一年前に駐車場で貴方を見た時はビックリしたわ!ここにいるだなんて!」
私  「はぁ?駐車場ってどこのですか?」
美喜子「銭湯の跡の!貴方そこに行ったでしょう!見てたのよ私!」

美喜子さんの話を聞くと、私がこの街に来て直ぐ銭湯跡の駐車場に行った事を偶然に見ていたらしい。
その駐車場の管理をしているのも美喜子さんだとも言った!

私  「そうだったんですか・・・」
美喜子「でも声を掛けられなかったの、私達・・・・あの10年前の10日間で終わったでしょう・・・」
私  「そうですね・・・」ちょっと悲しかった・・・・
美喜子「あの娘からプリクラを見せられて貴方が再婚相手だと説明された時、どうしようかと思ったわ!」
私  「俺も美喜子さんが貴美香の母親だなんて想像していませんでした・・・」
美喜子「こういうの普通はないよね!」
私  「はぁ、そうですよね・・・」
美喜子「もう一度聞くけど本当に娘と結婚したいと思っているの?幸せにして貰えるの?」
私  「はい、幸せにします!美喜子さん・・・あ・・・お義母さん・・・」

それから美喜子さんは、あの銭湯での10日間の後の事を話し出した。
あの私との中出しセックスの次の日、御主人(故義父)に求められて中出しセックスをして妊娠、早産だったが出産するまでどちらの子か判らず、生まれてみれば血液型はA型の女の子。
御主人がA型、美喜子さんがO型、私はB型・・・・血液型を見れば御主人の子供だと歴然だった。
残念だったような安心したような感覚だったとも話したが御主人を裏切った事に対しての罪が軽くなった気がしたとも話した・・・

美喜子「今となっては貴方の子供でなくて良かったわ・・・でも・・・」
私  「・・・・・」

あの10年前、本当に自分が子供だったと思った・・・中出しをして子供が出来るかもという感覚がなかったから・・・・

美喜子「貴美香を幸せにしてあげてね!」
私  「はい!絶対に幸せにします、約束します、お義母さん!」
美喜子「でも・・・母親としては嬉しい事だけど・・・・」
そう言った後、美喜子さんは私の隣に座りズボンの上からチンチンを掴んできた!

美喜子「女としては悔しいわね・・・このチンチンを最初に磨いたのは私なのよ!」
私  「お、お義母さん・・・」
美喜子「でも最終的に貴美香の物になったんだから良かったかな!どう、あれからたくさんの恋愛した?」
私  「はい!紆余曲折はあったけど最高の女性達と色々な経験をして、そして貴美香と出会いました!美喜子さんのおかげです!いや・・・お義母さん!」
美喜子「そう良かったわ!娘を宜しくお願いします!○○(私)さん!」

そう言って美喜子さんは帰って行った、全ては美喜子さんから始まり女性達とセックスしてチンチンを磨いた10年間、そして貴美香という旅の終着点を見つけた。
ありがとうございました、美喜子さん!と思うと同時に「美喜子さん」は「お義母さん」に変化し私の中で「美喜子さんへの想い」は消えていった。

1時間後、貴美香から電話が入った!

貴美香「お母さんが○○さんって良い人ねって言ってたよ!私達認めて貰えたよ!」
私  「そう良かった!お義母さんも良い人だね!」
貴美香「うん!天然だったでしょ!」
私  「そうだね!、あ、それから今から会えないかな?」
貴美香「え!今から?」
私  「うん、今すぐ貴美香を抱きたい!」
貴美香「もうスケベなんだから!今からそっちへ行くね!」

それから貴美香が部屋に来て押し倒す様にベットに寝かしてセックスをした。
いつも以上に激しく長くディープキス!貴美香も応えてくれた!

全裸になった貴美香を見て「美喜子さんとそっくりじゃないか!」と馬鹿な自分を再認識。
貴美香のオッパイを愛おしく揉んだ後乳首に吸い付く、母乳でも求めているかのように吸った!
貴美香の乳首が勃起していくのが判る、勃起していくのに合わせて強く吸っていった。

貴美香「もう、そんなに激しくしないで!はぁ~ん」
私  「貴美香、これから貴美香だけを愛していくからね!」
貴美香「嬉しい、私も!」

そう言うと珍しく貴美香から積極的にフェラチオを始めた。
ング・ウチュ、チュウウ~、チュ・ペロ・チュウウウウー・・・といつなく激しいフェラチオ!

貴美香「どう?気持ちいい?」
私  「最高だよ!貴美香、ああ~」
貴美香[まだダメよ!出したら!」
私  「ダ、ダメだ・・・俺・・我慢できない・・・」
貴美香「ダ~メ~、が・ま・ん・し・て!」より激しくフェラチオ!私のチンチンを玩ぶように!
私 「ダメだ~、で、で、出る~!」

貴美香に口内射精をしてしまった!
でも貴美香は「ゴクっ、チュウウウウー」と精液を飲み干した!

貴美香「初めて飲んじゃった!美味しくないね、これ!」舌を出しお道化て見せる貴美香!
私  「貴美香!」

より貴美香を愛おしく思った!
早く貴美香の中に飛び込みたい!
もう愛撫とかクンニとかどうでもいい!
早く貴美香と一つになりたい!早く貴美香と繋がりたい!
チンチンが私の意思を汲み取ったかのように直ぐに忠実に大きくなり、そして貴美香のオマンコに挿入した!

貴美香「ええ!たった今出したばかりじゃない、ダメ~」
私  「貴美香が欲しい!貴美香が欲しいんだ!」
貴美香「ああ、ダメ~、そ、そんなに激しいのダメだよ!」
私  「止まらないんだ!貴美香が欲しいから止まらないんだ!」
貴美香「こんなのダメだよ、チンチンが奥まで来てるよ~、こんな激しいのダメだよ~!」

ダメ!と言う割に貴美香のオマンコが熱くトロトロになり興奮しているのが判る、そしてオマンコがチンチンを本能的に求めているのも判った!より濡れている事が証明していた!
グチュ・ピチャ・ギュー、ギュツ・ギュチュ・グチュ・・・とチンチンとオマンコの協奏曲が響き渡る!

私  「貴美香、逝きそうだ!出すぞ!貴美香!」
貴美香「来て~○○~、貴美香の中に出して~」
私  「逝く~」
貴美香「逝く~」

夜が明けるまで、10年の歳月をかけて磨いた旅の終着点:貴美香のオマンコの中に出し続けました。

そして朝、仕事に遅刻して社長に笑いながら怒られて結婚が決まった事を報告しました。
事務所に野菜ジュースを持ってきた貴美香が腰を押さえながら来た為、同僚達に爆笑されました・・・
今となっては良い想い出ですが・・・とても恥ずかしかった・・・・

それから2週間後の日曜日に私の母(実父は私が高校生の時に亡くなっています)と弟(当時都内の大学4回生)が来て貴美香家族と顔合わせの食事会をしました。
結婚式は貴美香が×1だからと気にした為しませんでした。
写真だけ撮って婚姻届けを提出し私と貴美香は夫婦となりました。
ちなみに、この3年後、私は貴美香家族の養子になります。
理由は私の弟が貴美香の3歳下の妹である喜美代に食事会で一目惚れをして口説き落とし結婚した為、既に貴美香家族と同居していた私が養子に入った方が良いと考えた次第です。
どうやら兄弟で女性の趣味が同じだったみたいです。
ついでに母も経営していた工務店を実父弟に譲り、こちらに来て我が家の隣で弟夫婦と同居しています。

色々とあった10年間でしたが「これで良かった!」と思っている今日この頃です。
チンチンを磨いてくれた女性達に感謝します!!

あとがき
本来なら平成26年6月に行なった私と妻:貴美香の中出しセックスの体験談を投稿しようとしていましたが、書いているうちに、どうしても「美喜子さんとの想い出」が、その体験談に関わってくる為、この「10年の歳月をかけて磨く旅」を投稿する事から始めました。
そして、その体験談は、ある投稿者さんの体験談を拝見させて頂き触発された事から始まりました。
御迷惑になるかもしれませんが、次の投稿予定の平成26年6月に行なった体験談に「投稿者さん名・体験談」を多少の引用をさせて頂きたく思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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