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投稿No.5977
投稿者 サラリーマン (32 男)
掲載日 2014年8月10日
5年前「合コン」で妻(弘子と言います。)と知り合い、付き合い始めました。
当時は私はサラリーマンの中核のはしくれ、弘子は大学の2年生で「成人式」終えたばかり、ですから「合コン」の場所では「もう二十歳過ぎたからお酒を飲めるのよぉー」と大はしゃぎ、合コン仲間も「飲め!飲め!」と大騒ぎで弘子へアルコールを勧めました。
アルコール未経験者が一気にアルコールを体内に入れたものですから、弘子は直ぐに酔ってしまい「気持ち悪いぃー」と隣席の私にもたれかかりました。
「トイレへ行ってスッキリして来なよ!」
「ダメぇ、歩けないわぁー、気持ち悪いからダメぇー」
「じゃあトイレまで連れて行ってあげるから、チョット我慢しろよ!」
私が弘子を抱きかかえてトイレまで連れて行き「お腹の物をスッカリ吐き出してしまいな、そうすればスッキリするから」
女子トイレなので私は入る訳に行かないので、入り口で弘子を離すと弘子はヨロヨロとトイレのドアにもたれかかり、そのままズルズルと床にしゃがみ込んでしまいました。
「しょうがねぇなぁー、ほら!しっかりしろよ!座り込まないでトイレの中へ入るんだよ!」
「連れて行ってぇー、歩けないよぉー、一緒に行ってぇー」
黙って女子トイレに入ればこれは犯罪になりそうなので、慌てて店の人に断り弘子をトイレ内に連れ込みました。(丁度女性従業員が忙しくて私達に手を貸すことが出来なかったのです。)
洋式便器に座ろうとする弘子に
「そうじゃないだろう?便器を抱え込んで中に戻すんだよ!」
便器を抱えさせ、いつ戻しても良い体勢にして
「口の中に指を入れ、喉の奥に突っ込むんだよ」
「出来ないよぉー、ダメぇー、出来ないからアナタ入れてぇー」と何度か繰り返します。
「しょうがねえなぁー、水を持って来るからチョット待っていろよ!」
席に戻りペットボトルの水を持って再び女子トイレへ戻ると、何と何と弘子は便器を抱えて眠り込んでいるではありませんか。
「オイ!目を覚ませ!水を持って来たから一口飲んでみろ!」
無理やり覚醒させ口を開けて水を入れました。
ゴクンゴクンと飲み干すと直ちに「ウエッ、ウエッ」と呻き声を挙げその内に便器に向かって「オエッー、オエッー」と戻し始めました。
個室内は弘子の戻した汚物の臭いで充満、私は慌てて飛び出してトイレの入り口に逃げ出しました。

自席へ戻ると仲間たちが
「どうした?大丈夫なのかぁ?」
と口々に質問します。
「今戻したから大丈夫だと思うよ、暫らくすれば楽になって戻って来るよ」
けれども5分経っても10分経っても弘子は戻って来ません。
その内に店の従業員がやって来て私に向かって
「お客様のお連れさんがトイレの中で眠っているんです、この席に戻していただけませんか?あのままだと他のお客様のご迷惑となりますので、よろしくお願いします。」
「オイッ、○○(私の本名)お前迎えに行って来いよ!今夜はあの娘の面倒はお前が責任持つんだな!」
「そんな事あるかよ!俺に責任持たせるなんて、お前らキッタネエよ!」
「だってトイレまで連れて行ったのはオ・マ・エ、だからお前の責任サ!」

トイレへ戻ると弘子は便器を大事そうに抱え、スヤスヤと眠っておりました。
「オイッ!起きろ!起きろよッ!こんな所で寝ちゃあダメだ!」
揺り動かしましたが目を覚ましません、仕方ないので背中におぶさるようにして自席へ戻りました。

私が弘子のトラブルでいろいろしている内に、仲間たちはそれぞれ一夜?(中には永久の相手になった者もいますが)お相手を探し出しており、結局私の相手は仕方なく?弘子に決定(でも私から見ると他の女性より弘子が一番美人だし、タレントでも十分通用するぐらいな顔とスタイルを持っており、オッパイも結構な大きさで男心をそそります。)、弘子の友人から弘子の家の場所を聞き、仕方なくタクシーを拾い送り届けました。
驚いた事に弘子の住まいはマンション、オートロック式のエントランスで暗証番号を入力しないとドアは開きません。
酔っぱらっている弘子に暗証番号を聞きたくても、ちっとも起きません。
仕方がないので管理人を呼び出し、オートロックを解除して、その上管理人のマスターキイで弘子の自室のキイを解除。
「珍しいですネ、弘子さんがこんなにも泥酔するなんて、私は初めて見ましたョ、今まではお兄さん夫婦と一緒に住んでいましたが、お兄さんが転勤で地方へ引っ越しましてね、今は弘子さん一人で住んでいるんですョ、名義は弘子さんの親御さんの名義ですけれどね」
そうです、兄夫婦と同居のマンションは4LDKの広いマンション、管理人は
「それじゃあ後はお願いしますョ」という事で引き上げようとするので
「管理人さんも一緒に部屋へ入って下さいョ」と頼むと
「管理人は事故や事件の時、または入居者のご依頼のあった時以外の入室は禁止されているんです。ですから入室は出来ません。」
仕方がないので弘子を背負い入室しました。

流石に広いマンションで、寝室には兄夫婦が使っていたのだろうと想像する大きなダブルベット、そして6畳に近い洋室にはシングルベットがあり、弘子は日常的にはこの洋室を自室として使用しているようでした。
大きなダブルベットへ弘子を寝かせ、スーツの上着を脱がせ、スカートも脱がせて上半身はブラウス姿、下半身は薄緑色のパンティ1枚の姿になりました。
ブラウスの生地が高級品なのか、パンティと同色の薄緑色のブラと白い綺麗な肌が透けて見え、こんもりしたオッパイが私の情欲をかき立てました。
ブラウスのボタンを丁寧に(心の中では落ち着け!落ち着け!と言っています。)外して身体から脱がせると弘子の身体はもうブラとパンティのみの姿、私のムスコはムクムクと勃起して我慢できない状態。
急いで自分の服やズボン、ネクタイ、Yシャツを脱ぎ下着のシャツまで脱衣、ブリーフ1枚の姿になり、そっと弘子の唇に自分の唇を重ねました。
まだ起きる気配はありません。
続いてブラの上からバストへのタッチ、そおっとそおっとグルグルと撫でまわし、やがてブラの下からブラを持ち上げると真っ白い大きな乳房(後で聞くとCカップだそうです。)が現れ、薄赤色の乳輪の先にはピンク色の乳首が起ちあがっています。

右手で左乳首を優しく摘み、左乳首を口に含み舌で転がすと
「きゃあー!なにぃ?なにぃ?なんなのよぉー?」
どうやら目を覚ましたようです。
「何してんのよぉー、やめてぇー、やめてってばぁー、やめてぇー、」
抵抗の意思を口で言いますがもう遅いです。
両方のCカップは私がしっかりと確保しているからです。
私は弘子の要請を無視し、そのまま乳房への攻撃を続行、
「アァーン、アァーン、ダメよぉー、ダメぇー、やめてぇー、」
何分ぐらい乳房への愛撫を続けたのでしょうか、その内に弘子の口からは喘ぎ声が漏れ始め
「オッパイを吸われると気持ちいいだろう?」
口では返事がありませんが、大きく首を縦にコクンコクンと頷きます。
更に乳首への攻撃を続行すると
「アァーン、アァーン、ハァーン、ハァーン、アァァ~、」
と呻き声が高くなります。

頃は良し、弘子の股座に右手を差し入れ、パンティの上から中指で「お○○こ」の中心を探ります。
少々の湿り気を感じ、
「ここが濡れてきているョ、気持ちが良いんだろう?」
再びコクンと頷くので
「もっともっと気持ち良くしてあげるね」
パンティの上ゴムから右手を入れ、一気に「お○○こ」へ持っていき、膣口を触るとチョット粘り気のある愛液ラヴジュースが少々湧き出ていました。
中指に愛液を塗り、クリの頂上を探し出して塗り付けると
「ひぃー、ダメぇー、ダメぇー、そんなことしちゃダメぇー、」
より一層大きな呻き声が室内に響きます。
「気持ち良いんだろう?我慢しなくて良いんだョ」
耳元で優しく囁くと
「だってだって欲しくなっちゃうからダメなのぉ~、ダメなのぉよぉー、」
「欲しくなるって何を欲しくなるの?」
「ウゥーン、いじわるぅー、分かっているくせにぃー、貴方のあれよぉー、」
「あれってなんだよ」
「これよ!これっ!」
大胆にも私のいきり立ったムスコをブリーフの上から触ります。

「これが欲しいならいつでもあげるから、遠慮するなよ」
「今くれるぅー?」
「あげるよ、弘子にあげるよ、」
パンティを脱がし互いに全裸になり、中指を弘子の膣口から膣内へ挿入すると
「うぅぅー!」
と呻き声をあげます。
膣内はラヴジュースが滲み出ており、ムスコの挿入には支障はありません。
「今日は危険日かい?」
「一昨日生理が終わったばかりだから大丈夫だと思うヮ」
そう言われると安心です。
ムスコの先端を膣口からグイッと膣内に押し込むと
「あぁっー、痛いのぉー、痛いワァー」
膣内は経験が少ないのか余り広くなく、ムスコの出し入れも窮屈です。
それでもピストンを開始し、やがて頂上へ達しドバッ・ドバッドバッ・ドバッと多量のザーメンをぶち込みました。

「ふぅっー、気持ち良かったよぉー、チョットきつかったけれどナイスなお○○こだネ」
「きつーいって言ったって貴方が二人目なんだものぉー、しょうがないでしょう?前の人とは一回しかやっていないんだものぉー」
「それじゃあ殆ど処女と一緒じゃないか」
「そうなの、だから今日貴方に犯されるまで殆ど処女の状態だったの」
「犯してなんていないじゃないかョ」
「でも私が眠っている間に下着にしちゃったんだから、強姦したのと大差ないじゃない?」
「強姦じゃないョ、君との合意、合意だよ!」
「私から逃げたら『犯されました。』って訴えてやるからね」
「オイオイ、俺を脅かすのかョ?」
「脅かしてなんていないヮ、今夜貴方は私の身体を奪ったのぉー、だから貴方はもう今日から私の恋人なのョ、嫌なのぉー?」
「嫌な事なんか別にないけれどサ」
まあ弘子は相当の美人だし、Cカップのオッパイも捨てがたく、その夜から私たちは恋人になりました。

恋人になりたての最初の内はしおらしく、また恥ずかしがり屋であった弘子ですが、セックスを重ねる度に段々と女の身体の喜びを覚え始め、遂にはAVをレンタルして2人で見るようになり、そのAVの内容を私に求めるようになりました。
以前は私が弘子の「お○○こ」を見ようと股を広げますと
「恥ずかしいからダメッ!」と両手で陰部を隠しましたが、AVを見るようになってからは
「ネェッー、ここを舐めてぇー、入れる前に舐めてぇー」と股座を開きます。
チュルチュルと陰部を吸ってやると
「アァァ~、いいのぉ~、いいのよぉ~、もっとぉ~、もっとしゃぶってぇ~、しゃぶってちょうだ~ぃ」
もちろん膣口からはラヴジュースが溢れ、私は喜んで飲み込みますが、いよいよ結合となると
「私が逝くまで貴方は逝ったらダメョ!、私が逝くまで我慢して頂戴!」
一度ムスコを挿入すると、暫くは射精を許してくれません。

何度かセックスを重ねるうちに、弘子の膣内も私のムスコを楽に挿入できる広さになりましたが、セックスの求めは日に日に強くなり、その内に妊娠を希望するようになりました。
「貴方の赤ちゃんが欲しいのぉ、だから一杯中に出してねぇ」
「お前あと1年で大学を卒業だろう?妊娠は卒業してからでも良いんだろう?」
「ウウウ~ン、それじゃあ遅いヮ、だから在学中に妊娠して、卒業式には大きなお腹で出席するの、それでいいでしょう?」

弘子と正式に入籍し夫婦になりましたが、妊娠までの夜の生活は物凄いバトルです。
とにかくAVの影響で私の「お○○○ん」をしゃぶり、口から涎を垂らすぐらいに頬張り、上目づかいで私を見つめると、美形の素敵なその顔で一気に射精感が広がり
「出ちゃう!出ちゃうョ!」と叫ぶと弘子はフェラを中止し
「まだ出しちゃダメェ~、出すのは私の【お○○こ】の中よぉっ~」と叫びます。
清楚だった女子大生が、今では弩淫乱の妻になっちゃいました。

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投稿No.5794
投稿者 K2 (45歳 男)
掲載日 2013年12月18日
私はバツイチの中年サラリーマンですが、この季節になると、数年前のおいしい出来事を毎年思い出します。

彼女との週末デートを終えて夜遅い時間に電車に乗ると、人もまばらで7人掛けシートに2,3人ずつ乗客がいる感じでした。
斜め向かいには、完全に居眠りしている若いOLがいることには気付きましたが、最初はそれほど気にも留めずにいました。
ところが、郊外を走る電車が3、4駅走ったところでその子が座ったまま急に真横にバタンと倒れてそのままスヤスヤ眠っているではありませんか!
完全に酔い潰れているんだとその時気付きました。
車両じゅうの注目の的になっています。
服装、身なり、持ち物などキチンとしている感じの若い女の子がこの有様ですから。
私もこのときはまだこの子を気の毒に思い、内心苦笑いしていました。

ところが、驚いたことにそれから少ししたところで、その子がなんと眠ったまま寝ゲロを吐いてしまったのです!これには参りました。
汚い。臭い。気持ち悪い。しかしその子は起きません。
車両じゅうに悪臭が漂っています。
乗客たちがみんななんとなくお互い視線を合わせては迷惑そうに苦笑いをしています。
隣の車両に移動してしまう客や次の駅で電車から降りてしまう客もいました。
私もついに耐え切れなくなってその次の駅に着いたときに、近くにいた客に「降ろしちゃいますね」と言ってその眠り続けている子のところに行って肩を叩きましたが、いっこうに起きる気配がありません。

そこで、なんとか私の力で起き上がらせようと両脇に手を伸ばしたところ、思いがけず左のおっぱいを鷲づかみにしてしまいました!
うっ!やわらかい!!気持ちいい!!!
思いがけない感触に私は頭が真っ白になってしまいましたが、もう途中でやめることは出来ません。
必死でその子を起き上がらせると、やっと半分意識を取り戻して、フラフラなるのを後ろから支えて手におっぱいの柔らかい感触を感じたままホームに降ろしました。
ちょうど近くにベンチがあったのでそこに座らせると、電車はドアが閉まり発車してしまいました。

持っていたペットボトルの水をあげて飲ませ、カシミヤのコートに少しかかってしまった吐き物の跡をハンカチで拭いてあげるときにまたもやふわふわとした柔らかいおっぱいの感触を味わってしまい、私はこのとき半分理性が吹き飛んでしまいました。心に悪魔が宿ります。
顔は充分可愛くて、身体はスリム、胸と腰周りは肉付きがいい。身なりも好感が持てる。
ホームからラブホの灯りがちらほらと見えています。
このまま連れ込んじゃおう。。

意識が半分しか戻っていないその子に、行こう!少し休んだほうがいいよ。とだけ言って立ち上がらせようとしたら、おぼろげながらに
「ありがとうございます。ここどこですか?」と聞いてきた。
「○○だよ。それじゃ歩けないでしょ?!少し休もう!」と言うと、聞こえているのかいないのか、黙っています。
そしてまたコクリコクリと眠り始めます。
「大丈夫?どこまで帰るの??」と肩を叩くとまた起きて、
「△△です」とだけ言ってボーっとしています。
「△△なら近いし、危ないから送ってあげるよ!」と完全に善人の振りをして、
「家族は誰か迎えに来れないの?一人暮らし??」と聞くと、
「はい」と頷きます。
相変わらず3秒沈黙あると寝ちゃうくらいボーっとしています。

ここで作戦変更です。
一人暮らしのその子の家まで送ってあげることにしました。
もちろん、あわよくば・・・と期待充分です。

いざ送り届けてあげると、小奇麗なマンションの一室でした。
帰る途中で歩かせると少し意識を取り戻し、仲良くおしゃべりもしましたがなかなか明るい良い子です。
実家は地方で、大学から一人暮らしを始め、現在社会人1年目とのこと。

玄関のドアを開けるときが緊張の瞬間で、本当に一人なのかとか、ここでバイバイされないかとか心配したのですが、玄関に入り並んでいる靴をみると本当に一人暮らしっぽい。
靴を脱がせてあげてそのままの流れで体を支えながら、
「危ないからカギ閉めるよ」と言って玄関の中からカギ閉めちゃいました。チェーンロックまで。
ここまできたらもう後戻りはできません。
ドキドキものですが決心しました。

ベッドに座らせ、途中で買ったアクエリアスを再び飲ませ、
「早く服を着替えないと。汚れちゃったから」と言って、コートのボタンを外してあげます。
そのままの流れでスーツの上着のボタンも外し脱がせちゃいました。
ビビリながら様子を伺うと、また眠りに入ろうとコクリコクリと舟を漕いでいます。
「シャワー浴びれる?汚れちゃったからね」なんて言いながら、給湯器のスイッチをオンにして来て自分もコートを脱いだ後、心臓バクバクさせながらシャツのボタンを外しにかかりました。手が震えます。
シャツを脱がせると白地にピンクの刺繍の可愛いブラが現れました。ブラも一気に外します。
薄いピンク色の小粒の乳首が美味しそうですが、ここではまだガマン。
そのままベッドに横に寝かせ、スカートとストッキングを剥ぎ取りました。
こちらに身を任せています。
脱ぎやすいように腰を浮かせようとするので完全には眠っていないのもわかります。
ついにパンティー1枚にしてしまいました。

「☆☆ちゃん、シャワー!」って起こそうとすると、
「寒い」と言って、布団にもぐりこんでしまいました。
どうしようか一瞬悩みましたが、
「ホント寒いね。僕も入っていい?!」と言いながら上半身だけ裸になって布団に潜入。
間髪入れずに、そのままの流れで指先でかわいい乳首をやさしく転がしてみました。
「あっ、あ~、・・・」
よい反応をします。敏感なようです。
もう片方にも手を伸ばします。更に声が高まります。
少し体勢を変えて、舌で転がしてあげます。
「あ~ん。・・・」
舌の方が数段声が高まります。
乳首を舐めながら、手を下に伸ばし下着の上からスジを軽くなぞります。
スジがヒクついています。
そのままクリのあたりを指先でこすると、腰が動き始めました。本当に感じやすい子なんです。
下着の脇から指を滑り込ませると、もうびちょびちょの大洪水です。
ジュースをクリに塗りながらコロコロと転がしてあげると、両腕で私の身体にしがみついてきます。
もう腰は振りっぱなしです。
こんな反応されてはこちらも大興奮です。
ちんこもビンビンで痛いくらいです。

愛撫はこのくらいにして、ビチョビチョになった下着を脱がせました。
私も急いで全裸になり、覆いかぶさります。
ちんこの先をその周辺にあてがうと、自分から位置あわせをしてくれて誘い入れてくれました。
ビチョビチョぬるぬるになったその穴にどんどん吸い込まれていきます。
グイと押し込まなくても自然と吸い込まれる感じです。
しかも、キュッキュッと締め付けられて、ピストンしなくても充分気持ちいい。
相変わらず両腕で抱きしめられて、アンアン鳴きながら。
五感で気持ちいいエッチです。
ゆっくりとピストン始めて、その時点でもうイキそうなくらい気持ちよかったから
「イッちゃいそいうだよ!」って伝えたら、
「来て!」だって!!
そのままピストン早めて、中でドクンドクン果てちゃいました。
理性なんか吹き飛んでいます。
サイコーに気持ちよかったです。

そのまま暫く繋がったままにして、髪の毛を撫でてあげて、
「すごく気持ちよかったよ」って言ったら
「私も。最後一緒にイッちゃった」だって。可愛いですね。
それから抜こうとしたら、急にシクシク泣き始めました。
「びっくりして、どうしたの?」って聞いたら、
「帰っちゃうの??寂しい・・・」だって。
女の子にエッチしてこう言われたら弱いですね。
「帰らないよ。朝まで一緒にいるからね」って思わず言っちゃいました。
まぁホントこの時点ですでに終電が無かったんですが。

ところが、、、
朝起きて、話をしたら昨夜のことは何も覚えていないとのこと。
改めて話をすると、本当に真面目そうで良い子でした。
送り届けてくれたことに対して丁重にお礼を言われましたが、襲っちゃたったこっちとしては、こそば痒い気持ちになってしまいます。
コーヒーをご馳走になって、メアド交換して帰りましたが、何度メールしても結局返事は返ってきませんでした。

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投稿No.5677
投稿者 ささりょう (22歳 男)
掲載日 2013年9月11日
会社の7月度の月締め恒例飲み会に、営業所の男女20数名が参加した。
乾杯から始まり、ここ3か月の月次成果が上がったという事で皆、盛り上がって飲み出した。
二次会が終わった時、アユミ二十歳がいたが、だいぶできあがってしまっていた。
足元があぶないので、タクシーで送る役目に、方向が同じと言うことで、俺がなった。

酔っているので俺に寄りかかってくる。
ドライバーから見えない下半身は触り放題。
股間へ手をいれてじっくりといじる。
指を入れてみるとかなり湿っている。
時々声が出る。
俺のペニスは痛いほど立っている。

途中にラブホがあるので、その一軒へ。
部屋にはいり、ベッドに寝かせる。
酔っているので、たいした抵抗もなく上下をぬがせ、ショーツも脱がせて、足を開いて、マンコ丸見えにした。
黒い恥毛、膨らんだ丘、指で広げると、ピンクのきれいなマンコ、クリを摩ると、固くなった。
まだ男を知らないアユミのマンコへ、最初に侵入するのは、おれのペニスだ。
広げたマンコは濡れている。
裸になって足を広げ、ペニスをこすり付けていると、十分濡れてきたので突きいれる。
うあーと声を上げる、腰を抱えて、もう一度、ングウーと呻いてのけぞっている。
ウン、ン、と突く、グジュグジュグジュ、かなりきつくつかまれている様な摩擦感、マスをかく時、あたたかい肉に包まれてしごいている様な、気持ちいい感触でペニスがはいっていく。
ウーンウンと、強く押し込んだペニスが子宮にあたる。
ああ、アユミのマンコに入れることができた。
腰をうごかして感触をあじわう。
しごかれるようなこの気持ちのよさはかくべつだ。
だが十分ほどで、耐えられなくなって、ドバドバドバっと射精した。

まだ固いペニスがはいったままでいる。
マグロ状態のアユミにもう一度、腰を使った。
再度摩擦をペニスが感じていた、やがて気持ち良くなって、耐えたが2度目の射精。

ゆっくりとぬこうと思ったら股間が急に生暖かくなった、アユミがそれは勢いよく放尿している。
離れて、ティッシュやタオルでふいてやるが、マンコからのものは未だ拭ききれない。
仕方がないので、風呂場へつれて行きシャワーをあてて股間と中を洗う。
再度、ティッシュとタオルでふいて汚れないかを見て、大丈夫そうなので、服を着せてタクシーを呼び、家までおくる。

二日も休んでいたが、出勤してきた。
ばれていると思うが、聞くのもどうかと思いだまっていた。
昼休みに、アユミが、二日酔いで頭が、ガンガンして休んでしまった。という。
終業後、アユミにお茶しよう、と誘われる。

「ねえ、アユミのこと、すき?」
「うん、すきだよ」
「・・・・あの・・・」
「なに?」
「あの・・・、あの時、したの?」
「あの時って、締めのとき?」
「そう、あの時、したんでしょ」
やった事に嘘ついても始まらないので、
「ああ、アユミがしたいって言ったからやった」
嘘であるが、そう言った。
「そお?私覚えてないわ」
「だいぶ酔っぱらってたからね」
「起きたら、痛かったのと、生理じゃないのに、ショーツが汚れていたんで、あわてて着替えたの」
そこでアユミとやった事など、その時の状況を話した。
生中だし2発の事はあいまいに言った。

「酔っぱらっていたので、判らなかったんだよ、それにお漏らししたから、始末もしたんだよ」
「覚えてないわ、やだ、そうだったの?でもはずかしい」
「だれも、このことは知らないから大丈夫だよ」
「知らないうちに、しちゃったのね」
「どうだったの、わたし」
「よかったよ」
「そお、よかったのね、よかったわ。ねえ、今度は、ちゃんとしてね」
「ちゃんとね、いいよ」
「あ、赤ちゃん出来ちゃたかしら」
「えっ、あぶなかったのか?」
「判らないわ、んー」
指を折って、考えている様子だ。
「大丈夫みたいよ、たぶん大丈夫」
あああ、たぶんか、やれやれ。
ここ半月のうちに来てくれれば、よしとするのだが。

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投稿No.5660
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年9月01日
23年前の話、会社帰りで軽く飲んで、ホロ酔い加減で運良く空いてる席にすわった際に、泥酔している女性が私のまえで、泣きながら自暴自棄になっていた。
女性「私なんかさ、誰も相手にしてくんないからさ。」
私「そうなの?暇ならこれから一緒に飲む?」
女性「うれしい。いいの?」

という訳で、電車を降り早速近くの居酒屋で軽く飲むことにした。
「カンパーイ。」
その店では、チューハイ3杯とビール2杯くらいでお開きにして、帰ることにした。
その後そのまま帰るのもなんなので、ホテルに誘ってみると、すんなりホテルに行くことになった。

ホテルに行くと、相手の女性の服を脱がし、2人で一緒にお風呂に入ると、大きめの胸が現れた。
少し溜まっていたため、チンチンが勃起してしまい、私の極太チンチンを見た女性はテンションが上がり、
「太い、こんなの入んないかも。」って喜んでいた。
女性のマンコに指を挿入すると、指を4本すんなり飲み込んだ、チンコをマンコにあてがいゆっくりズブズブと挿入していった。
まんこは思いっきり広がり、なんとかチンチンを飲み込んでいった。
そして根元まで挿入したところで、亀頭に何か刺激するものがあり、多分子宮口が亀頭を刺激したものと推定できる。
まんこを堪能しながら、ピストン運動を開始すると動く度、亀頭が刺激されすぐ射精しそうになるため、ダメもとで聞いてみた
私「中で出していい?」
女性「結婚してくれるなら。」
私「年下だし難しいかな。」
私「でも生でしちゃったし。」
私「OKだったら、来週もデートしようよ。」
女性「約束だからね。」
という訳でピストン運動を再開し、膣の最奥にビュービューっと長い射精を行った。

射精後、自分の精子と女性の子宮口がいい具合に亀頭を刺激したので、そのままピストン運動を続行した。
射精10分後、再度射精感が高まってきたので、今度は普通にビュービュー精子を注入した。

少し疲れたので、シャワーを浴びて、電車に乗って帰路に着いた。
女性とは半年位セフレ関係を続けて、飽きたので別れた。

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投稿No.5633
投稿者 ラッキー種子 (25歳 男)
掲載日 2013年8月05日
トイレに行きたくなり公園のトイレに行くと、座り込んでる女性がいた。
なかなかの美人。
酒に酔ったのか?
声をかけたら、「気分悪い、休みたい」と言う。
俺の家でいいかなと思い連れて行くことにした。

家に着くとブラジャーとパンティーだけにさせベッドに寝かせた。
余りの嫌らしい体つきに俺のチンコはビンビンにそそりたってた。
胸を触っても酔っているしマンコを舐めても感じているが眠そうな感じ。
生挿入しても大丈夫だなと思い横ハメ。
その後、正常位で枕を腰辺りにひいてズコズコ。
妊娠させたいと思い、足を持ち上げ、膣深くに俺のザーメン子種をウリャー

ドクドクピュピュドピュードピュードピュー!!!

大量に中出ししてやった。
俺のザーメン空になるぐらい出しまくった。
膣から大量に流れていた。

妊娠したんかな?

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