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職場のアルバイトの子だった。
美奈(仮名)といった。
初めてのバイトだと言っていた。
黒髪ロングヘアの可愛い娘だった。
身長161cmで、たぶん体重は当時42キロくらい。
かなりスレンダーな体つき。
一見すると清楚なお嬢様風で、都内の女子大の1年生。
美人で愛嬌があり、本人曰く「どこの学校でも校内で4、5番くらい。ベスト3には入らない容姿」とのこと。
私には十分な美人に見えた。
笑顔がとても可愛らしかった。
事実、私の職場は接客業(ショップ)だったのだが、美奈が勤めていた1年間で10人近くは店のカウンターで彼女に携帯のアドレスを渡したりラブレターを渡したり…あるときは退勤の出待ちで声をかけられたりと新規の男が次々と現れる。
だがこちらは妻子持ち47歳。
しがない貧乏サラリーマンで容姿も冴えない。
職場でのあだ名は「エヴァンゲリオン初号機」「バイオハザード」など、人間でないものばかり。
しかも確認したら美奈の父親は私より歳下だった。
職場で接するうち美奈が処女であることも判明して、彼女と接近する目はないと思っていた。
半年近く経つうち、私の家庭環境が厳しくなっていった。
仕事は激務、妻は精神的に脆く体力もないので家事全般を一人でやることに不満をずっと訴えていた。
妻のためにと思って仕事を頑張っていたが、いつしか暗い家庭から逃避するために進んで激務に身を投じている状態になっていた。
職場の休憩室で美奈と話すうち、文学部の彼女と文芸書の話で盛り上がる機会が多くなった。
私も25年前は本の虫だったので、知っている作家の話や映画・アニメなど共通する趣味で楽しく話せるようになった。
メールアドレスも交換し、デートに誘って食事に行き、周りに人がいない場面では手を繋ぐようになっていた。
私は美奈を好きになっていた。
自分の気持ちを伝えたが、彼女は肉体関係は断った。
不倫は怖いし、そんなことをしたくないと言っていた。
でも私のことは好きだし、一緒にいて癒されると言った。
私も結婚して16年経つが不倫も浮気も経験がなく、若い娘と仲良く遊べるだけで満足すべきなんだろうと思っていた。
昨年の暮れに転機が来た。
徹夜仕事を終え職場で片付けをしていた私に美奈からメールが来た。
「今は家に誰もいないので遊びに来ませんか」と書いていた。
彼女の家は職場からすぐ。
なぜそんなメールを送って来たのか訝しがりながらすぐに美奈の家を訪問した。
2人で他愛ないお喋りをしながら、だんだん距離が縮まり、体を触れ合いながらじゃれあっていた。
もうお互いに止まらなかった。
服を脱がし、乳を吸い、体を舐めて最後に美奈のパンツを下ろした。
まだ男を知らない可愛らしい性器が顔を出した。
クンニをしたら蜜が溢れ出した。
美奈は感じまくり、私の腕の中でガクガクと震えていた。
突然の訪問だったので、ゴムを用意していなかったことを心底悔やんだのを覚えている。
それから1年近く経つ。
今年の前半に私は退職した。
妻の状態が悪く私が家のサポートをする必要を感じたのと、激務も年齢的に厳しくなっていたためである。
美奈ともそこでお別れするつもりでいた。
今では非常勤の仕事で収入は減り、生活も切り詰めなければならない状態である。
しかし今でも彼女とは月に5,6回はホテルに行く。
しかも今はゴムをせず、彼女がピル服用をしながら生で挿入している。
美奈の処女は年明けにもらった。
何度か生で中出しもした。
膣内射精の深い満足感はずいぶん久しぶりだ。
美奈の膣口から白濁した液が垂れてくるのを見るのは無上の喜びである。
美奈はすっかり快楽に目覚め、今は彼女の方からセックスをせがんでくる。
おまんこを愛撫するとすぐにびしょびしょに濡れ、クリトリスが勃起してくる。
膣内の快感はまだ開発途上だけれど、クリトリスの感度は非常に良く、1日に何度も何度もイク。
膣内も最近はだんだん気持ち良くなってきたらしく、私の挿入を彼女の方から求める。
私も彼女の身体に溺れ、長いこと使われることのなかったイチモツがここ1年間はずいぶんな酷使ぶりとなっている。
スタイルも女らしくなり、貧乳と言ってよかった胸も大きくなった。
可愛らしいのでコスプレが映えるため色々着せてセックスもした。
セーラー、白衣、メイド服、チャイナなど。
口内射精もした。
私の前で放尿もさせた。
美奈の身体に私の小便もかけた。
縄で亀甲縛りもした。
ノーパンで外を歩かせたりもした。
変態的な嗜好がお互いにあったのだろう。
今はアナル開発を計画中。
50代に手をかけようとする時期にこんなことになり、たまに当惑する。
普通に考えれば相手には不足しない容姿の現在19歳女子大生が、お金が一切期待できないおっさんに溺れて愛情を注ぎ込んでいるなんて有り得ない。
実際、ホテル代は3回に1回は美奈が払う。
食事も安いチェーン店だ。
ブランド品など一度も買ったことはない。
正規雇用じゃなくなったのだから当然無理だし、向こうは退職後に本格的に私と付き合うようになった。
私の経済状態は熟知している。
美奈はいつか私と一緒に住みたいと言う。
私は家族のことを考えて悩んでいる。
こんな女を手に入れて贅沢な悩みだ。
現実に美奈と一緒になるのは難しく、それぞれの家庭を地獄へ叩き落とすことになるということはお互い自覚している。
けれど今はとても離れられそうにない。
どうするか、どうなるか分からないが、ひとつだけ言えるのは今の生活を後悔することは決してないだろうということ。
5人に貸して居ますが、3人は月々の支払は出来てますが、麻実(35)は偶に遅れるが、もう1人の多希(33)は3か月遅れてて居る。
催促すると「会って話をさせて下さい」と呼ばれてスーパーの駐車場に行くと乗り込んで来て
「月末まで待って。利子分は私の…」尻すぼみで聞き取れなかったので、聞き返すと
「私の体で駄目ですか」言って来た。
此方から言う前に多希から言って来たのでOKした。
そのままホテルに行き、後から風呂に入り戻る。
ベッドに入ると震えて居た。
「止めても良いよ」と言うと
「大丈夫」と言うので愛撫し始めると直ぐに濡れて来た。
しばらく愛撫してからゴムを付けて挿入すると喘ぎ始めた。
途中外したが、気が付かず最後に中だしすると、
「中に温かいのが」と結合部を見て
「危険日なんです、妊娠しちゃう」と言うので、
「今日の分で1か月分だよ」と言って、もう1回中だししてから帰した。
翌週と翌々週も呼んで中に出した。
その翌週末に「今月の生理がまだ来ません」とメールが来た。
無視すると2日後に「検査薬で陽性反応が出た」とメールが来た。
其れが今の妻と娘です。
沢山の「いいね」ありがとうございます。
駄文で恐縮ですがお付き合い頂けると幸いです。
まずは美里の情報を。
身長168センチ、細身、バスト80センチのAカップ。
似ているタレントは松下奈緒。
偶然の出会いから1週間位過ぎたある日、電話が鳴った。
電話は美里だった。
先日の約束をしたいと電話してきたのだ。
「酔っ払いの戯言だから気にしなくて良いよ」と言うと
「じゃあ食事でもいかがですか?」と言われたので予定も無いのでOKした。
仕事が終わり 待ち合わせ場所に向かうと美里が待っていた。
昔仕事で会っていた時と違いお姉様ルックで待っていた。
そのままイタリアン料理店に入り軽く飲みながら食事をした。
たわいも無い会話をして2時間位で退店。
「それでは」と伝え別れようとすると
「飲みに行きませんか?」と声をかけられ行きつけのバーに移動。
そこは昔 夕樹と美里3人でよく行った店である。
美里「夕樹ちゃんとは何で終わったんですか?」
自分「まぁ色々あってさ。詳しくは・・・ごめん」
夕樹の事を悪くは言いたくなかったのだ。
自分「美里さんは寿退社と聞いていたけど結婚されたの?」
美里「あれは辞めるための口実です」
自分「そうなんだ。まぁ人それぞれだからね」
美里「実は夕樹ちゃんから平田さんとの事を相談されていたんですよ」
自分「知らなかった」
美里は暫く黙り込んで話を続けた。
美里「実は私も平田さんの事が好きだったんですよ。でも夕樹ちゃんから相談を受けて言い出しにくくなって・・・。夕樹ちゃん妹の様に可愛いくて。付き合う事が出来たと聞いた時は嬉しい反面、悲しくなって。それで寿と言う事で辞めたんです」
自分「そうだったんだ。それはすまなかったね」
美里「だから夕樹ちゃんと別れたと聞いてショックですよ」
自分「まぁお互いに無理をしてきた所もあってね・・・」
美里「それなら私が交際申し込んでも良いですよね」
自分「お世辞でも嬉しいよ(笑)」
そんなやりとりをしつつ時計を見ると終電が迫っている。
店を出てタクシーを拾い美里を乗せる。
そして運ちゃんにタクシーチケットを渡し出発させた。
自分はそのまま駅に歩くと後ろから美里が駆け寄る。
そして思いっきりビンタをされた。
「えぇ!?」「なになに?」とオロオロしていると美里から
「何で付き合おうと言ってくれないのよ」と泣きながら言われた。
先程の美里の言葉は本当だったのか・・・。
周りがこちらを見ている。
美里に「ここじゃあ何だから移動しよう」と言って近くのラブホテルに入った。
ベッドに座らせてミネラルウォーターを渡した。
そして暫く無言になり美里から話かけてきた。
美里「私って魅力無いですか?」
自分「そんな事無いよ」
美里「やはりまだ夕樹ちゃんの事好きなんですか?忘れられませんか?」
自分「正直まだ分からないや。でも一人は寂しいよね」
美里「私じゃダメですか?」
自分「聞いて良いかな?何でコンパニオンの仕事していたの?」
美里「仕事のストレスを発散するのに買い物ばかり続けて・・・。気がついたらカードが利用出来ない位の額の借金が出来ていて。会社を辞めて派遣で仕事をしているけど返済が追いつかなくて」
自分「そうなんだ。ちなみにいくらあるの?」
美里「150万円です」
自分「明日一緒に銀行に行こう。自分が150万円立て替えるから返済しよう。そして二度とコンパニオンの仕事をしない事。約束できる?」
美里「哀れみならばいりません」
自分「美里は自分の大切な人になるんだからこれ位はするよ。それに仕事とはいえ他の男に抱かれるのは辛いさ」
美里「えっ?それって・・・」
私は美里を押し倒しキスをした。
そして「辛い思いをさせてゴメン。これからは宜しくね」と言って抱きしめた。
その後は男と女の関係へ・・・。
美里の服を脱がすとAカップの胸が露わになる。
正直バストが大きい女の子が好みの自分だが息子は元気になっている。
下も脱がそうとすると
「ここは汚いから」
と制止されるが構わず脱がす。
前回はジャングル状態のヘアが綺麗にされていた。
「手入れしたの?」と聞くと
「こうなるんじゃないかと思ってエステで処理して貰ったの」と嬉しそうに言った。
私は無我夢中で美里の大事な部分をしゃぶった。
お返しにとフェラをしてくれた。
が・・・やはり気持ち良くない。むしろ痛い。
それに気づいたのか
「フェラダメですか?」と聞かれ
「ゴメンね。ちょっと痛いかな」と言うと
「実はフェラの経験もSEXの経験もほとんど無いんです」と言ってきた。
コンパニオン事務所に入る時に事務所の人間に処女を渡したらしく前回自分としたのが2回目だったらしい。意外だった。
「そうなんだ。じゃあこれから2人で勉強していこう」と言うと
「うん」と言った。
お互いに触りっこをしていると
「入れて欲しいな」
と言ってきた。
美里は処女に近いのでローションを塗って挿入をした。
彼女の顔は辛そうだ。
「止めようか?」と言うと
「いったん抜いて」と言われ息子を抜く。
すると
「ゴムを付けないで来て」
と嬉しい一言が。
そのまま美里に入れると
「あぁ~」
と声が漏れる。
暫くすると美里から愛液が漏れ出し動きが良くなる。
それと同時に
「気持ち良い~。もっとついて~」
と叫び出す。
清楚な雰囲気の美里とのギャップに興奮しつきまくる。
体位をバックにすると美里は発狂し仕舞にはお漏らしをする始末。
息子も限界に達し
「そろそろ出そうだよ」と伝えると
「お願い中に出して」と言うじゃないですか。
そのまま出すのも良いが興奮したい。
美里に言葉でお願いしてご覧と言うと
「平田さん中に出して下さい。私を彼女にして下さい。赤ちゃんが欲しい。あぁ~もうダメ。沢山出して下さい」
と言われフィニッシュ。
美里の中から大量の精液が音を立てて出てきた。
それを手に取り美里の口に持って行くと舐めてくれた。
「精液ってしょっぱいね。夕樹ちゃんも舐めてた?」と聞くので
「内緒」と言うと
「夕樹ちゃんが平田さんにしてきた事を教えて。私も覚えるから」と言われたが
夕樹と同じになったらまたダメになる。
でも自分が女に育てられると思ったらこれからの人生が楽しみだ。
美里とは続くのですが、この続きはまたの機会に書ければと思います。
「悪いんだけど今日で別れて欲しいの!」妻から行き成り切り出された。
意味が判らずに問いただすと、その男性との2年前からの不倫と現在妊娠2ヶ月だと告げられた。
私とのセックスが最近無かったから、その男性との間の妊娠は確実で私と離婚し男性と結婚したいと考えていると言った。
「もう貴方の事は愛していないの!だから離婚して!」と半笑いの妻に告げられた。
そして男性が分厚い封筒を差出し
「と云う訳で慰謝料として1500万円を持ってきました、裁判をして少ない金額で折り合うよりも、これを素直に受け取って離婚届にサインする方が貴方も得だと思いますよ!」
これまた半笑いで告げられた。
妊娠した事実よりも2人の「半笑い」と云う私を馬鹿にした行為が私のプライドを傷つけたが、それ以上に「どうして・・・」と云う疑問が湧きたち妻に不倫の理由を聞いた。
「だって貴方と居ても面白くないから!真面目なのは判るけど、それだけじゃない!それに金田(男)さんのセックスは最高に良いのよ!貴方の子供騙しのセックスとは大違いだわ!」
「子供騙しって・・・僕は一生懸命に働いて・・・ただ真希と幸せに暮らしていければ・・・」
「そういうところが嫌なの!一生懸命でも金田さん比べたら貧乏だから!なに、その汚れた作業服は!」
「お義父さんとお義母さんは、この事を知っているのか?」
「勿論よ!だって金田さんが、お義父さんの会社の元請会社の社長さんだから賛成してたわ!」
愕然とした・・・義両親も知っていたなんて・・・
「あのさ、お前は俺に男として負けたんだよ!さっさとサインしろ!時間が勿体ないんだよ!」
と金田が馬鹿にした口調で言った。
ガタガタと震える手で離婚届にサインした、そうするしか方法がないと思った。
「共有財産とかは貴方の好きにして良いから!いらないから!」と妻が詰る様に言った。
「たった1500万円で自分の女を売り渡したか!」と笑いながら金田が言った。
「本当に情けない男ね!1人でオナってろよ!」汚物を見る様な目で妻が言った。
「まぁそう言うな!俺がコイツの代わりに可愛がってやるから機嫌を直せ!」
上から目線で妻のスカートの中に手を入れながら金田が私に見せつけるように言った。
そして金田が妻のスカートを捲り上げ、紫色の紐パンツの横紐を解きクリトリスを弄りながら
「どうだ!最後によく見ておけ!」妻は恥毛を剃られパイパンにされていた・・・
「真希言ってやれ!元亭主に別れの挨拶だ!」
「もうここは・・・貴方の使うオマンコじゃないの!金田さんのオマンコなの!」
うっとりした目で体を捩りながら妻は私に別れの挨拶をした・・・
家から金田と腕を組んで笑いながら出ていく妻を改めて見ると30歳で超ミニスカート、派手な化粧、露出の多い派手な服装、売春婦のような姿だと気付いた・・・
今更だが金田の好みの女に変えられていた事に気が付いた・・・
ドン!と扉が閉まる音がして、妻を寝取られ身寄りのない私が1人ぼっちになってしまった現実に涙した。
それから1年間、私は精神内科に通院した、妻を寝取られた現実と2人の笑い声が常に聞こえるような気がして精神が崩壊しそうになったからだ。
そして会社に行く事も出来なくなり上司に相談の上、依願退職した。
何もかも終ってしまったと思い自殺をする事まで考えるようになっていた。
ある日、ふとテーブルの上に分厚い封筒があるのに気が付いた、金田が持ってきた1500万円だった。
すっかり忘れていたが封筒を見て
「この金と現在ある財産で人生をやり直そう!このまま終わって堪るか!」との気持ちになった。
車や家具等を売り払い、必要最低限の物を残しワンルームマンションに引っ越しパソコンを2台を購入してFXや株式に投資してみた。
すると自分に才能があったのか面白いように財産が増えていき、2年も経つと高級マンション住まいになっていた。
そして自分自身に自信も付いたのか精神内科に通院する必要もなくなり、あの2人の事など記憶の奥深くになるほどに忘れてしまった自分がいた。
そんなある日、服でも買おうと繁華街に行くと質素な格好をした元妻が歩いていた。
どことなく暗い表情が気になり、こっそり後を付けるとボロボロのアパートの一室に入って行った。
何故こんなアパートに?金田と暮らしているはずなのに?と疑問が湧いた。
気になり探偵を雇い調べて貰うと事実が判明した。
調査資料によると金田は親の代から続いた建設会社を経営していたが1年前に倒産し多額の負債を抱え破産したとの事。
当然ながら元妻の実家も連鎖倒産しており、現在はボロボロのアパートに金田・元妻・2歳の娘・元妻両親で暮らしている事が判った。
そして探偵の好意なのか、頼んでいなかった金田の前妻と娘の写真と資料も添付されていた。
前妻:莉莎子:43歳、お弁当屋さんでパート勤務、少しポッチャリとした体型の顔立ちが綺麗な女性。
娘 :多江 :20歳、某100円ショップアルバイト、身体に張りがある母親似の女性。
2人は私と元妻が離婚したすぐ後に金田に捨てられ現在は2人でアパート暮らしらしい。
そして金田と元妻から無一文で追い出され、多江に至っては大学進学も出来ずにフリーターをしている事実が判った。
この2人も私と同じく金田と元妻に人生を無茶苦茶にされたんだと思うと哀れに思えてきた。
すぐに2人に連絡をとり自分の素性を明かし金田から貰った同等金額の1500万円を提示して
「もう僕には必要のない金です、ですから多江さんの進学の費用に使って貰えませんか?」と告げた。
2人は驚いていたが、すぐに拒否して
「あの男の金なんて受け取れません!」と言った。
この高潔な精神を持つ2人が金田の前妻と金田と血の繋がった娘とは信じられなくなってきたが2人の為に改めて条件を提示してみた。
「では僕が差し上げると考えて貰えませんか?僕も貴方達と同じくあの2人に人生を無茶苦茶にされた 人間です、その人間の頼みだと思って受け取って貰えませんか?」
2人は悩んでいたが金を受け取る代わりに条件を出してきた。
お金のない自分達には私の好意に対して何も出来ないから、せめて私の身の回りの世話をさせて欲しいと言ってきたのだ。
要は無給で「家政婦」をさせて欲しいと言うのだ。
元妻と別れ、男1人の不自由な生活、身の回りの事に難儀していたから家政婦でも雇おうかと思っていただけに、それで2人が納得するならと思い了承した。
それに私のマンションは4LDKで部屋は余っていたから家賃と光熱費・食費だけでも2人の出費が軽減されるだろうと思い2人にも同居して貰う事にした。
莉莎子と多江との同居生活が始まると月並みだが2人と肉体関係になった。
まずは莉莎子からだった・・・
同居して気が付いたが男1人女2人の生活、女の存在が気になって仕方のない自分がいた。
ずっと女の肌に接していない私が敏感になってしまっていたのだ。
今考えれば風俗とかに頼れば良かったが元妻を金田に寝取られた事を思い出し行為に自信が無かった為、自分の部屋に籠り自慰に頼って欲求を処理していた。
どうしても「子供騙し」との言葉が頭に響く、セックスが怖かったのだ。
同居して3ヶ月が過ぎた頃、自室でパソコンのアダルト動画を見て自慰に耽っていた時
「食事の用意が出来ました、どうぞ!」
と莉莎子が私の部屋のドアを開けたのだ。
ノックしていたそうだがヘッドホンを装着していた為、気が付かなかった。
「あわわああ・・・」慌てて下半身を隠そうとする私。
「あ・・・ご、ごめんなさい!」慌てて後ろを向く莉莎子。
中学生が母親にオナニーをしているところを見つかったような、いや、そのままの気まずい空気が私と莉莎子を覆っていた。
そんな時に限って多江がアルバイト先の人達と懇親会でいない為2人きりの空間・・・・
気まずい2人だけの食事が始まった・・・
「あの~」
「は・・・はい・・・」
「私・・見てませんから・・・気にしないで下さい・・・」
莉莎子は気を使っているのだろうが恥ずかしさを通り越し自分自身が情けなくなって涙ぐんでしまった。
「ごめんなさい、見てませんから!本当に・・・」
「いや、見られたからじゃなくて・・・」
初めて莉莎子に金田と元妻との事を話した。
元妻に「子供騙しのセックス」と詰られ、金田に「1500万円で女を売った」と詰られた事を話した。
元妻を露出の多い派手な服装で売春婦のような女そして金田の好みの女に変えられた事も話した。
何よりも、あれからセックスが怖い・・・男として負けたと金田に言われてから・・・
だから自慰に頼っていると話した。
何故、莉莎子に話すのか自分でも判らなかった・・・
すると莉莎子も金田と元妻の事を話し出した。
金田の両親が亡くなった頃からDVを受け、変態的なセックスばかりを求められだし玩具にされた事。
金田は莉莎子に飽きを見せ始めると、実娘の多江に興味を示しセックスの道具にしようとした事。
徹底的に莉莎子と多江が抵抗するようになると別に女を作り、その女が元妻である事。
2人に莉莎子と多江は無一文で追い出され、慰謝料請求しようとすると金田が弁護士を寄越し莉莎子が浮気をしたとでっち上げ、有責で離婚に追い込まれたと話した。
「私達、人生を滅茶苦茶されたわね・・・あの2人も破産して危ないところの借金もあって大変らしいけど・・・」
「きっとバチがあったんですよ・・・」
「そうね・・・」
「風呂に入って来ます・・・」
気まずい空気に耐えられず風呂に逃げた・・・
風呂に入って10分程すると莉莎子が声を掛けてきた。
「お背中を流しましょうか?」
恥ずかしいが私の自慰行為を見てしまった事に対しての贖罪の意味もあり気を使ているのだろうと思い好意に甘える事にした。
長い髪を束ねた莉莎子がバスタオル一枚を巻いただけの姿で入って来たことに驚いたが、莉莎子は変わった様子もなく背中を洗ってきた。
「貴方は私達を助けてくれた優しい人です、そんな貴方が金田に男として負けているはずがないわ!」
「・・・僕は怖いんです・・・子供騙しだって詰られた事が・・・」
莉莎子が私の後ろからそっと抱き付いてきた。
「女は見せかけのテクニックなんかよりも想われる気持ちで抱かれる方が感じるんだから!」
背中に対しての莉莎子のオッパイの圧力で勃起していく。
「こっちを向いて下さい!」
振り向くとバスタオルのない裸の莉莎子がいた。
「莉莎子さん・・・」
「私は金田に玩具にされた女です、そんな私で良かったら・・・」どこか寂しそうに言った・・・
そういうと莉莎子は私の勃起していくチンコを優しく上下に扱くと口に含んでいった。
「莉莎子さん・・・」
「身を任せて楽にして・・・」
金田に仕込まれていたのだろうか、莉莎子のフェラチオはネットリと絡みつき一つ一つの舌の動きが無駄なく刺激していく。
「あぁぁ~莉莎子さん・・・」
「貴方は、こんな立派なモノを持ってるじゃない!自信を持って!」
3年以上、女性との行為が無かったから早々に莉莎子の口の中に逝ってしまった・・・
莉莎子は精液で汚れたチンコを舌で掃除すると
「行きましょう・・・」
と私の手を取り莉莎子の部屋に私を連れて行った。
「私で貴方の男としての自信を取り戻して!」優しい目をしながら莉莎子は布団の上で言った。
40歳を越えた女として熟れた体、そして風呂から出て少し汗ばむ莉莎子の体に飛びつき貪った・・・
キスをしてから張りのある乳房に吸い付くと体を捩り反応する莉莎子。
濃く生い茂った恥毛を掻き分け舌で愛撫すると優しく私の頭を撫でながら
「は、はぁ、あ~、とっても上手よ!貴方は金田なんかに負けていないわ!」
演技なのかもしれない・・・でも、そんな莉莎子の優しさが嬉しかった。
莉莎子が束ねていた髪を解き私の上に乗り腰を振った。
長い髪が腰の動きに連動するように揺ら揺らと振り子の様に揺れ私を絶頂に導いた。
「莉莎子さん・・・逝く・・・」
「逝って~、私の中で貴方の自信を取り戻して~」
「逝く・・・・」
莉莎子の中に射精した、少しずつ男としての自信を取り戻していく気がした。
「良かったわ!素敵よ!」莉莎子がキスをしながら言ってきた。
キスをされながら「まだ女が欲しい!」と思った。
射精したばかりだったが、すぐに莉莎子のオマンコに挿入し腰を振った!
自分でも判らなかったが、本能的に求めていたのだろうか強く激しく腰を振った!
私と莉莎子の陰毛の間で精液と愛液が混ざり合い白い泡となっていた。
激しい腰の動きに反応したのか、それとも何年も男に抱かれていなかった莉莎子の熟れた体が反応したのか判らないがピクピクッと動き喘ぎだした。
「うぐ、ぐ、あぁ~、いい、ああ・・・も、もっと、もっと~」と真っ赤な顔をして莉莎子が喘いだ。
「莉莎子さん・・・莉莎子さん・・・」
「あぐ・・あぁぁ~、いい、あ、ああ、はぁ~、もっと、もっと・・奥に・・・奥へ・・・」
「あぁ~莉莎子・・・逝く・・・逝くよ・・・」
「いいわ、いいわ・・・逝っていいわ・・・奥に・・奥に出して~」
「逝く~」
莉莎子の奥に届くように私の腰がビクビクと震えるように射精すると莉莎子の腰もピクピクと震えていた。
「あぁ~、貴方の熱いのが奥に届いているのが判る、いっぱい来るのが判る~」
それから莉莎子に求められて激しく後背位で射精した後、莉莎子に礼を言った。
「莉莎子さん、ありがとう!男として自信が出てきたよ!」
「私もありがとう!本当に気持ち良かったわ!」と笑顔で言った。
この莉莎子の笑顔を見て感謝と同時に一つの感情が芽生え始めた・・・
それは、この時まで感じた事のない、そして想像した事のない感情だった・・・
「こんなに優しい莉莎子を不幸にした2人に復讐してやる・・・そして僕のプライドをズタズタにした復讐もしてやる!」と心の中でグズグズと復讐心が芽生え始めた・・・
たがその時、私と莉莎子の情事を帰宅していた多江に見られていたとは気が付いてなかった・・・
続く
ありえない嘘のような実話もあるんです。
実際に行われている経験者も体験談を読んで、本当にいるんだと思うような事もあるのです。
そんな体験談の一つを御紹介します。
信じるか信じないかは、読んで頂いた方の判断にお任せします。
私は今の妻と結婚して5年が過ぎました。
妻はバツイチでしたので男性経験は豊富な方です。
妻と入籍する前のお話になりますが、私たちは婚前旅行に行こうと思い、近い場所でしたが楽しみにしていました。
婚前旅行の数日前に、彼女(今は妻ですが)の姉夫婦が訪ねて来たのです。
姉が妹に会いに来るのは別に変ではありませんから、別に気にしていません。普通に接していました。
彼女が、台所に立つと姉の御主人(義兄にあたります)が彼女の横に立ちコソコソと話したりしています。
何か怪しいとは少しだけ感じていましたが、それ以上は何もありませんでした。(気のせいかと思いました)
婚前旅行の当日、義兄が急に訪ねて来たので驚きました。(偶然でした。)
なかなか帰らないので、事情を話しして帰ってもらう事に決めたのですが、義兄は反対に一緒に行きたいと言うので連れて行く事にしたのです。
部屋も別々で泊まれるので寝るまでの辛抱だと思うだけでした。
しかも食事代も義兄が出してくれるそうなので、彼女は喜んでいました。(ショッピングで多く買えると言う感じです。)
観光地と言っても少ないし、あとはショッピングだけしか楽しめなく、食べたり買い物をしたりと、普段は出来ない事をしていました。
そして、ファミリーレストランで夕食を終えホテルにチェックインしました。
ダブルルームとシングルルームの部屋です。
ホテルの缶ビールは高いのでコンビニに、おつまみも含めて買いに出されました。
コンビニで購入し、みんなで同じ部屋に集まり乾杯したのですが、彼女はお酒に弱く寝てしまいした。
べットに寝かせた時に、彼女のスカート(膝の上までしかありません)の中にあるパンティが義兄も目に付いたのです。
義兄は生唾を飲み込み「抱き心地のいい身体じゃない?」と言うのです。
そして、義兄が「今晩、彼女としないのなら彼女とさせてもらえんか?」と言うので驚きました。
義兄は彼女を起こして「今晩、可愛がってやろうか?」と耳元で囁きました。
彼女は「本当に?」と声に出していました。
義兄が私に、「明日も費用を出すから頼む」と言われ、彼女は反対に喜んでOKしました。
彼女とは、あまりエッチしていなかった事もあり、彼女に私が攻められました。
どうしても彼女は、やめようとはしなかったので 実行するしか無いと思いました。
色んな経験者の体験談をサイトで見てると同じような経験者がいる事を知りました。
3Pとか寝取られとか多く体験談で、私たちだけじゃ無いと知り、少しは安心するようになりましたね。
そして、彼女と私が寝る部屋で義兄と彼女がセックスをする事になりました。
義兄は同じ部屋にいても出来ると自信があり、彼女も近くにいると安心だと言うのですが、彼女と義兄のセックスを目の前で見るのは遠慮し、同じ部屋でテレビに夢中で見ては声を聞く程度にしました。
べットの方には背中を向けている感じです。
ところが、生じゃ困るので、義兄が私にコンビニに行きコンドームを買いに行かせました。
義兄のお気に入りのは、ゴムの匂いがしないタイプだと聞いたので近くのコンビニに行くと、ありませんでした。
それから3件目のコンビニのも行きましたが、売り切れでした。
5件目で見つけた時はホテルを出て1時間30分は過ぎていました。
雑誌とか購入しホテルに帰ると、すでに義兄は彼女の膣から子宮に向けて射精し中だしを終えていたのです。
布団をめくると、パンティも履かないままの姿で、彼女はグッタリして、マンコから白い液体が流れ出していました。
私は義兄に「生でした?」と聞くと
「中にだしちゃった!!」と聞かされたのです。
義兄が彼女に「気持ちよかった?」と聞いていました。
すると、「うん」と答えたように思います。
結局、コンドームは使わずに自宅に持ち帰りましたが、義兄は、その晩、朝まで彼女と生でやりまくったそうです。
確か、3回は出したとは聞きました。
私は朝までシングルルームで雑誌を見たり、義兄と彼女の行為を想像して寝てしまいました。
翌朝、帰る時間までの食事代や買い物の費用のうち80%は義兄持ちでしたね。
長々と読んで頂きありがとうございました。
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