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投稿No.6634
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年5月06日
みなさんの投稿をいつも興味深く読んでいます。
恥ずかしながら、自分と今嫁との出会いから現在に至るまでを何回かに分けて書いてみたいと思います。

今を遡ること22年前、当時29歳の自分は別れた元嫁(同い年)と婚姻関係にあった。
結婚して3年が過ぎていたが、元嫁に中出しの経験すらない。
当然、子供はおらず、2年前もから完全なレスであり、離婚間近の夫婦でしかなかった。
どちらに非があったのか分からないが、元嫁は曜日や昼夜を問わず、外出が増えていった。

もう夫婦として駄目だろうなと感じ始めた頃、自分は、とある女性と知り合う事になる。
それが今嫁だった。
出会いは、ラブホのドアの前・・・自分は、出前女を呼んでいた。
「こんにちは。りほです・・・あたしでもいいですか・・・?」
まさかこの目の前にいる女が未来の嫁になるなど微塵にも思っていなかった。
お世辞にも綺麗とは言えない顔・・・お世辞にも良いとは言えないぽっちゃりスタイル・・・俺より5歳年下の24歳。
色白で小柄という以外は全く好みから外れていた。
なぜ部屋に招き入れたか今でも分からない。
ただ風俗に身を置く女性には見えなかった。
少し躊躇したが・・・
「全然OKだよ。どうぞ」

その日は当然だが、ゴム有りのSEX・・・終わって感じた事は、りほの経験の少なさと、ぎごちなさだけだった。
りほの濡れも悪く、自分の女扱いの下手さばかりが目立ち、到底満足感など無かった。
少しだけ尋ねてみると自分が二人目の客だと言う。
終わった後、りほが悲しそうな表情だったのだけは鮮明に覚えている。

時間が来て帰り際にりほから・・・
「慣れてなくてごめんなさい・・・もし良かったらまた呼んでください・・・」
「近いうちにまたお願いするよ」
「期待しないで待ってますね・・・」

それから数ヶ月ぐらい後、自分とりほは、ある事がきっかけで、お客と風俗嬢の関係を終わらせる事になる。
俺のプライベートが悪い方向へと進み、りほとの時間が段々と増えていき、りほも色々とあって中出しの関係になった。
その経緯については、次回書いてみたいと思う。
そんなに珍しい事じゃないが、詳細を報告致します。

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投稿No.6627
投稿者 風待将監 (21歳 男)
掲載日 2017年4月28日
俺には今、人妻の彼女がいる。(以後、俺=T、彼女=あき)
ある年の月終りのこと。
その人妻ってのは妹の同級生のママで、よくうちにも遊びに来たりしていた。
なぜかある日、LINE交換することになって「Tくんも交換しよ!」ってなったから、流れで交換した。
正直、遊びに来てた頃からよくオカズにしてたし、それくらい可愛い人だった。
年齢は37だけど、見た目は20代後半くらい。
その日から早速LINEするようになって、「Tくんって彼女いるのー?」とか「趣味はー?」って話になって、色々話してるうちに俺が「ペアルックとかしたいですね~笑」って言ったらなぜかあきに「…今度出かけよ?」って言われたからとりあえず約束してその日は寝た。

約束当日。車持ってたのでドライブにした。
「あきさん、どこ行きたい?」
「とりあえず走らせて!道は案内してく!」
走らせること1時間。
到着したのはラブホだった。
「え?あきさん、ここ…」
「うん?ラブホ。来たことないの?」
「いやー、童貞なもんで笑」
「そかそかぁ、まぁいいや!入ろ!」
あきのペースに流されるまま部屋へ。

「どうしたんですか?こんなとこ案内して。」
「あのね、Tくんのことずっと気になってたの。」
思いもしない言葉だったので、俺は驚きとあらぬ期待でいっぱいだった。
「こんなとこ来たってことは…つまりそういうことですか?」
「せいかーい!それじゃシャワーしよかっ」
初めて女のハダカを見たのでそれだけで興奮してムスコはカッチカチ。
それを見たあきが
「ふふっ、じゃ、さっそくベッド行こかっ」

ベッドに転がるや、むしゃぶりついてきた。
さすが人妻?ってくらい、すごい上手かった。
「あたしフェラ得意なんよ~」って言いながら、先っぽチロチロ舐めてるかと思ったらいきなりジュポジュポ咥えこんでくるし、身を任せるしかなかった。
あえなく発射してしまったけど、全部飲んでくれた。

「じゃあ次はTくんが気持ちよくしてみて?」
と言われたので、AVなどで見てた通りで、クンニや手マンしてみた。
結構上手かったらしく、すごい気持ちよさそうな声出してた。
そしていよいよ
「入れてみて…?」
「ゴムどこですか?」
「ううん。生でいいよ。生好きやの」
初体験で生挿入。
しかも相手は憧れの人妻、あき。
子供生んでるとは思えないくらい締まりもよくて、すごい締めつけてきた。
「ぁんっ、あっ、はぁ、Tくん最高…もっと奥まで突いて」
「こう…かな?パンパン」
「やっ!だめ!気持ちよすぎ!旦那のより太いし長い!いいとこ届いてるぅ~」
俺はそのままキスしながら乳首責めたりしてた。
「だめっ!気持ちよすぎる!イッちゃいそう!ぁぁぁぁん!」
「あきさん…俺も気持ちいい…」
「あきって呼んで…彼女みたいにしてぇぇ」
「あきぃ!出そう!このまま中に出していい?」
「いいよぉ…一番奥で、Tくんのザーメンたくさんぶちまけてぇ!!」
「ぁぁぁぁ!出る!イクッ!!」
「あたしも…あたしもイクッ!いっぱい出してぇぇぇぇぇ!!」

ドピュッ、ドピュッ、ビュルルルー

初体験で、憧れの人妻、あきに、生挿入生中出し。
この上ない幸せで満たされていた。
その日だけで結局5回戦はしたかな。

あとから聞いた話、あきは生理不順かなんかでピル飲んでるからどんだけ出しても出来ないらしい。
その後は、俺はあきと不倫ではありながらも付き合っている。
会う度に、生理以外は生中出し。
旦那に「友達と旅行いく」って言わせて、泊りがけで何回もしたり。
明日も会って中出しする予定です。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6626
投稿者 つるとんたん (48歳 男)
掲載日 2017年4月27日
いつも楽しく拝見しています。
私はバツ1の独身オヤジといったとこで悠々自適に暮らしている日々でした。
そんなある日、友人の結婚式でバツ1女性と出会いました。
彼女は32歳Fカップでグラマーな女性です。

何度か食事に行き大人の関係になった時、彼女から子宮がんで手術を3年前にしており妊娠はしないことを告白されました。
それはそれで驚きましたが生理もなく、いつでも中出し放題ということに気付き、いつしか彼女は私の性奴隷へと変わって行きました。
彼女はドM中のドMでした。
時には朝から晩まで中出しして、その後にノーパンミニスカで街中デートをしたり、ショッピングモールの障害者トイレでバック中出しをしてそのまま買い物をさせたり、それでは物足りず半同棲状態になり、朝はおはようフェラで起床、必ずごっくん、帰宅後には当然、中出し、シャワー、寝る前に中出しという日々を送っていました。
約4ケ月くらいはしていました。

そんな幸せな生活も当然、壊れていくもので彼女から好きな人が出来たと言って別れて欲しいと。
びっくりしましたが、この先に彼女とは結婚はないなと思い別れを承諾しました。

それから2年近く過ぎて、仕事帰りに人妻デリを呼んだら、なんと彼女と再会!
お互いにびっくりしましたが、やはり好き者同士ともあり、120分中出しまくり、射精しても抜かず、再び硬くなるまで彼女は私の乳首を攻めたてます。
いざ行為が終わるとお互い我に返り再会の約束をしてline交換して別れました。

しかし、今では客とデリ嬢の関係に。
なんか?惜しいことをしたのか?
それとも?これでよかったのか?
あまり自分自身も納得していませんが、素敵な中出し体験が出来たので満足したと自分にいい聞かせてる今日この頃です。

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投稿No.6623
投稿者 はさき (37 男)
掲載日 2017年4月19日
人生初めての中出しは20になってすぐ。
夏休み前に後輩から告白されて付き合うことに。

付き合ってすぐサークルの合宿がありました。
下級生だった自分達は先輩達の洗濯などで夜遅くまで起きてました。
2日目に運良く当番がうちらだけになったときのこと…洗濯室でキスをしてたら興奮してきてビンビンに(笑)
固くなってるのに気付かれ、
女「初めてだけど口でしてあげよっか」
と言ってきた。
彼氏いたことあるって聞いてたので経験あるとと思ってたら、なんと処女だったのです!
女「気持ち良くなかったらごめんね」
と言ってきたので、
俺「教えてあげるからお願い」
と言ってパンツをおろした。
一生懸命咥えてくれたのと、溜まってたのもあってイキそうになると
女「口に出していいよ」
と言われたので、遠慮なく口内発射!
あまりの量に口からこぼしてしまい、
女「こんなに出るもんなの?飲もうと思ったけど無理」
と言いながら、洗濯終わったタオルに出しちゃった(笑)

まだギンギンだったし、処女と聞かされたのでゴムなくても大丈夫かな?という安易な考えが頭をよぎる。
俺「俺も舐めたいんだけどいいかな?」
女「恥ずかしいけど、優しくしてくれるならいいよ」
さっそくジャージを脱がして、パンツの上から触ろうと指を這わせると、アソコのとこはすでにぐっしょり。
俺「めっちゃ濡れてるね」
女「感じやすいから恥ずかしいの」
俺「パンツ汚れちゃうしおろしちゃうね」
女「…」
陰毛は少し多めだった。
俺「ちょっとだけ触らせてね」
女「…」
俺「こんなに濡れてるなら挿れてみない?」
女「ゴムないよ?」
俺「初めてだしゴムないほうが痛くないし外に出すから大丈夫だよ」←何を根拠に(笑)
女「先輩がそれでいいなら…」
俺「じゃー壁に手をついてお尻突き出して」
俺「ゆっくり挿れるから痛かったら言ってね」
亀頭まで挿れてみる!締まりの良さと生挿入の快感で声が出てしまった。
女「ちょっとだけ痛いけど、大丈夫そうだから全部挿れてみて」
奥までゆっくり挿れて動かしてみる。
女「あっ、気持ちぃ 先輩はどう?」
生ハメは経験済みだったけど、処女の生ハメは初めて。処女+バレーで鍛えてるのもあるのか締まりは最高。
俺「ヤバイよ。一回出したのにこのまま続けたらイッちゃいそう」
女「思ってたより気持ち良いので、このまま続けてください」
ゴムと生の差がこんなに違うのかとこの時改めて思いました。

3分くらいして…
俺「そろそろイキそう」
女「中はダメだからね」
俺「処女だし中で出しても大丈夫だよ」←何を根拠に(笑)
女「そうなの??大丈夫なら先輩が出したいとこでいいよ」
俺「繋がっていたいからこのまま出すね」
女「うん」
バックのまま奥に大量放出。
全身に電気が走ったかのような気持ちよさにビックリ。

女「先輩気持ち良かったですか?合宿から帰ったら今度はゆっくりしたいです」
俺「初めてなのにごめんね」
女「先輩が初めての人になってもらいたかったので嬉しいです。合宿中に初体験するとは思ってなかったですけど(笑)」
俺「だよね(笑)」
女「中だしもするんだもん」
俺「次からはゴムするね」
女「ゴムは先輩に任せます」

このあと1年間付き合いましたが、ゴムする事はありませんでした。
今までした中で1番気持ち良いアソコでした。
またしたいな~

※実はこのとき4年生女子の先輩に見られてたとは…続く

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6619
投稿者 雪見大福 (27歳 女)
掲載日 2017年4月01日
27歳の独身です。
昨年のことですが、経験したことを投稿させて頂きます。

それは仕事が終わって帰りのことでした。
私はスマホの画面を見ながら、歩きスマホをしてました。
すると私の目の前に大きな人影が立ち塞がるように現れたのがわかりました。
歩きスマホをしていた私は、警察官が注意する為に私の目の前に現れたと一瞬で思いました。
私はそう感じたと同時に目線を目の前の人に向けると、そこに立っていたのは、警察官ではなく、大きな黒人男性だったんです。
私はその黒人男性を見て、頭の中で感じたこととの違いに意表を突かれた感じで、なんで私の目の前に現れたんだろ?と驚きしかありませんでした。
いったい何?と思うまでの時間も一瞬のことでした。
さらに驚いたのが、その黒人男性が、「こっち!こっち!」って私を手招きするんです。
後ろにさがるように歩きながら、雑居ビルの入口に向かいながらです。
完全に状況が飲み込めないで戸惑っている私に、さらに手招きするんです。
私は戸惑いながらも、その黒人男性に近寄ってしまったんです。
何か見えない力に引き寄せられるようにです。
するとその黒人男性に、
「もう我慢できないから」
って言われたんです。
意表を突く言葉に私は聞き直してしまいました。
黒人男性は笑みを浮かべながら今度は、「可愛い」「好きです」と褒め始め、最終的に私を誘ってきました。
私の腕を握って離してくれませんでした。
「いいでしょ~」
と言いながら私のお尻にタッチもして来て、段々とエスカレートもしてきました。
私はこの後の展開はわかってました。
彼に着いて行ったらされちゃうって…最初から、彼のエッチがしたいというオーラみたいなものは感じ取ってました。
刺激が欲しかった私は、初めての外国人からのナンパと見てみたいという好奇心から、彼の「遊ぼうよ~」という言葉に乗ってしまいました。
たぶんホテルに行くんだろうけど、その前に食事ぐらいは行きたいなんて考えてました。
でもその黒人男性は、また意表を突く行動をしました。
その雑居ビルの中に私を引き釣りこむように入って行くんです。
その雑居ビルの2階はスナックみたいな飲み屋さんがあるだけで、「私、お酒飲めないの!」って言ったんだけど、彼は「こっちだから」と言うだけで、どんどん進んで行くんです。
私は彼に引っ張られるように着いて行くだけでした。

何軒かあるお店はまだ開店準備なのか、表に出てる看板にはまだ明かりがついてませんでした。
「何?何?」と訳がわからないでいる私を、奥まったところにあるトイレに彼は連れて行きました。
そして、女性用トイレの扉を開けて中の様子を伺い、誰も居ないことを確認すると、彼は私をトイレの中に引き釣り込みました。
一旦は私も驚きから大きな声をあげたのですが、彼に個室の中に押し込まれるのにそんなに時間がかかりませんでした。
個室の中に入ってからの彼の行動は手慣れてると言うか、とても素早かったです。
私は背中を思いっきり壁に打ちつけられ「痛い!」と発したと同時ぐらいに、彼の大きな顔が視界を塞ぐように迫って来て、唇を一気に奪われました。同時進行で彼の手がスカートの中にも入ってきました。
彼は片時もキスを辞めず、私の一番敏感なところをショーツの上から刺激してきました。
その太い指先は、私の核心をピンポイントで捕えゆっくりと、そして力強く円を描くように動かし刺激してきました。
私の身体は力が抜けきり震え出してきたのがわかりました。
すっかり彼のいいなりになってしまいました。
そのことを察知した彼は、私を壁の方に向かせタイトスカートをお尻が丸出しになるぐらい上にづらしました。
恥ずかしいけど、壁側に向かされた時に私はお尻を自然と突き出してました。
しばらく彼は私のお尻に顔を擦り付けるようにしてました。
その行為が終わると穿いていたショーツを膝の辺りまで降ろし、まじまじと眺め始めました。
両方の親指でお尻の肉を掻き分けるように開かれ、眺めてるんです。
私は恥ずかしさのあまり、自分の両手で顔を塞いでしまいました。
それと同時ぐらいに彼は長い舌を使って私の中を掻き回すように舐め始めました。
中まで舐められたのって私、初めてだったんです。
悲鳴みたいな声が出てました。
それと同時に身体の震えがまた始まりました。
その舌先は私のお尻の肉を開きアナルにまで来ました。
さすがにアナルを舐められた時は、身体を捩って逃げてしまいました。
すると彼はWhy?みたいなジェスチャーをして、また私のお尻を引き寄せ舐め始めました。
クリから中、そしてアナルと舐められ最終的にお尻全体にまで及びました。

舐め終わると彼は、また私のアソコを開いて覗き込むように眺め始めました。
そして、私のが小さいって言うんですよ。
始めは意味がわからなかったんです。
そんなこと言われたことなかったし…彼は私のアソコに指を当てて、その縦に割れてる長さを指先で示し、私に見せてきました。
その長さが3~4センチぐらいで、彼から言われてわかったんですけど、もう少し割れてる長さが長いみたいなんですよ。
きっと彼は私の中に入るのか、心配していたんだと思います。
そして、彼は私に大きくなったモノを私に見せてきました。
ズボンとパンツを脱いて現れたそのモノは、正面に真っ直ぐ伸び、長さが20センチはあったと思います。
長さにもビックリしたんだけど、その太さにも驚かされました。
亀頭の大きさは、私の口にも入るかわからないぐらい大きく、彼が私のが小さいとしきりに言っていた意味がわかった気がしました。
すっかり怖気づいた私なんですが、そんな私を無視するように、彼は挿入を試みてきました。
さすがに私もじっとはしてられなくて、
「怖い!怖い!入らないから!」
と逃げてしまいました。
それでも彼は私に壁に手を着くように壁側に向けさせて、私の腰をしっかり持って自分の方にお尻を引き寄せるんです。
彼の亀頭が私のに当たるたびに、恐怖心から腰を下げてました。
そのたびに彼の苛立ちが伝わってきました。

あんまり私が逃げるので、彼はまたクンニを再開しました。
クンニをして、私を気持ち良くさせて言いなりにしようとしたんでしょう。
彼の鼻息の荒さに気づきました。
私も彼の興奮が伝わって来たので、挿入を覚悟しました。

クンニが終わると何故か、さっきより大きくなっているように感じました。
亀頭が私のに当てられ、少し侵入をされた瞬間に、痛みともジンジン痺れる熱をおびた痛みに襲われました。
それは、これ以上の侵入は無理というサインでした。
それでも彼はなんとか亀頭をねじ込んで来ました。
いえ、それ以上の半分ぐらいは入りました。
彼も苦しそうなうめき声を鼻息を荒くしながらあげてましたが、私も
「痛たたた…」
と悲鳴をあげてしまいました。

お互い動かない状態がどのくらい続いたんでしょう、しばらくすると慣れてしまったのか、少し痛みがひいてきました。
それは彼も一緒みたいで、その頃からゆっくりとしたピストンが始まりました。
彼は前後に動くたびに
「あ~~~お~~っ」
と気持ち良さそうな声をあげてました。
その速さは徐々に上がっていき、侵入の深さも深くなっていきました。
あり得ないぐらい突き上げられ、内蔵まで届くんじゃないかと思うぐらいでした。
彼の発する声も段々短くなり
「おっ!おっ!おっ!お~~~!」
と最後は雄叫びをあげながら私の中で果てました。
生暖かいものが私のお腹の中に広がる感じがしました。
外国人も初めてだったけど、中にだされたのもこの時初めてでした。

彼は余韻を楽しんでいるか、私の背中にぴったりと張り付くようにしながら、私の両腿を撫で回すように触ってました。
彼が私から離れるとあり得ないことが起こりました。
彼が中に出したモノが出て来たんです。
その時私は何故か見られるのが恥ずかしくて、もっと恥ずかしく思ったのが、ギュルギュルと鳴る音で私がしゃがもうとした時に起こりました。
彼はなんとか私を立たせようとして、その様子を覗こうとしました。
その音は私がコントロールできる訳でもなく、中から出て来るモノも当然コントロールできるモノではありませんでした。
顔から火を吹く思いとはこういうことかと思いました。
そんな私を見ながら、彼は誇らしげな顔をして、私に股の間にぶら下がっていた精子を指差して見るように言われました。
「ちょっと!何これ!」
って思わず声が出てしまいました。
私は切れて落ちないかと揺らしてみたものの、粘度が高いのかそれが落ちることはありませんでした。
彼は満足そうにそれを拭き取ってくれました。

その後、彼に付き合いたいと言われアドレス交換しました。
でも、現在は彼とは付き合ってません。
それは、私以外の複数の女性がいたのが発覚したからです。
別れたのが、この投稿をするきっかけになりました。

初投稿なので文章がヘタだと思いますが、最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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