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サキちゃんとの子作りも普通の夫婦みたいに楽しく行えると思っていたのだが。。。甘かった。
サキちゃんは早番の仕事が終わってから家に帰り、子供達を連れてやって来た。
まあ子供達も泊まれる様に布団も買ってしまった。
ちなみに住んでる賃貸マンションは変則的なリビングの横に部屋が縦列に二部屋。
部屋の仕切りは両方に押入れ。
晩御飯は圧力鍋で作ったカレーとケンタッキーのチキン。
下の子に言わせると
(ママのカレーよりも美味しい)
これはうれしい誉め言葉なのだが。。。サキちゃんの料理への恐怖。
元々が子供達などは想定外なので子供の喜ぶものなど無い家。。仕方ないので次の日に何がしたいなどの話しで繋ぐ。
お風呂も入って。。いざ寝る支度。
子供達に一部屋。。。サキちゃんにはリビングのベッド。。自分は残りの一部屋で。。就寝。
深夜。。。冷房ガンガンで布団を被って寝ていると。。何やら腕が重い。
サキちゃん。。布団に入ってきてる。
『どうした?』
「うん。。。ねえ。。しようよ。。。」
『え!!。。子供達。。隣で寝てるんだけど。。。』
「なるべく。。声を出さないようにするから。。。静かに。。。ねえ。。」
この時に初めて現実の壁に当たった感じ。
ああ。。子供達の居る家庭での子作りセックスは大変だな。
子供達に気付かれたくないし。。。
声を殺されたら。。。聴覚からの刺激は無し。
長く考える隙もなく。。サキちゃんは首に手を回してキスしてきた。
横向きで寝ているサキちゃんの身体のラインを手でなぞる。
大きなオッパイから一旦細くなる腰。そこから一気に大きくなるお尻。
サキちゃん。。下着とTシャツだけ。
「ごめんね。。声出さないと。。ボス。楽しくないよね。」
「けど。。ボスと楽しみたいし。。子供。欲しいから。。。お願い。。」
実際。。聴覚に刺激無し。。無音でビデオ。。。かなり厳しい。
とりあえずは布団の中で二人で全裸になってみた。
サキちゃんにキスしながらオッパイを揉んで乳首を転がしてみた。
サキちゃん。。すでに声を殺してる。
オッパイを舐めながら指をクリに当ててみる。
サキちゃん。。身体は反応するけど。。まだ声は殺せてる。
マンコの入口に指二本を入れると。。サキちゃん。。かなりジタバタ。。
声を殺す側も必死みたい。。。
いいところを指でコンコンと叩くとサキちゃんは強烈に抱き付いてきた。
どれくらい声を殺せるか。。しばらく叩いていたが。。サキちゃんのジタバタが凄いので停止。
『サキちゃん。。大丈夫か?。。』
「大丈夫。。。あんまり激しくしないで。。」
言い終わるとサキちゃんは布団に潜った。。69するのか。
なにせ部屋は常夜灯の灯り。
目の前にはサキちゃんのマンコ。。
フェラをされてる感じはあるのだが。。聴覚刺激が無いので今イチ。
クンニもゆっくりと。。サキちゃんを極端に刺激しない様に。。
とにかく。。ゆっくりと刺激の無いセックスだ。
サキちゃんのフェラがたまに止まるので。。気持ちはいいんだろうな。。。
しばらくするとサキちゃんの動きが止り。。サキちゃんが向きを変えてキスしてきた。
「ボス。。入れるよ。。。ゆっくりしてね」
サキちゃんを抱きしめたまま合体。
ゆっくりと言われても。。。聴覚刺激無し。。。厳しい。
サキちゃんは私の両肩をガッチリと掴んでる。
少しずつ出し入れを繰り返すのだが。。出来上がったサキちゃんの反応は激しい。
肩を掴んだ手に力が入ってる。
どうしたものかと考えてみたが。。。
サキちゃんに枕を渡した。。私の上に枕を置いてその上にサキちゃんが顔を沈める。
出し入れを少し加速させるとサキちゃんは枕の中でモゴモゴと言ってはいるが。。先程よりはこちらは動ける。
相変わらず。。両肩は痛い。
サキちゃんがイッタみたいなので一旦停止。
聴覚からの情報が無いと相手の事がわからない。
『サキちゃん。。気持ちいい?。大丈夫?』
「うん。。気持ち良かったよ。。」
『じゃあ。。後からするよ』
サキちゃんは一旦離れてお尻を上げようとしたが。。手でお尻を下げた。
サキちゃんは寝バックだと気付いたみたいだ。
サキちゃんの大きなお尻を割ってチンポを挿入する。
枕に顔を沈めたサキちゃん枕を掴んでる。
ゆっくりととピストンしながらサキちゃんの上に乗りサキちゃんの顔を横から眺めてる。
いい角度で入っているのだろう。。サキちゃんの腰も必死だ。
右手でオッパイ。左手でクリを刺激してみるとサキちゃんは枕に沈めた顔を左右に強烈に振りだした。
それにしても。。大きなお尻の寝バックは気持ちいい。
ピストンとクリへの刺激を続けていると。。私が乗っているのにサキちゃんのジタバタが大きくなった。
枕に向かって喘いでいるサキちゃん。
あ!ヤバイ!と思ったら遅かった。
サキちゃん。。潮吹き。。。ヤバイ!。。布団が!
しばらくしてサキちゃんに顔を近付けると
「もう。。ボス。。気持ち良すぎ。。。ごめんね。。お布団汚れたよね」
『仕方ない。。出たものは仕方ないよ』
「ボスも早く出しちゃおう。。」
「私。上に乗るから。。ちゃんと奥に出してよ」
サキちゃん。上に乗って一言
「我慢するから。。ボスの好きに動いていいよ」
サキちゃんは最初から枕に顔を沈めた。
やっと好きな様にピストンできる。
サキちゃんを無視してピストン。。。
『サキちゃん。。出るよ!』。。発射!!
余韻から覚めたサキちゃん。。。
「ごめんねボス。。あんまり楽しくなかったでしょ?」
『う~う。なんとも』
「別れた旦那も子供を気にしながらのセックスが嫌だったみたい。。」
『難しいね。。慣れなんだろうけど。。気にはなるよ』
『世の中のお父さんは偉いな。。。これでセックスしてるんだからさ』
『そりゃあ。。セックスレスになるね。。』
「やっぱり。。そう思う?」
『早く慣れないと。。子作り作業みたいになると思うよ』
「ボスはこれで満足出来ますか?」
『子供達を邪魔者とは考えたくないから。。何か考えるよ』
『あとは回数で慣れるよ』
「ありがとう」
サキちゃんはマンコからチンポを抜いて垂れる精子を私のお腹の上に出した。
「いっぱい出たね。。溜めたら出るんだね」
そう言ってお腹の上の精子を指で全て口に運んで舐めて飲み込んだ。
『それよりも。。。布団を触ってみなさい』
「あ!!。。ごめんね。。けっこう濡れてるね」
パイプハンガーに布団を掛けて眺める二人。
この暑いのにエアコンを暖房。
「ボス。。お風呂に入ろうよ」
身体を洗って浴槽へ。
『まあ。。世の中で女の連れ子を虐待する男の気持ちが少しは理解できたよ』
「どんな感じ?」
『セックスの時に邪魔なんだろうね』
「ボスは?」
『この年齢になるとね。。諦められるね』
『静かなだけでセックスしないわけではないからさ』
「なんか安心した。。ちゃんと考えてくれてるんだ」
『不足分はサキちゃんがお口で頑張るしかないね』
「それは頑張ります」
結局。。リビングのベッドで二人で寝る事に。
子供の居る家庭での子作りセックス。
たぶん。。作業感と義務感が強い。
快楽は後回しみたいになる。
子連れの女との交際。。子作り。。
思った以上にセックスが大変だ。。ストレスとの戦い。
たまにある音の出るセックスに期待するしかない。
こんな感じで子作り中です。
私の体験談を駄文ではありますが投稿します。
相手はM。17歳の女子高生。
自分は大学生までバンドをやっていて社会人になってからも音楽好きで楽器屋に休日になると頻繁に足を運んでいる。
ある日、店内で背中に誰かがぶつかり振り返ると160cm程度の身長の少女がいた。
すいません!と謝られ、いや大丈夫だよ!と答えると安心した顔を見せた。
ギター見てたの?と話をふる、まだはじめたばかりでほとんど弾けないとけどほしいギターを見ていたという。
自分はバンド経験があり人並みよりは弾ける自信があり。
彼女が気になるモデルを店員さんに見せてもらい。
彼女にお兄さん弾いてみてください。と言われ適当なフレーズを弾いた。
すごい!と彼女は興奮気味。
大したことはしていないがまだほぼ弾けない彼女にはすごく見えたのであろう。
結局彼女は買わなかったが。一緒に店をでて近くのファミレスで談笑。
高校2年生であること部活に入っているわけでは無いが好きなアーティストがいてギターに興味持った話などを聞かせてくれたのでそれに合わせてこちらも話をする。
学校では友人が少ないという。
初対面の男と平気で話せるのに?と疑問に思ったが趣味が合う人がいないという。
LINE交換をしそれ以降日曜日になるとカラオケや食事などを一緒にするようになった。
出会って2か月ほどが経過した。
翌日の月曜が祝日でお互い休みのある日曜日。
親が不在なので家に戻っても一人だからゆっくり遊べませんか?と言われ、付き合っているうちに終電がすでになくなる時間に。
オールも考えたがそのままラブホ街に。
この時はまだMをだくつもりはなくお互い眠れればいい。くらいに思っていた。
しかし、男とここ入る意味わかる?と言ってみると。うん…と蚊のなくよくような声で言う。
その可愛さに興奮してしまい部屋に。
ベッドに腰を下ろすと。あらためてマジマジとみるとショートが似合うかわいらしい顔であることに今更ながらに気づく。
身体に腕をまわしてみるが一切抵抗しない。
むしろ向こうから身体をさらによせてくる。
軽くキスをして服を脱がせにかかるが恥ずかしいので自分で脱ぐという。
Mもまさかこういうことになるとは想定していなかったのであろう。
下着はシミがあった。
経験ないから優しくお願いと懇願してきた。
もちろん乱暴するつもりなどない。
全裸になったMは胸もC程度あり。
初めて男の目に触れる裸体は息を呑むほどきれいだった。
相手は処女。
フェザータッチで胸をはじめ身体に触れていく。
徐々に喘ぎ声は発さないが息が荒くなっていくのがわかる。
いいよ性器に手を触れるとしっとり濡れている。
こちらもパンツを一気に脱ぎ捨てる。
すると勃起した私のはモノが現れMは顔をそむける。
しかし目はしっかりとペニスを見ていた。
舐めれる?と聞くと数秒間の沈黙の後に意を決したように左手をふれながら舌で舐める快感がかけぬける。
ついに処女の入り口にペニスをあてる。
さきほど中指を入れてみたが指に肉がからみついた。
指ですらこれだから肉棒はどれほど締め付けるのか…。
先端をあてゆっくり沈めていく。
くぅ…とMが声をあげる。
初めて聞く彼女の痛そうな声に大丈夫?と問うと目を閉じたまま首をたてに振るのでさらに進める。
まだ半分程度しか挿入していないとこで何かに一瞬ひっかかりそこで彼女が顔を歪めた。
破瓜の瞬間であろう。
ついに完全に挿入すると彼女は痛そうにしているのでそのまま動きを止める。
しかし動いていないと言っても。指ですらギュウとしめた膣に挿入されたペニスは何もしていなくてもしめられ。さらに10代の体温の高さもあって信じられないほどの快感をあたえてくれる。
彼女の痛みも落ち着いてきたようなのでゆっきりと腰を動かす。
あ…ああああ…と小声の喘ぎが興奮をさらに強める。
しかし処女のJKとはいえ気持ち良すぎる。と思ったらゴムをしていないことに気づく。
彼女は処女喪失したことで頭がいっぱいでゴムのことまで考えていないのかそもそもコンドームなどという単語が恥ずかしくて言えなかったのか…。
マズイ…とは思ったが。処女JKに生挿入できるチャンスなんてもう一生ないぞ。と悪魔がささやき理性はなくなってしまった。
次の瞬間腰が抜けるほどの快感がはしりおもきり彼女の中に精液を放ってしまった。
人生で経験したことがないほどの快感だった…。
奇妙なほど長く射精がつづき。ペニスをぬくと出した精液はでてこない。
彼女は中出しは気づかなかったようだ。
それどころではなかったのだろう。
キスをして。痛かった?ごめんというと。最初は痛かったけど途中からは気持ちよかったと微笑んでくれた。
一緒にふろに入りそこで彼女は初めて自分の体内に精液が入ってきたことに気づいたらしくさすがに焦りの表情みせたが。
もしもの時は責任とってね!というだけだった。
幸い妊娠はせず。Mとは定期的にあう関係がいまでも続いている。
会うたびにセックスするようになったがさすがに中出しはこの時だけで。今は生で入れるにしても最初だけ。すぐゴムつけている。
しかしあの快感は忘れられない。Mも最初が一番良かったという。
いつかまた彼女の頃合いを見計らって中出ししたいと考えている。
駄文にお付き合いいただきありがとうございました。
サキちゃんからは木曜日の夜に家に行きますと連絡あり。
エリちゃんはカギの返却と荷物の回収に来た。
別れ際に一言「別れたらすぐに連絡してね。。」
正直。。自分の中では二択だったのだが。。。家庭の雰囲気があるサキちゃんを選んだ。
家庭の雰囲気のある女と子作りしたくなった。
水曜日。。会社の売店で買い物をしてると声を掛けられた。。
ん?と思ったらサキちゃんだった。
髪の毛をバッサリと切っていてびっくりした。
そして木曜日の夜。。マンションから100メートルほどの24時間営業のスーパーの駐車場へサキちゃんを迎えに行く。。
『お疲れ様です』『とりあえず買い物するよ』
「何か買うの?」
『家に来ても何も無いよ。。歯ブラシとかシャンプーとか』
「あ!!そう言う事ね。。たしかに必要」
買い物して自宅マンションに二人で戻る。
「ほお!ボスはこんな部屋に住んでいたんだね」
『ほら!部屋のカギ』
「ありがとう。。」サキちゃん笑顔。
『それにしても。。。髪の毛。。切ったな』
「あ!。。髪の毛の短い女が好きだよね」
『あ。。イエス!。。。それで』
「まあ。。ハッキリと子作り宣言されたしね。。今までとは私も違うかな」
「関係がハッキリしたから少しはサービスだよ」
出会った頃は中山美穂系の顔だったのだが。。大きな目は変わらず。顔は細くなって尖った顎。。中山美穂系から。。。瞳リョウ系になった様な。。。
なんにしても。。髪の毛はショートカットが理想です。
『とりあえず。。小物は買ってきてわけだが。。パンツとか無いよ』
「そのへんは次に持ってくるよ」
「シフトと曜日と休みの組合せで色々と試してみるよ」
「一番いい感じの時は全部来てあげるからね」
『子供達は大丈夫?』
「保育園の送りは絶対に行きたいから。。。他は大丈夫だよ。。親には話したから」
『もう。。話したんだな』
「話したよ。。今回はその方が良いと思ったから」
「来年。下の子が小学生になればもっと時間は空くかな」
「理想はそれまでに子作り完了なんだけど。。。」
『サキちゃんとの付き合い方も変わるね』
『ラブホテルが消えて。。。子供達との遊びに』
「それが理想かな。。」
「けど。。子作り宣言してくれたから。。私は気持ちはスッキリしてるから」
「さすがに。バツイチ子持ち女から結婚してとは言えなかったからね」
『それで。。出来るのを待ってたんだ。。』
「そうだよ。。ボス。楽だし。。気も使わないから。。セックスも気持ちいいし。。嫌いになる要素が無かったからね」
サキちゃん。。部屋中を探索。。。
「お風呂だけ変に広くない?。。リビングも形は変だけど」
『角部屋で設計が難しかったんじゃない?リビングは家族持ちには使いにくいと思う。。風呂の広さ以外は無理矢理な作り方だよ。。だから2LDKでも家賃が安い』
『子供達の布団も無いよ。。連れてくるなら買うけど?』
「そうだね。。一緒に居た方が慣れるの早いし。。心配も無いからね」
「ボス。。意外に真剣に考えてるよね。。。うれしいけど。。」
サキちゃん。。リビングで居場所を探す。。
変則的な形のリビングの角にベッドがあるので居場所は微妙。
『とりあえずはお風呂に入ろう』
給湯システムの説明からお湯張りへ。
ビールを呑みながら待ち。。結局。サキちゃんは膝の上。
しばらくするとサキちゃん。。「私も頑張ろうかな」と言って膝から降りる。
いきなり私のパンツを脱がしてフェラを始める。
少し驚いたがサキちゃんの行為に甘える。
サキちゃんは亀頭の周囲に舌先で刺激を与えながら優しくフェラしてくれてる。。
サキちゃんの顔が小さいので顔を見たら支配感がある。
とは言え。。貴重な一発目。。これ以上はマズイと思ったので
『サキちゃん。。これ以上は。。出るよ』
聞いたはずだが。。サキちゃんフェラ継続。
結構な奥まで咥えてくれてるのでこのまま出すことに。
結局。10分くらいのフェラで貴重な一発目を出してしまった。
『あ~あ。。貴重な一発目。。口に出してしまいましたよ』
サキちゃん。。小さくなるまで吸い付くして。。コーヒーで流し込んだ。
「ボス。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったです。。。久しぶりにサキちゃんのフェラで出したから』
「あんまり。子作りに集中してもね。。。どうせボスといっぱいセックスするし。。。少しは楽しもうよ」
「他の女を切った。ボスの性欲処理も考えないといけないし」
『性欲処理ね。。。。』
「自分の男に浮気はされたくないから。。。」
浮気されて離婚したサキちゃんには重要な問題なのだ。
そしてお風呂へ。
浴槽へは当然ながら抱っこの体勢。
張りのある大きなオッパイを両手て掴んで遊ぶ。
「こうやって家のお風呂に二人で入ると夫婦感があるよね」
『わからん!!』
「私はボスにお風呂入るこのポジションは好き。。と言うよりは完全に慣れかも」
「そもそも。。なんで子作り宣言したの?」
『旅行行って。。子供達が楽しそうだったから。。そしたらサキちゃんを独り占めしたくなっただけ』
『独り占めしたくなったけど。。なんか言葉が思い付かなかったんだよ。。』
『そしたら。子作り!になっただけ』
「まあ。。私からしたら分かりやすかったよね」
「女としては。宣言されてからの子作りは嬉しいよね。」
「私は子作り宣言されたら。。もう。ボスに抵抗できないから」
洗い場でサキちゃんの頭を洗いながら
『髪の毛は短い方が顔がハッキリして可愛いよ。。髪の毛も早く乾くし』
「ほんとにショートカットが好きなんだね。。。なんで?」
『ショートカットが好きではなく。。ショートカットが似合う女が好きなんだよ。。』
『夏休みの間にもう一回くらいは子供達と遊びにいくかな』
「遊びに行ってくれるの?」
『サキちゃんの休み次第だよ』
身体を拭いて全裸で部屋のソファーへ。
サキちゃんは思いっきりキスしてきた。
子作り宣言された女には遠慮は無いんだろうな。
キスしながら勃起したチンポを自分でマンコへ入れた。
気持ちの問題なんだろう。。抱きつき方も強くなった。
ソファーでの対面座位。。サキちゃんはがっちり抱き付いてる。
「ボス。。いっぱい抱き締めてください。。」
これがサキちゃんの本音に近い思いなんだろうな。
サキちゃんが腰を動かすとすでに部屋にはマンコのヌチャヌチャした粘り音。。
喘ぎ声よりも息づかいの方がサキちゃんの気持ち良さが伝わる。
サキちゃんはカリ首を自分の気持ちいいところで擦って遊んでる。
「ボスの。。気持ちいい。。。」
『サキちゃん。。今日は激しいな』
「うん。。ボスといっぱいしたいから。」
「あう。あ。あ。あ。あ。う。う。あ」
相変わらずの低音の喘ぎ声。
ソファーから立ち上り。駅弁。
サキちゃんのお尻を抱えて少し落とす。
チンポが一気に奥まで入るとその度にサキちゃんは一瞬だけ息が止まる感じだ。
マンコの粘り音は粘度が上がったみたいにヌチャヌチャが増した。
床にはサキちゃんの汁の雫が落ちている。
そのままベッドに移動して駅弁から正常位。
サキちゃんに長いストロークで一気に刺す。
「あう。。ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。。んんん」
サキちゃんの乳首を噛みながらオッパイにもキスマークを付ける。。大きなオッパイが気持ちいい。
『サキちゃん。。今日はマンコがイヤらしいよ』
「ずっと。ボスとやりたかったの。。」
「ボス。。早く。続き!。。」
少し深目に刺してサキちゃんにキス。
ピストンを加速させる。。マンコの粘りがイヤらしい。
「あ~~ボス。好き好き好き。。あ~~~気持ちいい」
こちらも少し疲れたのでサキちゃんに確認。
『サキちゃん。。出していいかな?』
「満足したから。。大丈夫。いつでもいいよ」
一旦停止から急加速のピストン。
そのまま限界まで入れて発射。。
「あ~~ボス。。出たね。。気持ち良かった。。楽しかった」
『気持ち良かったね。。。楽しかった?』
「ラブホテルだと。。セフレ感があるから。。ボスの家でやれたから。。楽しかった。」
「子供連れてきたら。。出来ないよね?」
『諦めろ。。ママだろう。。諦めろ』
『親に話したなら昼間のデートは出来るから。。』
「やっぱり。。2回目。。あんまり出なかったね」
「来週。。危険日だから。。狙いだからね」
サキちゃん。お風呂場へ洗いに行った。。
洗ってるサキちゃんに一言
『その毛。。剃ってと言えば剃りますか?』
「言われたら剃るかな。。別に問題無いし」
「剃るの?」
『ちょっと聞いただけ』『剃ってくれるんだな』
「相手が確定してるから。。問題なくやれる事はやってあげるよ」
深夜2時。。サキちゃんをスーパーまで送る。
「サキちゃんよりも。。サキの方がいいかな」
と言われて別れた。
これから先は夫婦生活に近いセックスになるだろうから。投稿するほどのネタにはならないだろう。
子作り成功で結婚と言う単純な流れかな。
しかしながら。。サキちゃんとの事を宣言したにも関わらず関係継続を望む快楽狂の女が二人。
本命が確定したので。。この二人。。苛める事に決定。
今後はこの二人の事が投稿の中心になるのかな。
全てはサキちゃん次第。。
珍しくサキちゃんから連絡。。。少し期待。
「ちょっと。。面倒なお願いがあるんだけど。。」
『なんでしょうか?』
「私と子供二人を遊びに連れて行って欲しいの」
『う?。。。。。。希望と日時は?』
「出来れば。。今週末の土日かな」
『一晩調べて考えるよ!』
まあ。。夏休みの子供の思い出作りみたいなもんなんだろうな。
ちょっとだけ頑張ってみる事にする。
盆休みの前週なのでなんとかなりそう。
自分の所持ポイントや割引を全て使ってしまったが。。四人で泊まる宿を確保。
翌日。。サキちゃんに泊まりのプランを伝えた。
『まあ。。豪華ではないけど楽しいと思うよ』
「え!!お金とか大丈夫なの?」
『ポイントでかろうじて問題ないよ』
様々な不安のまま週末土曜日の朝。
サキちゃんと子供二人は私のマンションの駐車場に車で来ていた。
とりあえずは車を入れ換えて全員で私の車へ。
子供達の方から元気に挨拶をしてくれたので気分的に少し楽になった。
とりあえず第一目標地点の滝に向かって発進。
知らないオジサン相手に緊張感があるかも?と考えていたがサキちゃんが上手く立ち回ってくれてほぼほぼ円滑。
滝に到着すると子供達は元気に走り回る。
『サキちゃんの子供達。。テンション高いな』
「なかなか遠出しないからね。。楽しいんだと思うよ」
止めて欲しいと思いながらも。。。止めるはずもなく思った通りの水浴び的に濡れてる子供達。
サキちゃんと二人で濡れない場所から見てるしかない。
昼食は滝の近くの茶店で食べる。
子供達は唐揚げ定食などをガツガツ食べて元気だ。
子供達は人見知りしないので関係は楽に思う。
昼食後は軽い運動。
車で少し走って駐車場から片道30分くらいの展望台へ徒歩で。。。
子供達は元気に登るのだが。。サキちゃんお疲れ。
「もう。。。これキツイよ。。。」
『キツイか?。。暑いけど。。キツくはないよ』
愚痴りながらも到着すると子供達は景色にびっくり感動。
駐車場に戻ると私以外はグッタリ状態。
体力と外気温を考えるとかなり消耗したかな。
四人でソフトクリームを食べて少し回復。
そして宿に到着。
今回はサキちゃんとの中出しは無理だろうとの判断なので宿のレベルは高くない。
三階建ての一階。。角部屋。部屋露天風呂付き。。。宿内に貸し切り風呂あり。。
子供料金なのであまり気にならない。
部屋に入るとサキちゃん家族はグッタリ。
仕方ないので私は縁側でコーヒーでタバコ。
しばらくすると全員復活したので全員で貸し切り風呂へ。
ここの貸し切り風呂はとにかく広い美肌の湯。
川が近いので風も気持ちいい。
子供達も私に抵抗感も無いみたいだ。
家族旅行。。。楽しいのかも。。
広い檜の浴槽の角に背中を当ててぼーとしてるとサキちゃんが横に来て耳元で囁く。
「膝の上に乗っていい?」
『いいよ』。。特に何も考えないで返事をしたのだがサキちゃん。。。中途半端なチンポを握って。。そのままマンコへ。
チンポ入れたまま抱っこの状態。
まだセックスを知らない子供達から見たら。。ただ抱っこされてるだけにしか見えない。
子供達は気にせずに広い浴槽で泳いでる。
「ねぇ。。気持ちいいね。。今日はありがとう」
「色んなところ知ってるよね」
『他にやる事ないからね。。。温泉好きだし』
『ラブホでセックスしてるよりは今日は楽しいよ』
「そうなんだ。。。」
『外の方が色々と食べたり行ったりできるからね』
さすがに。。子供を前に。。セックスは出来ないですね。
全員で身体を洗ってさらに湯槽でのんびりして部屋へ戻る。
小学生の方は比較的元気だったが下の子は少しのぼせたみたいだった。
大量に買ってきた飲み物の中からスポーツドリンクを与えて復活待ち。
私は暇なので部屋付きの露天風呂へ見学。
椅子に座って景色を見てるとサキちゃん登場。
「ここも景色いいね」
『思ったより景色いいよ』
「夜のお風呂が楽しみだね」
『涼しくて気持ちいいと思うよ』
夕食は専用個室ですき焼き懐石。
〆のうどんまで入れたらかなりのボリュームで子供達は満足してた。
夕食後で部屋に帰り再び別の貸し切り風呂へ。
今回は露天風呂ではなく広い岩風呂。。若干洞窟的。
子供達は大興奮で楽しかった。
夜11時過ぎると子供達は完全ダウンで爆睡。
部屋付きの露天風呂へサキちゃんと二人で。
二人で入るには十分な広さの浴槽に二人。
サキちゃん。。抱き付いてきてキス。
「ありがとうね。。子供達も楽しそうだし」
ここから。。サキちゃんに真面目な話しを切り出す。
『サキちゃん。。あのさ!。。。サキちゃんに仕込みたいんだけど。。』
「ん?。。。ちょっと待ってね。。」
「それは。。本気で子作り?」
『。。。本気の子作りですね。。』
「それは。。。。ヒロトくんが。。。パパになるのかな?」
『ん~~~。。パパは無理かな』
「じゃあ。。。どうするの?」
『あの二人の子供の事を考えるとパパは無理。。。ボスにはなれるかな』
しばらく。。無言の間。
「ヒロトくん。。ヒロトくん、私よりも一回り以上も年上なんだから。。。もっと早く言いなよね」
『サキちゃんの事は好きだったんだよ』
『ただ。。何かしら自分に対しての後押しが無かったのかな』
『子供達が思いの外。。楽しそうだったから』
『サキちゃんが欲しくなった』
「いいよ。。ヒロトくん。。ちゃんと本気みたいだし。。私もヒロトくん大好きだし」
「子作りか。。。どうしょうかヒロトくん。。」
「今までよりもいっぱいヒロトくんに会わないとね」
『そこがね。。。どうするか』
「大丈夫。。みんなで少しずつ時間を削ればなんとかなるよ、、私がどうにかするから」
「そのかわり時間は遅くなるよ」
「それより。。ボスになるなら。。ヒロトくんは私以外の女を切ってくださいね」
「私。。不倫とか浮気は嫌だから。。。ちゃんと切れる?」
『切ります』
「急には女も納得しないから。。それでも切ってね」
正直な話しサキちゃんが一番好きなので一番が手に入るなら他は捨てても良いと思ってた。
サキちゃんと子供の関係を見てると。。やっぱり優しいな。。と思えるので子供無しの女性とは一味違う感じが自分は好きなんだろうな。
全ての話しが終わると。。。サキちゃんはまた抱き付いてきてキスしてきた。。。今回はかなりハードだ。
「ヒロトくん。。頑張ってね。。頑張らないと子供出来ないよ」
『どうしょうかな。。子作り優先なら中出しだけだから簡単。。サキちゃんも気持ちいい方がいいよね?』
「あたりまえです。。ボス!!あたりまえです」
サキちゃんを抱えて浴槽の縁に座らせてサキちゃんのマンコにキス。
気持ちの問題か。。サキちゃんの汁が少ししょっぱい。
クリはすでに充血してる。
舐めて吸っても後から後から汁が出てくる。
『なんか。。。変なプレッシャーがある』
「プレッシャー感じても仕方ないよ。。出来る時にしか出来ないよ」
「ただ。。やらないと出来ないよ」
「ボスは女を切る事だけ考えてればいいよ」
考えても仕方ないので自分が風呂の縁に座って対面座位で挿入。
たぶん。。オッパイ。お尻。マンコ。フェラ。どれをとってもサキちゃんが一番な点は無い。
それでもサキちゃんがいいんだから。
人生。不思議で面白い。
サキちゃんのお尻を持ってゆっくりと上下にピストンする。
今日はゆっくりとサキちゃんを食べたい。
ゆっくりとピストンしてるとサキちゃんは喘ぎよりも呼吸が変わるくらいの変化しかない。
何人の女を切る事が出来るか。。。そんな事を考えながらサキちゃんのマンコを味わっていた。
我慢出来なくなったサキちゃんは少し腰を振りだした。
『サキちゃん。。自分でする?』
「ちょっとね。。早くボスが欲しい」
「私も。狙って子作りした事ないから。。」
「ちょっと嬉しいの。。。子作りのセックスが」
サキちゃんはいつになく小刻みに腰を振ってチンポを刺激してくる。
『次はわが家でやるのかな?。。。カギは渡すから』
「ありがとう」
小刻みな動きなのでまだまだ会話力は成立してる。
時おりサキちゃんの会話が止まる程度だ。
「ボス。。。気持ちいいね。。。ちゃんと出してよ」
『きっちり奥に出すよ。。。』
『けど。。今日は2回目は無理だから。。。ゆっくりとサキちゃん抱きたいんだけどね』
「うん。。2回目は無理だね。。。」
サキちゃん少しお疲れみたいです。
『サキちゃん!。。疲れた?。。バックにしよう』
浴槽の縁に手をつかせてサキちゃんにバックから。
「ふぅ~~バック。。気持ちいいよ」
オッパイを揉みながらゆっくりとした長いストロークでサキちゃんを味わう。
ゆっくりとしたストロークだが長い時間なのでサキちゃんは会話出来ないみたいだ。
声もなく気持ちよく唸ってる。。気持ちよさそうなサキちゃん。
「ねぇ。。ボス。。キスしてキス。。」
サキちゃんはバックを止めて欲しいみたいで自らチンポを抜いた。
そのまま立ち上がってキスしてきた
「気持ちいいね。。ボスとのセックス好き。。」
「ほんとに他の女は切ってね。。」
まあ。。離婚原因が旦那の浮気だからな。。気にするのは仕方ない。
サキちゃんをそのまま抱えて駅弁。
『サキちゃん。。このまま最後までいくよ』
「いいよ。。中に出して」
大きなお尻と大きなオッパイ。。タプタプな揺れがイヤらしくていい感じだ。
『サキちゃん。。。出すよ』
「うん。。。。いいよ」
ほとんど唸り声みたいな喘ぎ声のサキちゃんに中出し発射!
『サキちゃん。。お疲れ様』
「ありがとう。。。。ボス。。。」
しばらくしてチンポを抜いて。お掃除フェラかと思ったが。。。マンコから落ちる精子の方が気になる。
「ボス!!。。精子。少し溜めな。。勝手に出したらダメだよ」
『一週間は溜めないとダメかな』
「溜めないとダメだよ。。。よろしくボス」
サキちゃんを先に部屋に戻して。。。考える。
どうやって女を切るか?
考えたが良い答えが出ないので。。部屋に帰って一斉送信した。
(この所属の子持ちの女を好きになったから)
返信は意外だった。
エリちゃんは
(子持ちを好きになられたら仕方ない)
トモちゃんは
(ちゃんとパパやってくださいね)
その他の女もほとんど反応は良好。。
残り2名が微妙なんだが。。。そのままサキちゃんに報告。
明け方に風呂に入っているとサキちゃんがきた。
「早く動いてくれてありがとうね。。」
『まあ。。切るなら早い方がいいからね』
『いつまでも。。セックスばかりはやってられないから』
『しばらくは地味な生活をしますよ』
ダラダラと会話だけで過ごしてると子供達が入ってきたので四人で景色を眺めながらまた会話で笑い。
この関係はこれはこれで楽しいんだろうな。。。と思った。
朝食から帰り道の車の中。。途中の道の駅。。子供達が楽しそうな顔だけが印象的だった。
さてさて
これからはサキちゃんとの子作り開始。
残り二人は切れるのか?。。。
とりあえずはやってみます。
私には誰にも言えない性癖があります。
よくあることですが、SEXをするより自分でする…そうオナニーです。
最初のうちは指でアソコを弄る程度だったのですか、今ではネットでいろんな道具を購入し毎晩のように自分で絶頂を迎えております。
彼の前でもSEXの前戯としてオナニーをするところを見て貰い、それから挿入され、危険日でも気にせず中出しされていました。
彼の精液なので嫌ではありません、中出しされた膣内にある精液をローション代わりにして自分でかき回す事ができたから…それでまた1、2回いってしまうのです。
ある時、彼から貰った箱の中身は女性用貞操帯でした。
それは、膣内とアナルに入れるディルドが2本付いている物でした。
「凄いっ」見たとたんアソコが濡れ早々彼に装着されました。
ある意味毎晩しているオナニー禁止という事だったのです。
ガッチリ鍵がかけられ外すことなんてできません。
「ねぇ、トイレどうすれば…」
と尋ねると大の時だけ外すと言われ、鍵を持っていかれました。
私の下半身にはアソコとアナル同時に入ったまま毎日教壇に立つ生活が始まりました。
夜になりいつものように下に指を伸ばすと、貞操帯がありオナニーはできませんでした。
1、2週間経つ頃、私の身体は限界になりました、それは…オナニー、SEX、したくてたまらない身体になっていて彼に外して貰うように頼みました。
だけど…彼から出た一言は、これからすることを男子生徒にしてもらえ、それができたら外す。
「何?」って声にする前に私の顔の前には透明な液体で濡れているペニスがありました。
彼は私の頭を両手で抑え口にペニスを入れ喉の奥まで突き上げ、精液を口内に大量射精しました。
あまりにも多い精液にむせてしまい、なんとか飲み干す事ができました。
「ねぇ、これって生徒にってできないよ」
彼はできないなら、オナニーもSEXもできないぞ。
私は思わず「あっ」て声に出てしまいました。
彼は、生徒3人に声をかけ3人分の精液を口で受け止めて来いと…
「えっ3人」って。
でも、外して貰いたい、アソコをおもいっきり掻き回したいていう願望から用件を受けてしまいました。
それから教壇に立ち3人を探し始めた私です。
貞操帯を外して欲しい願望で3人にすぐに声をかけ、夜になりかけた体育館用具室に誘い、生徒はなんとなく気付いていたでしょう…
私はブラウスとスカートを脱ぎ、下半身はパンストから透けて見える貞操帯が露わな状態でした。
「先生こんなに淫乱だったの?」
って声が聞こえ、マットに膝をつけ生徒のズボンのチャックを口で咥え下ろしました。
私はこんなに淫乱だったんだと気付いた瞬間でした…
生徒に
「私が口で溜まっている物を出してあげるから、全部口で受け止めてあげるから…」
と言うと、早々に反り立ったペニスが入ってきました。
頭を抑え前後に動かしジュルジュル音をたて私は咥えていました。
もう1人は私の頬にペニスを擦り付け感じていて、もう1人は私の股間の貞操帯を押し付けました。
ダメッって小声が出ましたが、口にはペニスが挿入されうまく声が伝わりません。
「先生っいく」
って熱い精液が口いっぱいに注がれ、まだ口には射精された精液があるのに次のペニスが押し込まれ喉の奥まで勢いよく射精されました。
あと1人と思い最後の生徒のペニスを咥えて、3人分の精液を口で受け止めていました。
「これで私は貞操帯から解放される…」
でも若い生徒は1回射精しただけじゃとどまる訳がありませんでした。
生徒達のペニスはまだそそり立っています、私は思わず凄いって…
しかもまた大量に精液を射精し始め、顔は精液まみれになっていました。
生徒は去って行き、生臭い精液まみれになった身体を拭き、口からはまだ精液がこぼれ落ちていました。
そして彼に会い、約束通り貞操帯を外して貰う事になったのですが…また彼の要求が始まりました。
それはこの間の生徒3人をこの場所に来るように、そこで貞操帯を外してあげると…
言われるがまま3人の生徒を連れてきました。
そこはコンクリートの地下室で、手枷がチェーンで付けられたSM部屋のような所でした…
私は全裸にされ手枷を付けられ身動きができない状態にされましたが、なんとなく興奮してしまっているのに気づきました。
そしてカチッという南京錠が開けられた音がして、私は解放感に浸っていました。
彼の口から生徒に発した言葉は
「今度は生でアソコとアナルにたっぷりと注いでやってくれ」と…
私は、
「嫌っ!中出しはダメッ!!」って、
「危険日だよ!!」って。
でも生徒は私の淫乱ぶりを知ってしまっているから、そんな危険日なんてことは聞けません。
前戯もなしでアソコにペニスを押し付けて来ます。
ダメッって言ってる口にもペニスを挿入され、アソコにはもう勢いよくペニスが突き刺さって来ました。
子宮もぐいぐい押されていました。
ダメッって思いながらも貞操帯を外された身体は嘘をつきません、だって求めていたんですから…身体を反り続け快感に溺れていました。
イクッて生徒の声がした時にはもう熱い精液が子宮に大量にかけられていました。
どれだけの量が出たのかこぼれ落ちて流れて来ているのがわかりました。
そして次の挿入…私のアソコは肉便器となり白い精液が入って来るのを感じていました。
私は生徒達の精力を知っています。
以前に何度も口に出されて精液の量も知っているからです。
アソコには精液がどれだけ注がれたかわかります。
出しても出しても精力と精液の量は変わりませんでした。
同時に私も何度もいかされ続け目はうつろになっていました。
毎晩オナニーをしていた私ですが、肉便器として目覚めてしまい、精液を注がれることに快感を覚えました。
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