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投稿No.6650
投稿者 りょう (33歳 女)
掲載日 2017年5月27日
初めて「イク」ことを覚えたのは小学生。
親が観ていた番組の内容に性的描写があり、初めてアソコがグジュグジュ濡れた感覚がありました。
人間の本能は凄くて自然とパンティの上からアソコを擦ったのです。
それからは事あるごとにパンティの上からアソコを擦り、ついにイク事を覚えました。

高校生くらいになると、パンティの中に手を入れ生でクリトリスを擦りオナニーするようになってました。
そんな私の初体験は16歳。
歳上でした。
歳上ばかりでしたし、ついには親よりも歳上の男性との付き合いやセックスじゃないと満足出来ないほどになっていました。
過去の経験や私の普段のオナニーはまた別機会に投稿するとして、最近のパートナーとの性生活を書こうと思います。

私とパートナーとの歳の差は30以上。
付き合いは5年目になりました。
最初はキチンとコンドームをつけていたし、中出しもしませんでしたが、ある日久々に生のおチンチンを挿入されたら気持ち良くてすぐイッてしまい、それからずっと生で入れてくれるようにお願いしています。
もちろん、彼も大喜びです。

最近は彼に会う日はワザとTバックや短いワンピースを着て、早くエッチな事をしてくれるのを期待しちゃいます。
パンティの隙間からクリトリスを撫でられたり、後ろからオッパイを揉まれたり…
「シャワー浴びようか…」
この一言を待ってます、いつも。
とにかく彼のネットリした舌使いと、優しくクリトリスを撫で回す指使いと、ゆっくり擦り上げるような腰使いにハマってます…
親よりも歳上の男性にオマンコを舐め回され、おチンチンを挿入され毎晩のようによがり声をあげている自分は淫乱なんだと思います。
自分から腰を突き上げ、彼のおチンチンをシゴキながら自分のクリトリスを擦り、たっぷり濡らし、膨れ上がらせ、彼のおチンチンを迎え入れ、中に精子をおねだりしちゃうのです。
「僕の精液とエッチなお汁が混ざってグチャグチャだよ…」
「あぁん…恥ずかしいです…言っちゃダメぇ…」
「ウッ…アッ…また出そうだよ…」
「あぁん…中に出してぇ…もっともっと奥に出してぇ…」
「妊娠しちゃうよ…」
「いいのぉ…奥に出してぇ…」
その瞬間、私のオマンコがギュギュッとおチンチンを締め上げました。
まるで、精子を一滴残らず吸い取るように…

「凄いな…オマンコが僕のおチンチンを締め上げて精液を吸い取るように動いたよ…」
その瞬間、彼の最後の動きでクリトリスが擦り上げられイキました。
イッてもイッても彼はおチンチンを抜かず、オマンコに出し入れし続け、キスをし、乳首を舐るように責めてきます。
そのうち、またおチンチンが膨張し私のオマンコを突き上げてきました。
「若くて可愛いコのオマンコだとおチンチンが出たがらなくて困っちゃうんだよ…」
「もう一回オマンコ舐めようか…?」
「もう精液だらけだからおチンチンでいいよお…その代わりまた中に出してぇ…」
2度も奥深くに射精された私のオマンコは精液まみれでそんな汚いオマンコを彼に舐めさせるのは申し訳ない気持ちでおチンチンをおねだりしました。
そうしたら、指でクリトリスを撫で回してきて乳首に吸い付いてきたのです。
1分もしないうちにクリトリスがビクビクッとし、彼にしがみつきながら痙攣し、イってしまいました。

そのイッたばかりの私の脚を開き、また勃起したおチンチンをあてがい、挿入しようとしてきましたが、イッたばかりで締まり過ぎた私のオマンコにはなかなか入らず、「ズブッ」とおチンチンが入った瞬間私のつま先から頭のてっぺんまで電流が流れました。
「あっ…あぅんっ…」
失神しかけるほど気持ち良くてヨダレが垂れます。
彼も、「ウァッ…オマンコが良く締まる…おチンチンが締め付けられるよ…」と激しく入り口付近で出し入れしてきました。
「あっ…あぁん…ひぃ…密着してぇ…クリトリス擦ってぇ…」
彼は密着した正常位でゆっくりゆっくり擦り上げるような腰使いで私を貫きます。
「ここがいいのかい…? お汁がビチョビチョだよ…吸い取らないといけないな…エッチなオマンコの美味しいお汁…」
そんなことを言いながら、オッパイの鷲掴みにして乳首に吸い付き、クリトリスを擦り上げてきます。
「オマンコぐちゃぐちゃだねぇ…」
その時精液がオマンコから流れ出したようで急にクリトリスがヌルヌルして、おチンチンで擦られ興奮したクリトリスはまたまたイかされました。
「もう今日は許して…」
そして、彼もドクンドクンと私の膣内に射精したのです。

終わってシャワー浴びていつもの乳液を背中に塗って貰っていたら、急にクリトリスをイジくり出した彼。
ヌルッとした感触にビクッとなった私は、彼がクリトリスを舌で舐め上げたのだと分かり振り向くと、またおチンチンをあてがわれ「ヌプッ」と入れられたのです。
「もうイケないよお…」と言うと、
「オマンコ見てたら興奮してしまって…しばらくオマンコに出し入れさせて…」
こんなエッチを週に2~3回しています。
もう彼の舌使いや指使いがないとエッチに満足出来ない身体になってしまいました。
「チュパ…チュゥゥ…チュパチュパ…」
「チュゥゥ…ムチュ…チュパ…ベローン…」
「チュパチュパチュパチュパチュパチュパ…」
「チュゥゥ…チュチュゥゥ…」
この一連の動作でイカされます。
彼の口にクリトリスを擦り付け押し付けながらイクのが大好きです。

彼とする生ハメ中出しが気持ち良くてますます淫乱になりそう…
彼のおチンチンを入れてほしくなると駅のトイレや飛行機の中、とにかく所構わずオナニーしちゃう淫乱です。
興奮してしまうんです…
彼からも、「会わない間、クリちゃん触ったの?」と聞かれます。
「クリちゃん触っちゃったの?じゃあ、クリちゃんをたくさんお仕置きしないとね…」
そう言って散々オマンコを舐りまわされます。
クリちゃんを吸われ、オマンコにはおチンチンを何度も何度も挿入されます。
でも、そのお仕置きが大好きでオナニーしちゃった事を正直に話します。
もうおじさんのテクニックじゃないと興奮出来ません…

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6648
投稿者 ゆい (19歳 女)
掲載日 2017年5月25日
わたし(19)と彼氏(21)は付き合ってもうすぐ2年なんですが、交際当初と変わらずラブラブです。
普段のデートは勿論、夜の営みも最高です。
今回はこの前のデートでホテルに行った時のことを綴ろうとおもいます。

お昼前くらいに待ち合わせて軽くご飯を食べた後、すぐホテルに行きました。
そこのホテルではコスプレ衣装が無料で借りられるのですが、彼氏が
「これ着てるのちょっと見てみたいな」
とわたしに渡してきた服がありました。
それはなんとメイド服で、しかも丈がかなりの短さ…。
最初はやだやだと断りましたが、どうしてもと言われてわたしの方が折れちゃいました。

部屋に着いてから早速着替えると彼は大喜び…。
すごく恥ずかしかったけど、かわいいっていっぱい言われながらなでなでとぎゅーされて、正直わたしも満更でもなかったです…。
ベッドの上で座位みたいな体勢でぎゅーってしてるうちにお互い興奮してきてそのままたくさんちゅーしました。
彼氏のおっきくなったおちんちんがお股に擦れてきもちよかったです。

しばらくちゅーを堪能した後、彼はわたしを仰向けに寝かせて足を広げさせました。
既に割と濡れている下着を見られて耳まで真っ赤になりました。
「やらしいメイドだなぁ」
とくすくす笑いながら太ももを撫でてくる彼。
それが更にわたしを昂らせました。
(彼氏は結構Sっ気があって逆にわたしはかなりのMなので相性がいいです。)
最初は下着の上から指でこすこすと刺激され、下着の濡れ具合が増したところで
「もう脱いじゃおっか」
って一気に脱がされました。
この時点でわたしはノーブラ、ノーパンのメイド姿です。
自分が変態的な格好をしてるという実感が湧いて恥ずかしくて気持ち良くて仕方ありませんでした。

とうとう直におまんこに指を突っ込まれてわたしは嬉しさと快感のあまり、先程とは比べ物にならないくらいのボリュームで喘いでしまいました。
それを見た彼氏も大興奮の様子で「変態」だとか「淫乱メイド」などとわたしを罵倒しながら指を激しく抜き挿ししてきます。
わたしも彼も胸より下半身が好きなタイプなので胸はほとんど触りません。
なので前戯ではひたすらクリちゃんとおまんこを攻められます。

もうどうしようもないくらいぐちゃぐちゃに濡れたわたしのおまんこを見た彼は素早く自身のベルトを外しズボンと下着を脱ぎました。
太くて長いおちんちんが立派に反り立っているのを見たわたしは彼に何を言われるまでもなく自分からしゃぶりにいきました。
我慢汁がたっぷり溢れててかわいかったです。ぱくっと咥えてちゅーっと吸うとしょっぱい味がして胸がきゅんきゅんしました。
竿を、裏筋を、たまたまを、亀頭を、丁寧に細かくぺろぺろすると彼は
「あっ…きもち……」
と喘ぎを漏らしてくれてとてもうれしかったです。

念入りにフェラをしたあといよいよゴムをつけて挿入。
今回は彼の希望で一発目からバック。
後ろから容赦なく突かれてやばかったです。
わたしが「犯されてるみたい…」と零すと「犯してるからねぇ。好きでしょ?うれしいでしょ?」って首筋を噛んできて物凄く興奮しました。
ぐりぐり腰を回しながら奥まで押し付けてきたり、ぎりぎりまで抜いて一気に打ち付けてきたり、最高です。

途中、「ごめん」と言われてえっなに?と返事しようとしたらずぽっとおちんちんが抜かれました。
わたしが混乱していると
「生がいい。中に出したい」
と言いながらゴムを外しました。
そしてわたしが何か言う前に再びお尻を掴んで挿入してきたのです。
「ああぁあっ!!ま、まって!!」と喘ぎ混じりに彼の動きを止めようとしましたが
「ごめん、待てない」と一言漏らし、そのあとはもう一心不乱に腰を動かし続けてました。
時々、彼にしては珍しい声の大きさで
「っあー、きもちー!サイコー」
と叫んで、わたしはわたしで気持ち良すぎて
「あぁあっ好きっ!!大好き!きもちい!おちんちんしゅきっ!、!」
って喘いじゃいました。
イク寸前は彼に耳元で
「かわいい」「気持ちいいね」「愛してるよ」
って言われて本当に幸せでした。
彼の方はわたしが最後1番大きな声で「大好き」って言ったのを聞いて
「あっ出そう、無理出る……っ!!」
て言いながらわたしの中で果てました。
おちんちんがおまんこの奥でびくびくっと動いてたのが愛しくて今でもよく覚えています。
行為が終わった後はいつもしばらくぎゅーーってしたままぼーっとしてます。

今回はわたしが生理直前だったので妊娠せずに済みましたが、毎回生でするわけにはいかないので近いうちにピルを購入しようとおもっています。
大好きな彼の精子を子宮にたくさん注いでほしいです。
無事購入できたらいっぱいいっぱい生えっちしようとおもいます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6638
投稿者 才谷マン (41歳 男)
掲載日 2017年5月10日
六年ほど前に飲み屋の客とホステスで出会った自分(41)より5コ上のバツイチの愛(46)
昼の仕事が配送業勤務の為、年齢の割に体型は崩れてなく締まったウエストに張りのあるヒップ、胸がCカップ位て乳首は人より少し長めでしたが「子供3人も育てたらこうなる」そうで、個人的には整った身体より崩れ過ぎない熟女体型がより興奮を掻き立てるので、非常に好きな体型です。
凄い美人ではないけど真面目で真摯な接客で固定客も多数の為、副業のはずが店側から主力扱いされ店を辞めたいのに辞められなくなってる程。

愛曰く、義理堅いらしい私は彼女に気に入られ、私も年上女性に甘えたい性格なのもあり意気投合してプライベートでも食事したりプラトニックなデートをしてました。
それでも私も男でしたので1年ほど前に初めてホテルに入りましたが、8年前にメンタルを病んで以来EDになっていた私は、挿入なしで胸の愛撫や手マンなどしてました。
愛としては妻帯者の私と最後の一線を越えると情が湧いて後々辛くなる…
また彼女自身も更年期から来る不正出血が多く、正直触られると感じるが性欲は全く湧かないと言われ、たまにしかそういった事もありませんでした。

しかし男としてはやはり寂しく、先日こっそりゼネグラ(ED薬)を知人から調達しホテルへ誘ってみました。
すると久々に不正出血等も無かったようで、EDだから安心してると言いながらOKが出たので心踊らせました。

そしていつもの様に愛撫を始めましたが、これまではこちらも挿入出来ないのにあまり興奮し過ぎると辛いので遠慮気味に攻めてましたが、今日は違います。
シャワーを浴び下着にガウンの彼女がソフトタッチで感じてきた所を一気に脱がせてしまい、クンニと手マンで攻めたてました。
すると感じ過ぎると理性が飛ぶことを恐れてか
「そんなにしたらダメ!」
と手で抵抗しますが
「アッ!アーッ!!!」
とものの数秒で痙攣しながらイッてしまい、それでもお構い無しに攻めると
「ダメ!もうダメッ!」
と言いながらまた数秒で痙攣しながら果てるのを繰り返してました。
既にアソコはぴちゃぴちゃとイヤラシイ音が鳴り響き
「濡れちゃうからもうやめて…」
と懇願されましたが、5分位攻め続け彼女はグッタリ。

その隙に正常位の体勢で股の間に入り込み、薬で大きくなったモノをアソコにあてがいました。
「私くん!ダメダメ!」
と手で私の腰を突っ張り抵抗しましたが、そのまま亀頭を膣口にあてがい押し込みました。
「ダメ!挿れたらダメ!」
と言いながら首を振り拒否する仕草をしますが、構わず腰を激しく動かすと
「アッ!アーッ!」
とまた絶叫して痙攣して果てました。

そしてそのまま動かしながら
「本当はダメって言いながら気持ちいいんでしょ?」
って聞くと切なそうな泣きそうなトロンっとした目で顔を紅潮させて何度もうなずき、激しく動かすと何度も喘ぎ果てます。

そこで激しく動かしてイキそうになるとゆっくり動かして焦らすと
「もっと…もっと…」
と私の目を見て呟くので
「もっとどうして欲しい?」
と聞くと
「もっと…もっと奥を突いて…」
と切なく甘えた声になります。
「奥がいいの…?」
と聞くとウンウンうなずき
「奥ってどこがいいの…?」
「……子宮、子宮突いて貰うと気持ちいいの…」
と喘ぎながら我慢できない様に喘ぎます。
「ダメダメ言ってたけど続けていいの…?」
とまた意地悪く聞くと紅潮した顔に涙目になって、何度も何度も大きくうなずきました。

その仕草に堪らなくなって激しく動かすと私の腰をホールドする様に抱えて、また何度も何度もイキ果てます。
その姿に一気に射精感が襲ってきて、一層激しく動かし
「あぁ…俺もヤバい…」
と呟くと
「外で…中はダ…」
と言いかけたので聞こえない振りをして一気に腰を打ち付け、高まりに高まった久々のsex、そして中出しの感覚を楽しみました。

年齢的な問題と卵巣を片方摘出してるので妊娠とかはなかなか無いとは思うのですが、射精しながら押し寄せてくる快感を楽しみながら(妊娠しろ…俺との子供出来ろ…)って不思議と思ってました。
四十過ぎてこんな気持ちになるとは思いませんでしたが、絶頂感と幸福感で痺れるくらいの快感でした。

終わった後には
「すっごい出てる…中から幾らでも溢れてくる」
って苦笑いされ
「もうこれっきりだからね…」
って言われましたが
「機会があってまたこんなになったらするよ」
って返事すると
「本当に触れたりしてる以外は性欲ないんだから…」
って膨れてたので
「また性欲出る様に触ってあげるから…(笑)」
と言うと
「もう…」
って恥ずかしそうに笑いました。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6637
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年5月09日
投稿No.6636の続き

もう20年以上も前の事なので、微かな記憶を思い出しながら書いています。
多少のズレや曖昧な部分は、何卒お許し下さい。

元嫁が仕掛けた罠にまんまとハマってくれた。
こんな簡単にハマってくれるとは・・・ラリって麻痺すると、自宅でも白昼堂々やっちまうですね。

その日は元嫁は休みで自分は仕事。
天気は雨だった。
自分は体調が悪かったが、そんな素振りを見せず、こっそりカメラを鞄に入れて家を出た。
なぜなら、その日は怪しい曜日で、恐らく何かあると考えていた。
会社を早退して自宅の状況を遠くから確認し、怪しければ突撃する。
何も無ければ病院へ行こうと思っていた。
今になって思えば、あれほど冴えていたのは、この時だけだと思う。

予定通り早退し、自宅へ向かう。
家の前に営業車が停まっている。
社名を見ると元嫁の会社だ。
不倫だとすれば、つまり相手は元嫁の会社の人間という事になる。
本当に有りがちな話だ。
自宅をバックに営業車を写真に撮る。
車のナンバーも合わせて撮る。
準備は整った。
玄関から入っても良いのだが、ドアチェーンが掛かっていると厄介だ。
相手に時間を与えてしまう。
勝手口なら鍵が掛かっていない可能性が高い。
掛かっていてもチェーンは無い。
営業車を塞ぐように車を停め、勝手口に回る。
やはり鍵は掛かっていない。
1階には誰もいない。
物音を立てないよう、静かに静かに玄関へ・・・あった!見たこともない男物の靴だ。
それと同時に2階からあの声が微かに聞こえてきた。
静かに階段を上がり、一気にドアを開け、急襲する。
バックで突きまくられ喘ぎまくる元嫁と、どんだけ突くんだってぐらいの勢いで突きまくる男の写真をバシバシ・・・元嫁の悲鳴と男のヤバイって表情と脳裏に焼き付き、元嫁から垂れる精子がグロくて吐きそうだった。
固まる男に生中出しの代償はデカイよと伝え、免許を提示させ、明日会社へお邪魔させてもらうと伝えた。
元嫁は義父母に連絡して迎えに来て頂いた。
義父母から浮気は本当かとしつこく訊かれたが、俺の目の前で起きていた事であり、写真もあると告げると、うなだれるしかなかった。
許してくれと懇願されたが、一蹴する。

「お義父さんお義母さん元嫁は、あろうことか、その男に生チンをブチ込まれて中出しされてたんですよ!そんなの許せますか?(本当にこう言った)今後は離婚が前提で話を進めます。明日、元嫁の会社へ行って事実確認をして今後の対応を考えます。貯金も使い込まれてるようなので、場合に寄っては、代理人をお願いする事になるかもです。元嫁、あの男に伝えといて。俺は絶対に手加減しないってね。よろしく」

それからの展開は早かった。
離婚の話し合いの途中に元嫁の妊娠が発覚する。
8週目だそう。
つまり、急襲した時には、既に孕んでいた訳だ。
当然、俺の子種ではないため、元嫁側は完全降伏。
即時離婚。
元嫁に対して不貞行為に対する慰謝料・自宅での行為に及んだ為、部屋の修繕費・使い込んだ貯金の一括返済を求めた。
間男も完全降伏。
他人の妻と知っていながら不倫に及び、夫婦関係が破綻する事への慰謝料・他人の妻を孕ました事への慰謝料・元嫁の腹にいる子供の認知し結婚する事・部屋の修繕費・使い込んだ貯金の一括返済などの条件を代理人である弁護士の先生から提示して頂いた。
減額には一切応じない。
承諾頂けないのであれば、調停や裁判も視野に入れると伝えると渋々白旗を揚げた。
元嫁は退職した為、何とか慰謝料の分割をと願い出たので、弁護士の先生と相談し、慰謝料のみ分割を了承した。
それ以外は、元嫁両親・間男両親が立て替えたのだろう。
一括で振り込まれた。
100%取るのはは厳しいと言っていた弁護士の先生に成功報酬を払い、公正証書を頂いた。
精神的には疲れたが、早めの決着に納得して気ままな独身生活になった。
独身ってのはこんなに楽だったのか・・・

クソ元嫁もいなくなったし、りほに会いにいこうか・・・いつものホテルに入り、りほを呼んだ。

「久しぶりですね・・・ずっと呼ばれてなかったからどこかの可愛い子と浮気してたんでしょ・・・?^^」
「ごめんな・・・ちょっとバタバタ忙しくて・・・どうぞ・・・」

少し世間話・・・

「で、どこの可愛い子と浮気してた?^^」
「浮気かぁ・・・してたんじゃなくてされてたんだよ・・・」
「えっ・・・ごめんね・・・こんな仕事だし、でもあたしチェンジされてばっかりし、てんさんが思ってるほどじゃないよ・・・」
「ごめん・・・そういう意味じゃないんだ」
「えっ・・・?それってもしかして奥さん・・・?」
「そういう事・・・」
「怪しいって言ってたよね・・・?」
「怪しいどころか、白昼堂々俺の家でバックでズッコンバッコンやってたよ。しかも中出し・・・その上、孕んでやがったよ・・・貯金も殆ど使い込まれてたし・・・」
「マジで?それでどうしたの?」
「弁護士さんにお願いして双方に容赦なく制裁したよ。離婚もした」
「ごめんなさい・・・可愛い子と浮気してたとか言って・・・無神経で本当にごめんなさい・・・」
「気にしないで。もう終わった事だから。前に来てもらった時、風俗の仕事辞めたいって言ってたじゃんかぁ・・・りほちゃんが辞めてたらこの話は誰にも言わないつもりだったんだ」

少しの間、沈黙が続いた。
決められた終了時刻が間もなく来る。
料金を渡す。

「りほちゃん、これ今日の分・・・」
「何もしてないからもらえないよ」
「話とか聞いてくれたじゃんかぁ・・・」
「そんなのでもらえないよ」
「店に言い訳出来ないぞ・・・」
「そうだけど・・・あたしが出しとけば済むから」」
「それは仕事じゃないよ」
「それじゃ・・・もし教えてくれるなら連絡先交換しませんか・・・? 外で会っても問題無いですよね・・・?」
「独身だからね・・・」
「あたしの唯一の常連さんの心のキズをあたしみたいなのが癒せるとは思ってないけど・・・」
「どうした?」
「キスして下さい・・・激しくてもいいから・・・」

いつものぎごちないキスだったが、りほは身体を預け、ぎごちなく舌をからめてきた。

「てんさん・・・てんさん・・・」

重ねた唇の隙間からうわ言のように自分の名前が漏れ聴こえてきた時、素直に勃起したのも事実・・・その感触がりほに伝わったしまったようだ。

「何もしてないのに本当にごめんなさい・・・」
「今キスしたよ」
「高いキスだね・・・」

耳元でりほが囁く・・・

「次は・・・呼ばないで・・・必ず電話します・・・」

りほは帰っていった。
呼ばないでの意味が分からず、困惑する自分がいた・・・

つづく

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投稿No.6636
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年5月08日
投稿No.6634の続き

りほを指名で呼んだ。
ドアの前で固まるりほ・・・

「えっ!」
「約束したよ。指名するって。どうぞ」
「指名だって言われて・・・まさか本当に指名してくれるって思ってなかった」

少し世間話・・・少し間が空いて

「他に可愛い子いっぱいいるのに・・・あたしブスだし、太ってますよ」
「そういう事は言わない」
「本当の事です・・・」
「指名しちゃ駄目なの?」
「そうじゃなくて・・・」
「この前は初対面だったし、りほちゃん緊張してたみたいだし、2回目なら少しも打ち解けられそうかなと・・・」
「もし、よければ名前教えてもらってもいいですか・・・?」
「俺、てんです」
「てん?」
「下の名前の字がそういう字なんだ」
「てんさん・・・でいいですか・・・?」
「いいよ^^」

その日も普通のSEXで終わる。
少し濡れてくれた。少し時間が余ったから話す。

「何かてんさんに申し訳なくて・・・」
「何が?」
「お金払ってあたしが相手じゃ・・・ブスだし、太ってるし、愛想もないし・・・」
「りほちゃんが言うほど酷くないと思うけどな。控えめで良いと思うよ」
「控えめって・・・きっとてんさんは、目が悪いんだと思う・・・^^」

やっと笑ってくれたか・・・笑顔は悪くない。目が無くなるが・・・

「また時間とお金に余裕が出来たら指名するよ」
「今度こそ期待しないで待ってます・・・」

りほを指名し続けて5回目くらいだった頃と記憶しているが、クソ元嫁に浮気の気配を感じた。
気配と言うより、確信に近い感覚があった。
この女は絶対やってる。いつもと匂いが違う。自宅の雰囲気が何となくおかしい。だが、証拠が無い。突き止めたくとも尻尾を出さない。
俺の父親は既に他界しており、母親も病気で入退院を繰り返していたのだが、恐らく母親の不在時にやってると睨んだ。

母親が死ぬ間際に俺だけに話してくれた事があった。

「あの女は絶対に信用するな。お父さんが遺してくれた俺名義の通帳を必ず調べなさい」

そう言い残して母親は亡くなった。
その後、通帳を調べてみると・・・やはり預金が何回かに分けて数百万ほどぶっこ抜かれていた。
見事にやってくれたな・・・キッチリ証拠を掴んで強烈な制裁をお見舞いしてやる!
俺は鈍感な旦那を演じながら罠を仕掛けた。

母親が亡くなって監視役もいないからか。俺の自宅でやりたい放題。
そんなのいつかはバレる。
相手は嫁の同僚・・・平日の昼間から自宅にしけこんでいた。
俺はいる曜日を割り出し、男と嫁の在宅中に元嫁とのと男の上司を伴い、急襲する。
そこには全裸の男と上でがつがつやっていてくれていた元嫁・・・ゴム無しで出す出す瞬間に踏み込まれ、茫然自失の嫁・・・

その時から俺はもう手加減をしなないと全裸の2人に引導を渡す事になった。

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