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全く行く宛の無かった私を全くの他人だった今の彼氏は自分の家に住ませてくれました。
そんな私の住ませてくれる条件が、家事全般する事と、家では常に全裸でいる事、そして彼氏の性欲処理でした。
エッチが元々好きな私は性欲処理ぐらい余裕だと思ってたのですが、彼氏の性欲がかなり強い事を知らず、何の迷いもなく住ませてもらうことになりました。
家事は元々得意だったので全然余裕なのですが、彼氏の性欲が予想を大きく上回るほど強くて、私の1日は彼氏に抱かれる事から始まります。
住ませてもらった日の翌朝から眠ってる私にローションをおまんこに塗り、前戯も無しでバッキバキに朝勃ちしたおちんぽを入れてきました。
びっくりして起きた私は
「えっ!?何してんの!?」と驚きながら聞くと
「何って、朝一のエッチじゃん。昨日性欲処理してくれるってゆっただろ?」と当然のようにゆってきました。
しばらくして、出そうになった彼は
「あ~出そう。このまま出すからな。」とゆってきました。
ゴムをされてない事に気付いて
「え!? 中に出すの!? 妊娠しちゃうからダメ!!」と反抗した私に
「はぁ?嫌なら出ていく?どっちでもいいけど。どうする?」と腰の動きを止めて聞いてきました。
それでも妊娠したくなくてせめて外にとお願いしたのですが聞き入れてもらえず、行く宛もお金も無い私は仕方なく中出しを許しました。
しかも
「行く宛もお金も無いので、住ませてもらう代りに私のおまんこに中出ししてください。」
とまでゆゎされました。
溜まってたのか初日の朝からかなり濃い精子をいっぱいおまんこに出され、その後2人で朝風呂に入りました。
お風呂に入ってる間もエッチをするわけでもないのに私にフェラを強要して、仕事に行く直前に押し付けられて、朝に中出しされて中から精子が流れてくるおまんこにまたもや前戯も無しで入れて、仕事行く直前なので、本当に射精の為だけにおまんこを使われ奥まで押し付けて中出しされましまた。
仕事に行ってる間はエッチなことはされず普通に家事をしてるんですが、帰ってきて玄関に入るなりすぐにおちんぽを出して私に
「疲れた。舐めろ。」
とフェラを強要してきました。
汗と蒸れで汚れたおちんぽを舐めさせられ、出そうになってくると止めて、私のおまんこにローションを塗って前戯無しでそのまま入れて中出ししてきました。
ご飯の時も私が食べ終わるなりフェラを強要して、彼の食事が終わるまでずっと舐めさせられました。
そして出そうになると止めて、また私の中に入れて中出しをする。
本当に私は性欲処理の道具として使われました。
トイレの時はさすがに無いかと思ったのですが
「はぁ?トイレの時は鍵開けとけよ。ゆゎれたらいつでも舐めれるようにしとけ。」
とゆゎれ鍵を開けてると当然のように中にまで入ってきて、私のトイレしてる風景を動画に撮ってきました。
おしっこだけならまだしも、うんちの時まで。
夜のエッチは前戯をしてくれました。
でもこれがまたしつこいくらい攻めて、私が潮を吹いてガクガクしてても中断せず、ひたすら攻め続けてきました。
そして入れたくなったらもちろんゴム無しで入れて、当然のように中出しです。
私が「本当に妊娠しちゃうよ…」とゆうと
「はぁ?知らんし。性欲処理なんだから、中出しは当たり前。嫌なら出ていけば?」とゆゎれ
「あ、ピルとかでお前が避妊したら、追い出すからな。」とまでゆゎれ、危険日だからとゆっても
「へー。ほんなら孕め孕め~(笑)」と笑いながら中出しをしてくるのです。
こないだの危険日の時は中出しした後洗わせてもらえず、バイブを入れて蓋をされ、また中出しする時にバイブと交代でおちんぽを入れられてました。
…私は半年前から自分の妊娠するリスクを回避出来ず、完全無避妊で彼のしたい時に抱かれ、無責任に精子を注いで種付けを楽しむための女として住ませてもらってます。
そんな私も二週間ほど生理が遅れています。
こんにちは、あき24歳です。
彼は29歳、付き合って5年目になるカップルです。
先日、彼の実家に挨拶に行って来ました。
いよいよ結婚への実感が湧いてきました。
今回は、久々に私の痴能を彼に見せつけるようなセックスをしたので、報告します。
いつもと同じ休日。
私の部屋でくつろいでいました。
夕方になり、彼の帰る時間が1時間後に迫り、1人になるのを想像して勝手に寂しくなってきた頃…。
どちらからともなく、キスを始めました。
軽いキス、頬へ、耳たぶへ…そして深くネットリとしたキスへ…。
キスのチュパチュパという水音が、なんともエロティックで少しムラムラしてしまった私。
彼はそれを見逃しませんでした。
「ん?どうしたの?息荒いよ?」
「ムラムラしちゃったの?」
と彼に聞かれると、図星の私。
コクリと頷くしかありません。
「どれ?ムラムラした時、いつもどうしてるの?」
と意地悪く聞く彼。
「いつもエッチな動画見て、シテるんでしょ?」
そう彼に聞かれると、心臓がドキドキして、恥ずかしさとムラムラで堪らなくなりました。
「んー、そうだよっ。」
私が顔を毛布に隠しながら答えると…。
「いつもシテるように、シテ見せてよ?」
と、彼が言うのです。
私は諦めと興奮で、ムラムラMaxになりました。
私がいつもオナニーする時に見ている動画サイトを開き、きちんと音も出して、見始めました。
彼は私がオナネタにしている動画を興味津々で見つつ、興奮してオナニーしている私の姿を観察し始めたのです。
「ふーん、いつもこういうの見てるんだ?エロいね。」
と彼に言われながら…。
私は、彼に秘密の行為を見られているという羞恥心で、とっても濡れてしまいました。
アソコからクチュクチュと水音が聞こえてきて、彼の耳にも届いてしまったようです。
彼が「すごくアソコが濡れてるね?クチュクチュ聞こえるよ?」と、ニヤニヤしながら聞いてきます。
「動画の中でも、女の子手マンされてて気持ちよさそうにしてるね?されてるの想像して濡れてるの?」
その言葉攻めによって、私は興奮とムラムラを一段と高めました。
同時に、彼がトランクスを脱ぎすて、勃起したおちんちんを出すのを、生唾を飲みながら見ていました。
"オナニーじゃ我慢できない。"
内心そう思ってきました。
「パンツびしょびしょになるから脱ぎなよ」
と彼に促されるまま、素直に脱ぎました。
パンツを脱いだ直後、彼は突然私のおまんこを触り、濡れ具合を調べてきたのです。
クチュ、ヌチャ…。
「やっばいね…。想像以上に濡れてる。あきはエッチだね。エロいおまんこしてるね。」と彼。
すると横向きに寝転がるように言われ、彼が私の後ろから抱きしめるように、勃起した生チンポを入れてくれたのです。
もちろん、エッチな動画を見ながらです…。
チンポが入ってくる瞬間、
「アッ…。はぁ~ンッ。気持ちいぃ。」
と、声が出ちゃいました。
「すっごい濡れてて、何もしてないのにニュルンっと入っちゃったね?エロい」
と彼に言われ、堪らなかったのです。
抱きしめられて後ろからだと、安心感はあるのですが、気持ちいい所を深く刺激しては貰えないので、彼に布団の真ん中に移動してもらい、騎乗位で挿入しちゃいました。
「ハァん、あっ、あぁ~!」
「動画の中でも、騎乗位でやってるよ、ほら?見える?」
と動画を私に見せつける彼。
騎乗位で挿入し始めると、動画を見る余裕などなくなります。
私は夢中で膣内の気持ちいい所に亀頭を擦り付け、腰を振りました。
「アッ、アッ、ん、んふぅ~、あっ!」
夢中になって腰を振る私…。
声も我慢しない私。
おっぱいも揺れます。乳首もビンビン。
腰を振りながら、彼とキスしたり、彼の乳首を舐めたり。
とてもいい気持ち…。
腰を前後に振っている時、
「そうすると、手で潮吹きする時に刺激される所が、亀頭でコリコリされて気持ちいいの?」と彼に聞かれて、
「うん!そうだよっ。気持ちいいの。」と、息も絶え絶えに答えました。
そこ(Gスポット?)をグイグイ押し当てると、とても濡れてきます。
騎乗位でやっている間にも、ヌチャ、クチュ、ズチャッという、エッチな水音は響きました。
チンポが膣奥に当たる度、ペチペチ、ヌチャヌチャ…。
2人の荒い呼吸と、私の喘ぎ声。
もう動画要らず、です。
すると突然、彼が
「あっ、ごめん!出ちゃう!アッ…。」
と言うと同時に、ビクビクと震えました。
私の膣奥で、ビクンビクンとチンポが震えます。
ビューッ、ビューッ、ビューッっと初めは勢い良く、次第に波が小さくなるような、射精の感覚を膣奥で感じました。
「もしかして排卵近かった?濡れ具合が凄くて、おまんこの中、凄く気持ちよかった。」
と聞かれましたが、正直分かりません。笑
帯下多かったのは4日位前だったなぁ…。
なんて考えながら、
どうせまた、生理来ちゃうんだろうなー、と思いながら、彼とキスしました。
「じゃぁ抜くよ?」
彼のちんちんをアソコから抜き取り、ティッシュで拭きました。
潮吹きはしてなかったようで、どうしても尿意?潮吹きしたい感覚?があり、トイレに行き、おしっこをしたら、おさまりました。笑
彼の帰る時間が迫り、服を着て身支度完了。
やっぱり寂しくなっちゃって、立ったまま彼と強く抱き合いました。
そこで軽いキスも出来たので満足!
「なんだかヤり逃げみたいだな!」
なんて、笑いながら、彼は帰って行きました。
今回はケンカしませんでした。
何気ないエッチだけど、今日のエッチは心地よい、余韻のあるエッチだったと思います。
ではまた…。
続きになります。
旦那と私は1週間前にセックスをしたので8日間、タカシ君も10日間もの禁欲に入り、遂にその日を迎えました。
午前11時。わたしがタカシ君を迎えにいきました。
いつも待ち合わせの場所で落ちあいます。
車に乗り込むとわたしをギュッと抱きしめ唇を奪う彼。
「会いたかった!早くあゆみさんを抱きたい!」
車内で彼に甘い言葉を浴びせられ、わたしの股間は湿り気が増し、家に着く頃にはヌレヌレになっていました。
やがて家に着き、彼と旦那が遂に対面しました。
「はじめまして、タカシと申します。今日はよろしくお願いします。」
「どうも、あゆみの旦那です。こちらこそよろしくお願いします。」
緊張と不安と興奮が入り乱れ、何とも言えない空気が流れましたが、彼が気を利かせてくれました。
「どういった感じでいけばいいですか?」
「あ…そうですね。まずはタカシさんが先に妻を抱いてもらえますか?気にせず好きなように。そのあとコチラが…という流れでどうでしょう?シャワーとか準備はどうですか?」
「わかりました。僕はすぐにでも大丈夫です!あゆみさんは?」
「わたしも…大丈夫です。お願いします。」
タカシ君は優しくわたしを抱きしめ、旦那に見せつけるようにネットリとキスをしはじめました。
唇を重ねながら彼の股間を触るとすでに大きくなっています。
耳や首筋をゆっくりと舐められながら、強弱をつけて胸を揉まれ、感じている姿を旦那に見られていると思うとわたしも段々と興奮し濡れてきました。
我慢できずGパンを降ろすと、タカシ君の雄々しいペニスはダラダラとガマン汁と垂らし、真上に反り返りました。
もう欲しくて欲しくてたまりません。
喉の奥まで咥えこみ唾液と舌を絡ませながらジュルジュルとイヤらしい音を立てると、わたしの頭を掴み嬉しそうな表情のタカシ君。
一方、旦那は口を開けながらも食い入るように私達を観ていて、さらに興奮しました。
ソファーに座り、旦那にチラッと目線をやりながらすこし焦らすようにパンティー脱ぎ、脚を開いてタカシ君を誘惑。
その日は朝から暑く汗ばんでいたのと車内でも濡れ、かなり蒸れていましたがその「メスの匂い」がタカシ君の大好物。
わたしの股に顔を埋めクチュクチュと舐めはじめ、久しぶりの快感と旦那の目の前で別の男性に欲情する自分の姿に興奮し、わたしはすぐにイってしまいました。
余韻に浸る間もなくガチガチに硬くなったタカシ君のモノが中に入ってきました。
はじめは身体を密着させ愛撫し合いましたがどちらからともなく腰を動かしはじめ、徐々に激しくなっていき、子宮口を絶妙に刺激され何度も何度もエクスタシーに導かれました。
その二人の光景を食い入るように見つめながら下半身をあらわにし、自ら勃起したペニスをシゴく旦那。
「ぐおおおぉぉッ!」と言う雄叫びと共にタカシ君からもの凄い勢いで精液が放出されました。
10日分の溜まった精液は凄い量ですぐに膣内が熱い液体でパンパンになり、あまりの気持ちよさに白目を向いてヨダレを垂らしながらイってしまいました。
ペニスを抜くと中からドゥルッ、ドゥルッ、とヨーグルトのような濃い液体が流れ出てきました。
旦那はわたしの元に駆け寄り、
「あゆみ!辛い思いをさせてすまない。おまえは本当にきれいだ。」
と声をかけ、わたしを抱きしめ、キスをしてくれました。
わたしもそんな旦那が愛おしくなり胸が熱くなりました。
「ありがとう。」もう嬉しすぎてそれ以上の言葉が出ませんでした。
ふと目線を下げると旦那のペニスが目に入り、口に咥えゆっくりと舌で刺激するとすぐにビンビンになり、
「入れるよ。」
と優しく声をかけ、旦那のペニスが入ってきました。
正常位で覆い被さるように私を抱きしめ、おっぱいをチュパチュパと吸いながら腰を振ります。タカシ君とのセックスを終え、体中が敏感になっていたため乳首がかなり気持ちよく、両腕で旦那の頭を抱きしめおっぱいで顔を挟み込むようにすると更に強く刺激され、また何度もイってしまいました。
「あゆみ!あゆみ!ああぁぁッ!」
という旦那の声と共に旦那も膣内へ1週間分の精液を大量に射精。
そしてわたしも中出しの快感に酔いしれ、前回と同じく白目を向いてイってしまいました。
そして旦那が離れるとタカシ君と一言二言、言葉を交わし、旦那との行為に興奮し再び硬くなったタカシ君のペニスが入ってきて、タカシ君と2度目の中出し。
さらに旦那とも2度目の中出しで、2人の男性に計4回も膣内に精液を出してもらい、女としての悦びを感じつつ意識が遠くなっていきました。
ふっと気が付くと何やら話し声。
よくみるとテーブルには出前のお寿司やオードブルが並び、お酒を飲みながら会話する二人。
いろいろと共通点が多く、意気投合したようで会話が弾んだようです。
わたしもお腹がすいたのでシャワーを浴びて加わりました。
旦那と浮気相手と一緒にセックスをし、一緒に食事をする。不思議な感覚でした。
そして旦那の提案でタカシ君が今夜泊まることになりました。
しかし調子に乗って飲みすぎたのか旦那は眠くなってしまい、旦那を2階の寝室に寝かしつけました。
1階に戻り、客間でタカシ君用の布団の用意をしているとタカシ君に背後から抱きしめられました。
「疲れてない?布団を敷く後ろ姿をみてるとムラムラしちゃって…。」
そう言葉をかけながら首筋に舌をはわせ胸を揉むタカシ君。
わたしも期待していたのですぐに受け入れ、お尻を彼の股間に当てると硬い感触がありました。
振り返りキスをした後、パンツを脱がせると雄々しく反り返ったペニスが姿を現し、ヨダレを垂らしながらしゃぶりました。
もう欲しくて欲しくてたまらなくなり、タカシ君を布団に押し倒し下着を脱いで彼にまたがりそのまま入れました。
唯々、欲望のままに腰を動かし何度も快楽の波に飲み込まれながら、中に出してもらいました。
今日3回目の射精にもかかわらず彼のペニスは硬さを保っていたため、抜かずに体位を変えて最後は正常位て抱き合いながら4回目の中出し。
たっぷりと精液を出され、あまりの気持ちよさに脳内がしびれました。
お互い眠くなってしまったのでキスをしてタカシ君を客間に残し2階にあがりると、旦那が起きていました。
わたし達のセックスを盗み聞きしながら待っていたようです。
すぐにベッドへ寝かされ下着を脱がされました。
眠くてそのまま寝室にあがった為、膣内はタカシ君の精液がたくさん残っていて割目から少し流れ出していました。
旦那はそれに興奮しそのまま挿入してきました。
気持ちよさと眠気でフラフラになりながら、わたしも無意識に腰を動かしていました。
「おねがい、あなたのも中に出して!」
とお願いすると、ドクドクッと放出され、膣内が2人の精液でパンパンに満たされ、頭の中が真っ白になり、気を失ってそのまま寝てしまいました。
翌日、目を覚ますともう昼前で、身体の節々と股がヒリヒリと痛みました。
1階に降りるとすでに食事の準備が出来ており、うれしかったです。
食事が終わり、2人の男性を相手に話をしていると、また欲しくなりムラムラしてきました。
そのまま3Pで旦那が2回、タカシ君も2回出してもらいました。(内容は割愛します。気持ちよかったです。)
夕方になり旦那に急用が入り、
「タカシ君、本当にありがとう。もし都合が合えばまた集まろう。」
モヤモヤしたものから解放され晴れやかな表情になった旦那に、わたしも嬉しくなりキスをして見送りました。
そして、わたしがタカシ君を送ることになりました。
優しい言葉でいろいろと気遣ってくれるタカシ君にキュンッとしてしまい、人が来ない公園に車を停めました。
(あれだけエッチしたのに…旦那はもう浮気してないのに…なんて淫乱な女なんだ…)
と、少し自己嫌悪に陥りそうでしたがガマンできませんでした。
タカシ君に残りを絞りだしてもらい、送りました。
2日間で合計12回も…恥ずかしいです。
それからふたりで会うことは少なくなりましたがタカシ君との関係は続き、何度か旦那と3Pを楽しんでいました。
そんなある日、ついに妊娠いたしました!
嬉しくて嬉しくて信じられません!
旦那も大はしゃぎで、「どちらの子でも良い!俺が育てる!」と言ってくれました!
タカシ君も「良かったね!僕も嬉しいですよ!」と喜んでくれました。
長文になりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。
私は、あき23歳、彼氏29歳の交際5年目になるカップルです。
最近倦怠期なのか、小さなことでケンカをします。
しかし、お互いの不満はきちんと打ち明け合い、その都度解決するようにしているので不仲ではないです。
この前もケンカになりました。
私が乗り換える車を検討中のため、2つの車屋さんに見学、試乗しに2人で出掛けました。
どこに行きたいのかを具体的に彼に伝えなかったので、1つ目のお店を見終わった後、彼をイライラさせてしまい、不穏な雰囲気になってしまいました。
そこで不満をお互い言い合って、次からはきちんと決めてから行動しようね、とルールを決めました。
とても子供っぽいですね…。笑
そして、2つ目の車屋さんに行き、試乗させて貰いました。
その時にはケンカは治まっていました。
夕飯の買い物を2人で済ませ、彼の家に行きました。
彼が作った夕食を食べ、食器は私が洗い、その後ゆっくり横になって、DVDを見ながら寛ぎました。
私が「今日はごめんね、車出してくれて、ご飯作ってくれてありがとう」と伝えると、「いいよ」と彼が言いました。
DVDを見終え、いつも見ている某動画サイトの配信者が、「睾丸マッサージ」なるものを紹介していたので、彼のタブレットで一緒に見ました。
視聴後、それをググって、やり方を調べました。
イラスト付きで紹介されていたので、見よう見まねで彼に試しました。
彼のアレからは、男性特有のアソコの匂いが漂ってきました。
マッサージ序盤から彼のアレは立派に立ち、時折「あっ、あー」と、気持ちよさそうな声を出していました。
睾丸マッサージを終えても彼のアレは元気に立ち続けていたので、私は堪らず彼にキスをしました。
すぐに舌を絡ませ合うようなキスになり、ギュッと抱きしめ合いました。
彼が「どうしたの?」と聞くので、「したくなったの…。」と答えました。
「何を?」といたずらに聞くので、「エッチしたいの。」と声に出して言いました。
私は下着を脱ぎ、彼は私のアソコを触るのですが、まだ濡れていません。
彼は睾丸マッサージを応用して、私の鼠径部を揉みほぐしてくれました。
鼠径リンパ節のあたりがコリコリしていて、何となく痛いような違和感を感じましたが、揉まれた後は驚くほど、濡れました。
彼はびしょ濡れになった私のアソコへ、正常位で彼のアレを宛てがい、そのままズブリと挿入しました。
指も入れないまま挿入されましたが、痛みもなく、押し広げられるような感覚でアソコにフィットしていきました。
奥まで入ると彼は腰を動かし、手でクリ攻めをしてきました。
熱く硬くなったクリは彼にコリコリされると、とても気持ちよく、勝手に腰が動いてしまいました。
彼は私の足先を揃えて抱きかかえると、浅めに腰を振り、Gスポットへ亀頭を擦り付けてきました。
私はGスポット、クリともに擦られる度
「あっあっ、あー!」
と夢中で声を出していました。
そのあと騎乗位になり、私が彼を攻める事になりました。
彼に見せ付けるようにM字に股を広げ、腰を振ると、彼は眉間に皺を寄せて
「はんっ、あっ、はぁー」
と吐息混じりに声を出しました。
彼の乳首、首筋、耳たぶにキスをし、舐め回すと、彼はビクビクと震え、
「あんっ、あっ、はっ」
と感じていきました。
そのあと、もっと感じて貰いたくて早く腰を振ると、彼は苦しげな表情になり、
「あっ、ダメ、イキそう」
と言い、私の腰をガッシリ掴み、下から突き上げて来ました。
そうしているうちに、
「あっ、イクよ、イクーッ!」
と言い、抱き合いながら、私の膣奥へと射精しました。
私も下からの突き上げによって、腰がガクガクし、何度かイッたと思います。
射精はドクドクドク…。と何度も脈打つように続き、膣いっぱいに精液が広がるのが分かりました。
そして彼のアレを抜き、漏れ出てくる精液をティッシュで拭きながら、彼にキスしました。
いつも射精すると彼は顔を布団で隠します。
その布団を剥ぎ取ってキスしました。笑
今のところ、まだ妊娠してません。
かれこれ中出しし始めて2年になるのですが…。
自分50歳、彼女45歳、お互いに既婚の恋人同士です。
かれこれ1年ぐらい前の話しになります。
独身の友人が女性を紹介してもらう事になり、向こうが女性2人で来るので人数合わせもあり一緒にと頼まれ同席いたしました。
紹介者は既婚の方でしたが、2人ともとても楽しい女性で自分と女性達2人は超盛り上がりでした。
当の本人はイマイチついて来れずに結局紹介された女性とも上手くいかず、その紹介された女性も既婚者の自分を気にいってくれたのですが、自分は以前に一度だけ紹介者の女性に逢った事があり、本当はその時に一目惚れしていて、紹介者が彼女だと知っていての参加でした。
もちろんどうにかなるなんて全く考えてはいませんでしたが、ただ一緒に飲める、それだけで良かったんです。
ですが、意気投合して盛り上がり、たまたま住まいが近くだったので、帰りに彼女を送るとその夜に彼女からハグされて、それからはLINEで一生懸命口説きました。
本当に自分でもビックリするぐらい頑張ったなぁ~!
今まであんなに一生懸命女性を口説いたことはなかったです。
それでやっとキスまでに、キスしてからは、しばらくは逢えばキスはしていました。
そしてやっと胸を触れる迄に、でも彼女は結婚してから1度も他の男性とそう言うことなど全くしたことなどない真面目な普通の主婦だったので最後の一線は中々許してもらえず、だから焦らずに半年ぐらいかけてゆっくり攻めるつもりでいたんです。
ですが、その時は突然やって来ました。
きっとそのチャンスを逃していたら今でも今の関係には至っていないとおもいます。
それは彼女と郊外のレストランにランチに行った時の話しです。
あいにくの雨でしたが、それが幸いしたのか窓の外は何故か幻想的ないい雰囲気でした。
自分は車なのでノンアルコールのビールで、彼女にはワインを進めました。
彼女はワイン好きで飲むとちょっと淫らになるとは聞いていたので、グラスが空になりそうになったら黙ってついでくれるようにお店の方には事前にお願いしておきました。
お店を出るころには彼女の目はもうトロ~ントしていました。
帰りの車内で彼女からまだ帰りたく無いと言われ、でも一線は越えていない仲なのでそのままホテルに連れて行く訳にもいかず、それでゆっくり会話を楽しむつもりでスーパーの屋上に車を停めたんです。
大雨でエンジンを切ったら窓は車内全体が見えなくなる程にくもり、2人だけの世界でした。
自然にキスをして、胸を触り、乳首を優しく噛んだり、ただここから先はいつも許してもらっていない世界でしが、その日の彼女のいつもより派手なブラに興奮してしまい揃いのパンティが見たくてスカートをたくし上げて、またその下着に興奮して、自然に下着の中に手を這わしていました。
もう彼女のあそこは濡れ濡れで結局そのまま、彼女とはスーパーの屋上でひとつになりました。
あれから1年、未だに彼女は私のかけがえのない彼女です。
丁度1年目の記念日に思い出のスーパーの屋上で彼女を抱こうとしましたがとてもそんな事の出来るような場所とは思えませんでした。
2人して何故あの時こんな場所で出来たのだろうと驚きながらも、絶対に人には言えない秘密の思い出の場所です。
お互いに既婚者同士なので、彼女に無理の無い範囲でデートを重ねています。
プリッツプリッツのオッパイに締まったヒップ、オマンコの締まりもとても出産経験があるとは思えない程の締め付けで、彼女にキスの嵐を受けながらのセックスは相性もぴったりで最高です。
彼女がしがみ付きながら痙攣して逝く時の仕草は愛しさの極致です。
世間の人から見たらただの不倫カップルでしょうが自分達は世間一般で言う不倫と言うよりはお互いに結婚してからたまたま本当に愛せる相手に巡り会ってしまった恋人同士だと思っています。
そして、最近やっと生中出しを許してもらえるようになりました。
いままでもスキンは使っていませんでしたが、逝く時には外出しでお腹に出していました。
今は愛しい彼女をおもいっきり抱きしめて彼女に全てを注ぎこみます。
男としてこれ以上の幸せはありません。
この幸せが続くように大切に上手く付き合いながら、何時までも彼女の側にいたいと思っています。
つたない文章に長々とお付き合い頂きありがとうございました。
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