中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6699
投稿者 ニックネーム (25歳 男)
掲載日 2017年7月16日
うちは俺と姉が2歳の時(珍しい男女の双子だった)に両親が離婚。
俺は父親に引き取られ、姉は母親に引き取られた。

離婚してから父は親戚の手助けを借りながら一人で俺を育ててくれた。
俺に母や姉の記憶はほとんど無く、離婚以来会った事も無かった。
どこに住んでるかも知らなかったし…。

そんな俺が中学生になってしばらくして、クラスに転校生がやってきた。
すごく可愛い子で一目惚れし、俺はその子に猛烈にアピールして付き合う事になった。
家に彼女を連れて行った時、父はとても喜んでいた。

次の週に彼女の家にも行ったけど、彼女の母親にどこか懐かしさを覚えて不思議だった。
彼女の父親も母親もとても良い人で、ものすごく歓迎してくれた。
そんな感じで中学・高校と彼女との付き合いは順調に続いていた。

高校2年の冬、彼女を家に招いて初めてのHをした。
初めて同士だったから上手く出来たとは言えないけど、何とか無事に事を済ませる事が出来た。

それからデートのたびに必ずHをしたし、中出しも何度かさせてくれた。
お互いに高校を卒業した後は就職して、結婚目指して頑張って貯金もした。

そんな中、彼女から妊娠したと報告された。
こうなったらのんびりしてられないと思い、急いで彼女・彼女両親・俺・俺父で席を設けて妊娠と結婚の許しを貰おうと決めた。
彼女の家に父と共に訪れ、彼女に案内されてリビングに通された。
俺が最初に部屋に入り彼女両親に挨拶、次いで父が部屋に入った途端、彼女母と俺父が同時に声をあげた。
そう、彼女母は俺の母親だった…。
つまり彼女は俺の双子の姉だった。
あまりにも衝撃的で言葉を失ってしまった。
彼女も同じだった。

これじゃ結婚は出来ない…でも妊娠させてしまった事は伝えなければならない…。
俺は腹を決めて言葉を発した。
『彼女が姉とは知らず、また彼女母が俺の母とも気付かず申し訳ありません。』
『このたびは結婚の申し込みをする予定でしたが諦めます。』
『しかしどうしても伝えなければならない事が一点あります。』
俺は一呼吸してから言葉を続けた。
『彼女を妊娠させてしまいました…申し訳ありません。』
彼女父は固まってしまい、父と母は狼狽しすぎて何を言ってるか分からなくなってた。
部屋の中はカオスな状態になってしまった。
俺もどうする事も出来ず、ただ土下座して謝るばかりだった。

そんな中、姉が口を開いた。
『彼が弟だと知らなかったとは言え、私は彼を愛してしまった。』
『今さら姉弟として見る事は出来ません。』
『彼は結婚をあきらめると言いましたが、私は諦めるつもりはありません。』
『親不孝をすることは承知ですが、彼との結婚を認めて下さい。』
『子供も堕胎する気はありません。』

俺含む全員が姉の言葉に驚愕した。
父も母も「何を言ってるか分かってるのか?世間様に顔向けできない事だ!」と姉を叱り、説得を試みたが頑として姉は譲らなかった。
その姉の姿を見て俺も姉を失いたくないと強く思った。
『さっきは結婚をあきらめると言いましたが、撤回させてください。』
『僕も彼女を失いたくありません。』
『どうか結婚を許してください。』
『許して頂けないのであれば、駆け落ちしてでも彼女と一緒になります。』

彼女父も両親も激怒して「お前たちは馬鹿か!許すわけがないだろう!」と…。
こうなってしまったら説得は無理と諦め、俺は姉の手を引いてその場から飛び出した。
両親も彼女父も後を追って飛び出してきたが、タッチの差で車に飛び乗り走り去った。
そのまま電話で上司に退職を伝え、姉も同じようにして退職を伝えてた。

3日程ホテルに泊まって姉と話し合い、もう一度両親と話そうと決めた。
だけど会えば必ず引き裂かれると思い、電話で話す事にした。
『今どこにいる?』
『それは言えない』
『馬鹿な事は止めて帰って来い!』
『止めません』
『姉弟なんだぞ!』
『分かってるけど関係ない』
不毛なやり取りが延々続く…。
そこで姉が電話を替わり話をする。
『このままでは堂々巡りで決着がつきませんので、改めて場を設けましょう。』
『何日の何時にこのレストランで話し合いましょう。』
それだけ言って姉は電話を切った。

『この日・この時間はどっちの家も留守になるから、その隙に貴重品と必要な物を持ち出しましょう。』
俺と違って姉はここでも冷静だった。

そして姉の目論見通り、俺の家も姉の家も誰も居なかった。
通帳や最低限の着替え等の必要な物を急いで集め、全て持ち出して車に乗った。
携帯には着信が鬼のようにあったが、無視してそのまま県外に向かって車を走らせた。

ある程度の所まで来てから電話をかけた。
『騙してゴメン、留守の間に自分たちの貴重品や必要な物は持ち出させてもらったよ。』
『もう帰るつもりはないから、これでお別れです。』
『育ててもらった恩は忘れませんが、これからは彼女と共に2人で暮らします。』
『今までありがとうございました。』
それだけ言って一方的に電話を切った。

そして俺達姉弟の生活が始まった。
ある程度の貯金はあったから出産費用に困る事も無かった。
そして今に至ります。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.6689
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2017年7月06日
いつも皆さんの投稿を楽しく読ませてもらっています。
数年前になりますが妻と行ったプレイをささやかですが投稿させて頂きます。

当時、40代になったばかりの妻はまだ生理も続いており性欲も普通にありましたが、私の精力が衰えたこともあって妻とのセックスも全くない状態でした。
私の息子は一瞬だけ大きくなりますが短い時間だけ、すぐに萎えてしまって精液もほんの少ししか出ません。
妻はそれでも私に求めてくることがあり、バイブなどの道具を用意して妻を満足させていました。

ある日、二人でディナーを楽しんだ後に川沿いの散策路を歩いていた時にベンチで休憩してると妻がキスを求めてきました。
周囲に人影はありませんが、この歳になっては恥ずかしいものがあり躊躇していると妻から強引にキスが。
舌を絡める濃厚なキスに私も気分だけは昔に戻ってしまい、妻の脚を手でまさぐりながら股間に滑らせていくと指先に柔らかい肉と陰毛の感触がありました。
妻は下着を履いていませんでした。
ヒダの奥へ指をそっと潜り込ませると湿り気を帯びた秘肉の奥から愛液が溢れ出し、肉壁が指を包むようにうごめいています。
精力が衰えたと言え私も男性です、この状況に息子は大きくなり妻に入れたくなりました。
しかし近くに休憩できるようなホテルは思い当たらず、散策路の向こうに公衆トイレの灯りが見えたので妻の手を引いてトイレの個室へ二人で入りました。

妻のワンピースをまくり上げると久しぶりに大きく張りつめた息子を前戯もそこそこに妻の秘肉へ潜り込ませると「ああー」と妻の口から歓喜の声が。
慌てて妻の口を手で押さえますが大きな声だったので心臓が激しく鼓動しますが腰の動きは止まりません。
息子が根元まで飲み込まれる快感に浸りながら腰を掴んでいた片方の手を上に滑らせていくと柔らかい乳房の感触…ブラジャーもしていませんでした。
息子を入れたまま妻のワンピースを脱がせると裸、大昔に公園の茂みなどで妻を裸にしてセックスしたことがありますが公衆トイレは初めてです。
ネットのエロ動画のような光景に年甲斐もなく興奮して両手で腰を掴むと妻が出す声も気にせず精液を出すまで腰を激しく動かしました。
何年振りでしょう、妻の中へ精液を出すのは。
息子を抜いても精液が垂れてこないのが年齢を感じさせる悲しい現実でしたが、妻も久しぶりの膣内射精に体を痙攣させながら精液を受け止めていました。

トイレの個室を出ようとドアを開けると私も妻も驚き思わず声を上げてしまいます。
何故ならそこには汚れた身なりの男性は私たちがいた個室に向かってペニスを片手でつかみながら手を動かしていました。
妻の喘ぎ声も愛液を溢れさせる秘肉へ息子が出入りする音も全て聞こえていたのです。
でも、その男性のペニスは私の息子とは比較にならないくらい大きく、そして、力強くそそり立ち、透明な液体が溢れた先端は蛍光灯の光で光っているようにも見えました。
妻も私の背に身をひそめながら男性のペニスをじっと見ています。

私の心に悪魔の声がささやきかけ、声に従うように妻のワンピースをまくり上げて裸にしていました。
驚いて乳房と股間を手で覆い隠す妻ですが、背中を押して男性の前に立たせると膝をつかせ、そそり立つペニスを前に「口でしてあげなさい」と話すと何の抵抗も無く妻は男性のペニスを口に頬張ります。
私の心は興奮の渦でした。
妻が他人のペニスを口に入れている、裸で、膣内には私の精液を受け止めたまま…

数分間、貪り尽くすように男性のペニスを口に頬張った妻の片手はいつのまにか秘肉をまさぐっていました。
これはひょっとして…と思った私は妻の耳元でそっと囁きました。
「このペニスを中に入れたいか?」
妻の口の動きが止まり、震えながら小さく頷きました。
男性は「いいのか?」と信じられない様子でしたが妻は立ち上がると裸のまま小便器に手をかけてお尻を突き出し、開ききったままの濡れた秘肉をペニスの為に差し出していました。
私の興奮は頂点に達しようとしていました。
結婚してから私としかしていない妻が目の前で赤の他人のペニスを生で受け入れるのですから。

男性は妻の後ろに立つと手でペニスを掴み、開ききった秘肉の奥へ何の抵抗も無く根元まで入れました。
「あああああ!」
妻は今まで聞いたことのない獣のような声で感じ始め、男性も狂ったように腰を動かしています。
男性の肌が妻のお尻に密着する度に濡れた音が響き、妻は痙攣したように体を震わせながら乳房を揺らし、体が崩れ落ちないように小便器の白い陶器を必死に掴んでいました。
やがて、男性が妻に密着したままお尻の筋肉だけが小刻みに動くだけになりました。
妻も体を硬直させながら震えています。
男性の精液が妻の膣内で私の精液を混ざり合った瞬間でした。

男性がペニスを抜くと白濁の液体が溢れ出でてきます。
私の僅かな量の精液とは比べ物にならない何倍もの量の精液が妻の膣内を埋め尽くし、溢れ出ていました。
妻は便器にしがみついたまま床へ膝をついて精液を溢れだしながら小刻みに痙攣しています。
その姿に私の息子も少しだけ大きくなっていましたが中に入れるほどの固さには戻っていません。
男性は精液と愛液で汚れたペニスを私に向け、妻の口で綺麗にして欲しいと頼んできました。
まだ膣内に射精された余韻に震えている妻の方を掴んで向きを変えると男性のペニスを口で綺麗にするよう言うと放心した顔のまま先刻まで自分の膣内を埋め尽くしていたペニスを頬張ると精液を吸い取るように掃除し始めます。
男性は声を漏らしながら妻の口の感触を愉しんでいると両手で妻の頭を掴み、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
すぐに腰の動きは止まると妻の顔が驚きの表情に変わり、ペニスと口の隙間から白濁の液体を滲ませていました。
この男性の勢力は私の想像を超える程らしく、もう2回目の射精をしていました。
妻は口の中に注がれた大量の精液を虚ろな表情で飲み込むとペニスの先端を吸い取るように舐め、一滴の精液も漏らさず飲み込んでいました。
私の目の前にいるのは妻ではなく、ただの性欲に溺れた牝しかいませんでした。

男性が姿を消すと妻は膣内に注がれた精液を指で掻き出していました。
尋ねると危険日に近いとのこと。
この時は年齢も年齢なので1回だけなら妊娠もしにくいと思い、妻と公衆トイレを後にしました。

この夜から私が仕事から帰ると家に居らず夜になって帰ってくることが多くなり、昼間も電話をしても出ない日が増え、携帯もつながりません。
不審に思って妻に尋ねると、実は妻はあれから昼間に何度も公衆トイレに通い、あの夜の男性や他の男性から精液を注がれていたそうです。
あの日の男性は近くに住んでいるホームレスとわかりました。

『肉便器』

その言葉が私の脳裏に浮かび、消えなくなりました。
このサイトでも有名な孕み肉便器さんと姿か重なり、妻を同じように汚してみたくなりました。
私は妻の股間にあった陰毛を剃り、乳首とクリトリスにリングピアスの穴をあけさせました。
その姿のまま夜にあの公衆トイレへ二人で向かい、倉庫とコンクリートで出来た岸壁にあるあの日の男性の住処に行くと他にも2人ほどのホームレスの住処がありました。
妻を裸にして服とサンダルを手にすると「朝に迎えに来る」とだけ告げてその場を去りました。

早朝に妻を迎えに行くと狭い住処の中で精液を流し込まれていました。
疲れ切った妻の股間は開ききったまま何度も流し込まれた精液で怪しく光り、たった今、流し込まれた精液を溢れさせる肉便器の姿でした。
朝まで何度も絶頂した体は糸の切れた人形のように力を失っていたかと思うと勝手に小刻みに痙攣して別の生き物のようでした。

この日から2か月後、妻から妊娠したと告げられました。
妊娠しても年齢的に産むわけにはいきません。
子供を設けなかった夫婦でしたので、お腹の膨らみを実感できる妊娠4ヶ月目まで待ってホームレスと一緒に妊婦プレイを愉しみ、それから産婦人科で堕胎しました。
この時に妻の性欲がこれで収まるとは思えなかったのでリングを入れました。
陰毛も時間はかかりましたが永久脱毛して数日おきに剃る必要もなくしました。

40代半ばの今はホームレスの所へ通う事は無くなりましたが、ネットで熟女好きな人に貸し出しをしています。
たまに私も一緒になって息子は使えないので道具で妻を責めています。
アナルも開発されて乳首のピアスも2本になり、クリトリスのピアスも太くて大きなものに交換していつも肥大化した状態です。
近いうちに妻の同意があれば子宮内のリングを外して再び誰かの精子で妊娠させてみたなどと思っています。
肉便器となった妻はどんどん淫乱になっていきました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6687
投稿者 よしみ (33歳 女)
掲載日 2017年7月04日
旦那と結婚して7年になります。
私が大学1年の時に同じサークルの先輩として旦那と知り合い、それからずっと付き合っていました。
私はきちんとお付き合いしたのは旦那が初めてで、えっちも旦那が初めての人でした。
旦那はとても優しく良い人でしたが、小さい事に結構こだわるところがあり、付き合いが長くなるにつれて、ケンカになることも出てきました。

私が大学3年のとき…バイト先で知り合った男の人と、旦那とのデート中にばったり会って、声をかけられ少しだけ話をしたのですが、それがとても気に入らなかったみたいで…その日のデートは散々でした。
ちょうどその頃は旦那とのえっちで旦那から色々頼まれる事が増えていて、それがとても私には重荷でした。
なんとなく周りの友達にもそういう内容は相談しずらくて。。今となってはなんでもない事なのに(笑)

ある日友達と学内のカフェでお茶をしていた時、友達からある雑誌を見せられてビックリ!
そこには旦那から頼まれている事のアンケートがあったのです。
友達は私よりそういう話は気軽に話してくれる唯一の女の子でした。
そしてアンケートの中にあった風俗の体験入店の話をし始めたのです。
私には別世界の話にしか思えないことでしたが、旦那との事で悩んでいた時だったので知らず知らずにその部分の記事だけが頭に残っていました。

運悪くその後また旦那とケンカになった私は、悩んでも相談する相手がおらず、数日たってほんとに…今でもよくできたと思うのですが、ある風俗の店に電話してました。
まったく風俗の何にも知らない娘が体験入店の相談をしたのです。
店の男の人に優しく応対され、会う約束をしてしまい。。次の日に待ち合わせて会いました。

喫茶店で話して…その後店に行くことになりました。
初めて入る風俗のお店にもかかわらず、意外に冷静な私がいました。
そして講習を受けるか聞かれ…はいと答えました。
なぜあと時あんなに素直に行動できたのか、今でも不思議です。

旦那以外の前で服を脱ぐのは初めてなのに、抵抗なく裸になれました。
喫茶店でお茶を飲んでから…すでに身体が火照った気持ちでした。
初めてお話しした男の人に指導されて、言われるまま行動してました。
耳元で薬の話をされたのですが、よくわからずはいと答えてしまいました。
そして…旦那以外の男の人を受け入れてしまいました。
ゴムをつけずにしたのも初めてでした。
頭が朦朧として…でもそれほど時間は経ってなかったようで、相手の人に大丈夫ですか?とお尻を叩かれて気がつきました。

それからすぐ服を着て店を出ました。
もしバイトするなら連絡してほしいと言われましたが、結局それっきりになって。

その日は部屋に着くなりベッドに横になって、朝まで起きませんでした。
不思議と悩みはなくなって、旦那とのえっちや頼まれ事に抵抗なくできるようになれました。

でも。。
身体の変調に気づいたのは3週間後で。。
検査薬を使ったら陽性でした。
旦那に相談して…とてもかわいそうなくらい謝ってくれて。
そして中絶手術を受けました。
終わった後旦那からは必ず責任を取るからと言われて…。そして言葉通りに結婚しました。

でも…私はほんとのことは話しませんでした。
そしてこれからもずっと一生。
講習を受けた翌朝起きると…下着はべったりと出されたもので汚れていたから。
旦那とはいつもゴムを使っていたから。

この時期になると自然に思い出すひと夏の思い出です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6684
投稿者 裕樹 (33歳 男)
掲載日 2017年7月01日
姉(36歳)の高校からの友達で会社の同僚でもある千明さんとの話です。

週末に我が家へ遊びに来て俺も一緒に宅飲みしました。
3人とも良い感じに酔ってきて、俺は途中でトイレへと席を立った。
小便を済ませてトイレから出ると、そこに千明さんが立っていた。

「千明さんもトイレですか?お待たせしちゃってすみません」
「ううん、お姉さんが酔い潰れて寝ちゃって暇だから裕樹君を待ってた」
「お出迎えしてくれたんですか?ありがとうございます(笑)」
「あれ~?迎えに来たのにお礼は無いのかな?(笑)」
「どんなお礼が良いですか?」
「さすが裕樹君!話しがわかるね!早く戻って戻って!」
「戻るって…ここトイレですよ?部屋は向こうでしょ…」
「良いからほら、入った入った」

無理矢理トイレに押し戻された。

「姉さんに聞かれちゃまずい話でも?」
「聞かれても良いけど見られたくはないかな」
「見る?何を?」
「もう…鈍感!こーゆー事よ」

いきなりキスされた上に股間をまさぐられた。

「ちょっとちょっと!何をいきなり…」
「お礼してくれるんでしょ?大人しくチンポ出しなさい」

元ギャルなのは知ってたけど、友達の弟のチンコを狙うような人とは思わなかった。
でも見た目はかなりの美人だしスタイルも良いから、これはラッキーだと思って言う通りにした。

「あら~!意外と立派な物をお持ちで(笑)」
「お褒めに預かり光栄です(笑)」
「それじゃ頂きます」

ションベンしたばかりだし、風呂も済んでないチンコを躊躇無く美味しそうに頬張ってくる。

「千明さんめっちゃフェラ上手いですね」
「良く言われるんだ~。私もフェラするの大好きだし」
「あんまり激しくされちゃうとすぐに出ちゃいますよ」
「え~?もう?我慢しないと入れさせてあげないよ?」
「千明さんに入れさせてくれるんですか?」
「フェラだけで終わりにするわけないでしょ?それとも入れたくないの?」
「入れたいです!我慢します!」
「宜しい。それじゃ本気出すから我慢してね」

ネットリ絡む舌使いかと思えば、チンコが引き抜かれそうなくらいのバキュームをしてきたり、マジで我慢するのがキツかった…。

「なかなかやるね、大抵の男は私が本気出すと持たないんだけどね」
「そりゃあ、千明さんのマンコが待ってますから必死ですよ」
「良いね良いね、やっぱ男はこうじゃなきゃね」

「俺にも千明さんのマンコ舐めさせてもらえませんか?」
「お?何、クンニしてくれるの?」
「実は俺、クンニ大好きなんですよ。アナル舐めるのも大好きです」
「意外!アナル舐めてくれる人ってあんま居ないんだよ~」
「千明さんアナルも好きなんですか?」
「気持ち良い事は全部好きだよ」
「じゃあお願いします、舐めさせてください」
「オッケー!」

スカート捲ってパンツ脱いで後ろ向きになって尻を突き出してきた。

「かなり遊んでるようですけど、綺麗なマンコとアナルしてますね」
「どうよ!自分でもかなり自信あるんだよね」
「これは美味しそうだ、頂きます」

下付きだったからマンコもアナルも舐めやすかった。

「クンニ好きってだけあって上手いね」
「合格点ですか?」
「99点あげる」
「あと1点か…これならどうです?」

アナルを広げて舌を突っ込んで中まで舐めてあげた。

「あ…そこまで舐めてくれる男は初めてだよ」
「まだ続きがありますからね」

舐めて解したアナルに人差し指と中指突っ込み、マンコには親指突っ込んで壁を潰しながら出し入れした。

「それヤバいって…イッちゃう…イッちゃうから!」
「千明さんのイクとこ見せて下さい、ここも弄ってあげますから」
「あ!今クリ弄られたら…ダメ…イク…ああ!」

ビクンビクン痙攣して派手にイってくれた。

「派手にイキましたね」
「まさか裕樹君がこんなに上手いとはね…」
「どうですか?そろそろ入れさせてもらえますか?」
「ちょっと待って、まさかイかされると思ってなかったから…」
「え~?俺もう我慢の限界ですよ…ダメって言っても入れちゃいますよ」
「待ってってば…あああ!」
「あれ?もしかして軽くイきました?」
「だから待ってって言ったのに~」
「いやいや、最初の強気の千明さんはどこへ?って感じですね」
「裕樹君と相性良過ぎんのよ、こんな感じた事ないもん」
「嬉しいですね、千明さんの事好きだから」
「好きって…ええ?マジで?」
「ええ、昔から好きでした。初めて見た時に一目惚れしました」
「ちょっと~、今そんな事言わないでよ」
「好きな人とセックスしてる今だから言うんですよ」
「マジでやめて…言わないで…そんな事言われたら…」
「言われたら?感じちゃいます?」
「バ…もう!何で裕樹君に~」
「好きです、大好きです千明さん」
「腰振りながら言わないでよ~!あん…もう!」

その時トイレのドアをノックする音が…

「千明?トイレ?」

(姉さんだ…目が覚めたみたいですね)
(待って…声が出ちゃうから…)

「千明?」
「何?」
「やっぱりトイレか~、あんたも弟も部屋に居なかったからどうしたのかと思ったよ」
「ごめんごめん、飲み過ぎてトイレが近くなってね~」
「弟は?知らない?」
「知らないよ?裕樹君と入れ違いでトイレに入ったから」
「どこ行ったんだろ…?」
「さあ?」
「早くトイレ済ませてね?まだ飲むわよ~」
「あんたさっきまで潰れてじゃないの(笑)」
「ここからが本番でしょ!」
「あはは、わかったわ…よ!?」
「どうしたの?」
「な…何でもない何でもない、大きいのがちょっとね…」

(腰動かさないでよ、バレちゃうでしょ!ん…弄っちゃダメぇ…)

「千明?もしかしてウンコ?(笑)」
「そ…そうなの!最近便秘気味…だったから」

(ダメダメ…!バレちゃうってば!)
(頑張ってバレないようにしてください)
(フェラの仕返しのつもり?んん…マジでヤバいから!)

「気張ってるね~、それじゃ部屋で待ってるからゆっくり大物出して来てね」
「ごめんね~、もうちょっと…時間かかりそ…う…!」

足音が遠ざかって行った。

「今、千明さんイッタでしょ?」
「ヒヤヒヤしたじゃない!でもこんなのも良いわね」
「気に入ってるじゃないですか」
「癖になったらどうしよう」
「その時は責任取りますよ」
「どう責任取ってくれるのかな?」
「俺と付き合って下さい、どんなプレイでも千明さんの望み通りにしますよ」
「二言は無いな?」
「ありません、ずっと一緒に居たいです」
「それじゃプロポーズじゃん」
「ダメですか?」
「そう言えばゴム着けてなかったよね…中に出す勇気ある?」
「もちろんですよ!」
「今日って超危険日なんだけど?出したら確実に妊娠するよ?」
「産んでくれますか?」
「ちょ…良いの?脅しじゃないよ?」
「結婚してくれるなら喜んで中出ししますよ」
「へえ~、積極的だね裕樹君」
「千明さんこそ良いんですか?本当に出しますよ?」
「言葉だけじゃ信用できないな~、態度で示してよ」
「分かりました」

一気にスパート掛けて突き続けた。

「あ・あ・あ…深いとこまでくる…良い…声出ちゃう!」
「もう姉さんにバレてもいいでしょう?我慢しないで声出してください」
「バカ…んん…あの子に聞かれたくないわよ…ああ…!」
「可愛いですね…それじゃ出します」

思い切り最後の一突きを決めて本当に中に出してあげた。

「ああ!友達の弟に中出し決められてる!妊娠させられる!」
「好きです千明さん、結婚して下さい」
「分かったから!出しながら言わないで…ダメ…イク!」

プロポーズが効いたのか、中出しが効いたのかわからないけど、最後に潮まで吹いてイってくれた。
腰に力が入らなくなってグッタリした千明さんを支えて便座に座った。

「どうしよう…最初は遊びのつもりだったのに…本気になっちゃったじゃない」
「本気になってくれて嬉しいです、それよりちゃんと返事ください」
「裕樹君と結婚してあげる…だからキスして?」
「ありがとうございます」

トイレで誓いのキスなんてロマンチックの欠片も無いけど、意外な切っ掛けで千明さんとの結婚が決まった。

とりあえず俺と千明さんが一緒に部屋に戻るのは変かと思って、先に千明さんを部屋に戻した。
俺は音を立てないように一旦家を出て軽くツマミを買って戻った。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6683
投稿者 秀人 (37歳 男)
掲載日 2017年6月30日
これは私が大学時代の話。
当時、私は大学の軽音楽部に入っており、私の彼女M子も同じサークルで違うバンドを組んでいた。
M子は身長160cm無かったがFカップあり、すれ違う男が振り替えるくらいの女性だった。

私たちの関係はサークルの中では公認で、先輩や後輩が私の背中を後押ししてくれたおかげもあり、彼女のM子との関係ができた。
おかげでサークル活動と恋愛を両立出来ており、学園祭でのライブを目指して練習を頑張っていた。

例年の事だが、学園祭の一ヶ月前には先輩から『禁煙・禁酒・禁欲』の三ヶ条が提示される。
だからそれにより、自然と彼女とのデートも無くなり、バンド練習に明け暮れる毎日を送っていた。

そして大学祭の前日、サークル内でバンド毎に分かれて舞台の設置をしている時だった。

「おい、あれ…すげえな!」

後輩が気にするほうを見ると彼女が軍手をしてベニヤ板に釘を打ちつけていた。
よく見ると、黄色いTシャツ一枚から白いブラジャーがくっきりと浮き出ており、ハッキリとしたその形から大きさが分かるほどであった。
後輩はM子の胸に釘付けだったのだ。

「たまらねえな……」

禁欲が義務づけられていたせいだろうか、後輩達は私の彼女の胸の話をニヤケ顔でしている。
しかし、私は後輩達の言葉を聞かないふりをしながら舞台の設置をしていた。

夜になった。
恒例行事として毎年、学園祭の前日は皆で広い教室で晩御飯を一緒に食べて、それぞれ布団を敷き、枕を並べて寝るという行事がある。
御互いに寝るときはプライバシーの為かパイプ椅子や長椅子やテーブルで仕切って寝ている。

そして深夜3時くらいだった。
月明かりに照らされる教室の中、ギシギシと音が聞こえる。
学園の七不思議というのがあるが、その音は意外に近くから聞こえてくる。
その音は机の隙間から聞こえてきた。
私は眠い目を擦り、音のするほうを見た。
すると見えてきたのは……

女の子が悶える姿だった。
「何が『禁煙・禁酒・禁欲』だよ…」と呆れながらも、彼女とのセックスも我慢していた私にとってそれは目の保養になった。
そして声が聞こえてくる。

「あ……あ……駄目……」
「いいじゃん………ねえ………」

よく見るとそれは他バンドのK子だった。

「えっ?…それ?…それ?……嫌ぁ!!!」

普段は姉御肌のK子もこんな一面があるのかと感心する反面、私の股間はガチガチに固まっていた。
パンパンッパンパンッパンパンッパンパンッ…という音と合わせて聞こえてくるK子の「アンアン」というあえぎ声が聞こえてくる。

そしてふと周りを見渡すと、後輩たちが先輩とK子のセックスを眺めていた。
中には我慢できずに、布団から身を乗り出してオナニーしている後輩が見えた。
K子の声は思ったよりも大きく聞こえて、後輩たちにもより妖艶に見えた筈である。

……ふと気がつくと、私の布団が膨らんでいた。
誰か居るようで、中を見ると…M子がだった。

M子「ごめん…なんか、先輩たち凄いから…我慢出来なくて…」

M子は寝間着の上から私の勃起しているモノを掴んで離さなかった。

M子「ふふっ(笑)先輩のを見て興奮したの?」

そう言うと、M子は私の上に乗ってきた。
M子は私に股がると、笑顔で寝間着を脱がしてきた。
M子は上から私の乳首を吸うと私の掛け布団をそっと退かした。
そして自らも寝間着を脱ぎ捨て、Fカップのバストが露になると、私のモノはより固くなった。

次にM子は私を下にして四つん這いになった。
M子の豊満な胸が小さく波打つのが分かる。

M子「…ねえ…吸ってよ………」

そう言ってM子は私の口元に自分の胸を近付けてきた。
私がそっとM子の乳首を口に含むとM子は「はぁぁっ…」と息を大きく一つ吐いた。

M子「久し……ぶり………だか…ら……はぁっ…………恥ずかしい……ぁ…あぁん…」

恥ずかしそうにしながら、M子は自分の乳首が吸われている私の口元をじっと見つめていた。
そして私が乳首から口を離すと、M子は私に口づけを求めてきた。
いつもより濃厚でいつもよりいやらしく感じた。

「…おい、すげえぞ…」
「…マジかよ…」
「…すげえぞ…」

周りの後輩たちはよって集って口々に私とM子のセックスを眺めているようであった。

月明かりに照らされたM子は私のモノを握ると、いつもより丁寧に舐め上げた。
時々、チュパチュパと立てる音にもいつもと違っていやらしく感じる。

やがてM子は中腰になり、そっと私のモノを握ると自分の中へ入れたのだった。

M子「……ん……っ…ぁ…あんっ…」

周りに聞こえようとしないためか、小さく呟いたようなあえぎ声に私をより興奮を覚えた。

M子「ああんっ!!…ああんっ!!!」

私が下から突き上げる度に揺れるM子のバストが月明かりに照らされているのを眺めながら、「この光景を誰が見ているか解らない…」という興奮を覚えていた。

M子「ああんっ!!!…イク!!…イク!!!」

私はM子の中で果てた。

次の日、学園祭が行われた。
ライブは大成功し、私の中では今でもいい想い出となっている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)