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くみには今、彼氏がいます。
くみとは三年前に8ヶ月ほど付き合ってました。
かなりのアニヲタで俺には到底理解し難いアニメが大好きでした。
逆に趣味の邪魔にならなかったので付き合えたのかもしれません。
くみは、俺が37歳の時にセフレだったあいかの高校の同級生です。
あいかは知り合いの知り合いで告白されてセックスしました。
当時俺に彼女がいてあいかにも彼氏がいたのでセフレでした。
今日はくみとの始まりの話
"好きだった女の前でその子の友達とセックスした話"を書きます。
登場人物(当時の年齢)
とも(39)※自分
あいか(20) 身長156cm Fカップ ※元セフレ 専門学生
くみ(20)身長150cm B85 Dカップ ※あいかの高校の同級生 実家でニート
当時、彼女にフラれて悶々としてた俺はあいかにヤラせて欲しいと頼みましが、彼氏いるからヤダって言われました。
せめてあいかの友達で彼氏がいない子と3人で飲みたいって頼みました。
『くみちゃんがいいなぁ、あの子カワイイじゃん』
「おっぱいデカいしね!」
さすがわかってんなぁ!
…お前の方がデカいけど…
3人であいかとくみの地元の居酒屋で飲んで、その後くみの家に行きました。
勃起しなくなるので俺はあまり飲みませんでしたが、それでも二人よりは全然飲めるので…
思いの外楽しくて二人ともけっこう酔っぱらってました。
時々アニメの話を熱く力説するくみの突破口が見つけられない俺は、何故かインド神話の話をしました。(アホか)
面倒くさくなったのであいかがトイレ行ってる隙に抱きついたら別に抵抗も無く、おっぱいつついても身をよじるだけだったのでおっぱい揉んでキスしました。
案ずるより産むが易し!
あいかが戻ってきて
「あー!キスしてるー!」
ってバカみたいに冷やかされました。
また3人で飲んでたらあいかが俺の耳元で
「ともさんのこと良いかもって言ってたよ、エッチしちゃえば?」って言ったので
『じゃ、見てて』って言ったら
「見る!」って言われました。
キスしておっぱい揉んでタイツの上からまんこ弄くったらハァハァいってたので服脱がしておっぱい舐めました。
あいかはベッドに寝そべって暇そうにしてました。
くみを四つん這いにさせて膝立ちでフェラチオしてもらってる時にあいかがヘラヘラしながらくみを指さして
「入れちゃえ」
って小声で言ったので押し倒してチンコ入れました。
ゆっくりだけど根本まで一気にチンコぶち込んだらビクッってのけ反って
「ハッ!アァァーッ」
ってデカい声出したので興奮してガンガン突いてあげました。
あいかが話しかけてきました。
あいか「くみ気持ちぃ?」
くみ 「ハッ!ヤッ!気持ちィッ!ンッンッ!」
あいか「ともさんのこと好き?」
くみ 「アッ!好きっ!イヤッ!好きっ!」
あいかに手招きして結合部分を見せました。
あいか「スゴ…」「ピチャピチャゆってる…」「けっこうグロいね!」
くみ 「アッ!ヤダ~!アッやめてバカ!」
結合部分をジロジロ見ながら
「チンチンデカっ!スゴい硬そー!スゴい起ってるじゃん!」
って言われたので半分挿さった状態で止まってチンコ握らせました。
「スゴいカッチンカッチンだよこれ!!鉄みたいじゃん!?」
ってチンコに軽くデコピンされました。
"鉄みたい"で吹き出しました…
あいかはその後も
「まん汁スゴい出てるじゃん!」
「二人とも乳首ピンピンだよ!」
なんて勝手に興奮してベラベラ喋ってました。
正常位で抱き合ってキスしながらくみの中に精子出しました。
俺 『ゴメン…』
くみ 「……うん…」
あいか「ゴメンじゃない…」
小休止って感じで3人で飲んでる時にあいかに
「ホント中出し好きだよね」
って呆れ顔で言われました。
その後何回目かのセックスしてる時にあいかを見たらイビキかいて寝てました。
一晩中セックスして抱き合って眠って、起きたらあいかに「見て」ってスマホ見せられました。
明け方したセックスが撮られてました。
「ンッ!フッフッ!クッ!」
『イカせて欲しい?』
「ンッ!イカせて!」
『イカせてあげるね』
スピードアップする俺…
「アッヤッアッアッ」
『孕ませたい!』
「アッハッヤッアッ」
『孕ませたいよ!』
「ヤッアッ!孕ませてっ!アッイヤッアッアッ!」
『俺の子供産んで!』
「アッハッ!子供産みたい!アッアッイヤッ!」
『どこに出すの?』「まんこ」
『おっきい声でいっぱい言って』
「アッイヤッアッアッまんこっ!アッアッ!まんこっ!」
どうやら射精に至ったようで静かになりました。
あいかに「へんたーい!キモかったよ」って言われました。
あいかも似たようなこと言ってたのに…
こんなことがあってからくみと付き合うことになり数々の変態プレイを行いました。
出来ればまた付き合いたいなぁ…どっちとも!
書き込みが遅くなって申し訳ありません。
仕事の関係でGW明けから他拠点へ1ヶ月弱ほど応援に行っていました。
自分は、りほからの連絡を待っていた。
2週間後ぐらいだっただろうか・・・土曜の深夜りほから電話があった。
「てんさん・・・?りほです・・・遅い時間にごめんなさい」
「平気だよ」
「今からとかって・・・会えたりしますか・・・?」
「いいよ。ちょうど渡したい物もあるし」
深夜に女と待ち合わせ・・・季節は晩秋に近かったと思う。
寒かったと記憶している。
りほから指定された待ち合わせ場所である24時間営業のファミレスでコーヒーを飲んでいると、薄着のりほが周りを気にしながら入って来た。
「てんさん・・・遅い時間にごめんね・・・」
「薄着で寒そうじゃんか」
「今月ちょっと厳しくて・・・」
ずっと出前の仕事が暇らしく、少し前からガソリンスタンドでバイトを始めたという。
それでか・・・ある疑問にやっと納得できた。
ホテルでりほの手に触れた時、手荒れが酷いように見えた。
そんなに高い物ではないが、ハンドクリームを渡そうと思っていた。
「これよかったら使ってよ」
「えっ・・・」
「手荒れ酷そうだからさ・・・二足の草鞋だと大変だろうけど・・・」
「ありがとう・・・」
「ちゃんとケアして指名もらわないとな・・・」
「てんさんだけだよ。あたしを指名してくれるのは・・・」
りほの表情から複雑な事情が垣間見える。
原因は恐らく・・・あれか・・・?
軽く食事して会話が途切れた頃、りほから・・・
「てんさん・・・離婚して何か変わった・・・?」
「清々はしたけど、後味は悪いよね・・・もう結婚は懲り懲り。もうすぐ家の直しは終わるけど、あの忌まわしい記憶は消えないよ・・・」
「無神経でごめんなさい・・・」
これから2時間後に目の前にいるりほを性欲の捌け口にして、自分自身が初体験となる生中出しを経験する事になる。
お恥ずかしい話だが、元嫁とは数えるほどしかありませんでしたし、最初から最後まで100%ゴムの使用を求められていました。
生中出しなど以ての外。
生挿入すらNG・・・何で結婚したのか疑問です。
子供が欲しいと言っても適当な理由で有耶無耶にされ、危険日らしき日にに求めると激しく拒絶された。
その影で年端もいかない独身の若僧と生でズッコンバッコン・・・しかも孕むという破天荒ぶり・・・自分の間抜けっぷりに呆れますね。
ファミレスを出てりほに尋ねた。
「りほちゃん、帰りの足は?」
「家が近くだから徒歩だよ・・・それよりてんさん・・・この前の分・・・」
その時に一番触れたくない部分にりほが触れてきた。
「それなら・・・『ホ』のつく所にでも行こうか・・・」
「うん・・・」
車を走らせ、ラブホに行くふりして、とある場所へ向かう。
「てんさん・・・何もないけど・・・どこ行くの・・・?」
「あった。ここだよ」
少し高い所にあって昼間なら見晴らしがいい。
夜は星が綺麗に見える丘のような場所。
「星が綺麗に見えるんだよ。あっ!もしかしてホテルだと思ってた?俺が言ったのは星空の『ホ』なんだけど・・・」
「てんさん・・・意地悪・・・^^」
笑うりほに自分の上着を羽織らせて暫し星を眺めていた。
お互いの吐く息が白く白くなり、寒さが襲って来た頃、車へ戻った。
ナビに座るお世辞にも綺麗とは言えない太めの女が・・・
「てんさん・・・あたしね・・・てんさんに秘密にしてた事があるんだ・・・」
「なんだろ?」
「あたしね・・・りほって名前じゃないんだ・・・本当の名前は・・・志保です・・・黙っててごめんなさい・・・」
「本名で風俗やってる方が少ないと思うよ。っていうか、いないと思うよ」
「もう・・・風俗嬢は辞めたい・・・お金もらってもやりたくない」
「今まで訊かなかったけど、何か大きな理由があってやってるんだろ・・・?じゃなければ、簡単に大切な身体は売れないよな・・・」
「借金・・・」
やっぱりというか、出前とGSのバイトを掛け持ちしなければならないほど追い詰められてるということか・・・複雑な事情の正体を知った。
「返済の為に大切な身体を売って・・・手荒れが酷くなるほど働いて・・・精神的に追い詰められて・・・」
「バカみたいでしょ・・・」
「そのバカな女を指名してた俺は・・・大バカだな・・・」
「ごめんなさいごめんなさい」
泣きながら強く抱きついてきた志保・・・最低な事に俺は・・・その場で志保の身体を求めてしまう。
狭い車の中で、志保の分厚い唇を奪い、執拗に唾液と舌を絡ませ、大きくて垂れた胸を揉みしだき、淡い色の乳首を転がした。
これほど興奮した自分がいた事すら分からなかった。
俺の雰囲気を悟ったのか、志保は今まで絶対NGだったフェラチオを試みようとしていた。
志保はフェラとバックが絶対にNGだった。
理由はフェラの経験が全くないから上手く出来ないし、気持ちよくしてあげられないって事らしい。
バックは嫌な事でトラウマになり、絶対にダメだと言われていた。
「てんさん・・・お口でしようか・・・」
「無理にしなくてもいいよ・・・」
「初めてだから下手だし気持ちよくしてあげられないけど・・・頑張ってするから・・・」
そう言うと、志保は躊躇いながらも咥え始める・・・ぎごちなく確かに下手だ。
時折、歯が当たって痛い。
ガボガボと咥える・・・ズボズボと上下する・・・ビチャビチャとしゃぶる・・・下手でも一生懸命フェラチオしている志保を見ていると、どんどんガチガチになっていく。
「志保ちゃん・・・もう我慢できねえよ・・・」
「ホテルまで我慢して・・・お願いだから・・・」
「こんなになったら無理だよ・・・」
「てんさん・・・あれ持ってる・・・?」
「無いよ・・・」
「どうしよう・・・」
志保の一番感じる部分に触れてみた。
初めて会った時は殆ど濡れなかった。
数回会って少し濡らしてくれた。
この前の分という理由でプライベートで初めて会ったが、抜群の濡れ具合を見せてくれた。
指に付いた愛液が志保の気持ちの表れか・・・膣を激しく掻き回してしまう・・・
「志保ちゃん・・・やっぱり我慢できねえよ・・・」
「てんさん・・・あたしも我慢できないよ・・・」
人生初の生SEXは狂いそうになるくらいの快感だった。
志保の身体を強く抱きしめ、ただ下から突き上げるだけの対面座位・・・志保と繋がっている部分からクチュクチュと音がして温かいのが垂れている・・・時間にして10分にも満たない短くて激しい官能的な時が終わった・・・俺は志保の中に有りっ丈の精子をぶち撒けていた・・・
「志保ちゃん・・・」
「てんさん・・・」
我に返る志保と俺・・・志保は泣いていた・・・
「てんさん・・・ごめんなさい・・・あたしが妊娠したら・・・てんさんに迷惑が掛かる・・・どうしよう・・・ごめんなさい・・・」
「志保ちゃんが悪いんじゃない!悪いのは俺だ!」
俺は・・・近い将来、この女と結婚するかもしれないと感じた。
つづく
36歳で勤続8年の人妻さんが僕の教育係として色々と教えてくれました。
身長は多分160cm位で、見た目は20代と言われても通用すると思います。
笑顔が可愛らしくて細身、胸は…言っちゃ悪いけど貧乳。
日ごとに慣れてくると、バイト仲間で食事や遊びに出掛けるようになり、たまにその人妻さんも参加してました。
何度目かの集まりでカラオケに行った時、珍しく人妻さんがお酒を飲みハイテンションになってました。
そろそろお開きかなって話をしてたら、人妻さんが飲み過ぎて気持ち悪くなってしまったようで、帰宅方向が同じ僕が送って行く事になりました。
途中で何度か車を止めてコンビニや公園で人妻さんが吐くのを介抱して、やっと自宅まで送り届ける事が出来ました。
旦那さんは出張で不在だったので、まともに歩けない人妻さんを部屋まで支えて行きました。
その後も心配だったのでしばらく様子を伺い、落ち着きを取り戻したので帰ろうとしました。
「そろそろ僕は帰ります。今日はお風呂は止めた方が良いですよ。何かあったら連絡下さいね。」
「待って、もう少しそばに居てくれない?旦那も居ないし不安なの。」
「でも夜も遅いですし、旦那さん不在の状況で長居するのはマズくないですか?」
「気持ち悪いし頭痛いし…一人じゃ…」
「…それじゃもう少しだけ居させてもらいます。」
「ごめんなさいね。自業自得なのに我が儘を言って…」
「一人で不安な気持ちわかりますから大丈夫ですよ。」
そんな感じでもうしばらく一緒に居ました。
1時間くらい経った頃に人妻さんが欠伸をしだしたので、今度こそ帰ろうとしたんですがまた引き留められます。
「重ね重ね悪いのだけど、着替えを手伝って欲しいの」
「それは本当にマズいでしょう。」
「まだ頭の中がグルグルしてて上手く着替えられそうもないの…お願い。」
「一応僕も男なんですから、そんな事したら理性を保てませんよ?」
「あら、私なんかにそんな気分になってくれるの?」
「そりゃ人妻さん可愛いですから…って年上の女性に言う事じゃありませんね。すみません。」
「可愛いなんて久しぶりに言われたわ~。最近は旦那も言ってくれないから嬉しいな。」
「そうなんですか?結婚して一緒に暮らしてるから当たり前になってしまったんですね。」
「でも女はいつまでも可愛いとか綺麗って言われたいんだけどね。」
「男は恥ずかしがり屋な面がありますし、言わなくても分るだろうって考えの人もいますからね。」
「そうなのよね…だから余計に可愛いって言ってくれたのが嬉しいのよ。」
「喜んでもらえて良かったです。」
「ね?だからちょっと位なら触っても良いから手伝ってよ。」
そう言う訳で着替えの手伝いをする事になりました。
一枚づつ服を脱がせていくんですが、もうね…下着姿になった時点で僕のジュニアが反応しちゃって恥ずかしいったらなかったです。
「ブラとショーツもお願いね?」
「いやいや…それはマジで無理ですって!」
「なんでぇ?君のアソコはそんなに期待してるじゃない。」
「これは生理現象です!こんな魅力的な女性の下着姿を見たら誰だってこうなりますよ!」
「ふふっ…少しくらいなら良いって言ったでしょ?お礼も兼ねてるんだから遠慮しないで。」
貧乳とは言え生オッパイとマンコを見て我慢できる自信はありません。
何とか諦めてもらおうと言い訳を考えましたが、思いつく前に人妻さんが僕の手をオッパイに当てました。
「小さくてごめんなさいね。でももう触ったんだから良いじゃない。脱がせて…」
そこから理性が飛んでしまい、ブラとショーツを脱がせて人妻さんを押し倒してしまいました。
「旦那が帰るのは明後日だから心配しなくて良いわ。今日は泊って行って。」
旦那と聞いた瞬間は理性が戻りそうでしたが、今日は帰らないと聞いてすぐにまた本能が勝ってしまいました。
お酒で火照った人妻さんの身体は妙に熱くて、しかも普段仕事では見せた事のない表情を向けられて一瞬で恋をしてしまいました。
さすがに人妻だけあってサービスは最高でした。
今まで何人かと付き合ったけど、こんなにエロくて気持ち良い奉仕は初めてでした。
「圭一君のが欲しいな…着けなくて良いから頂戴。」
「え?着けなくて大丈夫なんですか?」
「そのままで良いから早くぅ…」
お言葉に甘えて生で入れさせてもらいました。
「ああ~!圭一君の逞しくて素敵~。お願い…名前で呼んでくれない?」
「人妻さん…」
「うふっ…『さん』は要らないわ。呼び捨てにして。」
「人妻…何か照れますね。」
「圭一…何だか恋人とか新婚気分になれるわね。」
「今夜は僕の奥さんになってもらえますか?」
「圭一からそんな事言ってもらえるなんて嬉しい…あなたの妻にして頂戴。」
「愛してるよ。」
「私も愛してる。」
疑似初夜体験とでも言えばいいんでしょうかね?
凄くラブラブな気分で楽しみました。
「人妻…出そうだ。どこに出して欲しい?」
「抜いちゃ嫌…中に頂戴…。」
「分かった。僕の子供を産んでくれ。」
「産むわ!だから全部私の中で出して!」
最後まで新婚になりきって全部中に放出しました。
Hが終わってもイチャイチャと余韻を楽しんでいたら、いつの間にか夜が明けてました。
「今日は一緒にバイト行かない?それでバイトが終わったらまた家で一緒に過ごしましょうよ。」
「良いですね!お言葉に甘えちゃおうかな。」
「もう!私は圭一の妻になったんでしょ?敬語なんて止めて。」
「つい癖で…それじゃ今日も一日一緒に凄そうね。」
で、その日は二人して寝不足のまま仕事して、夜にまたHしました。
朝になって人妻さんと別れる時に携帯番号を交換して告白しました。
「単純だと思うかも知れないけど、本気で好きになりました。」
「それって…私と恋人になってくれるって事?」
「はい。お願いします。」
「私で良いの?」
「人妻が良いんです。」
「本当に?」
「本当に。」
「ありがとう!圭一愛してる!」
「人妻愛してる!」
「あのね?一つだけ言ってなかった事があるの…」
「ん?何?」
「実はね…危険日だったのよ…黙っててゴメンね。」
「それじゃあ、本当に僕の子供が出来るかもしれない?」
「確率は高いわ…許してくれる?」
「許すも何も…産んでくれえるんですか?」
「良いの?産んでも?」
「もちろん!産んでくれたらこんなに嬉しい事は無いよ!」
「良かった…嫌われちゃうかと思った…」
「本気で好きだって言ったでしょ?その時は僕と結婚して下さい。」
「はい…」
こうして人妻さんと恋仲になって、しかも見事に子供も出来ました。
人妻さんは旦那と離婚。
半年待って『ごっこ』ではなく本当に僕の妻になりました。
僕が人妻を寝取った体験談です。
パートナーとの性生活を中心に、時には過去の男性との体験などを書いていきます。
良かったらまた読みに来て下さいね(^ ^)
私とパートナーとの年の差は30以上です。
関係は5年目になりました。
最初は離婚したばかりの私の生活や精神面の面倒を見てくれる人だったのですが、5年目になると愛情が増し、割り切れない思いが生まれ、彼の子供を産みたいなと思うようになり、避妊しなくなりました。
4年間はコンドームを着けていたし、生挿入も数えるほどでお互いに「相手に迷惑がかかる」と思い、中出しなんてもってのほか、なんて雰囲気でした。
でも、5年目を迎えたあたりにそろそろ子供が産めなくなる年齢に近づいて来た私は不安に駆られ、卵子凍結をしようと思い始めました。
そうすれば縁あって結婚出来たら、子供を産める可能性があるわけですし。
そんな事を考え始めだしたあたりから彼に対するヤキモチが増えて来て、何だか苦しくなって来ました。
4年も私を大事にしてくれてる彼に対し、いつの間にか「早く結婚しなきゃ。」なんて思いよりも「彼と別れるなんて出来ないなあ。」という思いに変わってしまったのです。
ある日、会った瞬間に何だか涙が出て来て、妻帯者の彼は何かを察知したようで「今日はもう寝室で仲良くしようか?」と抱き締めてくれました。
2階に上がり、シャワーを浴びようとパンティを脱いだら、ヌラ~ッと糸を引きました。
泣きながらも彼のおチンチンが早く欲しくてたまらなかったのです。
クリトリスは赤く膨れ上がり、歩くと愛液のせいでグチョグチョ音がしてました。
頭がクラクラするほど感じていて、下腹部が苦しいくらい子宮がおチンチンを欲しがってます。
急いで、だけど丁寧にアソコを洗いました。
クリトリスの皮もめくり洗おうとしたのに、愛液でヌルヌルしてうまく洗えません。
シャワーで洗い流していたら、シャワーの水圧でクリトリスがイキそうになり慌ててお風呂を出ました。
「待ってたよ…僕の大好物…」
「チュッ…チュッ…」
まずはキス。
私達はセックスの最中も、終わって後戯の時も、車の中でもとにかくよくキスをします。
「たくさんキスしてくれるから嬉しいよ…おチンチンが元気になっちゃうから困る…」と言ってます。
「今日はまずクリちゃんを舐めたいな…」
そう言って脚を開いて、私のアソコをベロッと舐め、吸い付きました。
「チュッ…チュプププ…チュプ…」
「チュウゥゥ…」
いつもみたいに優しく優しく吸われます。
「あっ…あぁん…ソコソコ…あっ…」
「今日はもうすごい量の愛液が出てるよ…」
「あっ…あぅ…あっ…あぁっ…」
「今日も美味しいオマンコだね…」
「あっ…ソコぉ…吸って…あ、それ…それいい!」
「こうかい?」
ジュルジュル音を立てて吸われました。
「チュッ…チュッ…ジュルジュル…ズズッ」
「あっ…あんっ…クリちゃん少し噛んでぇ…」
「噛むの?こう?これがいいの?」
そう言うと、ハムハムと甘噛みされました。
頭が真っ白になり、ビクビクして来ました。
「ハムハム…チュプチュプ…ズズーッ」
「あっあっ、ダメそれやめないで…噛んで…甘噛みやめないで…」
「ハムハム…ハムハム…ハムハム…」
彼の頭を抑え、太ももで彼の顔を挟み、クリトリスを甘噛みされ、吸われたまま、腰を振り彼の唇にクリトリスを押し付けました。
「ヌチュ…ビクッ…ビクビク…ビクン…」
10分くらいでイキました。
「あっ…あうん…」
イッたばかりのオマンコにおチンチンを入れて貰うのが大好きな私は、彼のおチンチンにしゃぶりつきました。
「ウッ…」
あまりフェラが好きじゃない彼はビックリしたようで、
「フェラもなかなか気持ちいいんだね…」と言って、みるみるうちにおチンチンが膨張してきました。
「オマンコに入りたいな…」
「うん…」
私はおチンチンを握り、自分のアソコにあてがいました。
「ヌプッ…グチュ…」
おチンチンが入って来ました。
「あぁぁぃっ」
ズブズブ…ヌポヌポ…グチュングチュン…
「あっ…ひっ…ねぇ、今日もしかして生ぁ?」
「そうだよ…生のおチンチン入れちゃった。」
「あっ…うっ…すっ…あぅん…すっごく…あん…いいねぇ…もうコンドーム着けるのやだあ…」
「ダメだよ…オマンコの中でイケなくなる…」
「あっ…あっ…じゃあ中で出せば…あんっ…いい…いいじゃない…」
「中で出しちゃうの…?オマンコに中出し…?」
「あんっ…そう…オマンコに中出しだょお…」
「子供が出来たら迷惑かけちゃうよ…堕ろすの大変だろ…」
「あっ…ん…堕ろすわけないじゃない…産むの…」
「僕の子を産んでくれるのかい…」
「あっ…ひっ…おチンチンがすっごく膨らんでるう…もう出ちゃうでしょお…?」
「ウッ…出ちゃうよ…1回目は外の方がいいんじゃないのか…濃い精子が出ちゃうよ…」
その瞬間、彼の背中にしがみつき、腰を掴み、より深く結合させおチンチンが抜けないようにしました。
「ウッ…可愛いね…中に出ちゃうよ…オマンコの中で出しちゃうよ…」
ドクン…ドクン…ビュビュッ…
精子がビュビュッと出るのって分かるもんなんだなあ、とボーッと考えちゃぃました。笑
更に、「ウッ…オッ…ダメだ…出るよ…」
また、ドクンドクンと脈打つおチンチンは私の膣内にたっぷり精液を注ぎこみました。
その瞬間、今迄感じた事のない喜びでゾクゾクし涙が出てきました。
「好きな人の精液を中に出して貰うのってこんなに気持ちよくてこんなに幸せなのですね。」
と言って彼にしがみついてしまったのです。
「子供を産むなんて言われたら興奮して嬉しくて思い切り中に出してしまったよ。」
そう言って笑ってました。
「クリトリスを撫で撫でしてあげないと。」
そう言ってアソコに指を這わせてきました。
クチュ…クチュ…ヌチュ…ヌチュ…
「ああん…イッちゃうからやめて…」
「イッていいんだよ…」
「おチンチンでイきたいのお…」
「指で一回イッたら長く楽しめるから…」
そう言って執拗に執拗に優しく優しくクリトリスを擦り、撫で回し、さすってきました。
「あっ…あん…あっ…あっ…ソコぉ…」
「ココ?ココをどうしたらいいの?」
「擦ってぇ…擦ってぇえっ」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ…
「あんっ…あっ…イクぅ…」
彼にしがみつき、クリトリスがビクンビクン苦しいくらいに痙攣しながらイきました。
「…気持ち良くなった…?」
そう言ってキスしてくれました。
ベチャ…ベロベロ…ブチュ…ブチュゥ…
キスしながら彼の股間をまさぐり、おチンチンをしごきました。
「ウッ…おチンチンがまた膨らんで来たらどうするの…またオマンコに入れちゃうぞ…」
「あん…もう一回オマンコ突いてぇ…」
「僕のおチンチン好き…?」
「うん…僕のおチンチン大好き。舐めちゃダメぇ?」
「舐めるより手で大きくしてくれないか…おチンチンを舐めてるときオッパイ触れなくなるからやなんだよ…」
だから、キスしながら彼のおチンチンをシコシコしました。
「チュッ…ジュパジュパ…チュッ…」
「あっ…おチンチンがムクムクしてきたあ…」
そう言うと、脚を開かれ私のワレメをなぞりながらクリトリスを刺激して来ました。
入り口あたりをおチンチンでグチョグチョ弄られました。
「あっ…おチンチンが大きくなってきたあ…早く入れてぇ…」
「欲しいのかい?」
そう言うと、ズブッと一突きで奥に差し込んで来ました。
子宮をツンツン付いて、オマンコを擦り付けます。
気持ち良くて気持ち良くてまた彼の腰を掴みながら、腰を突き上げました。
「下から突き上げられたまたすぐ出ちゃうよ…」
「最後も中に精子出してね…」
「うん…たくさん出すからね…」
ピュッ…
「さすがに2回も射精したから3回目はムリか。」
抱き合ってキスして更に1~2回挿入されました。
すごく長い長いセックスでした(^ ^)
中出しってやめられない…
近所に可愛い真っ白な犬を飼っているお宅がありました。
毎朝犬を撫でてから小学校に行き、帰りも犬を撫でてから帰宅していました。
そこのお姉さんが犬を散歩している所に遭遇しると、お姉さんを引きずるような勢いで犬が僕に向かって駆け寄ってきます。
そんな感じでお姉さんとも仲良くなっていき、僕もお姉さんと一緒に犬の散歩したり、時には犬を借りて僕一人で散歩させてました。
散歩の帰りには必ず我が家へ連れて行って家族みんなで可愛がっていたので、犬の方も『散歩=わが家へ寄る』って覚えたみたいで、誘導しなくても我が家に向かうようになりました。
そこからは、お姉さん一人で散歩しさせてても犬が我が家に向かって歩き始めるので、お姉さんも我が家に寄る機会が増えて家族ぐるみの付き合いになります。
お姉さんはとても上品かつ綺麗な人で、子供ながらに恋心を抱いていました。
そしてお姉さんのお宅にも招かれるようになり、お姉さんの母親とも仲良くなりました。
そして僕が中学生の時、思い切ってお姉さんに告白しました。
お姉さんは僕と一回り歳が違い、少し困った顔をして悩んでいました。
「気持ちは嬉しいけど、私はかなり年上だし、同年代の子と付き合った方が良いと思うの」
やんわりと断られたのでしょうが、諦めきれずに何度も告白をしました。
何度目かの告白の後、お姉さんのお宅に僕一人招待されました。
「お邪魔します」
「今日はお母さん出掛けてて私一人だから、そんなに畏まらなくても良いわよ」
お姉さんのお宅で2人きりになるのは初めてだったので、かなりドキドキしたのを覚えてます。
部屋に上がらせてもらうとすぐに犬が駆け寄ってきて、顔中を舐め回されてしまいました。
「こら!ごめんなさいね、嬉しくてしょうがないみたいで…止めなさい!ダメでしょ!」
お姉さんの制止も聞かず、犬は全身で喜びを表しながら僕から離れようとしません。
「良いんですよ~!わんちゃん大好きですから!こんなに歓迎してもらえて僕も嬉しいです!」
「とりあえずこれで顔を拭いて頂戴、本当にごめんなさいね…」
お姉さんからタオルを借りて顔に付いた涎を拭き取りました。
その間にお姉さんはどこかに消えてしまい、しばらくして部屋に戻ってきました。
「今お風呂用意してるから、入って行ってね。もうすぐお湯張り終わるから」
「え?大丈夫ですよ。気にしないでください」
「そう言う訳にはいかないわ。洋服も汚しちゃったし、お風呂入ってる間に洗濯しておくから…ね?」
お湯が溜まった事を知らせるアラーム音が聞こえてくると、お姉さんは僕を強引に風呂場に連行しました。
あまり意固地になるのも悪いので素直にお風呂を借り、サッパリして出て来るとパンツまでありません。
「あの…もしかしてパンツも?」
「折角だから全部洗っちゃたわ。バスローブがあれば良かったんだけど、ごめんなさい…家には無いからバスタオル巻いて我慢してね」
憧れのお姉さんの前でバスタオルを巻いただけの姿でいるのは恥ずかしかったです。
「今お茶を用意するわね。コーヒーが良いかしら?紅茶?ジュースもあるけど」
「お姉さんと同じものでお願いします」
「それじゃ、そこのソファーに座って待っててね」
周りを見ると犬が居ません。
「ワンちゃんはどこに?」
「また飛びついて汚しちゃうといけないから、隣の部屋の柵の中に入れてあるわ」
「さ、どうぞ。私コーヒーが好きだからコーヒーにしたけど平気?」
「僕もコーヒー好きです」
「良かった。いつもワンちゃんのお散歩してくれてありがとうね」
「いえ、僕も楽しくて散歩させてもらってるんですから…」
「ワンちゃんがあなたの事を好きになるの分かるわね」
「ははは」
ひとしきり談笑した後、お姉さんが僕の隣に座り直しました。
良い匂いがして頭がクラクラしてしまい、しかもすぐ近くに顔があるので息子が反応してしまいそうです。
「あのね?今日呼んだのは返事をちゃんとしようと思って…」
「返事?」
「何度も私に告白してくれたでしょ?その返事」
「すみません…どうしても諦められなくて…ご迷惑ですよね…」
「違うのよ。あなたはとても優しいし、素直で良い子よ。だから告白されて嬉しかったの」
「そうだったんですか?」
「でも歳が違い過ぎるでしょ?それでのらりくらりと躱してしまって…」
「いえ、真剣に考えてくれてたんですよね?それだけで嬉しいです」
「つい先日も告白してくれたわよね?あの時も躱してしまったけれど、それでもまだ私の事好き?」
「はい!大好きです!」
「そう…」
そう言ってお姉さんは少しの間、下を向いて目を瞑ってしまいました。
目を開けて顔を上げたと思ったら、こちらを向いて僕の目をじっと見つめます。
そして首に手を回してきてキスされました。
あまりにも急展開過ぎて思考が真っ白になって、何も出来ずに固まってると、お姉さんの舌が入ってきました。
そこで我に返り、お姉さんとキスしている現実を認識しました。
ネットリと絡みつく舌とお姉さんの香り、身体に当たる胸の感触に完全に息子が元気になってしまいました。
ただされるだけじゃ申し訳ないと思い、初めてで訳が分からないなりに僕も舌を絡め返しました。
しばらくしてお姉さんは唇を離し、優しい微笑を浮かべて頬を赤らめました。
「これが私の返事…でも未成年と付き合うのは初めてだし、あまり公にできる事じゃないから皆には内緒よ?」
「恋人になってくれるんですか?ありがとうございます!」
「恋人になったんだから敬語は使わないで。それと、下の名前で呼んで頂戴」
「郁美さん…じゃなかった、郁美…慣れないから照れくさいな」
「博君…好きよ。大事にしてね?」
「絶対に大事にする!歳がいったら結婚して下さい」
「プロポーズはまだ早すぎるわよ~」
お姉さんはクスクスと笑いながらも嬉しそうでした。
「それでね?お母さんが居ない時に呼んだのは何故だと思う?」
「え?それは…返事をするのに恥ずかしかったから…とか?」
「鈍感…それだけで2人きりになる必要は無いわ」
「それじゃ…えっと…キスシーンを見せたくなかったから?内緒って言ってたし…」
「もう…キスだけで終わりなの?」
わざと少し怒った顔を作って頬を膨らませ、またジッと僕の目を見つめてきます。
「良いの?」
「女が部屋で2人きりのシチュエーションを作るのはOKって事よ」
僕は何かが頭の中で弾けてしまいました。
お姉さんを引き寄せて再びキスをして、胸に手を這わせて優しく揉みました。
「あん…急に積極的になったわね。でもここじゃダメ…ベッドに行きましょう」
お姉さんに手を引かれて寝室へ行き服を脱がせました。
お姉さんは僕の腰に巻いてあるバスタオルを取り、お互いに隠すものが無い状態になりました。
「女性の裸を直接見るのは初めてでしょ?私の身体どうかしら?」
「綺麗です…じゃなかった、綺麗だよ。他の誰にも渡したくない」
「博君のも立派ね。何人かと付き合った事あるけど、1番立派だわ」
「そうなの?誰かと比べた事無いから基準が判らない…」
「ごめんなさいね…私も初めてなら良かったんだけど…」
「そんなの関係ないよ。今の郁美が好きなんだから」
「ありがとう。いっぱい気持ち良くしてあげるからね」
お姉さんにベットに押し倒され、体中を舐められた後にフェラチオをされました。
最初はキスと同じようにネットリと舌で舐め回されましたが、次の瞬間に激しいバキュームを効かせたフェラチオに変わりました。
ジュポジュポと音を立てて息子に吸い付く姿は、あの上品なお姉さんから想像できなかったです。
「待って!そんなにしたらすぐに出ちゃう!」
「ごめんなさい。博君に気持ち良くなって欲しくてちょっと暴走しちゃったわね」
またいつものお姉さんの顔に戻りました。
「郁美のも見せてよ。僕ばかりしてもらってるのは不公平じゃない?」
「私にもしてくれるの?それじゃこうしましょ」
お姉さんが上になってお互いの性器を舐め合います。
アソコの構造は分ってるけど、クンニや愛撫は初めてだから上手くないけど頑張りました。
「初めてなのに上手ね…私もまた頑張っちゃうわよ」
お姉さんに火を付けてしまったらしく、さっきと同じ激しいフェラチオをされました。
頑張って我慢したけど堪え切れず、お姉さんのアソコを舐める余裕が無くなってしまいました。
「も…もう出る…ごめん、限界!」
それでもお姉さんはフェラチオを止めず、息子を咥えたまま離れません。
息子を根元まで咥えられた瞬間、お姉さんの喉に向かって射精しました。
「うぶっ…!う!」
お姉さんはくぐもった声を漏らし、軽く咽てましたが息子を離しません。
出し切った後も何度か顔を上下させ、更に先端に吸い付いて残った精子まで吸い出してくれました。
「ん…凄い濃いわね…勢いも凄いし…こぼしちゃうところだったわ」
精子を全部飲み干してくれました。
「僕だけ先にイってゴメン」
「良いのよ。私で気持ち良くなってくれて嬉しいわ」
「あの…まだ元気なんだけど…入れて良い?」
「あんなに出したのに元気なんて…そんなに私で興奮してくれてるのね」
「好きな人と初めてHするんだから当然でしょ?」
「私が気持ち良くしてあげるんだから、そのまま寝てて良いわよ」
お姉さんが上のまま息子を受け入れて腰を振ってくれました。
「博君のと私、相性がバッチリかも…凄く気持ち良いわ」
「郁美の中も凄いよ…またすぐにイッちゃいそうだ」
「今度はもっと長く我慢できるかしら?」
「頑張って我慢する」
お姉さんの腰使いは舌使いと同じようにネットリとした感じでした。
「気持ち良くなってくれてる?」
「気持ち良過ぎだよ…僕も動いてみたい」
「ダメよ…私が気持ち良くするって言ったじゃない」
「でも郁美にも気持ち良くなって欲しいし…上手く出来ないかもだけど…」
「ふふ…気遣いが嬉しいわ。じゃあ私が下になるわね」
一旦抜いて体勢を入れ替え、お姉さんの足を抱えてもう一度入れました。
頑張って動かし方を変えて腰を振り、スピードも速くしたり遅くしたりして限界が伸びる様に工夫しました。
「いいわ…凄く上手よ。私イかされちゃうかも…」
「郁美にもイって欲しいから頑張るよ」
そうは言っても僕も限界は近かったので必死でした。
「あ…本当にイキそう…博君も一緒にイって!イク…イ…ク…!」
僕にギュッと抱き付いてきて、背中に爪が食い込んで痛かったです。
「郁美!出る!」
爪の食い込みと同時にお姉さんの中に放出しました。
「初めての博君にイかされちゃった…凄いよ博君」
「良かった…郁美も気持ち良くなってくれたんだね…」
息絶え絶えだったけど、何とかお姉さんに満足してもらえてうれしかったです。
「ねえ、お家には連絡してあげるから今日は泊ってってくれない?」
「僕も郁美と離れたくなかったから喜んで!」
お姉さんのお母さんが帰宅する前に、今度は一緒にお風呂に入って洗いっこしました。
風呂から出て30分くらいしたらお姉さんのお母さんが帰宅し、僕の宿泊を快く了承してくれました。
夜中にお姉さんが客間に現れてもう一度愛し合った後、うっかりお姉さんはそのまま僕の隣で寝てしまいました。
僕も何も考えず、お姉さんに腕枕して寝てしまいました。
翌朝、お姉さんのお母さんが僕を起こしに客間に現れ、あられもない姿で抱き合って眠る僕達を見てしまい関係がバレました。
でも『恋愛は当人たちの自由。それが例え未成年相手であっても、真面目な気持ちで付き合っているのなら私は何も言わない』と言う持論を聞かされ、二人でホッと胸を撫で下ろしました。
ただし、僕が責任を取れる年齢になるまではシッカリと避妊はするように釘を刺されました。
お姉さんのお母さんに関係がバレた以上、僕の家族に黙っているのはどうかと思い、お姉さんと話し合って打ち明ける事にしました。
お姉さんは僕の両親から叱責される覚悟で我が家に来ましたが、僕の両親も『恋愛は自由』という持論だった為、むしろ祝福されました。
書き忘れてましたが、お姉さんのお父さんは亡くなっていて、お姉さんとお母さんの二人暮らしでした。
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