- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
お久しぶりです、あき(24歳)です。
今年は節目の年になりそうです。
彼(30歳)との入籍について、着実に話が進んできました。
先日元旦に、彼の実家に挨拶に行きました。
彼の親族が集まり、とても賑やかで、和やかな雰囲気でした。
彼のお母さんに
「引越し先は決まったの?」と聞かれ
「はい、3LDKの賃貸マンションに決まりました。3月に引越し予定です」と答え、
「3LDKってことは、ゆったりした間取りだし、いつでも大丈夫そうね。」と笑顔で言われ…。
私は最初、猫飼育可能物件だし、猫飼っても余裕ある間取りだから、入居と同時に猫を飼い出しても大丈夫って意味かなぁ?と思いました。
でも、彼のお母さんはニコニコしながら、「そうじゃなくって…」と言ってきて…。
(あっ、そうか、赤ちゃんか!)と勘違いに気付きました。
ちょうどその時、彼の親戚が2歳くらいのお子さんを連れてきてて、その子をみんなであやして、楽しげな雰囲気になっていました。
彼の実家から帰る車内で
「さっきみたいに小さい子供と遊んだりすると、やっぱ子供欲しいなーって思うんだ。子供良いよね!早めに作ろう!?」
と彼はニコニコしながら、私に言うのです。
凄く現実味を帯びてきて、ちょっぴり恥ずかしくなりながら、助手席に乗って帰ってきました。
…いい雰囲気でしたが、元日は姫初めしませんでしたー(^^)
そして、今日。
彼は仕事初め。私はたまたま休み。
私は一日中のんびり過ごしていたけど、本当は今日、大事な書類を書かなきゃいけなかった。
で、夕方になり、その書類の準備を始め、途中まで仕上げたのに、大きなミスに気付き、また最初からやり直しする羽目になりました。
かなりショックで、憂鬱な気持ちになり、彼に嘆きのラインを送りました。
そしたら仕事終わりの彼は、適当な理由を付けて、私の家に慰めに来てくれたのでした。
そして、彼がさりげなく私の気分を上げてくれ、彼が居る間に作業が捗り、終わらすことが出来ました。
明日も彼は朝から仕事のため、21時頃に彼は帰るはずでしたが、私の顔に(寂しい、帰らないで!もっと居て!)と書いてあったらしく、彼はスマホでずっとゲームしながら、22時頃までそばに居てくれました。
「優しいね。何も言わないでそばに居てくれて。私帰らないで、って言ってないのに、寂しそうに見えた?」と聞くと、
「は?意味わかんね。元気になったらチネ!」とふざけながら私に言う彼。
励ます時に、ふざけてチネ!とか言う、彼の無邪気さ?いい加減さ?アホさ?に毎回救われるのです。
そんなやり取りをしながら、彼に甘えながら抱きついたり、軽いキスしたりして。
本当ベタな表現だけど、ラブラブしてたと思います。
戯れていたら、なぜか彼の下敷き?になってしまい、彼の足の下に私の足があり、身動き出来なくて無理やり彼の下から抜け出そうと、ズリズリ這い出たらズボンとパンツが半脱げ状態になり、私のお尻とアソコが見えてしまいました。
「オマンコ触ってあげるからおいで」
と彼が言うので、素直に彼の近くに行くと、彼は私のアソコを直接触ってきました。
ディープキスを始めながら、彼は私のクリやオマンコを弄り回します。
ネチャネチャ音がし始め、私の息づかいも荒くなり、一度体勢を整えながら彼のアソコを見ると、ズボンが膨らんでいました。
「なんで勃起したの?」と聞くと、
「なんでだろ?」と恥ずかしがりながら、答える彼。
続けて彼が
「もう帰っていいの?」とイタズラに言うので、
「やぁだ!だめー!」と拗ねながら言いました。
彼も私も同時にズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になりました。
松葉崩しみたいな体勢で、彼の硬くなったものを私が握り、アソコにスリスリ擦り付け、しばらく遊んでいました。
するとピチャピチャという音が次第に大きくなり、愛液の量が増してきたのが分かりました。
「すごく濡れてきたね、ヌルヌルして入っちゃいそうだね」
と彼が言うので、興奮しちゃいました。
その体勢で、彼のものをニュルンと入れると、脳天に突き抜けるような快感が走りました。
「入っちゃったね、凄く濡れてて気持ち良いよ」と彼。
とてもドキドキして、気持ち良くて。
そのままだと深く挿入出来ないので、正常位になりました。
深く入ってくると本当に気持ち良くて…。
息もはぁはぁ言って、声も出て。
「あっ、アァン。気持ち良い。」
私は目を閉じて、堪えるような表情になり、なぜか少し恥ずかしくて、布団で顔を隠したりしながら、気持ち良さに身をゆだねていました。
彼も気持ち良さそうな表情。
幸せ…。
そして一度抜き、体位を騎乗位に変えようとした時
「凄いネトネト、これ見て?エロい」
と、彼のものに付着した愛液を見るように促されました。
本当にネトネトした、排卵期特有の帯下混じりの愛液だと思いました。
そして、お得意の騎乗位。
2人でいろんな動きをして、彼のものと、私のオマンコを刺激します。
私も声を堪えながら、はぁはぁしながら、楽しみます。
すると、
「あっ、イク!あっ、出ちゃう」と彼が言うので
「ん?!え?!」と戸惑う私。
もう少し突き上げられたかったなぁと思いながら、彼のものから放たれる、ドクンドクンとした精液を、膣奥で受け止めるのでした。
でも、射精の瞬間は気持ち良い…。
受け止める側だけど、生で中出しは気持ち良いです。
「はぁー、恥ずかしい。暴発しちゃったーっ。」
と恥ずかしそうに言う彼。
ある程度気持ち良くなったから良いかなぁと思いました。
「姫初めしちゃったね?いっぱい出たねー」
と、オマンコから流れ出る精液を拭き取りながら彼に言い、キスしました。
「本当に赤ちゃん出来るといいねー」
なんて、笑いながら、帰る彼を見送りました。
去年、彼と一緒に行った旅行先で、とある占い師に
「第一子は女の子です」
と言われてたので、楽しみだなぁ。
とか思いつつ、また生理来ちゃうんだろうなぁ…。
流れに身を任せます。
それでは、また投稿しますね。
仕事で部署も違う全く知らない子に、「スーツで走っている姿がかっこいい」と言われ、好きだと告白された事があります。
会社の先輩に呼び出され、飲みに行ったら、いきなりそう言われました。
受付とかもしている、とても綺麗な子でした。
その日は話だけをしてバイバイ。
翌日、会社でメアドを交換。
飲みに誘われ、その後にデートのプランを一緒に立てたいと言う事で漫画喫茶へ。
ネットで遊園地とか検索していましたが、さすがに距離が近くて軽くキス。
だんだんエスカレートしてディープキスをしていたら、どちらも盛り上がってきたので、場所を変えることに。
とりあえず、それとなくチェックしておいたラブホに向かいます。
ラブホに着いたらベットに半ば押し倒すようにディープキス。
そのまま、服を脱がすと、あそこは大洪水でした。
そして、服を脱いだ後にとにかく恥ずかしがります。
25才で経験はこれまでに2人とのこと。
自分から人を好きになって告白したのは初めてらしく、とにかく恥ずかしいらしい。
優しく声をかけながら、少しずつ足を広げさせて、前戯もなく生で挿入します。
喘ぎ声を出しつつも、恥ずかしがっていました。
そんな姿を見ていたら、射精感がこみ上げて来ました。
俺 :気持ちいいね
彼女:あん、恥ずかしいです、ん、ん
俺 :そろそろいきそうだよ
彼女:ん、ん
俺 :どこに出す?
彼女:ん、んー、中に出してください
俺 :(中?聞き間違えたか?)
俺 :どこ??
彼女:中に
こんな綺麗な子に告白されて、しかも初SEXで中出し。
本当か?と思ったのも一瞬。大量に中出ししました。
彼女:多分、もうすぐ生理だから
少し安心しました。
ラブホには休憩3時間で入ったんだけど、その間に3回中出しさせてもらいました。
当時、自分には同棲していた子がいたけれど、派遣の子の押しと美貌に敗北。
1ヶ月後には派遣の子の家に入り浸っていた自分がいました。
その頃には毎日生で外出しSEX。
一度、危険日に1日10回もSEXして、そのうち6回も中出しして(というかホールドされて中出しさせられて)しまい、アフターピルを飲んでもらうような事がある始末。
その後も安全日には中出しをせがまれ、派遣の子もまだ仕事はしたいということで、ピルを飲んでもらう事になりました。
その後は、中出しSEXの毎日。最高でした。
2年間くらい、一緒に仕事に行き、時々会社の女子トイレで中出しし、家でも中出しという生活を送っていましたが、突然
彼女:気持ちがなくなっちゃった
と告げられ、お別れしました。
お互い結婚をし、それでも時々あって食事をすることはありますが、それぞれの家族の話をしたり悩み相談をする良い友達です。
短大を卒業後、年上の彼氏とすぐに結婚し、ずっと専業主婦をしてきました。
早く赤ちゃんがほしくて、新婚時代から子作りに挑み、不妊治療も受けてきましたが、赤ちゃんができませんでした。
原因は旦那にあり、子供が作れないことが判明しました。
周りの友達達も次々に結婚していき、子育ての大変さと楽しさ、子供の愛しさを聞かされる日々が辛くて、次第に旦那は責任を感じ、完全にセックスレスになってしまいました。
旦那のことは愛しています。
旦那も私を愛してくれます。
キスやハグはしてくれるんです。
でも、セックスはしてくれない。
私は引きこもりになってしまいました。
そんな日々は地獄のようで、私達は離婚危機を迎えてしまいました。
そんな時、旦那が子供さえいればという思いと、欲求不満からの思いで、出会い系サイトで直接は合わずにオナニーを聞かせあったり、顔を出さないテレビ電話セックスなどにはまっていってしまいました。
そんな中でどんどん子供がほしい、愛されたい欲望にかられていってしまい、本番ありの風俗の存在と、孕ませ設定のアニメやAVに出会い、現実から逃避して憧れを抱くようになっていってしまいました。
もしもこんな設定をリアルでやったら…。
だけど旦那を裏切ることはしたくない。
それでも赤ちゃんがほしい!
私は苦悩し、精神的にどんどん崩壊していってしまいました。
そんな姿を見た旦那は責任を感じ、私が隠していたつもりであった性癖に気付いていたことを話され、私は驚愕してしまいました。
でも、その時に旦那は優しく肩を抱いてくれて、私を受け入れてくれたんです。
人工授精でもいいじゃないか。
避妊だけはしてくれと最初は言いましたが、最終的にはすべてを受け入れてくれたんです。
お前は本当はセックスがしたいんだろ?
子供もセックスで授かりたいんだろ。
俺はお前とセックスはできない、でも愛してるんだ、だから離れたくない、お前がほかの男に抱かれるのはつらいけど、それがお前の幸せなら俺は許す。
だったら、せめて仕事として誇りをもって、俺に隠さないでやってくれないか。
俺はくるっているのかもしれない。
だけど、自分の子として育てる父親が俺ではなく、その相手の顔が明確になれば、俺はその相手を憎んでしまう。
それだけはしたくないんだ。
そして私は風俗店で働くことを決めました。
旦那の要望で熟女店、人妻店、SMやばいぶなどのオプションは絶対にしないことを条件に。
病気を防ぐため、見極める目はすべて私に託して。
ネットで事前に調べていた鶯谷の生中出しサービスが売りのデリヘル店に入店した私は、平日の10:00~18:00の受付で、週6回の出勤をし、一日に平均5人のお客様と関係を持ちました。
お客様は自己の欲求を晴らす為だけに、私に中出しすることを目的にやってきます。
ホテルにつくともうお客様はシャワーを浴びられていて、あそこをギンギンにして、鼻息を荒くしてまっています。
「あぁっこのお客様に私は妊娠させられるんだ」
毎回こう思うとものすごく興奮し、フェラも念入りにして、しっかりと子宮の奥へ届くように意識しながらお客様のペニスを包み込んでもらいました。
無理矢理に中出しされるお客様、優しく恋人のよう出してくれるお客様、私を奴隷のように扱って機械のように中出しされるお客様。
どのお客様の膣内射精も私の心と体を満足させてくれました。
孕め!
赤ちゃん作ろうね!
受精しろ!
たっぷり出すよ
犯してやる
癖にしてやるからな
お客様の欲望が精子となって私の卵子を受精させている。
どの方の赤ちゃんができてしまうのだろう。
そのたびに興奮し、私はもう抜け出すことができなくなってしまいました。
汚された体で帰る私を、旦那は静かに優しくそっと抱きしめてくれます。
悲しくなくて、それがうれしくて、私たち夫婦はそんな狂った愛情で離婚危機を乗り越えました。
それでも私はなかなか妊娠せず、不妊治療を別の病院で受けながら、注射を打ち、お店へ出勤していました。
鶯谷のホテル街にある神社で
「神様ごめんなさい。でも妊娠したらこの子は必ず幸せにしますから、私に赤ちゃんをください」
そう毎日願って、私はお客様の精子を受精しにホテルへ伺いました。
働き出して1年半くらいだったと思います。
はじめて生理が遅れました。
常連のお客様には事情を話していて、変態のお客様は理解してくれて、俺の子かもなと興奮してくれていました。
そのお客様が検査薬を用意してくださいました。
「いつものようにさぁ出してごらん」
と言われ、私はお客様の前で股を開き、割れ目を開いて、放尿しました。
陽性でした。
うれしくて涙が出ました。
お客様は大興奮され、私を激しく抱きました。
でも、体を気遣ってくれ、本番や指入れはしないでくれました。
その夜、旦那に話すと、とても喜んでくれ、私は涙が止まりませんでした。
その日、何年振りかに私は旦那とセックスをしました。
こんなに気持ちよかったんだと気づきました。
私たちの狂った愛はこの子によってより深まりました。
今、とても順調に私の中で育っています。
出産予定は今年の四月中旬です。
一人ではかわいそうなので、弟か妹も作ってあげようと思っています。
育児休暇が終わったら、私はまた鶯谷で子種を求めて働きます。
嘘のように思う方も多いと思いますが、これは私達狂った夫婦の真実です。
ここの体験談は好きで結構読んでいました。
自分もいつかはと思っていましたが、会社に派遣で来た32才の女性で実現しました。
ぽっちゃりめの某アナウンサーに似た気さくな女性です。
元々自分の仕事の手伝いで派遣を雇ったので、話をする機会も多く、二人だけの残業も結構ありました。
あまり遅い時間になると、旦那さんも待っているだろうから先に帰っていいよと言ってましたが、きりがいい所までやりますと頑張ってくれてました。
ある日の事、仕事が終わって純粋に申し訳ないという気持ちから
「遅くまでありがとね。オレ何か食べてくけど一緒に行くかい?」
と軽い気持ちで誘ったら、
「え?いいんですか?奥さんの手料理あるんじゃないんですか?」
「あ、もう寝てるよ(笑)それよりノザキさん(彼女の名字)は?」
「うちも旦那寝てます。(笑)」
という事で食事に行くことになりました。
仕事の話から段々と家庭の話になっていきました。
結婚2年目で子供はいない。
旦那さんもほしいとは言っているけどなかなか出来ない。
そんな話になると酔いの勢いもあってか、
「一応努力というか、Hはしてるの?」
と聞いてしまいましたが、
「そうですね、月に1、2回はデキそうな時期を狙って。」
「そうか。それでデキない?」
「そうなんですよ。」
「うーん、まあタイミングだよね。自分はすぐにデキたよ。」
「えー、いいなあ。」
「苦労知らずだね。(笑)」
「わたしも苦労知らずになりたい。(笑)」
ちょっと間が開いて、思わず、
「オレので実験する?」
「え?」
「いや、オレのだったら苦労知らずだったりして。なんて(笑)」
「あはは、それいいですね!」
そんな話をした後、お会計をして店を出ました。
歩きながらなんとなくモヤっとしてました。
仕事の話をして気分をごまかそうとしてるんですが、なにかモヤモヤしてました。
今まで手伝いとして来てくれた派遣さんとしか見てなかったのに。
でもモヤモヤが止まりません。
もう派遣やめるといわれるのを覚悟で
「あのさ。」
と話しかけたらうっとりとした目でこちらを見てきました。
たまらず素直に、
「ホテル行きたい。」
と言ってしまいましたが、彼女はちょっと微笑んで
「はい。」
と答えてくれました。
胸がキュンとなり、そのままホテルへ。
部屋に入りすぐにキスをしたら、彼女もモヤモヤしてたのか舌を絡めてきました。
そのままお互い服を脱ぎ。
シャワーも浴びず69。
陰毛がびっしょりになるくらい濡れていました。
たまらずすぐに正常位。
そこから騎乗位。
抜かずにバック。
もう時間をかけずに色々な体位を満喫するように急ぎ足で体勢を変えました。
お酒が入っているせいもあってかなかなかイケなかったおかげで彼女のほうは何回もイクッイクッ!と叫んでいました。
自分もそろそろって時に、
「もうイキそう。お腹に出す?」
「どこでもいい。」
「じゃあ口にしてもいい?飲んでくれたらうれしい。」
「口?」
彼女はちょっとためらったので、お腹に出そうとした時、まさかの
「中じゃダメ?」
と彼女から言ってきました。
「え?中で?いいの?」
「中にほしいの。」
「子供は?」
「デキないから大丈夫。」
一気に射精感が上がってきて
「じゃあ中に出すね。」
「うん。きて。中に出して。」
「ん!」
「あぁ!」
高校の頃の初Hくらいの快感が抜けていきました。
射精した後も気持ちよさが止まらず入れたままキスをずっとしていましたらまた勃起。
2回目も中に出しました。
一緒にシャワーを浴びたいと言ってきたので、二人でシャワー。
シャワーを浴びながらキスでやっぱり勃起。
バックから挿入しましたがさすがにもうイケませんでした。
服に着替えながら彼女から、
「お願いがあるんですけど。」
「ん?なんだろう?」
「明日から毎日中出ししてって言ったらイヤですか?」
「?!」
一瞬思考が止まりました。
毎日?中出し?ん???
子供がほしい気持ちは変わりないけど、旦那は淡泊だから可能性が低い。毎日刺激したら妊娠するかも?と。
「毎日はちょっと。正直ホテル代がキツイかな?」
自分もなぜかHする方向で答えてしまいました。
彼女の考えはこうでした。
残業が多いので二人で残っていても怪しまれない。
みんな帰った後に会社ですればいい。
デスクでもいいけど万が一を考えて女子トイレのほうがバレにくいと思う。
時間は取らせない。
口で大きくしてイキそうになったら中に出してくれればいいと。
自分にとって何も悪い条件がないのが不思議で、逆に聞いてしまいました。
「でもそれじゃノザキさんは気持ちよくないんじゃないの?」
彼女の答えは想像できないものでした。
会った時から自分の事が気になってた。
一緒に仕事をしてもっと好きになった。
お互い結婚しているのが悔しかった。
飲みに誘われた今日、絶対結ばれたかった。
でも家庭を壊したくない。
だけど自分とつながっていたい。
今日Hしてわかった事は中に出してもらえた時にイってしまった。
中出しでイったのは初めて。
「じゃあ中出しすれると気持ちいいって事?」
「うん。」
「でも刺激って言っても子供デキたら・・・。」
どっちの子かわからないって言いそうになった時、
「私、サトウさん(自分)の子供がほしい。」
「え?」
「旦那は好きです。でも旦那の子供は愛せない気がします。」
続けて、
「私って悪い女ですよね?嫌いですよね?」
人妻を妊娠させるという背徳感に負けてしまい、彼女を抱きしめて、
「オレの子供を妊娠してくれるの?」
「いいの?」
「明日から早速実行するよ。」
「うん!」
という事で、言葉通り次の日から始まりました。
「お先に失礼します。」
最後の一人が帰って、一応30分くらいは真面目に仕事をします。
とは言えその後に待っている事に期待が膨らみ仕事がおぼつきません。
彼女が立ち上がりました。
「サトウさん。」
と呼んで事務所の扉を出ていきます。
自分も廊下に出ると女子トイレから顔だけ出してこちらを見ています。
「誰もいませんよぉ。」
と言ってトイレの中へ。
追いかけるように自分も女子トイレ。
中に入ると彼女は奥の個室に入りました。
自分も入り扉を閉め、振り返りざまにキス。
「早くほしい。」
彼女はそう言うと自分の股間を触り始めました。
すぐさま勃起した自分のを取り出すと、彼女はひざまずきフェラを始めました。
異様な空間でのHは興奮度を上げ、あっという間にイキそうに。
「ごめん。もうイキそう。」
「うん。出して。」
彼女が後ろ向きになりタイトスカートをまくりあげストッキングとパンティを一気に降ろすとホテルの時と同じようにびっしょり濡れた陰毛。
その真ん中にゆっくり挿入。
情けない事に30秒も持たずに射精。
それでも彼女はイキました。
首元の汗と痙攣具合からみて、演技ではないと思いました。
膣から抜くと精子が垂れてくるので急いでパンティを履かせスカートを戻す。
「お漏らししたみたいね。」
とちょっと笑う彼女がたまらなく可愛く見えました。
その後自分のをお掃除フェラしてくれ、その日は帰りました。
この日からこれが毎日の日課になり、次の日は垂れてきてもいいようにナプキンをあてるようになりました。
異常な場所での刺激にも慣れてきたので、バックでしながらアナルに指を入れてより変態チックな行為に発展しました。
トイレから出て廊下で中出し。
オフィスの椅子で中出し。
机の上で中出し。
入口の自動ドアの前で中出し。(室内が暗いので外からは見えない)
所長室は所長に見られている気がすると彼女が言うのでしなかったですが、ほぼ全部屋で中出ししました。
しばらくしたある日、お酒を飲まないで食事がしたいと彼女からお誘いが。
当たり前というか当然のように彼女から妊娠したとの報告がありました。
自分は旦那に対して罪悪感がありましたが、旦那の子供の可能性もあると自分自身に言い訳をしていましたが、彼女の言葉は残酷でした。
「実は旦那とはしてないの。」と。
「え?じゃあオレの子供間違いないの?」
「ごめんなさい。でもサトウさんに抱かれた後に旦那に抱かれたくなかったの。」
彼女は何度もごめんなさいと私は悪い女を繰り返し泣き始めました。
バツが悪くなったので、その場を出て二人歩いていました。
「してないのに子供って大丈夫なの?旦那さん・・・。」
「昨日しました。日曜日でサトウさんと会えなかったから。」
「でもそれじゃ日程が合わないんじゃ」
「うちの人、そんなのわからないと思います。」
「そうか。」
「サトウさん、私産んでもいいですか?私産みたいです。」
「うん、オレの子供産んでね。」
「はい。」
どういう心境かはわからなかったですが、彼女は泣きながら笑ってそう言い、そっと自分の腕をつかみました。
「サトウさんと早く出会いたかったです。」
誰が見てもわかるくらいに男と女の関係に見えたと思います。
知り合いが見たらすぐに噂になった事だと。
運よく誰にも見られる事はなくその日は帰りました。
しばらくして彼女の派遣終了が決まりました。
噂ではオメデタと。噂ではない事は自分が一番知っています。
派遣最後の日にみんなから拍手をもらい、代表で自分が花を渡しました。
彼女はありがとうございますと言いながら涙を流しました。
たかが派遣が終わるくらいで涙?と他の人は思ったかもしれませんが、自分もちょっと涙が出そうになりました。
その後の彼女からメールが来ます。
今動いたとか。たまに声を聴かせたいとか。
そして今でもたまに会っています。
行為はしていません。育ったお腹を見て、声をかけるだけです。
そしていずれは産まれてきます。自分と彼女の子供が。
彼女は言いました。
仮に何かの時に旦那の子供じゃないとわかったとしても絶対に自分の名前は出さないと。
離婚されたとしても私は幸せです。
自分と愛し合ってできた赤ちゃんを育てられる事が。
事の重大さに今さら気づいた愚か者ですが、できるだけ彼女のフォローをしていきたいと思いました。
駄文すみません。
学校帰りに、男友達3人とボーリングやバッティングセンターなどが併設されているでかいアミューズメント型ゲームセンターで遊んでいる時でした。
1人の女性がUFOキャッチャーをしているのが目にとまりましたが、綺麗な人だなぁと思っただけでそのまま通り過ぎました。
友達とカーレースを終え、俺は途中でトイレに行きたくなり友達達を残し、一人トイレに向かいました。
その時先程のUFOキャッチャーの前を通りましたがまだその綺麗な女性が同じ場所で頑張っていました。
俺がトイレから戻ってもまだ悪戦苦闘していました。
しばらく近くから眺めていると俺の存在に気付いたその女性が
「あっ、すいません」
と言って、俺が順番待ちをしていると勘違いしたのか、台から離れようとしました。
すかさず俺が、
「もし良かったら取ってあげましょうか?」
と言うと
「え?取れるんですか?」
と聞いてきたので
「多分、3回くらい使えば取れると思いますよ」
と答えると、
「えー!ぜひお願いします」
と言うので、500円玉を投入しました。
その女性が500円を俺に渡そうとしましたが、取れる確証もないですからと断り、そのままUFOキャッチャーをしました。
結局、4回目の挑戦で見事賞品をゲット出来ました。
賞品はりらっくまのぬいぐるみでボタンを押すと動くタイプの珍しいぬいぐるみでした。
女性にそれを渡すとすごく喜んでくれました。
綺麗な大人の女性がぬいぐるみに喜ぶ姿はギャップが合って、面白い人だなと感じました。
また、容姿も小西真奈美さん似で俺よりもかなり年上なはずなのに可愛らしく感じました。
その女性はぬいぐるみを抱きしめたまま、何度もお礼を言い、そのまま帰ろうとしていたので俺は呼び止めました。
「あのー、店員さんに言えば袋もらえますよ」
「あ、そうなんですか?」
「はい、だってそのまま帰るのはチョット恥ずかしくないですか?」
「あ、そ、そうですよね」
恥ずかしそうにする女性を気にせず、俺はそばを通った店員さんを呼び止め、袋を持ってきてもらうように頼みました。
その間にその女性と少し会話をしました。
どうやらUFOキャッチャー自体が初めてでゲームセンターの雰囲気に戸惑っていたみたいです。
でもどうしても動くりらっくまが欲しくて意を決してゲームセンターに入った事などを話しているうちに店員さんが袋を持ってきてくれました。
その女性が
「何から何まですみません」
と言って、改めてお金を渡してこようとしたので、
「大したことじゃないですから」
と言っても
「でもぉ…」
と申し訳なさそうにしていました。
「気にしなくていいですから。それに友達を待たせてるので」
と言うと、
「じゃあ今度何かお礼させてください」
と言うので俺も冗談のつもりで
「じゃあ今度何かおごってください」
と笑って言うと
「わかりました。あの、連絡先教えてもらえますか?」
と言われてしまいました。
結局、連絡先だけ交換してそのまま別れました。
なんだかキツネにつままれたような感覚でした。
その後、一回だけメールのやり取りをしただけで何もありませんでした。
なぜかというと、そんなに年上の女性とどんなやり取りをすればいいのか分からなかったからです。
数日後、友達とまたそのゲームセンターを訪れた時、その女性の事を思い出し、友達に話すと、もう一回連絡してみろよと茶化されたので試しにメールしてみました。
そうしたらあれよあれよと言う間にその女性と会う約束になり、休日に横浜中華街でデートする事になりました。
中華街でランチを食べている時に、女性の事も詳しく知りました。
某有名な航空会社の国内線CAで年は29歳。
小西真奈美さんに似ていたのでここでは名前を真奈美さんとします。
どう見ても20代前半にしか見えなかったのでものすごく驚きました。
そして、共通の趣味であるスノーボードの話で盛り上がりました。
その後、スノーボードのDVDが家にあると言うので今度貸して下さいと言うと、今から家で一緒に観ない?と誘われ、そのまま真奈美さんのマンションに行きました。
この時はまだ期待半分という感じでした。
なぜなら歳も離れすぎているし、高◯生とスッチーでは住む世界が違いすぎていると思ったからです。
真奈美さんの家は品川のオシャレな1LDKマンション。
一人暮らしの家に入るのは初めてで、女性特有の香水と化粧品の香りが混ざった独特の良い香りがしました。
ソファに座ってDVDを見ている間も隣に座っている真奈美さんが気になり、解説をしてもらっても全然頭に入ってきません。
それよりも真奈美さんがローテーブルのドリンクに手を伸ばすたびに同年代の女の子にはない女性の色気を感じて、胸が高鳴りっぱなしになっていました。
スノーボードのDVDは映画と違い40分程で終わってしまいます。
エンドロールが流れる中、自然と目が合いました。
数秒見つめ合ったあと、真奈美さんは軽いキスをしてくれました。
そして今度は俺からキスをしました。
途中から舌を絡ませ長いディープキスを繰り返しました。
俺が服の上からおっぱいに触れると、「あっ」と言って真奈美さんが少し離れました。
俺は真奈美さんの予想以上のふくよかなおっぱいの感触に興奮し、強く抱き寄せました。
身体中をまさぐりながら更にディープキスを重ねました。
真奈美さんは少し不安そうに、
「こんなおばさんでいいの?」
と、聞いてくるので
「おばさんだと思うならこんな事してませんよ」
と言うと
「うれしい…」
と言ってまた抱きついてきました。
キスをしながら真奈美さんの太ももを触っていると、真奈美さんも俺の太ももに触れてきました。
真奈美さんはキスをしながら、片手で器用に俺のズボンのベルトを外しました。
そのまま、ビンビンになっている俺のチンコをズボンから取り出すと、妖艶な手付きで触ってきます。
その快感に、背筋がゾクゾクしてしまい、声が出そうになりますが、真奈美さんは更に舌を絡ませ、声を出すことも許してくれません。
俺がイキそうになるのを察すると、手の動きを止めてしまいます。
波打つような快感に上半身がガクガクとしてしまいました。
しばらくそんな行為を続けていると、真奈美さんがキスを止めました。
「ふふ、かわいい…。すごく鳥肌が立ってる」
耳元でそう囁かれ、そのまま耳を舐められました。
頭の中が真奈美さんの舌の音で一杯になり、そこで初めて声が出せました。
負けじとスカートの中に手を入れると、パンティの上からでも分かるくらい濡れていました。
そのままパンティの中に指を滑り込ませ、クリを軽く刺激すると、真奈美さんの舌の動きがとまり、
「あ、だめ。イッちゃう…。ま、まって。あっ…」
そして強く抱きついたまま、小刻みに震えていました。
少しして顔を上げた真奈美さんが困ったように見つめてきました。
「どうしよう。すっごく気持ちいい。お願い、もっと、…して?」
そこからお互いが貪るように激しい行為に移行していきました。
それまではリードされっ放しでしたが、真奈美さんが一度イッた後は完全に力が抜けてしまったのか、ソファにもたれ掛かって大人しくなってしまいました。
俺は服を脱がし、ブラをずり上げると、Eカップのおっぱいに夢中でしゃぶりつきました。
さらにパンティも脱がし、あそこに中指を入れていきます。
愛液が溢れ出てすぐに俺の手が愛液まみれになりましたが、構わず動かし続けました。
真奈美さんもフワフワとした表情のまま、俺のチンコをしごく手を早めていきます。
見つめ合いながらハァハァとお互いの吐息が重なり合いました。
俺がソファに座っている真奈美さんに覆いかぶさるようにキスをすると、真奈美さんはしごいていたチンコをそのまま膣に導いてきました。
生の感触に俺は一瞬動きを止めました。
けれど真奈美さんは惚けた顔で俺を見つめてきました。
「このまま、して?お願い…」
そして下から腰をゆっくりと動かし、俺のチンコをどんどん奥へと導いてきます。
それまで女性にそんな風に懇願された事はありませんでした。
そのあまりのエロさに理性が吹き飛び、真奈美さんを抱きしめ勢いよくチンコを奥まで付きました。
その瞬間、真奈美さんは
「あぁっ!」
という声と共に、大きく目を見開き、両足をピーンと左右に伸ばしたまま、また小刻みに震えました。
そして俺がゆっくりとチンコを引くと、弾かれたようにガクガクと腰を痙攣させます。
「だめ。どうしよう。気持ちよすぎて止まんない…」
俺は構わず、ディープキスをしながらピストンを続けていると、真奈美さんは何度も絶頂を迎えいました。
その度に膣がヒクヒクしてチンコを締め付けて、その直後、愛液がドバッと溢れ、俺の下腹部をビチョビチョにしていきます。
膣がまるで生き物のように包み込む、締め付けるを繰り返し、それに反応して真奈美さんの体全体がビクビクと痙攣してました。
それまで体験したことのないような感覚でした。
しかし、その気持ち良さ以上に、年上の綺麗な女性をイカせまくっているという感情が勝りました。
カウパー液はいつも以上にドバドバ出ていましたが、射精しそうになるのは必死で我慢しました。
何度もそれを繰り返していると、突然反応が薄くなりました。
ふと真奈美さんを見ると、真奈美さんの目の焦点が合わなくなり、どこかを見つめたまま、失神していました。
流石にヤバいかもと思い、ピストンを止めました。
真奈美さんは数秒間、虚空を見つめた後、意識が戻り、目が合いました。
すると、ブワっと大粒の涙を流しながら抱きついてきました。
俺は初めての経験で一瞬そのまま固まってしまいましたが、泣いている真奈美さんを優しく抱きしめました。
嫌われたのかもと思い
「だ、大丈夫ですか?ごめんなさい」
と謝りました。
真奈美さんは俺の胸に顔をうずめたまま首を振って、
「違うの。気持ちよすぎて訳が分からなくなっちゃったの。それで気が付いた時にあなたの顔が見えて安心したの。私こそ変な女でごめんなさい」
「そんなことないです。こんなに感じてくれて、すごく嬉しいです」
俺は真奈美さんの頭にキスをして、そのまま、顔中にキスをしまくりました。
真奈美さんの耳に舌を滑り込ませると、ビクっビクっと感じてくれて、その度に膣がキューっと締まる。
再度唇にキスをして、頬を伝う涙を舐めとる。
真奈美さんは両手で俺の尻を掴み、自分で腰を動かしながら、
「もう、大好き。ねぇこのままずっとして。お願いこのままいって欲しいの」
その言葉で興奮度が最高潮となってしまいました。
真奈美さんの腰の動きに合わせるように今度はゆっくりとピストンを再開していると、
「あっ、ダメ。やっぱりこの体勢だとおかしくなる。またイッちゃうよぉ…」
と、泣きそうな声で喘いでくれます。
俺も真奈美さんに気遣ってゆっくりピストンを続けようと思っても、真奈美さんの言葉や顔がエロすぎてどうしても興奮してしまい早くなってしまいました。
するとまた真奈美さんの全身が小刻みに震えてきました。
俺も射精を我慢するのをやめ、その気持ち良さに流されようと決めました。
するとチンコが更に膨張した感覚が起こった瞬間、大量の精液を真奈美さんの中に注ぎ込んでしまいました。
あまりの気持ち良さに、頭がスパークしそうになり、真奈美さんを押し潰すような体勢で覆いかぶさったまま、ドクドクと精液を膣奥に流し込む快感にしばらく浸っていました。
真奈美さんも両手で俺の尻を引き寄せたまま波打つように身体をビクビクさせています。
顔を上げ、真奈美さんを見ると、先程と同じように口を半開きにしたまま、目をトロンとさせ、呆然とした表情で身体をビクビクさせていました。
俺は真奈美さんの頬を優しく撫でながら待ちました。
数秒後、真奈美さんの意識が戻った時、笑顔でキスをしました。
その日はさらにベッドで1回、お風呂で1回、中出しSEXをして帰りました。
それ以来、3日に1度、真奈美さんとSEXしまくりました。
流石に毎回中出しはマズイと思い、それからコンドームを着けました。
けれど、お互い快感は半減してしまい、真奈美さんも失神するような乱れ方はしなくなってしまいました。
しかし、2ヶ月ほどすると、生SEXをせがまれました。
なんと真奈美さんは病院で生理痛が酷いと言ってピルを処方してもらい、毎日同じ時間に服用してくれていたようです。
ピルを飲み始めてから最初の生理が終わったのでこれからは毎回生中出ししても大丈夫だからと言ってくれました。
真奈美さんはイク時にビクビクするのを以前付き合っていた男性に怖がられてしまった過去があり、それ以来、男性と付き合っていなかったようです。
また、SEXにもネガティヴなイメージがついていたみたいです。
俺とだったら経験の浅い高◯生でイカされる事もなく、SEXの主導権を握れるので、そこまで変な風にはならないだろうと思い自宅に誘ったらしいです。
けれど、予想に反して今までで最高の気持ち良さだったと言っていました。
痙攣した経験はあっても、意識が飛んだのは初めてで、俺にそんな姿を見られると嫌われてしまうんじゃないかと不安だったみたいです。
だからゴムを着ければ意識が飛んでしまうまでは乱れないのでそうしようと思ったのに、それだと俺があまり気持ち良くなさそうでどうしたらいいのかずっと悩んでいたそうです。
その事を恥ずかしそうに言われた時、とても可愛く見えました。
なので俺も生でした時の真奈美さんの姿や顔を見ながらイクのが一番気持ちいいと言いました。
それでピルを服用する事を決めたそうです。
それからは、毎回生中出しSEXでした。
また、真奈美さんは俺に制服エッチをよく求めてきました。
男子高◯生に散々イかされてしまうのにハマったらしいです。
特に修学旅行生の団体が乗っている飛行機を担当した次の日に会った時は乱れていました。
真奈美さんもわざわざCAの制服を着て、俺も学校の制服を着たまま、SEXしていました。
黒いストッキングをビリビリに破いて、俺の制服のネクタイで真奈美さんの両手首を縛り、タイトスカートを捲り上げ、パンティの隙間からチンコをぶち込み、寝バックでクリを攻めながら突くと、枕に顔をうずめて声を出さないようにイキまくってくれました。
その時はCAの制服にも興奮しましたが、真奈美さんのお団子にした髪型にも興奮していました。
普段は巻きおろしの髪型が多く、仕事の時にしかお団子にしないので、大人の雰囲気の真奈美さんがSEXが終わった後もガクガクと腰を震わせて痙攣している姿を後ろから見るのが最高でした。
でも、ハメ潮癖がついてしまったみたいで、学校の制服のズボンが真奈美さんの愛液でテッカテカになってしまい、大変だったのは覚えています。
また、真奈美さんは身長170cm近くあり、俺も細身の体型だったので、真奈美さんのCAの制服を俺に着せて、化粧を施して本格的な女装をさせたままSEXしたりしました。
CAの仕事は土日などに関係なく、3日間連勤すると休みになる為、真奈美さんが休みの日はよく学校をサボって一日中、中出しSEXをしていました。
段々エスカレートしていき、青姦やカラオケBOXでもしていましたし、スノボに行く途中の夜行バスの中でもしていました。
激しいSEXをし過ぎて、俺の身体中にキスマークや爪痕があり、体育の授業で着替える時はちょっと困りました。
69をすると、フェラをしながら真奈美さんがイキまくり、俺のチンコを強く吸い過ぎて、亀頭が紫色になってしまった時もありました。
そのあと、泣きながら謝っている姿も可愛くて、罰として3回意識が飛ぶまでイカせ続けたりしていました。
その後、真奈美さんとは学校を卒業する時に別れました。
と言うより、その頃になると、付き合っているというより、セフレに近い感覚でした。
なので俺も散々浮気をしていて、その度に泣かれるのが若干煩わしくなってしまいました。
今思えばあんなに感じてくれる女性は中々出会えないなと、思います。
しかも、当時は本物のCAと付き合えるというラッキーさに全く気付いていませんでした。
しかも、服やスノボ用品一式など、何でも奢ってくれるので俺自身も調子に乗っていました。
結局、男子高◯生というステータスが外れたら真奈美さんにとっても魅力が半減してしまったんだと思います。
それまでは別れ話をしても納得してくれなかったのに、卒業するとすんなり受け入れてくれました。
その後、1度だけ会いSEXをしましたが、お互いが完全に冷めているのを感じて、全く盛り上がらず、途中で止めてしまいました。
そして連絡を取らなくなりました。
逃した魚はでかかったのかもしれません。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

