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私の妻(仮名:薫)は、色白、髪はセミロング、身長167cm Cカップです。
まだまだ、食べごろです。
チンポ入れまくるには十分です。
色気ムンムンの俗に言う人妻です。
結婚してから10年。
私達には小さい娘(3歳と5歳)がおります。
妻とのセックスは、マンネリ化及び子育てが忙しく、最近は月に2回若しくは3回程度です。
夜、子供達が寝た後に、決まって寝室のベットでハメています。
お互いに中出しが好きなのでセックスするのは安全日のみです。
ゴムなし生チンポをマンコへ突っ込みそのまま膣内射精。
精液をマンコの奥へぶちまけるか、もしくは直前でチンポを引き抜きオッパイまたは顔へ精液をぶちまけます。
1度のセックスで1回精液をぶちまけた後は、決まって口マンコをしてもらって終わりです。
それが、最近のパターンです。
結婚当初は、20代。
安全日に膣内へ精液をぶちまけまくってました。
1度のセックスで多いときは妻の膣内へ精液を3回ぶちまけてました(通常は、2回です。)。
2回目以降は、チンポはすんなりとマンコへ入りますが、中はスカスカです。
先に膣内へ精液をぶちまけた後なので、マンコはすでに精液まみれ。
ぽっかりひらいた膣口から精液が滝の様に流れ出ています。
なので、チンコをマンコへぶっ刺し出し入れするたびに先程出した精液がさらに膣内からかき出され漏れ出てきます。
今もそうですが、中出しをした後は、後日、若しくは数日後にマンコから精液がドバっと出てくることがあるそうです。
なので妻は、中出しの後は数日間、オリモノシートをつけているそうです。
話は現在へ戻りますが、とある金曜日の夜に、妻は子供達を寝付けた後、髪の毛を後ろへ一つに束ねてポニーテールにすると、いつも通り黒のショートパンツ(生地が薄くピチピチなので履いているパンティーがクッキリ。お尻のラインもはっきりです。)、黒のスポーツブラ(前チャックで開くタイプ)を着てDVDに合わせてダイエットの体操を始めました。
その間、私は、体操中の妻を見ることは禁止。
寝室で体操が終わるのを待ちます。
ここのところ、セックスはマンネリ化し、刺激がない。。。。
私は、妻のショートパンツ、スポーツブラの姿にムラムラきてしまいます。
ポニーテルを揺らしながら汗をかきながら体操をしています。
想像するとチンコはギンギンで先走り液が流れています。
今日は確か安全日(中出し解禁日)。
我慢できなくなった私はついに妻を襲ってしまいました。
体操を終えた妻は、脱衣所へ行きました。
いつも通り服を脱ぎシャワーを浴びるのです。
しかし、今日は私はドアを開け中へ入りました。
そして、服を脱ぐ前の妻の後ろから抱き着きました。
ポニーテールのうなじにキスをし、まだ火照っている体を後ろから抱きしめると妻は、一瞬驚きましたが、私が何をしたいのか分かったようです。
”パパまだだめよ。子供達が起きちゃう。。それに、まだシャワーを浴びてないわ。”
私のコチコチのチンコは、妻のお尻の谷間に挟まっています。
ショートパンツ越しにコチコチのチンコをさらにグイグイとお尻の谷間へ押し付けスポーツブラの上から両手で胸を激しく揉んだ。
妻の体を正面へ向ける何か言いたげな妻の口をディープキスで塞いだ。
最初は、私の舌を外へ押し出そうとしていたが、暖かい舌を私の舌に絡ませてきた。
両胸をもう一度触ってみると乳首はすでに起っていた。
スポーツブラの上からでもわかった。
塞いでいた口を外すと、妻は無言で私の目を見つめた。
火照った体、そして汗で少ししんなりとした前髪、ポニーテールが女としての色っぽさをさらに増していた。
妻は、私のパジャマのズボンを下げパンツの上から手で私のコチコチのチンコを上下にさすってきた。
”すごーい。コチコチ。”
そしてさらに指に力を入れて上下にさすりながら
”気持ちいい?”
と聞いてきた。
亀頭を掴むとモミモミ。
先走り液がパンツから染み出てきて、いやらしい糸を引いた。
妻は、脱衣所のドアのカギを閉めた。
そして
”乱暴にしないでね。”
と言うと、正面を向きながら洗面台に腰かけた。
そして股を広げた。
いやらしい恰好である。
スポーツブラを捲り上げるとコチコチの乳首の胸があらわになった。
乳首をコリコリすると妻は喘ぎ声をあげた。
ショートパンツの横から指を入れるとあそこはすでにグッショりと濡れていた。
妻のマンコはいつでも挿OK。
私は自分のパンツのチンコ穴から先走り液の流れ出ているコチコチのチンコを出すと妻のショートパンツの横からチンコをねじ込んだ。
すんなりと奥までズブリと入った。
”アハ~ン”と喘ぎ声をあげた妻だが、私の目を見ながら
”変態”と一言いってきた。
なので両手で妻の両手首を持ちながら激しくチンポを何度もマンコへ突き立ててやった。
突くたびに揺れるポニーテールが鏡に映っていた。
いやらしい光景である。
洗面台に座った状態でやるのはお互い初めてですごく興奮した。
”チンポしごきマシーンだ!”と私が言うと妻は、
”はーあ?”と喘ぎながら言い返してきた。
そして
”早く出しちゃいなさいよ”
と言ってマンコに力を入れてきた。
そのままマンコの中にぶちまけてしまっては、中がスカスカになってしまうので、直前でチンコを引き抜いた。
”ドピュ!ドピュドピュ”
と何度も脈打ち大量の精液を吐き出した。
”ひゃー”
と声を上げた妻は眼をつぶったまま固まってしまった。
チンポを手でささえていなかったので、暴れまくる水道のホースではないが、精液が飛散した。
最初の一撃群は、勢いがよく、妻の前髪、おでこ、鼻の頭にかかっていた。
いや、さらに頭を超え、ポニーテール、ポニーテールの映っている鏡にも一部付着していた。
ゆっくりと目を開けた妻は、
”そのまま中に出せばよかったのに”
と私に言った。
妻の胸、まくり上げたスポーツブラにも精液がところどことにベットリと付着していた。
二撃、三撃群それ以降群はあまり飛ばなかったので、ショートパンツの正面部分と両太ももの上にどっぷりと付着していた。
辺りにはあの独特の臭い、精液臭が充満していた。
チンコの先からは精液が流れ出ておりまだヒクヒクしている。
妻の両手でチンコを握らせ上下にさすらせた。
流れ出てきた精液と付着したマンコ汁がいやらしい音を響かせた。
”私はまだ、いってないんだからね。”
と少し不満そうな妻。
そして指に力を入れてきた。
再びコチコチになったチンコを両手でしごきながら、
”おマンコをめちゃめちゃにして。”
と言ってきた。
”パパの精液をおマンコにいっぱいちょうだい”
とさらに言ってきた。
私が”変態”と言うと、妻はニコリと笑い”いっぱい犯して”といやらしい表情で言ってきた。
ショートパンツの横から未だ中出ししていないおマンコへチンポを勢いよく奥までぶっ刺した。
先程同様に妻の両手首を持ちながら何度も激しく突きまくった。
そのうちに妻は果ててしまった。
グッタリしている妻を見ながらおマンコの中、膣内の奥深くに2回目の精液をぶちまけた。
ぐったりしながら妻は一言
”何度も脈打ってるのが分かるわ。”
と言ってきた。
”チンチンが精液を注ぎ込んでいる。”
と言うと何度かあそこに力を入れてきた。
”あなたの中に溜まっているもの全部吐き出しなさい。”
と言ってにこりと笑った。
なんていやらしい表情なのだろう。
ちんぽを引き抜くと精液が流れ出てきた。
ぽっかりと開いた膣口から精液が流れ出てきているのが横から見えた。
そしてパンティー、ショートパンツの股間の部分に大きなシミをつくり、さらに洗面台の上に丸く溜まっていた。
妻は、洗面台から降りると乱れている着衣をある程度直し近くにあった手拭き用のタオルで股間、太もも近辺に付着した精液を拭いていた。
いかにも、やりましたというような感じで、いやらしい光景であった。
洗面台を見るなり、
”あー、鏡にも付着してる!”
と言って目を大きくした。
そして、あそこから流れ出た精液が丸く溜まっているのを見て
”洗面台の下(床にも)垂れてる!”
と言い同じタオルを使って拭き取りはじめていた。
その姿にムラムラきていた私は、床の精液を拭いていた(お尻を上に突き出していた)バックでわんわんスタイルの妻の後ろから抱き着き、ショートパンツの股間部分を横にずらすと、チンコを勢いよく一気にズブリと突き立ててやった。
再び後ろから襲われ、最初は妻は少し驚いていたが、チンコを出し入れしやすいように足をひろげてくてた。
チンコをマンコから出し入れするたびに、マンコから精液が流れ出てきた。
粘液が擦れあういやらしい音を辺りに響きわたらせた。
マンコから漏れだした精液の一部は太ももをつたっていた。
おマンコは、先に出した中出し精液でスカスカなので、3回目はなかなか射精しなかった。
”マンコをもっと締め付けな。”
と言うと妻は喘ぎながらうなづいた。
腰を両手で掴み激しくチンコをマンコ奥深くへ何度も突き立てていると、妻はそのうちにいってしまった。2回目である。
少ししてから、最後のありったけの精液をおマンコへぶちまけてやった。
膣内で脈打ちながら精液を吐き出しているチンコをゆっくりとマンコ入口付近まで移動させ止めた。
完全に精液を吐き出してからマンコからチンコを引き抜いた。
わんわんスタイルのままぐったりして動かない妻。
おマンコの穴はぱっくり口を開けていた。
中に指を入れると精液が膣内入口付近まで溜まっているのが分かった。
精液とマンコ汁まみれのチンコを妻の口へ持っていき口に突っ込み口マンコさせ、掃除した。
少ししてから妻は起き上がった。
精液がパックリ開いているマンコから糸を引きながら漏れ出し、床に丸く溜まっていった。
妻は、”3回も突っ込んでくれたのは久しぶり”と言って満足してくれた。
私は、いやらしい姿の妻を犯しまくれたの満足だった。
セックスのマンネリ防止には、コスプレや場所を変えるといいですね。
おわり。
世間はクリスマスで盛り上がっていた頃。
俺は一月前に恋人と別れ、独り身でした。(元カノとは中出ししまくりでした)
クリスマスも予定無いなぁと思った矢先、友達の紹介で22歳の咲に出会いました。
初デートはクリスマスイブ。
普通なら恋人同士で盛り上がるのだろうけど、初デートの相手だとちょっと腰が引けました。
相手も緊張してたし、積極的に話す人でもないし、ましてや年下。
それまで付き合ってきた女性のほとんどが年上で、年上好きな俺には好都合でした。
とりあえず年下ということもあり、変な話や変なこともしないよう気をつけました。
さすがにクリスマスイブともなるとどこも混んでいて無言の車の中は最悪でした。
夕飯を食べに行く頃には手を繋いだり会話もするようになりました。
帰り際、ダメ元で半ば強引にキスするとまんざらでも無い感じ。
ただホテルに行くにも次の日仕事だし、遅いのでその日は帰りました。
二日後、お互いに仕事も休みになりデート。
少し遅くなったクリスマスプレゼントを買いました。
それでも時間が無いからその日もホテルは無し。
デートをしていくなかで咲の笑顔に惹かれ、この子は大事にしないといけないと思いました。
3回目のデートは元旦。
初詣に行きお昼を食べ、ドライブ。
元旦のため飲食店以外ほとんど休み。
その代わり、元旦を家で過ごしている人が多いのかガラガラでした。
咲の反応を見ようと思い、
「ホテル行く?」
と聞くと顔を赤くして頷きました。
ホテルもガラガラでした。
恥ずかしいのか別々にシャワーを浴びて、いざベッドへ。
咲は胸がCかD。
細身ではないけどくびれはありました。
若いから揉んでも跳ね返って来る感じ。(先ほど書いたように年上と付き合う機会が多かったのでちょっと新鮮でした笑)
下も指で触ると濡れており、我慢できなくなってきたから挿入。
ここは生でしたい感情押さえてゴム着けました。
ところが入らず。っていうか痛がってました。
俺「もしかして初めて?」
咲「初めてなんだ」
マジかぁ!!と驚きながら恐る恐る挿入するも痛がるためやめました。
その日は初めて抜かずにホテルを出ました。
俺「仕方ないよ。ゆっくりしていこう。」
と言うと咲は泣き出してしまいました。
やっぱり女としても好きな人とできないと嫌なことなのかなぁって思いながらホテルを出ました。
お互い無言の車内でしたが突然、
咲「次は頑張るからホテル行こう」
と言われた。
その機会はすぐに訪れた。
1週間後にデート、いざホテルへ。
今度は一緒にシャワーを浴びてベッドへ。
俺「本当大丈夫?」
咲「大丈夫、頑張る」
ディープキスから体全体を愛撫していざ挿入。
フェラはしたことあったみたいだけど下手だったので早々やめさせました。
ゴムを着けようとしたら「そのままきて」と言われた。
嬉しい反面、大事にしないといけない相手と決めたのに。
でもそこは男。生挿入した。
案の定、入らない。
苦悶の表情を浮かべてるからやめようかと思ったら
咲「続けて」
と言われ、思い切り挿入した。
それまで以上に苦しがるからあまり動かないようにした。
しばらくの間、正常位で痛がらないようゆっくり動いていたが俺も我慢できなくなりイッて良いか聞いてみた。
俺は生挿入ということと元カノとの中出し経験から
俺「このまま出してもいい?」
と聞いてしまった。
大事にするはずなのにと後悔。
すると
咲「いいよ!」
と言ってきた。
思わず聞き返したが時すでに遅し。
嬉しくなり動きを早め発射。
前回のデートから一人でしていなかったから大量に出たと思う。それも濃いのが。
抜くと血混じりの白いのが出てきた。
とりあえず一緒にシャワーに行って洗ってあげた。
ちなみに元カノとはいつも中出しばかりしてたのに、全く的中しなかったため、俺は種無しだと思っていた。
大丈夫だろうと思いながら2回戦。
そのときはゴムはめしました 。
その後のデートも生中はしてたけど出来たとも言われず、やっぱり種無しなんだと思った。
ところが4月になるとデートしても咲からエッチしたくないと言われた。
嫌われたのかなぁと思い、別れようかと思った6月。咲から突然の告白。
咲「3ヶ月くらい生理来ないんだ」
俺「えっ!はぁ!?」
一緒に産婦人科に行くとおめでたと言われた。
お互いの両親に怒られながらも祝福されその後、結婚。
その秋に無事に長男が生まれた。
今では俺の妻となった咲。
そのときは生まれた長男はは今年4才。
今では1才の娘もいます。
咲と家庭を持つことができて今では俺も咲も幸せ。
だけど、遊びたい年頃であったはずの咲。
22歳で妊娠、23歳で出産することになった咲には申し訳ない気持ちでいっぱい。
咲と子供達という大切な存在を持てたことは凄く幸せだけど、咲に対して犯してしまった幸せという罪を、俺はそれ以上の幸せで一生償わないといけないんだと誓ったお話でした。
慣れない長文で読みづらいかもしれません。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
こんばんは。
いつもは、朝起きて直子とSEXして1日が始まるのですが、夜中までしていたので今日は何もせず出勤。
ユカは休みなので僕が帰ってくるなり
「お母さん今日遅いから今からしよー。」
そう言いながら2階からおりてきました。
ごはんの支度もできていたので、ユカにフェラってもらった。
ユカはGストはいてるので、立ちバックでゆっくりと腰ふりながら
「激しくスル」と言うと
「うん」と言うのでお互いやらしい声だしながら奥まで出し入れしていると、ねっとりと愛液が絡み付いてきた。
「有、イキそう」
ユカがイキそうなので床に寝かせて足を僕の肩にかけさせて正常位で荒々しく腰をふりました。
そのままでキスしながら腰だけが激しく上下に動かし二人でイキました。
もちろん膣奥で射精!
いつか子供できちゃうでしょうね。
ユカも望んでるみたいですけど。
「私も有も明日休みだから一日中しようよ。」
お母さんとこのあとSEXするので明日お母さんがお店に行ってからという約束をしました。
ユカとのSEXのあと食事が終わってしばらくして、直子が帰ってきた。
「お母さんおかえり」ユカが言うと、
「どお、SEXした?」直子がいいかえした。
食事もそこそこにユカがフェラしてくれた。
直子は四つんばいになってケツを向けていつでもどうぞと言わんばかり。
直子のまんこを舐めているとユカがディルドをもってきたのでケツに入れてそのままちんぽを入れ、愛液絡ませながら腰を少し早く振った。
ユカが母の快楽に顔を歪めてる姿を見て僕にキスをしてきた。
体位をかえて直子は僕の上に乗って仕返しとばかり激しく腰をふってきた。
明日はユカとの一日中SEXがあるので1発だけにしようと、又、さっきユカとしたので2発目は中々でなかったのが幸いして直子1人でイキまくった。
直子の腰を上げさせてちんぽを突き上げて子宮めがけて射精しました。
土曜日のことです。
約束どおり今日は一日中ユカとSEXしました。
ユカは失神するまでSEXしたいといってだきついてきたので野獣のように激しくSEXしました。
「有、好き。大好きなんだからー」
母娘に精液出しまくりでしばらく出ないかも。
仕事の付き合いもあり月に何回かは食事(ほとんど居酒屋)を付き合わされてました。
直子から、「私のセフレになってよ」と言われて、冗談ぽく「いいよー」と返事した。
その日にホテル直行でした。
彼女はバツイチでした。
「別れてからSEXしてないのよ」
そう言って月3回ほどホテルでするようになりました。
しばらくして、僕のマンションでするようになり、直子の家でするようになりました。
その頃は4日に1回のペースでSEXをするようになってました。
1年後に直子から「結婚しよっか」
そう言って32才で結婚しました。
直子46才。まさか娘がいるとは思いませんでしたが24才の娘がいました。
今までの直子とのSEXを覗いていたそうです。
もっと驚いたのは親子でレズってたそうです。
変態親子だったんです。
それからというもの、3PでSEXしてます。
もちろん両方に中出ししてます。
最近、娘のほうがSEXの回数が多いと直子に怒られました。
なので今、直子とSEX中です。
2発注入済みです。
でも娘ユカとは外でSEXしようと約束してます。
それから親子ともどもGスト愛用です。
では3発目ヤッてきます。
軽く説明すると、結婚して10年になりますがいまだに子宝には恵まれておりません。
そのほかいろいろな事が重なって5年前からセックスレスになり、旦那は浮気相手の元に通うようになっていました。
前回の投稿から数ヶ月が経ち、2人の男性に愛されお腹から下半身が引き締まり少しセクシーになったかと思います。
彼(タカシ君)とは週2日で関係は続き、旦那も浮気相手と別れたようで週1日で夜を営んでいました。
いつもは、脱ぐ→入れる→出す、と淡泊はセックスの旦那。
終わった後に優しい言葉をいっぱいかけてくれるので嫌いではなかったのですが、ある晩、寝室に入ると旦那の様子がいつもと違いました。
寝室に入るとわたしに抱き付き、胸を(Gカップ)をモミモミ。
そして胸に顔をスリスリ。
「ん?どうしたの?おっぱい欲しいの?」
「…う、うん。」
上着を脱ぎ旦那に見せると、嬉しそうにおっぱいを吸いはじめました。
しばらくの時間、わたしに抱き付きながらチュパチュパと音を立てて吸い続ける旦那。
ちょっと心配になりましたが、すぐに理解できました。
(なるほど、浮気相手とはいつもこんな感じでエッチしてたのか。本当はこんなプレーをしたいのに出来なくて、悶々としてたんだなぁ。)
少しムカつきましたが、今はわたしが浮気中。
終わった事をいまさら問い詰めても気まずくなるだけなので、グッとこらえました。
そして旦那の行動が思った以上におもしろかったので、この先どうなるのか興味も湧いてきました。
(よし!甘えん坊さんプレーとかやったことないけど、相手になってやろう!)
と気持ちを切り替え、旦那の頭を撫でながら優しく声をかけてみました。
「あら、大きな赤ちゃんでちゅね。おっぱい、おいしい?」
「むは…むは…おっぱいおいちい。むにゅむにゅ…」
笑いそうになるのを必死でこらえながらも、段々、楽しくなってきました。
「あらあら、おチンチンもこんなにおおきくしちゃって!キレイキレイしましょうね!」
と少し大きくなったペニスをフェラ。
口の中でムクムクと大きくなりました。
「わたしのもキレイキレイしてくれるかな?」
「う…うん…。」
と顔の上に跨ると嬉しそうな表情を浮かべます。
腰を降ろすと、普段はクンニをしない旦那が必死になってペロペロと舐めてくれるので、わたしも嬉しくなりました。
グリグリと腰を振ると、窒息しそうになりながらも一生懸命舐め続け、ペニスを硬くする旦那。
わたしも気持ちよくなってきてそのまま割目を押し付けると旦那の舌使いも激しくなりました。
「ああぁ…イクぅぅッ!」
ビクビクッと身体を震わせながらイっちゃいました。
旦那を見ると、顔中を唾液と愛液でベトベトにしながらも嬉しそうな表情。
「じゃあ、もっと気持ちよくなりましょうね!」
とそのまま騎乗位の態勢で挿入。
旦那のペニスはビンビンになっていましたがタカシ君ほど大きくはないため、ニュルッ入りました。
腰を動かすとクリトリスが擦れ、先端がGスポットに当たるポイントがあり、気持ちよくてガンガン腰を振ってしまいました。
「気持ちいい…お、おっぱい欲しい…」
「ふふ、いっぱいチュウチュウしてね!」
身体を傾けるとおっぱいに顔を擦り付けながらチュパチュパと吸う旦那。
「あああ、スゴイよ!出ちゃうッ、出ちゃうよッ!」
「いいわぁ!いっぱい出してッ!」
そのまま腰を振り続けると、ドビュッ、ドビュッ、と膣内に熱い精液が勢いよく放出されました。
この精液が出された瞬間は言葉に表せないほどの快感で、わたしも旦那に覆い被さり、二人で抱き合いました。
しばらくして、旦那がとんでもない事を話はじめました。
「あゆみ、他の男に抱かれたいとか考えた事ある?」
「えッ!?な、なに急に言ってんのッ!?」(ヤバい!彼の事がバレたッ!)
とっさに答えましたが、一瞬で血の気が引き、胸の鼓動が急激に高まります。
「いや…恥ずかしいんだけど…、自分の妻が誰かに犯されるのとか想像すると…なんかこうゾクゾクしちゃって。“寝取られ”てヤツなんだけど。聞いたことあるかな?」
と言うと、タブレットを持ち出し動画を見せる旦那。
その内容は、わたしがよく似ていると言われる“篠〇あゆみ”さんが夫の目の前で別の男性とセックスをする、というAVでした。
「こんなの観ながらいつもオナニーしていたの?」
「そ…そうなんだ、いままで恥ずかしくて言えなかったんだけど…」
恥ずかしいような、情けないような表情を浮かべながらも、ペニスを再び勃起させる旦那。
「そうだったのねぇ。あれ、さっき出したのに、もうこんなにおチンチン硬くしちゃって。」
「あぁぁぁッ!あゆみッ!」
そう言って旦那はわたしにしがみついてきました。
旦那の股間を擦りながらわたしは聞きました。
「わたしは良いけど、後で気まずくなったりしない?それだとイヤだよ。そこは大丈夫?」
「大丈夫、約束するよ。もし良い相手がいれば頼んでくれないか?お願いだ!頼むッ!」
と、頭を下げる旦那。
「う~ん。…ちょっと考えてみる…。もし良い人がいたら、また言うね。」
とりあえずそう答え、頭を優しく撫でると旦那は精液が流れ出る割目に、今度は正常位で再び挿入。
わたしに覆い被さるようになりながら抱き付き、おっぱいに顔を埋めながら腰を動かしはじまました。
おっぱいを激しく舐められ、膣がキュッ、キュッと収縮するのがわかります。
「はぁ…ッ!すごい締まるよッ…あぁぁ、出るぅッ!」
再び熱い精液がビュッ、ビュッと放出されました!
すこし複雑な心境でしたが、やっぱり中出しは気持ちいいです!
2度目の射精を終え、胸の中で力尽きた旦那を優しく抱きしめてあげました。
翌日、タカシ君にそのことを伝えると、
「いや…それ、絶対バレてるでしょ!僕は良いですけど旦那さん大丈夫なの?美人局的な展開とかイヤですよ!…でもちょっと興味あるけど…」
「そこは心配しないで!わたしも二人のタカシ君と旦那から同時に愛されるなんて考えるとなんだか興奮しちゃって…。お願いできるかな?」
「…あゆみさんのお願いならしょうがないですね!まして旦那さんもとなると!わかりました、引き受けます!」
「ありがとう!うれしいわ!」
三人の日程を調整した結果、3連休初日の土曜日に決まりました。
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