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私は中出しされるのが好きで好きでたまらない変態さんです(笑)
初めて中出しされたのは中1の頃でその頃は妊娠が怖くてビクビクしながら中出ししてもらってましたが、今は妊娠するスリルにハマったのと妊娠させられた征服された感が好きで自らおねだりしちゃうようになりました/////
私は身長150cm、胸はちっさめでDカップで、超が付くドMです/////
顔はよく杉原杏璃さん?に似てるってゆゎれます。
初めて中出しされてから大学1回生までほぼ避妊せず中出しされてましたが、妊娠することもなく私は出来にくい体質なんだと思ってました。
ところが、大学2回の夏から付き合ってる彼氏(すぅくん)に私は3年で6回も妊娠させられました(〃ノωノ)
すぅくんはどこでも求めてくる人で、駅やデパート、公園などのトイレで犯されるのは当たり前(笑)
人目が無ければ、駐車場や路地裏でも求めてくるお猿さん並に性欲の強い彼(〃ノωノ)
すぅくんと初めてエッチしたのは付き合ったその日。
むしろ付き合うより先に、半ば無理矢理犯されました(//∇//)
皆で飲みに行っててトイレに立った私を待ち伏せして無理矢理キスされて、強引にトイレに連れ込まれ、ドMな私は無理矢理された段階で、すでにびしょ濡れになってすぅくんに屈服しました(//∇//)
壁に押し付けられて、下着のクロッチをずらし嫌がる私に無理矢理ナマのおちんちんを入れてきて、そのまま抜かずに2回中出ししてきました。
2回目中出しされる時に“今日から俺の女になれ”と言われ、その日から私はすぅくんの彼女兼性処理便器にされました(〃ノωノ)
すぅくんがしたい時にすぐ出来るように常にクリにローターを固定させたりなど調教され、私はすぅくんのそばにいれば常にヌレヌレぐちょぐちょな淫乱女にされました/////
そんなすぅくんに孕まされたのは付き合って1ヶ月した頃で、初めての妊娠で私は怖いよりも、すぅくんに無理矢理孕まされた事に興奮してしまいました。
もちろん堕しましたが、それから私は不謹慎にも妊娠させられる事に快感を覚えてしまいました/////
自ら“責任は問わないので、種付けして下さい。”とおねだりしたり、排卵検査薬を使って排卵日を調べ“今日排卵日です。”と、誘ってみたりしてすぅくんの興奮を促しました。
その結果私は2回生で2回、3回生で2回、今年すでに2回、妊娠させられました(//∇//)
今まで妊娠してなかったのが、嘘のように連続で妊娠するようになりました(笑)
明日は排卵予定日…(照)
一昨日から私は既に12回中出しされてます(//∇//)
そしてついさっき、13回目の中出しをされおまんこを私の愛液と、すぅくんのザーメンでドッロドロの状態で、この文を打ってます/////
今回妊娠しなければ、来月からは排卵誘発剤?を使って新しいプレイをしてみようとすぅくんに言われてます(笑)
今日は妻美久の部長との野外での密会の様子を偵察した時の様子をお伝えしたいと思います。
例のLINEのやり取りを盗み見た後のことです。
妻の美久が風呂から上がってくるのが分かったので、盗み見ていたスマホを元の位置に戻し、寝っ転がってテレビを見ているフリをしました。
少しソワソワしてる感じの妻。
恐らく何も知らないと思っている僕が早く寝ないかなとでも考えていたのでしょう。
妻「あなた、ビールおかわりは?まだ今日は一本だけでしょ?」
私「え?んー…今日はもういいかな。仕事で疲れてて、もう眠くて眠くてねぇ。」
妻「あら、そうなの?じゃ、片付けるよ?もう寝ちゃったら?」
私「んー、美久はどうするの?まだ寝ないの?」
妻「私は片付けして、子供の保育園の準備したら寝るわ。先に寝てていいよ~。」
私「うんそうしよかなぁ…眠いよ…」
と、こたつの中で寝ちゃうフリをしました。
嘘の寝息を立てて、薄眼を開けて妻の方を見ると、たまにチラチラこちらを見ながら、スマホで誰かにメッセージを打っています。
おそらく、先ほどの部長にLINEをしているのでしょう。
狸寝入りに自信のあった僕は、そのままイビキをかいてみました。
すると、妻が
妻「あなた!寝たの?お布団行ったら?もう、ほんとに寝ちゃったのね?あなた!」
と、三回四回私を揺さぶったかと思うと、ゆっくり立ち上がり、寝室の方へ歩いて行きました。
10分ほどして妻が戻ってきたかと思うと、妻は着替えをすませ、しっかりと化粧をして、明らかにどこかにでかけようとしています。
しかもその服装が驚きでした。
マイクロミニのスカートに、谷間が丸出しのカットシャツ。
そこにジャケットを羽織り、派手な網タイ。
こんな服を持っていたのか?と思うのもつかのま、いそいそとロングブーツをはいてでかけてしまいました。
冬もせまっている11月にあんな露出度の高い服装で部長のところに…完全にすけべなことしか考えていないようです。
もとより尾行するつもりだった私は、息子が寝ているのと火の元を確認し、ロングコートだけ羽織り妻を尾行しました。
LINEで見た駅前の駐車場に向かう妻。
後ろから見ると腰のくびれからお尻にかけて、ほんとに綺麗な曲線をしています。
しかもあろうことか、妻がはいているマイクロミニは短すぎて、半分ほどお尻が見えています。
部長に会う前にレイプでもされてしまうのではないかとハラハラです。
駅について五分ほど。
例の部長が現れました。
まわりのキョロキョロ伺ったあと、妻と部長は腕を組んでどこかへ歩き始めました。
パチンコ屋ではないようで、駅の反対にある公園に向かって行きます。
そっちに車を停めているのか?と考えていると、2人はそのまま公園の男子トイレに腕を組んだまま入って行ったではありませんか。
ここでするのか!?
本気かよと思いながらトイレにこっそり入っていこうとすると、そこには驚きの光景がありました。
2人は個室にも入らず、小便器のそばでお互いの股間をまさぐりながらディープキスをしていました…遠いのでよく会話は聞こえませんが、いやらしいぺちゃぺちゃという音は聞こえ、まるで恋人同士のように抱き合い、触り合いながら舌を絡ませていました。
どうしても会話を聞きたかった私は、2人が立っている側の窓の外に移動。
その窓の隙間からこっそり覗きながら聞き耳を立てました。
部分的ではありますが、以下のような会話が聞き取れました。
一部始終です。
部長「奥さんがいま握ってるのはだれのちんぽだい?」
妻 「んっ、れろれろ~ぶちょーさんの逞しくておっきいちんぽですぅ~しこしこ♪」
部長「奥さんほんとにちんぽすきなんだねぇ?今日も洗ってないから、ほらどうだい?」
妻 「あっ、ほんとだぁ~ここ、この皮のところ、チンカス?これチンカス?ネトネトしてますね♪ぱくっ!!」
部長「ははっ、奥さん、指についたチンカス舐めちゃったの?もっと剥いてみようか?ほら!」
妻 「あはぁ~やだー部長さんたっぷりチンカスぅ~私がチンカスたっぷりのくっさいちんぽ大好きな淫乱人妻だってなんで分かったのぉ?」
部長「え?だって、以前僕が奥さんの家にわざと忘れていった臭いパンツ、奥さん風呂場で嗅ぎながらオナニーしてただろう?」
妻 「あ~ぶちょーさん知ってんですかぁ?(笑)そうなの、あれからチンカス大好きになっちゃったんです!ぶちょーさん責任取ってちんかくださぁい、舐めちゃいますからねー?」
部長「おうっ、奥さんの舌、ちんぽに絡みついてくるなっ…ほら、この裏のところ、ここにたっぷりついてるから。」
妻 「あはあぁ…むわっとくっさい!!私人妻なのに、口の中旦那の上司のチンカスでいっぱいになってますぅ♪おいしいい~」
部長「そんな大きな声出すと、公園にいる人にバレてしまうぞ?あ、バレたいんだったか?(笑)」
妻 「えへへぇ~当たり~!!部長さんだからぶっちゃけちゃうと、私全然知らない人にエッチなことされたいの♪シラフですよ私~」
部長「じゃあ、僕のちんぽフェラしながら、後ろから今知らない男が挿入してきても、喜んで受け入れてしまうのかい?誰のでも?」
その時、私は見ました。
最初からのぞいていた汚らしい男が妻の背後に歩み寄ってきており、その存在を部長は知っていました。
この時すでに、部長はこのホームレスかもしれない汚らしい男に妻を犯させるつもりだったのでしょう。
妻 「もちろん、誰のでも♪ちんぽさえあれば♪犬でも猫でも豚さんでも~!!なんちゃって(笑)誰かこの変態人妻のおまんこに種付けしてくれないかなぁ~って本気で思ってます!!」
部長「ほほぉ、とんだ淫乱奥さんだね!そうなるといいねぇ?みんな奥さん見たら沢山精子出してくれそうだねぇ?」
妻 「旦那以外の精子、欲しい~!!部長さんもう我慢できないです、入れて~」
その時です、部長とそのホームレスらしき男がお互いにサインを交わしたように見えました。
私は思わず、声を出し、妻に逃げろと叫ぼうとしたその時です。
妻が後ろの男の存在に気付きました。
さすがに大声をあげて逃げ出すと思って安心した私が愚かでした。
妻の口からはとんでもない一言が飛び出したのです。
妻 「あれ!?どちら様!?」
部長「バレちゃったか!いや、さっきからずっと後ろで奥さんのお尻見てシコシコして興奮してくれていたんだよその人。奥さんのやらしいその尻軽マンコに釘付けみたいだよ?」
うんうんと鼻息を荒くして頷くホームレスらしき男。
妻 「あら、そうだったのー?私のおまんこでよければ、どうぞ~自分の手なんか使ってないで、遠慮なく入れちゃいませんかぁ?あっ…」
自分のマンコを手で広げてホームレスらしき男に見せる妻。
そしてブルブルッと震える妻の恍惚な表情は今でも忘れられません。
部長「ん?奥さんまさか、今…」
妻 「はいぃ~…少しイッちゃいましたぁ…名前も知らないおじさんに中出し種付けさせてる自分と、おじさんの気持ち悪いすけべ顔見てたらイッちゃいましたぁ~!!あーもうダメ、早くおじさんのその先走ってる生ちんぽ入れて!どうなってもいいからぁ、妊娠してもいいからぁ~」
私は唖然としました。
確かにLINEでのやり取りを見ていて、ある程度妻の不貞さは理解していたつもりだったのですが、まさかここまで…しかも肉声ですから、その衝撃はハンパないものでした。
しかし何故か私は自分の硬くなった逸物を握りしめ、前後に擦っていたのです。
それはかつて感じたことのない特殊な興奮でした。
そして私は見ました。
名前も知らないホームレスらしき男が、欲望のまま妻のマンコに生挿入する瞬間を。
妻 「ああっ~入ってくる…ふっとくて溜まってそうな身勝手ちんぽぉっ♪いいよ、いいよ、そのまま腰振って!私のオマンコでちんぽ掃除するような感覚でいいの!オナホール使ってるような感じで好き放題こすってえぇ~」
ホームレスらしき男はうんうんと頷くだけで、あとはひたすら腰を振って妻の奥に股間を叩きつけています。
ぱんっ!ぱんっ、と音がするたび、妻は、あっ!あっ!!と、焦点の定まらない目つきでトイレの天井を半笑いしながら見上げています。
部長は少し離れて、携帯で動画撮影している様子。
部長「奥さん、その人ほんとに中出しする気だぞー?本当にいいのかい?妊娠しちゃったら僕の子かその人の子かわからなくなるぞー?」
妻 「あはっ!!あっ!!気持ちいいっ♪い、いいのっ、誰だって、いいのっ!!旦那にバレなければ、何したっていいのぉ♪ねぇーんおじさん、責任取らなくていいから、妊娠するか試しに中出ししてみてぇー!!一回くらい、ホームレスさんの赤ちゃんの素で受精してみたいって妄想オナニーしてたのぉ!!」
部長「とんでもない妄想する奥さんだな(笑)おし、中出ししてあげてくださいね(笑)」
妻 「うんっ、うんっ!!おねがいしまーす♪ほらほらおじさんだしちゃお?溜め込んでたくちゃーい特濃精子、人妻美久の危険日子宮にびゅーびゅーしちゃおー!!」
そこで我慢できなくなった男は、妻のお尻をがっちりと掴んで、腰を奥に突き入れたまま動きを止めました。
今、確実に妻は種付けされている…そう思った瞬間に私も果てました。
妻 「あ!!今出してる?出してるよね?中がすっごい熱いよ~♪気持ちいいぃ…あ。イク…ダメイッちゃう!!」
ホームレスらしき男と繋がったままガクガクと震えて小便器にもたれかかる妻。
そしてちんぽを男が引き抜くと、中から大量の少し黄ばんだ精液がポタポタとこぼれ落ちました。
部長「AVよりいやらしいね、すごくたくさん出してもらったみたいだね奥さん。満足かい?」
妻 「凄く気持ちいぃ…でも、まだ足りなぁい!!もっといろんな場所で、いろんな人に種付けしてもらいたいですぅ~」
部長「そうかそうか、じゃぁ、僕の車でドライブして遊び場所探しにいこうか?」
妻 「賛成~!!部長さんつれてってぇー」
そして2人は、僕とホームレスらしき男を残して、腕を組んで車で走り去って行きました。
私は1人で家に戻り、興奮さめやらぬまま、妻にこうメールしてみたのです。
「あれ?美久どこかにでかけてるの?」と。
このメールの続きは次回お話しします。
こちら、33歳会社員、妻美久(みく)32歳パート社員、今年5歳になる長男と3人で暮らしています。
妻とは旅行先のツアーの参加者として出会い、ふと話すうちに意外にも自宅が近いというのとで友達から始まり、2年の交際の後結婚しました。
当時20代前半でしたが、三十路を過ぎ子供を出産した今でも妻はスラッとした体型にFカップの巨乳、お尻も安産型の大きく丸い美しい形をしていて、顔は長澤まさみ似、よく同僚からも綺麗でスタイルいい奥さんでいいなぁと羨ましがられます。
性格も明るく、知人男性や私の上司からの下品な下ネタに対してもノリがよく、自宅でもお酒の席でも人気を集めます。
そのせいか、妻のことをやらしいすけべな目で見る男性も少なくなく、私としてはハラハラの毎日を送っていました。
妻も冗談と受け取っているようで、いざ家族との生活に戻れば、清楚な普通の人妻として家事育児をこなすいい妻です。
上司の下ネタと軽いセクハラも酒の席では我慢しますが、解散後はそのすべてを私に報告し、あの人は苦手だとか、気分いいものじゃないわね、とか、愚痴はこぼすほど。
しかし、私の手前毎回変わらず我慢してエロ上司を接待してくれていました。
私との性生活も多くはないですか、月1~2回は毎月あり、幸せな家庭だなと感じていました。
ところが、そんなある日。
子供を寝かしつけ、風呂上がりにビールを飲んでいると、机の上の妻のLINEがピコピコと着信していました。
普段なら気にしないところですが、ふと見たスマホに表示されていたLINEのメッセージが驚くべき内容に見えました。
「ちんぽ」という明らかに可笑しな内容の文字が見えた気がしたのです。
これには放っておけなくなり、しかも妻も風呂に向かったばっかりで、まだスマホもロックされていない状態。
内容を見るのはかなり勇気のいるものでしたが、その時の私には好奇心がはるかに勝っていました。
勘違いなら妻に申し訳ないと思いながらも、表示されたままでしたので、すでに既読がついているそのLINEを見て見ることにしました。
そして内容を見た瞬間、後悔と好奇心が半々くらいで襲いかかってきました。
LINEの相手は私の会社の部長であり、妻が最も嫌がっていたセクハラ上司。
会社の若いOLからも変態ガマガエルだとか、バーコードデブだとか陰口を叩かれ、そのセクハラ発言や行動に会社を辞める娘までいたほどの下品上司でした。
そのLINEの内容はこんな感じでした。(一部抜粋)
部長 奥さん、昨日は遅くまで悪かったね。Yくん(僕です)とはあの夜燃え上がったかい?
妻 昨日は来ていただいてありがとうございました♪何もおもてなしできませんですみませんでしたぁ。いいえ、旦那とはもうしばらくしてませんよぉ(笑)
部長 そうなのかい?じゃあ、最近奥さんが咥え込んだのは僕のちんぽだけなのかな?いやー、昨日も短時間だけどすごく気持ちが良かったなぁ
妻 いやん♪気持ちよかったならよかったです♪旦那の目を盗んでしかできないので少しだけでごめんなさい…最近咥え込んだのは…うふふ、内緒です♪
部長 内緒です、か(笑)さては奥さん他にも??いや、しかし、食事が始まって5分で奥さんの手か僕の股間に伸びて来た時はさすがにビックリしたよ(笑)お酒を継いでくれる度に僕の亀頭をこするもんだから勃起を隠すのに苦労した。その時から奥さんのノーパンのスカートの中や、乳首も軽く見え隠れしていたんだよ?
妻 うふふ♪私こう見えて欲張りなんですよ♪部長さんもすぐに硬くなってくれて嬉しかったわ♪アソコと乳首??そ、れ、は、…わざと見せていたんです(笑)ちなみにあの時すでにおまんこ濡れ濡れでした♪
部長 そうだったのかい??Yくんにバレないように上手くやったもんだね?(笑)相手構わず、ところ構わずと言ったところかな??
妻 そんなところです♪旦那は鈍感だし、家庭内では清楚ぶってますから絶対バレません♪昨晩も旦那、あれだけのことしたのに全く気づかなかったし?(笑)
部長 確かにな(笑)まさか自分がトイレに行ったあの3分くらいの間に、自分の妻が上司とベロチューして、さらに上司のチンカスちんぽしゃぶってイッてたなんて思わないだろうな?ヨダレもダラダラ垂らしてな?
妻 いやん♪言わないで部長さんのイジワル♪部長さんの汚れたちんぽしゃぶってるたけでおまんこキュンキュンしちゃったんですもん♪
部長 そうかそうか、一週間洗わないで正解だな?(笑)しかし、こたつの中でシゴキュンキュン続けるのはきついよ奥さん!会話するにも詰まってしまうからね?
妻 部長さんこそ、こたつの中で私の手に射精しちゃった時は焦りましたよ?(笑)洗うまで隠すのに大変だったし、何よりもったいないですよぉ?出すなら私の口の中か、おまんこに、ね♪
部長 いつも思うんだが、中出しして大丈夫なのかい?最初はゴムをつけてくれと言っていたじゃないか?最近はそのまますることが増えているが、避妊はしているのかい?困るのは奥さんだろう?
妻 大丈夫、部長さんと旦那は血液型一緒だし、なんとかなりますよ多分♪(笑)
部長 多分、とはまたスケべな奥さんだね?知らないぞ?
妻 だって部長さんの濃くて量が多くて、中に出されると気持ちいいいから♪旦那のはいつ出たかわからないんですよ?
部長 そんないやらしいこと言う奥さんにはまたお仕置きが必要だな?
妻 あぁん♪してして♪いっぱい私のすけべなオマンコに躾してください部長さん♪
部長 来週奥さんの家に行く時はYくんが近くにいる状態でしてみるか?
妻 スリルありますねそれ♪ありかも♪おつまみの準備手伝ってもらえますか?
部長 喜んで手伝うよ?予定ではキッチンの方に回ってすぐ、いきなり挿入する予定だが?
妻 はい、どうぞ♪お尻を突き出してお待ちしております♪
部長 Yくんと話しながらそのまま中に出してしまうが?
妻 はい、中以外は部長さんといえど、許しませんから♪
部長 安全日なんだろうね?
妻 さぁ?どうでしょう♪(笑)ちなみに生理が終わったのは先週でーす♪運次第♪
部長 おいおい、それはまた…(笑)こんなLINEしていたら勃起してきてしまったよ。Yくんとお子さんはもう寝たのか?
妻 子供は旦那が寝かしつけ、旦那今お風呂入ってます♪息子も一度寝たら朝まで絶対起きません♪私もさっきから自分でおまんこいじってて、ぐっちょぐちょですよ?今すぐにでもちんぽハメハメできちゃいます♪
部長 そうかそうか。今が21:00。Yくんはいつも何時頃寝るのかな?
妻 毎日22:30にはほぼ寝てますよ♪まさか、部長さんほんとにこの後??
部長 さぁ、奥さんの都合に合わせるとするかな?
(ここで、部長からビンビンにいきり立ったとても綺麗とは言えないどす黒く汚れの付着した逸物の画像が送られてきていました)
妻 すっご~い♪チンカスびっちりの美味しそうなおちんぽ♪旦那寝たら駅前のパチンコ屋の駐車場でどうですか??
簡単に落ちる妻…そして妻が舌を出してフェラ顔をしている写メがここで送られています。
部長 私は単身赴任の身だからいつでもいいよ。奥さんがいいなら、この後僕の車でいやらしいことするかい?
妻 しちゃおしちゃお♪野外でもどこでも♪旦那も子供も一度寝たら起きませんから♪
部長 野外って、誰か見ず知らずの男に見られるかもしれないぞ?
妻 見たい人には見せちゃう♪おかずにされちゃいますね♪
部長 ははは、見られるだけで済むかな??
妻 やぁ~ん♪想像しちゃう♪見ず知らずのおじさんのちんぽ♪失礼のないようにお風呂で子宮まで洗ってしちゃいますね♪
部長 奥さん本気だね?(笑)Yくんもバカだなこんないい女を!じゃぁまた後でね?
妻 はーい、旦那も上がったっぽいので、お風呂入ってきちゃいますね。また連絡します♪
部長 連絡待っているよ。奥さんのちんぽ好きにも困ったもんだね。
…と、ここでLINEは終わっています。
私が見たのはこの最後のメッセージでした。
このあと私は寝たふりをして妻を尾行することになるのですが、その前に。
なんと、詳しくは後ほど紹介しますが、この部長以外にも何人かの男とLINEをしていました。
友達?と思える普通のLINEもありましたが、大半は体目当てミエミエのスケべなメッセージばかり。
そしてそれにノリノリ尻軽淫乱な妻の返信。
それを見て股間を熱くしている自分がいました。
もっと見てみたい欲求に襲われた僕はいくつかのLINEを覗き見しました。
一つ目は仮名Mと呼ばれる男とのやりとり。
妻 こんばんわ、さっきの痴漢さんのLINEですか?
M そうだよ!ほんとにLINEくれるとは思わなかったよ!メモ渡してよかった!なんでLINEくれたの?
妻 ちょっと興味があったので♪電車で痴漢されたのも初めてだったし、最初はびっくりしたけど、興奮しちゃった♪
M スケべだね~、名前は?彼氏とかいるの??
妻 名前はミクだよ♪結婚してるよぉ、人妻のおばさんでごめんねぇ(笑)
M えっ!そーなの!?指輪してなかったよね!?すごく若くて綺麗だから、女子大生かと思って触っちゃったんだよー?
妻 えー♪ありがとー♪もう32ですよ♪指輪してるとナンパされないからぁ(笑)
M 指輪してなかったからいいかなーと思って挿入しちゃったじゃーん!お尻突き出して来てたしさぁ(笑)お持ち帰りすればよかったなぁ?
妻 それが狙い♪指輪も、自分からパンティ脱いだのも、ぜーんぶちんぽハメハメしてもらうためだよぉ♪お尻触られた時点で生ハメ許可してました♪
M そーなんだ!ミクちゃん痴漢して正解だったね!でもちゃんと外に出したからねー?
妻 嘘ばっかりー♪(笑)確かに最後の少しは外に出してたけど、最初のほうはしっかり中に出したでしょ~?中からたっぷりザーメン出て来たよ~?大丈夫だょ、赤ちゃんできても責任取れとか言わないから♪旦那に養育費稼いでもらうから気にしないで♪
M バレてたのかぁー(笑)実はあんまり中が気持ちいいからつい出ちゃったんだよー(笑)また見つけたら今度は思い切り中出し痴漢しちゃおっかな??
妻 そんな簡単に会えないからー(笑)ちなみに、これは独り言ね?明日以降、私ミクは、痴漢されたいので朝7:48分◯◯駅発の一番後ろの車両でノーパンミニスカで通勤しまーす♪中に出されても抵抗しませーん♪
…という内容のLINE。
ちなみにこのLINEは半年前くらいのものなので、妻が不貞行為に夢中になっていたのはかなり前からなんでしょう。
何も知らずに私は幸せな家庭になんの不安もなく暮らしていたのがバカらしくなりました。
浮気もせず、くそまじめに働いていました。
さらにこんなLINEも。
これは妻と同じパート先に勤務している友人妻とのLINE。
女って怖いと思いました。
パート友達H ミクー、やらかしませんかぁ?わら
妻 ん?何を?
H 小遣い稼ぎ♪
妻 え?派遣バイトとか?
H もっと割りのいいバイト♪社長のおじさま達の下のお世話するだけで日給15万円だって!しかも5時間で!
妻 マジー??でも私たち人妻だよー?まずくない?
H パート先店長と毎日仕事終わりに更衣室でパコパコしてる尻軽人妻美久さんが何を言うw
妻 あれは特別!時給上げてくれるって言うからー!w
H 時給十円あげるために毎日ミクから誘ってパコパコなんて普通するー?まぁたしかに店長のおちんちんデカイしさきっぽ太くて気持ちいいよね わら
妻 Hもしっかりやったんじゃん(笑)
H しかも、ミク、あんた新人の高校生食べたでしょ?あのおとなしそうなIくんだっけ?
妻 えへへ♪童貞初中出し頂きました♪てか、おじさまのシモの世話の話してよ!(笑)
H あーそーだった(笑)んとね、明日の昼の2時から、◯◯ホテルの505室でオナホール募集してるんだって。基本5時間で15万円貰えて、おじさまたちの希望に応えて満足させたらボーナスで15万円出すかもって!
妻 ほんとにー??それやってみたいかも♪30万円もらえたら旅行とかいきた~い♪
H NGプレイはあらかじめ伝えておけばされないけど、何かある?
妻 特になし!なんでもこい♪
H えー(笑)加齢臭くっさいきもおやじのお尻の穴舐めろとか言われたらどーすんの?
妻 あー♪それ興奮しちゃうかも♪あー、ごめんちょっと想像してイッちゃった♪(笑)
H だめだこりゃ(笑)じゃ、また明日の昼過ぎ2時LINEするねw
—–そして翌日の夜8時ごろのパート友達とのLINE
H さっきはお疲れw想像以上の人数とおやじのキモさにあたしゃ疲れたよ…(笑)6人くらい相手したかな。でもお金も貰えたし、何気に気持ちよかったね♪ミクどうだった?
妻 お疲れー♪さいこーだったねぇ♪建設会社の社長さんのちんぽ、イボイボあってやばかった♪多分15人以上に中出しされたー(笑)
H えええー!ミク避妊してないの!?ピル飲んでるんだっけ??
妻 飲んでないよー?(笑)でも危険日ではないからなんとかなるってー(笑)
H もしできてたらどーすんの??誰の子か分かんないよ?
妻 んー、そん時はそん時♪(笑)旦那とアリバイセックスでもしとく(笑)
H ミクこわっ!(笑)まーあたしも人のこと言えたもんじゃないけどね(笑)
妻 そーだよー?(笑)Hの3人中2人の子供は誰の子でしたっけー?正直に言いなさーい!
H はーい、はいはい、夫じゃなくて夫の父親の精子で受精しましたぁ♪って誰にも言うなよー?w
妻 お互いに秘密にしよーね♪(笑)
H ミクは2人目作らないの?
妻 ん?だから今頑張ってるよ♪毎日せっくちゅ♪してるもん♪
H 店長と?(笑)
妻 えへへ♪店長プラス何人かと♪
H 何十人か、とでしょ?
妻 うふふ♪どっちが先にできるか競争する?負けた方はなんでも言うこと一つ聞くってのはどーぉ?
H お、いーよ(笑)危険日はパーティしないとだなぁ(笑)LINEめんどくさ、電話するね
…と、ここでLINEは終わっていました。
妻は一体どれほどの欲望を持っているのか、想像もできなくなりました。
しかし、LINEだけでなく、実際に妻がどんなプレイをし、どんな表情であえぐのか、そして何より、本気で私以外の男の子種で妊娠するつもりなのかを知りたくなりました。
ショックでないといえば嘘になります。
しかし、このLINEを見た時より、私の中で何かが弾けたのは間違いありませんでした。
最初にお話した、私の部長と妻との密会については、また改めてお話します。
長文駄文失礼いたしました。
ネットも携帯もない時代だ。
当時、アパートで一人暮らしだった私のところへ、友人が一人の女の子を紹介してきた。
高校中退し、韓国の某カルト教会に入り、メンヘラとなっていた子。
それが、二十歳の彼女だった。
友人は心理学の本が好きで、カウンセラーか教員になりたいなどと、ぼんやり考えていた私のようなものが、彼女の何らかの助けになるのではないかと、私に合わせに連れてきたのだった。
まあ、当時の私を悪くいうと、孤独に苛まなれる日常を過ごしている、ただのオタクだった。
隣のアパートには初恋の人そっくりの人がいて、頻度は少ないがその人のおっかけをしているストーカーだった。
私は生まれてからずっとイジメられっこの対人恐怖症だった。
そんな私のアパートに女性が初めて来るというのだから驚いたし緊張した。
彼女は、その日「働けない」「一人だと怖くていられない」「どうしていいかわからない」というので友人も入れて相談しあった。
しかし、またもや驚くことが・・・・友人が彼女をおいて帰るというし、彼女も私の家に泊まるという。
記憶は定かではないが、彼女は一日から三日ほど泊まっていき、私は部屋のすみっこで紳士ヅラして寝ていたものの、とても辛かったことを覚えている。
そして彼女は帰っていった。
二週間ほどしてから、ゲームセンターでアルバイトをしていた私のところに、彼女が直接に電話をかけてきた。
店長や他のバイト仲間もいたのに常識でならありえないことだった。
彼女は「寂しいから、今日、うちに来て。」と言った。
私が初めて彼女のうちに行くと、彼女がでてきて、父親と母親はもう寝ているから入って欲しいという。
茶の間には私の分の布団がしいてあった。
私が布団まではしかなくていいと答えたら、彼女は隣で寝て欲しいという。
彼女は私に背をむけて横になった。
私は血が沸騰しそうになるのを感じた。
彼女の後ろに横になり・・・・30センチの感覚をとっていた。
しかし、時間とともに気をつけの姿勢だったはずの手は彼女の肩にかけられ・・・
いつしか体は密着し、手は服の上からの胸へとかけられた・・・
服の上からだったはずの手は、生の乳へと伸ばされた。
そして、朝方に至るころには、「まんこ」にも。
二人して、ぐっすり眠るどころではなかった。
寂しさを労り合うどころではなかった。
お互いに触れ合う最初のオスとメスの感覚に体を熱くしあっていた。
求め合っていた。
(私には妹がいて、妹が寝ているときに膣に指を入れたことはあった。妹が小学校低学年のころである。妹が違和感か痛さかで、起きそうになって、すぐに指をひっこぬいてからは、バレるのが恐ろしくて、なにもできなかった。)
朝方になり、彼女の父親が仕事ででていき、母親だけになったころ、朝の九時ころ、彼女の母親が「こっちの部屋にどうぞ。」と奥の部屋に通された。
その奥の部屋で、再び私と彼女は行為を始めた。
今度は明るくて、彼女の顔がよく見えた。
そして、上着と下着を脱がし、全裸になった彼女は美しかった。
初めてみる、女の性器だった。
おっぱいを舐め、ずっと風呂に入っていないという「まんこ」にむしゃぶりついた。吐き気がした。しかし、うまかった。
彼女は二週間とか一ヶ月に一度風呂に入れば良い方だという女だった。
いま、思えば野性的だった。
そして、私が母親にみられないかと、ドキドキしながら、挿入しようとすると、彼女から「待った」がかかった。
その日はそこまでで帰るハメになった。
さすがに母親が怖かったりしたのだろう。
一人で帰る途中、爆発しそうな状態で一晩を過ごしたチンコが前立腺あたりから、ものすごく痛かったのを覚えている。
それから、また一週間くらいが経過した。
あの日以降、毎日のように彼女から電話がかかってくるようになっていた。
私は恋をしたと思っていた。
恋に恋していたのだ。
その一週間が経過して、再び彼女が私のアパートに泊まりに来ていた。
私は、「いつまでも大人になれない」と言う、彼女に言った。
「一緒に大人になろうよ。」と。
彼女を臭い唾液でベチャベチャにすることから儀式は始まった。
ディープキスとかは知識もなかったんでしなかった。
とにかく体をもてあそんだ。
おっぱいを舐めて、クンニして・・・・・
彼女はおっぱいを舐められるのが好きだった。
彼女の固いつぼみが唾液と愛液でヌラヌラになってきて柔らかくなり、私のチンポがカチコチになり結合の準備がととのった。
そして、いざ挿入の場面になった。
・・・なかなか入らない。
ホントに苦労した。
雰囲気ぶちこわしだった。
膣に入れるのに10分くらい試行錯誤したと思う。
しかし、やっとその時がきた。
ある角度から挿入したときに、チンポが下方向にズボッと入り、次には上方向に曲がりズボッと入っていった。
その向きの方向を変えていた筋繊維が彼女の処女膜だったのだと思う。
そこが彼女の最奥だった。
彼女はものすごい力で、私の挿入をやめさせようとした。
もう全力で拒否し、上にずりあがっていった。
しかし、私は笑いながら言った。
「これで二人共、大人になれたんだよ。」
彼女は必死に痛みをこらえていた。
正常位がだんだんとこなれてきて、彼女は私を受け入れつつあった。
そこで私は「立って」と言った。
片足だちの屈曲位に移り、しばらく動いてみたもののあまり感じなかった。
次は私があぐらをかいて、彼女に上にのってもらう座位を選んだ。
彼女をうごかすときに私の指を彼女の肛門にあててみた。
生まれて初めて触る他人の肛門の触感に昂奮した。
肛門にはイボがあった。
ラストは正常位に戻った。
それでも、延々と射精はせずに快感を貪っていた。
童貞は速射ではないと今も思っている。
むしろ男性ホルモンが活発なときほど回数も多く、一回のセックスも長く楽しめるのではなかろうか?
彼女は半泣きになりながら「まだ終わらないの?」と言った。
私は「もう少し、もう少しだから・・・」と言って、腰を振り続けた。
そして射精のときがくる。
「イクっっっ」
私は、彼女の中に精子を染みこませた。
受精するように念じながら、ぶちまけた。
このときから、彼女を愛する道を延々と歩いていくことになったのだと思う。
メンヘラの彼女を愛しきるのは、それはもう辛いことばかりだった。
私たちが離れると、彼女が言った。
「ぐぷぐぷでてくるぅー」。
最高にエロい一言だった。
彼女の性器をみると、それはチンポの形にぽっかりと穴を開けたままになり、ヒクヒクとヒクつきながら精液をごっぽんごっぽんと吹き出していた。
乙女の神々しいつぼみは、間違いなく私の凶悪なチンポによって犯され、私の精液が染み付いていた。
もう閉じたままのまんこには戻れなくなっていた。
私だけの形へと変貌を遂げていた。
それは美しかった。
「やっと大人になれたね。」と私は言った。
血がでているのかなと期待してみてみたが、全然でていなくて、ガッカリしたのを覚えている。
女は処女のときはどんな恥ずかしがり屋でも、セックスをすると変わると思う・・・
その晩、私はバイトで出かけた。
彼女が嫌がっていたのにセックスをして二時間くらいしてからだ。
バイト中に彼女がバイト先まで歩いてやってきたので、雪の中を二人で歩いて帰ったことを覚えている。
彼女がいるという感じはとても暖かかった。
しかし、彼女は初体験のセックスの罪悪感から精神病院にしばらく入院することになった。
メンヘラだから精神不安定なのだ。
その他、私のところにカルト教団の女が文句を言いに来た。
・・・三ヶ月、彼女と合わず仕事をしていた。
結婚するつもりだった。
結果は、孤独に耐えられなくなった彼女は、私の悪友のところに行き、そして抱かれ、私と別れることになった。
今度は、私が精神病院に二週間のあいだ、入院することになった。
彼女と悪友は結婚して子供も作ったものの、彼女が浮気しまくり、それに耐えられなくなった悪友も浮気して、離婚したという。
私は数年前、勇気をだして彼女に電話してみたものの、居留守を使われました。無言。
これが、私の初体験相手との一年間の顛末です。
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彼女が悪友と付き合い三ヶ月で妊娠したのに、私とでは妊娠しなかったのは私の精子に問題があることが原因でした。
彼女はおっぱい以外は不感症でした。
うんちするところ見ててと言われましたが断ったことが悔やまれます。
そういう女性は滅多にいないし、メンヘラを受け止める意味でも。
一番良かったセックスは海水浴場で、沢山の人前で挿入してたことと、その晩になって夜光虫みながら星空の下でセックスしてたことです。
初めは、なかなかおらず、いても援なれしてそうな子ばかりでした。
やはり、慣れてない子の方が楽しいので。
諦めかけていた頃、21歳のOLさんが見つかりました。
自称、身長158センチ体重46、Cカップでした。
希望は、イチゴで、必ずゴムはお願いしますとの事。
写メは無理だったが、メールのやり取りで、まじめで慣れてないなと感じて会う事にしました。
勿論、中だしをするのが目的^ – ^
となりの市だったが、そう遠くもなく、20分位で、彼女→まみとの待ち合わせ場所に着いた。
みてみると、スレンダーで、足が細く、顔も新垣結衣にかなり似ている。
俺は久しぶりの大物に気持ちが高ぶり、既に興奮。
まみを車に招き、話を聞くと、短大をでで、就職して、一人暮らしを始めたがいいが、給料が安く、仕方なくサイトを利用したと言う。
俺が2人目で、前は手コキのみをやったが、安く思い切ってエッチを売りにしたそう。
経験人数は、3人。
ホテルに着き、既に我慢ができなくなった俺は、まみを抱き寄せ、キスをした。
「あの、シャワーを浴びたいです。」
と言うが、既に止まらず、まみの上半身を脱がせた。
形のいい、ピンクに近い乳首だった。
「やっ、恥ずかしいです。」
俺はむしゃぶりついた。
「あっ、だめ、うっん、気持ちいいです。」
ベッドに押し倒し、まみのGパンを脱がせ、いっきに、下着までおろした。
まみは、「いや!くらくしてください。」
必死で、まんこを隠す。
俺は、手をどけて、クンニを開始^ – ^
少し、鉄の匂いがしたが御構い無しに、クリを舐めまくり、指でも同時に行った。
5分もしないうちに、
「やだ、やだ、いっちゃいそうです。」
とバタバタして、すぐ痙攣してしまった。
「まみちゃん、今度は俺の頼むよ。」
「はい、脱がしていいですか?」
「どうぞ!」
まみは俺のパンツを脱がした。
まみはえっ、て顔。
皮がもろ被ってるからだ。
俺は、相手を夢中に弄ってると、勃起しなくなる。
「ほら、剥いてごらん。」
「はい、痛くないですか?」
「大丈夫だよ。」
まみは咥え出した。
しかし、歯も当たるし気持ちよくない。
しかし、こんな可愛い子にされてると、かなり興奮して、完全勃起。
興奮だけで射精しそうに。
俺は、中断し、まみのまんこに硬いものをあてがった。
まみは慌てて、
「さむさん、ゴムしてください。お願い。」
「まみちゃん、俺かなりの早漏なんだ、途中から必ずゴムするから、最初だけ、少しだけ、生の感触を味わいたい。お願い。」
「でも、今日、危ないんです、着けて。」
俺は話の途中で、入れてしまった。
「だめ!だめ!抜いてください!怖いです。」
「すぐつけるから、お願い!」
「だめです!生なんてした事ないです!」
まみは、必死に抵抗。
しかし、腰を振るたびに抵抗しなくなってきた。
「あっ、あっ、やだ、やだ。やばいよー。」
そんなまみを見てたら、射精感が出てきた。
ちんこは、完全に膨張。
まみもそれにきずいたのか、
「出さないで!いや! 」
「ごめん、気持ちよすぎる、とまらないよ!出ちゃうよ!」
「やだやだ!中には出さないで!お願い!お願い!今日は、本当にあぶないのー。」
「わっ、わかった、外にだすから!」
「うん、うん、外に外に外にだして!お願いします、外に出してください。」
「あー、まみ、いくよ!だすよ!」
「外ですよ!お願い!」
「だめだー、まみの中に出したい!」
「えっ、だめだめ!やめてー!」
「ごめん、いくー!」
「やー、中はだめー!」
子宮に近い所で一週間ためた、精子を出した。
興奮のせいもあったのか、物凄く出たような気がした。
まみは、起き上がり、
「本当にそのまま出ちゃったんですか?」
「ごめん、あまりにも気持ち良くて。」
「やだ、今日、本当に危険日なんです。妊娠しちゃう、やだ、妊娠したくないよー。」と泣きまくり。
俺は黙って、まみを抱きしめた。
「出したのは本当にごめん。けど、本当にまみがタイプで、出会い系で、会っておかしなはなしだけど。責任は取るから。」
まみは黙り、シャワーへ。
やばいなーと思ってたけど、シャワーから出てきたら、落ち着いたのか、
「連絡先教えて下さい。」
俺は素直に教えた。
金を渡すと、
「いりません。今日はいいです」と。
一ヶ月後、まみからLINEが来て会いたいと。
「妊娠してました。おろしたいのでお願いします。」
俺はまみとなら、結婚したいと思ってたので、
「産んでくれないか!お願い!」
「えっ、わたし、まだ、やりたいことあるし、結婚は。」
それから、説得の日々が始まり、まみが折れた。
今では、若くて美人な奥さんと可愛い子供に囲まれ幸せです。
ただ、こんな形の出会いだったので、また、出会い系をやってないか、携帯チェックされます。
最高に気持ちいい中出しでした。
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