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現在進行形で5年付き合っているぽっちゃりセフレさんとの馴れ初めsexをつたない感じですが書かせてもらいます。
出会いは5年前の出会い系サイト。
年末に近づきムラムラし、彼女はいますが刺激が欲しくなりアプリを徘徊。
するとぽっちゃり女性で年下のセフレ募集という書き込みを発見し、すぐ連絡。
ホテル街近くの駐車場で待ち合わせ、ぽっちゃり(おデブ?)だけど色気を感じてそのまま即ホテル。
彼女の方も自分の何を気に入ってくれたのか好印象で、前戯の時点でサービス満点。
フェラも奥まで咥えてくれて『んっ・・んっ・・』とエロい喘ぎ声まで・・・
それに興奮し、お返しにおっぱいを揉むと
『やあっ・・・!!んっ!あああっ!!いくっ!!』
と身体をビクビクさせて絶頂ってしまいました。
おっぱいだけでイク女性を初めてみてすごく興奮したのを覚えています。
そこから手マンにうつり刺激していると
『ああああっ!!!くるっ・・出ちゃうううっ・・・あああああっ!』
手に暖かいものを感じかなりの量の潮が噴射されました。
彼女は我慢できなくなったのか
『入れてっ・・つばさくんの大きいのっ、おまんこにいれてええっ!!』
と興奮気味に四つん這いの姿勢になりました。
初めて会ったので一応マナーかなと考え備え付けのゴムをつけ、後背位でゆっくりズブリ・・・
奥まで入り止まっていると
『おちんちん・・おちんちんがあああっ・・あああイクっ!!』
と早々と入れただけで絶頂。
彼女の膣はとても気持ちが良く、表現が難しいですがぽっちゃり(おデブ)さん特有なのか、膣でぎゅっと包み込んでくれるような感じ。
割と我慢できるほうだと思った自分もゴム越しでも5分ほどしか持ちませんでした。
その間にも本当か嘘かはわかりませんが彼女は10回ほど
『イクっ・・イクっ・・何回も・・ああ』
と絶頂していました。
いつもは1回で賢者タイムがくる自分ですが、終わった後もゴムを外し、
『んっ・・んっ・・このちんちん美味しい・・』
とお掃除フェラをしてくれる彼女に興奮し、2回戦開始。
『つばさくんのおちんちん・・ナマで・・ナマで欲しいのっ!!』
との嬉しい催促にナマちんちんを寝バックでイン・・・
にゅるっ・・・にゅるるっ・・・
ゴム越しとは全然違う彼女の膣の凹凸を直接感じ、奥で何かに当たったところでストップ。
『あああっ・・ナマ・・ナマ気持ちいいっ・・奥っ・・奥に当たってるのお・・ダメえっっ!!』
ビクビクし、
『おおおおっ・・あああっ・・イクう・・またイクのお・・おふっ・・』
とぐったりしてしまった彼女。
その姿に興奮し、腰を早めラストスパート、イキそうなことを彼女に伝えると
『中にいい・・中にいっぱい出してえええっ!!』
それと同時にこちらも絶頂。
ドプンッドプンッドピュッ!!
2回目なのに生でやったこととイキやすく興奮させてくれる彼女のおかげかすごく長い射精でした。
『ううんっ・・うんっ・・う・・ううっ・・中っ・・中が気持ちいいっ、気持ちいいっ』
抜いた膣からドロっとでた精子を二人で見ながらエロいねと話しました。
後で聞いた事ですが、最初に会った時点で好印象で好きなタイプだったそう。
そんな彼女とセフレ以上恋人未満?な関係ですが、今も週に1回もしくは2週に1回、お互いの身体のどこが感じるか痒いところに手が届く関係を続けています。
ペースもわかるようになってきたので中出しできるときは中出しを続けています。
つたない文章に最後までお付き合いいただきありがとうございました。
皆様も良い中出しライフを!!
21才の子で名前は杏。写真はなかったが、ショートカットのボーイッシュな感じとの事。
朝の7時くらいだったが、車で10分くらいだったので、2つ返事で少し離れた駅に迎えに行った。
車を停めてしばらくいると、向こうから、パーカーのフードを深く被った、スウェットのズボンを履いた細身の女の子が近づいてくる。この子が杏だった。
一見すると男の子っぽい感じだが、肌は綺麗で、眼が綺麗。
若い女の子って感じがヒシヒシ伝わってくる。
とりあえず車を走らせて、近くにあまり人気もなく、割と2人きりになれる駐車場に車を止めて世間話を開始。
よく見ると、ボーイッシュだが顔たちが整っている、いわゆる可愛い系の顔をしていた。
既に就職していると言う事、昔から少しやんちゃしていたということなど、屈託なく話してくれた。
俺「可愛いから彼氏いるんじゃないの?」
杏「何か男勝りに見られてるから、全然そんな雰囲気ないよ」
俺「そうなん?かわいいと思うけどなぁ。信じられへんよ。」
杏「女の子らしくないから仕方がないよ笑」
そんなことを言うので、いきなりスウェットの中に手を入れ、おまんこに指を這わせた。
しっとりと濡れているまんこは、彼女の見た目と裏腹に、意外と多い毛に包まれていた。
杏「ちょっ。。。え、何?」
動揺する杏の表情を見ながら
俺「濡れてるやん。エロない?」
俺「充分女の子らしいやん。周りの男は見る目ないやろ」
そう言いながら、まんこに指を入れつつスウェットを脱がしていくと、胸はAカップくらいで乳首は綺麗。肌は、本当にきめ細かく、若い娘感満載のスベスベボディだった。
ただ、よく見ると足と腕に、肩には結構な面積でタトゥーが。。。
俺「お、可愛いタトゥーやん。タトゥー痛かったやろ。」
杏「あん、やん。気にするとこ、そこちゃうやん。なんで、いきなり触ってるん?」
杏「確かにタトゥーは痛かったよ。でも、可愛いなんて言われたことないよ。」
俺「そうなん?俺は好きやけどな」
そういいながら、杏のタトゥーにキスの嵐。
キスマが付くくらい、舐め回していく。
杏「みんな怖がってるのに、、、なんで??やん、あん、そんな愛おしそうにキスしたらあかんって。。。」
すっかりメスの身体になってきた杏を見て興奮してきたので
俺「ほら、しゃぶって!」
というと、杏は大人しく丁寧にフェラをする。
喉の奥までしっかり咥えるように指示すると、本当に愛おしそうにしゃぶってきた。
杏「おっきすぎん?太さがやばい」
俺「この方が、いっぱいになるやろ?」
そう言いながら、杏の口から抜き取り、黙って生でまんこに入れてみた。
杏「あ、ご、、ゴムは?赤ちゃんが、、、」
かなり慌てていたが、お構いなく奥まで挿入。そのまま、奥を深く突き上げた。
杏「はぁぁ、、、深いっ」
悲鳴にも近い声を上げ、目を瞑り天を仰ぐ。
俺「深くまで入ってるんわかるやろ?杏の中満喫してる」
杏「いっぱいすぎ!杏、パンパンやし!ヤバいよ。。。」
杏「絶対抜いてな。絶対抜いてな」
首をブンブン振りながら、自然と腰を押し付けてくる杏。
それでいて、理性を持った訴えをしてきている。
俺「やっば、締め付けヤバイ。」
そう言いながら、若い娘特有のスベスベ肌を撫でながらピストンを続けていた。
その間、お尻や胸を撫で回し、キスしながらピストンしてると、あまりの若い柔肌とマンコに限界がきた。
ちんぽの先を杏の子宮口に押し付け、先が入ったところでしっかり腰をホールドしフィニッシュ。
最近出していないので、塊の様な粘り気が強い精子が出たような感触で頭が真っ白になった。杏もそれがわかったらしく、
杏「ちょちょちょ、待って待って、今日危険日!ぬ、、、抜いてー。」
と、早く精子をかき出したいのか、身体を押し退けようとする。
俺「もう卵かけしたんやから、遅いって。彼氏いないなら、いいやん」
杏「よ、、、よくないよ。赤ちゃんできるやん。妊娠する日やで。ほんまに!」
と、かなり涙目になりなかまら焦っている。
おかまいなしに、子宮口にチンポの先をグリグリ押し付けながら、
俺「だって、杏がここで抜いてって言ったんやん。いいやろ。孕んだら産んでくれたら。タトゥーママも可愛いやん」
そういうと、なぜか抵抗の力が弱まり、逆にギュッとしてくる。それから、
杏「じゃ、責任持って種付けして、離れんとってや」
と言って、甘えてくるようになった。
そこからは、チンポが萎えるまで繋がり、自然に抜けるまでキスしながら過ごしていた。
ピロートークでは、タトゥーにビビらないどころか愛おしそうにキスしたこと、こんな自分を大事に抱いてくれたことで、なぜかホッとしたとのこと。まー、普通タトゥーはマイナス要素やもんな。。。
個人的にはタトゥーに抵抗はないので、気にしないことを伝え、この後は杏を送りがてら、近くのコインパーキングや、杏の住むマンション近くの空き地で中出しを重ねて、その日はお昼までにお別れ。
コインパーキングでは、隣の人がいきなり車に戻ってきて、かなり焦ったけど笑
杏は、それからは毎日夜に連絡してくるので、蓄えたものを杏の中に吐き出す日々が続いている。
この調子だと、来月生理が来るかどうか。。。笑
今は、多くの混浴温泉がワニに荒らされて閉鎖してしまったが、あの頃は関東近県にたくさんの混浴温泉の宿が存在した。
若い女性の入浴客はめったにお目に掛れなかったが、30代くらいの子連れの人妻がいれば大当たり、40代、50代の熟女の裸でも拝めれば満足だった。
そんな中で、俺が一番興奮した「超大当たり」の話を書いて行きたい。
福島県の秘湯の宿に泊まった時のことだった。
平日だったので、宿泊客は俺と60代の夫婦の2組だけだった。
その夫婦は、夫の脚が悪く、近隣の町から治療を兼ねて毎月その宿に来ているとのことだった。
夕食前に混浴露天風呂に俺が入っているとその夫婦が入って来た。
風呂の中で挨拶と自己紹介をした。
奥さんは還暦過ぎで俺のおふくろよりも年上、俺もその夫婦の息子よりも年下だということをその時知った。
女優の市毛良枝に似た、かわいいおばちゃんといった雰囲気の奥さんだった。
俺は、旦那さんに気づかれないように、奥さんの裸を盗み見た。
垂れているけど大きな乳房はまだ十分に張りがあった。
タオルで隠していても時々ちらりと見える乳首は円柱型のきれいな形をしていたが色は濃い目、それがスケベ心を掻き立てた。
女性は往々にして入浴時にオッパイはガードするのに股間のガードは緩くなりがちだ。
透明の湯の中で揺れる薄めの陰毛をガッツリ拝ませて貰った。
おふくろより年上の女性でも、人妻の裸は興奮するものだ。
湯船の中で抑えきれないほど勃起してしまった。
俺は旦那に気づかれないで奥さんにだけ勃起が見えるような態勢で湯につかった。
そんな俺の股間を奥さんが意識しているのは奥さんの目の動きで分かった。
脚が悪い旦那さんが風呂から上がるとき奥さんが介助する、それに俺も手を貸した。
脱衣所で浴衣を羽織り、恥ずかしそうにパンティを穿く姿に興奮した。
俺は旦那さんに肩を貸して、階段を上がりながら、奥さんの尻にタッチした。奥さんはそれを拒まなかった。
夕食を終え、俺は寝る前にもう一度風呂に入るために部屋を出た。
夫婦の部屋の前を通るとき、部屋に明かりがついていた。まだ寝ていないようだった。
俺は、咳ばらいをし、風呂に行くことをアピールした。
夜の混浴風呂に一人で浸かっていた。
奥さんが来ることをほんの少しだけ期待していたが、夫と一緒にいるのに来るわけなかった。
風呂から上がり、暗い廊下を歩いているとタオルを持って前から奥さんが一人で歩いてくるのが見えた。
狭い廊下ですれ違う時、俺は奥さんの肩を抱いた。
母親よりも年上の女性に大胆なことをしてしまった。
奥さんは驚いて俺の顔を「エッ」といった表情で見上げた。
俺は奥さんのうなじに顔を寄せた。
奥さんは拒むどころかそれを期待していたようだった。
廊下で唇を重ねた。舌を挿し入れると奥さんはそれに答えてくれた。
近くに合った電気が消えた娯楽室。俺は奥さんの手を引いてそこへ入った。
奥さんの浴衣の前を開く。ブラジャーは着けていなかった。
俺は乳首に吸い付いた。乳首が口の中で固くなるのが分かった。
乳首を吸いながらパンティに手をかけ、それをおろす。俺もパンツを慌ただしく脱いだ。
卓球台の上に奥さんを横にして、奥さんの股間に顔を埋め、舌を這わせた。
陰唇、クリトリスに舌を這わせると奥さんは俺の頭を抱え、首を仰け反らして悶えた。
ほどなく、俺の唾液以外の潤みが奥さんの陰部に滲み出てきた。
還暦過ぎのオマ◎コに入れたのは初めての体験だった。
意外にキツく、俺の雁首を絞めつけて来た。
奥さんは可愛い顔を歪めて感じていた。
尻の動きはさすがベテランというべき巧みなものだった。
俺もモノの大きさには自信があった。
深く突き入れると「奥に当たる、スゴイ、こんなの初めて」
おふくろより年上の人妻が恍惚の表情でそう言うのを聞き頭が痺れ、背中に電気が走った。
俺は人妻の子宮に目一杯子種を放出した。
でも地元はかなりの田舎で町内や学区が同じだとみんな顔見知りみたいな感じなので、◯◯と◯◯が付き合った、別れたなんて話はすぐ広まります。
誰かとそんな噂になるのは嫌で、大学生になって上京したのをきっかけに、マッチングアプリをはじめました。
プロフィール画像をGカップの下着姿にすると、男の人からどんどんマッチング申請が届きました。
ドキドキしながら何人かに申請許可を出すと、恥ずかしいメッセがたくさん来ました。
『綺麗なおっぱいだね、揉ませてほしい』
『18って本当?大学生なのに身体エロすぎだろ』
『ヤリまくりたい。巨根で犯してやるよ』
『おじさんに興味あるかな、気持ちよくしてあげる』
そんなメッセだけでもう私のおまんこはトロトロになり、オナニーする手が止まりませんでした。
最初は年が近い人がいいかな?と思ったので、25歳の大学院生と会うことにしました。
背が私より10cmくらい高くて細身で、服装も真っ黒でおしゃれな人でした。
でもカフェで話しているうちに、期待したほど年上っぽくなく、周りに聞こえるような大きな声で『おっぱいすごいじゃん』とか言われて嫌だったです。
面倒になったのでお会計を済ませて移動中にお手洗いに行くと嘘をついてそのまま帰りました。
その後『どこに行ったの?』とメッセが来ましたが、返信せずにブロックしました笑
次にマッチングしたのが45歳会社員の裕史さんでした。
かなりおじさんだけど年上はセックスが上手いと聞いたことがあったし、送られてきたおちんぽの写真がすごい大きかったので会う約束をしました。
夜の待ち合わせに現れた裕史さんは私より15cm以上背が高くて、ガッチリした体型でした。45歳と聞いていたのに全然若く見えました。
今からこの人とセックスすると思うとおまんこがうずいてしまって、すぐにラブホテルに向かいました。
一緒にシャワーを浴びるために裸になると、おちんぽが写真よりもっと大きくてびっくりしました。
むくむくと勃起したおちんぽは硬くて反りかえっていて、触ってほしいというので両手で握り恐る恐る擦ったり舐めたりしました。
ベッドに移動すると既におまんこはトロトロで、裕史さんのおちんぽを受け入れる準備万端でした。
ゴムをつけた裕史さんのおちんぽがズブズブと入ってきて、グン!と根本まで押し込まれると、私は『あー!!』と絶叫してしまい、身体がビクビク震えました。
少し出血してしまったけど、オナニーしまくってたおかげか全然痛くなくて、裕史さんは『愛美、本当に処女だったんだ。興奮するよ』とおちんぽを激しくピストンしました。
中の圧迫感がすごくて『あっ!あっ!』と声が勝手に出て、おっぱいがぶるんぶるん揺さぶられました。
『イキそう!おちんぽ気持ちいい!』
『もうダメ!イっちゃう』
『イク!イク!おまんこイク!』
と叫びながら初めてのセックスで絶頂しました。
オナニーと違う中イキで震えるおまんこから、おちんぽが抜かれました。
まだイってないおちんぽを見せられて『愛美のおまんこでもっと気持ち良くなりたいな。生でいいよね』と言われ、私は『生でいいです!』と即答しました。
『18歳の処女だったのに生セックス許してくれるとか、こんなにいやらしい子初めてだよ』
『生で挿れるなら、もう中出ししてもいいよね』
『子供デキちゃったら、このおっぱいからミルク出るんだよ』
また挿れられたおちんぽは熱くて硬くて、恥ずかしいことを言われながら生おちんぽをピストンされている事実に興奮しました。
初めて会った人の子供を妊娠するかもしれないのに、私の身体は勝手に裕史さんに抱きつきました。
パンパンと打ち付ける逞しい腰が止まり、おちんぽが濃くて重い精液を吐き出しました。
おまんこの一番奥にドクドク当たる熱い精液に、子宮が熱くなるのを感じました。
おちんぽが抜かれるとドロドロの精液がおまんこからこぼれました。
『もっと中出ししてほしいです』とお願いすると、バックの体勢になっておちんぽを挿れてくれました。
肩を掴まれて激しく出し入れされて、まるで犯されているみたいでずっと絶叫していました。
おちんぽの先端でおまんこの奥を叩かれていると、どんどん子宮に精液が入ってきて、私は『このまま妊娠させられる』『初めて会ったおじさんと子供作ってる』と興奮しすぎて泣きながら絶頂しました。
あれから、何人かとマッチングアプリで会いましたが、どれも満足出来なかったのでアプリ自体辞めてしまいました。
裕史さんとは個別にSNSで繋がり、何度もセックスをしています。
一番気持ちよくて、激しいセックスをしてくれる裕史さんを本気で好きになりそうです。
昨日、ラブホテルを出て家に帰る電車の中で、裕史さんからメッセが届きました。
注ぎ込まれたばかりの濃厚な精液が、おまんこからドロリとこぼれてきました。
『愛美、今日も最高だったよ。次に会ったら、本気で孕ませるから覚悟しておいて』
お返事を返すかどうか、少しだけ迷っています。
でもきっと私は、来月の排卵日を裕史さんに教えてしまうんだと思います。
このサイトを思い出した記念に投稿します♪
基本的には30代から50代の人で、アプリとかはしてなくておじさんの紹介からそのまたおじさんへと数珠繋がり?のような感じです。
そしておじさんたちからのあだ名がウーバーまんこになってしまいました笑
どうしておじさんがいいのかは過去の投稿へ…。
最近はいろんなおじさんたちに開発されまくって、潮は吹くしオホ声になるしで快感をありのまま表現する身体になってしまいました。
そして動画撮影でより感じるようになってます。
1番直近は、はじめましてのおじさんと猿とか猪とかほんとに出てきそうな昼間の山奥に行き、全裸になってお散歩撮影をしました。
お散歩中私はおちんぽ欲しさに我慢できず…
私「おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶりたいです」
おじさん「大きな声で言ってごらん」
私「おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶりたいです!」
おじさん「土下座してお願いしたらいいよ笑」
私「(全裸で土下座しながら大きな声で)おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶらせてください!」
おじさん「(私の頭を踏みながら)バカだなあ笑、(ズボン下ろして)ほらさっさとしゃぶれよ」
私「ありがとうございます!」
おじさん「他に言うことは?」
私「(膝立ちで)あやちゃんの口まんこで気持ち良くなってください」
おじさん「何があってもおじさんがいいって言うまで口からちんこ離すなよ」
私「(おちんぽ咥えたまま)はひぃ(はいって言いたかった)」
そして私は、山奥とか全裸で撮影されてるとかお構いなくじゅぽじゅぽとおじさんのおちんぽをしゃぶり続けました。
おじさん「もちろん口内射精ごっくんだからな」
私「(おちんぽ咥えたまま頷く)」
おじさん「あやちゃんの喉奥に出してやるよ」
私「(イラマされてる状態で口内射精)ん“ん”っ、ん“ご、んっん”」
おじさん「いいぞ全部飲んで口あーんしろ」
私「(精子ごっくんして喉奥まで見えるように)あーんっ」
おじさん「全部飲んだな、ちゃーんとカメラに収めてるからな笑」
私「ありがとうございます♡」
おじさんが挿入したくなったのか私を立たせて前戯要らずの濡れ濡れおまんこに立ちバックで挿入してくれました。
おじさん「下の口はどうしてほしいのかな?」
私「あやちゃんのおまんこ好きに使って中にいっぱい出してください♡」
おじさん「孕む勢いでやってやるよ笑」
ぱんぱんと激しく突かれて気持ち良すぎて膝ガクガクで、「あっ、あん、ああっ♡」と可愛い喘ぎ声から「お“~っ、おお”っ、おちんぽ気持ちいでしゅっ♡」とオホ声で下品なこと言うまで気持ち良くなってイキそうになっていたら
おじさん「先にイったらだめだからね?」
とイクのをお預けされました。
私はイクのを我慢すると潮吹きしてしまうことがあります。
私「もうっ、でちゃう“っ」
おじさん「何が出ちゃうのかな?」
私「お”っ、お潮っ、ピューって、、出ちゃうのぉ“」
おじさん「潮吹きは許可してあげる、せっかくだしM字開脚して高らかに潮吹いてごらん」
私「きょか、ありがとう”ごじゃいます」
おじさんにおちんぽ抜かれてすぐM字開脚して、かなりの勢いと距離でビューっと潮を吹ました。
野外潮吹きはこの日が初めてで、おじさんたちの家ではお風呂でしかしたことなくホテルでもタオルの上でしかしたことなかったので、開放的な潮吹きはすごく快感でした。
そしておじさんは私に潮吹きの余韻を持たせぬまますぐ立たせて、また立ちバックでずぼずぼと激しく突き上げてきました。
何度も何度もイキそうな快感に襲われては我慢している私を見ておじさんは満足したのか
おじさん「さあ出してやろうか?それとも中出しもお預けにしてやろうか?」
私「中にっ、中に、いっぱい出してくだしゃい♡」
おじさん「誰のどこに出して欲しいのかな?」
私「あやちゃんのっ、おまんこにぃ、中だしてぇくだしゃい♡」
おじさん「あぁ“、出してやるよ」
私「(おじさんの精子の熱さを感じながら)あ”りがどうござぃますぅ~♡」
そしておじさんはおちんぽを抜かず奥にぐいぐい押し付けながら、
おじさん「このまま突いてやるから好きなだけイけよ笑」
和「あっ、あん、イクっ」
おじさん「まだまだ」
私「いぐっっ、またイクぅ~っ」
おじさん「もっとイけよ笑」
私「あ”~っ、あ“っ、イクいぐっ」
おじさん「この雑魚マンが笑」
私「(ただ喘ぐことしかできず)お“っ、おお”~っ♡」
おじさん「(腰つき緩めにして)今どういう状況か言ってみろ笑」
私「(波打つように何度もイきながら)見知らぬっ、おじさんおちんぽにぃ、あやちゃのおまんこ犯されって、いっぱい気持ちいっです♡」
おじさん「おじさんちんこ好きみんなの雑魚マン肉便器ですって言えよ笑」
私「おじさんっ、おちんぽ中出しだぁ~いすきっ♡みんなの♡ざぁこマン♡肉便器ですっ♡」
おじさん「(腰つきを激しめにして)最後にもう一回イかせてやるよ笑」
私「はぁい♡あ”っ、ああん、いぐいぐ♡」
おじさん「ちんこ抜いたら座って足開いて中出しされたまんこ見せろ」
私「はいっ♡」
おじさんは私のおまんこからおちんぽを抜いたので、約束通り中出しされたおまんこをカメラに見せつけるように座りました。
おじさんはセットしていたカメラを手に取り満足そうにニヤニヤしながら私のおまんこを撮影しました。
おじさんは「お掃除フェラできるよな?」と聞いてきたので私はすかさず膝立ちをして、おじさんのおちんぽを綺麗にするためまたじゅぽじゅぽと、ひょっとこ顔でピースしながらしゃぶりました。
そしておじさんが満足したところでフェラが終わり、私の全裸で中出しされた身体を隅から隅まで撮影してました。
最後におじさんがペンを取り出して私の身体に「肉便器」「雑魚マン」「おちんぽ大好き」など落書きをして、にっこりした顔とアヘ顔ピースの顔の写真を撮って終わりました。
おじさんに落書きされたままの身体、中出しされたままのおまんこで、おじさんと一緒に山から降りる際また興奮して濡れてしまいました。
これを投稿するのに書き込むのですら思い出して濡れてます笑
次は目隠し肉便器カーセックスをする予定なのでまたいつか投稿できたらしたいです♡
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