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投稿No.9196
投稿者 冴えない男 (30歳 男)
掲載日 2026年4月23日
かなり前の話です。
6月くらいだったと思います。
休みの日に近所のパチ屋に行って閉店まで遊んで歩いて家に帰っている時の事。
車通りは多いが人通りの少ない交差点で女性から声をかけられました。
地味ですがどこか可愛らしいです。
しかも程よくムチっとしていて少しエロスを感じます。
30後半から40前半に見えます。

道でも尋ねられるのかなと思いましたが、手には宗教のチラシを持っていました。
まあよく駅前なんかにいる例のアレですね笑
僕は全く興味はなかったんですが着ているシャツの胸元がだらしなく谷間が見えそうで見えないんです。

ちょっと下心が出てきたので話だけでも聞こうと思いました。
何やらその宗教についてチラシを見せながら熱心に話していますが、僕は女性の胸元しか見ておらず全く話は入ってきません。

「こういう話は興味ありますか?」と言われたので
「まあ多少はあります」と言いました。
すると「お祈りだけでもしませんか?」と提案されたので
「全然大丈夫ですよ」と答えます。
「ではいきましょうか!」と女性は張り切って僕を引き連れて車を停めている駐車場へ向かいます。
女性は佐藤さんというらしいです。
僕もその時名前を教えました。

僕は後部座席に乗ってお互いに軽くですが話しながら15分ほど車を走らせるとボロっちいアパートに着きました。
ちょっと怖くなってきましたが、まあヤバくなったら走って逃げればいいくらいに思ってました。

アパートの階段を上って行くのですが目の前にいる佐藤さんのムチムチのお尻を間近で見てしまって思わず少し手を触れてしまいました。
少しだけでしたがお尻は柔らかく弾力があって堪りませんでした。
佐藤さんは気がついていないのかノーリアクションです。

「この部屋です。一緒に入りましょう。」
そう言われ中に入るともう1人女性がいました。
小さい部屋ですが仏壇がありました。
私と佐藤さんはその部屋で正座をしてお祈りをしました。
飽きるくらい南妙法蓮華経と聞きました笑
足も痺れて20分くらいするとようやく終わりました。

「今日はありがとうございました。」
佐藤さんからそう言われると数珠をもらいました。
帰りは家の近くまで送ってくれるとの事だったのでまた車に乗ろうとすると
「助手席でもいいですよ」と佐藤さんは言いました。

佐藤さんはコンビニに寄りたいと言いコンビニに行きました。
そのコンビニは駐車場が広いんですが、佐藤さんは何故か奥の人目にあまりつかない所に停めました。
じゃあ待っててくださいと佐藤さんはコンビニに行きます。
少しするとサンドイッチとおにぎりと飲み物を買ってきてくれました。
「〇〇さんが良ければ少しお話ししませんか?私もこうして興味持っていただけて嬉しくて、もう少し話聞きたいなって思って。」
24時近かったんですが、僕は次の日休みだったので快くOKの返事をします。

佐藤さんにいただきますと言い買ってくれたサンドイッチとおにぎりを2人で食べながら話しました。
佐藤さんの質問に当たり障りのない事ばかり返していたと思います。
ふと気になったので僕は聞きました。
「佐藤さんは時間大丈夫なんですか?もう24時過ぎてますけど‥」
「私も明日は仕事休みなので全然平気ですよ。家は1人暮らしなので‥」
「あっそうなんですね~。今日アパート入った時少し怖くなって不安になったんですが、佐藤さん居てくれたので安心出来ました。」
「それは良かったです。〇〇さんは今おいくつなんですか?」
「自分は今年22になります。佐藤さんは失礼ですがおいくつなんですか?」
「え~絶対若いと思ってたけどそんなに若いんですね!私もう来月で41なんですよ~他の人から見られたら親子だって思われちゃう‥笑」
「そんな事ないですよ!佐藤さん大人の女性で素敵だなって思ってました‥」
「お世辞でも嬉しいです。〇〇くんはいい子だねっ」
そう言いながら佐藤さんは僕の頭を撫でてくれました。

僕は佐藤さんの手を握りました。
「ダメっ恥ずかしいです‥」
「先に撫でてきたのは佐藤さんですよ笑」
僕は握った佐藤さんの手を口元に持っていって手の甲にキスをしました。
「佐藤さんもお返ししてください」
佐藤さんも僕の手を握って手の甲に僕よりも長い時間キスをしてくれました。
僕は佐藤さんを抱き寄せてハグしました。
お互いに言葉は必要なくそのままキスが始まりました。
最初はフレンチキスでしたが、徐々に濃厚になり舌を絡め合わせました。

ずっと気になっていた佐藤さんの胸に僕は手を持って行きました。
「やっぱ大きいですね。ずっと気になってました。」
「〇〇くんずっと見てるの知ってたよ?アパートでも私のお尻少し触ったでしょ?この歳の女その気にさせたらダメだよ?責任取ってもらうからね?」
そう言われて助手席を倒され佐藤さんにズボンを脱がされました。
「〇〇くんオチンチン大きいね‥」
僕は自分の身体でアソコの大きさだけは誇れるんです。

僕のアソコはギンギンになっていて佐藤さんはうっとりした顔で咥えてくれました。
ねっとり濃厚で唾液をたくさん含んだフェラです。
なによりジュポジュポ音が凄かったです。
佐藤さんは私のアソコを離してくれず一心不乱にフェラし続けています。
「待って佐藤さん出ちゃう‥」
僕は懸命に我慢しましたが佐藤さんのテクニックが勝ち、佐藤さんの口の中に大量に放出してしまいました。
「んっんっ‥‥」
佐藤さんは苦しそうですが全部搾り出してくれました。
ティッシュに僕の精子を出すとその量にびっくりしていました。

「〇〇くんだけ気持ちよくなるなんて許さないからね?うち来るでしょ?」
そう言われ僕は余韻に浸ってる余裕もなく佐藤さんは車を走らせました。
信号が赤になるたびに抱き合って何度もキスしました。

佐藤さんの家に着くと散らかってるけど気にしないでねと少し恥ずかしそうに部屋に入れてくれました。
佐藤さんの部屋は質素な感じで全く散らかっていませんでした。
3人くらい座れるソファーがあってそこにすぐ座ってキスをしました。
佐藤さんは恥ずかしいと言いながら部屋の電気は豆電球だけにしていました。

お互いキスをしながら脱いで抱き合いました。
「やっぱり若いっていいね。もうこんなに元気になってるよ?」
佐藤さんはまだ下着ですが復活した僕のアソコをまた咥えてくれました。
僕は足を伸ばしてフェラを堪能していましたが、足のすねあたりに冷たい感覚がありました。

「佐藤さんにまた逝かされちゃうから交代」
僕は佐藤さんの下着を脱がせました。
Eカップはある綺麗な胸でした。
佐藤さんはワインカラーの下着でパンツはシミで真っ黒になっていました。
僕は佐藤さんのパンティーのシミを舐めると凄い恥ずかしがっていました。
「変態♡」
そう言いながら佐藤さんはキスしてくれました。

「もうこんなに濡れてるし我慢出来ないから早くそのオチンチン挿れて?」
佐藤さんのアソコはグッチョグチョですんなり入りました。
中はトロトロで挿れただけなのに痙攣していました。
佐藤さんは身体をくねらせて感じていました。
僕は一心不乱に佐藤さんを突きました。
「はぁ‥硬いっっっすんごい大きい気持ちいいよおおおお」
さっきまでの佐藤さんとは豹変したように喘ぎ声が凄かったです。
僕はさっき出したばっかりなのにすぐ逝きそうになってしまいます。

少し休憩しようと佐藤さんの乳首を舐めたりクリを弄ったりします。
「やぁだ止めちゃダメっもっと突いて‥‥♡」
そうおねだりするのでなかなか休憩できません。
佐藤さんは騎乗位が好きらしく騎乗位になります。
僕の前で思いっきり足を開いて出し入れする所を見せつけてきました。
僕のアソコをディルドのように扱ってます。
「ああああああ本当に硬くて気持ちいい‥‥」
佐藤さんは自分の好きな所に当てて何度も絶頂しています。
僕も限界が近いのでそろそろ逝きそうと伝えたんですが、佐藤さんはやめません。
佐藤さんにキスしながら抱きつかれて逃げられなくなり、そのまま大量に中に出してしまいました。

佐藤さんは特に焦ることもなくアソコを抜くとお掃除してくれました。
どうやら大丈夫な日らしいです。最初から教えて欲しかったです笑
佐藤さんのマンコから大量の精子が出てきました。

一緒にシャワーに行って身体を洗ってくれました。
何度も何度もお世辞かもしれませんが僕のアソコを今までで1番と褒めてくれて少し男として誇らしかったです。

その後は佐藤さんにボディーソープを付けながらパイズリでまた抜かれました。
シャワーから出た後もイチャイチャしました。
さすがに3回出していたので佐藤さんの身体をじっくり堪能して佐藤さんも何度も逝っていました。

結局その後はお酒を飲んで佐藤さんの家に泊まりました。
朝フェラで起こされまた1発した後に、昼ご飯を食べに行ってまた家で2回中に出した後、手作りの夜ご飯をご馳走になって最後家の前まで送ってくれる途中の車内でフェラ抜きしてくれました。

2年ほど関係は続きました。
最高のエロい歳上女性でした。

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投稿No.9194
投稿者 ユカ (30歳 女)
掲載日 2026年4月21日
前回の投稿内容(投稿No.9174)から妊娠発覚。
そして、そこから2か月ほどの事。
例のママ友のセフレと再度セックスをすることになりました。
その時も当たり前に中出しをされ、彼から「俺の友達と3人でヤろうよ」と提案されました。
興味もアリ、私は承諾して1月ほど。

前回の投稿から2か月ちょっとくらいでしょうか。
夏の暑い中、ママ友とお出かけ。
子供はお義母さんの家に預けてお泊り、帰りは少し遅いかもと夫には伝えてのお出かけ。
ママ友は他にできたセフレ2号君と遊ぶらしくて私たちとは別行動。驚きですね。
私はセフレさんと合流しました。

セフレさんはいつも通りのお調子者。
そしてセフレさんの友達は彼とにて、またお調子者そうな人でした。
セフレさんの友達は友達さんと呼びます。

裸になった私を二人で責めてきます。
セフレさんは「俺の子供なんだぜ」と私のお腹を撫でました。
どうやら中出ししてることも妊娠してることも筒抜けみたい。
友達さんと私は向き合い、私を後ろから抱きかかえるみたいな状態でスタート。
「ホントに乳首黒いね」と友達さん。
「こっちも・・・」とあそこをいじり始め、きっと毛が濃いねと言いたかったのでしょう。
直接言われなかったけど、あそこをいじる際に毛をひっぱったりしてたし、セフレさんに吹き込まれたのでしょうから、そう感じてしまいました
「足もッと開いて。M字」と友達さん。
私は強引めに足を左右に開かれて、あそこをじっくりいじられました。
特にクリへの刺激が多く、私はすぐに気持ちよくされて、ぐっちょり濡れた中も指で刺激されて喘ぎました。
セフレさんのはおっぱいを後ろから揉まれ「早く母乳搾りたいな~」などと・・・

挿入は友達さんからでした。
体位はバックで、何も聞かれることなく生のまま挿入されました。
「出そう、出すよユカ!」と呼び捨てで中出しをされた私。
次に待機していたセフレさんに入れられます。
体位は変わらずバックから。もちろん生。
友達さんは「きれいにしてよ」とお掃除フェラを指示してきます。
口とあそこで2穴を使われてしまいました。

3回目はあおむけにされて友達さんの挿入。
身体を密着させて抱きしめられて激しい腰ふりピストンをされました。
私は喘ぎが止まらずイきまくります。
そして3回目の中出し。
立て続けの挿入と、身体を強く抱きしめられたからかな。
私はもうグッタリ状態。
だけど仰向けのままセフレさんが挿入。
ピストンしながらおっぱいをいじる。
セフレさんと友達さんはそれぞれ左右のおっぱいを2人で弄り回し、乳首をつねって、引っ張って2人でどちらがより持ち上がるかを競うように遊ばれました。
友達さんの乳首つねりは結構痛かった。
さらに友達さん、セフレさんとの4回戦中に私のブラジャーを手にして、なんとタオル代わりにチンポをふいていた。

4回の中出しをされて休憩タイム。
だけど友達さんが私にべったりでずっと抱きしめられたり、お触りをされてました。
「ユカのこと気に入っちゃった」「毎日エッチしたいな」と口説き?もされて、手は腰やお尻を撫でまわしてた。
こういうところは類は友を呼ぶと言うのかセフレさんにそっくりだなと(ちょいキモい)
「次は俺が妊娠させたい」というのが最キモセリフで印象に残ってる。
「今度は二人でエッチしよ」と誘われたりもして、それは後日、ホントニしたんだけど置いといて・・・

休憩中にお風呂タイム。
今回は友達さんと2人で入浴しました。
他愛のない話をして、私の身体は彼に洗われて、お風呂から出るとセフレさんは寝てました。
その日最後のえっちは友達さんと。
セフレさんの寝てる横でもう1回中出しされて終わりでした。

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投稿No.9186
投稿者 独身おじさん (40歳 男)
掲載日 2026年4月13日
おじさんは就職氷河期世代の独身凡人です。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。

この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。

あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。

第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。

いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。

実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。

勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。

あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。

おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。

あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。

ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。

あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。

おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。

ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。

よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。

1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。

あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。

そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)

就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。

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投稿No.9167
投稿者 ユカ (30歳 女)
掲載日 2026年3月25日
当時、仲のいいママ友はセフレを作って遊んでいました。
しかも、そのセフレさんとの子供もデキて・・・とか。
さらにママ友は「セフレさんとエッチしてみない?」と提案してきました。
前々からセフレさんとのエッチが最高だと聞かされていたので興味もあり、承諾しました(色々省略)

エッチ当日は平日で、園に子供を預けるとママ友とお出かけ。
出かけ先でセフレさんと合流して一緒にご飯を食べました。
性格は馴れ馴れしく、失礼なんだけど憎めない?キャラでした。
私の隣に座り、身体をくっつけてボディタッチ。
特にテーブルで見えない太ももや膝なんかを撫でられました。

食事が終わり、お昼前にママ友と別れて私たちはホテルへ。
部屋に入るとシャワーを浴びる間もなく抱かれてしまいました。
セフレさんにスカートとストッキングを脱がされ、上は私自身に脱ぐように言われ、すぐに下着姿。
下着越しに乳首を擦られ、おっぱいを揉まれる。
あそこもいっぱい刺激されて、下着を汚しました。
セフレさんに気持ちよくされながら、いろいろと質問をされました。
「初経験は?」とか「経験人数は?」とか「旦那さんとしたのはいつ?」とか・・・
恥ずかしかったけど教えちゃいました。
後日、ママ友に聞いたら、彼女も私と同じでいろんなことを聞かれて教えたんだそうです。

そして裸にされると「毛が濃いね」「乳首黒いね」みたいな感想を言われました。
デリカシーがない言葉ですが、なぜか怒りよりもショックと恥ずかしさが強く、私は「女」になっていたみたいで・・・

初挿入も彼のいいなりで、寝転がる彼にまたがっての騎乗位でした。
ゴムもつけていないモノを自分から挿入してしまいました。
その後もずっと彼のペースで、四つん這いにされた私は後ろから突かれて中出しをされました。

「超出しちゃった笑」と彼は笑って、行為は続き2回目は向き合って入れられました。
「ママ友よりも大きいね」とつながったままおっぱいいじりをされて射精をされました。

エッチが終わると二人でお風呂タイムを楽しみました。

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投稿No.9162
投稿者 さとし (27歳 男)
掲載日 2026年3月20日
彼女以外の女子に中だしするのが好きで、先日スポーツバーで知り合った里美(22)とその友達のスウェーデン女性オルガさん(22)と3P生中だしセックスを堪能しました。
里美は小さくて細いけどスタイルが良くてかわいい系です。
オルガは金髪長身でモデルみたいなスレンダー系。
お酒も入っていたし、バーの中のテレビ中継の応援で盛り上がり押しのチームが勝った勢いそのままで2人ともホテルにお持ち帰り。

オルガは少し飲み過ぎたみたいで最初は彼女を解放しながら休ませて、里美とセックス。
お互いむさぼるように服を脱がせ合いながら里美が肉棒にむしゃぶりついてきた。
ベッドで仰向けになってる自分の右足に股がりながらすね辺りでおまんこを擦りながらフェラしてるのがめちゃめちゃやらしかった。
すねは里美の愛液でベチャベチャ。

しばらくして肉棒を掴んでおまんこにあてがうとそのまま挿入して腰を押しつけてきた。
「生だけどいいの?」
「今日はあたし達大丈夫な日だから。ピルも飲んでるし。」とのこと。
生中だし前提?興奮しすぎていつもの倍ギンギンに勃起。
オルガはそばのソファに寝かせてベッドで激しく騎乗位で腰を激しくふりながら胸をプルプルさせてやらしい声だしてる里美を見ながら1発目射精。

そのまま抜かずに今度は里美を押し倒して種付けピストン。
興奮してるから出したばかりでも勃起おさまらず。
里美の尻を鷲掴みしながら膣奥に押しつけてグリグリしながら2回目の射精。
息を切らしながら里美が
「あっ。凄い出てる。さっきも。まだ出るの?」
なんか、 エロい。今日会ったばかりでいきなり連続で生中だし。

2人が激しかったからか、いつの間にかオルガがとなりに座ってた。
里美がハァハァしながらまんこから精子が流れ出てるのを見て、
「ヤバいね、凄い出てる。中に出したの?」ときいて来たので、
「2人とも今日は大丈夫な日だって聞いたよ」と言ったら、
「え!? あたしにも出すの?中に?」
「そうだよ、枯れるまで何度も出すよ。オルガにもたくさんだしたい」と言ったら食いついてきた。
里美から聞いた時点で中に出す気マンマンなので。

またすぐ勃起。
オルガも自分から服を脱いで抱きついてきた。
こんな奇跡あるのか?と思った。
オルガは凄いいい匂いがして耳元で
「いっぱい出していいよ」
と囁いてきた。
興奮してオルガを1人がけのソファに座らせて脚を拡げて両手でおまんこを拡げさせると既にぐちょぐちょだった。

「もう入れていい?」
と聞くと勃起した肉棒を凝視しながら頷いてるオルガ。
今日最高に勃起した肉棒をオルガの指で拡げられて肉襞が丸見えでヌルヌルになってるまんこにゆっくり捩じ込む。
右方向に捻れて反り返ったガチガチの肉棒で膣内の壁をゴリゴリ擦るように抜差しする。
オルガは「かったい、んっ! ○さん硬いー」と目をトロンとさせてる。
外国人の膣肉の具合を確かめるようにゆっくりピストンしてると
「もっとして。激しく。奥ついてぇ」
と言ってきたので、ソファの背を握ってソファに押しつけながら激しくつきまくる。
打ち付ける音と愛液のぬチャヌチャする音で凄い興奮。
今日会ったばかりの真白でモデルみたいにきれいなスウェーデン人のまんこに生で突きまくってると思うともう我慢できず、中だしを宣言すると
「出して、出して」
「どこに出す?」わかってて聞く。
「なか、中に出してぇ」聞きたかったやつ。
「もっと言って」
「出してぇ、おまんこなかにだしてぇ」
こんなエロいこといわれたらがまんできず、3発目。

里美が起きてきて、「ズルい、あたしにも出して」
オルガ「何言ってるの?あなたさっきたくさんしたでしょ、次わたしの番だから」てここは天国か?
ベッドに移ってここから日本人とスウェーデン人とめくるめく3P。

話が長くなったので、続きは次回に。

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