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前回(投稿No.9008)のお話の最後に話した目隠し肉便器セックスをしてきました。
前回の投稿で中出ししてくれたおじさんが、「26歳中出し可肉便器を何時から何時まで〇〇に設置するから来れるおじさんは適当に来て」と変態なおじさんに連絡をとって、中出ししてくれる人を募集してくれました。
私はどんな人が来るのかわからぬまま、肉便器として設置される場所に自ら行きました。
ベンチに寝転がって目隠しをして、M字開脚でおちんちんを待ちました。
私のおまんこはおちんちんを欲しているのですでに濡れ濡れです♡
するとわりとすぐ足音が近づいてきました…とてもドキドキしました!
おじさん「あやちゃんですか?」
私「はい!(ドキドキ)」
おじさん「本当に中出ししていいんだね?」
私「(そんなこと聞かなくても無責任にしちゃっていいのになんて思いながら)中出しお願いします♡」
目隠ししているのでどんな人かは全然わかりませんが、おじさんはおちんちんをおまんこにちょんちょんと当ててからずぷっと挿入してきました。
おじさんは私の膣内を楽しむようにじっくり出し入れして、ちょっとしてからおじさんの思うままに腰を振っていました。
私は誰に犯されているかわからない、外で他の誰かに見られてしまうかもしれない、でも生でおちんちん挿入してもらったからには奥に精子出してほしい、といろんな気持ちで興奮していました。
おじさん「気持ちいい?」
私「おちんちん気持ちいいです♡」
おじさん「知らない人に外で犯されてるよ?」
私「はぃ、ありがとうございます♡」
おじさん「どうしてほしいのかな?」
私「あやちゃんのおまんこ好きに使って、、中に出してぇ♡」
おじさん「肉便器だもんね、好きに使ってやるよ」
おじさんはどんどんピストンを早め、奥をトントンと突きながら奥に奥にビューっと熱い中出しをしてくれました。
おじさんはおまんこからおちんちんを抜き、中出し後に私の膣内から精子を軽く掻き出しおまんこを指で広げ、シャッター音がパシャパシャとしていたので私の中出しおまんこを撮影していたと思います。
そしてあっけなく「じゃあな、バカマンコ」と半笑いで言いながらちょっとだけクリトリスを触って帰って行きました。
私は目隠しをしたままどこの誰かわからないおじさんに雑に中出しされる快感を覚えました♡
目隠しを外さずおまんこから垂れ流れた精子を拭くことも忘れ、クリトリスを触りながら快感の余韻に浸っていると、また足音がしました。
おじさん「あやちゃん?ほんとにいるんだ笑」
私「ほんとにいます!好きに使ってください笑」
おじさん「すでに他のおじさんに中出しされてるね」
私「おじさんにもされたいです♡」
おじさん「じゃあ、いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください!って言ってごらん?」
私「いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください♡」
おじさん「仕方ねえなあ笑」
おじさんは一気に奥まで挿入してきました。
さっきのおじさんとは違うおちんちんの形を感じながら私は「あんっ♡」と挿入だけで喘ぎまた気持ち良くなっていきました。
おじさんは喋ることなくとにかく激しくパンパン突いていました。
おじさん「出すよ」
私「お願いしますぅ♡」
おじさんはドクドクと精子を注いで、しばらく挿入したままでした。
おじさん「ありがとうございます、は?」
私「中出し、ありがとうございます!」
おじさん「なんで自ら言えないの?大変申し訳ございませんは?」
私「大変申し訳ございません!」
おじさん「いらっしゃいませって言ったら他にも言うことあるよね?」
私「ご利用ありがとうございます♡」
おじさん「サービスが足りねえ肉便器だな(おちんちんをおまんこから抜く)」
おじさんはそのまま何も言わず、帰っていく足音だけ聞こえました。
この行動で本当に肉便器として使われていることを改めて実感してゾクゾクしました。
そしてまたすぐに足音が聞こえ、思いっきり足を広げられ無言でおちんちんが挿入されました。
私は思わず「ひゃっ♡」と声を上げてしまいました。
ただただ無言で激しいセックスをされ、外には愛液と精子がおじさんのおちんちんによって混ざり合うぱちゅんぱちゅんという音と私の喘ぎ声のみが響き渡りました。
するとまた足音が聞こえ、「おぉ、やってんねえ」という声が聞こえました。
おじさんの腰振りが少し遅くなり「お先です」と言い、また激しい腰振りになっていきました。
どうやらおじさんが2人いるみたいです♡
後からやってきたおじさんは「じゃあ見てシコっとくわ」と言いカチャカチャとベルトを外す音が聞こえました。
知らないおじさんに外で犯されているところをそのまた知らないおじさんに見られておかずにされていることにも興奮しました。
そうして私が気持ち良くなっている間に、奥にビュッビュッと精子が注がれました。
おちんちんを抜かれたとき精子がどぷっと溢れ出てきました。
おじさんは溢れ出た精子を私のおまんこの中におちんちんでぐーっと押し込み「お先でした」とだけ言いおちんちんを抜いて帰って行ったみたいです。
あとからきたおじさん「俺で何人目?」
私「多分4人目ですっ♡」
おじさん「多分?笑」
私「気持ち良すぎて頭回らなくて…」
おじさん「へー、」
おじさんは、先に来てたおじさんと私の中出しセックスをおかずにシコっていたので、かなりおちんちんが固くなっていました。
おじさん「俺焦らすのが好きなんだよね」
私「なんでもしてください♡好きにおまんこ使ってください!」
おじさん「じゃあ気持ち良くなったら気持ちいい、挿れてほしい中に出してほしいときも自らちゃんと言うんだよ?」
私「はいっ!言うこと聞きます♡」
おじさんは固くなったおちんちんを私のクリトリスにぐりぐりと押し当ててきました。
1番最初のおじさんにちょっとだけクリトリスを触られたことを思い出し余計気持ち良くなっていきました。
私「クリトリスきもちいです♡」
おじさん「まだ挿れてあげないからな」
私「はぃ…(本当はいれてほしい気持ち)」
おじさんはとにかくクリトリスを責め、鬼頭とクリトリスが擦れ合う感覚を楽しんでいるように感じました。
ただ私はもう頭が回らず余裕がないので、「きもちい、きもちいですっ♡」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしてしまいました。
おじさん「目隠しでわからないと思うけど、おじさんずっとあやちゃんの淫らな姿撮ってるからね?」
私「撮影興奮します!ありがとうございます♡」
おじさん「今はおまんこヒクヒクさせながらいろんなおじさんの精子垂れ流してる姿を撮ってるよ笑」
私「あやちゃんは肉便器としてたくさん中出ししてもらいました♡まだまだ中出しされたいです♡」
おじさん「そうだね、?」
私「おじさんのおちんちんとせーしもくださいっ♡」
おじさん「よく言えました」
おじさんは固くなったおちんちんをまた少しクリトリスに擦りながらも先っぽから少しずつ出し入れして挿入してくれました。
今までのおじさんとは違い焦らされてからやっと挿入してもらえたおちんちんに快感が押し寄せてきて、私は「イク、イグっぅ♡」っと体をビクビクさせ、挿入だけでイってしまいました。
快感のあまり本当に頭が回らなくなりふわふわしていると、「もう中に出すから」と言われ中出しをされていることに気づきました。
その後もふわふわして、気絶するように寝てしまっていたみたいで、「生きてる?」とお腹を叩かれて目が覚めました。
どうやらそこに居るのは、日が暮れて心霊スポット巡り?でたまたま来てた若めの男性3人組でした。
そのうちの男性が1人童貞だったみたいで、「このまんこで卒業しちゃえよ笑」と3人組の誰かが言っていました。
そして童貞であろう男性は挿入して4回腰を振ったあたりで「でるっ」と呆気なく私の中に出していました。
3人組の男性が「まじやべえ笑」などと笑いながらパシャパシャと写真を撮っていると遠くから「おいっ!」という声が聞こえてきて、3人組の男性は逃げるようにどこかへ行きました。
警察だったらやばいけど、若い男性のおちんちんよりおじさんのおちんちんの方がいいなと思って一か八か目隠しを取らず逃げないでいると、
「おじさんのことわかる?おじさんのお友達連れてきたよ笑」とまさかの4人目のおじさんの声でした。
そこから4人目のおじさんは私の目隠しを取り、顔を上げるよう言うと目の前には4人目のおじさん含めて5人のおじさんがいました。
正直もうくたくたで精子で子宮たぷたぷですが、大きくそそり立ったおじさん5人分のおちんちんを見てまた気持ち良くなりたいと思いました。
4人目のおじさんは私を立たせ、ベンチ手をついて立ちバックの体勢になるように言いました。
立ちバックの体勢になり後ろを振り向くと、5人のおじさんが並んで私のおまんこを楽しみにしている光景が目に入り更に興奮しました。
私は肉便器としてお尻を突き出しておじさんたちのおちんちんを受け入れました。
本当に見ず知らずのおじさんに前戯もなくとにかくおじさんの思うように激しくただただ中出しされ、笑われ写真を撮られ、本当に肉便器として扱われている感覚を視覚から感じて更に肉便器としての自覚が芽生えました。
5人分の精子が注がれた私は、前のめりになり上半身をベンチに預けてお尻を突き出したまま爪先立ちでガクガク震えていました。
おじさんたちはその状態の私を撮ったりお尻を叩いたりして楽しそうにしていました。
すると1人が持ってきていた電マをクリトリスに当ててきました。
私の足は再びガクガクして、気づいた時には我慢できず潮を吹いてしまいました。
自分に潮吹きがかからないように片足を上げていたので犬のような格好で、普通のトイレを覗かれるよりも恥ずかしく情けない格好をおじさんたちに見られてしまいました。
こんな姿を見られたのは初めてで、ただ外でする開放感もあり複雑な気持ちのままクリトリスに電マを当て続けられ、何度も何度もイキ狂いました。
その後はおじさんが持ってきてたペットボトル飲料のお水でおまんこを洗い流され、体勢を変えてからまたおまんこにおちんちんを挿入されました。
上の口も下の口も両手もおちんちんでいっぱいで私には拒否権などなく、側から見ればレイプも同然のような状態でしたがとにかく気持ち良かったです。
この空間にはおじさんたちの興奮と、私の喘ぎ声、そしておちんちんとおまんこの重なり合う音で非常にエッチな空間でした。
おじさんたちが果てるほど中出しした後は記念にと集合写真を撮られました。
私はM字開脚で注いでもらった精子を垂れ流してるおまんこくぱぁと広げるように指示されました。
おじさんたちは少しでも私の近くに自分のおちんちんを持ってこようと必死になりながら私をおちんちんで囲み写真を撮りました。
AV女優みたいだけどAVでも女優でもなく、演技一切なしのリアルで自分の体を求められて、お互い気持ち良くなれて、こんな経験したことない女の子全員勿体無いと思うぐらい幸せでした。
写真撮影が終わるとおじさんたちは「誰のかわからないけど孕めばいいのに笑」「またまんこ使わせて笑」や「流出させちゃおっかな~」などと言いながらさっさと帰って行きました。
私は快感の余韻で頭が回らないながらも、えっちな自撮りをしたあとおまんこを拭き、ベンチに横たわりました。
気づけば全裸で情けないおまんこ丸出しの状態で翌朝まで寝ていました。
そして起きたときには、拭いたはずのおまんこから、たくさんの精子が垂れ流れていました。
たくさん中出ししてもらった分が垂れ流れてきたのか、寝ている間に中出しセックスされたのか…と考えていると体にも精子がかけられていることに気づいて察しました♡
レイプのような中出しセックスにも目覚めそうなので引き続き肉便器として扱ってくれるおじさんに中出しされたいし、時間があればまた投稿したいです。
長くなっちゃったけど読んでくれてありがとうございます♪
15才年上の塾講師オッサンから種付け孕ませ交尾の快楽に目覚めさせられた当時新卒社会人18才メスがレンタル妊婦になる話。
M先生に種付けしていただいたお種が実って妊娠5ヶ月のある日、先生から交尾の映像を見せた友人Fがどうしても私と閨を共にしたいと言ってる、本人に聞いてからと答えた、嫌なら勿論断っていい。という内容を伝えられました。
先生との会話の中で何度か登場してたFさんは先生と同い年、バツイチで子供達の親権は元妻さん、高校と大学が先生と同じで付き合いが長いと。顔写真も見せてくれました。
もちろん不安はありましたが、孕んでから性欲全開の私は興味の方が勝ってしまい…条件付きでOKする事にしました。
Fさん筆頭に今後ご希望の殿方への条件は
・性病検査をする事
・私と交尾したい殿方は必ず先生を通す事
・私が妊娠中か排卵予定日から4日以上経ってる事
・先生との閨で私が未体験のプレイや体位はしない事
・生中出しする事
・撮影と撮ったものの公開は自由
先生は「真面目なのか淫乱なのか分からん条件だな!」と笑いながら、先生自前のいつものカメラで一部始終録画する事。が加えられました。
私と先生の条件は
・先方との待ち合わせ場所に到着時と解散時はメールする事
・先方といる時の私は先生の事を「主様(ぬしさま)」と呼ぶ事。但し第三者がいる/いるかもしれない場合は「先生」
・先方といる間、私は首輪をつける事
メール以外の条件は私の発案でした。
先生「ん?首輪?指輪じゃなくて?」
私「首輪です。指輪じゃ目立たないです。ホームセンターとかで大型犬用のを買うつもりです。その…よその殿方といても私は…先生のメスで、先生のモノなので」
先生「ハハハ!いやいや…自分から首輪を提案するとは、さすが俺が気に入ったメスだ!笑」
そしてFさんに会う日が来ました。首輪はマフラーで隠して。
指定場所はFさんのご自宅。
(ホテルじゃないんだ…)と思いつつ向かうと、やや大きめでキレイな一戸建て。(Fさん自営業って事は社長なのかな?この大きい家に一人で住んでるのかな?二階の窓にキャラクターもののカーテン…お子さん達が残していったんだろうな…)
先生に到着メールをした直後、インターホン押す前からカメラを回し始めました。
私「初めまして。M先生とその…えと、M先生のご指示で…」
Fさん「はいはい!くみこちゃんね~!今開けるよ~」ガチャッ「ちょっと!いきなりカメラ!何の番組だよ~!笑」
私「くみこです初めまして。先生から聞いてるかもですが、全て録画してきなさいと…」
F「聞いてるけど玄関からかい!(爆笑)まあ上がってよ。アハハハ!ひ~面白い笑」(ずっと笑ってる)
Fさんは先生より背が高くて服の上からでも分かる筋肉質な体型。まさに働くおじさんという印象でした。
お互いざっくり自己紹介と他愛のない雑談の後「シャワー浴びる?」とFさんが、一回洗ったけどまだ使ってない感じの清潔なバスタオルとバスローブを出してくれました。
Fさんもシャワーを終えて二人で寝室へ(三脚付きカメラ片手に笑)
オシャレな雰囲気の部屋の中央にセミダブルのベッド、隅にある可愛らしいドレッサーはおそらく元妻さんの。
Fさんの私物で占領されてましたが、元妻さんの気配残る部屋で生中出し交尾…しかも録画………ヤバい、エロい。
Fさんは私のバスローブを脱がし「すっかり妊婦だな。今何ヶ月?」
私「5ヶ月です。触ってみます?」
F「(お腹を撫でながら)おっ、妊婦だ妊婦!…って、えーっと、産むの?」
私「はい、産みます」
F「そうか!もう男か女か分かった?」
私「それがまだなんです。赤ちゃんがエコーの時しっかり足揃えてて笑」
F「ママにも内緒か!笑」「全裸に首輪で妊婦…めちゃくちゃエロいな。5ヶ月なら安定期だな。じゃあ今のうちに色々楽しまないとなあ」
私「では私から…」とフェラでお迎え。
F「おっ、いきなりフェラ。いいねえ。エロいなあ」
すでに勃ってたFさんのおチンチンはますます大きくなり我慢汁が出てきました。
亀頭大きめの立派なおチンチン、これが私の中に…そう考えるだけで濡れてきました。
「じゃあ次はオレだ」とFさんは私のおっぱいにしゃぶりつきました。
唇と舌使いがすごくエロくて我慢できず「あんっ!あああんっ!」と喘いでしまう私。
F「おっぱい大きいな。Eカップくらいか?」
私「ま…まだCです…」
F「いやコレEはあるぞ。ブラきつくないか?」
私「はい、最近ちょっときつくて…パッド抜いてホックの位置変えました」
F「妊婦だからな。これからもっとデカくなるぞ」
この時すでに私はもうおチンチンが欲しくてたまらなくなってました。
察したのかFさんは私をベッドの真ん中に寝かせ、我慢汁が溢れるおチンチンを見せてきました。
F「どこに挿れたらいい?」
私「そんな立派なおチンチン見せられたら…ココに挿れてほしいです」と両脚を開きマンコ丸出しにしました。
F「聞いてた通り淫乱なコだな」そう言っておチンチンを一気に奥まで突き挿してきました。
私「あああ~~~~んっ!!……孕んでから…すっごく感じやすくなって…もうイキそうです…!」
F「いいぞ好きなだけイッていいぞ。そのかわり覚悟しろよ?オレも好きにする」
そしてFさんは私の奥を強くガンガン突いてきて、私は淫らな喘ぎ声をあげながら(さっき会ったばかりの…でも先生の事はよく知ってる殿方にやられてる…)と興奮も相まって何度もイッてしまいました。
Fさんは何も言わず私の膣奥におチンチンを突き刺したまま静止して射精。
(ああ…先生以外の殿方の精液が…精子が私の中に……すごく気持ちいい…)
奥に広がるFさんの精液とおチンチンの脈動を感じながら快感と背徳感に私は満たされてました。
Fさんは挿れたまま「あ~中出しするのすげぇ久々。やっぱ若いコ最高だな。あんた男はM(先生)しか知らないんだろ?」
私「はい、最初から…処女から今まで…主様お一人です」
F「主様ってMの事か?羨ましいなあ。可愛い18歳の処女奪って何回も中出しして妊娠させて…しかも呼び方が主様。最高じゃねーか嫉妬だチキショー!笑」
私「ふふ。主様にお伝えしますね笑」
F「そうだ、写真OKだよな」とおチンチンを抜きマンコから精液を垂れ流す私にデジカメを向け「ほら、もっと脚開いて、もっと。目線ちょうだい」と交尾済みのメスになった私を何枚も撮りました。
Fさんから騎乗位のリクエスト。
まだあまり自信がない、というか自分ばかりイッてしまった経験があるのでどうかな…と思いつつ上に乗り私から挿入。
案の定、おチンチンがより深く入ってきて「はあんっ…ああああ~~~んっ!!」と大声をあげてしまいました。
F「イキやすいのか。いいぞオレそういうコ大好き。もっと気持ちよくしてやろうか」そう言って上で挿入したのまま私を半回転させ私の両手首を掴むFさん。騎乗位と座りバックを合わせたような体位に。
私「あっ!あの!この体位はまだ先…主様とやった事ないです!条件とちが…」
F「騎乗位もバックもヤったんだろ?同じだよ」
私「でも!……あっ!…あああんっ!ああっ!ああああ~~~っ!!…はあぁんっ!…あああああ~~~~んっ!!」Fさんは私が喋り終える前に下からピストンを始めてしまい私は喘ぐのを止められませんでした。
どうしよう…先生と決めた条件と違う…ああでもこの体位気持ちよすぎる!どうしよう…抗えない!
F「どうだコレ…イイだろう?」
私「は…はい…抗えませんっ!…両手を掴まれてるから余計に…余計に抗えなくて…あああっん!はあああ~~~んっ!!」
F「もしかして拘束とか好きなのか?やった事あるか?」
私「ないです…」
F「オレと次があるならやってやるよ。動けないまま中出しされるんだぜ?」
私「…主様におねだりしてみます。たぶん私…そういうの好きです…」
そこからバックに変えて、またFさんは私の両手首を後ろで掴み「バックで腕掴むのはやった事あるか?」
私「あります…これ、好きなやつです」
F「やっぱ淫乱だなあ。ほんとオレ、くみちゃん気に入ったわ。さあ、覚悟しろ」Fさんの鬼ピストンが始まりました。
今まで感じた事のない強烈な快感が全身を貫き、全く抗う余地が無く、ただただ大声で喘ぐしか許されない時間…快楽に溺れる時間でした。
鬼ピストンしながらFさんは「なあ、出産したら次はオレの子孕んでくれよ。オレに種付けさせてくれ」
私「…!それは…私の一存では決められません…」
F「首輪の主の許可がいるのか?」
私「はい…次の子のお種をどうするかは…主様が決めます…」
F「あんたはそれでいいのか?」
私「はい!…私は主様の女…ではありません。私は主様のメスで…主様のモノです。首輪も…私が望みました」
F「そこまで…M(先生)のやつスゲーな。じゃM以外の男に種付けされて孕んだらどうする?」
私「わ…私はメスです…殿方から託していただいたお種は…誰のお種でも等しく実らせ育む…それがメスの役目です…私は一匹のメスとして…役目を果たすだけです」
F「Mに今孕んでる子をおろせって言われたら?」
私「おろします。お腹の子は主様のお種が実った子…決めるのは主様です」
F「覚悟しろって何度か言ったけど、あんたの方がよっぽど覚悟決まってんな。一匹のメス…最高にエロいじゃねーか。ますます気に入った!」そう言うと同時にFさんは私の中に大量の精液をぶちまけました。
私「ああっ…あああ……中に出されるの…すごく気持ちいいです……すごい…いっぱい入ってくる…」
F「あんたの体も最高だよ。毎日でも中出ししたいくらいだ」
私「そのお褒めのお言葉も主様に伝え…いえ、主様に自慢します笑」
F「写真でツーショットはNG?」
私「いえ、大丈夫ですよ」
そしてFさんはデジカメのタイマーをセットしベッドの上に座った私の脚を全開にさせ、後ろから孕んだお腹を優しく抱くようにハグしてシャッターが鳴りました。
事情を知らなければ若妻を孕ませてからも種付けしてる事を自慢するように見える写真でした。すごくエロかったです。
身支度を終え、外まで見送りに出てくれたFさんが家に入るのを見届けて先生に「終わりました」とメール。
完全に知らない人ではなく、主様(先生)の事だけ知ってる殿方の前でメスの姿を晒すのは背徳的で、正直クセになりそうでした。
夫婦間で性的に満足できていない人妻さんって結構いらっしゃるものなんだなと思い、それなら人助けにもなると勝手な解釈をして、その後も何人かとメールのやりとりをしていました。
その中で、札幌在住の4歳年上の女性との事です。
私38歳の時、彼女せっちーは42歳と言っていました。
関西在住の私と北海道在住のせっちーなので、逢うことはないだろうとお互いにエッチな話をして楽しんでいました。
旦那さんは三擦り半なので満足できないと言っていました。
そんな頃、我が家の家族旅行で北海道へ行こうということになり、これはまたとないチャンスだと思い、旅行最終泊の札幌で夜に逢う約束をしました。
妻には「観光バスの運転手をしていた時の同僚だった札幌出身のバスガイドと久しぶりなのでお茶してくる」と言って出掛けました。
当日、ホテルへせっちーが迎えに来てくれ、すすきののラブホテルへ入りました。
シャワーはお互いに済ませていて、二人共ゆっくりできるほどの時間がとれないので、すぐに服を脱ぎ、ベットに入りました。
少し垂れ気味のおっぱいなので恥ずかしいと言っていましたが、そんなおっぱいを揉みながらキスを交わし、おっぱいを舐め、ワレメへと舌を這わせました。
「あ~ん」と声を出して腰をクネクネするせっちー、ヌルヌルとした蜜が溢れてきました。
ピル飲んでると言っていたので、濡れた蜜壺に生挿入してゆっくりとピストンを始めると、「ねぇ、もっと速く」とおねだりされたので、高速ピストンを始めたところ、すぐに気持ち良くなって出てしまいました。
今は感覚が鈍くなってきたようでなかなかイカないのですが、あの頃はすぐに気持ち良くなり発射したものでした。
旦那さんが早くて満足できないと聞いていたのに、こんなにも早く出てしまって期待外れな思いをさせられないと思ってそのままピストンをし続けました。
あの頃は若かったからか、そのまま硬いまま続けることができ、せっちーの「あ~ん、あ~ん」という声もどんどん激しくなっていき、結合部もビチョビチョになっていました。
しばらくピストンを続けていると、せっちーは白目をむいて体がピクピクと痙攣してしまいました。
「こんなに凄いセックスは初めて」と満足してくれました。
「実はピストン初めてすぐに気持ち良くなって我慢できなくて発射してしまったんだ」と言い、しかしながらまだ息子はピンピンだったので、「口に出してみたい」と言うと口に含んで気持ち良くしてくれました。
「あー、もう出そう」と言ってもそのまま続けてくれたので「あーイク」と言って口内発射してしまいました。
せっちーはそのままごっくんと飲み込んでくれました。
59歳の今は2回は無理になっていますが、あの頃はすぐに回復して元気になったものです。
せっちーとはその一回きりでその後は逢うことはありませんでした。
彼への報告は次に会ったときにしようと思ってました。
気づいた時には4か月、12週目。
体質なのか妊娠中はとにかく発情してムラムラしまい、ナンパしてくれた男性Aくんと意気投合してAくんのマンションへ。
彼氏もかなり上手いのですがAくんは彼よりすごい!そしておちんぽが長い!
まずクンニがすごく上手くて何度もクリイキさせられて挿入前に私はぐったり。
そしてAくんの長いおちんぽが生で入ってきました。
挿れられただけでイッてしまいそうな快感!奥を突かれるともう頭の中真っ白。
「そろそろイキそう。どこに出してほしい?」とAくん。
私「中…中に出して!」
A「いいの?デキちゃうかもよ?」
私「いいの。中に欲しい」
A「いいよ。イクよ……出るっ!!」
彼の子がいる子宮に会ったばかりのAくんの精液をぶっかけてもらいました。
数カ月ぶりのセックス、しかも中出し… 奥にジワッと広がる熱い液の感触で久々に味わう多幸感。
終わってから後ろからハグして私の胸を揉むAくんが
「もしかして妊娠してる? おっぱいの張り具合とか、お尻の感じとか、妊婦さんじゃない?」
さすが(?)手練れのAくん。バレたので正直に遠恋彼氏の子である事、妊娠中でムダに発情してる事を話しました。
Aくん「やっぱり~。お腹の感じもさ、単なる太めとかじゃないんだよね。妊婦特有っていうか」
私「Aくんは何度も妊婦と経験あるの?」
A「あるよ~。3人。元カノとかセフレとか…セフレのコは2回ね。妊娠」
あなたの子か?と聞くのは野暮な気がしたので黙っているとAくんは私のお腹を優しく撫でながら「いま何か月?」「いつ産まれるの?」「名前は決めてるの?」と聞いてきて、それがすごくエッチな感じがして…私から2回戦目のおねだりをしてしまいました。
私を四つん這いにしバックで挿れてきたAくんは「すごく犯したい。こっから返事はイヤかダメだけね」
元々犯され願望が強い私は彼氏ともレ◯ププレイをしていたので「はい」の代わりに「いや♡」
するとAくんは容赦なくガンガン突いてきて…私はずっとイキっぱなし。
「いやぁー!!(気持ちいい!)」「だめぇー!!(もっとシて!)」とわざと拒否るとますます感じてついに私は
「赤ちゃん◯ぬまで犯してー!!」と絶叫してしまい、そのすぐ後Aくんは再び彼氏の子がいる子宮めがけて射精。(もちろん胎児は無事です)
そんななんちゃってプレイが終わってAくんが
「俺まだお腹の中で動く赤ちゃん知らないんだよね。セックス中に赤ちゃん動いたらどんな感じだろ?」
私は「仮におろすとして期限は21週6日目まで。でも19週目(6か月の始め)辺りから胎動わかるっぽいよ」と、もし産まなくてもギリギリまでお相手できる事をやんわり伝えました。
そして彼氏とはスケジュールが合わない事にして会わず、Aくんには妊娠20週目、おろす3日前に私の中におちんぽを挿れて胎動を感じてもらいました。
「おおー!すごいすごい!動いてるー!!」と感激のAくん。この日も熱い精液をたっぷり私の中に注いでもらいました。
彼氏に言うの躊躇ってたのは産んでも堕しても絶対『結婚』の二文字を出してくるだろうし、妊娠する前に「結婚したらのり(私)連れて実家に戻る」などこっちにデメリットありすぎな条件言い出したので良い機会として別れました。
その後Aくんとはそれっきりだけど、あのとき会えなかったら面倒くさい家の男と結婚しなければならなかったんだろうな~と、転機をくれた事に感謝してます。
みなさんみたいに文書が上手じゃなくてすみません。
昔から恋愛にあんまり興味がなくて、それでも処女を捨てたくて高校で告白された先輩と一応付き合うていでセックスしたんですが、粘着されてしまって、知り合いや若い人とするのはもう嫌になりました。
大学に入って家を出てから、時々アプリでおじさんを探して、セックスしてもらうようになって、私はおじさんのオス臭い体臭が好きなんだと気づきました。
そのうち、たくさんの知らないおじさん達に、めちゃめちゃにしてもらう妄想が生まれてきましたが、アプリとかで募集したりする勇気は出ませんでした。
密室で拉致られたりとか考えると、やっぱり怖いです。
5月にセックスしてもらった人が、自称55歳のトラックドライバーさんでした。
私の輪姦願望の話をしたら、夜に道の駅とかで休憩してるドライバーさんたちにしてもらったら?と言われました。
みんな仕事の途中か帰りだから通りすがりだし、みんなにまわしてもらえば誰かひとりが悪さすることも無いと言われて、なるほど!と思いました。
グループラインで募集してくれると言ってくれましたが、この人を信用して良いかもいまいち分からないし、私がしたい気分の日が良いので、私をグループに入れてもらって、私から連絡することにしました。
その日の夜、ドキドキしながらグループ通話につなげてみて、はじめましてと、まわしてほしいのと、こんど連絡しますくらい言って切りました。
皆さん、口々に「任せとけ!」「今日でもいいよ!」「待ってるよ!」と言ってくれました。
6月になって、少し蒸し暑い夜中にすごくちんこ欲しくて眠れなくて、オナニーじゃたりないと思って、グループ通話につなげてみました。
誰かが「誰かきた…お!きたよ!あの子!」と言うと、みんなが一斉に「おお~!」と騒ぎました。
私は「あの…はじめましてかな?…聞こえますか?」と言うと、みんながまた一斉に「聞こえてるよー」とか「ほんとに来るとは思わなかった」とか「やらせてくれるの?」とか話し始めて声がごちゃごちゃになりました。
私がとまどって「あの…はい…運転中ですよね?気をつけてください…」とか話していると、誰かが「どこに行けばいい?」と聞きました。
うちから30分くらいの道の駅を言うと、「やったー!」とか「残念!」とか雄叫びとかの声が入り交じって聞こえました。
そこはトラックドライバーさんがよく休憩しているところで、夜中は常に何台か停まっているところです。
私は裸にサマーコートを着て行きました。
駐車場にはいつもより多いトラックが停まっていました。
ナンバーが見えないように車を遠くに停めて、トラックのほうに歩いていきました。
ドライバーさんがひとり降りてきて、「さっきのひと?ほんとに来たね!」と言いました。
私が「何人くらいいますか?」と聞くと、スマホに「ほんとに来たよー!」と声をかけて、ぜんぶで5人のドライバーさんが来てくれました。
最初に降りてきた人が「好きにしていいって、本気なの?」と言うので、「はい」と言ってコートを開けて裸を見せると、「おお~っ」と、どよめきが起こりました。
トレーラーに誘われましたが怖いので、道の駅の建物を見渡しました。
建物のまわりに監視カメラがあるのが見えて、ちょっと悩んで「男子トイレでお願いします」と言って、みんなで男子トイレに行きました。
初めて入る臭い男子トイレの中で、コートを脱いでスッポンポンになりました。
おじさんのひとりが、トラックから毛布を持ってきて、トイレの床に敷いてくれました。
毛布に寝そべると、ものすごくきつい汗とオスの臭いが立ちのぼる毛布に、たまらなくクラクラ興奮しました。
両足を開いてまんこも開いて、「生でください」と言いました。
すこし待っても、おじさん達はとまどっているみたいで、ちょっと近づいただけです。
もう一度「ちんこ生で入れてください」と言ってみても、まだ来てくれないので、私はいちばん近い人のズボンとパンツをまとめて下ろして、しょっぱいちんこをしゃぶりました。
ちんこがどんどん勃起して、堅くなったので、私がうしろを向いて、まんこにおじさんのちんこを入れました。
おじさんは決心してくれて、私の腰を持ってズルッ!とちんこを突き刺してくれました。
ずっと欲しかったちんこがまんこに入ってくる感触に、頭が真っ白になって、「あああ~っ!」と叫びました。
だんだん、ほかのおじさん達もパンツを脱いで集まってきて、2人が両方の乳首をなめてくれながら、まんこをズンズン突いてくれました。
おじさんが「イクぞ!中で出すぞ!いいか!」と叫びました。
私もズンズン突かれながら「はい!中に!出して!ください!」と叫びます。
私の中でちんこが急に膨らんで、おじさんが腰をグッとおしりに押し付けると、ちんこがどくどく脈打って、あったかい液体が入ってきました。
おじさんは「ああ!ああ!」と叫んでいました。
ちんこを抜かれると、奥から精子が流れてくる感触がありました。
おじさん達は私のまんこを見て、「おお~っ!」とどよめきました。
乳首を舐めてくれていたおじさん達が、私を毛布の上に寝かせてくれると、ひとりはまんこに、もうひとりは口に、ちんこを入れてくれました。
残りの2人も左右からおっぱいを揉んでくれて、私は2人のちんこを握ってオス臭いちんこをしゃぶって、まんこをズボズボ犯してもらいました。
射精が終わるとすぐ次のちんこが入ってきて、別のちんこが口に入りました。
両方の乳首も別の2人が舐めたり、吸ったり、噛んだりしてくれました。
私は何回もイキながら、イクたびに方言なまりで「まんこイグ!」「ちくびイグ!」「メス穴イグ!」と大声で何回も叫びました。
その夜は3発の精子を飲んで、何発かわからないくらいまんこの中に射精してもらいました。
5人全員が終わると、最初のおじさんが冷たいポカリをご馳走してくれました。
おじさん達が「イキっぷりがすごい」「すぐイッてくれるから興奮する」とほめてくれて、誰かが「これからはザコ穴ちゃんで」と言うと、みんなで大笑いしました。
次の日、グループ名が「ザコ穴ちゃん友の会」に変わっていて、また笑ってしまいました。
夜が肌寒くなる頃まで、毎週のようにザコ穴をちんこでいっぱい埋めてもらって、精液をいっぱい出してもらって、いっぱいいっぱいイカしてもらいました。
来週来るおじさんが誕生日と聞いたときは、アナル洗浄を勉強して、アナル処女をプレゼントしました。
9月には、グループ名が「ザコ穴肉便器ちゃん友の会」に変わっていました。
私は、なるほど!いつも男子トイレだし、ちんこから出る液体を受け止めるメス穴ってまさに便器だ!と思いました。
※もともと肉便器という言葉があるというのは、最近このサイトで知りました。
冬はトレーラーの中でと誘われたのですが、やっぱり密室はちょっと怖くて断って、お休み期間に入ってます。
グループラインのメンバーがだんだん増えてきたのに会えてないので、あったかくなったらその人たちのルートにも行こうと思ってます。
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