中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7544
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月23日
No.7541の続きです。

「あぁ…やめて…ダメだって…絶対…」
「いいでしょ…奥さん…ヤラせてください…」
馬乗りになった俺の下で、母に近い年齢の薄化粧の綺麗な熟女が抵抗してる。
襟から裾までボタンが並んだ青いワンピースの上から左右の胸を握りしめると、下から両腕で突き上げるように抵抗した。
俺は本能的にその腕を振り払って、ワンピースの上から片方のおっぱいにしゃぶりついた。
ワンピースとブラ越しに乳首が固くなってるのがわかった。
ワンピースの生地の色が、俺の唾液で変わっていった。
しゃぶりつきながら、上からボタンを外した。
「ダメだって…」
ゆり子さんが俺の手を払いのけたけど、胸元が露わになった。
ショーツと同じ白くて光るようなツルツルした生地のブラの上から、今までしゃぶってたのと反対の乳首に吸い付いた。
「ダメ…ホントにやめてって…」
本気かと思うくらい強い口調でビビった。
でも、さやかさんともこういう感じでヤッたことがあったので、躊躇なく続けた。
さやかさんが好きだったように、歯を立てて軽く噛んでみた。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんは今までにない声を上げた。
それに興奮した俺は、裾まで全部のボタンを飛びそうな勢いで外して、包装を開けるようにワンピースを左右に開いた。
今日初めてゆり子さんの裸を見た。
「いやぁぁ…ねぇホントにダメだって…」
若かった未来や純さんや優美ちゃんのツルツルの肌とは比べられないけど、カサカサな訳でもなく、しっとりした肌触りだった。
ふっくらしたさやかさんよりはスレンダーで、大き過ぎず小さ過ぎないおっぱいは張りがあって垂れてなかった。
ブラを上にずらして、乳首だけじゃなくもっと裾までおっぱいにしゃぶりついた。
「ね、ダメ…やめて…」
背中を両手で叩かれながら、ゆり子さんの両脚の間に下半身を割り込ませようとすると、強く閉じて抵抗する。
俺は胸に吸い付いたまま、力を入れた両手で両脚を開くと同時に腰を進めて、一気にチンポを突っ込んだ。
「あぁぁぁ…」
かなり大きな声を上げたゆり子さんの唇に吸い付きながら、両手をベッドに押さえ付けて腰を動かした。
唇と歯を強く閉じて、俺の舌は入れさせない。
「あぁ…奥さん…凄いよ…」
腰振り続けてるK校生に母親ほど年上の主婦が犯されている。
俺は純さんに教わった両脚を抱え込んで腰を持ち上げてオマンコが上を向くような体勢にして、上から下へ杭を打ち込むように激しく突いた。
ものすごく奥まで届いてる感じだった。
「あぁぁぁ…ダメぇ…ダメだって…」
ゆり子さんの全身が赤み帯びてきた…
…と思ってたら、立ちバックの時にも上に乗られた時にもなかったチンポの先だけ吸い込まれるような感じでオマンコの中が締まってきた。初めて感じる感触だった。

ガクッ

ゆり子さんの腰が1回だけ突き上げられて力が抜けたのとほぼ同時に締めが強くなって俺も我慢の限界が来て噴射した。
出続けてる間も抜き差しを続けて、背筋がゾクゾクするほど気持ちよかったのを覚えてる。
抜き差しを止めた時、それまで夢中で気づかなかったけど、ゆり子さんは目の焦点が定まらず、全身から力が抜けて、ダラっとなっちゃってた。
慌てた俺は身体を離してゆり子さんの両肩を掴んで揺すった。
「ゆりちゃん…大丈夫…」
反応がなくて慌てた。
頬を2-3回軽く叩いてキスしてみた。
「うぅん…」
ちょっとうめいてから目を見開いた。
「大丈夫?」
唇を離して話しかけるとギュッと抱きつかれた。
「すごいよ…」
「……」
「キミ、凄過ぎ…目の前真っ白くなってわかんなくなっちゃった…初めてだよ、こんなの…」
そう言うと下から唇にむしゃぶりついてきた。
「イッたの?」
「そんなんじゃないの…もっと凄いの…」
「凄い…?」
「うん…私もう…やめられないかも…」
そう言ってまた抱きつかれて横向きになった。
コレが全部ゆり子さんの「リクエスト」だった。
長い間そのまま過ごしてウトウトした。

「ねぇ、シャワー浴びよう…」
ベッドに広がったワンピースをたたんだゆり子さんが、バスタオルを身体に巻いて立ち上がったので、俺も巻いて後を追った。
熱いシャワーが出ると広いバスルームはすぐに曇った。
顔に湯を当てて、口紅以外ほとんど化粧してない顔をちょっと擦ると胸元を洗った。
どっちも俺の唾液だらけだったんだろう。
壁にかかってたシャワーヘッドを外して股間に向けた。
片脚を浴槽の縁にかけてオマンコを洗ってた。
俺が出したものも洗い流してたんだろう。
そこまで洗うとやっと振り返った。
「やだぁ…見てたの?」
「はい…」
「恥ずかしいよ…ねぇ剛君も洗ってあげる…」
俺の口元と胸元をちょっと洗うとゆり子さんは俺の足元にしゃがんで握ってきた。
「凄いよね…」
強く握った手を2-3回前後させるとすぐしゃぶりついてきた。
ジュポジュポとわざと音を立てたり、奥の方にまで深く呑み込んだりした。
「ゆりちゃん…エロ過ぎ…」
「イッちゃう?…出してもいいよ…」
「ゆりちゃんはどこがいいの?お口?オマンコ?」
「やだぁ…言えない」
「嫌がってもやめないでメチャクチャにして欲しいって言ったのに?」
「……」
「しゃぶりながらまたオマンコ濡れてるでしょ?」
「……」
「オマンコ見せて……」
「いいよ…」
ゆり子さんはゆっくり立ち上がった。
バスタブの角に座って、左手を後ろに回して支えて両脚をM字に立てた。
右手を股間に進めたので俺は顔を近づけた。
「してみて…広げて…」
「えぇ……恥ずかしいょ…」
「いつもしてるみたいにして…」

結局、ゆり子さんがイクまで黙って見届けた。
オマンコの割れ目もクリも濡れて光ってて、太腿がちょっと震えてた。
俺は飛び出してるクリに吸い付いて、人差し指と中指をオマンコに突っ込んで出し入れした。
「あぁぁぁ…ダメだって…イッちゃう…出ちゃうぅぅ…」
ピュぅぅっと、オシッコなのか「潮」なのかわからない水分が噴き出した。
「やだぁ……」
ゆり子さんの太腿がまたブルブル震えた。
立ち上がって抱きしめてしばらくキスしてた。
これも強烈に記憶に残ってる。

「するでしょ…」
立ち上がったゆり子さんが壁に手をついて細くて小さなお尻を突き出したので、遠慮なく突っ込んだ。
両手を前に回して左右のおっぱいを掴んで乳首を強く摘んだ。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんのエロい叫びがバスルームに響いた。
「動いて…」
背中にくっついて耳元で言うと、前後左右にお尻を振り始めた。
「ねぇ…剛くん気持ちいい?」
「うん…気持ちいいよ…ゆりちゃんエロい」
「いやぁ…剛くんの大っきくて固い…」
「ほらほら…奥がいいんでしょ…」
激しめに突いてると締まってきた。
「ゆりちゃん…いけいけいけ…」
「あぁん…剛くんもイッてぇ…」
「おぉぉぉっ……」
二人一緒にに上げた声がひびいた。
ドクドク…ドクドク…ずっと続いた。

シャワーで流しっこしてからベッドで全裸で抱き合いながら、二人でまたウトウトした。
「ねぇ…また会う?」
「はい…お願いします」
「ありがと…」
着て来た青いワンピースはいろいろ濡れちゃって着れないので、ゆり子さんは白いポロシャツと黄色いスカートを履いて帰り支度をした。
部屋を出ようとドアを開ける直前にゆり子さんの腰をつかんだ。
もう一度立ちバックで発射してから部屋を出た。
ゆりちゃんは俺が出したものをオマンコに入れたまま自宅に帰っていった。

その後大学を卒業する頃まで、ほぼ毎月ヤリ続けた。
結局俺のK校時代にヤッた優美ちゃん以外の4人は2才上から40代まで、年上の女性だった。

(つづく)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7541
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月20日
投稿No.7536の続きです。

優美ちゃんにカレができて会わなくなって、さやかさんも結婚が近づいてきたK3の春頃だった。
さやかさんに紹介されたのは、旦那さんが単身赴任中で子供もいる40代の専業主婦だった。
地味で大人しそうで小柄。今言えば石田ゆり子のように上品で笑顔が素敵な女性だった。

ゆり子さんの旦那さんは1年前から単身赴任中。
あとから話を聞いたら、性欲が強く欲求不満だけど、どこの誰だかわからない男とヤル訳にはいかなくて、ずっとひとりで慰めてたってことを、OL時代の後輩であるさやかさんとランチしてワイン飲んでた時に、酔ってカミングアウトしたらしい。
そこでさやかさんが俺の話をしたら、興味を持ってくれたらしい。

土曜日の午前中、さやかさんと海沿いのファミレスで待ち合わせた。
俺が着くと、さやかかさんとゆり子さんが座ってて、俺を見つけると手を振ってくれた。
遅めの朝食か早めのランチかわからない3人での食事が終わると、さやかさんは帰っていった。
「行く?」
「はい…」
会計を済ませて車に向かった。
紺色のBMWは海沿いを走り始めた。
「親子に見えちゃうかしら……」
前がボタンになってる青いワンピースを着てサングラスをかけたゆり子さんが笑った。
「そんなことないですよ…お姉さんですよ」
「ありがと…でもホントにオバチャンだからね…ガッカリしないでね…」
「絶対そんなことないですって……」
「わかんないよ~(笑)」
笑う横顔が可愛いかった。
「凄いんだってね……?」
「何がですか?……」
「コレよ……」
そんなことしそうもない上品な可愛い感じのゆり子さんが、運転中なのにいきなり左手で握ってきた。
「あらら…もうこんな?…」
運転しながら静かに笑った。
俺はもう車に乗った時からガチガチになってた。

海辺を離れた車はラブホに入った。
先を歩くゆり子さんの後をついて部屋に入ると、ゆりさんが振り返って
「さやかみたいに…何してもいいからね…」
そう言うと俺の首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきた。
チュパチュパ音を立てて舌を絡めながら送り込まれて来るゆり子さんの唾液が、合わさった二人の唇の間から溢れて垂れていく。
背中を壁に付けて立ってる俺のポロシャツの裾から入ったゆり子さんの左手が俺の乳首をつまみ、右手はズボン越しに俺のモノを握った。
「凄い…車で触った時より大っきいし硬い」
俺も反撃に出た。
薄いワンピース越しに片手で探り当てた乳首は大きく硬くなってて、もう片方の手で大きくはない締まったお尻をつかんだ。
「ん……」
貪り合ってる口がうめき声をあげた。
お尻をつかんでた手でワンピースを上げて前に回して股間に突っ込んだ。
小さい下着はもうグチャグチャに濡れてた。
「凄いですよ…もう…」
当てた手の平を動かしてみた。
「いやぁ…」
ゆり子さんが俺の手を振りほどいた。
てっきり離れて行くと思ったら、後ろを向いて裾をたくし上げてお尻を突き出した。
「入れて…ブチ込んで…できるでしょ…」
見た目からは想像できない言葉が聞こえた。
純さんともさやかさんとも立ちバックはしてたので、自分でズボンを下ろしてゆり子さんの下着をずらして一気に突き入れた。
「あぁぁっ………」
ゆり子さんが想像以上に大きな声を出した。
「突いて…思いっきりして…」
強く長く速く数回動いた。
ヌチャヌチャとエロい音が立った。
「あぁぁっ………いくいくいく……」
オマンコがキューっと締まって腰が震えた。
ゆり子さんは数秒は立っていたけど、すぐにヘナっとしゃがみこんで俺のが抜けた。

イッてなかった俺が立ち上がったままでいると、振り返ったゆり子さんが握ってしゃぶってきた。
「大っきい…」
根元を握ってジュポジュポとワザと大きな音を立てて出し入れして、口元からはヨダレが垂れてた。
そのうち、2-3回に1回くらい奥まで呑み込む感じになって来たので腰を突き出した。
オエッとえずくかと思ったら平気そうだった。
「すごい…よく我慢できるね…」
「我慢っていうか…大丈夫です…」
ゆり子さんが前へ前へと進んで来て、後ずさりしてた俺はベッドの縁まで来た。
ベッドに尻を着いて座るとゆり子さんの口は追いかけて来てしゃぶり続けてた。
「上に行って…」
言われた通り身体を上にずらして全身がベッドに乗ると、向きを変えたゆり子さんが俺の顔に股間を押し付けて来た。
白いツルツルした狭い面積のショーツはお漏らししたみたいに濡れていて、潮のような香りがしてた。
そのまま、俺の鼻と口の辺りに上からグリグリ前後させて押し付けてきて、熱くなってるのがわかった。
ショーツ越しに舌を尖らせて応えてると、前後の動きがグルグル回るような動きになってきた。
「あぁぁ…」
俺のをしゃぶるのを止めて声を上げ始めた。
「あぁ…ゴメンね…またイッちゃうぅぅ」
俺が尖らせてた舌にクリを当ててイッて、さらにグッショリ濡れた股間を俺の顔の上に押し付けてきたので息ができなくなった。
「ゴメンゴメン…」
俺の上から腰を持ち上げながら器用にショーツを脱いでたので、オマンコが濡れて光ってるのが見えた。
そのままもう1回腰が下りてくると思ってたらゆり子さんがずれて視界が明るくなった。
あれ? と思ってたら、向きを変えたゆり子さんは上からゆっくり腰を下げてヌチャァと音を立たせて俺のモノをオマンコに収めた。
「あぁ…いっぱい…」
俺と目を合わせながら腰を上下させたゆり子さんの表情が眉間にシワを寄せた苦しそうな表情から微笑みに変わると、俺の口の中に何かを押し込んで来た。
まだ脱いだばかりのショーツは温もりがかんじられた。
「どぉ?美味しい?」
上半身を倒して俺にしがみついて来た、ワンピースを着たままの「熟女」が耳元でささやいた。
答える代わりに口の中でショーツを味わいながら腰を小刻みに突き上げると
「あぁ…いい…どこに出しても…何回出しても…何してもいいからね…」
そう言いながらワンピース着たまま、クリを擦るように腰をグリグリ押し付けて来た。
エロいコトなんか考えてもいないような、地味で物静かでおとなしそうな大人の女性がこんなコト言うとは…
その後もいろんな熟女と交わったけど、このギャップはその中でも特段エロかった。
「イカせてください…」
ちょっとMっぽく犯されてるような感じだったので、ショーツを吐き出して言ってみた。
するとゆり子さんは身体を起こして微笑んで、ポロシャツの上から俺の乳首を摘みながら腰を前後し始めた。
青いワンピースの上からおっぱいを握ると、大きくはないけど乳首が硬くなってるのがわかった。
下からも小さく速く突き上げて行くとイキそうになってきた。
「あぁぁ…膨らんできた…イクのね、いいよ、いっぱい出してぇ…」
上限前後の動きが速くなった。
「あぁぁ…イッくぅぅぅ…」
ゆり子さんがガクっとなって俺の上に突っ伏して唇をあわせて来た。
ほぼ同時にドクドクし始めてた俺は突き上げ続けてた。
「あぁぁ…凄い凄い凄いぃ…出てるぅ…」
ものすごく長い間出し続けてたが止まった。
俺も腰の突き上げを止めた。

「凄い…ありがとう…」
見つめた目を見開いたままのディープキス。
この時のゆり子さんの潤んだ瞳は忘れられない。
ゆり子さんが上のまま、抱き合いながら頬を付けてお互いの耳元でささやき合った。
「ゆり子さんがこんなにエッチだなんて…」
「やだ…普通でしょ…ねぇ、ゆりちゃんって呼んで…」
「いいよ…ゆりちゃん服着たままこんなにヤルなんて…そんなにヤリたかったの?」
「ヤリたかったなんて…いやぁねぇ…」
「他の人ともヤルの?」
「うぅん…剛君が初めて…」
「ホント? 初めてでこんなにヤルの?」
「ずっと想像っていうか…妄想してたの」
「こうヤリたい、ああヤリたいって?」
「そうそう…」
「車の中からチンポ握るって? バックでヤルって?」
「やだぁ…でも剛君凄いよぉ…」
「何が?」
「オチンチン凄いし…エッチだし…」
「ゆりちゃんだってグチョグチョに濡らしてたし…エロく動いてたじゃん…」
「やだぁ…エロいなんてぇ…」
「じゃぁなんて言う? ドスケベ?」
「やだぁ…そんなコトないもん…」
「だってさ、奥さんなのにK校生のチンポ後ろから入れさせて、しゃぶって、上乗って出されて…」
「いやぁ…エッチぃ…」
「エッチなのはゆりちゃんだよ…で、つぎはどうするの?」
下から腰を突き上げた
「いやぁん…でも凄いねぇ…大っきくて硬いまんま…」
「ゆりちゃんだって締めてるし…」
「じゃぁねぇ…お願いしてもいい?」
「いいよ、何でも」

ゆりちゃんのお願いを聞いたのでリクエストに応えることにした。
抱き締めてオマンコにチンポを差し込んだまま回転して、俺が上になった。

(つづく)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
投稿No.7539
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年12月17日
事件は崖で解決(・ω・)b
(by船越サン)

『事件を解決するなら崖へ行こう』
『しゃらくせぇから崖を買い取ろう』
『いっそ崖に住んじまえ!』

なれど、本作に崖は登場しません(爆)
数年前のコトです。フラ~リひとり旅に出かけましたの。2泊3日のフラリ旅。
その目的とは、1日1回『地元のモノをいただく』というコトです。
『モノ』は勿論、ペニーのコトです(´∀`*)

それでは、はじまりはじまり~(*´∀`)♪チャチャチャンチャンチャンチャンチャチャン

~第一幕~
『地元の3人組!無許可撮影からの無許可中出し』

初日。まだ目的地に到達すらしていぬ時。
特急列車にてワタシが無防備に寝ているのをいいコトに、3人組のオトコ共がワタシのカラダを触り放題なさっていたようです。
『な~んか変な感じだなぁ』と思いながら目覚めたワケにございますが、起きぬけのワタシには状況が掴めませんでした。
「なぁに?アンタ達」
ボヤボヤまなこに彼らを見ながら、辛うじて発した言葉。
なれど、彼らは慌てるどころか『オレたち旅行で来たんだけど、よかったら一緒に遊ばな~い?』などと軽いノリやや味付きノリ風味におっしゃるのデス。
「んもう。味付きノリなら白子海苔だよ?」
なれど、この3人との4Pはゴムアリなので割愛致します。
土地のモノじゃなかったし( ´Д`)y━・~~

さて、夜。
悶々とした気持ちを風呂敷に包んでカバンに詰め込み、宿泊ホテル近くのバーで一人飲んでおりました。
ビールばっかし飲んでたら、また別の3人組に声をかけられたのです。
「1人で来たの?」
「近いの?」
「えー、旅行なの?1人で?」
ここの常連さんなんだって。
お喋りの好きな、フレンドリーな殿方達。
な~んか面白かったから『エヘラエヘラ(*´ω`*)』しながら対応してたっけ、いつのまにかカメラが回ってるではございませぬか?(゚Д゚)
「えぇ?ちょ、コレなに?まさかモニ◯リングとかぢゃないよね?」
「違う違う!コレは趣味だから。可愛い旅人と出会いました~の証ね」
「ふうん。別にいいケド悪用しないでよ」
やがて自然にシモのお話へと移行しつつ、『ここ狭いから上行こうよ。VIPルームあるんだ、VIPルーム』とワタシに誘いをかけるのデス。
別によかったんだけど、あまり簡単に『いいよ(*´∇`*)』とか言っちゃうと面白くないじゃん?だから少々ゴネてみました。
するとお店から『サービスね』と『強烈カクテル4杯』が出されたのデス。
なにさコレ。お店もグルなのかい。
成り行きで『全員一気飲み』となりましたがねぇ、う~ん熱いッ!ウイスキーと砂糖の味しかしないってばさ(笑)

さて。
『VIPルーム』と伺っておりましたが、素っ気ないフツーのお部屋?
殿方3人組は、カメラ男とイケメン男、それにカラシ男の3名デス。
あ。なんで『カラシ』なのかは、あとでわかるからねん( ̄∇ ̄)
改めて4人で乾杯致しましたが、ワタシがどんだけ尻軽女に思われてるのか存じませぬが、些かの戸惑いもなく、カメラの前で早くも2名の手がワタシの太ももに伸び、その他カラダ触られ始めておりました。
カメラ男の片手含む計5本の手が、ワタシの胸やらあちらこちらに這わされ、なんだか不思議な感覚を味わっておりました。
先の3人組とのSEX残火と、さっきの変なカクテルの回りがある故なのか、ワタシのカラダがどんどん火照ってゆくのデス。
特にイケメン男のキスの仕方とカラダの触れ方にメロメロ。
ああ。さっきの『悶々風呂敷』が、少しづつ紐解いていかれる…
「胸すごいね、肌も綺麗だし…」
イケメン男もメロメロになっておりました。
暫く我慢しておりましたがワタシもう、たまらなくなってしまったのです。
「ねぇ、あのさぁ?ホテル行こうよ」
3人の段取りを思いっきりすっ飛ばすワタシの発言に些か驚く3人でしたが、断る理由もないハズ。

場所を変え、『あ~、もう寝てていいよ寝ててて』とイケメン男に言われるままに仰向けに転がりました。
そんなワタシを愛撫してくれるのはイケメン男だけ。あと一人はカメラ回すだけ、そうしてもう一人は、ただ見てるだけ…。
ええ?これってナニさ。アンタあれかい。薬味かなにかのつもりかい。おでんのカラシかい。
なれどイケメン男はワタシにキスしたりしながら、手慣れた流れで服を脱がし、網タイツも脱がして太ももを触りまくり、胸に顔をうずめ、揉みまくっておりました。
ワタシの、短いホットパンツに網タイツという格好がおツボだったみたい。
興奮を包み隠さず、なれどワタシを優しく愛撫して下さります。乳首の転がし方とかキスから首キス、耳舐めまで上手にしっかりしてくれて丁寧。ゾクゾクしちゃう。
アンアン言ってるワタシを撮影する一名、そしてカラシ男。
するとカラシ男が、なにを思ったか突発的に裸になりながらワタシのカラダを触り始めたのです(笑)
胸は左右に別々のオトコに愛撫され、ほどなくカラシ男が胸の愛撫に専念し、イケメン男がクンニを始めたのです。
あん、気持ちいい。
それぞれをしっかり愛撫されてるのがたまんない。クンニしながらちょっと胸揉んでもらうのと訳が違う。
それに栗の実の吸い方舐め方たまんない。
あん、こういう3Pならイイなぁ…などと思ってたら、カラシ男早くも撤退(笑)
と思ったら、自分のペニーをワタシの顔へ。
ああ。しゃぶれってね。ハイハイ。
カラシペニーをしゃぶりつつ気持ちはイケメン男のクンニへ行っておりました。クンニと手マンがとっても上手で、2度ほど絶頂に達してしまいましたの(〃ω〃)
イケメン男はすっかり興奮なさり、耳まで真っ赤にしておりました。可愛い(´∀`)
あれ?カラシどこ行った?
そしてイケメン男のカリダカペニーをゆっくりねっとりフェラしていると、カラシ男が電マを持ってやってきたのです(笑)
今電マかいッ!タイミング悪ッ!
もー、あんたバカなの??
ハンペンに仕込まれたカラシみたいなもんだよアンタ(意味不明)
・・・と言いたいのを我慢して、喘ぎながらフェラ。やりづらいったらありゃしない。
ほどなくワタシを仰向けにし、イケメン男が特に断りもなくペニーをナマ挿入。
「あんっ」
「いい?ナマいい?」
「いいよ。気持ちよくしてね」
と、悩殺的視線を送ると、イケメン男は一層張り切ったみたい。
カリダカで立派なペニーがワタシの中へ…
ぐにゅん…にゅるにゅる…グリグリ…ゴリゴリ

すんごい気持ちいい…カリダカの膨らんだトコが膣壁擦ってGもえぐってくる。
すっごい気持ちいい…(//∇//)
「あっ…し、しまる…気持ちいい」
イケメン男も気持ちいいみたい。
もっと、もっと奥まで~ッ(//∇//)
「アッ!お…おお…!」
あん!一番奥まできちゃった!
スゴイ…すっごい奥に当たってる。
ポルチオに擦れてくるの…あん、ヤバイ(〃ω〃)
「き、きもちいぃ…すげぇよ…たまんねぇ」
イケメン男のペニーがワタシのカズノコ天井に刺激され、ワタシの中でどんどん膨らんでバッキバキになっていくのがわかるのです。
これに奥まで貫かれるコトに、身悶えてしまいます。
ワタシもすっかりカラダの血液がたぎるほどの快楽をおぼえておりました。
イケメン男にギュって抱いてほしいケド、彼はそれどころじゃないみたい。
あ。しかも撮影されてるんだった。
「おお…お…」
と呻きながらも撮影のため?に必死に腰を動かすイケメン君。もー、彼とだったら撮影ナシで抱き合いたい。全然さ、カラダ離した正常位で面白くないんだけど。
そしたら松葉に変えてきまして、そこからの横バック。この時にワタシを背後から抱きしめ、背中越しの両手から胸を揉みほぐすように刺激しながら、後ろからガシガシ突いてくれたこの体勢が一番気持ちよかったの。
ワタシも『気持ちいい~』と連呼してたからかな、この横バックに時間かけてくれた。
あとは正常位に戻ったらもう、すぐにイケメン男は絶頂寸前。
「あぁ~っ!あああッ!!」
「いきそうなの?」
「ヤバイ…ヤバイ!…うっ!!」
ワタシの両脚を肩に乗せ、イケメンペニーに膣の最奥地まで串刺しにされ、腰をガッツリ密着させながらビクンビクンとペニーが律動し、熱いザーメンを吐き出したのです。
『ビュビュー!』とした、熱いしぶきをハッキリと感じました。
膣壁で挟み締め上げる竿はドクドクと脈打ち、ポルチオに触れながら、膨らんでいるであろう亀頭が呼吸しているかの如く収縮しておりました。
密着し合う互いの骨盤は小刻みに痙攣しながら、えもいえぬ快楽を共有しておりました。
イケメン男の射精時間がとても長く感じられ、ワタシの下腹の中、おへその下がとっても熱く、それがどんどん広がっていくのです。
「ごめん、気持ちよすぎて中に…」
「もー(笑)。いっぱい出た?」
「気持ちよかったぁ…」
「ふふふ。この辺が熱いよぉ」
と、ワタシの下腹をナデナデしていると、イケメン男が大喜び、カメラ男も『いい映像が撮れた!』と大喜び。カラシ男は謎(爆)
イケメンペニーが抜かれると、その瞬間にはデロリとお尻のほうへ濃いザーメンが流れ落ちておりました。いっぱい出されたみたい。うれし。

でもね、この後放置プレイで3人ともこのまま帰っちゃったの(笑)
もー、なんなのさ。

マァ、第一幕はこのような感じでございます(*´∀`)♪

第二幕はまた、気が向いたら書かせていただきますね。気長にお待ちくださいませ(・ω・)ノ

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
投稿No.7533
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月10日
投稿No.7531の続きです。
少し盛ってるかもしれませんが、衝撃的な経験だったので記録に残したいと思い、記憶を頼りに書き続けてみます。

初めて純さんの家に行ってからご両親が帰って来るまでの1週間、泊まりはしないけど毎日通った。
ご両親が帰って来る前日の金曜日の夜、純さんの家に着くと、お店にお客様として何回か来てて純さんと仲良くなった銀行に勤めてるさやかさんがいた。
若く見えたけど後で聞いたら30代半ばということだった。
あぁ…さやかさんいるから今日は純さんとはヤレないか…
ちょっとガッカリした。
さやかさんは純さんとは対照的で、小柄で色白、デブやぽっちゃりではないけど肉感的っていうのがぴったりで、礒山さやかみたいな感じ。
純さんはいつものようにTシャツにショートパンツで、俺は白いワンピースに包まれたさやかさんの白い肌に目が行った。
さやかさんはサーフィンを始めたいと思ってて、3人でその話で盛り上がってた。
「汗かいてるでしょ、シャワーしてくれば」
あれ?ヤル気なのかな?

純さんに言われて、ちょっと期待しながらシャワーを浴びに行った。
ゆっくり時間をかけてシャワーして、チンポも良く洗ったので、カチカチに立ったままだった。

身体を拭いてリビングに入ろうとしたらエッチっぽい声が聞こえて来た。
ドアを細く開けて覗くと、さやかさんがソファに座ってワンピースを着たまま目を瞑ってて、さやかさんの両胸を握りながら股間に顔を埋めてる純さんの後ろ姿が見えた。
しばらく隠れて見ることにした。
「さやかさん…乳首硬くなってる…」
「あぁ…いや…純ちゃん…いい…」
ピチャピチャ音がして、さやかさんが腰を浮かせてた。
純さんの右手だけ胸から離れて股間に移った。
「凄いよ…ダメぇ…イッちゃうって…」
「ダメだよぉまだイっちゃ…剛のでっかいチンポ入れたいんでしょ…」
「そんなに大っきいの?…」
「凄いよ…入るかなぁ…こっちも?…」
え?「こっち」って?
「あぁ…ダメぇ…恥ずかしいよ…」
「恥ずかしいとか言って…この間私のでイッちゃってたじゃん…」
「だって…あれはペニバンだし…あぁ…凄い」
「剛の大っきいし…熱いよ…」
そう言うとチュウチュウ激しく吸う音がした。
「あぁ…ダメぇ…イッくぅぅ…」
さやかさんの腰が浮き上がってからガクンと落ちて震えた。
純さんが上に上がって行って目をつぶったさやかさんと唇を合わせながら抱き合ってた。
俺はそぉっと純さんの後ろから近づいて、2人まとめて抱き締めた。
「あぁ…」
純さんの肩越しに唇を離して目を開けたさやかさんと目が合ったので、そのまま唇を合わせた。
俺の硬くなったのを純さんの背中にゴリゴリ擦り付けた。
「あぁ…凄くなってるぅ…ね、さやかさんに入れてあげて…」
純さんはさやかさんから離れてショートパンツを脱いで、さやかさんの横に座って両脚をM字に開いた。
「さやかさん…してぇ…」
イッたばかりのさやかさんはゆっくり起き上がってソファから降りて、四つん這いになるように純さんのオマンコに顔を寄せた。
「あぁ…さやかさん……剛クン…さやかさんに入れてあげて…」
純さんのオマンコを音を立てて舐めながら、白いワンピースを着たまま、さやかさんがお尻を突き出してきた。
もう我慢できなかった。
指で確認することも省略して、いきなり突っ込んだ。
「おぉぉぉっ…」
さやかさんが大人しそうな顔からは想像できない低い声をあげた。
「どぉ…凄いでしょ…」
さやかさんに舐められながら自分で左右のおっぱいを握りしめてた純さんがつぶやいた。
「……ホント…いっぱい…」
さやかさんは直ぐに喘ぎはじめた。
未来とも純さんともこの体勢ではヤッてた。
決して広いとか緩い訳じゃないけど、さやかさんが一番スムーズに入った。
「ダメだぁ…イッちゃう…」
「いいよ…」
俺は初めて声をかけて、細かく速く動いた。
「あぁぁぁぁぁッ…」
さやかさんの中が急に締まって身体が震えた。
イッたようだったので、入れたまま動きを止めて背中に抱きついた。
「イッちゃったの?」
さやかさんは無言で何回もうなづいた。

「さやかさん…試してみる?」
純さんが声をかけると、さやかさんが俺と純さんから離れた。
自分のバッグから、透明な液体が入った何のラベルも無い蜂蜜が入ってるような容器とコンドームを持ってきた。
「ゴム入る?」
「純ちゃんが言うから大きいの…買うの恥ずかしかった…立って…」
さやかさんは俺の前にしゃがんで、初めて俺のチンポと対面した。
「やっぱり凄い…」
一言だけ言ってしゃぶりついたから、俺は頭を押さえて奥まで突っ込んだ。
「……」
うめきながら吐き出すと握ってシゴいて無言でコンドームを付けてくれた。
なるほど…さやかさんの意図を理解した。
コンドームの上からさっきの液体をまぶして握った右手を前後させた。
液体はもちろんローションだったけど初めてだった。
「して…」
さやかさんは手を離して再び四つん這いになって、振り返りながら潤んだ目で言った。
純さんがさやかさんのお尻に顔を近づけてきた。
「わかる?こっちよ…」
ボトルを持ってさやかさんのアナルにたっぷりローションを塗って、指を2本差し込んだ。
「あぁ…」
さやかさんが声をあげた。
「初めて?」
純さんが俺の目を見て聞いてきた。
「もちろんです…」
「大丈夫…だけどゆっくりね…」
濡れて光ってるオマンコの上で、純さんが指を抜いてパックリ空いた空洞に俺の先を当てて腰を進めた。
「おぉぉぉっ…」
さやかさんがさっきより低い声をあげた。
入口は狭かったけど、奥の方はそうでもなかった。
純さんがさやかさんの下に逆向きに潜り込んだ。
69みたいになって、さやかさんが上から純さんのオマンコに吸いついて、純さんは下からさやかさんのクリとオマンコをイジり始めた。
俺はワンピースの上からさやかさんのフワフワに柔らかいおっぱいを握りしめながら腰を振り始めてた。
物凄い状況で興奮しちゃってた。
「あぁ…イキそうです…」
「いいよ…メチャクチャにしてぇ…」
さやかさんが言うので思いっきり腰を振った。
「あぁ…あたしもイッちゃう…」
一番下の純さんも叫ぶような声をあげた。
「あぁ…」
たぶん最初に俺がイッた。
腰の動きを止めようとしたらさやかさんが震えて、イッたようだった。
四つん這いになっていられずに純さんの上に重なったので、俺のはさやかさんのアナルから抜けた。
俺の出したのがコンドームの先にたっぷり入ってた。

さやかさんが脱力して純さんの上からズレたので、俺はコンドームを外して硬いままのチンポを純さんの口に押し込んでオマンコに吸い付いた。
「私にも入れて…」
ザーメンにまみれたチンポを一番深くまで呑み込んでた純さんが口を外して言った。
俺は起き上がって向きを変えて、純さんの両脚を抱えて正面からブチ込んだ。
繋がってるところのすぐ横で、放心状態のさやかさんが目を見開いてた。
それを意識して見せつけるように、ゆっくり出し入れして、おっぱいにしゃぶりつきながら純さんがイキそうになると止めてひと休みして、しばらく経ってからまた動く。
それをずいぶん繰り返してて、純さんは何回もイッてた。
「凄いね剛クン…イクの我慢できるんだ…」
いつの間にか起き上がってワンピース脱いで全裸になって見てたさやかさんが声をかけてきた。
繋がったまま上半身を起こしたらさやかさんが俺の乳首に吸い付いてきたので声が出た。
「感じるの?」
「もちろん…」
すると下から純さんが言った。
「凄い…さやかさんが舐めたら硬くなった…」
俺がさやかさんの超柔らかいおっぱいを握って乳首をつねるようにすると、さやかさんは純さんの顔の上にまたがって腰を動かした。
「あぁぁぁぁぁ…イッくう…」
俺が純さんの中に発射するとすぐ後に、さやかさんのオマンコの下で純さんが声を上げてイキ、その声でオマンコにしゃぶりつかれたさやかさんもイッた。

もの凄い体験だった。
夏休みが終わっても俺がK3で純さんが大学4年までほぼ毎週ヤリ続けた。
さやかさんとは、1年後にさやかさんが結婚して海外に行くまで月イチくらい会ってしてた。

(つづく)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7525
投稿者 じゅん (45歳 男)
掲載日 2019年11月28日
投稿No.7524のさらに続きです。

まどかのおまんこにありったけの精子を注入した週末から明けての月曜日。
まどかは嬉々として帰って行ったその後。

かねてより話のあった洗濯機の引き取りに昼から向かった。
不要な家電などを譲りたいとか譲ってもらいたいといった情報が閲覧できるサイトでちょうど洗濯機が欲しかったので格安で譲ってもらう約束をしていたのである。
相手はお互いに匿名だが、何となくハンドルネームから女性なのかなとは感じていた。
ハンドルネームにちなんでアユミと呼ぶことにする。

指定の時間と住所に到着して待つ事数分。
アユミが近づいてきた。
明るい茶髪でさらさらロングヘアが似合うスレンダー美人。年齢は20代後半くらい?
午前中まで使っていたので、持って帰れるように準備して来ますねと言って家に引っ込んだが待てど暮らせど出てこない。
別に急いではいないけど心配になったので呼び鈴を押してみる。
すると奥から「すみません、ちょっと…いいですか?」と言われたのでお邪魔しますと声をかけて上がらせてもらった。

アユミは洗面所横の洗濯機置き場で悪戦苦闘していた。
出来る限りしっかり排水して、給排水ホースと電源を抜いて搬出準備を済ませる。
あまりに手際が良かったのか、「あら、もうできました?」とびっくりしていた。
設置の時も苦労したんですよー、と言いながら「お茶淹れたので…どうですか?」とお誘いが。
こっちは急いでないから構いませんが、大丈夫ですか?お子さんもうすぐ帰って来ませんか?と聞くと、今日は放課後学級に行かせてるからまだ帰ってこないんですとのこと。
では遠慮無く。

「手際いいんですねー」
「いや、ちょっと仕事でかじってた事があったもので…」
「ウチの人はこういうの苦手で…」
みたいなやりとりからやがて旦那さんのグチがとめどなく溢れてくる。
「…でね、私は一人っ子は可哀想だしもう一人欲しいって。でもウチの人はあんまり子ども好きじゃないみたいで…」
子どもを産んでからはレス状態らしい。
旦那は一回り年上らしいけどそれでも僕より若いのに。
しかもよく見るとなかなかの美人さん。
さっき外で会った時はゆったりした黒ニットにスリムジーンズだったので気づかなかったけどスタイルも良さげ。
お茶のお代わりを持って来てくれた時にVネックの谷間からは黒のキャミソールとその奥のブラと巨乳が覗いた。
その視線に気づいたのか、「ごめんなさい…変な女って思ってません?」
アユミは隣に身体を預けるように座ってきた。
嫌味のない香水の香りがほんのりと鼻腔をくすぐる。
そっと両腕をまわして肩を抱くとアユミは唇を寄せてきた。
そっと唇を重ねる。
アユミはトロントした目つきで弱々しく「…お願いします…」

リビングのソファーにアユミを座らせてブラウスを脱がせる。
形の整った綺麗な胸をそっと揉むと
「あ…」顔を紅潮させて小さく喘ぐ。
最後に男に触られたのはいつだったのかもう覚えてないと言うが、しっかり快感は体に刻み込まれていたらしい。
キャミソールも脱がせて改めて見ると張りのある美乳。
大きすぎず小さすぎずでアユミ曰くDカップとの事。
乳輪も乳首も二十歳と言われても納得してしまうくらいに綺麗。
丁寧に揉みしだき、吸い付き存分に味わう。
あー、あーと無我夢中で喘ぐアユミ。
下を脱いで前に立つと何も言わずにちんぽにしゃぶりついてきた。
第一印象とは正反対の淫乱人妻と化したアユミは一心不乱にちんぽを弄んでいる。
まるでAVみたいなバキュームフェラ。
道を挟んだ隣の家ではリフォーム工事をしているらしく絶え間なく発電機やコンプレッサーの音が響いている。
故に多少大きな声や音を出しても外に聞こえる心配はない。
だからなのか、アユミはズズッ、ジュルジュルッとたっぷり唾液を絡ませながら大きな音を立ててちんぽをしゃぶる。

アユミをソファーに寝かせてシックスナインに移行。
ショーツはすでにしっとり濡れていて糸を引いていた。
毛の少ない綺麗なおまんこに舌を這わせる。
さらっとした愛液がとめどなく溢れてくる。
こっちも負けずにジュルジュルとわざと下品な大きな音を立てて愛液を啜る。

クリトリスやアナルも刺激しつつふやけるくらいおまんこを堪能していよいよアユミに挿入。
ソファーに仰向けになってアユミを抱き寄せる。
唇を重ねるとアユミはちんぽをしごきながら跨ってきて、迷う事なく腰を落とした。
ズブズブッとアユミのおまんこにちんぽが吸い込まれていく。もちろんナマ。
根元までズッポリ挿入したまま動きを止める事数分間。
その間におまんこがちんぽの形を覚えるのだ。
腰はじっとしていてもアユミのおまんんこはキュッキュッとちんぽを締め付けてくる。
すぐにでもガンガン激しく犯してやりたい衝動をグッと堪える。

息が詰まりそうな数分間の後、アユミの腰をホールドしていた腕を解くとアユミは狂ったように腰を振り出した。
何年かぶりに生ちんぽを迎え入れてもはや理性などどこかに吹っ飛んでしまったらしい。
ソファーの足が折れるんじゃないかと心配になるくらいに激しく腰を打ちつけてくる。
「じゅんさんも…お願い…」
下からズンズン突き上げるとひぃっ!ひぃっ!と気持ちいいのか痛いのかよくわからない喘ぎ声を上げる。
動きを止めると「いや…もっと…」と言うから気持ちいいのだろう。
Mっ気がありそうなアユミの耳元で意地悪に囁く。
「もっと、何?」
「もっと…して…」
「何を?はっきり言わないとやめるよ?」
「いや!もっと、もっと気持ちよくして…」
「ちゃんとお願いしないと」
「はい…お願いします…アユミのおまんこ、じゅんさんのおちんちんで気持ちよくしてください…」
ちゃんとおねだりできたご褒美に、バスルームの鏡の前に立たせて結合部分を丸見えにして立ちバック。
グチョグチョの薄ピンクの割れ目にどす黒いちんぽが出入りして泡立った愛液がまとわりついている。
「アユミ、気持ちいいか?」
「うん!気持ちいい!」
「旦那よりいいか?」
「うん!じゅんさんの方がずっといい!」
「赤ちゃん欲しい?」
「うん!」
「じゃあいいよね?」
「……」
何も言わずにアユミは両腕を後ろに回して僕の腰を掴んできた。
「いいよね?…いくよ?」
「うん…お願い…来て…」

ドクドクドクッ…。

一層激しく数回腰を打ち付けてアユミの子宮に精子を送り込んだ。
アユミは腰をビクつかせながら全てを受け入れた。
ちんぽを抜くと信じられないくらい大量の精子がドロドロと垂れ落ちた。
すごーい!お風呂場でよかったぁとアユミはびっくりしつつ大はしゃぎ。
丁寧なお掃除フェラまで堪能したが、それがあまりにも気持ち良すぎたためにまた元気になってしまい、とうとうベッドルームでさらに2発。
拭いても拭いても溢れてくる精子に嬉々とするアユミ。
もっと欲しそうな素振りも見せたが、もうすぐ子どもが帰ってくる時間なのでお開きに。

旦那とはちゃんとアリバイづくりしといてくださいねと念押ししておいた。
またいっぱいしましょうねと約束して帰ってきました。

めちゃくちゃ充実した週末から週明けの出来事でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)