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親に詳細は伏せ、モデル活動したいって言ったらどう思うか聞いてみたところ「浮かれたこと言ってないで今のまま普通に会社に勤めてなさい」と厳しく言われました。
私はえっちなことには興味好奇心があるので、しれっとモデル活動をすることにしました。
男性と都合を合わせるため有給休暇を取得して、男性と待ち合わせて撮影場所に行きました。
その場所には、男性が4人いました。
4人いることは事前に聞かされていなかったので驚きました。
でも4人とも優しい雰囲気で男性は40代から50代?という感じでした。
とりあえずシャワーを浴びて、水着に着替えるよう言われたのでシャワーを浴び水着に着替えて、男性たちがいる部屋へ行きました。
まずは駐車場で出会ったカメラマンの男性と4人の男性の前で自己紹介からでした。
そして指示に従ってポーズをしていきました。
最初は本当にモデルさんっぽいポーズでしたが、徐々にポーズが際どくセクシーになっていきました。
お尻を突き出したり、胸を寄せたり、M字開脚をしたり、今まで人前でしたことのないポーズで耳が赤くなるほど恥ずかしかった記憶です。
そして今度はカメラマンの男性から「水着を脱いでベッドに移動してからM字開脚して」と言われました。
水着姿でさえ恥ずかしいのに、はじめましての4人の男性に自分の胸もあそこも丸見えの状態にすることに躊躇っていました。
するとカメラマンの男性から「おまんこ見てくださいって言えるよね!」と言われ、4人の男性からも「ちょっとだけでいいから見せてほしいな~」とか「ポーズとらないと終わらないよ?」などと言われました。
恥ずかしいドキドキでいっぱいだけど勇気を出してカメラと男性たちの前で「もかちゃんのおまんこ見てください」と言いながらM字開脚をしました。
カメラマンの男性が褒めてくれたあと、「お互い見るだけでは気が済まないよね?」と言うと男性たちはニヤニヤしながら服を脱ぎはじめました。
男性たちのおちんちんは大きくギンギンになっていました。
優しそうな雰囲気から野獣のようなギラギラした雰囲気に変わり、そのまま男性たちはベッドに乗ってきて私を囲うように座ってきました。
そしてカメラマンの男性が「ここからのポーズは4人の男性の言うこと聞くんだよ?」と私に言いました。
男性たちは「おまんこ濡れちゃってるねぇ」とか「おじさんたちと気持ちよくなろうね」などと言い、手を私の方に伸ばしてきて、胸を揉んだり、奥の方まで見えるようにおまんこを広げたりして、ピースをするように言ってきました。
正直4人も男性がいると知らなかったというのもあり、思ってたのと違うし撮影は一生残るし親の言うこと聞いとけば良かったと恐怖で今更ながら後悔していました。
でもまたおちんちんで気持ち良くなりたいとも思う感情がぐちゃぐちゃなままピースをしました。
体を揉みくちゃに触れながら、私がクリトリスが弱いのを気づいたのかずっと責められながらも、前後左右におちんちんがある状態で、手や口で4本のおちんちんが気持ち良くなるように奉仕させられました。
クリで気持ち良くなってイキそうになる前に男性がおちんちんをおまんこにスリスリ擦りつけて生で挿入してきました。
私がおちんちんの気持ち良さのあまり手や口で奉仕するのが疎かになっていると、おちんちんを喉奥に突っ込まれ、手は男性に固定され男性からおちんちんを動かしてきました。
おまんこはおちんちんで気持ち良くなりながらも、目で見える範囲におちんちんがたくさんあり、手でおちんちんを感じ、口はおちんちんで苦しくなり、撮影も相まって複数人に犯されている刺激的な状態に興奮を覚えました。
そして挿入している男性の腰振りはどんどん早くなっていき「なんてお願いしたらいいと思う?」と言われ、口におちんちんが入っていて喋りにくいながらもなんとか「なっ、中に、出してくださいぃ」と言い中に出されました。
精子が奥の方に出されて、さらに奥に押しつけられるようにされたので、中出し後のおまんこを撮られている際なかなか精子が垂れ流れてきませんでした。
そんな状態でおまんこを広げられ「すげえヒクヒクしてる」と笑いながら言われて、そのとき初めて自分のおまんこは中出しセックスあと余韻でヒクヒクしていることに気づきました。
自分だけでは知ることのない、自分の体のえっちなことも知ることができました。
1人目の中出しが終わったら休憩なく、「四つん這いになって」と言われすかさず2人目のおちんちんが挿入されました。
最初は普通に四つん這いになっていましたが、気持ち良い余韻のまま更に気持ち良くなり、もっと激しく突いてほしいと思っている間に自らお尻を上げ突き出していました。
バックで気持ち良くなりながらも途中で周りにあったはずのおちんちんがないと思い顔をあげると、男性3人は私をまじまじと見ながらおちんちんを触っていて性的な視線すらも興奮に変わってしまいました。
2人目の男性は特に何も言うことなく「あ“ぁ」とだけ声を漏らし1人目のときより早く中に出してきました。
私は2人目の男性に中出しの許可はしてなかったのである意味無許可中出しです。
そして2人目の男性が「思ってたより早くイったわ、やっぱ18歳は締まりが違うね」と言い頭を撫で、私のおまんこで気持ち良くなってもらえたのかな?と思うと無許可中出しもなんだか嫌な気はしませんでした。
バックの状態で中出し後のおまんこを撮られている際、コポっという音とともに精子が垂れ落ちてきました。
ベッドに精子が少しずつ垂れ落ちる瞬間が好きな男性が「非常に良い」と言っていたので、中出し後の精子が垂れ落ちる感覚も快感に変わっていきました。
3人目の男性は「騎乗位でいっぱい動いて」とのことだったので、上にまたがりました。
私はまだ2人目の中出し後の余韻でふわふわしていて、すぐに挿入せず素股をしていると男性が「早く挿れさせろ」とおちんちんをねじ込むように無理矢理挿入してきました。
初めての騎乗位でゆっくり動いてると「早く動け」と言われたので、必死に腰を上下に早く動けるように頑張りました。
3人目の方は待ちきれなかったのかちょっぴりきつい言い方でしたが、気持ち良くなってもらえるよう必死に動いていると褒めてもらえたりして、奉仕しなきゃと思う気持ちが強くなりました。
また私自身気持ち良くなりたいと体が快感に素直になって動いてしまっていることに恥ずかしさもありました。
3人目の男性のときは中出しされる前に「中にいっぱい出してください」とお願いしてみました。
すると男性は「わかってんじゃん、出してやるよ」と半笑いで言って、突き上げるようにビューっと中に出してくれました。
重力に負けないぐらい勢いのある射精で膣内に精子が登ってくるような感覚がゾワゾワと伝わって御奉仕と騎乗位の良さを実感しました。
騎乗位の状態で中出し後のおまんこを撮られている際、3人目ということもありダラダラと溢れるように精子が流れ出てきました。
男性たちが「膣内狭くてキツキツだからたっぷりは入りきらないんだね」などと笑いながら言っていて、私自身疲れてくたくたになっているし私のおまんこももう精子入りきらないよ~と悲鳴をあげているみたいでなぜか私もちょっと笑ってしまいました。
でもまだ4人目があります、4人目の男性は控えめな性格みたいで他の方の勢いに負けて順番が最後になっていました。
そして4人目の男性から「じゃあ正常位で」と言われたので、寝っ転がっておまんこ広げて「挿れてください」とお願いしました。
4人目の男性は、優しくゆっくり挿入して膣内を味わうかのようにじっくりとおちんちんを出し入れしていました。
私は今までの方と違うスピードでおちんちんに気持ち良くなり体は疲れているはずが「もっともっとしてほしい」と思いました。
徐々に出し入れのスピードが早くなり私がイキそうになると寸止めされて、完全に体で遊ばれ操られている感覚になりました。
そして自分でもわかるぐらい膣内が痙攣していると男性はそれに負けたのか、ぱちゅんぱちゅんと音を立てどんどん激しく腰を振り私に覆い被さってきました。
私の喘ぎ声も今までにないほど出て「あ”んっ、お“、お”ぉ“っっ♡」とおほ声になってしまいピークに達したあたりで、男性が「イキそう」と小声で言っていたので、「なかに、中にいっぱぃ、せーし♡だしてくださいぃ~っ♡」とお願いして無意識にだいしゅきホールドまでして中出しを自ら求めました。
4人目の男性が中に出してくれたとき、今までの男性の膣内に残っている精子と4人目の男性の精子が膣内で混ざり合ったのか子宮が「たぷん♡」ってなる感じの多幸感で膣内も心も満たされました。
4人目の男性の中出し後のおまんこを撮られている際、私のおまんこは4人分の精子で白濁としていて、見た目はとろとろのおまんこですが広げられるとヒクヒクを越えてビクビクと快感をあらわにしていました。
最終的にカメラに向かって、自らの手でおまんこ広げて「もかちゃん4人に中出ししてもらいました♡」と報告したあと、カメラマンの男性に雑に足でおまんこ広げられてピースしたり、4人の男性とそのおちんちんに囲まれてカメラに向かってバイバイと手を振って撮影が終わりました。
初めての撮影と見知らぬ複数人からの中出しで私のえっちなことに対するいろいろな扉が開かれて、今はいないけど多分彼氏できても彼氏1人ではこんなに気持ち良くなれることはないと思ってしまいました。
最初は有給休暇使ってまですることじゃないかなとか親の言うこと聞けば良かった後悔や恐怖もありましたが、こんなに気持ち良くなれて気持ち良くなってもらえることは辞められない気がしてきました。
家族や友達にバレたくないけど、誰かに話したかったので投稿しました。
長くなっちゃったけど最後まで読んでくださった方、前回の投稿にコメントしてくださった方、ありがとうございます♪
出会い系サイトが流行し始めた頃かな。私も暇なので携帯を触ってた時代ありました。
ポイント制だったので、メアドを交換してもらうのがまずは第1段階。そこからやっとスタートラインに立てます。
メアドをもらっても話が合わないと自然消滅にもなるし、当時は女の子と会うまでが本当に大変でした。今ならお金出せば会ってくれる人も少なくありません。
その中でも話があってたのか、長続きしていた女の子が1人いました。
名前は「みか」で専業主婦で25歳。
初めの方は普通の日常会話が中心でしたが、1か月近く続いてたのか、旦那の愚痴が出てきました。
長期出張で帰って来ない時あるとかでした、お金には不自由してないとか。
まだ恵まれてるじゃん、って話してたら、メール打つのめんどいから電話番号教えてとか。で教えたら電話かかってきたら、ちょっと酔ってる感じ。
そしたら一応他人だからか、ぶっちゃけた話が出る出る。
年収1000万クラスなのはいいが、旦那が帰ってくるのが、1/3~半分くらいだとか。寂しいのの穴埋めで男と遊びまくっているとか。最初はパートでもしたらってアドバイスしてたら、仕事はめんどいから嫌だとか。
結構なデブかなってここで想像した。失礼だけどって言って聞いたら、最近お腹出てきてるとか。
まあ酔ってるのと結構仲良くなってたのもあったから(冗談で)写メ送ってて言ったら、オンドレーさんのチン写メ送ってくれたら見せるよ、って返事なのでちょっとびっくりした。
まあ会うこともないからいいかと思って、電話切ってから写メ送ったらお腹どころか、お腹+マン写メが・・・。
電話かけなおして「これみかの?」って聞いたら、「ばらまかんといてよ」って言ってきたから多分本物だな。
「他の人にもこんな感じ?」って聞いたら「気に入った人だけね。」だとか。けど後で聞いたら結構送ってたとか(;^_^A
とりあえず今日は旦那さんが帰ってくるからと言って電話はおしまい。
その日はこの写メで抜いてしまいました。
そして2日後の朝にみかからメールがあって「顔写メくれる?」って言ってきたから送ったらしばらく返事が来なくて諦めてたら、みかから電話が・・・。たまたま用事があっただけでした(;^_^A
明後日暇なら会わない?とか。当然返事はOK。
前日は爪切ったりとか念入りに身なりを確認して、車ぶっとばして片道3時間の旅に。
約束の30分前に到着。さすがに早すぎかと思ったら、彼女も+10分で到着。
体格は普通位。夏だからか結構ラフな格好で谷間が見えてました。推定Fカップかな。ちなみにあとで聞いたらGでした。
ちなみに顔ばれだけは嫌なのかサングラスはずっとつけていました。
そして、まずは彼女が食事を希望。
道が分からないので彼女に運転代わってもらって某居酒屋へ。
そしたら彼女はいきなりぶっとばして飲みまくり。私はアルコール禁止でソフトドリンクを。
ここでは不倫話もできないからかひたすら飲み食いして今度は私の運転でホテルへ。
中に入るとここは行きつけのホテルという感じ。
店員が希望の部屋を聞かずに即座に鍵を渡す。
で部屋に入ると、荷物を置いたら彼女はまずお風呂へ行って湯だめを開始。
戻ってきたら、服を脱ぎ始める。
自分にも脱いでって言ってきたので脱いだらどっちもいきなり全裸。早くも私のチンコが勃起してしまいました。
お風呂に入るとあまり遊んでないようだねって見やぶられました。
でお湯をかけ合いながら彼女が私と彼女の体に石鹸をつけて、彼女が身体をすりよせてヌルヌルプレイ。
すると彼女が途中ですみっこに行き、どうしたのって尋ねたらおしっこだとか。先ほどの居酒屋さんで飲みすぎたようですね。
「見ないでね。」って言われたが、そう言われると見たくなりますよね。
「見たい」って口が出てしまったら、こっち向いて放尿をしてくれました。
このプレイで我慢できずに自分のチンコから白い液が出てしまいました。
彼女に少しかかって(しかも顔)笑われてしまいました(笑)。
まあお互い恥さらししたからおあいこだねってちょっと笑いが飛んでしまいました。
そしてバスタオルでお互いの体を拭き、部屋に戻ってベットにイン。
お互いの経験人数の話が出ましたが、私は素人はみかで3人目。かたや彼女は200人位って言ってました。
ちなみに自分じゃなく彼女にって意味で病気大丈夫?って聞いたら、5回ほどもらったけどエイズとか治らない病気はないらしい。
たまに話が出たらみんなゴムをつけるけどって話してました。
ゴムつける?って聞いてきたけど、私は生を希望しました。今思えば若かったです(;^_^A
それで次はベッドプレイ。
キスから始まって彼女から舌を入れてくれました。
1回抜いてるからか、爆発の心配はなかったです。
経験人数いったからか彼女がリードしてくれました。
私の乳首をせめて、体中を嘗め回して、そしてお尻の穴も丁寧に攻めてきた。
くすぐったかったですが、少ししたらチンコにきて最初は亀頭から舐めて、少ししてから全体を舐めはじめました。
しばらくしたら69になってくれて「マンコ舐めて」って言ってきて、舐めてたら「クリ分かる?」って言ってきたのでそこを舐めたら彼女があえぎ声をあげてきました。
指も少し入れたら、「全部入れて」って言ってきたので人差し指全部を出し入れしてたらすごく感じてた感じでした。
私のチンコが再び全開になったからか、みかが(騎乗位で)そろそろ入れるよって言って、マンコを亀頭の先にくっつけて先っちょだけで出し入れ。
我慢汁が更にあふれ出した位にようやくイン。
腰を振って喘ぎ声が出るのですが、高く太い声で妙に色っぽい。
アンアン言ってるのは普通だけど「オンドレーさんも腰降って」って言われたのでやってみたら、これが結構気持ちよかった。
5分くらいしたら正常位に。
最初は普通に動いていたが、少ししたらデイープキスで私から舌を入れに。
少ししたら私が出そうって言ったら、みかが「中に全部出して~」って言って足をがっちり絡めてきた。
全部出たら抜くよって言って静かに抜いたら結構な量が出てきた。
テッシュをゆかに渡すとゆかがマンコを拭いていました。結構えろかった(〃艸〃)ムフッ
少し休んで3回戦へと行きたかったが、私の体力が尽きてこのまま終了。
今日は旦那も帰ってこないとのことなのでこのまま泊りで過ごしました。
ちなみに朝7時位にお互い目が覚めました。
思い出にキスマークつけようか?て言ってきたので、お願いして最後にもう1回戦だけバックでプレイしました。
キスマーク1か所で良かったのに5・6か所位つけてくれましたが、これはこれで気持ちよかったです。今は既婚者だから無理ですが・・・。
それで昼前にみかと別れて意気揚々と帰りました。
ちなみに病気はもらわずでめでたしめでたしの良き思い出となりました。
ちなみにみかとはその後はしばらくはメール交換してましたが、自然消滅しました。
色んな人と交流したいタイプの女かなって思いました。
おしまい。
ゆか、という方で、41歳とのことだったが写真は美人系でバツイチだそう。
やり取りしているといい感じで、一度会おうかという話になった。
ワタシ「いつにしましょうか?」
ゆか「うーん、今週の方がいいかな?」
ワタシ「来週ではダメ?」
ゆか「うん、生理が来そうなん」
ん、すること前提ですね。それは今週いかねば(笑)
ということで、早いうちに合流。
身長は160㎝ぐらいで柴咲コウ似で、年齢より全然若く見える。
お酒を飲みながら話をしていると、割と離婚したのが最近で、最近はもちろんのことご無沙汰とのこと。
食事のあとは当然の流れとしてホテルへ。
ベッドでそろそろ、となると「ねぇ、ゴムしてね」と。
生でしたかったのですが、ここは大人のエチケットとして装着。まずはゴム射。
少し休憩の後、2回戦。
そのままの流れでナマ挿入。あれ、嫌がらない?
ワタシ「ナマだけど大丈夫?」
ゆか「うん、ホントはナマの方が好き!」
これ幸いとナマで全力疾走。
ワタシ「そろそろイクね」
ゆか「うん、出して!」
ということで中出し。
ゆか「熱いー!中に出したの?」
ワタシ「大丈夫だった?」
ゆか「まぁ生理前だし大丈夫。いいのいいの、中に出されるの好きだし」
ということで、満足感の高い中出しでした。
で、この子としばらく遊ぶことにしたのですが、やはり美熟女です。
「ねぇ、言わなきゃいけないことあって、もうすぐ再婚するの。だからできたら困るからゴムしてほしい」
えー、まぁ仕方ないか、とも思いながら、結局は結婚するまで月1ぐらいはエッチしてました。
最初の時はナマだったので、ナマでしたかったのですが仕方ないのでゴムつけてのセックス。
それでも気持ちはいいのですが、やはり少し物足りない。
で、とうとう最後の日。やっぱりゴムしてスタート。
ワタシ「ねぇ、今日で最後だし、ゴム取っちゃダメ?」
ゆか「え、待って待って!あー、どうしよう…でもナマかぁ、あー、どうしようかなぁ」
ワタシ「このままゴムでする?」
ゆか「いいよ!最後だし、硬いのナマで入れて!」
ゴムを外してナマで挿入。まぁよがるわよがるわ。
最初からナマが好きっていってたもんね。
ワタシ「出そう!」
ゆか「出して!いっぱい出して!」
ワタシ「あーっ!出るっ!」
と中出し。
ゆか「え、中出し?まぁ、気持ちよかったからいいよ。」
とのこと。
そのあとのピロートークで、子作りは頑張っているんだけど、彼氏ED気味とのことで、中折れしちゃっていつも最後までできなくてムラムラ解消できないそう。
ワタシ、硬さが自慢でして、毎月最後まで出してくれてうれしかった、ホントは毎回ナマでしたかったんだけど、流石にどっちの子かわかんないのはね、と言ってた。
今回のセックスで、今後は遠方にひっこすとのことで残念ながらバイバイとなりました。
先日LINEしたら、体外受精でうまくいくかも、とのことでした。
幸せに過ごしていてくれたらと思う反面、夜の相性もよく楽しい半年でした。
当時23区内に住んでいた。
美容師の若い頃って大変らしく、23時00分頃まで練習やらで働いているらしい。
終電間際に適当に募集したら足跡があったので連絡してみた。
どうやら3駅はなれた場所で働いていて仕事終わりらしい。
まぁ、時間的にも微妙だし、やり取りに時間を要したし諦めてたら、どうやらこちらの最寄りに来てしまったらしいw
既にぶっ飛んでるなーと思いながらも合流。
21歳、亜美、小柄で少しぽっちゃり系だが美容師さんなのでオシャレだった。
合流した時点で日付を跨いでた。
ド平日に会っていたこともあり、飯屋も寄らずお持ち帰りに成功。
無類の酒好きらしく、家で飲んでそのままやった。
その時はゴムありだったが、飲んだ酒を全部出す勢いで潮を吹くw
連絡先を交換して翌朝それぞれの職場に向かい、翌週末合流して飲んだ。
その日を堺に夜遅く合流して朝方までセックスするのを週3くらいでしていた(正直通勤電車では眠たくてヘロヘロw)
恋人ようなことをしていたが付き合うこともなく、こちらも他の女の子と遊んだりしていた。
若い美容師って休みもなかなか無い上、夜遅い。こちらは会社員だったから休みが合うって珍しかった。
2カ月くらいしてマンネリ化してきた頃に休みが合う日があった。
前の日の夜仕事終わりに飲み放題でワインをたらふく飲み、亜美からお誘い。
「ホテル行ってみない?」
かなり酔っていたが、タクシーを捕まえてラブホへ。
いつも家でやっていたから、初ラブホ。
声も潮吹きも気にせず弄りあったw
よく飲んだせいかよく吹く吹く、クンニするだけですぐに吹いていた。
前戯で盛り上がること2時間、正常位で素股みたく擦りつけた。
これまで生は1度もない。この時点でもうとろとろ。
そのまま滑り込むように生で入れた。特に拒否はない。
短期間で何度も入れてきた中だけに格別だった。
そのまま激しくピストン。
果てそうになり覆いかぶさると首に手を回してきた。
「このまま…中にちょーだい」
との言葉。酔いっておそろしい。
追加で買った缶チューハイを口移しで飲ませながら中で果てた。
少しだけ逆流し潮と精液まみれのアソコにさらに興奮した。
亜美も珍しくお掃除してくれてそのまま2回戦。もちろん中出しした。
抜いたら潮を盛大に吹いてまた興奮。AVのように痙攣して潮吹いてたw
もういろいろグチョグチョのあそこを追撃で舐めたら更に出て興奮した。
朝方にバックで3度を中に注いだ。
その後も会っては身体を重ねたが生中はそれっきり。
その2ヶ月後くらいに自然と会わなくなった。
付き合う運命にはなかったのだろう。
10年くらい前からすっかりこの手のサイトにハマっていた。
今と同じく割り切りとかが多かったけど、稀に普通に会える子が引っかかる。
飯や飲み目的が多い中、その子は最初からエッチ目的の少し変わった子だった。
高校卒業して直ぐとの事で19歳。名前はまゆ。
東京の少し外れた繁華街で待ち合わせた。
異常にスムーズに約束までいったので冷やかし覚悟だったが、まゆはちゃんと来た。
見た目は正直地味の一言。背も小さく、胸もない。幼児体型に近い気がする。
ホテルに向かって歩きながら、出会い系やっている理由を聞いたが「何となく」との回答。
会ってくれた理由は年齢が近いからとのことだった。
慣れているわけではないが初めてでもなさそうな…なんとも不思議な気分で色々考えながら彼女のシャワーを待ち、その後こちらもシャワーを浴びて準備オッケー。
ベッドに入るとやっぱり幼児体型のまゆが顔を背けながら横たわっていた。
キスへの受け入れも良くもなく悪くもない。
胸、クリを愛撫する。毛はなくきれいなパイパンだった。
激しくというより、ゆっくり優しく愛撫すると息が荒れ下も濡れてきた。
案の定狭い中に指を入れてかき回すと喘ぎだした。具合は良さそう。
いよいよというときに、まゆから申し出があり攻守交代。
せっかくなのでこちらが膝立ちした体勢で舐めてもらった。
やはり、テクはないw ただ出し入れしている感じ。
とは言えしっかり勃起したところで、ゴムを装着してバックで入れた。
中は狭めだけど、締まりはそこそこ。
小柄な身体を揺らすように激しく突くと今まで以上に喘いでくれて、そのままゴム中に発射しました。
まゆも果てたらしく全身をひくひく。
引き抜いて余韻に浸っている。
正直、1回のみでいいかなーと思っていたところ…
「もう一度したいです。」
とのお誘い。
男としては誘われたからには……
クンニに好きとしてパイパンは嬉しかったので、69で舐めあった。
腰を軽く動かして少し強引に舐めさせてみた。
クンニで先ほどよりも強めに舐めていると、おもむろに上からおりて騎乗位の態勢に。
正直ここで「おっ」とおもったw
そのまま自らちんぽを擦り付けだしてそのままIN。2回目はゴムなしになりました。
一応聞いてみたところ、「大丈夫」とのこなので、下から突き上げてみる。
自分でも先ほどより大きくなっているのがわかるw 下半身は正直。
正常位に変えてパイパンのアソコを出し入れしするところを拝みながら欲望のままに突いた。
果てそうになったので一応確認したが頷いため2回目は中に注いだ。
ビクビク震えているが、果てた感じはしなかったからこっちのみ果てたのだろう。
ちょっと不思議な雰囲気もある子でなんとなく怖かったのでそれっきり会ってはいません。
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