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投稿No.7576
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月21日
Tバック履いてる時のお尻のスースー感って、何とも言えないのw
(↑なんの話よw)

さて。女郎蜘蛛ねっとりニャンニャンのお時間がやってまいりました(*´∀`)♪
本日の生贄は、たまたまワタシの後ろを歩いてたおにーチャンです。
あ。今回のお話長いです。お時間ございましたらお付き合い下さいね(*´∇`*)

この日の朝は着る服が一向に定まらぬ日で、最終的に半ヤケクソな服装となりました。
ええ、冬なのに超ミニにパンスト。上は冬ニットでテキトーになんか羽織ってハイ出来上がり~(*・ω・)ノ

さぶぅ…。
(アホなの?)

まずこの日、バスで痴漢にあいました。
ワタシのお尻ちゅんちゅん触って、裏ももまで触られました。
痴漢は嫌いデス。なれど面倒なので騒ぎもしませぬ。

しつこいから足踏んじゃった(o^^o)
てへぺろ ←

さて。
いそいそと勤務先へ向かうワタシの後ろを、つけてるわけじゃあないんだろうけど、結果的につけてる男の子が一人。
振り向いてみると目が合い、ニッコリなさるのです。

神木クンに似てるッ!!いやマジでさ!!
ついつい「おはようございます(о´∀`о)」とワタシからの声がけ。
「お、おはようございます」
神木クンは爽やか好青年。
「お寒いですねぇ」
「気になってたんですが、お姉さん寒くないんですか?」
「はて?」
「その…ミニスカート寒そうだなーって」
「あらいやだ、そんなコト気になさってたのですか?どうってことございませんの。昔から言うではございませんか。住めば都(意味不明)」
「お姉さん、長年の疑問なんですけど」
「ハイハイ、どーぞとーぞ(´∀`=)」
「その、ストッキング?って暖かいんですか?」
あー、男性の疑問あるあるだぁね。
「ウンこれね。マァ気休めだけど、お兄さんが思ってるよりは暖かいのよ」
「そうなんですか。やーさすがに履くわけにはいかないからなぁ」
誰もいないところで履いてごらんなさいよ。
まだ仕事まで時間がございましたので、彼と某大手ファーストフードへ入り、カフェタイム致しましたの。
神木クンに「脚キレイですね( ̄∇ ̄)」と絶賛されてチョーシに乗るアラサー女w
どうも神木クン、パンストを履いたオンナの脚が大好きなようです。こういう殿方、多いのでは?
「そうなんだぁ。ねえねえ、触ってみたい?触ってもいいよ(*´∇`*)」
明らかに変態発言(爆)
「あ、いや、さすがにここでは…」
「ふうん。神木くんさ、この後どうするの?」
「今日、学校なんですよ。二時限目から」
「あら?大学生?」
「そうなんです一応。あはは」
「ねぇ、学校終わったらワタシと会わない?」
「え?」
「嫌かなぁ。嫌だったらいいの」
「嫌なわけないです。どこで会います?」
「うーんそれともサァ、一緒にサボってデートしちゃう?」
「うわぁ、それもスリリングだなぁ」
と目を輝かせる神木クン。
ハイ交渉成立(*´∀`)♪

マァ勤め先へは『不慮の病』などと意味不明なコトを伝え、神木クンとデートへ。
今は彼女のいない21歳。若い!
残念ながら童貞ではございません。
「お腹すいてない?」
「ボクは、朝が遅めなので」
「そかそか。したらホテル行くか」
「ええっ!いきなりホテル!?」
「うん。『脚触らせる』って言ったじゃん」
「本気だったんですね…ちょっと緊張してきました」
あらカワイイ(*´∇`*)

図々しくも、神木くんと手を繋いでホテルへ入場致しました。彼も満更ではなさそうに、ほのかに力強くワタシの手を握ってくださるのです。
こういう時に、殿方の『あ、頼りになるナァ』みたいなのを感じちゃう。

お部屋へ入ると、なんと神木くんはワタシを抱きしめてきました。
だって急にムギュってされちゃって、チョット驚き~。だって、こんなん予想してなかったよ。草食かもと思ってたし。
「ねぇねぇ、まずはコート脱ごうよ」
「ああっ!そうですよね、すみません」
「いいのよ(*´∇`*)興奮してくれてるの嬉しいよ」
ワタシはベッドに腰掛け、隣に座るよう促しました。言わずとも神木クンは、ワタシの脚に手を伸ばしてくるのです。
「あぁ…なんかいい…」
何やら嬉しそうに、ワタシの足首から太ももまで触りまくる神木くん。やはり太ももが特にお好きみたい。
「どう?ワタシでいいの?」
「最高です…」
誠に幸せそうな顔で仰るのです。
「ねぇねぇ?どうしてみたい?なんでも言って」
「あ…あの…」
フェチ系のコトは、なかなか申し上げにくいものですよねぇ。
「その前に、今日ってどこまでさせてもらえるんですか?」
「どこまで?そんなん最後までに決まってるじゃん」
「ええっ!?」
リアクション芸人並みに驚く神木クン。
「だったら…その…聞くだけ聞いてください」
「ウン。いいよ、どんどん言って」
「パンスト…破ってみたいんです」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももとかお尻に、その、ボクのアレを擦り付けてみたい」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももにまたがりながら、お姉さんと抱き合いたいです」
あら。嬉しいコト言うわね。
「ウン。チューもしていいからね」
「いいんですか?」
「なんかさぁ、もう好きにしていいよ。ワタシ仰向けに…」

「ねぇねぇ。ちょっとだけ待てる?」
「え?はい!もちろん待てます!」

いそいそと脱衣所に入り、ノーパンパンストに切り替えてまいりました。
「おまたせ」
ベッドの真ん中に座りながら
「見たいとか、そういうのはないの?」
「あ!今、そのままでいてもらってもいいですか?」
神木クンはワタシの体育座りみたいになってる、おまたのアングルをめちゃめちゃ見ておりました。そしてここでも、ワタシの太ももを触りまくるのです。
こーやって触られるのって、独特の感触が伝わってくるんだよねー。
「えっ!?」
ここで驚く神木クン。
「なあに?」
「は…履いてないんですか下着!?」
「さっき脱いじゃった。あは」
明らかに彼の鼻息が荒くなりましたw
「脚…伸ばしてください。あと、寝ちゃっていいですよ」
言われるまま、ワタシは両足をまっすぐ伸ばして仰向けに寝ました。
神木クンは感嘆の声を漏らしながらワタシの脚を触りまくっておりました。
彼は太ももフェチでもあるようです。太ももの間に顔埋めたりほおずりしたり揉んだり。両手を這いずりまわして触りまくったり。
初見の爽やかさからかけ離れていく神木クンの姿。こういう変化とか、たまんない。
『スレスレ』と、パンストと神木クンの擦れ合う音が静かに響いておりました。
「キス…していいんですか?」
「もぉ。聞かなくていいってばさ」
神木クンはワタシの短いスカートをまくり上げ、両脚をまたいで抱きしめて下さるのデス。そして唇が重なりました。
えぇ!?すっごいドキドキしてんじゃん。ギュッと抱かれて感じる彼のカラダは、まるで鼓動の塊みたい。
神木クンの唇をベロでつつき、舌が絡み愛ました。円を描くように絡みあう舌。
「ねぇねぇ。服脱ごうか?パンスト以外」
彼の返事も待たずににワタシはニットとスカートを脱ぎ、彼の服も脱がせてゆきました。
ほっそりだけど筋肉質な彼のカラダ。大学生って感じするわぁ。
(↑ホントかよw)
ワタシは神木クンのブリーフまで脱がせて、顔に見合わぬ立派なペニーをおしゃぶり致しました。亀頭からサオまでねっとりグルグル舐め回しましたが
「あッ!!ヤバいですッ!!」
仰るので、咥えたままに動きを止めました。
ワタシの口内でビクッ…ビクッと脈打つペニー。かなりの寸止めだった模様。
ペニーを口から離して
「ねぇねぇ。太ももの間にオチンチン挟んでみない?」
「あ…!すっごくしてみたかったんです、それ」
仰向けのワタシに覆い被さり、太ももの間に彼のペニーが挟まれました。
太ももの間にニュルニュルした棒が挟まって動いてるような感じ。なれど彼の興奮はかなりのもの。
被さる彼のカラダに抱きしめられ、ゆっくりと腰が動いているのが伝わってきます。感触を味わっているのでしょう。
「あうっ!あ…あ…」
また逝きそうになったようで、ワタシの腿の間で棒がビクビクなさっているのデス。

「ねぇ。このままイッてもいいよ?そうしてみたかったんじゃない?」
なれど彼は、ワタシを力一杯抱きしめながら
「勿体ないんで、まだ我慢します」
と仰るのデス。
もお。かわいい。
ナデナデしちゃったw
ワタシはブラも外し、ハダカの胸を密着させながら熱烈なチューを致しました。
熱烈な舌の絡め愛から、彼は徐々にワタシの顔中を舐め回し始めたのデス。
ネロネロと這い回る舌先。鼻も吸われるように舐め回され、ワタシの性感帯でもある耳も裏までねっとり舐め回し、首回りも、頭をベッドに埋め込む勢いでうなじまで舐めまわされたのデス。ザワザワしちゃう。カラダ熱っちゃう。
あん。この豹変ぶり。可愛い大学生の男の子から、一歩間違えたらオヤジっぽいとも捉えかねない、ちょっと変態感あるケド愛あふれるレトロな愛撫。
少しずつ少しずつ、ワタシのパイオツに近づいていくようにカラダを舐めて舐めて、そしてビーチクに『チョン』と舌先が触れた時に
「いやんっ!!」
思わず声を上げてしまいました。
あまり未体験の愛撫に、カラダが敏感になってるみたい。
パイオツをゆっくりじっくり揉みしだかれ、ついつい腰まで動いちゃう。ビーチクねぶられてゾワゾワと指先まで走る快感。
ペニーが挟まってる太ももまで、リンクするように広がるゾワゾワ。
ワタシのウエストにも舌を張り巡らせて、ちょっとずつマンマンに近づいてくるのデス。
すっごい焦らされてる。
ちょっと。アナタ大学生よね?どこでこんなん覚えてくるのさ。
なれどワタシのカラダをしゃぶり尽くすかのような愛撫に、身も心もすっかり溶かされておりました。
『ピリピリピリ』
ワタシのパンストが破かれてゆきます。
内ももを舐めながら、破かれて露わになったワタシのマンマンを指先でつついてきます。
あん。ワタシが思ってる以上に濡れちゃってる…。
栗の実を指先で押され、その指をワタシの入り口へ押し込まれた時、思う以上に滑らかな感触に、己が分泌した愛液の量を思い知るのです。
すごいビリビリしちゃう。なんて気持ちいいの。
指を入れながら、彼はずっとワタシの太ももらへんを舐めたり、ほおずりしたりなさるのです。
指の先でGを押された時、絶頂が近づくのを感じました。
そこで不意に、彼の舌が栗の実に這わされたのです。
「いやんっ!ダメッ!!ああんッ!!」
なんというコトでしょう。ワタシがいとも簡単に絶頂に導かれたのです。
それも、腰の痙攣が止まぬほどの深い絶頂に。
「スゴ…神木くんスゴいね」
「すみません、興奮しすぎちゃって」
声が上ずっております。そんな彼のペニーを、再度ねっとりとしゃぶらせて頂きました。
「ねぇねぇ。そろそろ入れようよ。パンスト履いたままがいいんでしょ?」
「あっ!実は…」
「ん?なになに?」
「その…あんまり入れてした事がなくて」
「はぁッ!?」
「前の彼女はキスとかハグとか、前戯が好きで、ほとんど入れなかったんです」
「えぇッ!?」
「やっぱり、変わってますよね」
「つーかさ。入れてしなかったらアナタ不満じゃないの?」
「だから、その後は自分でしてました」
聞いたコトないよ、そんな話。
しかも、神木クン優しいから『彼女が満足してくれたら、それでよかった』などと仰るのデス。
「ねぇねぇ。中出ししたコトある?」
「いやいやいや!ないですよー」
「じゃあさ。今日は中出ししていいよ」
「ええええ!!ホントにですか!?」
「うん。特別だよ(しめしめ)」
そうよそうよ。ナマで入れてさっきみたいに、ギューってしてワタシの顔中舐めまわしてほしいのよ。そしてドバドバぶちまけちゃいなよ。
そんな思いでしたの。
「入れます」
「チョット!宣言いらないから(笑)」
またドキドキしてるのでしょう。見えないけど手元が狂ってるのがわかるのデス。
「あんッ」
彼のペニーが入り口に当たり、ゴリゴリゴリッと入ってきました。
アッ!すっごい気持ちいいん…。カタくて熱いん…。
「うあ…気持ちいい…あ、ヤバイ…」
彼はそう言いながら半分ほどの挿入で止まってしまったのです。
なれどそこは、丁度Gに亀頭が触れるポイント。その場でビクビクと呼吸なさる亀頭により、問答無用の刺激を得ておりました。
「アッ…!ワタシも気持ちいいん…」
なれど、無理しなくていいのに彼のペニーが突き進んでくるのデス。
そして奥まで届き、ワタシにも強い快感が生まれたその時
「ああっ!アアッ!!ああああッ!!」
カズノコ天井に当たった瞬間でしょう。積りに積もった興奮が一気に弾け、ワタシの下腹の中はじんわり広がる、沢山の温かい感触に埋め尽くされました。
「うううッ!!ああッ!!」
射精したにも関わらず神木クンは、腰を激しく動かしてペニーを抜き差しなさるのデス。
「ああんッ!!あんッ!!」
あっ!ワタシまで気持ちいい。
出されたばかりでヌルヌルのマンマンに、暴れ狂うように腰もペニーも打ち付ける神木クン。そして
「あ…あう…」
そのペニーをピクピクさせながら、ワタシのカラダに全体重がかかりました。
どうやら1発目が燃え尽きたようデス。

「気持ちよすぎました…不慣れですみません」
あん。なんだか童貞クンとしてるみたい。
マァこれでいいかな。初めての中出しだからね。と、そう思っておりました。
うーん。でもやっぱり物足りないナァ。
ワタシは彼の腰を、両脚でホールドしながらお尻フリフリしておりました。中出しされたザーメンがじわじわ溢れてきます。すっごい量だったみたい。
「あぁ…」
ワタシの耳元で囁き、彼もカタイままのペニーをグリグリ動かしてくるのです。
「アッ!気持ちいい…それ気持ちいい…」
亀頭がピッタリとポルチオに当たっておりました。中出しされたザーメンを欲して、子宮が下がっているのです。
神木クンは最早呻くばかりで、まるで快感を貪るように腰を動かし、ワタシを力一杯に抱きしめて下さりました。
そして、さっきみたいに顔中舐めたり顎から首にかけて舐めまわしたり。首や耳を這い回る舌先の感触が、ワタシの刺激を増幅させるのです。
あん。彼がしてみたかったコトをさせていただけなのに、ワタシがして欲しかったコトを彼がしてくれてる…。
SEXってやっぱり、ギブアンドテイクなんだね。
「すっごくイイよ、神木クン…」
熱烈に舌を絡め愛ながら、勢いが強まる彼の腰使い。ズンズンと体重がかかり、腰が打ち付けられる度に栗の実が押され、グリグリゴリゴリとペニーに刺激され、ポルチオを亀頭に突かれ、えもいわれぬ快楽を共有しておりました。
「あううッ!!また…またイキそう…!!」
「いいよ!いいよッ!!思いっきり出してッ!!」
ワタシは両手両脚でしがみつくようにホールドして、膣奥での射精へと誘いました。
「うっ…!ううッ!!」
射精の直前でしょうか、ギューって抱き愛、快楽の波に身を任せかけていたその時、唇が塞がれ、彼の舌が猛々しく入ってきました。抱き愛ながら彼はワタシに熱烈なキスをして下さったのです。
これがたまらなく嬉しかったの。抱き合って、チューしながら中出しされたいッ!!
そしてズンッと彼の腰が強く打ち付けられた時、既にグチャグチャのワタシの奥へ彼のザーメンが思いっきり放たれました。
ビクビクッビクビクッ…!!
ペニーの不随意な律動を感じながら、ほとばしったザーメンの温もりと感触を確かめ、そしてワタシも深い深い快楽の渦へ飲み込まれてゆきました。
抱き愛、熱烈に舌を絡め愛ながら。
『孕んだかも…』
それ程の想いがございました。

そうね。彼はきっとオンナがどうしたら喜ぶのか、瞬時にわかる才能があるのでしょう。
じゃないと、ワタシが初見でこんなに深く逝くコトなんて、そうはございません。
もしワタシが彼の本当の恋人だとすれば、最後のキスの後に『愛してる』って言ってくれたに違いません。
彼はもちろん、ワタシのセフレに致しました。だって、彼もそれを望んだから。
マァ約束は一つだけ致しました。
それは『アナタの学業と将来に差し障らない程度に致しましょう』と。

長話を最後まで読んで下さり、ありがとうございます(*´∇`*)

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投稿No.7568
投稿者 たろう (21歳 男)
掲載日 2020年1月13日
女性って本当に怖いなと思う出来事があったので、聞いていただけるとありがたいです。

昨年、俺はマッチングアプリで出会ったかえでという女の子を妊娠させ、11月末に子どもを産ませました。
しかも驚くことに、かえでからの希望で、俺は一切責任を取っていません。

マッチングアプリや出会い系をやっていると色々驚くことが多く、中出し希望の女性も少なくはなかったのです。
「ピル飲んでるから」や「安全日だから」という方が大半ですが、中には「デキたら堕ろすから」や「今妊娠中で平気だから」という方もいました。
ただその中でも、明確に「妊娠させてほしい」と言ってきた人は、かえでだけでした。

素性は詳しく聞かなかったものの、出会った当時はシングルマザーをしてると言っていました。
かえでは中学の頃に長男を産んだらしくて、子どもの年齢は聞かなかったですが3歳くらいとのこと。
どんな事情があって子育て中に男に妊娠させて欲しいだなんて言うのかわかりませんでしたが、とにかく話した感触がよかったので、すぐにLINEに移行しました。

写真を見た感じ、ギャルのぽっちゃり系で体がムチっとしてエロそうな感じでした。
何度かやりとりを重ねていくうちに「中に出してほしい。」とか「妊娠させて欲しい」というやりとりをするようになりました。

あるとき上手いことタイミングがあって、「今から会えますか」と。
子どもは託児所に預けてるらしく、俺の家ですることに。

実際に会ってみたかえでは、若いだけあって体のラインは崩れず、だけどぽっちゃりらしい肉付きの良さで、おっぱいもなかなかの巨乳でした。
何にも気を使うことなくすぐに二人で全裸になり、激しく舌を絡めてキスをして、クンニで軽くイカせました。
追い討ちをかけるように頃合いを見計らって正常位で挿入。
かえでの抱き心地は本当に気持ちよかった。
単なるおデブな子と違ってブヨブヨではなくて、ちゃんと弾力があって柔らかかった。

イキそうになった俺は体勢を変えるためにかえでを立たせて、壁に手をつかせた。
そしてかえでの腰をがっしり掴んで立ちバック。
思いっきり腰を打ち付けると、弾力のある尻肉がパンッパンッパンッって音がなった。
バックにして何分もしないうちに、かえではイキそうになりました。
すると俺に懇願するように「お願いイカせて!おかしくなっちゃう!」と、かすれる声で言いました。
「わかった」と言って、俺も思い切りに腰を振った。
「イクイクイクっ!ああっ!」
かえでの声を聞いて、俺もラストスパートのつもりで全力ピストン。
すぐにかえでは声にならない声を上げ、身体がぶるぶるっと痙攣しました。
俺もほどなく、彼女の中の一番奥で果てました。

それからは、かえでを孕ませるために中出しを続けました。
毎週水曜と金曜にかえでを俺の家に呼び、お互いに絡み合って子種を放出してきました。
その後、初めてセックスした日から2ヶ月でかえでは俺の子を妊娠しました。

かえでを怖いと思ったのは、かえでが妊娠したとの連絡を俺にくれた後でした。
初めて女を妊娠させた喜びを噛み締めていた俺に、かえではなぜ妊娠したがっていたのかを俺に伝えてきました。
なんと、かえでは実は既婚者であり、今も夫がいるというのです。
かえでの夫はかえでの親友と浮気しており、その復讐として俺の子を産むつもりになったというのです。
しかしその間にかえではすっかり俺に惚れてしまったそうです。
「夫とするときは必ずゴムつけて気をつけてたから、間違いなくあなたの子どもだよ」と嬉しそうに言うかえでの笑顔に少し怖いものを感じながらも、新年すぐに口でしてもらいました。

「夫のことは絶対許せないから、あなたの子をもう一人産みたい」

近いうちに、またここで報告できるかもしれません。

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投稿No.7555
投稿者 Mちゃんの虜 (55歳 男)
掲載日 2020年1月03日
令和元年は、思いもかけない出会いに性癖が目覚めた年でした。
目覚めさせてくれたのはMちゃん、体操選手のような小柄なBODYにショートヘアが似合う娘さんで、父親が私と同年輩です。
工場で検査業務をしているMちゃんは若い女性にしては珍しく、ストレス発散に一人で居酒屋へ入るタイプで、私との出会いも駅近くのサラリーマンが多い一杯呑み屋でした。
最初、私は勤めている会社の女性と間違えて声を掛けたのですが、人違いだと気が付いて謝った後も「私と似ている人って、どんな感じの子なんですか~。」とニコニコ笑顔で話を続けてくれて、性格の良さを感じました。
私が立ち去ろうとしたら「こっち来て、話しませんか。」 と言うので、遠慮せず隣に座って、近くにある店の話などをしました。
ちなみに、声は峰不二子似です。
話しているうちに、だんだんと顔や体が近くなっているような感じがしていたのですが、「次、いい所、行きたいな~」と言うので、路地裏のジャグジー付きのラブホへ躊躇なく行きました。

Mちゃんの下着はノーマルなものでしたが、見るからにピチピチしたピンクの肌には、天使のタトゥーがありました。
「こんなのは嫌い?」と聞かれて、「そんなことないよ、可愛いよ。」と答えたら、「よかった。じゃ、横になって。」と言われ、服を脱いでベッドで横に。
Mちゃんは、すぐに私の乳首を舐め始めました。
すると、珍しく私の愚息が反応しました。
Mちゃんの「乳首もアソコもビンビンに勃っているよ、どうして欲しいの?」との言葉に、すっかり私は虜になってしまいました。
さらに玉袋から肉棒を口に含んで、「こんなのが好きなんだ、変態さんだね。」と言いながらのネットリとした責めに身を委ねていました。

そのうち私の愚息が我慢できなくなり、攻守交代をお願いしました。
Mちゃんが急に大人しくなり、「私、どうしたらいいか分からなくなるの。」と言うので、そのまま横になってもらい、即クンニ。
もの凄く敏感らしく、クリに触れた途端に腰が跳ね上がりました。
そして、ゆっくり指を挿れると、クイックイッといった感じで締め付けを感じました。
「イク、イク、イク」と、続けて2度程逝った後、「欲しいの」と言われて、生の愚息を挿入した途端、Mちゃんは「ア~ツ、イク~」と喘ぎ声を上げ、その時の締まりで私の精子はトロッと中へ出てしまいました。

Mちゃんがベッドから起き上がれるようになってからジャグジーに一緒に入り、「気持ち良かった~、楽しみ過ぎちゃった~」「僕も、この齢になって、目覚めちゃったよ。」と話しながら、お互いの体を洗ったのは夢のような時間でした。

令和2年が皆さんと共に充実した日々となるよう、私も頑張ろうという気持ちになっています。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7551
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月30日
投稿No.7548の続きです。

大学1年の夏頃には、ゆり子さん、亜美さん、瑠璃さんの3人とヤリ友状態が続いてた。

年末近くなって、ゆり子さんが深刻な顔で「相談したいことがある」と言ってきた。
ゆり子さんの知人の50代の奥さんが、旦那サマが勃たなくなって欲求不満が凄い、でも見ず知らずの人は怖い。素性がわかってる人がいればその人と解消したい。…と言ってるらしい。
あまりにも深刻そうだったし、変な男に引っかかっても大変だと思って俺のことを話したら、ぜひお願いしたいと言ってる。
叶えてあげて欲しいと言われた。

綺麗に晴れ上がった日、さやかさんからゆり子さんを紹介された時のように、午前中に3人で会って、ゆり子さんはちょっとだけ居て帰って行った。
五十代半ばの彼女はニコニコ微笑んでて原日出子さんのような感じで、十分40代に見える上品そうな奥さん。
太ってはいないがふっくらしてて抱き心地が良さそうな身体だった。
ゆり子さんのようにサングラスをかけて、当時バブルの象徴だったセルシオの白い新車を走らせる日出子さんは唇が乾くのか、何度も舐めて濡らしていた。
「びっくりしたでしょ?おばさんで…」
「そんなことないですよ…」
「嫌だったら言ってね…」
「いえいえ、俺こそガキですから…」
「あら…でも凄いんでしょ?…」
「何がですか?」
「やぁねぇ…大っきいし何回もできるんでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「ゆりちゃんから聞いたわよ~…」
「何をですか…」
「ゆりちゃんメロメロだって…私も、何言っても何してもいいからね…」
「何してもって…」
「襲っても、縛っても、叩いても…(笑)」
「ホントですかぁ…全部しちゃいますよ…」
「いいわよぉ(笑)後ろも使って…」
「へぇ…アナルでもイケるんですか?」
「まぁね…したことないでしょ?」
「あります…」
「すっご~い…ゆりちゃんの言う通りだわ」
「運転しながらもう濡れてるんですか?」
「やっだ~…(笑)剛クンは?」
「もう、ガチガチに立ってますよ(笑)」

リゾートホテルのデイユースで入った部屋のカーテンを開けると、海が見えて眩しく陽がギラギラしてた。
バッグを置いた日出子さんが後ろから抱きついてきて、柔らかいおっぱいが背中に当たった。
我慢できなくなった日出子さんが俺の前に回って抱きついて唇を合わせてきた。
舌を突っ込んで唾液を交わすような激しいキス。
日出子さんの背中をガラス窓に押し付けるようにして、左右のおっぱいを強めに握ると、想像通り柔らかかった。
先端が大きく固くなってるのがわかったので、つねるくらい強く摘んだ。
「はぁ…」
唇を離して声を上げると、ズルズルと俺の足下にしゃがみ込んで、チンポに頬ずりを始めた。
無言のままズボンを下ろしてしゃぶりついた。
そばにあった椅子に俺が座っても続けてる。
ブラウスのボタンを外して手を突っ込んで直接乳首をひねり潰すと、しゃぶったまま声を上げた。
俺が直ぐイクと思ってたのだろう。
わざとジュポジュポ音を立てて続けるけどそう簡単にはイカない。
10分か15分続いたところで日出子さんが唇を離した。
「ベッド行こう」

俺が仰向けに寝て裸にされた上に乗っかってきた。
「もう無理…いいよね?」
自ら脱いだ熟女さんが俺のチンポを収めた。
「あぁぁ…やっぱりすごぉい…」
おっぱいは思ってたほど大きくなくてDかEくらい。
さすがに少し垂れてはいたけど、お腹はタプタプしてなかった。
日出子さんは自分でおっぱいを握って前後上下に動き始めた。
「ねぇ…さっきみたいにしてぇ…」
俺の両手をつかんで乳首に持っていった。
「あぁぁぁ…いい…いいのぉ…もっとぉ…」
俺が下から腰を突き上げたのとどっちが良かったのか判らないが腰の動きが激しくなった。
上半身を倒して来てキスして密着されると柔らかい肌が密着して気持ち良かった。
「奥さん、こんなガキのチンポがいいの?」
「いいの…大っきいし…硬いし…いっちゃう」
上から日出子さんがガンガン腰を打ち付ける。
「どこに出すの?オマンコ?お口?」
「あぁ…このまま…このままオマンコに…」
「えぇ?オマンコに出したら舐められない」
「じゃ、ケツマンコに出して…」
「奥さん…ケツマンコなんて言うんだ…」
「あぁぁ…だめぇ…オマンコでいっちゃう」
日出子さんは強く抱きついてきて、腰の辺りをガクッとさせてイッた。

しばらく俺の上で脱力してた。
「どうでしたか?」
「凄い…まだ固いまんまだし…」
ちょっとだけ締めてきたのがエロかった。
「だって俺、イッてないですもん…」
「え~うっそぉ…出してないの?」
「はい。グチョグチョになってるのは全部日出子さんのですよ…」
「やっだ~…恥ずかしい…」
「ねぇ日出子さん…ケツマンコでもイケるんですか?」
「うん…する?」
「いや、してください…でしょ?」
「あん…日出子のケツマンコにチンポぶち込んでください…」
潤んだ目で見つめられた。

日出子さんは起き上がってバッグからコンドームとローションを取って来た。
「ゆりちゃんが大っきいのって言うから…」
さっきまで自分のオマンコに入ってた俺のチンポをしゃぶって、手でしごいてから着けてくれた。
その上からローションを手にたっぷり取ってまたしごいた。
その当時は行ったことなかったけど、今思えば風俗嬢のようだった。
「さっきイッてないよね…よく我慢できるね」
そう言いながら仰向けに寝転んだ。
四つん這いになったさやかさんに後ろから入れたので、あの体勢だと思ってたので意外だった。
日出子さんは両手をひざの裏に回して両脚を抱え込んだ。
オマンコとアナルが上を向いた。
「ねぇ…そこにもいっぱい塗って…」
そう言われたけど、初めて日出子さんのオマンコと対面した俺は、まず吸い付いた。
ジュルジュル音を立ててクリとオマンコを吸いながら、オマンコに指を2本差し込んで上の方をグリグリ擦り上げた。
「いやぁ…いっちゃうって…」
ガクッ
一回だけ腰が揺れて中がちょっと締まったけど、ほかの女性ほどの強さではなかった。
ピューッとは吹き出さなかった汁が溢れた。

日出子さんの下半身の力が抜けてる間にひざを抱えて上向きにしてピンク色のアナルに浸入した。
ヌチャァっという音がした。
ローションを足しながら一番奥まで入り込むと、視線を合わせてた日出子さんの目が更に大きく開かれた。
「………」音にならない声を上げた。
「どうですか?大丈夫?」と聞くと黙って何回もうなづいたからゆっくり引くと
「おぉぉぉっ…」と大きく低い声を上げた。
出し入れしてると両手を広げて抱きたい仕草。
「ケツマンコでも感じるなんてスケベだな」
背中に手を回して抱きながら耳元でささやく。
「いやぁ…そんなことない…」
「だってアナルでもイクんでしょ?イキたいんでしょ?奥さん…」
出し入れをちょっとだけ速めた。
「凄い凄い…こんなの初めて……」
「あぁぁ…ダメぇ…イッくうぅ…」
また腰がガクッとなった。

物凄い力で下から抱き締められたのを振り解いて、すぐ抜いたチンポのゴムを外して、また上から今度はオマンコにぶち込んだ。
「あぁ…さっきより大っきい…」
俺も限界が近づいて来た。
「あぁ…奥さん…イクよ…出すよ」
「ダメよ…中は…ダメだってば…」
お芝居だけど下から抵抗されるとなお燃える。
「出すよ…出すよ…出すよ…」
「ダメ…ダメ…ダメ…ダメぇ…」

ドクドクドクドクドクドク…………

1発目だったから物凄い量が出たが、抜かずに覆い被さった。
下からギューっと抱き締められた。
長い長いキスが続いた。
「やっぱり…凄いよ…きみ…毎日したい…」
にっこり微笑んだ。

この日は夕方までほぼノンストップで続いた。
後で聞いたら帰宅してから翌日の昼過ぎまで目が覚めなかったらしい。

ゆり子さんより年上だし、スタイルもオマンコの中もゆり子さんの方が良かったけど、ドMで大声上げて感じるのは凄かったので、学生の間、年に2-3回、誘われた時はお応えした。

日出子さんと会った2-3日後、ゆり子さんに呼ばれて会った。
「もぉ、大変だったんだからね…」
怒ったような表情は初めて見た。
「どうしたんですか?」
「剛クンが日出子さんと何してたか…」
悲しそうな顔になった。
「想像して濡れちゃいました?」
「……いじわる……」
「オマンコ濡れて自分でしちゃいました?」
「……心配しちゃった…」
「何を?」
「日出子さんとしちゃったら私とはしてくれなくなるかと思って……」
ちょっとだけ涙声になった。
「そんな訳ないですよ…ゆりちゃんの方がカワイイし若いしエロいしスタイルいいし…」
「ホントぉ?」
「ホントだって…」
日出子さんとどんなことをしたのか、知りたがった。
俺は敢えて細かく説明した。
それを聞いたゆり子さんは、目をウルウルさせながら嫉妬しているかのようにむしゃぶりついてきた。
「何でもして…メチャクチャにして…」
物凄く可愛く思えて何度も抱き締めた。
その日は何回も、何時間も続いた。
帰り際にキスすると、ゆりちゃんは穏やかに優しく微笑んだ。

(つづく)

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投稿No.7545
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年12月24日
第一幕、二幕って振ってみたものの、これで最終回デス(早ッ・笑)
前話(投稿No.7539)に続き『ハメ撮り』のお話にございます。
本話は、いつもよりチョビッと長いかもしれませぬ。ごめんなさい。

彼はワタシと出会った折、某出会いサイトで相手と連絡していたんだそうデス。
そんなコトとは露知らず、遠くから見た彼は、数多の機材バッグに囲まれた謎多きイケメンにございました。

それでは第二幕『女郎蜘蛛vs.覆面レスラー』始まり始まり~(*´∀`)♪チャチャチャンチャンチャンチャンチャチャン

「お兄サンなにか、落とされましたよぉ?」
彼の大きなリュックのポケットから、小さな三脚?のようなモノが落下したのです。
ワタシはそれを拾い上げ、彼に渡しました。
「すみません、ありがとうございます」
整った顎髭がセクシーで背も高い、左耳ピアスだらけのイケメンカメラマン。
「お荷物すごいんですねぇ(o^^o)」
「これから撮影なんです」
「へぇ~。テレビ( ̄∇ ̄)?」
「いえいえ、そんなんじゃないんです」
ヒマ人オーラ全開のワタシを、邪険ともせずに構って下さる優しい彼。
なれど、スマホを見るなり
「うわ!ドタキャンされた!」
と、ちょっぴりキレ気味に仰るのです。
「えー?今日の仕事なくなったってコト?」
「まあ…そういうことですね…」
ふうん。
舌打ちの一つでもしそうなご様子でしたが、ワタシに配慮しているのか、その感情をセーブして世界共通言語の『スマイル』を振りまいておりました。
つーか、ワタシふつーにまとわりついてんだけど、それが自然になっておりました。
そんなワタシを見て、何か思いついたように彼が
「あ…お姉さん、お時間ありますか?」
「うん。あるよ。一人旅で明日帰るんだけど、別に今日の予定もないし」
「おお!一人旅ですか!」
彼の表情に、まるで光が灯ったようでした。
「あの…それならちょっとだけバイトしません?」
「バイト(・ω・)?」
ワタシはてっきり、撮影のアシスタントとばかり思っておりました。

「詳しいコトは場所を変えて」
彼の荷物運びを手伝いつつ、近くのシャンデリアだかサングリアみたいな名前のレストランへ。
「なんとお呼びすれば」
「うん?由美でいいよー」
「では由美さん。由美さんを、撮影させて下さい。お願いします」
あら。昨夜も撮影されたばかり。
「モデル…というか相手になってほしいんです。それが仕事内容です」
「モデル??」
女子ならちょっとは憧れるフレーズ(笑)
『エエッ!読者モデル?それとも何かの表紙?? ウフフ』などと熱気球の如く膨らむ妄想故に、『モデル』に続く『相手になって…』のくだりがアタマに入っておりませんでした。
「ええ?どんな撮影なの?ポージング決める?」
「それは…まあ、まあもう撮影しちゃってもいいですか?」
「え?ちょ?今すぐ?? なんで??」
ワタシの返事も待たず、彼は小型カメラを取り出して撮影開始。
そこからの彼との会話も食事中もず~っと撮影。
お話のさなか、にわかに『撮影内容』を理解し始めました。
『あぁ、こりゃあエッチな撮影なのね(*´∇`*)』
と。
なれど、軽妙にソフトタッチなエロトークに、彼の品格を感じました。
彼が席を外した際、時計を見ると最早お昼の12時。お店も徐々に混み始めておりました。
ワタシは、舞い戻った彼に素朴な疑問を投げかけたのです。
「ねぇ。フツーの撮影なの?」
「いや…フツーじゃないです」
「なんぼフツーじゃないのさ」
「かなりフツーじゃないです」
これで確信いたしました。
でもね、『これは昨夜の無意味な撮影』よりも、もっともっと楽しいだろうナァ(´∀`*)
というコトも確信しておりました。

再度、彼の大荷物運びをお手伝いして近くのホテルへと場所を変えました。
大きな窓からたっぷりの自然光が入る、優雅なお部屋。
ワタシは、簡単にカメラ片手にエッチして撮るだけだと思っておりましたの。
なれど、それはもうワタシの想像以上に本格的なものでした。
カメラを三箇所に固定し、複数のライトに名も知らぬ傘みたいなヤツとか、様々な小道具をセッティングしておりました。
その間に、渡されたチェックシートを記入。初体験の時期、好きなプレイとか嫌いなプレイ、絶対してほしくないコトやSかMか。性感帯や生ハメ中出し可能かどうかなどなど。
気が付きゃ、ホテルの一部屋がスタジオに早変わり!!
ワタシは入念に照明やカメラをチェックしている彼に『プロ意識』を感じるとともに、これから何が起こるんだろう…初めての本格的な、ほぼAV撮影に等しきハメ撮りへの期待と些かの不安に、胸がいっぱいにございました。

『中出し』の項目に三重丸つけちゃお(*´∀`)♪

さて。
ワタシのチェックシートに目を通して
「えっ!中出しいいんですか??」
と驚く彼。
「うん。いいよ全然。中出し大好き(〃ω〃)」
欄外の『絶対に奥に出して』のコメントにも大喜び。
そしてギャラが倍になりました(爆)
「由美さん、インタビューから入るんですけど」
「ハイ」
「折角なので若妻って設定にしたいんです」
「それっぽく演じればいいのね?」
「お願いできます?」
「なんでもオッケーよ(*´∀`)♪」
友達に若妻がおりますので、この際彼女になりきってしまいましょう(*´∀`)♪
「旦那さんに何か一言」
の問いに、後ろめたそぉ~に
「アナタごめんなさい」
と言っておきました(爆)

服着たままでの撮影、ワタシのボディチェックなどなど、にゃんにゃんの前に様々ございましたがそれは割愛。

さて。
いざベッドプレイ(o^^o)
となる前に、彼は『グレートなんちゃら』とおぼしき覆面を被りました。どっかのプロレスラーみたいな、アレ。

「えー、そんなん被っちゃうわけ?」
「顔出しNGなんです」
「それ、こっちのセリフじゃん(笑)」

顔だけがみち◯くプロレスのアノ人みたい。
そんな彼の滑稽な姿に、しばし笑いを堪えるコトができませんでした。
撮影中のにゃんにゃんは、思いのほかノーマル寄りで、ギューもチューも多く嬉しい内容にございました。
ノーマルじゃないのは、オトコが覆面被ってるコトだけ(笑)
尻フェチ&パンストフェチみたい。そこの見せ方にも愛撫にもこだわっておられましたの。
ワタシをうつ伏せにし、パンストお尻を執拗に愛撫。お尻に顔うずめちゃう勢いね。
こういう人好きだな~(〃ω〃)
思った通りの手慣れた手つき、スムーズな流れで進行させていくマスク男。
カメラに見えるように、ワタシの後ろからパイオツ揉んでくるのデス。
お尻やカラダを、手の甲から指先でソフトタッチに触れたり、マンマンの攻め方に特徴的な『間』みたいのをもたせたり、それが絶妙。カラダの芯からザワザワし始めてまいりました。
なれどAV的な電マ攻めやお尻から攻めるクンニ、それに潮吹き(めちゃめちゃ吹いちゃった)もあり。
電マの使い方が巧妙すぎて、潮吹いて流れてもうベッチャベチャでしたの。
そこからの手マンも凄くて何度も何度も、潮を吹きながら絶頂に達しました。
そうねぇ、人間消火栓?
(↑死ぬからw)
あまりの連続的快感に意識が朦朧として休憩挟むほどでしたの。
マスク男のペニーは太さも長さも過去最大級にございました。きっとAV男優サンとか、こんな感じなんだろうなぁ。
ベッドに膝立ちになったマスク男のペニーを、めいっぱいエッチに、ねっとりとしゃぶるワタシを小型カメラで撮影する彼。
「あぁ~、気持ちいい…しかもめっちゃいい表情」
なんかね、撮影されてると普段よりオーバーにやっちゃうのね。
彼(カメラ?)に悩殺的視線向けながら、大口あけてフェラ致しました。
カッチカチのデカペニー。
ワタシはコレを、騎乗位で咥え込むコトに。
仰向けになってるマスク男の立派なマスクペニーを掴み、栗の実をこすり、すっかりトロトロのワタシのマンマンの中へ、一気に沈めました。

ぐにゅぐにゅ…ゴリ…ゴリゴリゴリッ!ニュルニュル…ゴリッ!

ああんっ!
膣壁に密着しながら亀頭がヌルヌルごりごり押し込まれ、そのデカさ故、早々にマスクペニーはポルチオに密着。
たまんない、カラダの中心からビリビリと感じちゃう(〃ω〃)
奥まで『んっ!』って沈めたら、ペニーがでかいもんだから内臓が移動してるような感覚すらございました。この感覚好きなの。
マスク男も
「あっ…ああ…おおっ…」
快楽の呻きを上げておられました。
「おっ…奥の刺激が…ハンパない」
「よく言われる…ああ~んっ!」
カズノコ天井だからね。
奥でビクビク膨らんでるマスクペニーの不随意な律動が、ビッチリとハマってるワタシの膣壁を擦りながら刺激を与えるのです。
カリダカで大きな亀頭は、ワタシのGを抉り出すよう。前後に動くとポルチオが刺激され、腰を刺し貫くような快感が走ります。
「し、締まる…気持ちいい~」
マスク男も喜悦の声をあげております。
固定カメラで撮影してるからかな、あまり撮影を気にしないで覆面レスラーとSEXしてる、みたいな気分ね(笑)
上下に腰を振って、大きく大きくグラインドして。
時折、指をカミカミ、お尻フリフリ。悩殺的視線でマスク男を見つめながらのグラインド。
「ああ、いい!すごいいい!」
すっかりご満悦(*´∇`*)
そして対面座位。ワタシをギューって抱きしめながら突き上げてくれるの。もう最高(〃ω〃)
「もっともっと抱き愛たい…ギューってされたい…」
マスク男の耳元で囁いてみましたが、マスクに遮られて聞こえないん?(笑)
対面座位から正常位へ。
ワタシの囁きが聞こえていたのか、密着正常位でギューッと抱きしめて下さるのです。
ああ、嬉しいよぉ…
マスク男に腕を絡めてしがみつき、お尻フリフリ腰を動かし
「もっと…もっとして…いっぱいして…」
などという言葉を発してしまいましたの。
マスクだけど口とか鼻とかちゃんと出てて、舌を執拗に絡め愛ながら、奥にペニーをグリグリ。気持ちよすぎてヤバくなってるところへ耳舐めを絡めて下さったのです。
「ああっ、いやん!」
耳の穴が密閉されるほどに舌を突っ込んで下さり、鼓膜にグジュグジュ響き、自分の喘ぎ声が内側から響くのです。
まるで、血液に快感が乗って循環してるみたい。
そしてマンマンはデカペニーでズンズントロトロに掻き回され、耳のジュルジュルがソレと繋がって一つの大きな快感となっておりました。
「いやん…いや~ん、スゴいッ!!」
にわかに腰が痙攣してきたのです。それは外部ではなく全身の内側と子宮から溢れ出る快感。
ダメ、イッちゃうの…ッ!
「いやぁぁんっ!!」
下半身を這いずり回るような刺激に腰を跳ね上げ絶頂を迎えたコトに、彼はすぐに気づきゆっくりとペニーを奥まで動かし、抱きしめてくださりました。
「あんっ…ああんっ…」
もうイナヅマみたいな快感。
気持ちよすぎて腰の痙攣が凄かったの。そんなワタシに
「イッちゃったの?気持ちよかった?」
ワタシを見つめ、優しいトーンで言葉を下さるのです。身も心もビクビク痙攣してて返事どころではございません。
なれどマスクの中に窺える本当の瞳が、優しく輝いておりました。
アァ、この人に会えてよかったナァ…。
休憩を提案して下さいましたが、ワタシはまた、あのデカペニーをしゃぶらせて~!と懇願してフェラチオ再開。
さっきよりもっともっと、亀頭とその先を攻撃的に舐めまわし、唾液たっぷりにジュボジュボ激しい音を立ててフェラしました。
マスクペニーは、バッキバキです。舌も唇も擦れちゃいそう。
そのような立派なペニーに思わず頬ずり(*´∇`*)
松葉崩し~横バック~そこからまた正常位へ。
さっきの抱き愛ながらの正常位がよかったもので、ワタシから腕回してリクエスト。
マスク男も嬉しそうに応じてくださり、まるで愛し愛されているかのようなキス。レロレロレロと舌を絡め愛しておりました。
「中に出していい?」
あん、このやり取りって中出し物の見せ場なんでしょ?
「ヤバイ…気持ちいいもん」
「旦那以外の精子、入っちゃうよ?」
あ。若妻設定ね(笑)
「赤ちゃん、できちゃうの?」
アドリブをブチ込みましたw
「できちゃう…かもね」
ああん。なんかイイ…
孕まされる感ハンパない。
ワタシを抱きしめながらズンズン突いて下さるのです。もう極度な刺激と快感、子宮を攻められカラダ全体に響く快感、それに『孕まされる』というワードが複雑に絡み合い、大きな大きな快楽がワタシにのしかかり始めておりました。
「おおっ…うっ!うっ!」
マスク男のペニーが、ワタシの中で更に大きく膨らみ、ワタシの子宮を貫かん勢いに身悶えました。そんなペニーの呼吸がハッキリと伝わってくるのです。

スパートをかけるように、激しく腰をぶつけるマスク男。ぶつかり合うと体重からくる衝撃と、その衝撃によりデカペニーがめちゃめちゃ深いところに『グッ』と入り、それがニュルっと戻っての繰り返し。子宮にもズンズンきちゃう。
イキかけてたワタシが、もうイキっぱなしのような永続的快感を強く感じていたのです。
ああんっ!なんかすごい!ずっとこのままが…
気持ちよすぎて気持ちよすぎて…きっとワタシ叫びまくってたハズ。
マスク男がカラダを起こし、ワタシに「両脚持ってて」の指示。
あ。これって『孕む姿勢』じゃないの?
「うあ~、あ~ッ!そろそろイキそうだ!」
「いいよ、いいよ!奥にいっぱいちょうだい!奥だよッ!!」
「ああっ…うっ…ああっ!あっ!アッ!!」
マスク男が腰を震わせながら、ワタシの一番奥に突き入れた瞬間『ドボッ!ドボッ!』と、熱い塊が膣奥に放たれたのです。
これでもかッ!という程にビューッ!てマスク精子が放出され、ワタシはそれを全て受け止め、下腹部がどんどん熱くなっていきました。スゴイの…
「あぁっ…おお…お…お…よし…」
そんな呟きとともに満足そうに、ドクドクしているペニーをこの上なき程の奥に突き刺しておりました。
その律動を感じ、快楽を帯びながら子宮の収縮が始まりました。マスク男のザーメンを大喜びで吸い上げているのです。
気持ちも満たされたケド、もうカラダの痙攣が止まりませぬ。
「あぁ…出たのわかった?」
「うん。あったかいのが…(〃ω〃)」
ビクッ、ビクッとなってるワタシのマンマンからデカペニーが一気に引き抜かれました。
あんなにデカイのが入ってたせいか、抜かれた時の『ポッカリ感』がございました。
そして濃い~のがゆ~っくりと、ドロリと垂れ流れ、お尻も通ってシーツに落ちていくのがハッキリわかりました。
下腹に力を入れると、膣の中から濃くて温かいのを、ニュルニュル押し出してるのがわかるの。そしたらもう、止まんない勢いでダラダラ垂れ流れちゃった。もうベッタベタ。
「シミ、見せてシミ」
言われるままにお尻をよけてみたらもう、濃い精子の水たまりが、でっかいのができてんの。
「えっ?ちょ!すごくない?こんなに出したの?」

後で映像も見せてもらったケド、自分のにゃんにゃんを客観的に見るのって、恥ずかしいね(笑)
でもね、自分のしてたコトとはいえ、抱き愛ながら「もっと!もっと!」と求める自分、乱れまくってる自分、あのドバドバ中出しされた瞬間に「あっ!うっ!」とか叫びながら喜悦に満ちた顔をして受け止めている自分を見て、「ワタシってホントにエロい…」と噛みしめるように実感致しました。
デカペニー抜いてダラリ流れてくる映像は最高にエロいよね。ましてワタシ、受け身であの精子受け止めてるからさ、興奮とか想いもひとしおなのよ。

撮影は終わったケド、彼もワタシもまだまだ時間あるから、この後は撮影ナシで激しい中出しSEXを日付が変わるまで楽しみました。
この一人旅の、一番最高の思い出デス(o^^o)

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