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投稿No.7626
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月10日
初めまして。
皆さんの色んな体験談読んで楽しませてもらってますので自分も書こうかと思いました。
最初なので初体験のお話から。

私の初体験は26歳でした。私の世代では少し遅め。
今はラインがメインですが、当時はメールが主流。
スタービーチってサイトがあって、そこの掲示板での出会いが当時は流行っていました。
当時は私はスタービーチには暇潰しで掲示板出したり、他の掲示板に遊びに行ったりしてました。
まあ当時は身体目的はなかったので、女子でもまあまあメールは長続きしました。

でまあ初体験のきっかけが「みか」って人妻さん(彼女は当時21歳)に暇だから話そうって掲示板あったので遊びに行った事でした。
初めは普通の日常的な話ししてて、結構セレブ的な事話してました。
でまあ一週間位に大人の話しになったのです。
彼女いるの?ってみかが話してきたのですが、まあ私はいないって言いました。
ここまでならまだ普通ですが、当時はお子ちゃまだった私は本当に女子の身体には興味なかったのを彼女に言いました。
みかがびっくりして、電話番号交換して電話してきました。
「大人のビデオ見ないの?」とか「女子の裸見た事ないの?」色々聞きましたが、全部返事はうんでした。
でまあ、みかが「こっちおいでよ。体験させてあげるから。」とりあえず、連れに相談したら当然「行ってこい」なりました。
まあ今なら当然ですわな。でまあ会社で有休取って滋賀県に行きました。

とりあえず彼女が朝9時から家族みんないないから、9時半にとある場所に待ち合わせにしました。
会うと身長150位の気持ちポチャですが、まあ普通位でした。
顔ばれたくないからサングラスはしてましたね。
ちなみに私はメガネ女子には弱い方です。

でまあ会うなりいきなり彼女指定のラブホ。
まあ理由は知り合いに会ってばれたくないからとか。
まあ朝御飯は食べてたから良かったですが。

でまあラブホの入り口から彼女は自分の腕に抱きつきながら来店。
彼女の胸が自分の腕に当たってかここで初めてドキドキ感がしました。

でまあ部屋に入ると、彼女がまずはお風呂入ろうって言って服を脱ぎ始めました。
ここで自分のチン○が勃起してきました。
一応言いなりになってお風呂にイン。
ちなみ女子の裸をこの時初めて見ました。
心臓ももうこの時点でバクバクでした。

でまあ彼女がソープ嬢みたいにお風呂の準備してくれて自分が入るとまず彼女が「本当に童貞っぽいね。」って言ってきました。
まずは彼女の胸を当てて自分の背中に石鹸付けた後に流してくれて身体全体洗った後に最後にチン○を洗い、お湯で流した後にフェラ開始。
ちなみにここで我慢できずにフェラ中に一発目発射。
あ~あって顔した彼女でしたが、まあ童貞だから仕方ないかって許してくれました。
ちなみに自分の精子もこの時初めて見ました。

で次は交代でみかの背中を洗い始めました。
この時に胸も触りましたが、胸はC~Dでまあまあ位だったのは覚えてます。

そして、洗い終わったらみかがマン○を広げて、これが女だよって教えてくれました。
この時に再び自分のチン○が復活してきました。
でまあ上がるつもりが、みかが
「オシッコしたくなったからここでするよ」
と言って自分の目の前で堂々の放尿。
今なら何ともないですが、当時の子供の私はちょっと引いてたかなぁ。

でまあお風呂上がってタオルで身体拭いた後に冷蔵庫から飲み物を取りました。
でまあ飲みながら、みかから女子とのお風呂どうだったって聞かれましたが、「凄くドキドキした」って言ったら笑われました(笑)
けど本番はこれからって言われて、まずはベッドに誘導されて彼女が自分の首に腕をからませながらディープキス。
もうこの時点で気持ち良さを知って自分も男になってました。
そして、彼女が自分が独身なの知っててか、キスマーク付けてきました。
まあ彼女は人妻さんだから自分が付けるのは無理でしたが。
そして、首から上半身経由後に下半身に来てフェラ開始。
アナルまで攻めてこられた時はビックリでした。

次に交代でしたが、みかにレクチャーしてもらいました。
初めは耳をハグして、キスマーク付けない程度に首を吸って、次はいよいよおっぱい。
左右攻めた後に、みかがおっぱいに顔を埋めさせてくれました。

でまあ次はいよいよマン○へ。
クリちゃんを攻めてって言われたので舐めてたら、彼女の声のボリュームが段々大きくなってきました。
「ああっ、いいっ、気持ちいいよ~!」ともう彼女も私のレクチャー人通り越して牝になってましたね。

そして途中でしばらく69が続いた後に、みかが立ち上がって、
「もう我慢できない。挿れるよ。」と言って、ゴムもなしでそのまま騎乗位からIN。
「挿ったよ。」と少し結合部見せてくれた後にみかがおっぱい揺らしながらいきなり手加減なしに動いてました。
ちなみにみかのあえぎ声もボリュームMAXなってましたね。
もう彼女、自分の世界に入ってました。
ちなみに自分も途中からみかのおっぱい触りながら腰動かしてました。
ちなみに感覚でみかと合体後5分位かな。
普通なら出るの言いますが、当時童貞で無知な私はそのままみかの中に出してしまいました。

みかがすぐ気付いてチン○を抜いたら、2回目なので量はそこそこでしたが、結構濃いのがみかのマン○から私の下腹部下あたりに垂れてた覚えはあります。
みかはティッシュでマン○拭いてました。

そこから二人共疲れて寝てしまいました。
起きたら夕方なってて、みかがヤバイ顔してたので、あわててホテル出てバイバイしました。

ちなみに帰ったらちょうど相談した連れから電話あって、どんな事したかをそのまま言ったら凄く羨ましがってました。
まあ今思ったら、あんな彼女クラスの人間は円光でもしないと会えないですわな。
あとは彼女に中出ししたの気にしてたので連絡したらピル飲んでたから心配ないって言ってました。

ちなみに性体験の思い出はこれが一番ですね。
またこんな彼女に出会えないかなぁ。

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投稿No.7611
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年4月20日
パンダ目の可愛いロリギャル(サエちゃん)に中出しした話し。

当時、入れ食い状態だった出会い系サイトがあった。
今はマッチングアプリが流行っているが、その当時は面白い程に会うことができ、病気をもらったこともあったが楽しいサイトだった。

そのサイトでは「イイネ!」のランキングのようなものがあり、サエちゃんは県内の上位にいたため、何度かプロフィールを覗く機会もあったが、プロフィールを見る度に多くの男性から書き込みを受けいた。
私はぽっちゃり体型の地味巨乳が好みなので、特にアプローチやメッセージを送ることもなかったのだが、ある時、サエちゃんの方からメッセージが飛んできた。
どんな内容のやり取りをしたのかは忘れたが、ポイントの節約のためにラインを交換し、ラインを交換した翌週には食事の約束まで取り付けた。

約束をした当日、指定された集合場所に到着すると、住んでいるアパートが一目瞭然だった。
呆れるほど危機感のない子なんだろうと考えながらタバコに火を着けると、アパートの一室からサエちゃんが姿を表す。

取り敢えず車に乗せてから挨拶をするのだが、身長140cm位の小柄なギャルで、出るところは出ていた。
何故か黒い帽子を深く被っていたので理由を聞くと「前に会った人で車に乗った瞬間に犯されそうになったことがあるから」と意味のわからない理由だった。
私は飢えた狼のように犯すことをしなくとも、もっとスマートに上着に隠された大きな胸を拝んでやる!と考えながら車のギアをドライブに移し走り出す。

細身体型は好みではないが、巨乳は大好きなため、もう頭の中はホテルまでの流れを考えていた。
個室のお店で食事をしながら距離を縮め、激安ホテルの近くにある夜景に行き甘い言葉とキスをしてホテルに誘導。

ホテルに着くと有無を言わさずベッドに押し倒しキスで口を塞ぐ。
受け身な子のようで抵抗することなく私に服を脱がされ、大きく形の良い胸が姿を表す!乳首もピンクで乳輪も小さい。
サエちゃんは恥ずかしそうに手で隠そうとしていたが、大きな胸は全く隠れておらず、顔を赤くしながら「暗くして!」と私に上目遣いでお願いする姿がとても可愛かった!

サエちゃんの口はとても小さくフェラをさせると歯が当たり痛いため、咥えるのではなく隅々まで丁寧に舐めさせた。
その姿が可愛く頭を撫でると嬉しそうに舐めるため、押し倒すように寝かせそのまま挿入!
喘ぎ声はとても子供っぽく、また、綺麗に剃られたパイパン姿のサエちゃんを見ると、まるで幼女とセックスしてる気分だった!

最初は目を瞑り痛そうな顔を見せていたが、徐々に気持ち良くなっていったのか「気持ちいい」、「すごい!」を連呼しながら、奥まで入るよう私の太股に手を伸ばしてくる。
「奥まで入れたいのか?」と意地悪く聞くと「うん。気持ち良いんだもん!」と幼げな声で言うのでバックで奥まで入れると、部屋に響きわたるような喘ぎ声で感じ始める。
サエちゃんの片腕を引っ張るように掴み、乱暴に奥までピストンをすると、「ダメー!」と言いながら自らも腰を振るので、スパンキングをすると締まりも良くなり射精感が一層強まる!
限界も近付いてきたため最後に思いっきり突き上げるようピストンし奥に中出し!

クタクタになったサエちゃんは倒れるように寝そべるが、私の性欲は止まらず仰向けにさせ続けて二回戦に突入!
「んー!んーん!」と言いながら「待って!」と私に伝えていたが気にせず腰を振ると、直ぐに喘ぎ声を上げながらキスを求めてくる。
ゆっくりと奥まで入れた状態で優しくキスをしながら舌を絡ませ、サエちゃんの両脇に腕を滑り込ませる。
ゆっくりとピストンしながら、滑り込ませた腕にゆっくりと力を加えていくと、肺が押され呼吸がしにくくなる。
舌を絡ませた状態なので、余計に呼吸が難しくなり、一気に締まりが良くなっていくのが分かる。
力を入れすぎると痛さが勝ってしまうため、呼吸を浅くさせる程度にしてピストン開始!
奥までそして早くピストンさせると、顔を赤くさせながら「気持ちいいー!○○さん大好き!」と言いながら私を強く抱きしめる。
中に出すことを伝えると「うん。好きなとこでいいー!」と言うので、力を緩め腕を抜き、大きな胸を揉みしだきながら中へ!

疲労困憊で抱き合いながら倒れ、気付いたら腕枕をしながら眠っていた。
どれほど寝ていたか分からないがサエちゃんを起こし、お風呂の準備をしていると「付き合ってください!」と甘えた声で告白を受ける!
軽い気持ちで了承し、その後はお風呂のマット、500円で借りられるレンタルコスチュームで女子高生の格好をさせながら中出しを終えてホテルを出る!

それからサエちゃんとは3カ月程付き合ったと思う。
私の仕事が忙しくなり会う機会が減り、お別れすることになりましたが、従順で中出しにハマった良い子でした!

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投稿No.7600
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年3月04日
この前の気持ちよかったヤツ書きますw
すっごい礼儀正しいナンパされたの。彼は少しイカツイけど、優しいお声で「こんばんは」とか、「もし、よかったら…」とか、ワタシの様子を見ながら、お声がけをしてくださったのデス。
そうね、例えるなら『ホラ。こっち来いよ』と後ろ手に手を延べ、『あはは。キャッキャッ』て、ワタシがくっついてく感じねw
うん、そうよ。昔の少女漫画の妄想よw

まあ。どーでもいいよねw
彼はワタシ好みのイカツイ風体、香水のカホリがセンスよし。
あら。おめしものはアル◯ー二?
あはは。もしかしてクルマはランボルギーニだったりしてー。

うん。フツーにトヨタでしたの(爆)

ちょびっとドライブして、お食事もしたケド、まあそれは省略する。

だってねぇ。本題はコッチだもんねぇ。
どっからスタートにしようかな。マア、ハダカのとこからでいっか(笑)

ずっと彼のカラダに身を預けているかのような前戯でしたの。
やっぱりカラダたくましくてさ、背後からパイオツ揉まれて、首ひねってキスするの好き。たまに疲れるけどw

パイオツ星人なのか、じっくりモミモミされてビーチクねぶられまくってね。
なんかスゲー気持ちよかったん。
舐め方もいいケド、引っ張ったり指で転がしたり、力加減が絶妙なのよ。それはモミモミの仕方も然り。
そのままワタシのマンマンに手を伸ばしてくる。
栗の実をビーチク同様にころがして、つまんで伸ばして、ゴリゴリ押し回して。
いやん。カミナリみたいな快感がカラダを駆け巡るの。この人、すっごい上手な人だ、
「下付きなんだね」
とか言われながら、マンマン全体を3本指でグルグルグルグル愛撫されちゃって、最初はこそばしいんだけど、もうやばいから。
「あん。気持ちいいよ~。すっごい上手」
などと上から目線(爆)な感想を告げましたが、彼はそれで調子に乗ったみたい。
まあ、いいのよ。こういう場合は、調子に乗ってくれたほうが充実したSEXになるじゃない。
それに致しましても周到すぎるほどの愛撫。ワタシのカラダを味わい尽くして下さるかのよう。
オンナとしての悦びを感じずにはいられませぬ。
シックスナインで、彼のペニーにコンニチハ。
あらステキ。そのたくましいおカラダに比例した、浮き出る血管と膨らんだ亀頭。太くたくましい、立派なペニー。
長い、太い、カリダカってアンタ、これはヤバイねぇ。
「うふ。すっごい立派」
彼はペニーに何度もチカラ入れてピクピクさせて下さるのです。
その振り幅が尋常じゃないの。
んもう。スゴイ。活ウナギみたいw
(↑例えどうなのw)
おまけに反ってるし。最初は正常位でゴリゴリされたい。
舌いっぱいを亀頭に張り巡らせ、尿道つついてカリクビねっとり巻き付きフェラ。
「ううっ!」
あ。気持ちいいの?気持ちいい?むふふ。調子に乗っちゃうかもw
舌を巡らせながらジュポジュポと、唾液たんまりネットリフェラ。
なれど、彼の舌技も素晴らしく、栗の実を舌のホントに先っぽでつついて舐め回すのです。
このあたり加減、理想的なんだけど。
「うふんっ!気持ちいいん…」
「うおっ…オレも気持ちいい」
そうね。快感も調子に乗るのも共有するのよw
ああん。そろそろカラダめっちゃ火照ってきてる。
彼のデカペニーがワタシの口の中でピクピクドクドク動くのがたまんない。
ううん。やっぱり活ウナギよw
「好きな格好は?」
んもう。『格好』って言われたら、背伸びしていつもしない体位を言っちゃいそうw
「まずは、ふつうので…」
「ふつうの…ね」
正常位のつもりだったけど、なぜかバックでスタート(爆)
いいのよ。フツーなんて人それぞれ。
でもね。あのデカペニーがワタシの膣内力技で広げるように、ゴリゴリメリメリ入ってきて、それだけでもうヤバイから。
しかも、めっちゃアツイし…。
ダメダメ…すっごい気持ちいい。
あんっ!奥まで届いてるよぉ…。
「ううっ…うっ!」
ワタシの奥にズンズン入った時、彼のデカペニーがドックンドックンしてるのがハッキリ伝わるの。
いやん、こんなのヤバイ!最初っから気持ち良すぎるんだけど~。
「お…おお…スッゲエ気持ちいい。スッゲエ…」
しばし『スッゲエ』を連呼なさり、ゆっくりと腰を動かして、ワタシのお尻にカラダ押しつけて、めっさ奥まで入れてくれるの。
「気持ちいい…」
カラダの中心から熱くなってまいりました。
ほどなく彼は、ワタシの片腕を引っ張りながらズンズンズコズコ腰を当ててくるようになりました。
あのカリダカが膣壁を激しく刺激なさるのです。そして亀頭は容赦なくポルチオを突いてきます。
うんっ…あんっ!熱くなったカラダを突き破るような快感。
スゴイ…スゴイ!もっとめちゃめちゃに突いてぇ!!
「ううっ…おっ…気持ちいい?」
「スゴイいいよぉ!もっと!もっと!!」
お尻と腰が当たる音。パンパンパンパン部屋中に響かせ、それにヌチュヌチュした音色も加わり、ワタシ達の『あんあんっ』とか『うう、おお』とかいう声が重なり、性のアンサンブルが響いておりました。
「ああんっ!いい…すごくいい…」
逝ってはおりませんが、快感の波に乗っておりました。永続的に続く快感に身を投じておりました。
いつの間にか両腕を引っ張られ、ベッドの上での膝立ちバックに。すると、あのデカペニーがGを直撃。ゴリゴリメリメリ膣内で暴れながら、ワタシに壮絶な快感を与えて下さるのです。
「スゴイッ!スゴイイイっ!!ああんっ!!」
「オラオラ!おおっ…おっ!!」
スゴイ。こんなに激しいの久しぶり。
彼は体力有り余ってるみたいで、ワタシのカラダに全てをぶつけてくださるのデス。
なれど、この格好気持ちいいけど疲れちゃうw
ワタシを寝かせて松葉になりました。
ワタシの左脚を持ち上げ、引っ張り、デカペニーを奥までゴリゴリ突いてくるのデス。
あんっ!奥まで来てるッ!!
あん。ワタシの左脚を舐めまくってる。そんなとこまで舐めてくれるなんて。
松葉のままワタシに寝そべり、パイオツ揉んだり背中を舐めるようにキスしてくれたり。
「おお…背中までスベスベだね…」
「おっぱい、最高だよ…」
こーやって、いろんなところを褒めてくださるの。とっても嬉しい。
いつしか、手を握り合って一つになっておりました。
「おお…気持ちいい…ハマりそうだ」
ハマるっつーか、ハメてるけどねw
やっとこ正常位となり、仕切り直しに彼のデカペニーをフェラして、彼もクンニと手マンしてくれて、ちょっと切り替え。
そして正常位のマンマンへデカペニーが入ってくるの。
グリグリグリ、メリメリ。
あんっ!やっぱりカリダカなとこがGをえぐるように強烈な刺激。
気持ちい…気持ちいいッ!
「う…ううっ、さっきより締まってる…」
デカペニーがピクピクドクドクしながら、膣の中をグリグリと強烈に刺激なさるのです。
そして、デカペニーが最奥までくると、膣がはち切れそうな感覚が。
「ああ…あんっ!めっちゃ奥まで…」
「奥すごい…数の子なのか!!」
「うん…そう」
「しかも…めちゃめちゃ締まるッ!ううっ!!」
カズノコのところをグリグリしながら、一番奥まで入るとポルチオ刺激がすんごい。
永続的に続いていた快楽の波が、どんどん高くなってくのッ!
もうね、暴風・波浪警報ねw
「んっ!!んっ!!ああんっ!!」
「ううっ…最高だよ!」
彼はワタシを抱きしめて、激しく熱烈なキスをして下さるのです。
ああんっ!たくましいカラダに抱きしめられて、もうたまんない。包まれてる。守られてる。
激しく舌を絡め愛、抱き愛ました。
ああん、ステキ。このまま中に出されたい。
はち切れるほどの膣の奥、その壁を打ち破ってしまう程の、強烈な射精を受け止めたい。
デカペニーの激しい動き。Gをえぐり膣壁をゴリゴリ刺激し、ポルチオをグリグリ刺激する。
もう快感の荒波がすごすぎて完全に飲み込まれておりました。でもそこへ、その嵐がまとまってワタシに襲い掛かろうとしているのです。
「ああんっ!!スゴイスゴイッ!!もうダメだよ~ッ!!」
「オレも逝きそうだっ!」
「ナカでいいよッ!ナカ!ナカ!!」
「いいのかっ!!」
「アンタ最高だもんっ!一番奥に思いっきり出してッ!!」
「お…おおうっ!!」
密着正常位が続いておりました。お互いに溢れる快楽に身を投じて、更にやってくる大きな快楽を共に受け止めようとしておりました。
「あーッ!!イクウッ!!ダメッ!!」
「ううっ!!ウッ!!アアッ!!アッ!!」
みっちみちの膣の奥で、彼のデカペニーがグニュウンッ!!ビクッ!!と脈打ち、一気に大量のアツイ液体が放たれ、下腹がそれに満ち溢れておりました。
射精中、射精後のビクン、ドクンの動きが激しくて、それにポルチオを刺激されて、とんでもない深逝きをさせて頂けました。
彼のカラダにしがみつき、己ではまったく制御の出来ない激しい腰の痙攣と膣内収縮。
彼も繋がったままのワタシの反応が気持ち良かったようで、余韻を味わい尽くすかの如く、ワタシを抱きしめ腰をゴリゴリ動かしておりました。
「あああ…めちゃめちゃ気持ちよかった」
「うん。ドクドク熱かった」
「めっちゃめちゃ出たよ。気持ちよかったから」
少年のように笑う彼の腰に、ワタシの両脚を絡めました。
「お?」
「ねぇ…もう一回できる?」
「え?マジで?どうだろう…」
「ふふん」
ワタシはデカペニーが入ったままで、腰をグルグル動かしていきました。
中出しされたザーメンを溢れ流しながら、グリグリとペニーを締めて刺激するように動かしていきました。
「ううっ…!なんかスゲェ!気持ちいい…」
お。ゾーンに入ったね。
「ねぇねぇ。中出しした精子、少し出ちゃったからさぁ。オチンチンで中に戻してくれない?」
すると彼は素直にペニーを一度抜き、お尻まで垂れ流れてたペニーを亀頭で戻し、ワタシの膣に押し込んで下さりました。
「んんっ、ありがと。最高!」
そんなワタシを見て、彼もどうやら再加熱なさったよう。
ワタシの両脚を持ち上げ、ズポズポグリグリ、深々とペニーを奥まで入れて奥徹底攻撃。中出ししてるからヌチュヌチュヌ、ネチャネチャ様々な音のなかで、またも「きゃあんっ!」とか「おおっ!おっ!ウッ!!」などの声も重なり、二度目のアンサンブル。
マンマンもグッチャグチャのベッタベタなんだけど、精子で一杯の膣をデカペニーがグリグリゴリゴリ攻めてくれるのがたまんない。
子宮まで精子漬け。
「お…ううっ!!」
その時は突然来ちゃったみたいで、ワタシの両脚を担いだまま膣の深いところにズッポリ押し込んで、そこでドクドクたっぷり熱いの流し込まれました。
ああん、たまんない…すっごい気持ちよかった…。

SEXの後も、ワタシから離れないで添い寝してくれて、楽しいお話も一杯して、ステキな夜を過ごせましたの。 

まあ、彼とは残念ながらワンナイトなのよね~ん。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7593
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2020年2月22日
その日は一人、初めて来た居酒屋で呑んでいた。
レジのあたりから男の怒声が聞こえる。
どうやら領収書の金額を上乗せして書けと言っているようだ。なんともセコい話だ。
しばらく様子を聴いていたが、いるはずの店長が、ビビっているのか出てくる様子もない。他の従業員も行かない。
従業員の女の子が怯えながらも『出来ません』とキッパリ言っているのに。
しょうがないから俺が行った。

事態が収束したあと、また一人で呑んでいたが、その従業員の女の子が俺のところへやってきた。
「あの、先程は…」
「礼はいいから、店長呼んでくれるかい?」
やって来たのは雰囲気が既にひょろひょろしている20代後半くらいの男。
理不尽な客に、怯えながらも毅然と立ち向かった女の子を、フォローもなにもせず放っておいたその姿勢が許せなかったので、ほんの少し説教した。
カエルのツラに水というか、のれんに腕押しというか、手応えはまるでなかったが。
その様子を、女の子はじっと見ていた。

また一人呑んでいると、また従業員の女の子がやってきた。
「ありがとうございます」
「ん?」
「…いつもああなんです。うちの店長」
「そうなのか。ありゃダメだ。辞めて違うとこで働きな。度胸あるのに勿体ない」
「そうなんですけど…。なんか…」
なんだ?環境を変えたくない牡牛座タイプか?
「なんかストレス溜まってそうだな」
「あっ…えぇ…」
俺は会計伝票を彼女に渡しながら
「一緒に呑みに行くか?」
と冗談のつもりで言った。

場所は変わって、馴染みのバー『Heaven(仮名)』へ。
和テイストの制服から私服に着替えた彼女は、意外と露出度高めの服装だった。
短めのホットパンツにピンクのTシャツ。この日は暑い夏の日だった。
彼女の名前はサツキ(仮名)
童顔で細身の、色の白い子。長く綺麗な茶髪を一本しばりにしている。
ややボケラーっとしてるが、それはそれで可愛らしい。
まあ話を聞いてると店長や店への愚痴が出てくる出てくる。もう止まらん。呑んでるビールも止まらん。
しまいにはギネスをチェイサーにテキーラを頼む始末。さすがのマスターも、ニーズには応えつつも『大丈夫かい?これでやめときな』と告げてくれたものの、テキーラで一気にグダグダになり、サツキを連れて店を後にした。

「さすがに呑みすぎだろ。大丈夫か?」
「ううん…き、気持ち悪い…」
おいおい(汗)
「で…でも…いいの」
「なにがええんや」
「もう…もう…死ぬからいいのっ!!」
と叫んだかと思うと、急に大号泣。
いやいや、普段どんだけストレス溜めて生きてきたんだ。
「なんだ!?どうしたんだよ。末期の病気なのか?」
「いやだもんっ!もういやだ!いやだ!!死にたい!!」
叫びながら俺の体をバタバタ両手で叩いてくる。この時気づいたが、左手にリスカ痕があった。
叫び、喚くサツキを俺は強く抱きしめた。
ギュッと抱きしめると、今自分が『ここ』に存在している現実に気づけるものだ。
「ううっ…ううっ…」
「安心しろ。俺は味方だ」
「ううっううっ…」
右手で、リスカ痕を優しく包んだ。

あまりサツキの詳細に触れると『体験談』の趣旨から離れてしまうので割愛させていただきます。
まあ、いわゆる忖度できない子なんです。

とりあえずサツキを休ませてやりたくて、近くのラブホに入った。
ミネラルウォーターを飲ませ、吐きたいだけ吐かせて、ぐったりとベッドで横になっているサツキ。その頭をソフトに撫でていた。
「ふっ…ふふっ…」
ふいにサツキが笑い始めた。
「おっ。笑えるくらいになったか」
「男の人って、優しい人もいるんだね」
「そりゃそうだ。男も女も、優しい人はいっぱいいるぞ」
「違う」
「なにがや」
「龍さんの優しさは、次元が違う」
「いいから、寝れ。もう今日は辛いだろ」
「ううん。楽になったよ」
身体を少し起こしたかと思うと、洗面所へ行き歯を磨き始めた。
そうだな。いいだけ吐きまくってたからな。

一本しばりの髪を『ふわり』とほどき、ベッドで寝ていた俺に、倒れ込むように覆いかぶさってきた。
「どうした?初見の男だぞ俺は」
「うん。いい。龍さんがいい」
「彼氏は?」
「いるよ」
「じゃあダメだろう」
「ダメ?」
すんごい可愛い顔で言われると、魔がさすものである(言い訳)
「お願い、慰めて…」
瞳ウルウル気味に言われた。もうダメだ。サツキと唇を合わせた。
お互いの唇を味わうような濃密キス。ほどなくディープキスへと繋がり、抱き合いながら舌を絡めた。
女性が上で始まるのは珍しい。サツキは早々にホットパンツから伸びる美脚を俺の股間に擦り付けていた。
俺の口の中でサツキの舌がダイナミックに絡んでくる。たっぷりの唾液と溢れる吐息。
「シャワー、するか」
「あっ。私、匂う?」
「いや。俺が匂うかなって」
「におわないよー」
「いいからいいから。風呂入るぞ」
俺はサツキのTシャツを脱がせ、美白スレンダーボディを堪能。芸術的にくびれたウエスト、胸はCカップくらいありそう。可愛い虹色のブラ。
サツキの背丈は150数センチ。細いから尚更、小柄に見える。
共に風呂場へ入り、体を洗い合った。互いの性器も洗いあった。パイパンだった。
真っ白なサツキの身体の所々にアザのようなものがある。彼氏のDVを疑った。
サツキは、俺の男根を泡たっぷりに洗いながら急に向こうを向き、なんといきなりお尻を男根に当て、見事に泡もろともサツキの膣内にニュルニュルと男根が入った。既にヌルヌルと濡れていたようだ。
そのスレンダーボディに見合ったキツマン。強烈な締まりである。予期せぬ生挿入に、サプライズ快感が訪れていた。
「うわっ!わっ!気持ちいいぞ…」
「うう~ん」
エロい声を出しながらクネクネとお尻をまわしてくる。めちゃめちゃ気持ちいい。
「あっ!うっ…!」
サツキのお尻を掴み、もっと奥まで男根を突き入れた。
「ああっ!あっ…それいい…」
このままサツキの両腕を掴んで引っ張り、上体をそらせた。このまま膣内でグリグリさせるとGスポットを攻めれる。
「凄いーっ!ああんっ!凄い!」
前戯も何もなく始まったわけだが、これはこれで既に燃え上がる何かがあったのだ。
それから立ちバックでガンガン突いてると、サツキは腰をブルブルさせながら
「あんっ!ああーんっ!」
叫び、そしてイッた。
膣内の収縮運動で締められる男根が気持ちいい。
あとスレンダーなせいか立ちバックが気持ちよく、丸いお尻に腰を押し付けると深く入る快感と、お尻の柔らかさによる快感がえられる。たまらない。
このまま立ちバックを続けるのもいいが、やはりベッドでしっかり抱きたいので、お互いの泡を流し、身体を拭き合った。
サツキは俺の股間を拭きながら、いまだ反り返っている俺の男根をフェラし始めた。仁王立ちフェラの体勢。
亀頭を舌先で舐め回し、その舌先を尿道に入れてきそうな勢い。カリ首にも舌をまわし、ゾクゾクするような快感。そのままジュポジュポと音を立てながらハードなフェラ。
口ではフェラしながら片手に玉袋を揉んでくる。めちゃめちゃ気持ちいい。
その小さな口をいっぱいに広げ、俺の男根を頬張り、吸い上げる。見事なバキュームフェラである。
「サツキ、気持ちいいよ…」
彼女の頭を撫でながら、そう伝えると嬉しそうな瞳を俺に向けていた。

十分にフェラで奉仕してくれたサツキを、姫抱っこしてベッドへ移った。
そのまま肩を抱き寄せてディープキス。またもダイナミックに舌を絡め合う。
洗い立ての、白くしっとりとした美肌に手を這わせると、吸い付きつつも、なんとも滑らかな感触。
その首筋を舐め回し、美乳を揉みまくる。
胸は上向きでハリがある。抱き締めると俺の体に吸い付くようだ。
少し色の濃い乳首をねっとりと舐める。風呂場で一度イッているサツキの身体が、ピクンピクンと反応する。
「んん…」
色っぽい吐息混じりの声。身体や腕のあちこちに見えるアザのようなものを、無意識のうちに一つ一つ舐めていた。そしてリスカ痕も。
彼女がどんな目に遭ってきたか、よりも今をどうしてあげたいか。
俺に出来るのはそれだけだ。
『慰めて』と言ってくれたサツキに、俺が目一杯の愛を送るしかない。
サツキの脇腹を舐めながら、指2本を膣に入れ、Gスポットを指先で押し回すと愛らしく鳴きながらイキ狂っていた。
何度も何度も、前戯でイカせた。
そして沢山抱きしめた。

「あん…あん…」
イキ狂って息も乱れ、仰向けにぐったりしているサツキ。
既にヤラれたかのような、脱力した細く白い身体に俺の性欲が刺激される。
俺の男根を入れると、この細いウエストに浮き上がってきそうである。
「サツキ、大丈夫か?」
「うん…龍さん、入れて」
一度、風呂場で生ハメしているのもあり、このまま黙ってナマの亀頭を膣口に当てた。
あのキツマンの感触が蘇る。だが正常位で入れると、膣の上部が緩やかにボコボコしており、亀頭に凄まじい刺激が叩き込まれてきた。
それに、あの締まりである。
「ううっ…」
あまりの快感に、天井を仰ぐほどにのけ反った。
「んっ…!んん…」
かすれ気味の押し殺した声。サツキの、快感に耐えるような声に、更なる興奮が襲い掛かる。
「おっ…おおお…」
しかも最奥まで挿入すると、亀頭が呑み込まれるような快楽を感じた。
これはすごい…。
膣奥に男根を突き刺しながら、サツキの細い身体を強く抱きしめた。
「いやっ…きもち…よすぎ…んっ!」
俺の体にしがみつくようにしながら、腰をグリグリ動かすサツキ。この動きもたまらなく気持ちいい。
「ああんっ!イク…」
急に叫び、腰を激しく振り回すサツキ。そのダイナミックな動きと膣奥の収縮感、呑み込まれるような締まりに、俺にも一気に射精感が襲い掛かる。
「おおっ…!!おっ…俺もイク…」
「あんっ!あんっ!!ああ~んっ!!」
強烈な快感を帯びながら、亀頭がブクゥ!と膨らみ、そして更なる快感を爆発させながら、サツキのキツマンの奥にドバドバッ!ドバドバドバッ!!と、凄まじい勢いで射精した。
あまりに気持ち良すぎて、快感を貪るようにしばらくピストンを止められなかった。
「あんっ!あああんっ!!」
サツキが俺の強烈な射精を受け止めながら、腰をビクビク震わせながらイッた。
この時の膣奥の締まりで、尿道の残りが搾り取られた。
物凄い気持ち良さ。
いつの間にか、抱き合いながら余韻に浸り、ディープキスしていた。
その間も、お互いにゆっくりと腰を動かしていた。サツキの身体は、まだかすかに震えている。
お互いの顔を見つめ合い、微笑みながら何度もキスしたり抱き合ったりするうち、自然に2回目がスタート。
さっき中出しした精液が溢れてヌルヌルであるが、抜群の締まりのお陰でめちゃめちゃ気持ちいい。
この滑らかさと膣壁の感触、強い締まりを感じながら2発目は屈脚位で子宮口に亀頭を押し付けながら、ドバドバドバッ!と思いっきり射精。
1発目よりも開放感と快感が強烈で、かなり大量に中出しした。やはり屈脚位の中出しは気持ちいい。
その精液を垂れ流し、泡立てながら更にもう1発、松葉崩しからの四つん這いバックで中出し。これも凄まじい気持ち良さと抜群の射精感。これ以上ないくらいの奥でビュビューッ!と思い切り射精。
3回とも大量射精だった。
もう何度イッたかわからないほどにイキ狂ったサツキは、3発目の四つん這い中出しを受けたあと、お尻は突き出したまま両腕を沈め、いわゆる子宮に精液が流れ込む体勢になっていた。
白く丸いお尻がプルプルと震え、その泡だらけのマンコから、子宮に収まりきらない精液がとめどなく溢れ流れていた。

サツキの彼氏は予想通りDV男だった。
俺はサツキの新しい彼氏を装い、2人を別れさせる事に成功。そして、あの居酒屋も辞めさせた。

ここまでの話は2年前。一昨年の事。
サツキと身体の関係を持ったのは、この時限りである。
なぜなら今、サツキは俺と同じ会社で働いているからだ。
持ち前の度胸と忖度できない性格が上司の梨奈さん(仮名)に気に入られ、今ではすっかり彼女の右腕である。

適材適所、とはよく言ったものだ。
チンポだって、マンコの中が最も生き生きしますからな。
って、どんなシメや。
お後がよろしいようで…。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7590
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年2月05日
大学時代の夏

「すいません、この辺で革の財布を見ませんでした?」
海の家から出てきた女の子二人組に声を掛けた。
見ていないとのことだったが、一緒に探してくれた。
お礼に昼飯をおごり、また縁があれば!と言ってお別れした。

ホテルに戻ると、廊下で再び彼女たちと会った。
これもまたご縁と、レストランで3人で酒をあおった。
気づけばレストランも閉店時間。
話し足りないので彼女たちの部屋に移動して二次会。

二人とも大学1年生の友達同士で、ナンパされに海に来たというだけあって、二人とも顔も体も文句なし。

Aちゃんはスレンダーでショートボブ、金髪で意外とかわいい系の笑顔が眩しい。
Fちゃんはグラビア体形のロングブラックヘア、でも雰囲気はおっとり。

十二分にアルコールも回り、野球拳を始めた。
ひとつずつ脱いでいき、ついに下着2種だけのAちゃんとパンツとシャツだけのFちゃん、上半身裸でジーパン姿の俺。
最後の一戦、俺とAちゃんが勝った。
ベッドに倒れ込むFちゃん。
Aちゃんと二人でニヤニヤしながらシャツを脱がせる。

ばるん。
まだ10代なだけあって、跳ねるロケットおっぱい。
脱がせる前からわかっていたが、乳首がビンビンに尖っていた。
摘むと、小さくFちゃんが鳴く。
下着の上からワレメをなぞると、布越しにもわかる湿り気。

我慢できずにパンツごとジーパンを脱いだ。
半立ちのムスコを二人に向ける。
A「うわぁ…」
F「おおき…」
思わず心の声が漏れたといった風の二人。
準備万端のFちゃん…ではなく、ジャンケンに勝ったAちゃんの口元に差し出す。
Aちゃんは少し驚いた感じでちらと俺に目線を遣り、そっと亀頭に唇を付けた。

F「えっ…あたしが負けたんだけど…」
物欲しそうな声で尋ねるFちゃん。
AちゃんはFちゃんを意にも介さず、自分の拳二つ分はある肉棒を握り、先っぽをほおばる。
俺「じゃんけんで負けたから、おあずけ」
Fちゃんの寂しそうな顔でさらに一回りムスコが大きくなった。

持参したXLを装着し、Aちゃんを剥いて潤滑油を確認して奥まで挿入。
肉付きが少ないこともあって、ピストンに合わせて下腹部が俺の竿で小さく出っ張っている。
ラブホじゃないから声を出さないように注意したのに、すぐに喘ぐから枕を抱かせた。
正常位のままぱこぱこ突き続けたら、5分ほどでピーンと背を反らせて、Aちゃんの身体から力が抜けた。

まだまだビンビンのちんこをAちゃんから抜き、Fちゃんに向き直る。
俺「このゴムを付けたままか、生か、どっちがいい?」
3秒ほど考えるFちゃん。
F「……な、生がいい///」
指示するまでもなく自らおまんこを広げてオスを乞う。

18歳や19歳は、生物としてはとっくに子供を何人も生んでいても不思議ではないらしい。
実際、嫁のまゆは15で長女を産んだし、今目の前で喘ぐFちゃんも、危険日だったら子供を産んでてもおかしくないんだろうな。
ふとそんな考えに至るとさらにムクムクと膨れて、Fちゃんの奥に大量の子種を撒き散らした。

Fちゃんから離れて中をほじり返すと、思ったよりも出ていた精液が彼女の太腿を汚した。
Aちゃんは途中から見ていたら悪しく、友人の痴態を若干引いた様子で見ていた。
そして2回戦では、またも声が我慢できずに枕に顔をうずめて喘ぐAちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んだ。
2回ずつくらい中に出した後、彼女たちのギブアップで夜は終わった。

F「ヤバい…生にハマっちゃいそう…w」
A「もう友達のでは物足りないかも…」

6年前の熱い寄りの思い出でした。

その後フェイスブックを見る限り、Fは大3で彼氏の子ができたので学生結婚をして今は2児の母、Aは風俗に就職したらしく、今はどうしているのかわからない。

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