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そんな平日私のメンバーコースに一人出かけた。
顔なじみのマスターが気を利かせて女子の二人連れの組に入れてくれた。
二人共中々の美人揃いでラッキー!(女子素人ゴルファーには美人は少ないのが定説?らしい)。
おまけに自分の女選びの第一基準はスタイルの良さなのでなおさらハッピーです。
ラッキー+ハッピー=ラッピーです!(自前の創作語でスイマセン)。
仮にA子は長身でミニ・スカ、B子は中背でショート・パンツルックです。
お年は30代前半から中くらい、有閑マダムっぽいかな?って感じです。
スタートしてグリーンにONするまで二人共苦戦。
幸い前後も空いていたので「慌てずゆっくりとパターはやればいいですよ」とアドバイス。
二人共「はあーぃ」とほっとした返事。
なんとかツー・パットで納めさせたいとラインを読んでやる。
A子のラインを教えてやろうとカップを挟んで反対側にしゃがんだ時正面にA子のしゃがんだ姿勢が眼に入ってきた!。
おおーっ、A子の股間がかすかに開いてムッチリとした太腿の奥に小さく張り付いたような純白のショーツが見えるではないですか!。
ラッピーですぅ!。
フックラした盛り上がりがはみ出すような感じで見えます。これってモロ出しより結構エロいですよ。
ゴックンものでしたがパットは二人共ツー・パットでお見事!です。
褒めると嬉しがり私の指導のおかげと持ち上げてくれます。まあ、悪い気はしませんが。
こんな調子でラウンドし、気心知れて楽しく廻れました。
A子のパンチラはパターの指導の度に拝見いたしました。
中には気を許して股間を広げすぎる時もありそんな時は肉襞のふくよかな膨らみが合わさる割れ目の線まで拝見です。
丸くてでかい尻は前かがみになった時だけショーツ・ラインがプリントされます。確実にTバックがわかります。
残念ながらB子はショート・パンツ姿なのでエロさはゼロさ。
親密度もましてランチを一緒にいただくことにしました。
ランチ込みの値段なのでアフター・ティーとサラダは私のオゴリにしてあげました。
後々役に立つかもしれないし、小さな小さな設備投資です!。
ランチしながらお互いの自己紹介でA子は旦那が福岡の支店次長で赴任して2年間は別居になるとのこと。
B子は旦那がLNGタンカーの航海士で半分は別居状態のようだ。
と言うことで大学時代の友人同士でもあり時間を持て余してのゴルフ遊びとなっているらしい。
こうなるとあとはどう口説くかどちらにするかを決めねばならない。
二兎追えば両方アウトかも、迷うことなく長身のA子にターゲットを絞った。
タイミングはB子が中座した時に来た。A子にメルアドをそっと渡した。
A子はメモを見ると理解したように素早くバッグに仕舞い込んだ。
よっし!これで仕込みは終わった。
あとは後日メールが来るのを待って口説き落とそうと。
後半のゴルフも順調にいった。
ただ驚いたのはA子のショーツが変わっていたことだ。
白から薄いブルーになっていた。ランチ前に履き替えてきたのだ。
あの白いTバック欲しいな!。
ゴルフの汗が染みついて、女のオリモノも吸い込んだショーツは貴重なお宝です。
しかも長身でスタイルの良い人妻のTバックなら誰でも欲しがりますよね?。
運動による汗かオリモノによる汚れのための履き替えか?。女の心境は解らぬものと感じた。
そういえばB子もシャツを着替えてきたのも女の子らしさからか?。
ゴルフは無事終了し、風呂でサッパリしてそれぞれ車で帰ることにした。
ゴルフ場を出て15分ほどした頃、メールが入った。
A子からだ。
「もしよかったらレッスンのお礼にお茶でもご馳走したいのですがいかがですか?」と。
「了解です、時間は有りますから是非!」と返信。
と言うことで国道沿いにあるコーヒーショップで待ち合わせることにした。
既にA子は来ていた。
サマーセーターのせいかA子の胸の大きさがゴルフでは気がつかなかった。
かなり大きいほうだし中央に向かって押し込むような形がオッパイが苦しそう。
B子さんもマイカーできていてバイバイしたそうです。
また是非ご一緒にプレーしたいわって言っていたそうです。
私 「でもメルアド交換してませんかね」。
A子「わたしも連絡先知ってるって言えませんからB子とは無理ね」。
私 「まっ敢えて演出すればいつか日を決めて偶然ゴルフ場でまた一緒になりましたね!という感じでしょうか?」。
A子「そうね、ゴルフはまた楽しみたいからその時は相談させてください」。
私 「了解、そんな先のことよりせっかく知り合えたのですから今を楽しみましょうよ」と誘うと「そうね、そうしましょう」とA子も乗り気になったようだ。
そこはもう大人、その先は何処へ行くかは暗黙の了解となった。
私の車に乗り換えると林の中にあるラブホに向かった。
ホテルに入るともうクラブハウスで風呂に入ってきたのでお互い向き合うと抱き合って唇を重ねた。
A子も166cmと比較的日本の女としては長身の方だが私のほうが遙に高いためA子は顔をそらすようにして私に抱きついている。
流石に熟女、舌を差し入れようとすると大きく口を開いて舌を絡めてきた。
A子の舌を根元まで差し込ませて吸い出すと「アゥゥーー」と言いながら必死に抱きついてくる。
息苦しいのだろう、舌を離してやると「もっと吸って」とせがんできた。
「舌を入れてごらん」と言うとA子は口を開けると根元まで私の口に差し込んでくる。
舌を蛇のように絡め合ってから舌をオシャブリするようにして吸い出してやる。
「アウゥゥ、」と言いながら更に目一杯舌を差し込んできた。
もう口の回りが唾液だらけになりながらもA子はディープ×2程のキスを要求してきた。
これほどキスの好きな女は初めてである。
私のほうが顎が疲れてやっとのおもいで舌を離した。
ベッドに横たえ白のタイト・スカートのジッパーを外す。
裾をめくるとA子は少し尻を上げタイトを下げやすい姿勢をとった。
う~ん、何とあのブルーのショーツではないのだ。
今度は黒のレースのフリルが付いた超ハイレグだーっ。
こんなに履き替えるのかと聞くと
「あらあーっ、見えてたのおー?」って聞くから
「ちょっとだけだったけどね!」と済まして言う。
「女の子は汚したままだといけないから何回も履き替えるわよ」と言う。
そんなものかと感心し、
「後で祈念に白のショーツもらおうかな?」なんて言うと
「あらあーっ、スケベなのね!、奥様に見つかったら大変よー」と言うので心配しないよう秘密のBOXがあるんだと説明。
と言うことで前半穿いていた白をもらうことにした。
「でもちょっと染みついているしな?」と考え込んでいたがなんとか了承した。
さて本番の方はキスからバストへと移り豊満なDカップのバストを舐めて揉んで吸い出してとタップリ愛撫すると体を震わせなが1回目を登りつめた。
小豆のような乳首が大豆大になりコチコチ、乳首の回りにキス・マークもつけてやる。
旦那は2W後だから大丈夫とA子からせがんでくる始末。
乳からお腹へと舌を這わせて薄らと脂肪が乗った綺麗なお腹の肌も口で楽しむ。
縦割れのへそが綺麗だ。
臍下に口を這わすともう女の泉は洪水状態です。
舌先で割れ目を割り滴る愛液を舐め上げる。
「うああーああっ、そこダメェー」と声を張り上げた。
林の中のラブホだからいいけど街中だとヤバイほどの大きさの声だ。
かまわずクリから膣穴へと嘗め回す。
A子は大きな声で何回も昇天してる。
クンニから指でのGスポ攻めに移ると
「そこそこ。いいぃー、そこダメダメ」とか
「そこ掻かれるとおかしくなるぅー、うぅぅーしにそー、ダメダメ」と言うと勢いよく噴水が飛び出した!。
「あああーん、だめだよーー、いっちゃったよーー」と叫びながら髪を振り乱して昇天です。
暫らく膣のザラザラをかき回しながら失神したA子のオマンコの指ざわりを楽しむ。
もう自分の倅の方も限界近く挿入をせがんできてる。
「A子、そろそろだけど何処に入れる?」って聞くと
「あそこに」と。
「あそこでは解らないからちゃんとA子の何処に入れるか言いなさい」と言うと、
「A子の・・・オマンコに入れて下さい」と言った。
膣にあてがい腰を送るとクリがヌルッとめり込んだ。
膣の入り口がキツイ。カリを挟むように締める。
これはいいーっ。
「A、いいもの持ってるぞー」って言うと
「わかんない」だ。
「なんかキツイ感じ、ゆっくりお願いね」と言うことで少しずつ押し込むことに。
A子の顔はチンポが侵入してくる感触を楽しむように表情を変える。
ほぼ2/3ほど沈勃したとき
「ああーん、奥の壁突いてるー」「いいいー、凄くいいよー」
と言うと頭を抱えるともう昇天してしまっていた。
まだ1/3残りがあるからとゆっくり根元まで押し込む。
カリが子宮を押し込んでめり込んでる感触がわかる。
膣の壁がヒクヒクと竿にまとわりつく。
感触を味わっていると意識が戻ったAが
「すごすぎ、激しく動いたら死んじゃいそうよ」と言うので
「じゃあゆっくり攻めさせてもらうよ」と言うとゆっくりと腰を回し始めた。
「うあああー、ダメ動かしたら死ぬうー、」でもかまわず捏ねてやる。
「死ぬうー、変、へん、壊れそう、お願いぃー」と言いながら昇天しそうなのでこちらも堪えきれず至急めがけて放出したー。
ピクピク痙攣を楽しみながら最後の一滴まで残さず納めて抜いた。
この後シャワーを浴びてからベッドでA子のオマンコをいじりながら後戯をサービスしてやると。
「すごく気持ちいいし、すごく紳士でいいわ」とお褒めの言葉。
旦那以外に二人経験あるけど○○さんがダントツとこれまたお褒め。
「ねえ、また付き合ってくださる?」とのことで
「無論いいよ、仕事もあるからそう頻繁には無理だけどそれでよければお願いしたいよ」と。
お茶の師匠もいることだし頻繁に逢うには体力が持たないので一応釘を刺しておいた。
こんな感じでゴルフもいい出会いが在るもんだとこれからも励んでいかねば。
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久しぶりに貴殿のチンポが健在である証明の作品を読み羨ましいです。
小生は18歳時に打ちっぱなしに一度出かけ前に飛んだのは数回で、ゴルフには興味なしでTVを見る程度です。
オメコ出来ない事情のA・B子さんは暇つぶしと、男漁りを目的にプレーしているのですか?
A子さんにメアドを渡すと帰路の途中で、返事が来て待っているとは相当飢えていたのだろう。
優しい爺さんだったのでチンポを食べたかったのです。
A子さんは名器で感度も良く楽しまれた貴殿の顔が想像できます。
相手が30歳半ばであろうとも、射精時には水鉄砲の様に出るのではなく、「ドロリ」と出るのだろうネ。
男は出せば気持ち良いのですから…
それにしても元気な大砲をお持ちで羨ましく思いますよ。(小生はmax時で12,5cmです)
貴殿の様な女性に巡り合えないため、アベノミクス効果で儲けた金で近くにある(37k)のデルヘル通い、今月は4日、7日、11日と3回通い6,4万円(ホ込)で中だし0回ゴムダシ2人、挿入拒否フェラヌキ1人だった。
春から10人に世話になり挿入拒否は3人、7人はアナルかワギュナ挿入させてくれた。
中出しは2人のみでした。
最多の嬢さんは8回です(未産婦なので中指を入れると絡まる様に締め付けるのです)
24回の総額はホダイ込で約60万円です。
貴殿の様に少しのお金ではなくもてる男と、田舎の持てないオジサンとの差だね。
長文のスレ拝読いたしました。
今後もチンポのメンテナンスの為に、オメコに入れた体験談を書いてください…お元気で。
羨ましいお話です。
小生もセミ・リタイアでゴルフ上達目指しています。
なんだか、弟子入りしたい感じの、マッケンジー師匠(と呼ばせてください)です。
マッケンジー大兄のレポ、読ませて頂くとこっちのチンポの角度も変わりますぜぃ(^o^)/~~
続編も期待しています(^_^;)