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投稿No.7620
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年5月02日
このところ暇を持て余しましたが、用事ができ午前中に市内まで行くことになり、夕方から久しぶりに出会い系喫茶が空いていたのでぶらっと立ち寄ってみた。
そこには女性が5人男性が3人で女性は常連さんらしく、どの男性からも声が掛かっていない状況だった。
そこへすらっとした、サラサラ髪のぼんきゅぼんの女性が入店し、男性が次々とトークの指名をしたのですが玉砕したらしく、私も玉砕覚悟でトークルームに呼び出してもらいました!
彼女は美紀さん25歳の看護師さんでした。
今日の目的はもちろん大人の交際。
しかし条件はお泊りだったのです。
私は独身なのでお泊りOKでお礼も安価だったので全てOKして、お互いタイミングをずらして退店しました。

私は店先の銀行で待っていると手を振りながら「お待たせ!」と腕組みをし甘えてきました。
私は店から数分の大きなお風呂があるラブホに行こうと提案。
彼女も「いいねぇ~エロんな事してあげるね!」って耳元で囁いてくれました。

コンビニで少し買い物をしてホテルにチェックイン。
一番広くてプールと露天風呂がついている部屋です。
彼女は目を丸くして「すご~い!!」と今までこんな部屋に来たことない!つぐむさんすご~い!!と喜んでくれました。
私は早速お風呂を入ろうか?と彼女に振り返って見ると既に素っ裸!
おおきな胸にくびれた腰、すらっとしている美脚にぷりっとした美尻。
体つきはAV女優ジュリア顔は三上悠亜に激似です。興奮しまくりです。

美紀ちゃんに服を脱がされ、私の勃起した洗っていない愚息をいきなりパクリ。
じゅぼじゅぼと音をたてふぇらして最後には竿を丁寧に舐め上げ美紀ちゃんは大きなHカップある胸で挟み込んでパイズリふぇらをしてくれ私は発射してしまいました!
美紀ちゃんは「まず1回出したから後はゆっくり私の中で楽しんでねっ!」と可愛く言ってくれました。

お風呂から上がってベッドに移動し、美紀ちゃんはお風呂にあったローションを自分の体に塗りたくり、私を寝かせて69の体勢になり、「なめてぇ~」と懇願してきました。
美紀ちゃんの綺麗な美貝を目の前に差し出され、わたしは俄然、ヤル気が出てしまいギンギンに愚息が更に勃起すると「すごぉ~い!大きい~!!」と喜びながらじゅぼじゅぼとふぇらをし、私は美貝を丁寧になめ回すと、自ら私の愚息に美紀ちゃんは腰を沈めてきました。
私はゴムを着けてない事に気ついて、生だよ?というと「いいのつぐむさんの生で味わいたい!!」と腰を激しくグラインドさせて私を絶頂に導いてくれました。
美紀ちゃんに中出すよ~と言うと「出して~いっぱいだして~たっぷりだして~」と言うので騎乗位のまま美紀ちゃんの中にだしました。
美紀ちゃんは私の愚息を美貝から抜くとタラ~リと私の特濃カルピスがあふれ出し「それを見た美紀ちゃんは気持ちよかったよ~つぐむさんは?」と聞くので「もちろん気持ちよかったよ」と言いながら頭をポンポンすると甘えてくるのでそれが可愛くてたまりませんでした。

その後朝まで生中出しを3回して、別れ際にセフレになってくれることになり、週1回お泊り週1回日帰りのセフレ契約をもちろん無償でしてきました。

この歳でセフレが今3人います。
いずれも巨乳で私は今3人とどう付き合うか迷っています。

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投稿No.6160
投稿者 ケン太くん (47歳 男)
掲載日 2015年3月18日
ある出会い喫茶での事です。
時間つぶしのつもりで入店すると間もなく綺麗な女性が入ってきました。
細身でとても清楚な感じでスタイルもよく思わず見入ってしまいました。
すかさず私は店員にトークを申し込みました。

彼女は20代後半の事務員で話をしているといい男性が居れば大人の付き合いもOKだそうなので誘うと少し間あったが何とかOKしてくれました。
私はコスプレが趣味なのを話すと彼女も少し興味があったようなので私が持参していたOL服をきてもらう約束をしました。

店を出て近くのトイレで着替えてもらいそのままラブホまで歩きました。
OL服は半そでだったが彼女も約束をした以上仕方なく着てくれました。
3月でまだ寒かったが身をすくめながら歩く姿がたまらなかった。

ホテルへ入るなり欲望を抑えきれずすかさずOL服のまま本番行為に入りました。
彼女は少し抵抗していたようすですが援助のお金も払っていたのですべてを受け入れてくれました。
そしてコスプレを楽しんだあと我慢出来ずとうとうゴムなしで挿入しました。
彼女は何も言わなかったので私はそのままOL服を着た状態でたっぷりと中出ししました。
時間つぶしのつもりが最高の思い出でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5746
投稿者 エロリーマンのトシ (52歳 男)
掲載日 2013年11月08日
半年程前に前回の詩織と出合った出会い喫茶とは別の店での事。

客先との打ち合わせが早めに終わり、午後に時間が空いたので、昼食を済ませ、暇つぶしに出会い喫茶へ。
受付をし男性部屋に向かう途中で、トーク部屋に向かう女性とバッタリ鉢合わせ。
否応なしにお互いの顔を見て一瞬立ち止まり、お互いに声にならない「アッ」。
知り合いのデリヘルの店長から、S級の嬢が体験入店するので、如何ですかとのメールを受け取り、3日ほど前に会ってる美偉という名前の嬢だったのです。
他の客も居たので、私は男性部屋へ、美偉はトーク部屋へ。

暫くして美偉が戻って来ると、スマホを取り出し、メールを打っている様子。
次のトークが入っているようで、店員に促されスマホを置くと、私の携帯にメールが着信。
前回メールアドレスは交換しており、美偉からで「変な所で会っちゃいましたね。お時間有りますか?」
早速「時間は有るよ。何してんの?」と送り返す。
美偉が戻って来るまで、他の女性を観察していると、先程美偉とトークをしていたらしき男が連れの男に、
「見た目は良いんだけど、何か気が強くてさぁ、タイプじゃないってさ」と話している声が。
そうこうする間に美偉が戻り、スマホのメールを確認して、またメールを打っている。
店員が「戻って来た女性、新規の女性ですよ~、トークしたい方いらっしゃいませんかぁ?」と。
メールが着信し開くと、「お話したいので、外で待ってますから来て下さい。」
「何処へ行ったらいいの?」と返信をし、美偉が退出し返信が来るのを確認して店を出る。

指定された場所に行くと、笑顔を浮かばせた美偉が近づいて来た。
「こらっ、メールもくれないで、何してんだよぉ」と軽く頭を小突くと、
「ごめんねぇ、いつすれば良いのかタイミング判んなくて、仕事中だとダメでしょ?」と首を傾げる。
「いつでもOKだから。でっ、今日は如何してあんな所に居たんだよ?」と聞くと、ちょっと下を向きながら、
「良い人いないかなぁ~って、居たらしちゃっても良いかなって」
「アホかっ、盛りのついた猫じゃあるまいし!!」と突っ込むと、
「盛りつけたのトシさんじゃん」と。
「でもトシさんに会えたからホットしてる。知らない人だと、やっぱり怖いし」と体を寄せて来る。
上目使いに「この前の続きした~い、また美偉可愛がってぇ」
確かに前回は、美偉の反応が良すぎて体力が続かず、後半は美偉が爆睡して時間が終わってました。
ホテルへ向かう途中で、前回の話を聞くと、店長が常連で優しい人だからと言いながら、何故かニヤついてた。
事務所に帰ったら、「どうだった?今日はもう無理でしょ、帰ったほうがいいね」と言われ、ニヤつきの意味が判ったと、私一人接客して帰宅したようです。

ホテルに着き、部屋を選ばせエレベーターに乗ると、抱きつき「ねぇ」とキスのおねだり。
軽く済ますつもりが、美偉が首に両手を掛けて舌を絡ませてきて、ドアが開いても放さない。
仕方がないので、お姫様だっこして部屋へ。
入浴の仕度をし、ソファに座ると私の足に跨り、
「今日も可愛がってね」と言うとディープキス。
Eカップの胸をフワッと揉むと、
「ハゥッ、ハァ~ァン」と声を漏らし、
「ほんとエロイんだからぁ」と言う。
美偉曰く性感帯をピンポイントで判ったのは私で二人目らしい。
更に、自分でも知らなかった新しい性感帯まで見つけられ、逝った後眠ってしまったのは初めてだったようだ。
「この手って悪魔の手だよねぇ、持って帰って寂しい時オナニーしたいよ、メッチャ気持ち良いもん」

履いているスカートの後ろを上げ、ショーツラインを指で撫でると、お尻をビクビク震わせる。
右手をお尻の間からショーツの中央へと移動すると、ショーツに微かな湿り気。
ブラウスの後ろから手を入れ、ブラのホックを外そうとすると、外しやすいように体を反らす。
左手でお尻を撫でながら、右手でブラとブラウスを捲り上げると、Eカップの砲弾型のバストが飛び出す。
指先で渦を巻くように、乳房の外側から乳首に向かって撫でると、乳首だけでなく乳輪まで立って3段状態。
「その触り方やばいよぉ」
撫で上げるように乳首を指で擦ると、
「ヒャウ~ン、気持ち良い~ぃ」
と仰け反る。
前回もそうでしたが、可愛い声でよく鳴く雌猫美偉、ショーツの湿り具合を確かめると、しっかり濡れている。
代えの下着も無いのでお風呂へ。

お互いの体を洗い、私が後ろ美偉が前になり湯船に浸かり、後ろから胸を揉み続けていると、自分の事を話始める。
美偉は、結婚2年目の人妻で、旦那とは1年以上ご無沙汰。
旦那はサイズは普通ながら早漏ぎみ、キャバクラに嵌っているようで帰りも遅い。
友達が、例のデリヘルで働いており、デリヘルも出会い喫茶も、その友達に教えられて行ったとの事。

前回のあれしてって事だったので、リクエストに答えて、湯船の縁に美偉のM字になるように掛けさせ。
クリを露出させて、クリの付け根を下から指の腹で撫で上げ始めると、
「アァ~ン、気持ち良いよぉ」
と愛液を垂らす。
親指でクリを触りながらマンコの入り口に中指を当て震わせると、
「それだめぇ、逝っちゃうぅ、逝っちゃうてぇ」
両足をガクガクさせ大量の愛液を垂らしながら昇天し、
「ダメェ、癖になっちゃう」
と、首を捻ってキスのおねだり。
「今日は時間気にしなくて良いから、ベットでたっぷり可愛がって」
という事なので、体を拭いてあげベットへ。

ベットに横になり、今度は美偉の両手でクリを剥き出しにさせ、クリを円を描く様に撫で始めると、
「ハゥ~ッ、気持ちぃ良いよぉ、もっとしてぇ」
と首に手を巻きつけ、舌を絡みつけて来る。
2分もすると
「逝きそう、逝っても良い?もぅダメ~ェ」
と叫び逝ってしまう。
今度は、中指をマンコに入れたり出したりを繰り返す、
「やばい、やばいって、それダメ、逝っちゃうから」
叫びに近い声を無視して続ける
「無理、無理、無理だってば、また、また、逝っちゃう~ぅ」
お尻をガクガク震わせ愛液を垂らしながら、マンコに入れた指を絞め付け逝ってしまう。
無意識なのか、自分の手で股の濡れ具合を確かめ
「私すっごく濡れてない?、恥ずかし~ぃ」
と腕で顔を隠す。
「中は可愛がらなくて良いの?」と聞くと、
「お願い、美偉のオマンコも可愛がってぇ」
中指を中に入れ手前と奥のポイントを交互に擦りだすと、
「最初は、ゆっくりが良い」
注文に従い、最初はゆっくりと、徐々に速度を増すと、
「アァッ、アァン、やめてぇ刺激強すぎぃ」
親指をクリ、中指をマンコの中、小指をアナルに当て手を左右に揺らす。
「アッ、ダメッ、ダメ~ェ、逝きそう、逝きそうなの」
腰を浮かせ上下に振るえながら、マンコが絞まりだす。
「オチンチン、オチンチン頂戴ぃ、美偉にオチンチン頂戴ぃ、オチンチン舐めたいのぉ」
「ダメッ、逝ったら舐めさせてあげるから」
と言い、マンコを掻き混ぜると直ぐに逝く。

寝ている美偉の目の前にムスコを差し出すと、右手でムスコを掴み口に含み、
「おっきくて美味しい」
空いている左手で自分の胸を揉ませ、マンコを掻き混ぜると、
「アァァァ~」
と声を漏らしながらも、咥えたムスコは離さず、上下の口から涎を垂らしながら逝ってしまう。

「ちょっと大人しくしいてエロ夫さん」
と言って、私を仰向けにさせ、上に被さり舌で上半身を舐めだす。
下半身に移動し、右手でムスコを扱きながら、じらす様に太ももの付け根を舐め、左右の袋をネットリと舐め回す。
こちらの表情を確かめる様に顔を上げるので、
「気持ち良いよ」
と言うとニッコリ笑ってムスコ扱く。
最初は舌先でチョロチョロと全体を舐め、咥えると先端・雁首・全体とジュボジュボ音をたてながらシャブる。

5分程度シャブった後、
「この前、私気持ち良くしてもらったから、一緒に気持ち良くなろうね」
中腰で私に跨り、愛液でベタベタになった入り口にムスコを当て、
「大きぃ、久しぶりだから入るかなぁ?」
右手でムスコを支えながら体を沈め、ヌルッとしたマンコへ
「アァ~」
と目を瞑りながら咥える。
「美偉、生なんだけど」と言うと、
「アッ、生で入れちゃったぁ、来週生理始まるから大丈夫だよ多分」
さらに腰を沈め、ニュルニュルと全てを咥え込むと
「硬い、硬いのぉ、奥まで当たってる」
ゆっくりとお尻を上下させ始め、
「おっぱいもかわいがってぇ」
と胸を顔の前に差し出して来る。
たわわな胸を鷲掴みにし、乳首を舐め始めると、
「ハゥ~ン、ダメェ、ダメェ、気持ちぃ」
指マンの時も気が付いてはいたのですが、美偉のマンコ絞まり方が半端ないんです。
入り口から奥に3段階に絞まって、まさに牛の乳搾り状態、鳴く度にキュッキュッ絞まり、逝く時なんて軽い痙攣まで。
乳首を甘噛みしながら、プルンプルンのお尻を両手で広げ、下から奥に当たるように突くと、叫び声を上げ逝ってしまう。
私の体にもたれ掛り、
「死んじゃいそう、何なのこのオチンチン?」
暫く呼吸が整うのを待ち、再び下から突き上げると、2分も持たないで逝ってしまい、
「もう上に乗ってらんないよぉ」
と言うので、美偉の下から抜け出し、バックへ。

お尻を突き出させると、股の周りは愛液でベタベタ、お尻をサワサワと撫で始めると、また鳴き声を上げるので。
「美偉のオマンコに、エロマンコにオチンチン突っ込んで犯して下さい」
と言わせ、半分だけ差し込んで止めると、
「意地悪しないでぇ、奥までいれてぇ、ズブズブ突いてよぉ」
と言うので、2回逝くまで突き続ける。

正常位になり、繋がっている所を見せると、
「大きぃチンチン、オマンコに入ってるぅ、気持ちぃよぉ」
突き始めると、
「出して、美偉のオマンコにぃ、トシさんの精子頂戴ぃ、お願いぃ、逝っちゃいそうだよぉ」
「1回逝ったら出してあげるよ」と言うと、
「本当ぉ、イグ、イグ、イグ~ゥ」と素直に逝ってしまう。
なお腰を打ち付け、
「頂戴、頂戴、逝ったから、今度は一緒にぃ逝きたいのぉ」
絞まりが更に強くなる。
「出すから、絞れ」
「絞るから、絞るから、イッパイ出して、ハァ~、逝くぅ~」
美偉の叫びと伴に射精。
すると、ムスコの中に残る精子を絞り出す様な牛の乳搾りの感覚が暫く続く。
絞まりが収まり体を離し、ティッシュでムスコに残る精子を絞り出そうとしても出てこない、全て美偉の中に絞り取られたようだ。

横になると、腕枕をせがみ体に手足を絡ませ、
「気持ち良すぎて死んじゃいそうだった」
頭を撫で、背中を軽くトントン叩いていると寝息を立て始める。
正直、見た目・体系・鳴き声・締まりと良いの見っけって充実感でいっぱいでした。

帰りの身支度をしている時に、美偉が
「体の相性って本当に有るんだね、全然違うもん、これからも宜しくね」
「こちらこそ」で、お互いセフレ確定。

今は、私の時間が空けばメールで呼び出し、鳴き声と絞まりを楽しんでいます。
お互いに長く付き合いたいので、避妊用にピルも飲ませています。
以前、仕度の時間が無かったとノーブラで来た事が有りました。
調子に乗って、今度はノーパンで来るように言うと、本当にフレアスカートにノーパンで来ました。
食事に行った時にエレベーターの中で、後ろを捲り上げ、本当に履いていないのを見せつけられたのには驚きました。
当然ですが、スカートの中に手を入れ、プルッとしたお尻の感触と、お股のヌルッとした感触を確かめましたが、それ以上は自制しました。
なにせ直ぐに鳴き声上げるし、愛液を垂らすので。

余談ですが、美偉にデリヘルと出会い喫茶を教えた女友達ですが、店の源氏名聞いたら、一度お世話になってました。
美偉によると、向こうも私の特徴を話したら覚えているようで、「あの人また付いてくれないかなぁ」と言ってたと。
その嬢も美偉とは違ったタイプで、心惹かれるものが有るのですが、遊ぶ時は美偉に了解を取る約束なので・・・

毎回拙い表現ながら長文になり恐縮です。
機会が有りましたら、もう一人のセフレについても投稿させて頂きます。

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投稿No.5725
投稿者 エロリーマンのトシ (52歳 男)
掲載日 2013年10月18日
女子大生のセフレが卒業と伴に地方へ就職し、新たなセフレ探しに出会い喫茶へ。
7人居る女性のうち、部屋の端の椅子に腰掛け漫画を読み込む女の子。
プロフィルを見ると、詩織19才、172-85-59-86、フリーター。

交渉成立で店を出て、4・5分歩いた所の綺麗目なホテルへ移動。
部屋は詩織の好みの部屋を選ばせ、自販機で飲み物を入手し部屋へ。
部屋に入り、入浴の仕度をしソファに座ると。
「綺麗な部屋だね、お風呂一緒に入ってくれる?」
「勿論、洗ってあげるよ」
「条件が有るんだけど、ゴムは必ずしてね」
「了解、お互いの為にもね」

肩を引き寄せ、軽くキスしてから、着ている物をお互い脱ぎだす。
脱いでみると、結構スタイルが良い、胸はC位で、乳首と乳輪は小さめの薄いピンク、括れもしっかりある。
何より気に入ったのが、小ぶりでキュっと引き締まったお尻と、長い足。
シャワーを掛けながら、約束通りにボディソープで、弾力を確かめる様に胸から洗う。
可愛いピンクの乳首を指先でコリコリすると、
「ちょっと~、洗い方エロイんだけど」
「何反応してんの?洗って欲しいって言ったの詩織だろ?」
「うん、でも、やばいよ、その触り方」
後ろを向かせ、背中を洗いだし、そ~っと爪で、お尻から背中を撫で上げると、「あぁん」と声を漏らす。
さらに、続けると壁に手を着いて背中を弓反りにし、小刻みにお尻が揺れる。
「お股も洗わないとね、足開いてごらん」
「恥ずかしいよぉ」
と言いながらも素直に足を開く。
後ろから、襞に触ると、すでにエロ汁の感触が、
「なに、もう濡れてんじゃん、エロイなぁ」
「だって久しぶりだし、気持ち良いし、触り方上手なんだもん」
まだ伸びていない襞を開き、クリを撫で始めると、膝がガクガク震え、お尻がクネリだす。
更に嘗め回す様に指を動かすと、
「ヤバイよ~、気持ち良いの、立ってらんない」
マンコからは、エロ汁がどんどん溢れ出すので、中指を入れるとバスタブに両手を着き、さらにお尻を突き出す。
中の反応の良い所を擦り続けると、
「やめてぇ~、漏れちゃうっ」
ここまで来て止めるわけには行かないので、空いてる手で乳首を摘み、コリコリしてあげると、
「逝くっ、逝っちゃうよ~」
マンコに入れた指を締め付け、体をガクガクさせ、お股から潮を垂らして逝ってしまいました。

「お漏らししちゃった、恥ずかしい」
「お漏らしじゃなくて、潮吹いたんだよ」
「潮なんだ、初めてかも」
「今度は詩織が洗う番だよ」
私のムスコに詩織の右手をあてがうと、
「何にこれ、おっきいし、硬いんだけど」
ちなみに、ムスコは丁度トイレットペーパーの芯(エコサイズでない)位の大きさです。長さはもう少し有りますけど。
ボディソープを使い、優しく丁寧に洗ってくれたので、
「綺麗になったら気持ち良くしてくれない?」
「どうすればいいの?」
「チンチンお口で可愛がってよ」
跪かせ、顔の前にムスコを差し出すと、下手ながら一生懸命シャブってくれました。
フェラをしながら、
「おっきい、口に全部入んない、詩織のマンコに入るかなぁ」と。
シャワーで、諸々の液を流し、バスタオルで体を拭いてあげ、「お股」と言うと拭きやすいように股を開く。

ベットに移り、私の前に寄りかかるように後ろ向きに座らせ、M字に開かせた足を私の足で固定。
胸を後ろから揉みながら、敏感な乳首をサワサワすると、首を捻ってキスのおねだり。
左手で股の襞を開いて、エロ汁ベッタリのクリを露出させ、右手の中指でなぞるように弄る。
「見てごらん詩織のクリちゃんこんなに立ってるよ」
自分の固くなったクリを見ながら、さらにエロ汁をにじみ出し、
「あぁ~、気持ちい良いよ~、もっとしてぇ」
反応を楽しみながら、時々マンコにも指を突っ込み、入り口付近を掻き回す。
潮を吹かせたくなり、クリとマンコと乳首の三か所を同時に攻めると、
「ダメ、出ちゃう、出ちゃうってば!」
暫くすると、体を痙攣させ、ピュッピュッと見事な潮吹き。

ベットに仰向けに寝かせ、両足を自分の手で持たせ、マンコを観察、アンダーヘアは直毛で、手入れはしていない様子。
クリから尻の穴までエロ汁で光ってる。
マンコの襞は小さく、まだ使い込んでないようで、変色してない綺麗なピンク色。
「お毛々ボサボサだね、今度手入れしてあげようか?」
「恥ずかしいからあまり見ないで、トシさんがしたいのならして」
ゆっくりとマンコに中指を入れ、奥のポイントを弄ると、
「なに、そこ凄く気持ちぃ~」
指を中指と薬指の2本にし、手前と奥を交互に弄り、人指し指でクリに刺激を与える。
「それヤバイよぉ、ヤバイって、また逝っちゃう!」
マンコに入れた指を締め付け、
「逝ぐ、逝ぐ、逝くぅ~」
と叫び、3度目の潮吹きと同時に3度目の昇天。
舌を絡ませながら、さらに愛撫を続けると、
「おかしくなっちゃいそう、あっ、また、また、逝っちゃう~」
ここで、詩織に変化が、逝った時、目が白目をむいて涎を垂らし、話す言葉が次第に幼児の言葉に。
このタイプの女は過去に3人ほど経験しており、快楽に溺れる傾向が強くドM。

さらに2回程逝かせると、
「チンチン頂戴、もう我慢できないよぉ」
「詩織ばっか逝ってるから、チンチン気持ちよくしてくれたら入れて良いよ」
私が仁王立ちになると、早速ムスコを握りしめ、
「こんなにおっきくなってる、舐めてさせてぇ」
返事を聞く間も無く亀頭にシャブリ付く。
フェラは得意ではないようなので、舐め方を教えると素直に頷き、
「気持ち良い?」
と聞きながら咥え続ける。
玉も舐めるように教えると、
「ここに精子入ってるんだよね、イッパイ出してね」
と言いながら、それぞれの玉を舐める。
フェラさせながら、胸を揉み続けると、
「チンチンおマンコに頂戴ぃ!詩織、トシさんと子作りするのっ」
っと叫び、私を仰向けに寝かせ、枕元のゴムへ手を伸ばし、着け始めたのですが、ムスコは前述のサイズで、どうやっても雁首までしか入らず、付け替えてもダメ、備え付けのゴムを使い切ってしまう。

「ねぇ、生でも良いよね?」
と言い出し、私の上に跨りエロ汁でヌルヌルのマンコにあてがう。
散々マンコを弄られたおかげか、
「おっきいよぉ」
と言いながらも、ズブズブと詩織のマンコに飲み込まれて行く。
「詩織、気持ち良いように動いてご覧」
ゆっくりと腰を上下させ始めると、
「奥に、奥に当たってる、このチンチン気持ち良いよぉ」
下から時々突き上げると、ピクッと体が震え腰の動きが止まるので、
「だめじゃん、お尻振らないと」
「だって、チンチンが奥にズンズン突き刺さって、我慢出来ないよぉ」
ムスコを咥えたマンコは隙間の無い程密着し、声を漏らす度に奥と入り口が絞め付けるのがはっきりわかる。
下から両方の胸を揉み、時々乳首を甘噛みすると更に絞まる。
「もうダメェ~、逝ちゃうよぉ、逝っても良い」
上から抱きつき、マンコを痙攣させ、お尻をビクビク震わせ、私の玉の辺りに温かな感触を残して逝ってしまう。

「お口に入らないって言ってたのに、マンコに根元まで入ってるけど、エロイマンコだなぁ」
「オマンコ緩くなっちゃいそう、でもこのチンチン好きぃ、入ってる感スゴイし、まだ硬いよぉ」
肉布団状態のまま、両手を伸ばし詩織のお尻を左右に開いて下から突き始める。
「また逝きそう、はぁ~」
と再度の昇天。

一旦ムスコを抜いて、バックの体制にし尻を突き出させ、エロ汁で濡れポッカリ口を開けたたマンコに挿入、何回も逝ってるのに絞まりは変わらず良い。
「おっきいチンチンで、後ろから犯されてるよ、中に出されちゃうよ」
「頂戴ぃ、詩織の厭らしいマンコに、トシさんの子種頂戴ぃ、いっぱい出してぇ」
「種付けしちゃうぞ、赤ちゃんできちゃうよ」
「良いよ、マンコの奥に頂戴ぃ、ああっ、逝くぅう」
バックで逝かせた後、正常位になり、上から突き始めると
「トシさん、出さないのぉ、子供作りわぁ」
両手両足でガッチリしがみ付き、中出しをせがむ。
遠慮は無用と腰を振り、言葉にならない呻きを漏らす詩織に、射精感と伴に
「エロマンコに出すぞ、しっかり絞れ」
「詩織も逝きそう、一緒に逝って、ちゃんと絞るから、お精子一番奥にいっぱい出してぇ~」
詩織は、両手両足で、力の限り抱きつき、私はムスコを突っ込めるだけマンコの奥に挿入し、精子を注入。
「逝くぅう、あ”あ”~、おっ、お精子出てる、オマンコ温かいよぉ」
詩織のマンコは、精子が出る度にキュッと絞まる。
射精感も治まったので、ムスコを抜こうとすると、
「もうちょっと、このままチンチン入れてて」
下からキスをせがみ、
「このチンチン、詩織ちゃんのチンチンだからね」
とまたしがみ付く。

落ち着いたようなので、ムスコをマンコから抜くと、マンコの入り口がヒクヒクするごとに精子が流れだす。
「お尻冷たいぃ」
見ると、シーツの上には大きなシミ、潮は吹いた感じは無かったので、エロ汁のよう。
「このオチンチンいっぱい気持ちよくしてくれたから」
と頼んでもいないのに、萎えたムスコを咥え。手でシゴキながらお掃除フェラをし、残っていた精子をゴックン。
「美味しい、トシさんのこんな味なんだ」
後で聞くと、お掃除フェラもゴックンも初めてだったらしい。

身支度をし部屋を出ようとすると、
「今度いつ会ってくれるのぉ?浮気しないでよぉ」
早速メルアド交換。
ホテルを出て駅に向かう途中で立ち止まり、
「ちょっとまって、何か出てきちゃった」
ナプキンを持参していたので、近くの公衆トイレで着けさせ、トイレを出て歩き出すと、
「お汁だった」
とニッコリ。

今は月2のペースで会っていますが、会えない週にはメールが、
「トシさんのチンチン想像してオナニーして我慢してる、来週も鯨さんにしてね」
20才になってさらに性欲が増してるようで、他の2人のセフレの相手も有り、こちらの体力が続くかが心配です。

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