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投稿No.8079
投稿者 圭介 (57歳 男)
掲載日 2021年11月25日
まだLINEが無かった頃。
掲示板への書き込みからメールのやり取りが始まったのは40代後半という同世代の既婚者だと言う。
メールでのやりとりを数回続けた結果「割り切り」で会おうということになった。

土曜日の昼前に百貨店の1階入口で待ち合わせた。
事前に見た写真の通り、スタイル抜群でもない。
エロそうな雰囲気も醸し出していない普通のおばちゃんがワンピース着て立っていた。
目はクリっとしてて原日出子を地味にしたおとなしそうな感じで笑うと可愛かった。
「こんにちは」
普通に笑顔で挨拶を交わした後、彼女がメールで書いてた希望通りに進んでいく。
エレベーターで人が少ない紳士服のフロアに上がって、奥の男性トイレの個室に一緒に入った。
無言のまま背後から抱き締めて両胸を握った。
キスもせず、ワンピースの上から大きく固くなった乳首を探り当ててひねり潰した。
「はぁ…」
熱い息を吐いたので、右手を裾から股間に進ませると、パンストではなく、ショーツに直接触れた。
「もうグチョグチョじゃないですか…」
お漏らししたように濡れていた。
傍から人差し指と中指を突っ込んで親指でクリを探り当てた。
「あぁ…」
切ない声を上げて腰をくねらせるので左手で胸を、右手で股間をグイッと引き寄せた。
無言のまま左手で乳首をひねり潰しながら右手を激しく動かすと1-2分で腰が震えはじめた。
「あぁ…イックぅう…」
押し殺した声を上げながらトクトクと股間から溢れるものが増え、中がキュウっと締まってイッたのがわかった。
そのまましゃがみ込んだので俺の両手は離れた。
しゃがんだまま振り返った彼女は俺の股間に手を伸ばしてファスナーを下ろした。
既にガチガチになっていたモノを引き出すと、握ってしごくこともなく、そのまま喉の奥まで呑み込んだ。
俺は両手で彼女の頭を掴んで腰を前後させて深く浅くモノを出し入れした。
…とここまでは前日までに彼女がメールしてきた希望通りだった。
希望だとそのまま発射する予定だったが、そのまま引き抜いて彼女を立ち上がらせて、自分のモノを仕舞ってからまた彼女の股間に手を伸ばした。
「これ入れて」
無線リモコンのローターの1つをオマンコの中に、もう1つをクリに当ててショーツを引き上げた。
そしてもう1組を渡して自分でブラの中に入れさせた。
これは昨日までに立てたプランには無かった。
そのままトイレを出て夫婦のように売場を歩いた。
「何かお探しですか」
彼女ひとりでワイシャツ売場で商品を見させていると、若いイケメン店員が近づいて来たので4-5m離れたところでスイッチを入れた。
「あっ…大丈夫です…ありがとうございます」
彼女はそう言って俺に近づいて来た。
「音凄いよ…気がつかれちゃうって…」
ネクタイ売場に進むと30-40代くらいの女性店員がいた。
二人でネクタイを品定めするフリをしてると近づいて来た。
「いらっしゃいませ」
彼女がネクタイを手に取ると店員が話しかけてきた。
「ご主人さまがお召しですか?」
彼女と店員の目が合ったところでスイッチを入れた。
ブーンと携帯電話のような音が立った。
何の音だろう?といった店員の目が俺と合ったので俺は軽くうなづいた。
すると店員は顔から耳まで真っ赤になった。
そのまま二人とも黙って売場を離れてスイッチを切った。

そのまま店を出てコンビニに寄ってからホテルに入った。
部屋に入ると日出子の方から抱きついて来て、舌を絡めて激しくむしゃぶりついてきた。
「ここでする?」
「ベッド行こう…」
自分からベッドに仰向けに寝て、ショーツを脱いで股間と胸のローターを外して傍らに置いた。
「ねぇ…入れて」
仰向けで薄手のワンピースを着たまま両脚をM字に立てて広げて言う。
「ダメ…自分でするとこ見せて…イったら入れてやるよ」
不満そうな表情も見せず、左手で自分の胸を握り締めて右手を股間に進めた。
親指をクリに当てて人差し指と中指を濡れて光ってる裂け目に突っ込んだ。
「あぁ…ねぇ、オッパイして…」
イクまで一人でするところを見たかったけど協力することにして、ブラとワンピースの上からでもわかるくらい大きく固くなってる乳首を左右同時に思いっきり強くつまんだ。
「あぁ…いい…もっと…」
左手は下に降りてクリを擦り、右手を激しく出し入れし始めて1分も経ってなかった。
「あぁ…イクイクイクいくぅ…あっ…」
腰が一回突き上げられてからガクッと落ちて、小刻みに震えてた。
裂け目からはピュッという感じではなく、湧水のようにトクトクと溢れ出しているモノがあった。
俺は裸になって、その股間にむしゃぶりついた。
「あぁ…ダメだって…またイっちゃう…」
クリを吸いながら指を2本突っ込むと、物凄く熱かった。
「ねぇ…チンポ入れて…」
見た目からは言いそうもないエロい言葉も無視して指を激しく出し入れした。
「あぁぁっ…」
また腰を持ち上げてイった。
俺の指がギュッと締め付けられて、また汁が湧き出した。
間髪を容れずに両手で尻を持ち上げて、大きくM字に両脚を広げた人妻に一気にブチ込んだ。
「あぁ…大っきい…」
決して緩くはなく全体をふんわり握られるようで気持ち良くて、ゆっくり出し入れする。
「凄い凄い…奥まで来てる」
下からしがみついてきて、自分で発する言葉でも盛り上がってる。
「いいよ…好きに動いて…」
「うん…あなたも…メチャクチャにして…」
そう言われたら応えてあげよう。
スピードを上げてガンガン突いた。
「あぁぁっ…ダメぇ…いっくぅ…」
ギュッとさらに強くしがみついてきて、オマンコも強く締まって腰がプルプル震えてた。
俺は腰の動きを止めずにディープキスした。
背中をポンポン叩かれたので唇を離した。
「ストップストップ…激し過ぎだよ…」
「イケた?」
「うん」
上下入れ替わって彼女が上半身を起こした。
「ねぇ…一緒にいこう…いっぱい出して…」
若い子やケバいおばさんに言われるよりこういう普通の奥さんに言われる方が興奮する。
自分から腰を上下前後に振り始めた。
ワンピースの上から乳首を強くつねる。
「あぁ…凄い…それ…」
上半身を倒して抱きついて来て腰を振り続ける。
「あぁ…またイキそう…一緒に…」
クリを押し付けてくるので俺も下から突き上げる。
またギューッと締まり始めた。
「イキそう…中に出すよ…」
「あぁ…ダメ…中は…」
そう言いながら激しく腰を打ち付ける。
「あぁ…イックぅ…」
俺がドクドク発射したのと同時にしがみついてきて腰がブルブルして暖かい液が浸み出してきた。

しばらく抱き合ってディープキスを続けてからシャワーに行った。
胸は垂れるほど大きくないが、エロそうな黒い乳首で、お腹周りも思ったほど肉は無かった。
「結構激しいね」
「だって…ここに来るまでにあんなこと…」
「盛り上がってたね」
「うん…」
そう言いながら股間にシャワーを当てて、俺が出した汁を掻き出すように洗い流してた。
「すごいよ、コレ」
しゃがんで仁王立ちになってた俺のモノにしゃぶりつくので、頭を持って奥まで突いてみた。
「いい…もっとして…」
かなり速く奥まで突いても苦しがらない。
「いい?このまま出す?」
すると立ち上がって壁に両手をついて振り返った。
「して…」
尻の肉を左右に開いてオマンコとアナルを舐めまくって真っ赤になるまで尻を叩き、ご希望通りに立ちバックで2-3回イカせてから2発目を発射した。
ベッドに戻って四つん這いバックと屈曲位で3発目を発射して、この日は解散となった。

こちらから連絡はしなかったが、翌々日には次のお誘いが来た。
(つづく)

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投稿No.8074
投稿者 アナル好き (45歳 男)
掲載日 2021年11月16日
今から20年以上前、就職してから2年目辺りのオレ。
当時はスマホもなく、携帯がようやくi-modeやEZwebが始まってきた頃の話。
出会い系はゆるゆるの無法地帯、だから色んなサイトで漁っていました。

そんな時期の初期の童貞だった時、あるサイトで見付けたのが15歳上の人妻。
旦那は自衛隊で長めの出張が度々あり、子供も早くに結婚して上は中学生、下は小学3年。たまに夜も友達と遊び歩いてるとの事。

そんなある日、友達が(こちらも既婚者の為、不倫相手である)彼氏にフラれたので慰めにカラオケ中だから来ない?とのメール。
歩いて行ける所なのと翌日は休みだったので行けると即答。
写真のやり取りすら無かった時代、
実質初対面の人妻がいるボックスの部屋に突入。

そこには170cm近い超ミニスカにピッチリミニシャツのスタイル良いエロオーラ溢れた女性と、140cm台の小柄なふんわり系の可愛らしい女性。
『Aさん?(ハンドルネーム)』聞くとエロの方が『はい、オレ君?』と聞いてきたので『そうです、呼んでくれてありがとうございます』と軽い挨拶しながら、丸見えの三角地帯と身体のラインに釘付け。
でも、落ち込み中の友達が居るため、アゲル曲を歌いまくっていっぱい飲んで、あっと言う間の3時間。
2時を回ったところでお開きになり、酔って若干フラフラな自分と少し元気になったBさんをAさんが送ってくれることに。

先にBさんを下ろした時にBさんが『ちゃんと送ってもらうんだよ?』とニヤニヤしながら言ってバイバイしました。(後から聞いた話では送る=食べる だそうです)
そこから数分で付くのですが、車は逆方向に。
A『大丈夫?かなり飲んだでしょ?』
オレ『あんなに飲んだこと無かったからキツイです』
A『じゃあ少し休んでから帰ろうね』
と言ってガレージタイプのラブホの中へ。
部屋に入る階段の前で、自分の理性は吹っ飛び、抱き付いて短いスカートを捲って撫で回すと紐のTバックのため直でお尻。
『焦らないの♪いっぱい楽しませてね』股間を撫でながらキスで制されました。

部屋に入りベットに押し倒そうとすると、クルリと回されて押し倒された体勢、しかも馬乗りにされてます。
『フフフッ♪もう可愛いわねぇ、いっぱい食べちゃうから覚悟してよ♪』
Dキスしながらスボンの中に手を入れて直で触ってきました。
『カチカチだよぉ、どうしてかなぁ?』と耳元で囁いてきます。
『だって、エッチな格好してるから、、、』
『ずぅっと見てたもんねぇ、オレ君がこんなに可愛いなんて♪』とジーンズのボタンとチャックだけ開けて、チン○を出すと『おっきいねぇ』と言ってジュルジュル言わせながらしゃぶり出しました。
『あっ!スゴいです!アッ!アッ!ダメ、出ちゃうよぉ』
喉奥まで咥え込んでのバキュームフェラ。
『ダメっ!我慢しなさい!』
『初めてなんです、許してぇ、、、』
『えっ?そうなの?』と何かを企んだ顔のAさん。
顔を近付けてきてキスをしながら『そっかぁ、初めてなのかぁ、じゃぁ、、、』
ニュルンとしたかと思ったら、一気に温かいモノに包まれた感覚。
『えっ?!』とビックリしてると『やっぱりおっきいねぇ。オレ君のでいっぱいになってる』
『えっ?着けてないよ?大丈夫なの?』軽いパニックのオレ。
『気持ちいいでしょ?好きにしていいんだよ。最高の初体験にさせてあげる。』と言ってゆっくり腰を上下させて来ました。
ヌルヌルで程好い締め付け。
フェラの強烈さがなくなり危機的な感じではなくなって、余裕が出来たので、頭を上げて見てみると上は着たままでスカートが捲れてはいたけど、Tバックは履いたままずらしただけで、キレイなパイパンにチン○が出たり入ったり。
プチュックチュッといやらしい音と共に『ンッアッ!フゥ~アンッ!』と感じてくれてるAサン。
ゆっくりに焦れったくなったので、下手くそながらに下から突き上げて見た。
『イヤンッ、お姉さんに任せなさい!アッ!アンッ!』
超敏感らしく、責められるとダメらしい。
下から力強くドンッ!ドンッ!ドンッ!と突き上げると、『ンアッ!ダッダメなのぉ、奥ダメなんだってぇンンッ!』と倒れ込んで来ました。
『ダメなんだよぉ私がアンッしてンッアッ!あげないとンンッ♪』
下から強く抱き締めながら激しいキスと突き上げをしていると『ハァハァあぁ~っアッアッアッ!あぁぁぁぁ~あ"あ"あ"あ"』
ギューッと中が締め付けられてきて、押し出されそうなくらいの締まり、それが一気に込み上げてくる射精感、無理矢理捩じ込む様にぶちこんでると『イクッいくっ!イカされちゃうぅ~♪』とビクンビクンする腰、その動きにたまらず一番奥で『ブシャッ!』と激しい発射、脱力したAに何回も何回もブシャッブシャッって勢いの精子を流し込んだ。

ふぅ~と思っていたら、Aの中はウネウネと出された精子を飲み込もうとするように奥に奥に吸い付いて来ます。
それどころか全然収まらないオレのナニ。脱力して失神?しているのか動けないA。
抱えながら正常位の形になり、ズボンとパンツを脱いでゆっくりと抜き差し。
Aのシャツをまくり上げて初めてのオッパイに吸い付いて舐め回すと、ようやく意識を取り戻したのか『くぅ~ん、ん~ん。』と甘い鳴き声。
『もっといいんだよ、激しくしてよぉ』と既に立場は逆転のようです。
力任せのピストンを始めると、『スゴいよぉ、イグイグイグゥ~!』と絶叫しっぱなしの痙攣状態。
よだれを垂らして乱れ激しく締め付けてくるAは本能的なのか大好きホールドしてくる。
キツイ締め付けに我慢できなくなり連発の奥で発射!
1回目と変わらないくらいのブシャッ!という発射、あまりの気持ち良さにオレもAも痙攣して意識を失いそうになってしまった。

数分そのままでいると『もぅ、中にいっぱい出しちゃったでしょ?悪い子だね♪』と軽く頭をコツンとされた。
『相性いいのかなぁ?こんなになったの初めてだよ、クセになっちゃうじゃん。』といい、まだ萎えていないナニを抜いて、白濁して泡立ったモノが真っ白にこびりついてるチン○をパクリとしてお掃除フェラ。
出した後だから敏感になってる上に、バキュームのイマラフェラ。
1分持たずに口の中にまたまた発射。
さすがにそこまでは出なかったが口から溢れる量が出た。
『まだ固いじゃん、若いねぇ』と飲んでくれた。

ここでようやく2人とも裸になって抱き合った。
このあと生で3回出したので6回発射で中に5回出した卒業だった。

家も近くだったのでセフレ状態で色んなことさせてもらった。
朝7時からやってみたり、カーセックス、青姦、公園のトイレ、アナル、Bとの3P、Bとの生中セックス、10年後に偶然再会して即ホテル行ったり等々。後々書きたいと思います。

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投稿No.8070
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年11月11日
前回(投稿No.8057)の(3)を読んでくださった方、ありがとうございます。
こんなエロ好きの娘の日記読んでくれてる方が多くて嬉しいです。
あらためてありがとうございます。

危ない方との依頼ですが、受けることはほぼ確定というところまで進みました。
概要等を現在は話を詰めていますが、かなりハード目に希望や要望を言われていて、全て飲むと多分、破滅に近い形になるまでされるかもしれません。
ここまでスリリングだとやっぱりドキドキします。
ヤバいって分かってても興奮するのは自分でもバカだなー、と思いますが。

今回はその依頼のために訓練もかねた募集をしてきました。
今回募集に答えてくれたのは男性3人(以降、Fさん、Gさん、Hさん)です。
Fさんは34歳の普通体型、Gさんは35歳で割りと筋肉質、Hさんは37歳でやや肥満気味の大柄という方々。
打ち合わせで希望されたのは『中出し、複数の輪姦、フェラ、肉便器扱い』とのことでしたが、今回は昼にあって翌日の夜までと少し長めです。

何より、依頼を受けるに辺り必須になりそうな3人以上の複数が初体験。
そして、なんと、私にとっての一番のポイント初アナル、初2穴ということです。
ほんとにドキドキで、ついにアナルヴァージンを奪われてきました。

今回の方々もなるべくハードそうな人に募集を受けてもらってきたので依頼に近い形でできていればと思っています。

というわけで、出発前ですが初めての浣腸から。
精液はかけられても胎内に出されてもドキドキしますが、糞尿などの不潔系は違うと思いますので。
実際に自分でやってみましたが、結構キツイです。
1本分と決められた量でも全部はかなり苦しいし、お腹は下したみたいに音が鳴るしと、本当にこれであってるのかな?と思いながら苦戦してましたが、なんとか洗浄できました。

そしてお昼過ぎにHさんの自宅へ。
今回はHさんがちょっと裕福でプレイの出来る広さのご自宅ということなので、場所はHさんの自宅です。

玄関に入ると既に3人とも待っていてくれて
「待ってたよ、紗苗だね。実際見ると、いいね」
「よろしく、紗苗。俺がG」
「Fです。よろしくね。楽しみにしてたから」
「はい、紗苗です。肉便器、よろしくお願いします」

と軽く挨拶して家の中へ。
広めの居間に集めのマットがひかれていて、どうやらそこが私が肉便器にされる場所みたいで
「じゃあ全部脱いで。肉便器なら服要らないからね」
「一応言っとくと、全部脱いでから肉便器開始な。脱いだらもう後戻り無しだから」
と言われましたが勿論躊躇うことなく脱ぎました。
3人の視線が体に集めるのが嫌でも分かりました。
そのまま胸とかお尻を触り出して
「いやぁ、スタイルすごいね。写真は見たけど、やっぱ目で見て、触らないと」
「見てきた中では一番かも。いいな、勃ってきた」
「胸、しゃぶるから、動かないで」
と言われて両胸に1人ずつしゃぶりつかれて、もう1人はおまんこに指を入れたり抜いたり。

この3人の男性に体を貪られている感じがたまらなく興奮します。
何分かずっとそのまま体を貪られていて、満足したHさんから
「そろそろ、フェラいい?」
「Hさんからで、俺らは手な」
「後でしっかりしゃぶってよ」
とのことでご自宅を貸してくれてるHさんが優先のようでした。
ちなみにおちんぽの大きさはFさんが平均ちょい大きめ、Gさんは太さ普通で長め、Hさんが太くて長い、という感じ。

Hさんの前に膝立ちでフェラを始めて、両側に立っているFさん、Gさんのおちんぽを手で握ります。
「お、お、慣れてるね、フェラ。いい感じ、しっかり、舌もっと使って。あー、そうそう」
「もっと手、動かせ。汁(先走り)手のひらに塗って音立てて動かせ」
「こっちは先に指立てて、カリもなぞって」
という感じで、フェラに集中してると手でしているおちんぽの意識が薄くなるというのが、わりと難しくてAV女優さんが複数で同時にしているのはすごいな、とこのとき思いました。
そこから顔を左右に向けて、Fさんのおちんぽ、Gさんのおちんぽと、代わる代わる口に入れて舐めて、しゃぶってを繰り返します。
忙しいです。

Hさんがフェラをやめさせたのは10分くらい経ってからで、射精近かったみたいですが
「折角、中出しし放題の肉便器だしね。ザーメンはとにかく中で。ここからは本当に止めないけど、いいか?AVみたいに、浅いところじゃない、奥で思い切り中出しだけど」
「まぁ肉便器なら妊娠とか関係ないしな」
「ワンチャン孕ませるのもおけ?」
と言われて、多分本当に容赦なく中出しするから引き返すなら今だ、と言ってくれてるんだと思います。
でも、妊娠、孕ませる、って言葉が頭にずっと響いてました。

周期は気にしてますけど、ピル止めてるので中に出されれば当然危険です。
肉便器にされて妊娠させられる、肉便器として女性を使う男性に孕まされるって考えるとどんどんドキドキしてきてしまって、喉が乾いてひりつくくらいゾクゾクしてしまって
「関係ない、です。肉便器の中に、ザーメン捨てるのって、変ですか?どれだけ奥にザーメン流し込んでも、肉便器って当たり前、ですよ?」
って、気づいたら言ってました。
完全に自分を危険に追い込む台詞です。
分かってました、でも言ってしまいました。

そこから3人の空気が変わったのが分かりました。
Hさんが私の体を転がしてうつ伏せのままお尻を掴んで引き上げてバックの体勢のまま無言で挿入してきました。
乱暴に、一気に根本までです。
「ほんと、いい覚悟してるね。分かってるね、肉便器のこと」
Hさんも人が変わった感じがしました。
多分、「肉便器扱い希望の娘」から「ヌくための肉便器」に扱いが変わったんだと思います。

「ほら、出すから締めて、出るよ、ザーメン、ほら、ほら」
もともとフェラで射精間近にいってただけあってかなり早めにスパートをかけるHさん。
ぐりぐり腰を私のお尻に押し付けたまま呻き声をだして最初の中出し。
お腹の奥でぶちゅ、ぶちゅ、と熱い物が弾ける感覚と音が伝わってきて(出されてる…中で、奥の方だこれ)と思いながら私もイってしまいました。
「出るー、まともな肉便器久しぶりだから、かなり出た。ほら、2人も」
「じゃあ次俺で」
「その間口でしてね」
ということでそこから一周中出しされました。
はじめからかなりとばしてきてて使われてる感が強いのが好感触です。

あとここからが本番です。
Gさんに騎乗位で挿入されたまま体を前に倒し、後ろにHさんという体勢で
「じゃあアナル使うよ。あ、ローションは使うから、洗浄は?」
「は、い。綺麗にしてあります。あの、初めてなので、ゆっくりだと」
ローションをおちんぽに塗りつける音が後ろでする度にもうこの時点でドキドキがマックスです。
アナルにおちんぽ押し当てられるだけで心臓跳ね上がりました。
「キツいなー。押し込むから、力抜いて。ほら、入る、おら」
「ぐっ、う。う、ふぅ、ふぅ」
字にすると変だけどこんな感じで呼吸が詰まりました。
慣らすための玩具とは比べられない程の異物感と圧迫感がメリメリお腹の奥に入り込んでくる感覚です。
「おお、キツキツ、すごいね。ほんとに初めてなんだ。アナルヴァージン、僕が奪ったの、覚えておいてね」
「はっ、い。ちょっと、苦しいかも」
「大丈夫、大丈夫、動くから締めすぎないで。力抜いて」
「こっちも動かすわ。てか、ケツ入れられてよく締めるよな。ドMかよ」
激しくはありませんがおまんことアナルのおちんぽが別々にピストンされ始めました。
衝撃が強くて頭がバチバチしたのを覚えてます。

アナルを犯されてるのは気持ちいいというより異物感や圧迫感、排泄感にゾワゾワとする感じですが、何よりおまんこを犯すGさんのおちんぽと壁越しにゴリゴリ擦れるのが強烈でした。
「あっあ、待ってっ。すご、これ、やぁっ、なんか変っ、あっ、んーっ」
「うわうわ、締まる締まる。感じすぎ、落ち着きなって」
「アナルきっつ、気に入った2穴?」
「これ、口入れてもいい?3穴どう?」
「あ、咥えさせようか。3穴、肉便器似合いすぎ」
ということでFさんが目の前でおちんぽ出してきて、正直息が乱れてて少し苦しかったけれど、やや無理矢理気味に咥えさせられました。
初3穴です。
今、お尻もおまんこも口も、全部おちんぽに犯されてるって思ったらそれだけでいきなりイってしまいました。
ちょっと想像力暴走してたかも。

「あ、イった?」
「ぶるぶる震えてるけど。大丈夫かこれ」
「まぁ、気持ち良さそうだし、続けよか」
そんな状態でも3人揃って構わず動かれるとイっ勅語ということもありすごい刺激でした。
フェラをしてるFさんはともかく、GさんとHさんは射精のタイミング合わせようとしてて、Fさんが先に中に射精。
その後に何回かピストンしてHさんもアナルの中に射精されました。

「2穴いいな、やっぱ。出来る女殆どいないけど。締め付けだんち(段違い)だし」
「アナルもキツキツだから、次やってごらん。肉便器自称するだけあるよ、この娘」
おちんぽがおまんことアナルから抜かれると太ももに思い切り精液が伝う感覚が、両穴に中出しされた実感をさらに感じさせてきました。

そこからは休憩を挟みながらハメたくなった方が、次から次に体を好きなタイミングで使う、という感じに。
夜ごはんも椅子の上でGさんからの背面座位で食べさせられて、上下じゃなくて前後から挟まれて2穴もされました。

翌日も起きたのは昼頃でしたがそこから夜まで通しで犯されて、解放されたのは午後7時頃でした。
散々セックスして流石に3人とも結構疲れたと思いますが、かなり満足して貰えたみたいで、この3人とも連絡先を交換しました。
使いたい時か使われたい時に、連絡してとのことで。

今回はこんな感じでしたが、とにかくアナル、2穴、3穴が強烈の一言で、私みたいなドMには本当に堪らないプレイです。
あと、今回は3人とも肉便器扱いのプレイが素敵だったのが印象的。
今回は終わってからアフターピルを飲んだのでこの肉便器での妊娠はほぼありません。

次の肉便器がおそらく依頼の方との肉便器になると思います。
書いてて分かると思いますが一応、先方の方からの要望と決まった内容ですが
『肉便器、中出し、複数、肉便器扱い、中期間』というのがまずはあります。

多分一番ヤバいのはこの先で
『孕ませ、ハメ撮り、複数(現時点で11人集めてる)、期間が排卵日7日前~10日間、目的は孕ませること』ということです。
言われてるのは『誰の種か知らないけど間違いなく孕ませるから。覚悟しておいて』ということで間違いなく、破滅が決まっています。
それはどうなのか、と意見のある方もいると思いますし、私もあんまりな内容の依頼と思っています。
でも、それでも、ドキドキしてるし、興奮してるし、そういうレベルのドMなので。
なのでこれからは過去のお話なら書けますが暫くは身動きがとれなくなるかもです。

今回はここまでです。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

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投稿No.8057
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年10月28日
前回(投稿No.8039)の(2)を読んでくださった方、ありがとうございます。

前にお話していた危なそうな方との依頼ですが受ける方向で話を進められています。
それに合わせてですが、現在は常飲しているピルを止めています。
まぁどんな依頼かそれで分かるとは思いますが。

それとは別ですが今回も屋外での募集をして肉便器をしてきました。
ピル抜きでの生の肉便器行為はかなりゾワゾワとして落ち着きませんが、正直ドキドキしているのは違いありません。

最近は一気に涼しくなってきましたので夜に裸でするのは少し寒くなってきてしまいました。
なので着衣でも外でしたい、という方との行為になりました。

本題ですが、今回の募集に答えてくれたのも男性2人(以降Dさん、Eさん)です。
Dさんは40歳の少し肥満気味体型の方で、Eさんは36歳の普通体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、肉便器、中出し、外出、隠れて、フェラ』とのことでしたが、少し変わっていて『1日商業施設で遊びながら溜まったらどこかでハメさせて。中に全部だすから全部中に溜めて過ごして』とのこと。
結構変態チックで好みです。

因みにですが、私の募集の最低限の要望は『何回も出来る人』『性病検査済みを証明できる人』を挙げています。
屋外で他人に使われる、というのも面白そうですが病気には気を遣わないと楽しめないので。

服装はミニスカを希望されてて、下着は着けないで欲しいと言われていたのでその通りの格好に。
上はミニ袖のブラウスにパーカーといった格好で向かいました。

待ち合わせは朝10時に商業施設の大きな時計の下で、待ち合わせスポットということで何人も人が集まっていて、そんな中でノーパン、ノーブラはかなりスリリング。
出掛けるときにこの服装の自撮りを相手に送っておいたのであとは向こうが見つけてくれる手筈で、時間の少し前ながら2人組の男性(Dさん、Eさん)に声をかけられました。

写真ではマスクはしてなかったのでマスクをとって改めて
『紗苗です。DさんとEさん、あってますか?』
と確認すると
『今日ありがと。ちゃんと楽しませてもらうから』
『写真よりいいね。ほんとに履いてないの?』
と向こう2人も興奮気味。
流石にこんな人中でノーパンとノーブラを確かめられる訳もないので
『ここはだめ、どこかで別のところで、です』
とお願いをして早速多目的トイレへ。

なるべく人の少ない館の端のトイレを選びました。
入ると早速ミニスカの中に手を入れられてもう1人はパーカー上から胸を鷲掴み。
「でか。写真よりぜんぜんいい。脱いで見せて」
とDさんに言われパーカーを脱いでブラウスのボタンを外して、ブラウスだけだとかなり薄いしやっぱり浮いて見えてしまいます。
直接胸を揉まれたり摘ままれたり、Eさんはミニスカの中にご執心で、太ももとお尻を撫でてました。

Eさんがまず
「まずフェラでしょ。膝着いて、しゃぶれって」
とズボンを下ろしてきたので此方も膝を着いて口での奉仕の体勢。

因みに大きさはDさんは太さは普通だけど結構長め。
Eさんは長さ普通だけどカリ高で太め。

Eさんのおちんぽを始めにフェラ。
結構気持ち良さそうにしてくれてて
「あー、段差のとこ舐めて。舌でちゃと、お、それそれ、あー」
とちゃんと注文通りの奉仕に満足そう。
Dさんのおちんぽは片手でお相手していましたが、フェラを羨ましそうに見てるのが印象的。
少しの間フェラをしたらEさんに交代でまたフェラ。
ちょっとアゴが疲れました。

その後はDさんから壁に手をついて立ちバックで
「どうぞ」
というと乱暴にミニスカを捲っておちんぽを宛がってゆっくり挿入。
ちゃんとお尻を掴んで逃がさないって感じでしてくるのが私的にはグッドでした。

最初だからなのか、かなり味わう感じで出し入れしてて
「きっつ、名器?いいな、これで肉便器。中出しいいんだろ?」
と言われてちょっと嬉しかったり
「肉便器ですし、やっぱ中出しですよ、ね」
と返すとかなり興奮してくれたようすで。

5分程そんな感じでしたがEさんから催促があって射精の為だけの早い乱暴なピストンに変わりましてがっつり奥で射精です。
「出る、まじで、奥で全部出してやった。溢すなよ、紗苗」
初めてのピルを意図的に抜いての中出しでした。
もうゾクゾクするしドキドキするし、興奮と緊張で心臓爆発しそうで、いつもよりお腹の奥でしっかりおちんぽが痙攣してるのも、精液がべったり熱く刷り込まれる感覚も感じた気がします。

となりではEさんが手でおちんぽを扱きながら待っていて、向こうは打ち合わせ通りなのか、息を合わせていてDさんがおちんぽを抜いた瞬間にすぐにEさんが挿入。
中に精液を溜めていて欲しい、という要望は本気で叶えようとしているみたいで、中に出したのを溢れる前におちんぽで栓をされた感じです。
「よし、このまま今日の分、中に溜めてろ。溢したら紗苗持ち帰って、中に溜め直しな」
と言われればこちらも漏らすわけにはいきませんので。
泊まりの予定ではなかったのです。

Eさんのおちんぽは結構長くて、お腹の奥がきゅぅっ、とするくらい奥まで届いていました。
思わず
「くぅっ、んっ」
と喉声が出てしまう感じです。

「確かに、肉便器って言うからユルいと思ったのに。いいな、お前。これならすぐ、出せそう」
とこちらは最初から結構ハードピストン。
私のお腹に腕を回して組み付く感じで腰を振っていて、射精の時もしっかり押し付けてとにかく奥で射精したい、という感じ。
「出すぞ、奥で、飲め、紗苗」
と言われながら中出しされました。

Dさんが横で手に持ってたのはアナルにも入る部分があるディルドローター?と言うのでしょうか。
変な形でおまんこに入る部分は太めで長く、アナルに入る部分は細め、というような2つの挿入部分が着いてるやつです。
分かる人いるかな。

それをEさんかおちんぽを抜いた瞬間に
ぬるるんっ、と
自分のカウパーか精液で濡らしておいたみたいで簡単に全部入ってしまって
「あんっ、なんです、これっ」
と変な声出てしまいました。
「これでザーメン、溜めておけるだろ」
「アナルも入るし、落ちないんじゃない?」
と言われ、確かに歩いたくらいじゃノーパンでも落ちなさそうでしたが。

バイブ機能もあるみたいで試しにスイッチを入れられると、なんか言葉に出来ないすごさがありました。
立ってても足が縺れそうになる感じで、それが私の膣奥に精液を溜めさせてる状態と考えると、ドキドキで体が熱くなってしまって。
改めて私って結構度を越えた変態なのかも、とおもってしまったり。

一先ずそのままトイレを出て普通に遊びました。
買い物行ったりゲーセン行ったり。
パパ活や円とかではないのでそういうお金は自分で出します。

午前中だけで個室トイレに駆け込んで肉便器にされること3回。
それぞれ一回ずつで計6回の中出しをされてお昼ごはんです。
ただのファミレスでしたが、ここで座ってる最中におまんこを塞いでいるディルドが動かされました。
立ってるときは分からなかったですが、椅子でディルドに体重がかかってる状態でバイブを動かされるとかなり凄かったです。

思わず手にしてたお冷やを半分くらい手が震えて溢れさせるくらいに刺激的でした。
「まって、これ、かなりヤバイかもです」
「そんな?ほら店員くるし、我慢、我慢」
と店員さんが溢した水を拭く間ずっとバイブはオンのまま。
ちょっと変な眼で見られたかもですが、バレてなかったとおもいます。
「興奮した?」
「…ちょっと」
という会話で少し笑ってしまいました。

その後は映画も見ましたが、流石に館内でセックスやフェラはやばいのでしてません。
両側に座る2人のおちんぽを見ながらずっと手で奉仕してたけど、バレないかかなりスリリングでした。
上着を腰において見えなくしてたけど、やっぱりドキドキです。

見終わってから手だけじゃ不完全燃焼だった2人にトイレに連れ込まれて激しく使われました。
2回ずつなのでこれで10回、中出しが溜まってる状態。
ここまでくると私もお腹に違和感を感じます。
動くとお臍の下で
ぎゅる、ぎゅる
みたいに液体が動く感触がするので、最初にそれを感じたときはかなりテンションあがっちゃいました。
「うわ、うわ。なんか変な感じです。音というか」
「あ、結構溜まってるだろ。何回?」
「さっきので俺も5だし、10か。くっそ出したな」
と会話しましたが、この2人もかなりの絶倫さんで素敵でした。

帰る前にラストスパートしたい、と言われてEさんの車の中で使われました。
ワゴン車で後ろのシート倒してそこでしましたが、バレないかめっちゃ心配でした。
立体駐車場の端っこで廻りに車が無いところに移動してから始めたけれどそれでもドキドキもので。

車の中なのではじめは騎乗位でDさんと。
我慢せずに思いっきり私のお尻を掴んで
バン、バン
と叩きつけるみたいにされてて、本当に私で射精する、というような使い方に興奮も高まってしまい
「おら、ちょっと溢れたか?持ち帰って、ザーメン詰め直すか?」
「溢れて、ません。ゆっくりにしないと、溢れちゃいます」
やっぱり持ち帰りでもっと肉便器にしたいのか、そんなことを何度も言われてました。
ちなみにピストンの音は強烈でした。
10回分の精液をかき混ぜてるのでぐちゃ、というかぐぼ、というか物凄い音がしてました。

Eさんの騎乗位はやっぱりかなり奥まで届くので腰が震えてしまいながら
「腰振って、自分でザーメン絞りな」
とのことで、セマイ車内で不器用ながら腰を動かして奉仕。

Dさんは横でずっと、ピストン中に揺れてた胸を揉んだりしゃぶったり。
途中で我慢できなくなったEさんがお尻を掴んで奥に押し付けるようなディープなピストンをし始めて、その後に射精。

車内でも2人で2回ずつ中に出されたので1日で14回の中出しです。

ディルドは「あげるから、それで帰っていいよ」と言われてまた蓋をされた状態。
「帰るまで抜くなよ。抜くときの動画撮って送りな」
言われて解散になりましたが、帰るときが問題でした。

今回の移動はミニスカだったので電車を使っていたので、ここまで沢山精液を詰めて蓋をしたディルドを入れたままバレずに帰るのはかなり危なかったと思います。
蓋しきれなくて漏れてきた精液が太ももを伝うのがかなりのスリルで、でもディルドが抜けるから走ることも出来ず、なんとか家に帰って、スマホで鏡を見ながらロクガヲしながらディルドを抜くと、ほんとにビックリしました。
音が、どぽっ、でした。
それくらい溜まってた精液が一気に溢れて床に溜まっていくのを見て
「肉便器、だよねこれ。私、ザーメン中に捨てられる…あー、最高、かも」
と独り言。
試しに指で掻き出したら凄いぐちゃ、て音がしてどんどん中から精液溢れてくるので、肉便器にされてる実感が満たされてすごく満足感がありました。

今回はこんな感じでしたが、声を押さえるのに馴れてないとこういうプレイは危ないですね。

その分、私にとっては興奮も激増でしたが…
でもやっぱり考えてしまうのは、このままバレて男性達に代わる代わる肉便器にされる、とか、これで妊娠していたら、とか。
そんな破滅的なことにどうしようもなくドキドキしてしまいます。

前に言っていた「危ない人の依頼」はつまり、「そういう」依頼です。
まだ話し合いの最中ですが、多分受けさせられることになると思います。

今回はここまでです。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
また、投稿した物読んでくれたり、コメントあると嬉しいです。

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投稿No.8052
投稿者 ツイッタラー (26歳 男)
掲載日 2021年10月20日
SNSで募集していた大人のパーティに参加してみました。
主催の方に連絡をとって、示された時間より少し前に合流の場所へ。
そこから某ホテルに案内され部屋までたどり着くとそこにはすでに下着姿になった女性が10人いました。

男の方は私を含めて6人で女性が余る状態。
主催者(女性)と思しき方(連絡の段階で写メ入手済み)がこちらに来て
「ようこそ。開始までにシャワーを浴びてこちらでくつろいでいて下さい」
と言われ、シャワーを浴び、他の男性にならい、バスタオル一枚で部屋で寛ぎながら待機。
開始まで女性陣や他の男性参加と話し、情報を入手して最初のお相手を見繕うことに。

そうこうしているうちに、女性11名、男性8名となり、主催者が本日のパーティの開始を宣言。
要領は、男性、女性どちらからでも気になるお相手に声をかけて、同意があれば会場内どこでもセックス可能だが、男性はバスタオルに、女性はパンティにセックスの後、相手にバッチをつけてもらってセックスの回数がわかるようにする。
3回以下の相手からのお誘いを断ることはNG。
生かゴムかは女性側が選択、発射場所は男性が選択(生での場合は中出しに合意した合図、中出し不可は必ずゴム有りとなる)
でした。

スタートダッシュに出遅れてこの子と思っていた子は他の男性に取られてしまい、他の子と思ってたところに声をかけられました。
愛(仮称)「出遅れた?私としましょ」
美人だがちょっとキツめの顔立ちでSっ気が強そう、と言うことで候補から外していた愛に声をかけられ、お互いバッチ0のため断れず、テーブルに置いてあるバッチをお互いに一枚ずつもって移動。
ベッドは既に埋まっていたため、元の部屋に戻りソファーでスルことに。

愛「責めるのと責められるのどっちが好き?」
と聞かれ、責めるの、と答えると
愛「じゃあ、気持ち良くしてね」
と言われ、リードさせてもらうことに。
胸、尻を撫で、揉み、ゆっくりと割れ目に近づいていき、指でなぞるとしっとりと濡れていた。
ゆっくりと指を挿入し、クチュクチュと音を立ててやると
愛「やだ、恥ずかしい」
と顔をそらす。
その眼前にジュニアを持っていくと
愛「フェラ?」
と上目遣いで聞かれたので頷くと何も言わずに奥まで咥え込んでくれました。
しばらく指マンしながらフェラを堪能すると
愛「ね、入れて」
とフェラを中断しおねだりしてくれました。
近くのゴムに手を伸ばすと
愛「無くてもいいよ」
と伸ばしたてを遮るように取り言ってくれたので遠慮なく正常位で生挿入。

入り口は狭く、中は程よい感じの締め付けで少し腰を動かすだけでグジュグジュといい音がなる。
愛「あ、あ、いい。いいよ、もっと激しくして。好きに出して。」
俺「良いの?オナホみたいに扱っちゃうよ」
愛「いいよ、今は貴方のオナホだから。遠慮しないで」
と言われラストスパートに移行。
限界となり、生なので最後に大きく付きこんで中出し。
最後の一付にあぅ、と声を出した後、射精に併せてビクッ、ビクッと痙攣し、出し切った瞬間
愛「あ、ヤバイヤバイ、あっ、あっ、イク、はぅぅん」
と大きく仰け反りながら抱きついてきました。
膣もギューと締め付けで来たのでおそらくガチ中イキ。
ジュニアを抜き、愛の口元に持っていきお掃除フェラをさせきれいになったところで
ありがと、とお礼。
愛「あー、気持ちよかった。じゃあバッチつけるね」
と脱ぎ捨てたバスタオルにバッチをつけてくれたので私も愛のパンティにバッチをつけて一度お別れ。

次の子、と思って探すと男性不足で待機しながらオナってる凛(仮称)を発見。
ジュニアも立ったままなので
俺「自分の指じゃなくこれ生で入れてみない?」
と声をかける。
バッチは一つなのでセックス自体は行けるが生は果たして、と思っていたら
凛「待ってたよー、生チンポ早くー」
と足を持ち上げて入れやすくしてくれたのでそのまま生合体。
愛と比べて肉付きのいい凛の膣はきつくは無いがふわっと優しく包み込んでくれるかのような感じだった。

一回出してることと、ある程度緩いことから最初からそこそこのペースでついても大丈夫。
凛は
凛「ん、ん、あ、ん」
とピストンに合わせて短い喘ぎ声を上げている状態。
キスしても良い?
と訪ねOKが出たのでディープキス。
キスをしながら徐々にペースをあげそのまま中出し。
出した後も暫く凛とキスをしながら余韻を楽しむ。
柔くなってきたジュニアが萎えきらないようにユルユルとピストンしながらまだキスを続けていると
凛「んぅー」
とキスをしながら凛が震えて抱きついてきた。
凛の力が弱まったところでキスをやめてジュニアを抜くとボンヤリとした表情。
気持ちよかったよと言って凛のパンティにバッチをつけ、バスタオルにつけてもらう。

3人目を探していると
菜々(仮称)「オニーサン、ウチラとどう?」
と声をかけられた。
まさしくギャルといった風体の菜々と真奈(仮称)がいた。
3P?
と質問すると
真奈「そうそう、だって女の方が多くてあまるんだもん。」
菜々「凛ちゃんとの見てたけどオニーサン鬼畜っぽいからね。ウチラ用事あってそろそろ帰るから遠慮なく中出しかんこーできる人さがしてんの。」
真奈「ウチラその日の最後の人だけ3Pで中出しって決めてんだー」
と、言われたので承諾。
ベッドルームへ行き、とりあえず横になり菜々と騎乗位で合体、真奈は顔面騎乗位で感度を高めることに。
5分でタイマーをセットしてタイマーがなったら入れ替え。

その後仰向けに寝た菜々の上に真奈を乗せ(イメージは菜々が女で真奈が男の正常位)交互に二人の膣に挿入したりしばらく菜々の中を楽しんで真奈を焦らしたり、その逆をしたりと楽しんだ。
先に真奈が良い感じになってきたので、菜々をお預け、真奈に挿入して徹底的に責める。
菜々に真奈の胸板を責めるように指示してラストスパート。
真奈「ヤバいって、それヤバイヤバイ、菜々それだめ、ヤダー」
と体を仰け反らせて震える真奈。
一瞬ギュっと締まってフッと緩くなる、というより脱力、失禁していた。
足を伝う尿の生暖かさを感じながら真奈に中出し。
真奈「ヤダ、もう、漏らしちゃったよ」
と半泣きの真奈。

クスクスと笑う菜々をうつ伏せにして腰を持ち上げバックから挿入。
ちょっと萎えかけてるが刺激を与えて復活を目指す。
真奈に菜々をいじめてやれよ、と言って結合部の下に顔を持ってこさせ、クリトリスを舐めさせる。
菜々「ちょっと、ヘンタイ、ソレダメだって」
と菜々の力が抜けてへたり込みそうになるが、腰をしっかり掴み動けないようにする。
真奈は復讐のつもりか少し激しめに菜々のクリトリスを舐めている。
菜々「いく、イク、イク」
と菜々が一度イッた、がピストンは止めないし、真奈もクリ責めを止めない。
菜々「休ませて、もう、イッたから、やだ、また」
とアッサリ二度目、三度目を迎え四回目を迎える瞬間、ケツに違和感。
ピストンで腰をひいたときに何かが入ってきた。
真奈がコンドームをつけて指を入れてきた。
そしてクイっ、と動かされた瞬間、菜々が四回目の絶頂を迎えた直後、所謂前立腺マッサージで四回目の射精と思えないほどの量を出さされてしまった。
真奈の指に合わせてビュクビュクと射精し腰が抜けるように菜々に覆いかぶさる。
菜々は膣から精液を垂れ流し、俺はケツからコンドームがプラーンと垂れ下がった状態であった。

息が落ち着いた菜々はバッチをつけてくれて、こっそりと連絡先をくれた。
菜々「セフレね。オニーサンしたくなったら呼び出して」
と言ってくれた。
真奈も連絡先をくれて
真奈「今度は一対一ね。ヤバー、オニーサンヤバいわー」
と言って、二人でシャワーを浴びに行った。

その後、休憩を挟んでもう一度愛さん、今度は責めて貰って都合5回中出しして初参加は終了というか、5回目のあと仮眠取らせてもらったらパーティは終わっていた。
楽しめたのでまた行きたいな、と思いながら菜々と真奈をゲットしたのでそっちで良いかなぁ、とも思ってしまう。
イきやすい菜々の方が好みなので菜々ばかり呼び出しているのはバレたら不味いかも。

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