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前回の投稿No.8095から数年経ち、20代前半の頃の話になります。
当時付き合いのあった友人から、某大規模MMOに誘われてなんとなしにプレイしていた頃です。
当時のゲーム内やmixi、オフ会などで顔を合わせる夏樹という2つ程年上の女性がおりました。
ゲーム内では毎日のように顔を合わせるし、mixiの日記等でもお互いにコメントしあったりと、交流が続いており、当時勤めていた職場を退職したのを切欠に、普段良く話すメンバーで旅行に行こうという話になりました。
そのメンバーの中には夏樹も含まれており、男5女1というメンバーでの旅行へ行く事に。
旅行前から、夏樹に猛烈なアタックを掛けられており、私は陥落寸前という感じでしたw
旅行前日に、告白され付き合うことに。
事が事なので、旅行メンバーには何も伝えず、隠したままの出発となりました。
旅行初日は何事もなく過ぎ、全員同じ部屋で雑魚寝。
2日目も予定していた日程が終わり、素泊まり旅館へ。
ここでは2部屋に分かれており、慣れない酒を飲んで潰れた友人が先に寝ておりましたが、私と夏樹はどうしても辛抱出来ず、寝ている友人を気にしつつ初合体。
夏樹「ななの凄くおっきいね…。ちょっと痛いけど、気持ちいいよ…。」
私「夏樹の中めっちキツくていい…。ひさしぶかだし、あんまりもたないかも…。隣に友人いるし、早めにイくね…。」
なるべく音を立てないようにゆっくり動きだし、夏樹も声を出さないように我慢している様子でした。
その時、隣で寝ていた友人が、結構大きな声で寝言を言い、私も夏樹もびっくりしてお互いに抱きつき合いました。
その時、私はびっくりし過ぎたのもあり、思いっきり中出し。
夏樹も中出しにびっくりしていましたが、声を出さないよう震えていました。
私「ごめん、びっくりした拍子に思いっきり中に…。」
夏樹「ううん、大丈夫。あのね、言ってなかったけど、私前に中絶した事があって、その時から不妊気味になっちゃってるんだって…。」
と告白されました。
その後は何事もなく旅行は終了。お互い地元へ戻り、しばらくは遠距離といった感じになりました。
私は過去のこともあり妊娠するんじゃないかと割とビクビクしながら、しばらく過ごしていましたが、丁度1ヶ月後に生理が来たと夏樹から連絡がきました。
内心ほっとしつつ、次からは気を付けるねと夏樹に伝えてありました。
その後、2ヶ月に1度程のペースで、夏樹は私の地元に来ていました。
近場のビジホを取り、私も一緒になって泊まっており、日中は何となくデートみたいな事をするも夕方から深夜に掛けては、只単にヤリまくり。
初合体の時の事もあり、ゴム着用を基本にしゴムが無く生でしたとしても外で出すのを徹底しておりました。
そんな折、夏樹から子供を作って欲しいと言われました。
夏樹「私ね、ななの子供が欲しい。不妊なのは分かってるけど、旅行の時に思いっきり中出しされたのが忘れられないの。だからね、赤ちゃん出来ても良いから、また中出しして欲しい…。」
こう告げられ、私は戸惑いつつも興奮しました。
コイツは私に孕まされたがっている。自分から孕ませて欲しいと言ってきたんだから、後先など考えなくて良いのかもしれない。とその時は思ってしまい、了承しました。
その日の夜、ホテルに戻ってから生SEX開始です。
中出しするんだとしっかり自覚してするSEXは本当に気持ちが良いと感じた。
夏樹「あっあっあっ、中…中にちょうだい…。ななの赤ちゃん妊娠させて…!」
と夏樹も盛り上がっており、正常位・後背位・対面座位と体勢を変えながら突きまくりました。
いざもう出そうだという所で、私が少し怖気付いた時に夏樹は
夏樹「お願い…私の奥に出して…ダメ…?」
と興奮しきった顔で伝えてきたので、私ももう止まりませんでした。
私「本当に出すよ!赤ちゃん出来ても良いんでしょ?!全部出してやるから、ちゃんと孕めよ!」
夏樹「うん!うん!ちゃんと孕むから!ななの赤ちゃん産むから!出して!出してぇ!」
思い切り奥まで突き込み、その日1番の濃さの精子を中出ししていく。
どくどくと本当に射精が止まらない。
2~3分は出続けていたかもしれません。
本当に気持ちが良かった。
私「めっちゃ出た…。中で出てたのわかった?」
夏樹「うん、凄くあったかいのが、じわーって広がってる感じがする…。」
私「なんかまだ出来そう。もう中出ししちゃったし、1回も2回も変わらないもんね。このままもう1回するよ?」
夏樹「うん。いっぱい中出しして?ちゃんとななの赤ちゃん孕めるように、全部中に出してね?」
この日だけで抜かずに3回は中出ししてしまいました。
その後、夏樹が私の地元へくるペースが毎月になり、毎月の泊まりで中出しし続ける生活を続けていましたが、中絶の後遺症はやはり強かったのか、妊娠には到りませんでした。
夏樹に私の地元へ通わせ、中出ししまくるという生活がしばらく続いた頃、夏樹の私に対する態度が冷めていくのを肌で感じていました。
そりゃそうですよね、会えば1日中中出しSEX。
多少は出掛けたりと、デートみたいな事はするもののSEXの割合の方が多かったですし。
結局は、夏樹から「私はSEXする為の道具じゃない。私は私だけに優しくしてくれる人が欲しいのに、SEXばっかりで優しさも感じない。もう別れて欲しい。」と言われ、共通の友人達にある事ない事ぶちまけられて、はいさようならとなりました。
その後私の友人関係も、あった事はともかく、全く身に覚えのない事まで吹聴された事もあり、疎遠になっていく人が結構おりました。
しかし、あれだけ中出しして妊娠しなかったのは、本当に中絶の後遺症だけなのかなと、今になってみれば思います。
前投稿の事もあるので、私も種無しではないとは思うのですが…w
これにて、不妊の彼女に中出しし放題の話はお終いです。
時間が作れ次第、また書きにきたいと思います。
少し期間が空きましたがコメントくださった方もありがとうございます。
依頼された方との肉便器が終わりました。
期間は予定よりも長い15日間と、予想外に伸びてしまいました。
トラブルという訳ではありませんが、依頼の方達が全然帰してくれずにそのままずるずると肉便器にされ続けていた形です。
依頼内容は前回書いた通りですが、これが本当に容赦なくしてくる人達でした。
婦人体温計での周期確認から始まって、そこからは全裸姿での口での奉仕に手や胸まで使っての奉仕で、最初に相手の家に上がった時点で人数は7人でしたが、してるうちに何人も入れ替わりで出たり入ったりを繰り返していたので人数は正直分かりません。
回数とか多すぎて細かい回想は難しいので大雑把にはなりますが、二穴、3穴は当たり前で基本全て中出し。
集めた人にも『肉便器で孕ませてもいいから。誰のガキ孕むかは早い者勝ち』と言ったらしくとにかく中出しをされ続けました。
言葉もプレイもかなり乱暴で、ほんとに力付くでお尻に腰をぶつける強さもすごいしその間も『肉便器が、おら、締めろもっと』とか『孕みたいだろ俺の。口に出して、言ってみろ』とか、出すときも体重をおもいっきりかけたり苦しいくらい押し付けた状態で容赦なく射精を繰り返されててすごい体験でした。
ご飯とかは勿論普通に食べていましたけど、寝てる時も出したくなったら体を使われて、酷いときはご飯食べながらされたりとか。
あとAVとかでしか見ない精液だけためて直接入れられるのもされました。
待ってる男の人達が暇そうで自分で射精したのをマグカップに溜めたりとかしてていきなり「これ、中入れよう。100パー孕むって」と言い始めたのが最初で、2日目か3日目の排卵日前日、当日が特に多かったです。
お尻を上に向けた状態で指で割れ目がっつり開いたところにどろー、と。
鳥肌たちました。
ほんとに熱い異物感がにゅるにゅる、と奥まで滑り込んできてお腹の奥にどんどん溜まってく感覚がするんです。
感覚としてはかなりおぞましいと思いますが、されてることを考えるとどうしてもドキドキしました。
多分かなり声が出てたと思います。
その後の挿入とピストンはすごい音がしました。
くぼぐぼ、ぢゅぼぢゅぼ、みたいな。
10日たった時点でもまだしたいって人が多すぎて『肉便器だからさ、使う男の都合に、合わせなきゃだめだろ』とかって言われて延長でさらに5日間肉便器にされたので、撮影とかもされてて、ハメ撮りみたいにかなりの時間肉便器にされてる映像をとられてました。
流石にそれで脅して、とかはしない人達で帰るときにそれまで録画してた映像を渡してくれたりと、ギリギリのラインは超えない人で良かったと思います。
一応これで依頼の肉便器は終わりましたが、流石にこれだけ好き放題されて無事というわけにもいかず、当たり前ですが妊娠しました。
もう検査結果も出て、生理も止まってるので間違いありません。
正直頭が真っ白になるくらい衝撃を受けました。
だけど、私を肉便器にするような人が孕めって言いながら無遠慮に出し続けた精液で妊娠させられて、今その孕まされた命が自分のお腹の中で、子宮で根をはって育ってるって考えたらすごく興奮しました。
私は正直、これで後悔とかして続けたくなくなったら、とか考えていましたけれど、私のドMはこんな目に遭っても変わらないんだなぁ、と思って1人で笑ってしまいました。
確認した映像はとにかくすごかったです。
自分ってこんな声あげてこんな風に犯されてるんだって、中に出されたらこんな反応してるんだって、確認したらたまりませんでした。
流石にしばらくは肉便器も出来ないので休憩期間になります。
よければまた書いた物とか読んでもらえれば嬉しいです。
当時離婚をして二年以上が経ち生活も落ち着いてきた時期だった。
たまたま手を伸ばしたマッチングアプリ、再婚は考えていないけどそろそろ彼女は欲しいかな・・とそのくらいの気持ちで始めてみた。
たくさんマッチングをしてLINEの交換までしても続く女性はなかなか現れなかった。
そんなある日、私より三つ歳上の女性とマッチングした。
それが「R」だった。
プロフの写真を見る限り若い頃は可愛いくてモテたんだろうなという雰囲気。
LINEのやり取りを始めて何度目だったか胸の谷間ギリギリ上半身裸の画像をRは送ってきた。
「今日は●●さんと気持ちも裸になってお話したくて・・」とのメッセージが。
少々面食らったがお礼のメッセージと少し冗談っぽくもう少し下まで見てみたいなーとも送ってみたところ
「これが限界!」と小さめの乳輪と乳首の写ったDカップくらいのオッパイ画像が送られてきた。
なんてサービスがいいことかと思いながらも悪ノリして様々なリクエストをしてみたところ、全て応えてくれた。
いつ会おうかという話になったときなぜかひと月半先とのこと。
理由を尋ねてみたところ資格取得試験前とのことでエロ画像を送ることがいい気分転換になったとのことだった。
やがてひと月半が経ち彼女も無事資格取得試験に合格したという事でお祝いでもしましょうとメッセージを送ってみたところ
「一緒にホテルでお祝いしてほしい」との返事が。
「え?」と思い信じられない気分で「もしかしてエッチするの?」と半分冗談で返信してみた。
「うん、生理終わってるから生で中で出してもいいよ」
なんだかますます分からなくなってきて新手の詐欺かも・・と疑心暗鬼になったがとりあえず日時を決めて会う運びとなった。
そして当日。
ヤバそうな感じがしたり写真とまるで違うババアが出てきたりしたら速攻で逃げよう・・用心を重ねて初対面。
身長は150くらいのちょいポチャ童顔ショートヘアの女性だった。
よく見るとお顔のシワが目立つが歳を考えると仕方ないかな・・それが第一印象。
プロフでは某有名女子大に中学部から通っていたとのことだったが言葉遣いや態度もそれなりに品があってウソではなさそうだった。
未婚の独身とのことだったがその時は気にならなかった。
それよりもエロ画像を送ってきた同一人物とは思えないギャップがあり、そこに何か秘められたものがありそうだった。
ランチを食べながらどうして私でいいのか尋ねたところ
「ひと月半何も言わずに待ってくれたから」とのこと。
彼女曰く私以外にも数人とやり取りをしていたらしいのだか、私以外はすぐに会おうとせっついたり資格試験のことをぞんざいに言う男ばかりで下心ミエミエで嫌だったそう。
ランチが済んでデイユースのシティホテルへ向かったがRは落ち着き払っていた。
お互いにシャワーを浴びてベッドに横になりキスをした。
Rの身体は画像で予習済みだったが想像よりも弛んでいた。
濡れにくいの・・と言っていたが秘部はすでに洪水状態。
お口でしてくれる?と頼んでみると嫌がりもせずしゃぶりついてきた。
フェラは絶品で相当な経験を積んでいそうなワザだった。
いざ挿入というときやっぱりゴムつける?と聞いてみた。
Rは首を振って
「生でそのまま挿れて・・ゆっくりね」
Rは身体も小柄だがヴァギナも小さかった。
「久しぶり気持ちいい・・」と潤んだ瞳で見つめるR。
体位を変えて楽しんでフィニッシュのとき、抜いてお腹の上に出そうと腰を浮かせたとこれろRが両足で私の腰をホールド。
強制的に中出しになってしまった。
Rはインビな笑みを浮かべて
「幸せなエキスが身体の中に入っていくの・・」と言った。
その後二人でシャワーを浴びてその時Rはまたフェラで抜いてくれた。
帰り道すがらRが
「私たちお付き合いするの?」
と聞いてきたので私は
「もちろん!」と答えた。
こうして初対面中出しエッチが終わったのだか、付き合い始めてのエピソードはまた次回に。
このRかなりのヤリ●ンという事実が判明!
彼女とは会うこともなくなりメールのやり取りはなくなりましたが、掲示板などの絡みはありました。
また、仲間もたくさんいたので、同じような機能のあるグ◯ーで新しく女性探しをします。
なかなか見つからず、ゲームにハマってしまいました。
あまり覚えてないのですが、ハコニワを作るようなゲームでした。
他の人のハコニワを訪れてネジを巻くと自分にも相手にもエネルギーが与えられる的なゲームで、自分のために手当たり次第いろいろな人を訪れてはネジ巻をしてました。
ネジを巻くと掲示板などに「ネジ巻きありがとう」などと残されてます。まぁマナーみたいなものです。
ある日「いつもネジ巻きありがとう」っていうカキコミがあり、「?いつも?」と思いながら相手の掲示板に行きました。
無意識に何度かネジ巻きをしていたようでした。
「こちらこそありがとう」って残してきました。
プロフィールを見ると51歳で同じ県に住んでました。
ちなみにこの時の俺は46歳。
少しの興味から掲示板で絡み始めます。
掲示板の絡みが楽しくなりミニメへ移行。
ミニメが面倒になり直になっていきました。
今回も女性の方から会ってみたいとのことでした。
前回と違うのは写メ交換をしたこと。
45歳の自分が51歳の女性に会うのは少し抵抗がありましたが、写メを見る限りでは、小柄で竹下景子に似ていました。
本人は岸本加世子と言ってました。
これはこれで会わない手はないと判断して会うことにしました。
待ち合わせは2人の中間地点のパチンコ屋の駐車場。このパチンコ屋の裏にはラブホがあるという立地条件。
メールで待ち合わせからラブホ直行の約束を取り付けていました。
さて待ち合わせ場所に現れたのは、小柄で童顔、スタイルも良い、とても51歳には見えない女性でした。
ラブホ直行後、メールの時のように会話を楽しみ、シャワーへ。
初対面だったので別々にシャワーを浴び、部屋着でソファに座りプレイ開始。
ちなみに彼女はバツイチ子供は一人で成人して結婚もしていて妊娠中とか。
バツイチということで何年かぶりのエッチだそうで緊張感が伝わってきました。
震えながらのキスに萌えがります。
小ぶりのおっぱいに手を伸ばすとピクンとなります。
楽しいのでチョコんと触ってピクンとなるのを何度か楽しんだ後、全体を触り乳首を攻めていきます。
「あっあっ」の声が「あ~んあ~ん」に変わっていきます。
十分楽しんだので手は下に伸びていきます。
下は大洪水状態になってます。
「凄いことになってるね」と言うと顔を赤くしてハニカミながら「もう~」と可愛く言う。
めっちゃ可愛いおばさんやんと思いながら彼女がイクまで攻め続けた。
一度イったところでマンコにチンコを当てがい正常位でスマタを開始。
天然ローションが気持ちいい。
たまらなくなって少し腰の角度を変えたら、ぬるんと入っていった。あっもちろん生です。
正常位バックとして正常位へ屈曲位へ。
その時彼女が「だめ~だめ~なんか出そう」
俺はビンときて、構わず同じ場所を突きながらがなんか出しちゃえ」と伝えた。
ここで射精感が込み上げてきたので「いきそうだ」と言うと「デキないから中で出して」と嬉しい言葉。
よしいくぞーと「イクよ」と言うと「私もなんか出る」と言いながら中で発射。
気持ちよく中でいってしまって、後処理をと思いチンコを抜くと彼女のマンコから大量の潮が噴出してきました。
彼女のいう「なんか」とは潮だったようです。
こんなことは初めてでとても気持ち良かった。
一番気持ちの良いところに当たってた。とは彼女談。
この日は短時間で会う予定だったので1回戦で終了し別れた。
お互いのセックスにハマってしまった2人は次に会うのは1週間後。
それからは月に3回くらいのペースで会って、セックス中出しをしていた。
だいたいは9時集合5時解散…。
何回目だっただろ?いつもは中間地点で会ってたが、この日は彼女の街で待ち合わせをした。
会えることに燃え上がり、行きの1時間のドライブで燃え上がり…
待ち合わせ場所で彼女が車に乗り込んできた瞬間、彼女の胸に手を差し出した。
彼女はイタズラな笑顔で「あ・と・で」と手を払い退けた。
俺はムスッとした表情で車をホテルへと走らせた。
3分でホテルに到着し、部屋に入った瞬間、彼女を抱きしめて激しくキスをする。
すぐに彼女を上半身を脱がして、ベッドに引きずり込み下を脱がして全裸にした瞬間挿入した。
部屋に入って2分で挿入。多少彼女は抵抗したが、挿入時には受け入れ態勢はできていた。
荒々しく抑え込み激しく抱きしめ、乱暴なキスをしながら激しく激しく腰を振った。
彼女の中はいつもより強く締め付けてきていた。
そしていつもより熱いしいつもより滑りがあった。
俺は3分程で昇天してしまった。もちろん中で…。
入室5分で1回戦終了は新記録(笑)
「激しく荒々しいのも気持ち良いね」と彼女が言う。自分本位なセックスを肯定してくれた。
休憩後に2回戦へ。
今度は真逆でゆっくりしたキスからねっとりと愛撫。徹底的に愛撫。
彼女から挿入のおねだりがあるまで挿入をしなかった。
たまりかねた彼女は、おねだりをせずに俺のチンコを握って自ら挿入。
ならば…と思い腰を動かさなかったが、彼女が腰を動かしてくる。
ガマンができなくなり上になり屈曲位で彼女の1番気持ちの良い部分に当たるように突く。
「なんか出るなんか出るからやめて」こんなことを言われてやめる男性はいない。さらに激しく突く。
「あ~っ。ダメ。恥ずかしい」と言いながらハメ潮を吹く彼女を愛おしく感じ更に激しく突いた。
1回目の噴射から1分も経たないうちにまた「あ~っ」と言い声と同時に2回目の噴射。間欠泉のような彼女のハメ潮。
3度目の噴射と一緒に俺は彼女の中に発射した。
その後、1度シャワーを浴び昼食を取り休憩後に3回戦めをして解散した。
2人の関係は1年程続いたが、彼女に孫ができる、彼女が忙しくなり時間が合わなくなり自然消滅してしまった。
1年間で30回程会い、毎回2~3回中に放出させてもらった。
しかも食事代ホテル代はワリカンでした。
後々聞いた話では彼女はこのSNSを利用してエッチな関係になれる男性を探していたとか。
この時代はこんな女性がたくさんいました。
今はどこに隠れているのでしょうね。
十数年前の話。風俗での遊びに飽きがきたのと同時に、デリヘルでの本番率が低く、今のように中出しなんかが日常茶飯事じゃなく、限界を感じるようになってきた。
そんな頃に、モ◯ゲーとかグ◯ーとかといったSNSが流行っていてそれぞれに登録した。
そこで同県の同年代の主婦と掲示板を通して会話をするようになった。
俺が45歳彼女が44歳の時。
他から見られたくない内容はミニメで送ったりと、深い内容になってきた。
ペナルティ覚悟で直アドを送り直接メールのやりとりをするようなった。
直になるとやりとりが早くなり会話内容も軽くなったりエロくなったりしてきた。
そんな時に「会ってみたい」と女性から言ってきた。
お互い地方に住んでために車は必須。知り合いに見られないようにお互いの中間で待ち合わせた。
待ち合わせ場所に現れたのは、スポーツで鍛えたがっちり(笑)した女性。
鍛えてるんだからデブではありません。
とりあえず俺の車に乗り込んで「はじめまして」の会話がスタート。
メールでのやりとりがあったので会話が弾む。
30分ほど会話したが、ずっと車を走らせるのもどうかと思い、ラブホへ…。
ラブホにイン後も会話が弾むが車の中とは明らかに違っていた。
女性からのボディタッチが始まってきた。
初めは気にはしていなかったが…。
彼女が俺の肩を叩こうとした時に俺が逃げたものだから彼女が前のめりになり俺に抱きつくような体勢になった。
俺はしっかり受け止めてた。
そこで彼女が静かになり俺は抱きしめてキスをした。
一度唇を外すと彼女のほうからキスをしてきた。
それからだんだんディープなキスになっていった。
俺はキスをしながら服の上から胸を触った。
Bカップくらいのちっぱいだけど感度は良く、小さな声が漏れた。
トレーナーの下から手を入れてブラの上から胸を触りブラをズラして生で触っていった。
乳首を触った瞬間、ピクリとなり声が出てきた。
ずっと乳首を攻撃しているとだんだん大きな声になってきた。
乳首を触りながらジーンズの上から下半身も攻撃していった。
中心部はジーンズの上からでもわかるくらい温かい。
ジーンズのホックやジッパーを外しショーツの上から中心部を触ってみた。
すでにシミが付くくらい濡れているのがわかった。
俺は彼女の服を全て脱がせた。
そこからはマ◯コに指や舌を使って集中攻撃を仕掛けた。
数分後、彼女はマ◯コをピクピクさせながらガクンと落ちた。
この地点で俺のムスコはガチガチのギンギンになっていた。
彼女は俺のムスコに手をさしのべてゆっくりと上下に動かした。
ムスコを口に含み優しく舐めてきた。
さらにムスコがギンギンになった時に彼女が俺のムスコを自分のマ◯コにあてがった。
彼女主導で挿入された。
一抹の不安が…生挿入。
まぁメールのやり取りの段階で結婚してからは旦那としかしていないことがわかっていたから病気は大丈夫かなぁ…とは思ったんだけどね。
正常位で腰を振りながら「ゴム付けなくて大丈夫?」と尋ねたら、アンアン言いながら「子宮取ってるから大丈夫」と返事。
悪いことを聞いてしまったかなぁ?と思いながらラッキーと心の中でガッツポーズ。
正常位~座位~騎乗位~後背位~正常位で、思いっきり中にフィニッシュ。
フィニッシュ後、彼女はトイレへ。
ウォシュレットで洗ってきて、ベッドでイチャイチャしていた。
俺のムスコが元気になってきた時に、どちらともなく2回戦開始。
2回目も思いっきりフィニッシュさせていただきました。
3ヶ月ほどこのような関係が続いたが、W不倫になるわけで、彼女の方が旦那に対しての罪悪感を感じ関係を解消しました。
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