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今回は、今年の6月に奇跡的にも処女に中出しができましたので、投稿することにしました。
以前投稿した美穂とは、今でも良好な関係を続けていて、6月は元々美穂とは4回会う約束をしていました。
私の都合と美穂の子どもの学校、幼稚園の行事の都合もあり、月初めに1回、中旬に中2日で2回、月末に1回会うという約束でした。
ところが、2回目に会う日の朝、美穂の幼稚園に通う子どもが熱を出してしまったので、会えなくなりました。
私は、月初めに会って以来、ずっと精液を溜めていましたが、理由が子どもの熱ではどうしようもないと観念しました。
美穂は、この子はよく熱を出すが2日もあれば良くなると言っていましたので、私は次に会うのが3日後ということもあり、ほぼ欲望は限界に達していたのですが何とか我慢をすることにしました。
ところが、悪いことは続くもので、その3日後の朝に今度は2番目の子どもが熱を出し、またしても会えなくなりました。
子どもに熱があると、幼稚園や小学校に行かせることができませんし、学童保育も預かってくれないので、美穂が面倒を見るしかないのです。
私は、性欲が我慢の限界に達しており、月末まで美穂を待つことはとても無理なので、久しぶりに出会い系を使うことに決めました。
とりあえず、今日会える女を探そうと思い、掲示板の投稿を片っ端から見ていきました。
その投稿の中に、初心者マークの付いた写真のない23歳の女(A子とします)の「処女です」という件名の投稿があり、内容は「私の初めての相手を探しています。独身で優しい20代の男性が希望です。」と書かれていました。
私が使っているサイトは、何人が投稿を閲覧して、何人がメールを送ったのかが分かるようになっており、「処女」という言葉に釣られる男は多いと見えて、確か80人くらい閲覧者がいて、60人くらいがメールを送っていたと思います。
私は、こんなのはいたずらか、割り切りの金銭的条件を釣り上げるためのネタだろうと思いました。
それに50代で既婚の私ではお呼びではないことは分かっていたのですが、まあダメ元だと思ってメールを送ってみることにしました。
メールは「こんにちは。私は既婚の50歳です。なので対象外だと思います。ただ、あなたは処女喪失の相手を探しているようですが、処女喪失だと痛みや恐怖心もあるかと思います。20代の男性だと自分がやりたいばっかりで、つらくて痛い思い出になるかもしれません。その点、私は大人の優しいセックスをしますので安心ですよ。興味があればご返信ください。」というような内容で送りました。
私は、この「処女です」の投稿は他の投稿の20倍くらいのメールが送られているので、私なんか完全スルーだろうと思っていました。
ところが、30分ほどしたらA子からメールが来て「メールありがとうございます。」から始まり、他のメールは「いきなりタメ口だったり、内容が下品だったり、嘘つき呼ばわりされたり、ラインのID教えてくれといった非常識なものばかりだったが、あなただけは安心できる内容だったので返信しました。」ということが書かれていました。
また、「今回の相手はあなたに決めました。ただし、私の条件を全部のんでくれたらです。」とも書かれていて、その条件は「会って決めてもよいこと。セックスの途中で怖くなったら中止してくれること。会うのは今回1回限りであること。」と書かれていました。金銭については一切書かれていないことは意外でした。
私は全ての条件が問題ないことを返信し、その後何通かのメールのやり取りを経て、その日の午後1時に繁華街の駅前で会うことになりました。
私は長年の経験から、たぶん約束通り来るだろう、処女というのは本当だろうなという感触を持っていました。
午後1時少し前に車で待ち合わせ場所に行き、着いたことをメールすると、2~3分で、身長155センチくらい、普通体型でメガネを掛けたショートカットの女の子が来て、車の窓ガラスをノックしてきました。
それがA子で、顔は美人でも可愛いわけでもないのですが、かといってブスでもなく、どこにでもいる地味な女の子という感じでした。
私は助手席側のドアを開けると、A子はすぐに車に乗り込んできたので、私はマスクを外し、「私で大丈夫ですか?」と聞いたところ、「大丈夫です。優しそうな方で良かったです。」と言ったので、「緊張しているみたいですが、とりあえずお茶でもしますか?それかこのままホテルでも大丈夫ですか?」と聞くと「すぐにホテルで大丈夫です。」と言ったので、そのまま決めていたホテルに直行しました。
ホテルの部屋に入ると、やはりA子は震えているのが分かったので、優しく「怖がらなくてもいいですよ。怖いなと思ったら言ってください。途中で止めますから大丈夫です。」などと言って安心させ、A子を抱き寄せると、A子は抵抗することもなく、身を委ねてきました。
A子は「本当に初めてなので、優しくお願いします。」と言ってきました。
私は「キスの経験は?」と聞くと、「軽いキスならあります。」とのことでしたので、私はA子の頬やおでこに軽くキスした後、軽く唇を重ねました。
そして、しばらくは軽いキスを続けた後、舌を差し入れると、A子も積極的に舌を絡ませてきて、息づかいが荒くなるのが分かりました。
A子はディープキスがよほど気持ち良かったのか、体の力が抜けたようになってしまい、20分くらいディープキスを続けたでしょうか、そのあたりで「じゃあ、一緒にシャワーを浴びましょう。」と言うとA子は頷き、二人でシャワーを浴びに行きました。
風呂場でA子にボディーソープを着けて、優しく撫でるように体を洗ってやると、A子はそのたびに「ああぁ・・・」と言って腰砕けのようになりました。
シャワーが終わって体を拭いて、二人でベッドに行きました。
ベッドに入った時に、私はA子に「経験がないということなので、じっとしていればいいですよ。何かありましたら遠慮なく言ってください。」と言って、まずディープキスをしばらくした後、Bカップくらいの胸を舐めました。
A子は胸がすごく感じるらしく「ああぁ、ううぅ・・」というあえぎ声を出していたので、徹底的に乳首などを舐めまくった後、徐々に舌をオマンコの方に移動させていきました。
そして、クリの周辺を優しく舌で愛撫するとあえぎ声は更に大きくなり、「ああああぁ、ひぃー」とあえいでいました。
私はA子にあえて「大丈夫ですか?」と聞くと、「大丈夫です。すごく気持ち良いです。」と言いましたので、私が「これからも会いましょうか?」と言ったら、「すごく気持ち良いけれど、あなたと会うのは今日だけです。私は同年代の彼氏が欲しいので。」と言いました。
私はその時点で、マイゴムやゼリーを持参していたのですが、「会うのは本当に今回1回限りのつもりだな」と思ったので、ゲスは承知の上でA子に中出しをすることに決めました。
クリ周辺を舐めているうちに、A子のオマンコはどんどん濡れてくるのが分かりましたので、A子に「そろそろ入れるね。ゴムは持っているけれど、初めてでゴムを着けるとゴム擦れでかえって痛いかもしれないので、ゴムは着けずに行くからね。私は妊娠の心配はないから大丈夫だから。」などと言って安心させました。
どうして「妊娠の心配がないのか?」という突っ込みがあれば、パイプカットをしてあるとか適当な理由を言おうと思っていましたが、A子からは何の突っ込みもありませんでした。
A子はゼリーの必要がないほどしっかりと濡れていたので、そのまま挿入することにしました。
最初はチンポの先5センチくらいを入れて、「大丈夫?」と聞くと、A子は「大丈夫」とのことでしたので、チンポを半分くらいまで入れると「ちょっと痛いけど、そのまま最後まで続けてください。」と言いましたので、ゆっくりゆっくりとチンポを根元まで挿入しました。
そして、ゆっくりゆっくりとピストンすると、A子は「ああぁ、いいぃ」というあえぎ声を出し始め、A子のオマンコは処女だけあって締まりも良く、ベタベタに濡れていたので、私もずっと禁欲していたこともあり、あっという間に射精感が出てきて、大量の精液をA子のオマンコに放出しました。
射精後もしばらくの間はピストンをして最後の一滴までA子のオマンコに精液を放出してからチンポを抜きましたが、精液が逆流してくることはありませんでした。
たぶんですが、私は禁欲生活が長くなると精液が濃厚なゼリーのような状態になるので、それもあって逆流がなかったのかなと思っています。
その後、チンポをティッシュで拭いたところ、少し血が混じっていたので、ああ処女に中出ししたんだという実感が湧きました。
A子に初体験の感想を聞くと、「初めてだとすごく痛いと聞いていたので恐怖心があったのですが、今日はとてもやさしくしていただいたので、途中からは気持ち良さが勝ってしまい、とても良い初体験だったと思います。」と言っていました。
それから、A子としばらくの間、世間話をした後、またチンポが復活してきたので、A子を抱き寄せ2回戦目に突入しました。
A子は、2回戦目も嫌がることもなく応じてくれました。
すごく感じてくれたし、またオマンコの中の1回戦目の精液がほど良く潤滑剤の役目をしてくれたようで、私もすごく気持ちが良くて、再び大量の精液をA子のオマンコに放出しました。
2回戦が終わったのは午後6時ころで、もう帰りの時間になっていたので、二人でシャワーを浴びた後、A子を駅まで送り別れました。
A子は別れ際に「もうお会いすることはありませんが、今日は本当にありがとうございました。」と丁重に挨拶をしてくれたので、ちょっと心が痛みました。
それから2か月以上が経過しますが、A子からは何の連絡もありません。
2か月も経てば、妊娠していれば何らかの兆候があり、何か連絡をしてきそうなものですが、何の連絡もないので妊娠はしなかったのでしょう。
それでもちょっと気になったので、昨日久しぶりにサイトを開いてみると、掲示板にA子の投稿が載っていました。
「処女です」の言葉は消えていましたが、「彼氏募集」の題名で「優しい独身の20代の男性はいませんか?いたらぜひメッセージをください。」と書いてありましたので、その投稿を見て安心をするとともに、今回の中出し体験は完結したと思いました。
明日は、また美穂と会う約束をしてあるので、思い切り中出しをしようと思います。
もちろん、A子のことは美穂には何も言っていません。
私は性欲が強く、オナニーは多い時で3回するのが日課です。
先月、出会い系サイトで知り合った30代男性とデートをした後、ホテルに行きました。
その男性がAVのインタビューの内容みたいなことをいくつか聞かれました。
最後の方に「今までしたことない事で、やってみたいのはある?」と聞かれたので「複数の方に中出しされる事ですかね」と冗談半分で言ったことが始まりでした。
彼は絶倫でとても大きく、いつもよりお互い興奮していました。
私もかなり敏感になっていて、奥を突かれる毎に「アッ//イクッ///」とすぐにイってしまう程気持ちよくなっていました。
そして、その人は3回ほど奥に精子を出してきました。
正直あまり記憶がなく、男の人は知り合いで性欲が強い人に連絡をしたらしく、その日は4人ホテルに入ってきました。
私の裸を見るとすぐに脱ぎ出したのですが、全員絶倫でした。
ちんこが17センチ程あると後々聞きました。
私は大きい人が好きで、目の前で見ると凄く興奮するので、中はものすごく濡れ始めました。
その方々はとても上手くて優しいので、すぐに挿れられるようにローションをちんこに塗ってから挿れてくれました。
すぐに私のスポットを見つけてくるので、すぐに「アン!! イグイグ!!!!」と絶頂してしまいました。
それからはずっと「中に出して!! 大きいチンポの精子で孕ませてください!!!!」とずっと言っていて、勢いよく射精してるのを感じて、ものすごく気持ち良かったです!!
あの後どのくらいイったのか分からず、あとから聞くと1人5回以上は中に出したらしいです。
電車でその日は帰ったのですが、少し中から精子が垂れそうでした。
映像を撮っていたらしく、そこで私がどうなっていたのかが分かり、一人暮らしなので、帰ってすぐに見ながらオナニーしました。
映像を見ながら今もオナニーを5回はしています。
あの中出しから、ちんこの大きい人としかセックス出来ず、毎回中出ししてもらって映像を撮ってもらうようにしています。
私だけのお宝なので見せることは出来ませんが、毎日見ながらしています。
ちなみに、この投稿した日の朝に初めて中出ししてくれた方とホテルで5回中出ししてもらいました。
ちなみに今日は危険日なので、妊娠すると思います。
でも気持ちよかったので良いかなと思っています。
まだまだスマホが無い時代ドコモのi-mode対応やらのガラケーのサイトに出会い系サイトがありました。
しかしながらとにかく料金が高かった。
携帯にも放題なんてプランは無いので通信料が高い。
サイトのメッセージ送信にもポイントが必要でポイントを買うために銀行に振り込みに行ってました。
しかも当時から運営にはサクラが存在して無駄にポイントの浪費。
しかし。。今と違って当たりも多かった時代だと思います。
そんな中での思い出。。松戸のミワちゃん。
とにかくサイト内で適当過ぎるプロフィールは後々に面倒なので言い訳出来る程度の修正で投稿。
投稿してる女性にもかなりの数の攻撃。
それでもなかなかに返信率は悪くてポイントの浪費。
そんな中でメッセージが届きました。。ミワちゃんです。
四回目くらいにはアドレスを教えてもらえてラッキーでした。
色々とメールのやり取りをしていたのですが。。松戸でハズレは嫌だなと躊躇してました。
しかしある会話から不倫中だとわかり。。不倫出来るならハズレは無いだろうと勝手に判断。
当時すでに青梅インターがあったので高速乗り継ぎで松戸へ到着。。金曜日の良い時間です。
会った印象はハズレではなく肉感エロボディ。
小さい顔のぱっちり目の26歳。
ファミレスで食事しながら色々とお互いに確認。
来る途中でラブホは数件確認済。
ファミレスを出てそのままラブホに到着したが。。まあ嫌がるよね。
しかし。。押しに弱いのか?。。ラブホの泊まり決定。
ラブホに入ってしまえばさすがに上司と不倫中の女です。。ラブホにも男にも慣れてます。
キスすれば自然と舌を絡めてくる。
風呂に入れば丁寧に洗ってくれる。
フワフワなオッパイは気持ちいい感触。
抱き締めれば自然とチンポを握りにくる。
フェラは特に気持ち良くて今よりも元気だったチンポには最高でした。
フェラで射精してもあっさりと飲む。。いい女。
たまに不倫中出しをやってるのは確認したので罪悪感は減少してます。
ミワちゃんはバックが好きでしたね。
なんなのか。。支配されたい女はバック好きばっかりですよ。
身体の悶え方がエロで好きでした。
最初から考えてたのでバックでそのまま中出しです。
え!?みたいな顔をされましたが。
その後は朝まで全て中出しです。
不倫とは違い問題無い泊まりのセックスはなんか色々と考えたみたいです。
ダメかと思ったんですがそこから暫くは松戸往復してました。
昔の出会い系サイトも悪くはなかったですよ。
出会い系なんてほぼほぼハズレです。当たりなんて100人会って1人いれば良いようなもの。
それなのになぜ僕が出会い系を続けているのかといえば、それは今回のような奇跡の出会いがあるからです。
今回、出会ったのはアラサーの麻里子さん。小学生のお子さんがいるそうです。
いつもの掲示板にメッセージを書いたところ、その日は珍しくすぐに返信があり、何度かやりとりのあと、即日会えることに。条件はホ別のゴム付き。
もちろん、すぐにOKの返事をし、すぐに待ち合わせ場所に。
そこで待っていたのが職場の同僚の麻里子さん。
一目見ただけで思わずガッツポーズしたくなるような、なぜこんな女性が出会い系を?と疑ってしまいたくなるような、清楚な美人さん。
しかも僕好みのスレンダーというより華奢な感じ。
ショートカットのマスク姿、黒いワイドなパンツに白いTシャツというラフな格好が彼女の美しさを際立たせます。
突然現れた僕に驚いた顔でコンビニの前に立つ麻里子さんをピックアップすると、そのままラブホへGO!
部屋に到着後、緊張した様子の麻里子さんをソファーに座らせ、手を握ると、途端に体を硬くします。
「今日はどれくらいの時間大丈夫なんですか?」僕が笑顔で言うと、
「1時間くらいなら」と伏し目がちに答える麻里子さんをだきしめると、ほんとうに折れちゃうんじゃないかって思うような細さ。
「じゃあ、いいですか?」僕がいうと
「やっぱり、やめませんか」という麻里子さん。
「ダメですよ。こんなところで会えるなんて一生に一回しかないチャンスなんですから」
真顔で答える僕に戸惑いながらも「先にシャワー、浴びさせてください」と言います。
「一緒に浴びましょう」と言い麻里子さんの服を脱がせて、あっという間に下着姿に、僕もボクサーパンツ一丁の姿になるとそのまま浴室へ誘います。
ブラをとるとAカップに謝りたくなるようなシンデレラバスト。本日2回目のガッツポーズ。
まさに貧乳はステータスなんです。
そのままシャワーを浴び、ボディーソープを泡だて、麻里子さんの身体を洗おうとすると、「じぶんでできます」と恥ずかしそうに答えます。
「ダメだよ、洗わせてくれないと」そう言い僕は半ば無理やり麻里子さんの体を洗い始めます。
ローション代わりのボディーソープを乳首の周りにソフトタッチで指を這わせると、「あ」と吐息のような声が漏れます。
ゆっくりゆっくり円を描くように乳首責めを堪能した後は、フサフサの毛に包まれた麻里子さんのあそこへ手を伸ばします。
「キレイにしとかないとね。麻里子さんも僕のを洗って」と彼女の手を僕の股間へ誘います。
恥ずかしいくらいギンギンになった僕のあそこを麻里子さんが恐る恐るといった様子で洗い、僕は麻里子さんのあそこを優しく洗います。
洗いあいっこが終わるとバスタオルを巻いた麻里子さんをベッドへエスコート。
ベッドに座らせると、後ろからのバックハグです。
先ほどの洗い合いで十分に硬くなった乳首をタオル越しに指で触ると「あっ」「うん」とお声が漏れてしまう麻里子さん。
さっそく、タオルをとり直接ほとんないおっぱいを掌で包み、乳首を触ると「あっ」と小さい声で快感に身をよじる麻里子さん。
どうやら感度は良好の様子。
そのまま乳首を口に含み、優しく舌で転がしながら、反対の乳首は周辺のブツブツ周りを円運動。
しばらくしたら反対側を同様の乳首責め。
それだけでも十分に感じている麻里子さんの寝かせオマンコに手を伸ばすと、もう濡れ濡れです。
直接クリには触らずに内腿やオマンコ周辺をさわさわ煮ながら時々クリ触れるイメージで攻めていきます。
もちろん、口に含んだ、舌先の乳首責めも同時に。
クリに触れるたび、小さく声を漏らす麻里子さん。
たまらず、僕にキスを求めます。
それを合図にクリへの攻撃を開始。
麻里子さんの濡れ濡れの愛液を救いながら栗を優しく前後左右、そして円運動というように愛撫し最も半野の良かった円運動で触り続けると小さく痙攣する麻里子さん。
まずは最初のオーガズムに達したようです。
次はクンニを麻里子さんのお万こに顔を埋めます。
舐めれば舐めるほど愛液が湧き出てくる感度抜群の麻里子さんにちょっとした悪戯を仕掛けてみることにしました。
鞄の中からフリスクを取り出し、三粒ほど口の中へ。
いわゆるフリスクセックスです。
フリスクが溶け出した唾液でクリを攻め続けます。
しばらくするといつもとは違う感覚になてくるはずです。
そのまま、指を膣に入れるの一緒に一粒は膣の中へ。
ゆっくりを指を出し入れしながらフリスクが溶け出すのを待ちます。
その時、膣内の天井を指で探ると明らかに麻里子さんの反応の違う所が。Gスポットの発見です。
そこをしつこく責めながら麻里子さんは二度目のオーガズムを迎えてしましました。
麻里子さんは僕の股間に手を伸ばし、上下にさすり始めます。
もうどうやら挿れて欲しいみたいです。
もちろん、僕の股間も痛いくらいに勃起しており、いつでも挿入OKなのですが、「フェラしてくれますか?」と麻里子さんの顔に近づけると、そのまま咥えてくれました。
暖かい麻里子さんの口の中の感触を味わい、さらに硬く張ちきれそうになったペニスを麻里子さんがうっとりと眺めながら「もう入れてくれますか?」と聞いてきます。
「はい」と答え、マンコにペニスを当てます。
フリスクのメンソール刺激で暑いくらいに感じているマンコはもう大変なことになっています。
膣の周りをペニスの先で刺激するだけでグチュグチュといやらしい音をたて、そのまま膣の入り口へ。
挿入の前に一応確認と「ゴムつけますか?」と尋ねると、「お願いします」と答える麻里子さん。
その言葉を無視し、僕はそのまま麻里子さんの中に不法侵入。
驚いた顔をしながら快感には逆らえな麻里子さんは声を漏らします。
ゆっくりと奥まで挿入し、そこでいったんストップ。麻里子さんの膣内を味わいます。
「セックスしちゃいましたね」僕がいうと、麻里子さんは目を逸らし「ゴム付けてくれるっていったじゃないですか?」そういう麻里子さんに「最初だけですから」と答えゆっくりとピストン開始。
僕の動きに合わせ声を漏らす麻里子さん。
ピストンの角度を変え、突き上げるように電車の車軸をイメージし、ピストンを続けると麻里子さんの「ダメっ」と言葉を共に膣から熱いものが吹き上げます。そう、ハメ潮です。
「いつも、こんなに感じるんですか?」僕がいうと麻里子さんは「こんなの初めてです」と恥ずかしそうな様子。
好きでもない男とのセックスで感じてしまっていることに戸惑いと罪悪感を感じているのか、声は小さめですが、しっかりと体は反応しているとのことでしょう。
「次は、麻里子さんが攻めてくれますか?」と騎乗位をリクエスト。
「はい」と答え、僕に跨り生チンを再挿入。
「うっ」と声を漏らし挿れただけで何度目かのオーガズムを迎えた麻里子さんが動き始めます。
ぎこちないながらも自分の気持ち良いとこを探し出し確実に感じている様子。
しばらくして麻里子さんの動きに合わせ僕もペニスを突き上げると、亀頭の先にコリとした感覚があります。ポルチオです。
何度もオーガズムを迎えたことで子宮口が降りてきているようです。
動けなくなった麻里子さんを下から突き上げると「イクッ」と言葉を共に僕の方に倒れ込みました。
ポルチオでの深い快感に酔っている麻里子さんをうつ伏せに寝バックの体位へ。
まずはゆっくりと挿入し、ピストンではなく押しつけるようにしてGスポットをペニスで攻めます。
僕の動きに合わせ「あ、いい、いいです」と答える麻里子さん、先ほどのまでの恥ずかしがる様子もなく、自分の快感に素直になっています。
「また、出ます」と今度は寝バックでのハメ潮。
そのまま麻里子さんのお腹を持ち上げ、寝バックの挿入角度を変え、より深く挿入できるようにしてポルチオを亀頭の先で押すようにゆっくりとピストン開始。
「だめ、ダメです。さっきイッタばかりだから」
「だめですよ、まだいったら」
「ダメです。いきます」
「我慢してください」僕の言葉を無視して、
「いきます」と麻里子さん。
ピクピクと小ぶりながらも丸みを帯びた可愛いお尻がピクピクと痙攣します。
麻里子さんを仰向けにし、最後のフィニッシュは正常位です。
中に出された時の女性のとろけるようなメスの顔が好きなのです。
パクパクと開く膣穴に僕のペニスを埋め込むとフニッシュに向けたピストンを開始します。
キスをすると舌を絡めるよう快感に悶える麻里子さんはもうメスの顔。
「このまま中に出してもいいですか?」
「え、それはダメ。それはダメです」
「中に出したい」
「ダメですよ、妊娠したらどうするんですか?」
「それでも出したい」
そういって麻里子さんの右足を腕に抱え松葉崩しの体位へ。どうやら奥が感じる麻里子さん。
ポルチオへのピストンに正気を保って容れないようで「ダメ、ダメ、出さないで」と言いながらも抵抗する余裕なく、「ああ~、いく」と今日イチの深いオーガズムへ。
それと同時に僕も麻里子さんの1番奥で射精。
ドクン、ドクンと麻里子さんの狭い膣内を僕のペニスが暴れまわります。
「あ、すごい。ほんとに出てる」
ドクン、ドクンと僕のペニスの脈打つリズムに合わせ麻里子さんの子宮が精子を一匹でも逃しまいと飲み込んでいくのが伝わります。
「まだ、出ますよ」
「はい」麻里子さんのとろけた顔を見ながら最後の一滴まで絞り出すと、そのままペニスを口元へ。
何も言わずにそれを口に含む麻里子さん。
ぎこちないながらも丁寧にお掃除フェラする姿に再度、興奮し、再び硬さが戻ってきた僕のペニスに愛おしそうに口づけし、「もう一回できますか?」と麻里子さん。
そんな麻里子さんが今では僕の妻。
ちなみに麻里子さんは女性なら誰しもがある何年かに一度訪れる、どうしても寂しくてしょうがない日だったようです。
今まではパートナーがいたからどうにか紛らわすことができたみたいなんですが、その時は偶然パートナーがいなく、どうしよもなくて、初めての出会い系を利用したとのことでした。
こんな素晴らしい出会いのために僕は今まで出会い系を利用してきたんだと実感しました。
僕の方は、あれ以来、JD、OL、人妻と当たりが続き、3人のセフレをゲットして出会い系は卒業しました。
セフレと今も継続中ですが、もちろん、愛しているのは麻里子さんただ一人ですが、いろいろな摘み食いがあるからこそ、愛が実感できるのです。
ちなみに麻里子さんは僕の二人目の子供を妊娠中です。
今日みたいな暑い日だったので、近くの市民プールでのんびりと過ごしていました。
夕方になり、営業終了まであと1時間くらいになった頃、なんだかやたらと視線を感じます。
すると、高校生くらいでしょうか?4人組の男の子たちが私をチラチラ見てはヒソヒソ言ってるようなのです。
気づかないフリしてあちこちに行くのですが、彼らも付かず離れずで付いてきます。
そこで、彼らの一人がトイレに行ったその時に突入して個室に連れ込んでやりました。
海パンをずり下ろしておちんちんをしゃぶってあげると、初めはびっくりした様子でしたが、段々と気持ち良さそうに腰をユラユラ動かしてきます。
私も段々興奮してきて、自分でおまんこクチュクチュしながらしゃぶってたら欲しくなっちゃって、「入れるね?」って言っちゃった。
立ったまま抱き合ってナマでズブズブ。ビキニを外しておっぱいしゃぶりながら一生懸命腰振ってるの。可愛いなあ。
好きな格好で好きなとこに出していいよって言ったら、立ちバックで中出ししたいって。
「いいよ」って言ったら激しく突いて「ううっ」って言って中にドクドク。
話をすると、その子はもう経験済みだけど、他の3人は未経験で、ナンパ目的でプールに来ていたみたい。
ちなみに彼女とはゴム着でしかしたことなくて、ナマは初めてって。そりゃそうか。
まあそういうことならってことで後で待ち合わせして、みんなで一緒に楽しみましょうって話になりました。
童貞くん3人はジャンケンして順番を決めたみたいで、初めてなので普通にエッチしたいということで一人づつとなりました。
1時間くらいかけて3人ともめでたく脱童貞。もちろん全員ナマで中出し。
それからは最初の彼も加わって4人にめちゃくちゃに犯されました。
若いだけに回復力がすごくて、空いてる子がすぐにまた元気になってくるので、どのくらい出されたかわかりません。
彼らは全員私とのナマエッチにどハマりしてしまい、結局その年の夏休み中はほとんど毎日のようにエッチしました。
彼らとの話はまた続きもありますが、ご希望が多ければ少しずつ載せていきたいと思います。
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