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給料はそこそこよいが、もはや彼女が出来る歳でもない。風俗は飽きた。
が、性欲はまだある。それ以上にときめきが欲しい。
そんな、性欲と暇と金と持て余していたところに、十年ぶりの東京勤務となった。
吉原に行くもどこか満たされない。
そんな折、待合室で読んだ週刊誌の記事でパパ活なるものを知る。
早速、サイトに登録した。
20代前半の美人に片っ端からメッセージを送ってみる。
すると、22歳の子から返事がある。
写真だと黒髪で幼げな感じ、だが、残念なことに胸はなさそうである。
やり取りでは自称、処女の看護学生だという。
思わず気持ちと性欲が昂る。
が、場所は錦糸町以外はダメ、指定するホテルの前で待ち合わせだという。
どこか訝しさを感じつつ、処女との言葉に幻惑され、早速会う約束をする。
待ち合わせ場所で待っていると「おさむさん?」と声を掛けられる。
サイトでの写真とは全く雰囲気が違う。
茶髪・長身のキャピキャピのギャル系である。
ただ、顔立ちは整っているし年齢は変わらないので、可とした。
ギャルは、ホテルに入室すると、手際よく風呂に湯を入れはじめ、それから立て続けに煙草を3本吸う。
ギャルと雑談する。
ギャルは「ちあき」と名乗る。
サイトと一緒だ。
だが、英文科の大学生だという。
メッセージでのやりとりと違うと笑いながら突っ込んでみると、「なんかの間違いじゃない?」としらばっくれる。
多分『ちあき』はたくさんいるのだろう。
これが「業者」というやつかと、自分の中で納得しつつ、これ以上、突っ込むのも野暮なので、その場を最大限楽しむことに決めた。
顔立ちがきれいだとかスタイルが良いだとか散々褒めて、相手をいい気分にさせるように努める。
風呂が溜まったので、一緒にシャワーを浴びる。
すらりとした肢体に小ぶりだがピンと立った乳首。
肌を焼いているので、乳首の方が色が薄いのがそそる。
バスタオルでお互いに拭き合った後にベットにインする。
おこづかいの追加をちらつかせ生でのINの了解を貰う。
ちあきは自分のバッグからローションを取り出し、手際よく息子を刺激し屹立させると、断りなく騎乗位で跨り、激しく腰を振る。
狭めではあるが、動くスピードが猛烈に早いので、本番というよりオナホでの刺激に近い。
これは絶対、玄人。処女ではない!
「本当に処女?」と意地悪にきいて見ると、「AVで自習したの。マンコ狭いでしょ?」と堂々と居直る。
ここまで堂々と居直られると、寧ろ、清々しい。
ちあきはとっとと逝かせたいみたいで、狂ったように腰を振り、甲高く鳴く。
が、どうも今ひとつ。
これでは、いつものソープと変わらない。腹が立ってきた。
この図々しい雌を犯してやる・・・との征服欲が頭をもたげる。
体位の変更を嫌がるちあきを促して、バックの態勢に持ち込む。
バックの態勢で見ると意外と尻が豊かなことに気が付く。
腰の括れを掴み、すらりとした茶色い背中に浮かぶ背骨を見ながら、力任せにちあきの尻に腰をぶつける。
ちあきは深く突かれるたびにキャンキャン鳴く。
背中を返し、正常位に移る。
ちあきは下付きなのでバックにはいいが、正常位は入りにくい。
枕を腰に敷いて位置を補正する。
あと、こうすると上から相手を見下ろす感じになるので、征服感が増す。
正常位で突きながら、耳元でこのまま中で出したい旨を呟く。
雑談中にそれとなく種無しのことは伝えてある。
当然、おこづかいUP も仄めかす。
ちあきは「〇だったらいいよ」と甘えた口調で返す。
大台である。こちらは頷いて言い値を呑む。
言い値を呑んだせいか、ちあきは愛想よくイチャイチャしてくれた。
抱きしめたら抱きしめ返してくれる。
「赤ちゃん欲しい。ちあきによく似たかわいい女の子が欲しい!」と突きながら叫んだら「私も女の子欲しい。精子をおマンコの中に出して!」とノリノリである。
だが、先付けのローションに加え、ちあき自身のそれも分泌されてきたせいか、ぬるぬるが過ぎて、却って逝きにくい。
覆い被さりつつのディーキッスをしつつ、ラストスパートのピストンをかけ、ちあきの上と下、両方の口を蹂躙し、征服感を高める。
そして「妊娠しろーっ!」と叫びつつ、中に禁欲3日分の種を噴出して果てた。
それから、ちあきをホールドした状態で意識的に玉を何度も収縮させ、尿道に残留した精液も残らず中に注ぐように努める。
そして、ほっぺにキスして「ちあき。本当によかったよ。」と感謝を伝えて、体を離した。
ちあきは、すぐさま枕元のティッシュを2枚取り、さっと股間に挟むと、私を一瞥もせずにシャワールームに向かっていった。
以上、素人感はゼロ。処女でもない。
だが、容姿のよい女子大生(自称かもしれないが)と生中できた・・・と自らを納得させ、超高級ソープだと思って許容することにした。
ムラムラして久々に出会い系サイトを物色していると!
随分昔に見覚えのある顔の娘が「これから会いませんか?」と投稿を発見!
投稿名・地域も変わっていましたが…
かれこれ10年以上前に5~6回会ったことがある娘だと思った私は…
「昔、・・・市で募集してたみきちゃんだよね?覚えてるかな?」と当時の事を色々書いて送ってみました!
みきちゃん:当時26歳・ポチャ・募集はゴムありですが、外出しなら生ハメOKしてくれててむちゃくちゃ締まりが良いいわゆる「ミミズ千本」な名器の持ち主!なので覚えていたんですがw
10年経った今、彼女は人妻となり、子供も2人いるとのこと!
最初は「妊娠は困るからゴムありで!」と言っていましたが、粘り強く説得して「昔も会ったことあるし…外出しなら生でも…特別に!」と言う流れで生ハメOKもらって早速待ち合わせ場所へ!(私は内心、中出しで種付けする気満々ですがw)
待ち合わせ場所で車に近づいてくるみきちゃん…
それなりに年齢は重ねましたが…昔の雰囲気を残しつつ人妻・ママになった感!
みき「よく覚えてましたね!」
私「うん!あの締まりは忘れられないよ!」
みき「えっ!子供産んだから今はどうかな(^^;?」
などと会話をしながら…近くのホテルに直行!
ホテル入るなり…
みき「本当!外出しでお願いしますね!」って凄い念押ししてくるけど…
昔は一緒にお風呂入らなかったのに…
今回は「一緒にお風呂入りましょう♪」って誘ってきたり…
みき「今はそんな締まりないかも?」とか自分の名器に自信なさげw
お風呂でスキンシップしながら…昔と今の体の違いをチェックしつつ~
ベットに2人で横になりキスをすると…またまた
みき「外出しですからね!」と念押し!
(今日はそんなにヤバい日…危険日なのかな~?と思いつつ!さらに興奮w)
変な興奮に…我慢汁ダラダラの息子くんを絶妙なテクで手コキし始めるみき!
おっ…手コキでなんかイったことない我が息子が一瞬出そうになるぐらいw
この10年でテクあげたなぁ~と変に関心しているとパクっと!生フェラ開始!
(ウオォぉぉ~ソフトなのに絞り出すようなテクテクテク!!!!凄いぞみき!!!そんなんしたら出てしまうw)
私「うわっ!凄い!上手くなったね!」
みき「えへwそうですか?」と嬉しそう。
このままではフェラでイってしまいそうで…選手交代!
胸・乳首にソフトタッチ!下の方にも手を伸ばし…少しづつ湿っていくみきの中に指を入れていき漏れると息にニヤニヤw
みき「どうですか?締まり前と一緒ですか?」
私「うん~指だけじゃ分からないなぁ~そろそろ…」
辛抱たまらず…
私「入れて良いかな?」
みき「はい!絶対!外出しでお願いしますね!」
私「うん!分かってるよ!大丈夫!外で出すから!(大嘘)生で入れるよ!」
みき「絶対ですよ!外で出して下さいね!」
10年ぶりに再開する穴に生で挿入!
(昔とは少し締まりが悪くなってる感じもするが…そこはリップサービス)
私「おぉぉ~変わってない!凄い締まる!」
みき「本当ですか!?良かった♪」
ゆっくりピストンをしていくと…
彼女もだんだんその気になってきたのか、締まりが徐々に良くなっり10年前の感覚がよみがえってくる!
昔の彼女は中々イクことは無かったが…騎乗位で腰を自ら振り、下からグイグイ突いてあげると何度かイった事を思い出し!騎乗位になってもらう!
すると…やはり自ら腰を振り始めるみき!どんどん激しくなっていく!
(生チンポをそんなに激しくして出てしまったらどうするのだろう?と思うと更に興奮!ギンギンの我が息子!)
私「あっ!それヤバいよ!出ちゃう!」
みき「えっ!うっ…もうちょっと!」腰を振り続ける。
私「あぁぁもうヤバいよ!」
みき「はい!イクっ!」とグッタリ倒れ掛かりながら生チンポを抜くみき。
私「ふぅ~ヤバかった…」
みき「はぁはぁはぁ…中…出してない…ですよね?」
私「うん!"ギリギリ"まだ大丈夫!(先走り的な汁は出てるだろうけどw)」
正常位になり…すでに精子がにじんで出てる生チンポを再挿入!
みきの名器は締まりっぱなし!息子はフル勃起状態!
ピストンを早くしてお互い快楽に溺れていく…
私「あぁ…もうイきそう!出して良い?」
みき「はい!良いですよ!外で!外ですよ!」
私「うん!外ね!イクよ!イク!」
みきの一番奥の方でピストンに合わせてドク!ドク!ドク!と3回程射精したのちチンポを抜いてみきのお腹にも外出し…
そのまま倒れ込み…みきを抱くように腕枕…
みき「ちゃんと外出ししてくれたんですね♪」
私「うん!勿論!約束だから!(大大大大大嘘)」
みき「締まってました?」
私「うん!やっぱ凄い締まり!途中…中で出そうでヤバかったもんw」
みき「それはダメですw」
私「旦那さんも…秒殺じゃない?」
みき「うん~最近してくれないので…」
私「そうなの!?じゃぁ…生は本当にヤバいね…」(一番奥で出しちゃいましたけどw)
みき「そうなんです!それに今日は危ない日かも…本当に出来ちゃったらマズいんです!」(そんな日に会うなやw)
私「一応、よく洗った方が良いよね?中で少しは出てるかもだし…」(なんて良い人?を装うw)
みき「そうですよね!」
…っと!一緒にお風呂に入り洗いっこしながら…またまた元気になる我が息子!
みきはちょっと嬉しそうにニギニギして洗ってくれる…
私「もう一回入れちゃう?」
みき「えっ!ここで?」
私「そう!後ろ向いて!」
立ちバックでみきの陰部を見ると…精子が少し垂れ出している!余計に興奮!
精子をみきの子宮に押し込むように生チンポをねじ込んでいく!
(卵子に届けよ!俺の精子!受精しろ!と念を込めながら)
グリグリしたり打ち付けたりを繰り返し!みきの締め付けが強くなる!
ヤバいっと思った瞬間…既にみきの中で射精してしまった…
ピストンをやめると気付かれると思い…必死にピストンを続行!まだイってない演技をする私!
私「うぅぅ…またイキそう!出していい?」
みき「はい!中はダメ!外で!外ですよ!」
私「うん!"外で出すよ!"」(もうタップリ中で出てるけどw)
精子でドロドロの生チンポを抜き、みきのお尻に掛けているかのように擦りつける!
証拠隠滅する為、そそくさとシャワーで洗い流し…
良い人を装い、みきの中も指とシャワーで洗い流す私…
中出しした精子を奥に押し込めているのか、出しているのか微妙な感じだけどw
1回目と、2回目の精子で結構な量の精子が出てたので念入りに洗い流すw
こんなになってて気付かないのかな?と不思議に思うけど…
危険日になのに知らない男と生ハメするぐらいだからバカ女…
しっかり孕んで旦那ともめろよ!と思う鬼畜な私www
着替えて、ホテルを出て、最初の待ち合わせ場所まで送って行く…
みき「今日はありがとうございました!ちゃんと外に出してくれたので安心しました!」
私「うん!こちらこそありがとう!(中で出しちゃってますけど…)」
みき「また会ってもらえますか?信用出来る人少ないから!」("信用"ね~w)
しかし、本当に中で出されてるの気付いてないんだなぁ~と思いながら…LINE交換!
もし妊娠して文句言ってきたらブロックすれば良いやと…
しばらくは生ハメ名器を騙し中出しで楽しめると、バレずに解散した日でした。
この続きは…また次回。
私の会社に出入りしていた仲の良い営業マンにOという奴がいた。
当時よく飲みに行ったりする間柄でたまにお裾分けといいながらエロDVDを差し入れたりもしてくれる面白い男だった。
そのOがある日会社にやってくると
「〇〇サン、ライブチャットってやったことあります?」
いや、ないけどと答えると
「なかなか面白いですヨ。相手次第でネットナンパもできますし」
ふーんと答えると
「ボクがコツを教えますからやってみてください!」
面白そうだと思いそのコツとやらを教わりその日会社の業務が終わった後に初めてチャレンジしてみることにした。
某大手アダルト配信会社にあるライブチャットが初心者向きと聞いたのでそこに入ってみた。
すると‥すぐに脱ぎ始める女性や会話が成り立たない女性や容姿がアレな女性、課金ばかり嵩んでひとつも面白くもない。
なんだよこれは!とその日はすぐに打ち切り帰宅した。
次の日Oがやってくると全然面白くないじゃん!と文句を言った。
するとOが
「それは相手をよく見極めてないからですよ」と。
「会話が成立する大人しめのオンナが狙い目です」
まあ最初から上手くいく訳もないかと思い直し再チャレンジすることに。
結果その日もそれらしい女性はヒットしなかった。
それから数日仕事が忙しく忘れかけた頃、帰りがけにふっと思い出して今回だめならもうやめようとさして期待もせずにやってみた。
待機画面を見てこれかな‥入ってみようか、画面には地味で大人しそうな女性が映っていた。
これと言って特徴もないそれこそどこにでもいそうなという表現がピッタリとくるような女性だったが意外とノリもよく会話が成立する女性だった。
その日はまたお話しようねーとあまり深追いせずに済ませた。
そしてまた数日経って入ってみるとその女性が待機していた。
その日も会話が弾みその流れで携帯のアドレスを聞いてみるとあっさりとOK。
それから携帯でメールのやりとりを何度かして時間が合ったら会おうかという話になった。
後日都内某所で会った彼女はやはり地味で特徴がなくスリムではあるけど抑揚がない身体つきをしていた。
最初に入った居酒屋で歳は37、旦那とはもう何年もレスで相手もしてくれない、だから外でカレシを作っているなど身の上話を聞かされた。
正直全然タイプの女性ではないので適当にやり過ごして帰ろうと当初は思っていたのだが、お酒の酔いも手伝って口説くようなことを口走ってしまったらしい。
彼女も酔いが回っていたようで
「チャットルームで初めて会ったときからいいなと思ってた」とか
「今回も誘われたのは色々とOKということよ」
などと言い始めた。
居酒屋を出て暗がりで彼女とキスをした。
なぜかヤケクソのような気持ちになりホテルに行こう!と誘ったら彼女は黙って頷いた。
ホテルで彼女の服を脱がせてみるとオッパイはせいぜいBくらい。
唯一オシリのかたちが良かったのでそれを褒めると彼女は喜んでいた。
好きものらしくフェラは絶品クラス。
最初はゴム付きでしていたのだが、上に跨るときに彼女がさっとゴムを外した。
おいおい!というと
「大丈夫、ピル飲んでるから」
彼女激しく腰を振る。
そんなに激しくするとこぼしちゃうよ!と言うと
「こぼして~精子こぼして~」
その時の彼女の顔みるとむこうもこちらを見つめていて、その大きく見開いた目がその最中なのにゾッとするものを感じた。
結局中で果てると彼女は
「たくさん出たね~」と上機嫌だった。
服を着ながら彼女から
「また会ってくれるんでしょ~」と聞かれた。
大きく見開いた目を見てすっかり賢者モードになった私はうんそうだねえ‥と曖昧な返事しかできなかった。
それから何度か彼女からメールがあったが断っているうちに連絡は来なくなった。
もう名前も忘れてしまったチャットレディ、彼女は今どうしているのだろう。
自分が年下のセフレM(現31歳)と出会ったのは今から6年ほど前に、出会い系サイトで彼女のかけた募集に応募したことでした。
募集内容は良くある「ホ別イチゴ」といった感じで、当時とりあえずSEXをしたかった自分はMのプロフを気にせずメールしたのですが、会ってみるとなかなか自分好みのぽっちゃり体型で興奮しましたし、当時まだ20代半ばで未婚のMも手っ取り早くお小遣いが欲しいという、お互いの一応の利害関係が一致したため定期的に会う関係となりました。
何度か会ううちにMには「付き合いの長い彼氏が居る」という事と、「彼氏のSEXは淡白気味でMが満たされていない」ことが分かり、更には、電マや極太ディルドで苛烈に責められたいという被虐思考があることが判明し、通販サイトやアダルトグッズのお店で揃え彼女の要求どおり、苛烈な責めをしたところAVでした見たことないレベルの潮吹きを始めたのです。
絶頂と潮吹きのたびに膣奥がせり上がり、深く入れていたディルドは押しかえされ、しかも連続で潮を何度も吹くこと吹くこと、短時間でシーツには世界地図が出来上がり、それでも彼女は貪欲に求めてくるので責め続け壊れた電マも何台か・・・・
自分も次第に責めの快感を覚えつつ彼女の欲求を満たす関係を続けました。
彼女との関係が三年目を迎えたあたりで彼女は付き合いの長かった彼氏と入籍。
晴れて人妻となったのですが、やはり満たされないのか、または小遣い欲しさか自分との関係はだらだらと続けており、彼女自身としては満たされていたのでしょうが、自分としては大いに不満が溜まっていたのでした。
それは単純に彼女が何時まで経っても生挿入を許可してくれない事、勿論既婚未婚問わず生は妊娠の可能性があるので回避するのは当然でしょうが、以前からここを覗いていた自分からすればどれだけ投資しても常にゴム有、そのくせ彼女の要求はどんどんエスカレート、こちらのプライベートな用事よりも、自身と会う予定を優先させろと言われ、職場や親戚友人に迷惑をかけることも何度も発生しました。
旅行に連れて行ってもゴム有、高い料理や宿を奢ってもゴム有。
今月苦しいからお小遣い増やしてと言われ、増やしてもゴム有な関係でした。
そんな彼女との関係が5年目に入った一年ほど前、コロナで久々に会うのですが、どうも彼女、結婚3年目に入って旦那ともヤることはヤってるのに妊娠しないことを気にしている事に気づいた自分。
ええ、思いついちゃいましたよ「こいつを孕まそう」って。
そんなわけでここ1年ほど「Mを孕ますキャンペーン」を開催。
勿論、以前からゴム有しか許可しないMが他人の種で妊娠したいとは思うわけもなく毎回きっちり装着してるか確認をしてくるので、装備せずに突入なんて出来ません。
なので、他の投稿の方々のような無許可中出しなんて出来ない姑息な自分は、せっせとゴムに裁縫針で穴を開け、ときには袋に入ったコンドームにオイルを入れ、行為中に破れやすいゴムを作って何時も通り挿入をすることにしました。
もちろん盛大に中出しをすればバレるでしょう。
なので定期的に会った時最初の1発目ではなく2発目、3発目でそれらを使い、彼女にバレぬよう会うたび会うたびに彼女の膣内にせっせと精子を送り届けました。
それだけでは無く、調べていくとオーガズムと着床率の関係など出てくるので、毎度毎度貪欲に電マとディルド責めを求めるMには渡りに船と、今まで以上に責めて責めて、短時間で10回は絶頂したであろう連続潮吹きの果てに、穴あけゴムSEXにも励みました。
それにしても、孕まそうって思ってからイッキに性欲が強くなりましたね。
前は3発で限界でしたけど、キャンペーン初めてから5発はイケルようなりましたよ。
そして遂に、今年の年明け早々に彼女からのメールで、
「妊娠3ヶ月目だから安定期までしばらく会えない」と連絡。
更に「ちゃんと毎回ゴム付けてたよね?大丈夫だよね?」とも。
どうも妊娠したであろう前後には旦那とも当然やってたそうですが、同じタイミングで自分とも会っていた日があるので不安になってメールをしてきたみたいです。
確率的には五分五分、むしろ避妊なしでタイミングを見計らえる分、旦那の種でしょう。
しかし、自分は確信してます「絶対俺の種だ」と。
なので何かあってややこしいことになっても面倒なので、春から遠くへ転勤することにして逃げまーす。
Mとその旦那さん、頑張って仲良く俺の子育ててね!
長々となりましたが、これが自分の体験談となります。
コロナが減ってきて一昨年9月と大体同じレベルに落ち着き普通にSEX出来るようにおなり「サクラのいない大人用の4つの定額制出会い系ネット」で知り合った47歳人妻ユリナ(11月の4人とは違う)とのSEX彼女ごく普通の主婦…山形県の財産家出身で現在都内南部在住とのこと。
メールのやり取りで気が合い山手線のゆ有名某駅で会い、ラブホ街付近のしゃれた懐石日本料理店に個室予約して二人だけで少し高級な和風ランチを楽しむ。
何と言っても彼女笑顔が素敵な女性。
私の多趣味…ピアノ、エレクトーン、将棋、室内テニス、シニアサッカーなど(敢えて社交ダンスの話はしなかった。)と大手金融機関で得た知識…株式、税金、不動産などの主婦が知りたい話をしたので信頼された感じ。
帰りがけに少し「無理やり気味」だったが撫でるようにして口元にキスを軽くする。
個室なのでこういうメリットを享受できる。
同時に何げなくおっぱいを服の上からだが軽く揉む。
私も恥ずかし気な態度で応対。
「とってもかわいい。」「美人です。」「スタイル抜群です。」など誉め言葉を連発する。
料理店出たあと、彼女週1回の趣味の会があるとのことで分かれる。
なお旦那さんは毎週1回奥さんのユリナさんとSEXしているとのこと。
今まで数多くの人妻と会ってお話ししているが、こんなマメな旦那さんの人妻に会ったことがない。
これだけ「いいオンナ」なら毎週SEXしても飽きないと感じた。
翌日からメールでやり取りしていたが「…お試しでどうぞ…」という内容のメールが入り「やった!」という気分で前回会ったところで待ち合わせラブホ直行。
部屋に入ったとき服の上から軽く抱いた。
「恥ずかしいわ」などと普通の小声で言い恥じらう姿勢見られる。
ベッドに座り世間話で和ませる。
その後私が彼女の服をゆっくり脱がし、ブラのホックを外しおっぱいを鷲掴みする。
彼女小さく歓喜の声を出す。
ユリナは「可愛い」系で背は高くないが身体はトランジスタグラマーという感じでEカップ。
乳首はしっかり上を向いている。
さらに47歳とは思えないほどくびれがあり若いカラダだ。
私もすぐ裸になりシャワーでお互い洗いっこする。
ベッドインして私が上になり私の左手を彼女の首を巻くようにしてじっくり5分ぐらいディープキス。
次に順番に…耳たぶ、首筋、脇、おっぱいのの準に嘗めていく。
次に脇下、臍周り、ヘアー付近をキスマークをつけながら、おまんこはスキップして足全般、ふくらはぎ、更に足の指迄嘗め回す。
彼女小柄なので同じところを数回嘗めまくる。
次にうつぶせにして私の両手で彼女のおっぱいをつかみながら背中を下から上まで直線、右、左に丸を描くように上下4回、ももうら、お尻…キスマークをつけながら嘗めまわす。
次に仰向けに戻し、彼女のお尻の下に枕を挿入しておまんこが真上になるようにしておまんこをじっくり見ながら嘗めやすくして徹底的に嘗め始める。
この時点で彼女すでにおまんこ以外をかなりなめられているのでユリナは高揚感いっぱいの状態になっている。
おまんこをなめ始めると彼女すぐに喘ぎ声を出し始める。
おまんこは上下左右特にクリトリスの部分は強弱上下左右しっかりゆっくり嘗める。
彼女クリトリスが長く太い。
なめるごとにユリナの喘ぎ声が艶めかしくなってゆく。
メスの匂いもすごい。
匂いに呼応して速度強弱などを工夫する。
上下を一回とするとほかの人妻同様200回程度嘗める。
嘗めまくったあと指をおまんこに入れこすりながら潮吹きさせる。
彼女声を出しながらシュシュと10センチ近く塩を吹く。
感激する。シーツはその部分だけ濡れる。
私から「交代して」と言って彼女にフェラチオ要求。
彼女必死に私の竿をしゃぶりまくる。
次に「69しよう」と言って69を楽しむ。
私のあごも疲れた「入れよう」と言って騎乗位で生で挿入させピストン開始。
騎乗位、バック、松葉崩し系と体位を変えお互い楽しむ。
彼女小柄なので松葉崩し系の体位も無理なくできる。
最後は正常位激しくピストンしてユリナの膣の中に私の精液をたっぷり注入する。
二人横になったらユリナから「あなたのモノ大きいのね。中に出しちゃったの?」と少し驚いた様子。
彼女ゆっくりシャワーしながら膣を綺麗に掃除している。
彼女自分のお子さんのこと(かなり優秀で国立大学医学部に合格したとのこと)など話す。
旦那さんも大学病院勤務医のようだ。
次に会う予定を一応決めて駅まで一緒に行って分かれる。
ただ続くかどうか?かなり難攻しそう。
私の今までの多くの経験から勘でわかる。
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