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私 27歳 男
Aさん 25歳 女
メッセージでやりとりしていく中で、お互いに惹かれて喫茶店で初めてのご対面。
婚活サイトでたくさん女性に会っていたのですが、なんとくビビっときた女性でした。
聞くと、今は彼氏はいるが将来どのように身を振るのか迷っているとのこと。
私はまずは友達からスタートして徐々に彼氏から奪い取ろうと思いました。
2回目に会う時は居酒屋にして、酒の力も借りて急接近を迫りました。
どうやら聞くとエッチはかなり好きらしく、少し前まではセフレもいたとの事。
この流れでうまく身体の関係に持っていけるなと思い、自宅へ誘ってみると案の定来てくれました。
お互い酔っ払っているので、シャワーも浴びずにベットイン。
すぐにお互いの服を脱がして求め合いました。
胸は程よい形で敏感。アソコに手を差し伸べるともう洪水状態。
「あぁ、もうダメ、早く手を入れて…」「手でイかせて…」
というので、お望み通りに手マンでびしょびしょにさせてあげました。
さて、私の番になりパンツを脱ぐと
「え!何これ!小さい!!」
ちーん、そんなにはっきりと言わなくても…私的には渾身のビンビンなんですが。泣
「まぁ、いいかぁ。早く入れてよ、その小さいチンポ」
心の中では泣きそうでしたが、ブスッとマンコへ挿入。
聞かずに生でしたがAさんは受け入れるようにチンコをリードしていきました。
そうすると、これは気持ち良い!!今まで何人も中出ししてきましたがこれは別格です。吸い込まれるように纏わりつく。
程なくあっという間に尽き果ててしまいました。
「あー、熱いのが入ってくるぅー!!イイ、イイ!」
と言ってお互い果てた後はすぐに、
「でもやっぱり今の彼の方が奥まで伝わるなぁ。」
と更にぐさっとくる一言。
こうして、今の彼氏と私の隔週中出し生活がスタートしてしまいました。
聞くと、セックスの相性が良いので付き合っているが、収入面で不安のため悩みながら次なる相手を探しているとのこと。
彼氏とのセックスを辞めて、私1人にしないか?と聞いてみると、
「申し訳ないけど、あなたでは満足出来ないし、もっといろんな人ともセックスしたい」
と心がズタズタになるような返事。
まぁ、仕方ないかなとこの生活をスタートした訳です。
時には彼とセックスした後で私の家に来て、中出しをする時も増えてきました。
その度に息子さんを残念がるので、奪い取るのは厳しいのかな…と悩んでいる時期が一年程続きました。
A子さんはセックスが好きなので、今彼以外でも元カレや元セフレに呼び出されたらほいほいと行ってしまうくらいフットワーク軽い女性でした。
アソコの毛が剃られて帰ってきたり、キスマークがつけられて帰ってきたり、まぁ男たちの反応は良いのです。
それもそのはず、あの名器であればヤリたくなるわな、と私も変な同情?NTR?感情が生まれてしまって、特に何も言わない日々でした。
一緒にハプニングバーに行ったら、そこらの男のフェラを軽くするは、気がついたら奥の部屋で合体していたりで、感心するほどの性欲の持ち主でした。
ハプニングバーに行った帰りの夜は、そこで出会ったグループの男たちについて行って、3Pをしたり、乱交パーティーに参加していたことを知ったのは数年後でした。
そんな生活を2年程した、とある日のこと。
私から付き合うのを通り越して、突然プロポーズをA子さんへしました。
かなりびっくりしたようでしたが、とても嬉しい表情でオッケーを頂きました。
その日の晩は、お互い求め合うように中出ししまくり。
回数だけは私はこなせるので朝までやりまくりました。
でも、翌日は「元セフレの家に行ってくるねー!」と変わらない性生活でした汗。
そんな彼女も正式に結婚した後は他の男とやらなくなり、私と子作りをして、今では2人の子供に恵まれした。
最近はレス気味なので、元カレのところへ奥さんを出張させようかなぁ、と思って夫婦会議をしています。
コロナが流行っていなかったら、黙って行っているような気もする奥さんですが、自慢の名器の持ち主をお披露目するのは近いかも…しれません。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
コメントもいただいてなんだか嬉しいです。
私も10代でここまでエッチにのめり込んでるのは変とか珍しいと自覚はしてるので女性からすれば引かれてしまうかもですね。
前回の日記は少し前、まだ暑い時期の話だったのですが、今回はほんの3日程前の話です。
と、いうのも私の中でシーズン物のエッチというのがありまして。
涼しくなり初めてからはやっぱりお外だな、と。
夏は虫がいて、冬は脱げないと来ているのでやっぱりこんな時期しか屋外での行為はできません。
なのでお外でしてきた話になります。
募集も『屋外』と付けておいたのでそういうのが好きな人としてきました。
本題ですが、今回募集に答えてくれたのは2人組の男性(Bさん、Cさん)です。
Bさんは結構ガタイのある30歳の方で、Cさんは31歳の典型的な肥満体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、公園トイレ待ち合わせ、そのまま男子便所で肉便器、中出し、フェラ』とのことで、イメージ的には男子トイレで使いたい、という感じ。
場所はお二人の近場に夜は人が寄らない公園がある、とのことで原付二種に跨がって40分。
公園名、外見写真も送られてきていたので間違いはないと思いましたが着いてからはそれでも不安でした。
主に場所間違えてないかな、という方向でです。
時間は夜9時で、指定されたのは公園の男子トイレの一番奥の個室に服を脱いでいてくれ、とのことでした。
いくら壁があっても公衆トイレの男子便所で裸は緊張です。
時間が迫って約束の15分前には既に声が聞こえてきていました。
男性2人の声で、もしかして一般の人がきちゃったのか、なんて思ってドキドキしていましたが
「これ、釣られたんじゃない?」
「いや、ワンチャンまじだろ。写真あったし」
と会話が聞こえたので大丈夫そうかな、とここで安心できました。
私のいる個室を叩いて
「ハメに来たぞ。肉便器、いるか?」
「いいね、まじで居たらさいこうだし」
と向こうも半信半疑みたいで
「はい、お二人の肉便器、入ってますよ」
なんて返してから扉を開けたらすごく驚かれました。
「もしかして募集の紗苗?」
「ですよ。肉便器、使いたいでしたよね?」
Bさんは結構驚いててCさんはかなりテンション上がってた印象。
後で聞いたら私があげた自撮りよりスタイルよく見えてえらいべっぴんさんで驚いた、と言ってくれました。
素直に嬉しいです。
その時から2人の視線が体に釘付けだったのはちょっと面白かったです。
「書いた通り、中出しするから。出すときに止めても止めないからな」
「楽しみにしてたから、中出し。しかもこんな子、我慢とか無理だよ」
と確認までしていたので楽しみにしてもらえていた反面、「無理なら今のうちに言え」という感じがして悪い人じゃないのかな、という印象。
「肉便器に中出しって、当たり前じゃないですか?」
と返した所から私の体を触り始めていて、胸、太もも、背中、お腹と色々な場所を触ったり揉んだり。
複数プレイは2人までなら過去にもしたことがあったのですが、やっぱり刺激が複数箇所あると気持ちよく感じます。
2人揃ってズボンとパンツまで脱いで、おちんぽを見せて体に擦り付けてきました。
2人ともすっかりガチガチでBさんは普通の大きさでしたがCさんがかなり立派なモノをお持ちで内心びっくり。
膝を着いてBさんのを手で、Cさんのを口で奉仕を始めます。
「すごいな、あ、いい、いい」
「こっちも口で欲しい」
とのことで、交互に口で咥えたり舐めたりを繰り返し、すっかり唾液とカウパーでどろどろになってました。
「出すの、口ですか?中にします?」
と聞けばBさんは迷わず
「中だろ。尻向けて」
と即決。
洋式便所の向こうの壁に手をついてお尻を出した格好は、私がこの個室の便器になったみたいでちょっと興奮しちゃいました。
割れ目に押し当てて、挿入はかなりパワフルに『パンッ』と音がなるほどです。
Bさんのはかなり大きく、お腹の奥下まで掻き分けられいく圧迫感があり思わず「あんっ」と声を大きく出してしまい、気づいて口に手を当てました。
外に聞こえるスリルは素敵ですけど聞こえたら大変ですので
「締まる締まる、気持ちいい。肉便器の癖に、よく締まる穴、いいな」
なんて、Bさんも気に入ってる様子。
Cさんは手でしごきながら
「次、早くね。俺も出すなら中」
といってスタンバイ。
かなり激しく腰を振ってくるBさんは何分かペースも落とさずにピストンをしていて、お尻に指が食い込むまで強く掴んで離しませんでした。
「お、お、出るぞ。肉便器、なぁ、紗苗。全部中で出す。イく、あー出る」
文にすると変だけど正にこんな感じ。
みっちり腰を私のお尻に密着させて、それでもぐりぐり押し付けながら最初の中出し。
お腹の奥で『ぶぢゅ』とゼリーを潰したみたいな感覚があって、その後すぐに熱を感じて中に思いっきり精液がぶちまけられてるのがすごく分かってしまうのがドキドキでした。
Bさんは結構量もある人で、最初の勢いと量のある射精から15秒ほど、おちんぽが脈打って、射精して、止まってを繰り返し。
私と息が切れていながらじっくり中に射精される感覚にゾクゾクっと軽くイってしまいました。
なんというか、快感もそうですが、こんな場所で奥の奥で思いっきり中出しをされてる自分に絶頂したといいますか…
分かる人いるかな…
「ヤバかった、何年ぶりか知らんくらい出た。いいな、肉便器。中に出たの、分かったか?」
「よかった、です。熱いの感じます。気持ちよかったなら、嬉しいので…肉便器ですから」
そんなこと言いながら離れるBさんだけど、おちんぽは半勃ちで、まだやりたそう。
次はCさんが待ちきれなさそうに同じ立ちバックの姿勢から挿入です。
「すご、すご、ほんといい。紗苗ほら、なにされてる?俺の肉便器、紗苗」
と、結構所持欲みたいなのが見える人で、2人の肉便器の筈が「俺の」と言っていました。
Bさんが少し眉を寄せるのも見えましたがいつもこんな性格らしいです。
「Cさんの、おちんぽ入れられて、肉便器されてます。中、出されても、肉便器は文句ないので」
と答えるとちょっと心配になるくらいテンション上がりながら、ガツガツとピストン。
Bさんの中出しされた精液もあって音がすごいことになっていました。
ぶぼっ、ぢゅぼっ、みたいな
Cさんはそこまで耐えられない感じで必死に腰を振りながら2、3分程でした
「出るっ、出すから、中。奥で、出すぞ紗苗」
と言葉の最中に射精。
ぶるぶる体を震わせながら精液を私の中に放っていました。
走った後みたいに息を荒くしてて少し心配になりながら
「ありがとう、ございます。中にザーメン、嬉しいです」
と言うと嬉しそうにしてくれていました。
おちんぽが引き抜かれると2発分の精液が太ももの内側をどろりと伝うくすぐったさを感じて、結構出されたかも、とその時思いながらBさんが個室に入ってきて
「次、まだ出るわ。肉便器使わせろ、な」
と言われたので勿論OK。
今度はBさんが便座に座り「上に乗って、入れろ」と言われたので対面座位で乗りながら、挿入。
体重がかかるとやっぱり気持ちよく感じます。
ですが、ちょっとアクシデント、他の人がトイレに来てしまいました。
ちょっとお酒入ってて、このご時世だとお店が締まるの9時だったな、と思い返したのは家に帰ってからです。
1人男性でしたがちょっと酔っぱらってて面倒臭そうな感じ。
Cさんが「人来る、どうする?」
と短く伝えてからBさんは「任せるわ」とだけ言って個室の扉を閉めて鍵をかけてしまいました。
「するんですか?人、来るって」
「いいから。黙って肉便器してれば。声出すなよ」
その後すぐに人が入ってきたのが聞こえました。
Cさんが何か話しかけられてて、「酔っぱらいかよ。はよ出ろって」と言ってましたがあんまり出ていかないみたい。
その間にBさんが私の太ももの付け根を掴んで前後に揺らし始めてしまいました。
思わず声が出そうで両手で口を抑えましたが、その姿勢をいいことに背中に腕を回して、Bさんは目の前に来ていた私の胸にぱくりとしゃぶりつき、この時はほんとに焦ってて
「んっ、む、ふー、ふー、むぅ」
みたいな無理矢理抑えた声が出そうになってる状態。
酔っぱらいの人は随分長いおしっこをしてて、終わってからCさんに絡んでるみたいで
「お連れ、大便か?あーあ、俺もしようか。もしもし」
なんて言いながら私達がいる個室を叩いてきました。
ほんとにびっくりして体が跳ねましたけれど、驚いたのはその後でBさんも驚いてたのか、扉を叩いた音と同時に思いっきり射精されました。
腰を抱き寄せるみたいにしながら太ももを上から押さえ付けて、口は私の胸の先を吸ったり舐めたりしながら中出した。
扉一枚先に関係ない人がいる状態で体を貪られるように責められながら中に射精されている、そんなシチュエーションもあって私も恥ずかしながらイっちゃって。
そこから5分ほど、Cさんが酔っぱらいの人を追い出すまでその姿勢で繋がりっぱなしです。
Bさんのおちんぽはかなり硬いままでずっと中に入ったまま、胸をしゃぶりながら時折揺らしたりされて、本当に声が出てバレるんじゃないか、って思いながら。
その5分で2回イってしまった私はやっぱりかなり変態かもです。
ようやく出ていってから、扉を開けておちんぽを抜かれると、一気に緊張から解放されて
「バレたら大変です。もう、酷いです」
と言ったけれど
「まぁまぁ、肉便器なら当たり前。というか、まだ人が来てまで中出ししてやったお礼、まだだろ」
なんてからかわれて
「…それは、ありがとうございます。」
と返してしまう私も私。
他の人が来る可能性が出たのでここで解散になりました。
Cさんは「俺も2回目」とごねていましたがBさんが止めておく、と言って渋々です。
でも帰り際にBさんが
「俺もザーメン、出さずに明日過ごせ、な。俺の肉便器なった記念に」
なんて言われて、Bさんとの思い出が強い夜になりました。
感想は、やっぱり2人がかりでされると肉便器にされてる感じがしていいな、という感じ。
Bさんは少し慣れてて肉便器扱いも素敵でしたがCさんがちょっと我欲多めで、個人的にはBさんの方が素敵な「ご主人様」でした。
ちなみに、中の精液はちゃんと1日掻き出さずにしておきました。
ローターで蓋をしておきましたが、次の日の夜に抜いたら結構どろっ、と出たのを見てまたドキドキしたり。
こんな感じでしたがまた読んでくださると嬉しいです。
一応、ご報告ですが現在、かなり危なそうな方から肉便器の依頼をされていまして。
まだ交渉中ですが、受けると多分、今までで特に「危険な」ことになるかも、です。
また過去の体験もあるので時折書かせていただければと思います。
現在は学生で一人暮らしをしながらバイトをする日々で、特に趣味らしい物もなく運動やジムに行ったりする生活をしてます。
プロフィールは169cm 92.59.88でスタイルは結構自信あったり。
そのためにジム行ったりしてるので少し自慢です。
ただ趣味というと変だけど特に好きなのはセックス。
それも激しいやつとかが好きで、募集みたいなのもかけて出会った人としたりしてます。
でも普通にセックスとかでは満足が出来ないというか、危ない要素がある程興奮します。
最近は募集の時はよく『肉便器』とか『性奴隷』みたいな文言でハードにしてくれる人を探してりとか、病気も検査したのでお相手さんが望めば中出しも基本しています。
ピルは服用していますが、たまに抜けたりするのでそれはそれで『もしかしたら』と思うとドキドキしたりと。
本題ですが、そんな募集で会った人(以降Aさん)とこの前1日してきました。
36歳の男性で少し肥満ですがデブという感じではなく、いい意味で普通の方です。
Aさんとの打ち合わせで希望されたのは
『自宅での肉便器扱い。中出し、イマラ、シャワーでの奉仕』がメインでした。
当日、Aさんのご自宅に行ってアパートに入らせてもらうと一人暮らしの男性というイメージ通りで少し物が散らかった室内。
不潔という訳ではなさそうだったので私は特に気になりませんでしたが、着いて早速「全部脱いで」と言われ、脱がされました。
最初は胸を揉んだり強めに掴まれたり、乳首を舐めたりと10分以上胸を弄られていて、その後はフェラ。
仰向けのAさんのおちんぽを脚の間に体を入れて咥えていましたが、イマラ希望ということもあり頭を軽く掴んで自分で上下に動かしたり喉の奥に当たるまで押し込んだりと結構好き放題に動かされました。
ちなみに大きさは一般的なモノと比べて少し大きい?という、感じ。
なかなかイってもらえず何分も咥えて動かされる状態が続いて、ようやく「あーでるでる」と言ったと思ったら口から抜いてしまって
「中出しありなんてそうないし、出すなら中がいい」とのことでした。
なのでその場でAさんにお尻を向けて四つん這い。
お尻を掴まれてから入れられるまですぐで、かなり射精間近だったのか勢いよく挿入されてから即射精。
お尻にしっかり腰を押し付けた奥の奥での射精です。
お腹の奥でおちんぽが痙攣するのが感じて後で熱い感覚がじわじわと染みてくる。
胎内に精液が入ってくる独特の感覚です。
中出し特有の気持ち良さで体が震えました。
その後、連戦可能と言うことで抜かずに2回目。
ゆっくりめで腰を動かして、奥まで入れてじっとしながら堪能したり、勢いよくパンパンと音が出るようにされたりを繰り返し。
こちらも息が上がってきて、ピストンの音に精液のぐちゃぐちゃという感じが混ざってくるあたりで2回目の射精を奥で受け止めました。
「あー、めっちゃ出る。すげぇいい。全部奥で出すね」
と言われながら随分と気持ち良さそうに射精していて、私も「はい。全部ください」なんて言いながら少しイっちゃったり。
その後は少し休憩を挟んで、飲み物飲んだりテレビ見たりしながら雑談。
「紗苗ちゃんすごい気持ちいいよ。中出しもできるし肉便器なんて書くくらいはあるね」
なんて話をされながら、シャワーに移りました。
少し大きめのユニットバスで、湯船内で上からシャワーを流しながら
「パイズリできる?」と聞かれて初パイズリです。
なにげに人生初パイズリ。
サイズ的には全然出来ましたけど挟んでからどう動かすのかが今一分からず。
ぎこちなく体ごと上下に動いたり谷間から出た先っぽを舐めたりとやれることをやってみました。
正直気持ちいいかどうかは分かりませんでしたけどAさんは「うわ。夢だったんだよパイズリ。紗苗ちゃんおっきいから。良かったわ出来て」と言ってもらえる程度に満足してもらえたみたい。
個人的には要練習です。
そこからは立ちバックで後ろから入れられて今度は最初から結構激しめのピストン。
やっぱり激しい分こっちも感じるので声もでますけど、アパートなので頑張って抑え目に。
ガンガン腰ふってくるので音も大きく、浴室と言うこともあってかなり恥ずかしいくらいの大きさで響きました。
「イく、出るわ。おねだり聞きたい。中出しのおねだりない?」
と言われて恥ずかしいながらも
「中、欲しいです。Aさんの、ザーメン全部奥に」なんて言わされてその後がっつり中出し。
「あー、出る、最高。肉便器だし、やっぱ嬉しい?中出し、してもらえて」
「肉便器の仕事ですもん、中出しされるの。ザーメン中に捨てられるの、当たり前です」
なんて話しながらそこからは体を洗います。
体にボディソープ着けて体でAさんを洗うのもさせられましたが、やっぱり経験不足でちょっとぎこちない。
2人洗い終わるのに結構かかってしまいました。
せっかく洗ったけれど浴室から出て30分後にはまたセックス。
仰向けのAさんの上に跨がって騎乗位で。
今度は私が腰を前後に揺らしたり、上下に動いたり。
結構体の筋力を使うのでトレーニングっぽくて好きかも、なんて思いながら。
騎乗位は結構気に入ってもらえてかなり気持ち良さそうで、
「うまいね、もう出そう。お尻全部落として、奥で受けて」
なんて言われてAさんの手が私の太ももの付け根を掴んで真下に押さえ付けそのまま中出し。
Aさん腰が浮くくらい押し付けて出してくるから何回分かの精液が結構奥にたまってる感じがしてゾクゾクしながら。
それがこの日最後のセックス。
日も暮れて帰る時に連絡先とか交換して、Aさんが登録名を『肉便器』にしてるの見て笑っちゃったり。
また日が合えばやろう、なんて言いながら終わりました。
感想は、個人的には思ってたり希望していたのと比べて優しめで、人柄もいい人でした。
もっと人間性捨てたハードな感じでもいいな、なんて思いながらこんな関係もいいかも、と思いつつ肉便器としての『ご主人様』ではなくセックスの『フレンド』という感じでした。
正直もっと危険な目に、ヤバい人にヤバい使われ方がしたい…なんて思ってしまうのはやっぱり私変態なんだなー、と。
また私が「使われたら」書こうと思うのでその時は是非読んで下さい。
普段はとても温厚で優しい男性で、是非処女を卒業させてあげたいと言ってくれました。
手マンから慣らして最初は普通のエッチで処女を卒業しましたが、ある程度経過するようになってから彼はエッチではなく調教という言葉を使っていました。
「次からは本格的に調教するけどいい?」と聞かれ、よく分からないけどOKしました。
彼とは基本ホテル近くの駅で待ち合わせし、ホテルで過ごして解散します。
その日はホテルに着いて全裸になると目隠しされ、ソファの上にM字で縛られ、乳首や胸やクリを予告無く弄ばれます。
でも絶対におちんちんは入れて貰えなくて、数時間経つと私は半泣きて懇願しました。
指や舌より太くて、おもちゃみたいに冷たくないおちんちんを早く入れてと言っても彼はなかなか入れてくれません。
膣から涎のように愛液が漏れてるのを指摘され、はしたないマンコと怒られました。
また、「動けないので君のはマンコじゃなくてオナホだ。オナホは1人で勝手にイカないし、ゴムもつけない。わかるよね?」と教えられました。
それでも何でもいい、早く入れて欲しいと懇願すると彼は突然膣奥まで硬くなったおちんちんを荒々しくねじ込んできました。
何時間もお預けされていたので私はそれだけでいってしまいました。
彼に勝手にいったおしおきで乳首を抓られながらまた奥をつかれると、いったばかりなのに連続で快楽が押し寄せます。
結局行くたびにおしおきのガン突きを繰り返され、おまんこの感覚がなくなってきたころ、彼の腰の動きが止まってから少しブルブルっと震えて、中出しされました。
中に生暖かいものが広がってくのを感じ、ほんとに中出ししたんだびっくりしました。
その後も少し時間を置いて彼のが復活する度に、突然挿入され、行くたびにクリや乳首をつねられながら膣奥をガン突き、中出し、が繰り返されました。
3回目以降はもうおまんこの感覚がなくよく分かりませんでした。
目隠しを取られた時にはもう夜で、私の下半身とソファは精子と愛液でベトベトでした。
彼は真横から私のことを撮影していたようで、目隠しを撮ったあとはその映像を私に見せてきました。
彼はそれを見ながらまた勃起し、今度はベットの上でいつもの愛情溢れる優しいエッチをしてきました。
「調教」が始まってからはゴムをつけるという動作がいつの間にかなくなり、私はこっそりピルを飲むようになりました。
しばらく経って、彼は「これだけ種付けしてるのにどうして妊娠してくれないのか…」と呟いたので急に怖くなり私は連絡をとるのをやめました。
地方都市ならでは、顔出しの子も少な目だし、やり取りの最中にやっぱりアプリは怖いとアプリ自体を辞める子も珍しくないし、自分も辞めようかなと思っていた頃、本日のピックアップのトップに、ある女性が挙がっていた。どこかで見たことあるような?
プロフを見ると、職業に気象予報士とある。それでわかった。毎日ではないが、頻繁にテレビで見かける顔だ。
正直後数年若ければなぁ、と思いつつ、かわいい系の顔立ちとむっちりめの身体は魅力的だ。お付き合いだけしたい。
こんなこと思うから婚活が進まないんだろうな、と思いつついいねをしてみた。
その地方ではまぁまぁ人気のある気象予報士、元アナウンサーだけあり、地方にしてはいいね数も多い。
無理かなと思っていたら、コメント付きでマッチングとなった。
ちなみに名前はマリ(仮)。身長は低めの150cm台後半、推定Eカップ。
顔立ちは多部未華子系で、もう少し柔らかな印象で、細目にしてもう少し丸顔にした感じだろうか。
トントン拍子に話が進み、デートとなるが、素か猫を被っているのか、デートで行きたいといわれたのは上品な場所だった。正直自分一人や他の女のことだったら考えもしない場所。う~ん、付き合うだけでもストレスかもなと思ったが、行ってみるとそれなりに楽しかった。
二度目のデート。心なしか、胸とお尻が強調された服な気がする。
その食事の時。マリから切り出された。
「お会いするの二度目でこんなこと言うのも何ですが・・・。アプリ利用してる利点はずばっと言える点にもあると思いますし言います。年齢も年齢なので、正直私はすぐにでも結婚を考えてます。なので、お付き合いや結婚が視野に入ってないのであれば、もうお会いするの止めようと思います。」
う~ん、柔和な顔と雰囲気をしつつ結構はっきり言うなぁ、重そうだなと思ったが、テレビに出てそこそこ人気のある女性を抱きたい思いは止まらなかった。
逆に言えば、自分は視野に入れられてる、告白を迫られてるということだろうと捉えた。
「いえ、お会いしてすぐにそういう話に持って行くとチャラいとかヤリ目とか、逆に重いとか言われるかなと思って。マリさんがいいならまず交際してみましょう。」
そう言うと、ありがとうございますと微笑まれる。
う~ん、魅力はあるが、やはり若い頃を知っている(ネットで見てしまった)のもあるだろう、どうしても年齢を感じてせめて数年若ければ、と思ってしまう。
ただもう少し若いと声かけられまくって、逆に相手にされてないかもなと心慰めた。
食事が終わって、もう少し飲もうかとなったときに、マリからさらに提案された。
「交際することになりましたし、時間は無駄にしたくないので、○○さんをよく知るのに、○○さんの家に行ってみたいです。」
積極的と言えば積極的だし、結婚できるある程度のレベル以上の男なら誰でもいいのか?とも思わされた。
まぁ自分も結婚相手と思ってないし、お互い様かと内心苦笑もしたが。
家にあるワインを少し飲むが、マリの距離が近い。
う~ん、今日中にエッチに持ち込むにはどうしたらいいかと思っていたが、むしろ相手がその気だなと、清楚系の見た目と裏腹な態度に、半分がっかりしつつ半分は楽でいいやと思った。
ただ、どこまで積極的かなと興味もわき、マリのアプローチに気づかない朴念仁の振りをしていた。
たまに黙ってじっと見てくるマリ。気づかないふりで、どうかした?と首を傾げる自分。少しずつマリが焦れる雰囲気を感じる。
ちょっと酔っちゃったかも、と伸びをして胸を強調した後、ソファに寝転がるマリ。さらに気づかないふりをして、それなら送ろうか?と提案する自分。ついにマリの我慢が限界を越えた。
「何もしないんですか?女が家に上がるんだから、良くなかったらあがらないって気づいて欲しいな。」
「ごめんごめん。付き合ったその日とか、軽いと思われるかと思って。」
「それよりも、付き合っての絆が欲しい」
キスをしながら、抱きしめてお尻を揉みまくるが、弾力が凄い。人によってはちょいぽちゃと言われるレベルだろうが、自分にはちょうどよかった。
お尻を揉み出すと、マリが貪るように舌を絡めてきた。
清楚系の雰囲気と違い、かなりエロそうだと期待が高まる。
服を脱がせ、「今日、身体を強調する服だよね」というと、マリは「今日で決めたかったから」と悪びれも無く言う。本当にテレビでの雰囲気と全然違う。それにまた興奮した。
下着はもうびしょびしょだが、敢えて脱がさずに、パンティの上から攻める。焦らさないでと身をくねらせるマリ。
フェラして、というと、食べられるんじゃないかというくらいのバキュームでジュポジュポされる。正直風俗嬢よりよほど上手い。
「気持ちよすぎ!やっぱりテレビ局も枕とかあるの?」と意地悪く問うと、「セクハラは日常茶飯事だけど、こんな地方のアナウンサーとかではないよ。都会は知らないけど」とのこと。
でも気を悪くしたようで、軽くモノをかまれた。
バキュームと合わさって、本当に食べられるんじゃないかと、ちょっとびびったのは内緒だ。
気を取り直して、正常位で挿入する。
当時の自分は交際・セフレとはゴムなし外出し派だった。だから何も言わずに生で入れたが、マリも何も言わない。
自分の経験上、肉付きの良い子は締まりもいいが、マリも外れていなかった。
「あー、お天気お姉さんに挿れてると思うとめっちゃ興奮する」と言うと、笑われたが自尊心も満たされたようだった。
テレビで見ていたとおり、そしてデート時に推定していたとおり、胸は巨乳で、F寄りのEカップだった。乳輪は大きめだが、胸の大きさとのバランスは良い。手に収まりきらないその旨を揉みながら、乳首を転がし、ひたすら突き込む。
「あっ!大きいっ。気持ちいいよ。そこそこっ、もっとそこ擦ってぇ!!」とよがってはくれるが、なかなかイケないよう。自分でクリを弄りだした。
エッチしつつクリを弄られるなんて、どんだけエロいん?や自分にテクがないって言われてるようで傷つく、など複雑な気持ちは抱いたが、マリの好きにさせつつ、マリがイクまで突き込んだ。
イク瞬間、「イクっ、イッちゃう!あっ、あぁぁぁぁぁーーーー!!」と叫んでマリはイッた。
驚いたのはさらにこの後だ。イッてすぐに、次は上になるね、と騎乗位になられ、腰が前後に猛スピードで動く。
騎乗位ではあまり気持ちよくならない自分は余裕だが、マリのよがり方は半端ない。
「これっ、これがいいのぉ。当たるっ、気持ちいとこに当たるっ、めっちゃ気持ちいい!大きくて素敵!!イクっ、またイッちゃう!!いっくぅぅぅぅぅぅ!!!」
エロ漫画かエロゲーの台詞かと思うような台詞をいきつつ再び絶頂を迎えるマリ。どうやら騎乗位が大好きなようだ。
潮こそ吹かなかったものの、イッた後、どっと分泌液が増え、結合部がびしょびしょになった。
ハァハァと荒い息をしばらくついていたマリだが、今度は後ろからして欲しい、と言ってくる。
すっかり主導権を握られている気がするが、気持ちいいしお天気お姉さんのギャップを見ている興奮もあり、気にならなかった。
しかし、このイッてすぐに次の体位を求めてくる体力と性欲が凄い。
後ろから突き出すと、「もっとお尻をわしづかみにして強く突き込んで!」と要望される。
子宮を押し出すように、子宮口にガンガン当てていくと、「ここに届くの久しぶり!やっぱりいい、いいよぉ!気持ちいいっ、当たるっ当たるぅ!」と髪を振り乱して叫ぶ。
両肘を持ってエロ漫画でよく見る突き込みを試してみたが、「これ、凄すぎぃっ!!不安定さと奥まで突き込まれる感じが良すぎっ!!」とすぐにマリがイッてしまった。
「○○さん、まだイケてないよね?イキそうなら、前からがいいし、まだなら好きな体位で」といわれる。
もう少しでイケそうだったため、要望通り正常位ですることにした。
最後は顔射か口内射精だな、と思って無心に突き込む。
「あっ、○○さんのモノ、本当に良いです。イキそうになったら言ってくださいね。こんなに気持ちよくなったの久しぶり」と喘ぐマリ。
「久しぶりって、初めてじゃないの?」とやや嫉妬しながら突き込みを強めていくと、「キャッ、だって、これでも、それなりに、経験、してますからっ」と喘ぎながら切れ切れに言う。
これでもってか、実際やってみると、ヤリマンっていわれても不思議に思わないけど、と内心突っ込みを入れる。
そうこうするうちに、射精感が高まってきた。
「イキそう。マリさん、顔にかけるか飲んで欲しい」そう声をかけると
「あぁっ、はぁ、わかり、ましたっ。顔に、顔にぃ、かけてっ!気持ちいい!いっていいですよ!」そう言いつつ、マリもクリを弄り出す。
一緒にイクのに言って欲しかったんだな、そう思って、射精の瞬間、イク!と叫んで腰を引こうとすると、足でロックされた。いわゆるだいしゅきホールドだ!
「えっ、マリさん!ヤバいよ!」と慌てて叫びつつロックを解こうとするが、射精の気持ちよさとマリの意外な力の強さで解けない。
最後の一滴まで注ぎ込んでから、ようやくロックが解除された。
「どうして?」とちょっと焦る自分にマリは微笑む。
「結婚を前提の交際ですし、問題ないですよね?ドクドクって勢いよく注がれる感覚が気持ちよかったです。」
いつのまにか、結婚を視野に入れた、が結婚を前提、に置き換わっている。そしてネットで見たときに馬鹿にしていた投稿を思い出す。
『30代女性と遊ぶときは絶対にゴムを着けること。着けない場合は、ロックできない体位でイクこと。だいしゅきほーるどからのおめでた婚を狙われるぞ』
まさか自分がその標的になるとは・・・。そう戦慄した。
その日は、その後身繕いをして別れたが、翌日に「あまりの積極さと、中出し強要に正直引きました。自分じゃなくて、結婚するのに良いレベルの男なら誰でも良いのかとも思ってしまいました。なのでお付き合いできません」と送って、別れた。
電話が何度かと、LINEが来ていたのを確認したが、すべて無視した。
それからしばらくすると、ネットでデートの目撃情報が出るようになり、数年して結婚・妊娠の噂(確定情報ではない)が出た。
自分の後の男達にも、中出し強要をしていたのかなと想像すると、凄い女性だなとある意味感心もした。
怖い思いもしたけれど、良い思いもした、今となっては良い思い出です。
ちなみに今でも天気予報の際に見かけるので、年齢は感じますが、この人とエッチ・中出ししたんだよなぁと思うと興奮してしまいます。
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