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投稿No.8223
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2022年6月02日
あるフリーチャットを見ていたら、複数をしてみたいとの投稿があり、入って話してみる事に。
美紀は30代の人妻さん。外で好きに遊んでる旦那さんがいて、家ではいい妻を演じているが、裏ではセフレに中出しさせてるようなエロい人妻さん。
いろいろしてみたい事を聞いて、♂3(猿、隼人、拓)♀1の4Pに決定。
条件は決まった時間以内で最低3回は生中出しする事。

人集めや場所の確保なりにバタバタしながら当日、場所は新宿。
某ホテルにチェックインして、部屋に入り準備に入る。
美紀がグズり出すが、後ろから抱きついてイチャイチャしながら脱がしていく。
少しずつ脱がされ露になる裸を凝視する二人。
美紀は恥ずかしそうにするが、興奮してるのか乳首が固くなっていく。
あっあんと吐息を漏らしながら股を開かされ濡れていく下着。
下着を脱がし、3人から向けられた肉棒に喜ぶ美紀。
1本はしゃぶり、もう一本は手でシコり、もう一人は美紀の割れ目にしゃぶりつく。
ジュルジュルとやらしい音を部屋中に響かせながらしゃぶり、しゃぶられ乱れる。
時折体がビックビックしながらびしゃびしゃになる割れ目に隼人の肉棒が導かれる。
ん゛~ああっん。と獣のような声をあげ、一息で入れられた肉棒の感触に酔いしる。
両の足で体を挟み逃げる事が出来ない状態にして腰をふらせる。
パンパン ぐちゅぐちゅと音を響かせながら美紀の中を激しくかき混ぜ出し入れされる。
人妻のあったかさに5分ももたずイカされる。
出していいんですよね?と美紀の耳元で聞く。
いいからいっぱい出して!と叫び足を強く絡ませて射精させる。
どくどくと注がれ脈動する肉棒に幸せそうな顔の美紀。
抜いてぱっくり口を開けたままの割れ目は、しっかりと出された白濁液を抑えきれず、だらだらと溢れ出していた。
乱れた人妻のエロさを知った瞬間だった。

二人目 拓
休む間もなく拓の肉棒が入れられる。
余韻に浸っていた美紀の尻をつかみ、バックからの一突き。
尻をパンパンと激しく音をさせながら責める。あっあっ奥にすごくくるって叫ぶ美紀。
上半身を起こされ、さらに深く入り獣のような声で乱れる。
あっあっあ゛~あっあ゛と耐え絞るような声をあげる。
激しい奥責めに耐える美紀の尻を鷲掴みにして、最後の一突き。
何度力む拓の尻にビクビクしながら倒れこむ美紀。
拓が離れて、腰が持ち上がったままの美紀の割れ目からは二人の射精した白濁液が混ざり合い少し泡立った液がぱっくりと空いた口からボタボタと溢れ出していた。

三人目 猿
ぐったりしてる美紀を入れながら押し倒し、寝バック。
上に乗られ抵抗できない美紀の尻をグリグリしながらゆっくり出し入れする。
二人のが入ってるからぶちゅぶちゅぐちゅぐちゅと一段とやらしい音をさせる。
奥を責められて乱れる美紀。
もう言葉になってない。
だんだんと早く打ち付けて奥で射精。
猿のが抜けた後は白く泡立った白濁液でいっぱいでした。

この後も何回も繰り返し、猿は3発隼人は7発拓は5発と大量中出しでした。

余談
美紀から家に帰る途中で、逆流してきちゃって、垂れてたから恥ずかしかったけど、興奮しちゃったとの報告が有りました。
旦那さんごめんなさい。次も有ると思います。

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投稿No.8219
投稿者 事故暴発太郎 (36歳 男)
掲載日 2022年5月31日
巷で可愛い子が生活難からP活や円落ちしてるらしいと噂が立ち始めた頃。
田舎だし無理かなと思いつつ某SNSで円のお誘い開始。
暫く奮わなかったものの、ある日突然キレイ目のプロ画の子からDMが届き騙されるの承知で待ち合わせた所、少しお肉はあるものの戸田恵梨香似のとても綺麗な子に遭遇しました。

車内で口0.5という話しだったものの話しをしていると金銭面に結構困っているらしく押したら本行けそうな空気…
ホテルで落ち着いて話そうと提案し無事成功。

話しながら愛撫しているとド淫乱女かと思う程濡れており暫くクンニや指で攻めだらしなくなった所でゴムを渡し装着させた。
しかし慣れていなかった為、途中からゴムが外れてしまい私も夢中になっていた為、気付かず交わってしまいました。
ゴムが着いているとお互い思っていた為、ディープキスしながら最奥に生中出し。
息も絶え絶えになって抜くとえげつない量の精子が溢れました。
突然の事態に沈んでる恵梨香に謝り倒し事なきを得て、後日、アフピル代を渡し何とか妊娠は回避。

当時の映像は大事にとってありますが、未だ最高に良い思い出です。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.8216
投稿者 しんしん (54歳 男)
掲載日 2022年5月29日
以前から皆さんの投稿を読ませて頂いていましたが、今回初めて投稿します。しんしんと申します。
私は十数年付き合っているセフレがおり、その彼女と中出しがしたいがために2014年に嫁にナイショでパイプカットをしました(笑)
当然ながらそれ以降は彼女やそれ以外の女性とも中出しをする機会が増えました。
今回はパイプカット直後に別の女性(いずみ35歳)との中出しの事を書きたいと思います。

いずみとは出会い系サイトで知り合い、2年ほど援で月1ペースで付き合っています。
旦那の稼ぎが悪くいつもお金に困っている風でしたが、ブスなので定期の相手もおらず、私は格安で会っていました。
だだ、ブスだと美人と違って心置きなく責められるのが良いところでもあるし、2年経った今でも恥ずかしがり、その割に前戯がなくても濡れるエロさが気に入っていました。
私といえばホテルではSっ気を発動して言葉攻めや少し乱暴なプレイをしたり、野外ではノーパン・ノーブラにワンピース姿で歩かせ、夜の公園の東屋でおもむろに立ちバックで嵌める。こんな遊び方をしていました。

そんなある日、パイプカットと精液検査を済ませた私はいずみを呼び出しホテルで会うことになりました。
パイプカット後、初回は当然無許可中出しを決行するつもりです。
いつものように言葉攻めをしながら生で嵌め倒します。
そろそろ発射が近い事を察したいずみは、
「もうゴムつけたほうがいいんじゃない?」
そう、私はいつも
「中出ししたいなぁ」とか
「ちょっと中に出ちゃったかも」
とかジャブをかましていたので、いずみは警戒してるんです。
いつもならここでゴムを付けてからフィニッシュです。
「まだ大丈夫だって」
そんな事を言いつつ段々とピストンを激しくしていきます。
いよいよ込み上げて来た時に
「もうすぐイキそうだよ」
「あはぁん…あたしもイキそう…でも外に出してよ…」
「気持ちいいぃ~。中に出したいなぁ…」
「えっ!?ダメだってば!」
「あ~っ、もう中に出しちゃおうかな~」
「ダメダメ!!」
そして当然のごとく
「中に出すぞ!うっ…うっ…うっ!」
ドクドクと膣の奥に放出すると、いずみも中出しされたのを分かっているのに私にしがみつきながら顔を歪めてビクビクと腰を震わせながら逝きました。
「ハァハァ…中はダメなのに…どうするのよ…ハァハァ…」
「でも中出しされて逝ってたじゃん。エロい女だなぁ」
「出来ちゃったらどうするのよぉ…」
「1回くらい大丈夫だよ」
と、その日はパイプカットしたことを明かさずにいずみを家に帰しました。

その1ヶ月後
またいつものようにいずみを呼び出しホテルへ。
「この前は大丈夫だったけど今日は中はやめてよ」
「はいはい」(笑)
「でも中出しなんて旦那と子作りした時以来なんじゃない?」
「そりゃそうよ…」
「興奮した?」
「しない!ヤバいと思っただけで良くなかった!」
「中出しと同時に逝ってたよね?」
「・・・」
と、少し険悪なムードになったので
「今日は中には出さないよ!」
とフォロー。(笑)

前回同様に攻めたてます。
正常位でいずみの足を抱え込みながら
「パンパンパンパン…」
「あっあっあっ…はぁん」
「本当は中出しは良かったんだろ?」
「え!?そんなことないってばぁ」
「中に出してって言えよ」
「バカ!」
「また中出ししてやるよ!」
「え!?え!?何言ってるのっ!?ダメだってば!」
「逝くぞ!うっ…うっ…うっ…」

「ハァハァ…」
「…どういう事。また中出しするなんて…」
「出来たらどうするのよ!」
少々お怒り気味のいずみに
「大丈夫なんだよ!」
「え?なんで?」
「実はさ、パイプカットしたんだ」
いずみはパイプカットが何か知らないようなので、詳しく説明してやりました。
「なんだ、そういうことかぁ…ホッとしたぁ」
「でもさ、前回中出しした時には珍しく中イキしたよな!」
「無理やり中出しされて興奮したんだろ?」
「…あたしドMなのかも(笑)」

ということで、いずみへのドッキリ中出し作戦は大成功!となり、いずみのドMも覚醒してそれ以降は
「中に出してぇ」
と毎回言わせています。

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投稿No.8212
投稿者 気持ちだけは現役 (66歳 男)
掲載日 2022年5月25日
この話は私が現役ー60歳定年ーの前だから、7年くらい前だろうか・・・。
仕事上の凡ミスで、その当時就いていた役職より上に昇進する道が完全に閉ざされ、私はかなり落ち込んでいた。
当時はまだG◯EEとか、M◯XIとかのSNSの規制がゆるゆるだった。
有料出会い系サイトで金を騙し取られるよりはましと、これらを利用していた人も多かったことだろう。
落ち込んでいた私は癒されたくも、M◯XIで相手を探していたら、埼京線沿線某駅近くのタワーマンションにお住まいな、ちょっとリッチ?な人妻と知り合った。
その人妻は、尼崎に実家があり、年に数回実家のお父さんの世話をしに帰っていると言っていたが、よくよく聞き出してみると、実家への帰省の本当の目的は、実家近くのセフレとのエッチだったらしい。
その人妻はもう60歳近い年齢で、既に閉経しているが、エッチが大好きで、実家近くのセフレとは中出ししまくりだと言っていた。
メールでのやり取りでは『私、少しぽっちゃりだけど、若く見られるのよ。』と自慢するだけあって、実際に会うと確かに60歳近くには見えない。どう見ても50代前半の印象で、肌もツヤツヤしている。

新宿御苑を散策デートを楽しんだ後、近くのホテルにIN!
一緒にシャワーを浴びてみると、さすがぽっちゃりを自認するだけあって張りのある巨乳が目の前に現れた。
むしゃぶりつきたいのを抑えて乳首を甘噛みすると、良い声を出すではないか。
ベッドに行き、キスを味わっていると、『私は背中を甘噛みされたり愛撫されたいの!』とのリクエスト。
さっそくご要望にお応えしてベッドに腹這いになってもらい首筋や肩をサワサワした後に背中を甘噛みして、舐めていくとこれまた良い声で喘いでいる。
ずぅーっと甘噛みと舐め舐めを繰り返していたら、ドバッと潮を吹いて脱力してしまった。
今がチャンスだ! と元気いっぱいの我が分身を抜き身でぐさりと挿入した。
するとさらに良いよがり声を上げ始めたので、こちらも抽送のスピードを上げる。
ひときわ大きな声でよがると、膣がグゥーッと締まるので、我が分身はたまらず中にドクドクと吐き出した。

ベッドに移った時に、『外に出して』と念を押されることもなかったし、セフレとは中出し三昧って聞いていたから、まあいいや、何とかなるって思っていた。
この人妻とは、再度のエッチのチャンスは訪れなかった。
けれど、ホテルを出る時に特になじられたりもしなかったから、ラッキーな機会だったなぁと今でも覚えている。

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投稿No.8190
投稿者 参加者 (28歳 男)
掲載日 2022年4月25日
某SNSで参加者募集となっていた大人のパーティーに参加したときの話です。

某SNSで裏アカ巡りをしていたときにその日の夜から開催される大人のパーティーの参加者募集がありました。
興味本位で参加申請して、待ち合わせ場所に。

待ち合わせ場所には金髪のおっぱいの大きな女性が。
少し話をして会場に案内して貰いました。

その日は男性の参加者が私だけだったようで、中止するつもりだったが、来てくれて助かった、女の子は美人だしセックスしに来てるから楽しんで欲しいなどの話を道すがら聞き、会場に到着。
待ってる女の子達に男性到着を伝えてくるので、シャワーを浴びてから部屋に入ってきて欲しい。リクエストは有りますか?と聞かれたので、
「全員裸で待ってて下さい」と笑いながら伝えたら
「わかりました」との返事。

迎えに来てくれた女の子が部屋に入り、私はシャワールームへ直行。
シャワーを浴び、会場に入るとなんと七人の女の子が!しかも皆可愛い!!
迎えに来てくれた女の子(以下A)が
「今日は来てくれてありがとう。早速だけど誰とからしたい?」
と聞かれ、一先ずAを選択。
Aに立ったままオナニーをしてもらい、目についたハーフ系爆乳(以下B)と細身美乳(以下C)にダブルフェラをしてもらって挿入準備。
唾液と愛液でヌルヌルになったところで対面立位でAに挿入しようとAの左足を持ち上げる。
いれる前にコンドームを、と思ってゴムは?と聞いたら
A「あ、中出しO.K.だよ」
と言われたのでラッキーと思いながら生挿入。
入口はユルユルだが奥に行くほど狭くなるタイプで押すときが凄く気持ちいい。
久しぶりの生と言うこともあり、割とすぐでそうかなぁ、と思っていたら誰かが私の尻に顔をつけ、アナル舐めをはじめた。
今までされたこともなかったが、アナルを舐められると射精の我慢が出来なかった。
あえなく轟チン。
Aの中にドクドクと射精!!
するともう一人も結合部のところに潜り込んできて、結合部を舐め始めた。
ゾクゾクとする気持ちよさ。
ゆっくりAから引き抜くと結合部下に潜り込んでいた女の子(以下D)はそのままAのマ〇コを舐め始めた。
ジュー、と音を立ててAのマ〇コに吸い付き口を離した時にはDの口内に私が出した精液が。

D「凄い出したね。継ぎは誰に出してくれるの」
と笑顔。
そんな時もアナル舐めは継続されていて、その刺激で半立ちが全立ちに回復。
目の前で私の精液を味わってるDを押し倒して
私「君も中出ししていいのかな?」
と聞いた。
Dは口内にまだ精液を溜めていて喋らなかったが肯いてくれたのでDに挿入。

Aの愛液、私の精液でヌルヌルのイチモツはDのマ〇コにもすんなりと入っていった。
Dの中はヌルヌルだが肉壁がザラザラする感じで、出した直後では刺激が強い。
正常位で腰を激しく振るが、相変わらずアナル舐めは継続されている。
力が入らず、射精感を感じて即射精となってしまった。

Dは垂れてきた精液を救って口内へ。
そこにAが
A「Dちゃん精液好きだよね。」
と声をかけた。
Dは飲み込んで
D「美味しいもん」と嬉しそうな表情だった。

A「まだ堅いしもう一人くらい休憩無しでできそうだね」
とAに言わた。
私「じゃあもう一人したら1回休憩させてもらうよ。残ってる子で中出しO.K.な子っている?」
と聞いたら
A「皆O.K.だよ。」
と言われた。
とりあえずアナル舐めをしてくれた子(以下E)をチョイス。
Aに捕まらせて立ちバックで挿入。
その際EにAの乳首を舐めておくように言いEを後ろから攻める。
Eは言われたとおりAの左乳首を舐めていたが、BがAの右乳首を舐め始めた。
CはAのマ〇コを舐め、清楚な感じの子(以下F)とキャバ嬢かな?と思う子(以下G)が私の乳首を攻め始めた。
AとEの喘ぎ声を聞きながらEの奥に3度目の中出し。
引き抜くと予想通りDがEのマ〇コに吸い付き精液をごっくん。
B「うわ、まだ立ってる。凄いねー」
とBに言われたが、ここで一度休憩。

Aに
私「休憩するよ、休憩間、レズプレイみたいな」
と冗談で言ってみたら
A「じゃあまだな子達でレズプレイして最後までイかなかった子に次入れてあげて。」
と言われた。
その発言後、BはCと、FとGがレズプレイ開始、CとFが早々にイキ、BとGの決勝戦を眺めながらDにフェラをされながら休憩。
その後Bがイキ、69の態勢のままGに挿入して中出し。
Gのマ〇コから垂れた精液がBの顔にかかり、それをDが舐め取るという状況で流石に萎えてしまった。

ベッドに横になり、七人がかりの奉仕を受け後半戦に入ったのですが、長くなったのでここまでで。

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