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今回は彼との出会いと私の初体験のお話を書きます。
拙い文章で申し訳ありませんが、ご容赦ください。
出会いは私が高校2年生の時でした。
秋頃、地元である画家の個展が開かれており、何となくそれを見に行きました。
当時特に好きな物もやりたいこともなかった私は、暇つぶし程度で足を運びましたが、絵を見た瞬間あまりの美しさにトリハダが立ったのを覚えています。
特に美しかったのは、会場の端の方にひっそりと飾ってあった裸婦画でした。
儚げでありながらも強く、微かにエロスをまとった女性が描かれており、美しさのあまりしばらく見惚れてしまいました。
「この絵、気に入りましたか?」
突然、40代くらいの男性に話しかけられました。
私はすぐに、この個展を開いた画家だと気づき、絵の感想を語り尽くしました。
彼は真剣に私の話を聞いた後、次のモデルが決まっていないから私をモデルに絵を描かせて欲しいとお願いされ、彼の絵に惚れてしまっていた私は即答で引き受けました。
後日、彼が個展の準備や期間中に生活するために借りた部屋に招待され、朝9時頃に彼の部屋を訪ねました。
制服姿の絵を描きたいとの事だったので、制服で行き3ポーズくらいのデッサンを描いてもらいました。
3つ目のポーズのデッサンが終わり休憩していると、彼から裸の絵も描きたいと言われたので、私はそれを引き受け、彼の前で裸になりました。
3ポーズほどのデッサンをする中で、一糸まとわぬ身体を見つめられていることに次第に興奮してしまい、乳首は勃起し性器からは蜜が溢れだしてしまい、そのまま我慢できず、彼に抱きつき純潔を捧げました。
私に抱きつかれた彼は何も言わず唇を奪い、割れ物を扱うように丁寧に私に愛撫を施しました。
その後、彼も服を脱ぎ、私の性器を十分にほぐした後、入口に勃起した肉棒をあてがいます。
「コンドーム用意してないけど、このままいい?」
安全日だったので首を縦に降り、彼の肉棒は私の中に入ってきました。
ほぐしてくれたおかげもあり、あまり痛みを伴わなかったため、動いてもいいことを伝えると、彼はゆっくりピストン運動を始めました。
正常位でゆっくり抜き差しをし、バックで胸を揉まれながら奥を突かれます。
その間、私は何度か絶頂に達し、最後は正常位で彼の精液を腟内で受け止めました。
お腹の中に熱いものが注がれ、それを感じながら絶頂に達しました。
時計を見ると18時を回っており、外は暗くなりかけています。
ベッドのシーツには破瓜の印がついており、性器からは彼の精液が滴っていました。
その日はシャワーを浴び、服を着て彼の家を後にしました。
その後も、彼の個展が終わる冬まで、数回彼の部屋を訪ね、絵のモデルをしながら身体を重ねました。
この後、大学進学とともに上京し彼のアトリエに転がり込むことになるのですが、それはまた別の機会にお話出来ればと思います。
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はじめまして。破瓜なのに何度も絶頂に。。羨ましい。この先が楽しみです。続きの投稿待ってます!!