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基本Iちゃんはゴムを付けさせてくれない。
スペックは僕(40才の妻子持ち)
Iちゃん(今年二十歳のパイパン娘)
「お股に毛があった方が俺は好きなんだけどな」と言うと
「毛がない方が舐めやすくないの?」と言ってあそこを両手で広げてアピールするIちゃん。
確かに見た目はスッキリしてるけど、毛があった方が好みの俺は少し物足りない…
ここら辺は好みがみんな違うので何とも言えないが…
ベッドの上でお股を広げているのでおっぱいから舐める。
あそこを舐めてアピールしてるのに違うとこから攻めてみた。
正常位みたいな体勢からおっぱいを舐めはじめたから、じれったく感じたのか下半身をクネクネさせるIちゃん。
「舐めてくれないの?」と言われ
「舐めてるじゃん」と返す俺。
「何処を舐められたいの?」と聞き返す。
枕で顔を隠して恥ずかしがるIちゃん。
お股は平気で広げるのに、言葉にするのは恥ずかしがるのが可愛い。
なので気がすむまでおっぱいを舐め続けた。
我慢出来なくなったIちゃんが息子を握ってきて
「舐めさせて…」
と言うのでシックスナインの体勢に。
既に焦らしたのが効いたのか、あそこからは凄い汁が…
メスの匂いを漂わせ性欲を掻き立てる。
脚の付け根にキスをしながら、徐々に穴付近に近づける。
面白いぐらいに汁が溢れてくる。
穴に指を入れながら、クリを舐めるとのけ反ってあえぎだした。
クリを優しく舐めたり、吸ったりしたら身体を密着させてガクガクしだした。
Iちゃんが呼吸を整え俺にキスをして上に跨がり穴に息子を沈めた。
そして感触を確かめるようにしながら、大きく息を吐き
「おじさんが大好き」
とキスをしてきた。
Iちゃんにおじさんとしか呼んでもらえないのが寂しいが…
下から突き上げるように腰を動かしたら
「私が動くから動かないで」
と手足をロックされ上で乱れるIちゃん。
Dカップの胸が揺れるのを下から眺めていることしか出来ない。
ぎこちない腰使いでたまにガクガクなりながら汗ばむIちゃんをとても愛しく思って眺めていた。
相変わらずIちゃんの穴の中は何とも言えないぐらい気持ちがいい。
締め付けたり、包み込まれてるような感覚を繰り返し射精に導いてくれようとしている。
いきそうになり、
「出そう」と言うと
「私の中に全部出して」とさらに腰をグライントさせる。
奥に大量に出してもまだ腰を動かしてくれる。
それが結構辛いんだけど、それがIちゃんの好みのプレイらしい。
完全に搾り取られ息子が小さくなるとIちゃんがやっと動きを止めてくれる。
そして穴から出てくる精子をティッシュで軽く拭き取り、息子を舐めてキレイにしてくれる。
「あなたの精子が私のお腹にいっぱいいる💙」
と笑顔を見せられると堪らなく愛しく思える。
嫁、子供には悪いと思うが、性欲には勝てないので…
母親の入院などで忙しかったエリちゃんが久しぶりに家に来た。
「なんか。ずっと忙しかった感じ」
「忙し過ぎて全く余裕が無かったよ。。」
『年齢考えたらそんな時期なんだよ』
エリちゃん。。全裸にならない。。。。。
「ねえ。。今日はラブホに行こうよ」
『ラブホに行く?』
「たまには贅沢なエッチしたいし」
と言うわけで。。。ラブホまでドライブ。
途中で定食屋で二人でガッツリとエネルギー補給。
酒とつまみを買ってからエリちゃんが好きなラブホに到着。
エリちゃんはエロムードなラブホが好み。
部屋に入るとエリちゃんは即全裸に。
「やっぱり全裸が楽だね。。」
「私が来ない間は他の女とセックスしてた?」
『うん。セックスしてたよ』
「ね。。しかたないよね。。私も婚活に行くし」
「私が婚活してる間は。。婚活してる間だけは許す」
「好きなだけ他の女とセックスしていいよ」
「婚活終わったら他の女とのセックスは終了」
「家には連れ込んだらダメだよ」
「あんたの性欲考えたら。。放置はそうなるよね」
二人で全裸でビールとポテチとタバコ。
エリちゃんは私の膝に乗って相変わらず耳を噛む。
「今日もいいオスの匂いがしてるね」
耳元でのポテチの噛む音がうるさい。。ポテチ、耳、ポテチ、耳くらいで耳を噛んでる。
『婚活はダメかい?色々と行ってるみたいだけどさ』
「なんか。ダメね。。会社の子たちも行ってるけど」
「質のいいパーティーとかが少ないみたいね」
「介護業界のパーティーは変な男ばっかりだし」
エリちゃんの愚痴モード全開。
「ほら。。今日は好きなだけ中に出しなさい」
エリちゃんはいきなりチンポを摘まんできた。
『とりあえず。。口で抜いてよ』
「え!フェラ?。。精子がもったいし。。。」
「中がいい!中に出せよ!」
それでも強引にフェラにして貰った。
『久しぶりのエリちゃんのフェラ。。気持ちいいね』
エリちゃんのフェラは全く抜く気が無いソフトなフェラで。。完全な挿入待ちのフェラ。
『そんなにマンコに入れたいの?』
「うん。。入れたい。。」
『しかたないな。。。どうする?』
「私が上がいい」
リクエストで騎乗位で合体。。
「くっ!。。。。久しぶりのヒロトくんのチンポ」
『10日はあいてないぞ』
「週に二回はしたいのよ。。」
エリちゃんは騎乗位で腰を回しながらキスしてきた。
キスが終わると頬ずり。
『結局。。マンコ舐めないまま入れてしまったな』
「もう。いいよ舐めなくても。。舐めなくても濡れてるし」
「すきなだけ出してくれたらいいのよ」
「あ~~いい匂い。。。好き。。」
「あ~~いい!あ~~~~~チンポが気持ちいい」
『今日は味わうね。。』
「うん。。。チンポ。。味わいたいのよ」
「うん。。うう~~う~~~~うん。。気持ちいい」
耳の裏を舐めながらひたすら腰を回すエリちゃん。
「このチンポ。。私が食いつくしてあげる」
『え!。何!?』
「ほら。。早く出しなさいよ。。」
エリちゃんの腰が加速。
「うんうんうんうんうんうん。。。あ~~いい!いい!いい」
「いいとこ。。きてる。きてる。いい!いい!いい」
「気持ちいい。。。きてる。きてる。好き。好き。好き」
「あ~~いいわ。いいわ。。。。あん!!」
エリちゃんゴールイン!
『おーい!!早く抜いてくれよ』
「うん」
無理そうなので自力で。。エリちゃんのお尻を掴んでピストン。
「あん。。もう。。早く出しな」
『もう少しだからさ』
「あ!あ~~~~気持ちいい。。ずっとくる。気持ちいい」
『出しますよ』
発射!
中出し直後にフェラ。。最近の私の楽しみ。
マンコの中で小さくなる前に口へ。
騎乗位からだと、かなりドタバタにはなる。
『あ~チンポ気持ちいい』
「いっぱい残りが出てる。。もう。。中に出せよ」
「けど美味しい」
「ほら。。お風呂はいるよ。。入ったら続きするから」
お風呂場へ連れて行かれる。
身体を洗いながらエリちゃんの愚痴。
「ヒロトくんの性欲処理。。大変だよ」
「ほんと。。きっちり抜かないと他の女とセックスするし」
「私がもっと処理すればいいかね?。。このチンポ」
『はは。。。そうかもです』
「お前は中学生か!。。少しは我慢しろ」
「まあ。男だからね。。性欲。精力は強い方が女は好きだけどさ。。」
「会社で毎日抜いてあげようか?」
『会社はマズイだろうよ』
「他の女に出されるより私的にはいい」
「まあ。今のままだと。。他の私に子供が出きるか。。私と結婚して終わりの二択しかないよね」
実際問題。。一番好きなのはサキちゃんで二番目くらいにエリちゃんなので。。。。
サキちゃんに子供が出きる方が理想的なのだが。
湯槽に浸かりながらの会話。
「ねぇ。。秋になったらまた泊まり掛けで温泉」
『そうだな。。鍋食べたいし』
『次はバイブ持参で行くかな』
「バカかお前は!。。普通でいい」
「バイブとか家かラブホだけにしてくれ」
『そうか。。残念です』
「もう。。そんなに責めなくても大丈夫だからさ」
「ヒロトくんのセックスには満足してるから」
ジェットバスがあまりにも気持ちいいので眠くなるので部屋戻る。
冷えたビールが美味しい。。
『身体はエロなんだがな。。。顔がキツイよな』
「それが原因で男は来ないか?」
『マイナスではあるな。。。』
「やっぱり優しい顔だよね。。。あ~あ」
『ですね。。優しい顔は男には受けるよ』
「あ!もう!!。。ほら!。。。チンポちょうだいよ」
『お尻を向けて下さい』
椅子に座ったまま。。少し中腰のバック。
「ふぅん!。。あ~~~~。。ふぅ~~~う」
『エロマンコにデカ尻。。敏感アナル』
バックでゆるいピストン。。ロングストローク。
「あ~チンポ気持ちいい。。。」
『アナルはどうかな。。』
アナルに指突入。
エリちゃんもこの攻撃は慣れてる。
「気持ちいいね。。両方気持ちいいよ」
少しいじめたくなったので。。リュックからローターを二個取り出した。
エリちゃんに聞かないまま。。最初にアナルへ。
「え!!!なに?!なに!?なに?。。ヒロト。。ダメだよ」
聞く耳持たずでマンコに投入。。チンポで奥に押し込む。
「ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!」
「あ~~~~~~~~~ん!あ~~~~ん!」
「やめてよ!ダメ!ダメ!ダメ!。。抜いてよ。お願い」
「奥が。。奥に押し込むなぁ。。。」
「あん。。もうダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!」
「もう!いいの!いいの!いいの!。。ダメ!ダメ!ダメ!」
かまわずピストン。。奥はローターに任せて入口付近でピストン。
『ほら!エリちゃん!。。どんどんイッテよ!』
「もう。。イッテるから。。やめてよ。。」半泣き。
「ヒロトくん。。。ごめんなさい。。。もうダメ!」
もういいかな。。マンコのローターを回収。
『じゃあ出すよ』
チンポを奥まで入れてピストン。。エリは呻き声しか出ない。
『出すぞ!』
発射!。。
今回は最後までマンコに搾ってもらう。。アナルのローターは稼動中。
アナルのローター振動が気持ちいい。
マンコから精子垂れ流しのエリちゃん。
ぐったりでもお掃除フェラ。
「あ~~気持ち良かった。。。けど二個はいらない」
そのまま抱きついてきて首筋をペロペロ舐める。
「あ~~しあわせ。。。。」
「何かのためにかなりピルを続けたけど。。止めるかな」
『かなり前から?』
「かなりずっと前」
『止めたらどうなる?』
「お前が子供を仕込むんだよ。」
「それが一番らくかもね」
「なんか。。中出しされ過ぎると感覚がおかしくなる」
。。。。。。
とりあえず朝まで四回。。。ノルマ到達。
まだ。。エリちゃんに子供は仕込みたくない。
今の第一目標はあくまでもサキちゃん。
来年にはサキちゃんの下の子が小学生になる。
それまでは。。なんとしても現状維持。
エリちゃんの訪問ペースが上がりそうだ。
やらせてと言えば断らずに相手をしていました。
そんな感じで夏休みなんか4Pに。
相手はプールでナンパされて知り合った違う学校の男子たちで、あったその日にしました。
それから、ヤリたくなると呼ばれて遊びました。
そして、泊まりで遊んだときに初めての生を体験しました。
はじめはいつも通り交代でされ、終わったら口で処理。
私は休まず串刺しでした。
そのときはゴムをしていて、中身を吸わされたりしました。
さらに、泊まりだから時間に余裕があります。
なので、体に落書き、一緒にお風呂、トイレなどをしました。
そして、やりたいときにハメられていると
「ゴムなくなった」
と言われました。
「何回も出したあとだから妊娠しない」なんて感じで生だされました。
私は何度も入れられて生の感覚は分からなかったけど、男子たちは大喜びで何周かしていました。
それから男子は生しかしなくなり、夏休みの終わる頃にはデキてしまいました。
7月後半、会社では各施設の報告会議。
廊下を歩けば偉い人ばかりの面倒な一日。
昼過ぎに廊下を歩いてると対面で女
「久しぶり!元気してる?」
『ん?。。あ!!元気!元気!』
『誰かと思ったよ。。ずいぶん変わったな』
「変わったでしょ!!。。ヤりたくなった?」
『今ならヤりたいかも』
廊下の端に連れていかれ
「ねえ。。ちゃんと硬くなるの?」
『普通に硬くなるよ』
「じゃあ電話して」
何をやったかわからないが。。。まあきっちり仕上がった身体のラインとしわの無い小顔。。。高額な改造なのか?。。。最初に比べたら勃起レベルも上がる。
日曜日夜。。泊まりで会う事に決定。
日曜日の夕方に合流。
『いやいや!。。何をすれば身体がそんなに変わる?』
「鍛えたね。。。やっぱりだらしない身体は男が逃げる」
『だらしない身体だったもんな』
「やっぱりね。。セックスしたくない身体だった?」
『したくない身体だったね』
『今は脱ぐと?』
「イケてると思うよ」
「それよりさ!あんた会社の女と今はどれくらいセックスしてるの?」
『週に三くらいじゃないか?』
「そんなにセックスしてるんだ」
「だったらチンポは期待出来るかも」
『なんだよ期待てよ。。お前のセフレは?』
「いるんだけど。。。みんな40代から上だからチンポがイマイチなのよ」
「ガチガチにならないんだよね」
二人で下ネタトークをしながらホテルへ到着。
部屋にはいる。
『ユキさん。。とりあえずは裸を見せてよ』
あっさり全裸になるユキ。
「どう?。。ウェストもあるよ。。オッパイも垂れてないし」
『お~お~~~いいね』
とりあえず私も脱いでみる。
「相変わらず鍛えてるね。。。」
「ほんと。。。チンポ硬いね。。良かった。。嬉しい」
『何を感動してるんだよお前はさ』
「ほんと。。フニャチンはダメよ。。起たないのもダメ。。硬くないと気持ち良くないしさ」
『わかったから。。どうせもう入るだろ?。。もう入れろ』
「入るよ。。期待して濡れてるし」
対面座位で挿入。。キスしながら腰を掴む。
「うわ~~~いいね。。硬いチンポ。。入った」
「ほんとにガチガチだね。。硬いチンポ好きよ。」
『最初からエロモードだなお前』
「フニャチンばっかで飽きてきてたからさ」
「硬いチンポとセックスしたかったのよね」
『これだけ身体が締まった女ならいいね』
「私のセフレになる?」
『いや。。お前のセフレ。。キツそうだし』
『とりあえずはチンポを気持ち良くしてよ』
ユキは腰を上下にチンポの出し入れ。
「あ!!!あ!!!すごい。。。気持ちいい」
「硬いチンポ。。気持ちいい」
『お前。。ほんとにチンポ好きだな。。』
「最初からチンポ入れてくれた方が好き」
「う~~~あ!~~いいねこのチンポ。。擦れる」
『ほら。。もっと腰を振って。。気持ち良くしてくれよ』
ユキの腰振りが加速。
「あんあんあんあんあん。ふぅう~う~う~~う。気持ちいいよ」
「久しぶりのガチチンポ気持ちいい」
「硬いチンポの男がいい。。。チンポ好き」
見事に張りのあるオッパイの乳首を噛む。
「あんああ。。乳首。。痛い。。気持ちいい」
『ほら。。早くチンポを搾って!!中出しするからさ』
「中出しでいいからいっぱいチンポちょうだい」
『いっぱい欲しいなら頑張ってチンポ搾ってよ』
このあたりからこちらはかなり支配が楽しくなった。
苛めると面白くなってきた。
『少し気持ち良くなってきたけど。。まだ足りないよ』
「あ~ん。。まってよ。。。マンコが気持ちいいの」
「マンコが。。マンコが。。。いい。。。いい」
「いい。。。いい。。いい。。。チンポ好き。。いい。。いい。。いい。。イク。。。」
『お~~い。。1人でイクなよ。。チンポ搾れよ』
「あ~う。。ちょっと待ってよ。。。」
こちらから腰を掴んでピストン。
「あ~~ん。。ダメよダメよ。。気持ちいいから。。まってよ」
お構い無しでピストン続行。
『ほら!!出すよ』
「あ~あんあんああ~~あ。はあああはあはあ中出し。。」
『ほら!』
発射。。。
「あ~~~~チンポ。。出てるよ。。。」
『気持ち良かった。。。』
「ほんと。。良かったよ」
ユキのお掃除フェラ。
「チンポ美味しい。。精子美味しいよ」
「あんたのチンポ素敵。。」
『どこまでチンポなんだよお前はさ』
「しかたないよ。。セックス好きなんだからさ」
『じゃあさ。。ヤりたくなったらヤらせてくれるの?。。ヤらせてくれるなら呼ぶよ』
「たぶん大丈夫だから。。呼んでみてよ」
『じゃあとりあえず今晩はチンポを搾ってくれよ』
「空になるまで搾ってあげるよ」
ユキのフェラ。。。この女、風呂は帰る寸前くらいでいいらしい。。。とにかくセックス。とにかくチンポ。
ただの便利な女になるかも。
だらしない身体から比べたら格段にグレードアップした身体。。
セックスのための努力。。。ある意味すごい努力。
「2回目もガチガチになるね。。いいね」
『じゃあバックから。。お尻向けて』
『入れるよ』
挿入。
「はいった。。。」
「ああああ。。あ~~~~ん。。。いきなり。。」
『いやらしいお尻みてたら犯したくなるな』
「あ~~あああああ。あああああ~はあ~あ~はげしい。。」
アナルに指突入。
「あう。。。ふわぁ。。あうあうあう。。うん」
『アナルに入れていい?』
「いいけど。。今日は全部マンコにして」
『次に呼んだらアナル掃除してから来てね』
「わ、わ、わかったから。。もっともっとちょうだい」
『マンコ。。泡でてるぞ。。。最初の精子か?。』
『スケベマンコが気持ちいいよ』
グチャグチャ。。グニュグニュ。。出し入れのスケベ音がいやらしい。
「あ~~もうダメ。。気持ち良すぎる。。。ダメよダメ。ダメ。ダメ」
「早く。。出して。。出して。。ダメ。ダメよダメよダメ」
『じゃあ出すよ』
「うんうん」
発射!
『ほら。。ユキさん。。口開けて!』
発射した直後のチンポをユキの口へ入れる。
『気持ち良くしてくれよ』
「うむふぐ。うむ。。あ~~美味しい。。」
「精子出てる。。」
『どうなん?二回終わってみて』
『いいよ。。チンポは硬くないとダメね』
「あんたが乱暴なのも好きかもね」
「硬いチンポをいきなり入れるのが好きなのよ」
『じゃあノーパンで来いよ。。』
「いいよ。。」
『ありなんだ。。。。お前にしたら普通か。。。』
「ノーパンや高速道路のフェラくらいはありよ。」
「変化させないと男も飽きるからね」
「まあ。あんたはイカせてくれるから。。何も考えないで中出ししてくれたらいいよ」
「結局。。今は何人くらいの女とセックスしてるの?」
『7、8人?。。間隔マチマチだよ』
「タフだね。。まあチンポ含めた身体のケアはしなよ」
「チンポ硬くならないと女は逃げるよ」
『そんなもんか?。。。』
「気持ち良くしてくれる男の方がいいんだからさ。。」
「相手が欲しいなら会社の女を紹介しようか?」
一晩。。セックス四回。。残り下ネタ。
最初のセックスが最低な記憶だったので今回は良かった。
とりあえずは緊急事態用の女の確保に成功。
適度に遊べたらまた報告します。
見てるうちに、私も自分の体験を吐露したくなったので、駄文で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
5年くらい前に、私が入院するときにその間の補充として派遣社員が来ました。それが美佐子。
仕事はちょっとした専門職だったのですが、引き継ぎも問題なく、そのまま私は入院しました。
その後、退院したら妻が男と夜逃げしていたりバタバタが続いて、美佐子のことはすっかり忘れていました。
それから1年、スマホを新しくすると、ラインに知らない名前が。
誰ですか?とラインに書き込むと、
『美佐子だよ~』と返事。
『みさこって?』
『忘れたんかい!あんたが入院したとき手伝ったやろ!?』
って感じで、会話が始まりました。
聞けば自分の家とはあまり離れてないところに住んでいる、退院したならお祝いしようということで、会う事に。
正直、最初に会ったときは仕事だったので、顔なんかろくにみていなかった。
指定されたコンビニの駐車場に車を停めてると、助手席を開けて美佐子が乗り込んで来た。
そのとき、あ、かわいいと思った。
デブじゃなく、中肉中背。
顔もまあまあ。
何より明るく話すのが好みだ。
ファミレスで食事をして、退院後に離婚した話をすると、同情してもらえた。
よほど可哀想と思われたのか、帰りしな、車の中でキス。
ベロを入れると嫌がって、フレンチキスにしてという。
その通りに唇をつけてるだけにしたら、美佐子からベロを入れて来た。
これに興奮して胸元から手を入れ、乳首に触れると、なんてかわいい声で喘ぎ出す。
ところが突然
「ダメ!こんなことしちゃダメ!主人いるのよ!何かんがえてるの?」
と怒り出して、頭をぽかぽか叩き出す。
けど、美佐子の短気だけどアッサリしてるところが好きなので、構わず体を引き寄せ乳首を弄る。
すると
「ダメだっ、て、あ、だめ、だめ、、あ、あ、だ、あ、だ、だ」
そして乳首を舐めだすと、頭を叩いていた腕を絡ませ
「あ、あ」
しか言わなくなってきた。
「ホテル行くよ」と耳元でいうと何も言わず
「バカ」とだけ。
そのあとホテルも選んでる場合じゃないので、そこらへんのラブホテル。
部屋に入ると、また抵抗を始めるが、キスしながら、股間に手を伸ばすとずぶ濡れ。
脱がし始めるが裸体を見せるのが嫌らしく照明を消したがる。
真っ暗じゃなんもみえない。
美佐子を見せてくれと頼んだらタオルで隠して照明をつけてくれた。
抱き寄せてキスしてる間にタオルを剥がす。
抵抗されたけど乳首から股間まで舐めまくる。
「ダメだから、ね、こんなこと、ダメだって、わかる?、ね、ね、ねねねね」
「あ、だめ、だ、めぇぇぇ、、、ね、ね、ね、ね、あ、あ、あ、あ、あ」
クンニを始めると、
「汚いよきたない、きたな、い、い、い、い、いいいい」
「よして、よして、よして、ヨヨヨよよ」
もう大洪水。
ゴムとか避妊とか、そもそも頭になかったので、そのまま挿入。
もう、あとはあーとかわーとかしか言わず、美佐子は一心に腰を振りまくる。
そんなのに耐えられるわけもなく、簡単に放出してしまった。
終わったあと
「中で出したでしょ?」
と言われ、とぼけたが
「中からピューっと垂れてきたよ?」
「私、妊娠しやすいんだから、、、でも40超えてるからそんなことないか、、、まあ、いいか」
と言って笑顔になった。
それから1年経ちましたが、今もたまに会って中出ししています。
今度は9月末にあいます。
駄文失礼しました。
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