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投稿No.6724
投稿者 じゅん (43歳 男)
掲載日 2017年8月10日
出会い系で会ったシングルマザーの葵に中出しできた話。

葵とはその前の週に初めて会った。
一回お互いの都合が折り合わずにキャンセルになり、普通ならそのまま自然消滅なパターンだったが、なぜか気になり再度予定を合わせて会っていた。
その時は生理中とのことで本番は無く、口で抜いてもらったが(出会い系での条件もそうだった)容姿も性格も気に入ったので一週間とおかずにまた約束していた。

待ち合わせ場所に現れた葵はまるでプールにでも行くような恰好で、すらっと伸びた足を惜しげもなく晒していた。
生理もほとんど終わったとのことで、ヤル気マンマンで近くのラブホへ。

なんでも昨晩は友達と一晩飲み明かしていたらしく、お風呂に入ってないとのことで、俺は別に構わなかったけれども一緒にシャワータイム。
別に手入れはしてないというもののキレイな肌の背中を洗ってあげた。

ベッドに戻ってからはテレビを見ながら雑談。
今までに相手してきたおもしろい体験談なんかをしゃべってくれる。
聞いてると面白くて飽きないが、思ったより時間が早く過ぎてしまうので話を聞きつつ徐々にボディータッチ。
黒くて大きめの乳首がまたエロい。
タバコと酒のせいでかハスキーな声で葵の口から喘ぎ声が漏れ出す。
子どもを産んでる割にはきれいなおまんこをクチュクチュ。
濡れやすいようですぐにいやらしい音が。
指二本突っ込んでぐちゅぐちゅかき回してやる。

ディープキスと乳モミ、おまんこぐちゅぐちゅを続けつつギン立ちチンポを股間にスリスリ。
割れ目からクリトリスをゆっくり何度もチンポを擦りつける。
そしてそのまま黙ってズブズブ。
全く嫌がる様子もない。
そのまま奥まで挿入して奥をグリグリ。
それにしてもやっぱりナマは気持ちいい。
久しぶりの感触をじっくり味わう。
正常位でゆっくり出し入れ。
ハスキーな喘ぎ声が堪らない。
ディープキスしながら何度もゆっくり葵の中に突き入れる。

体位を変える余裕もなく、ひたすら快感に耐えていたが無駄な抵抗もそう長くは続かず。
「もういきそう」
と言っても喘いでるばかり。
「このままやったら中に出ちゃうよ?」
と言っても反応なし。
そこで
「中に出していいならキスして?」
と言って顔を近づけると激しく唇に吸い付いてきた。
「じゃあ…出すよ?葵の中に…」
というと微かに頷いて微笑んでまたキス。
そしてガンガン激しく突くこと数十秒。
葵の中で、一番深い所にドクドクと流し込んでやった。

葵は別に動揺するでもなく普通にシャワーで汗を流してまた雑談してラブホを後にした。

生理直後だったからOKだったのかどうかわからないけど、来週また会う約束をしているのでその時にまた出来たらいいなと思っている。
今回はまさかのサプライズで全く余裕もなかったので次回はもうちょっと楽しめたらいいな。

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投稿No.6723
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月09日
前回の投稿(投稿No.6711)を書き込んでるとアキコのフェラを思い出した。
ヤりたくなった。

次の日にアキコの職場のフロアへ。
とりあえずは探してみる。。。。とりあえず居た。
この女のあっけらかんとした性格はたまにビックリする。。こちらを発見して手を振って近付いてくる。

「どうした?」
『少し顔を見に来た』
「とりあえずは元気かな」
『それは良かった。良かった』
『で。。。今は誘っても大丈夫なのかな?』
「え!。。。あ!。。大丈夫だよ。。。もっと早く誘えよ」
『子育てなんかで大変だと思って考えてたんだよ』
「一応。気は使うんだ」
『とりあえずはママだし。。考えるさ』
「子育ては大変だよ。。親と住んでるからなんとかなる感じかな」
「男の事なんて二の次になるね」
「今晩。泊りでいつもの所に迎えに来てよ」
おそらくはエリちゃんも来ないだろうと思い
『了解しました』

夜。。いつもの場所で合流。
『子供は?』
「親に頼んだ。。もう夜泣きもしないから」
「自由に遊ぶのは無理だよね」
「平日休みで子供を保育園に預けても、親も働いてるから家事とかで暇も無いしね」
『話しが現実的過ぎるな。。』

ホテル到着
ビールを飲みながら食事待ち。
「だいたい。。あんたさ!なんであんなに中出しして子供出来なかったのかね?」
「少しは期待してたのにさ」
『期待して中出しさせてたのかよ?』
「そりゃ相手は選ぶよ」
「あげくに休みとかでなかなか機会が減ったところに元旦那。。」
「これが即座に命中だよ」
「あんたが命中させてたら人生違ったかもね」
『それでバツ2かよ』
「やっぱり相手は面白くて楽しい男がいいよ」
「一緒に住むとセックスなんて生活の1割、2割だからね」
「会話とかが楽しい方がいいよ」
『さすがにバツ2。。。悟るね』
「てか。。離婚したの知ってたんなら。。もっと早く誘えよ」
『誘って良かったのかよ?』
「あんたは特別かな。。どうせ子供出来ないし。。信用してるし。。面白いから」
「結婚考えないでセックスするなら一番かな」
「あ!!意外にあんた、施設のあちらこちらで評判はいいよ。。セックスの相手としては良いみたいね」
『え!!!そんな話しがあるのかよ!!』
「女が多いとそうなるよ。。結局は既婚、独身で共通話題なんて男の話題で会社で誰がいいか?になるから」
「だいたいはこの男!とか言ってる女はヤってる女で嫌じゃなかった相手だからさ。。」
『いやいや。。会話の内容が怖いな』
「あんたのヤってる数も怖いよ。。。」
『それでも誘いに乗りますか?』
「それが信用かな。。。」
「あんたは若い子に行かないし。自分から誘わないから。。子供出来てもいいと思ってる女ばかりか?。。私みたいに子供いるから出来たら中絶もありだと考えてるか?。。。子持ちのバツアリは中絶してくれると思うよ」
『会話の内容がとんでもないんだけどな』
二人でガッツリとした定食を食べながらの裏事情会話。
「私は出来たら考えるよ」

お風呂にお湯を投入。
二人で全裸に。。
『オッパイ少し垂れたな』
「それは仕方ない。。この大きさだから」
「それにしても。。あんたは相変わらずだよね」
「まだ鍛えてるんだ」
『やる事ないからね』
「久しぶりに見たけど。。。抱かれたいね」
『まあ。これから犯すけどね』
「犯すんだ。。。私。。犯されるんだ。」

お風呂場へ。。。久しぶりに抱っこで搬送。
浴槽に入って後ろから大きなオッパイをもむ。
「あ~~あ。やっぱり男はいいね」
『男好きですか?アキコちゃん』
「男に身体触られるの好き。。」
「あんたの低音で名前呼ばれると堪らないよね」
『じゃあ。。今日も頑張るかな』

風呂場にあるマットでソーププレイ。
仰向けに寝ている上にアキコちゃんが乗ってくる。
泡まみれでディープキス。
「ほんと。。離婚して初めての男。。楽しみに」
『離婚して初ですか?』
「離婚前からだから1年以上だよ。。。洗います」

アキコちゃんは両手で身体のあちこちを洗ってくれた。
『アキコちゃん。。気持ちいいです』
「もう少しゆっくりしててよ。。」
「ローションに変えてあげるね」
久しぶりのローションプレイ。
目の前を前後するアキコちゃんのマンコ。
『久しぶりにアキコちゃんのマンコ見たね』
「このチンポも久しぶりに見て感動だよ」
『チンポとマンコの同窓会ですか』

『それにしてもローション気持ちいいね』
「満足ですかお客様?」
『大満足です』
『一回流してから本番お願いします』
「わかりました」
ローションを全部洗い流してキス。

ベッドへ移動。。再び抱っこで搬送。
『相変わらず。。男の扱いは優しいね』
「してあげるのが好きなのかな」

正常位で挿入。。。
『アキコちゃんのマンコにチンポ入りました』
「久しぶりにあんたにチンポ入れられた」
「やっぱり男に抱かれるのいいね」
ストロークを長くしてチンポの出し入れ。
相変わらずのグチャマンコは濡れ具合は最高。
「ふぅ~う。。ふぅ~う。。やっぱり気持ちいい」
「はぁはぁはぁ。。ふぅはぁはぁふぅ」
『アキコちゃんのマンコもよく濡れてるよ』
「うーん。。。だって。。。。」
ストロークを短くして奥の方だけでピストン。
「あ。。あ。。。そこ。そこ。もっとお願い」
「気持ちいいとこ。。もっとお願い」
キスしながらオッパイ。
『いやらしいオッパイだよね』
「あん。。マンコ気持ちいい。。オッパイも」
大きなオッパイを両手で握り潰すように揉みながらピストン続行。
「あん。。あんあんあん。ふぅ~~ああああんあん」
「あ~~~そこそこそこ。イイイイ。イイ。イイ。気持ちいい」
「イイ。イイ。イイ。ダメ。ダメ。イイ。イイ。イイ」
「もう。イイ。イイ。イイ。あ~~ダメ。。イク。イク。イク。」
アキコちゃん。。。久しぶりにイッタみたいで気持ち良さそうな顔。

「気持ち良かった。。。セックス気持ちいい」
『気持ち良かったんだ?』
「気持ち良かった。。。早く中に出してよ。。」
ピストン再開。。正常位で最後まで
「あんあんあんあん。。はぁはぁはぁうーんう。。」
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あ~~。キスして。。キス」
キスしながら
「あ~~あ~~あ。。。」
『口に出してみる?』
「ダメ。ダメ。ダメ。中よ中!」
「あ~~ああんあん。あ~~~~~あ。。もう。。」
「ダメ。ダメ。ダメ。イクから。イクから。」
「早く中に出して。。あ~あ」
「あ~~~~気持ちいい」

発射!!

「あ~~精子出た。。。気持ちいい」
『久しぶりのアキコちゃんの中出し。。気持ち良かった!!!』
「久しぶりに中出しされた。。。気持ちいい」
『気持ち良かった。。』
「掃除してあげるね」
アキコちゃんの久しぶりの優しいお掃除フェラ。
相変わらずの快感。。最高。
『相変わらず。気持ちいいよ』
「ありがとう。。」「やっぱり。。最初から中出し宣言する男は私は好き。。」
『そうなの?』
「途中で聞かれるのも。無言中出しも面倒かな」
「最初に言われた方が無言でも驚かないからね」
「私的に中出ししない約束で中出しは次のセックスはないから」
「私とセックスするには私のルールがあるからさ」
『で。。俺は?』
「あんたは最初に宣言してるからね。。最初から。。それで最初のセックスをしてるからね。。」
「ほんと。。あんたのチンポ可愛いね。好き」
「久しぶりに男のチンポをフェラした。。美味しい」
『相変わらず。アキコちゃんのフェラは気持ちいいよ』
「他の女と寝てもいいから。。たまには誘えよ」
「子供が小学生になればね。。時間も自由になるのにね」
「あんた。。ちゃんとチンポの健康を考えてサプリメントとか使いなよ」
『確かにチンポは元気がいいね』
「3ヶ月に一回位は誘えよな。。セックスしたいから」
『頑張りますよ』
「とりあえず。。朝までに残り二回かな」

再びお風呂へ。。。
「やっぱりセックス好き!!男好き!!」
いきなり大声で絶叫。。。本心なんだろうけど。

「子供も可愛いけど。。セックス気持ちいい」
『育児放棄はするなよ』
「それだけはしたくない。。自分の子供だからね」
「だから恋愛も結婚もしばらくは無くていい」
「子育ての合間に私の都合だけでセックスして欲しいだけかな。。相手の都合に合わせると子供が可哀想だから」
「だから。誘ってくれたらその時に考えるからさ」
「こうやって男とお風呂に入ってる時間も必要かな」

「もう元気みたいね。。。バックで入れてよ」
『ベッドに行く?』
「ここでいいよ」

洗い場で四つん這いからバックで挿入。
『ほんと。。お尻が大きくてエロいな』
「旦那は二人ともバックが好きだったよ」
『わかる。。エロだもん。。このお尻は』
今回も短いストロークで奥の方狙い
「あ~~~またチンポ入った。。」
「はぁん。はぁん。ああんあんはぁん。。あ~~~」
ピストンする度に大きなお尻はユサユサ揺れる。
大きなオッパイ。大きなお尻。。。エロい
「あ~~~~気持ちいいよ。。もっとして」
「チンポ。チンポ。チンポ。気持ちいい」
「ふぅ~う。ああんはぁんあんはぁんあんんんん」
「あ~~~もう~~~~気持ちいい~気持ちいい~気持ちいい~あ~~気持ちいい~~~~イイ。イイ。イイ」
『アキコちゃんのマンコ気持ちいいよ』
「うん!うん!うん。。。イイ。イイ。イイ。」
「もう~気持ちいいよ。。イイよイイ。イイイイよ」
今回はうねる腰の動きに勝てそうにないので。。。
『アキコちゃんの腰がエロ過ぎて我慢出来ません』
「いいよ。出して」
しばらくは抵抗したけど無理。。。発射!!

「あ~~二回目。。出された。。精子。。」
『あ~~あ。。我慢出来ませんでした』

アキコちゃんの優しいお掃除フェラ二回目。

「二回も中出しされたよ。。。」
「この中出しチンポ。。」
『気持ちいいからね。。マンコがいい感じだったよ』
「フェラくらいなら会社でしてあげるよ。。」
『昼間にフェラやる場所があれば頼むよ』
「会社であんたの精子飲んだらチンポ欲しくなるだろうけどね」
「駐車場でカーセックスでもいいよ」
『そのプランは考えておきます』

そんなこんなで意外にあっさりアキコちゃんとの関係復活。
そんな感じで朝までに三回発射!
そのまま仕事へ直行!

しかし今回は、会社の女性の裏事情会話の方が恐怖過ぎた。
確かに。。バツアリ女性はよく食べた。。三十代後半も好物だ。。。
しかし。。。。関係情報がザル過ぎる。

アキコちゃんとセックス出来るのは次はいつか?
孕ませてみたい気持ちもあるかな。
バツアリ女性好きだな。

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投稿No.6720
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月06日
7月の平日の夜
翌日休みで夕方から会社連中と焼肉、車だったので飲酒無し。
終了後で無性にセックスがしたくなってきた。
とはいえ。。。相手がいない。。。
平日だし。。。。。悩んだが。。一発勝負に出た。

トモちゃんの妹のカコちゃんにメール
(セックスしたいんだけど。。)
しばらくして返信到着
(迎えに来てください)
罪悪感はあるが性欲優先。。

カコちゃんを車に乗せる。
「パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
『うん。やりたいね』
「パパ。素直すぎ。。そんなにストレートに言われたらね。。断れないよ」
「パパの事。。嫌いじゃないし」
「お姉ちゃんも新しい彼氏と楽しくやってるみたいだし」
『ホテルに行くよ』
「はぁい」
先日サキちゃんと泊まったホテルに到着。

部屋に入ると即座にカコちゃんのオッパイを掴む。
「も~~パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
カコちゃんにキスしながらスカートの中をまさぐる。
「パパ。。せっかち過ぎる」
「パパも脱いでよ」
カコちゃんはあっという間に全裸に。

「あ~~あ。。パパ。。チンポ元気過ぎる」
「パパ。。とりあえず。。出しちゃいなよ」
カコちゃんはお尻を向けてくれた。
窓枠に向かったカコちゃんのお尻にバックから挿入。
『あ~~カコちゃんのマンコ気持ちいい。。気持ちいい』

『いい感じで締めてくれてる』
「パパのチンポ。。堅いから好き」
「私無視していいから。。早く出しちゃいな」
とりあえずピストン。。。若いマンコは気持ちいい。

「あ~~~パパのチンポ。。。気持ちいいよ」
『カコちゃんのマンコもよく滑って気持ちいい』
「パパのカリ。。凄くいいよ。。。あん~んん」
「このチンポ好き。。。パパ好き。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出していい?』
「いいよ。。早く出して」

発射。。。。。。

「あ~~あ。。。またパパ。。中出し」
「パパのチンポ。。。まだピクピクしてるし」

バックからチンポ抜いてカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパ。。少しは落ち着いたかな?」
『はい。。落着きました』
「パパさ。。こんな性欲だと。。普段はどうしてるの?」
『正直に話すからトモちゃんには内緒だよ』
とここからエリちゃんの存在やら通い妻状態やらセックスの事などを話す事になる。

「そうなんだ。。。パパの年齢考えたら正解かもね」
「お姉ちゃんにしても今の彼氏の方が年齢的には正解かもね」
「それで彼氏を紹介してあげてるんだ」
『まあ。そんなとこなんだけどね』
「じゃあ。。。今日の私は代わりなのかな?」
『ちょっと違うかも。。罪悪感はあったけど。。カコちゃんとのセックスが気持ち良かったんだよね』
「ふぅ~ん。。ふぅ~ん」
「パパ!。。。お姉ちゃんと私。。どっちが気持ちいい?」
『カコちゃんのマンコ』
「じゃあ。パパ。。今日の分は貸し1つだよ」
「この次に私がセックスしたくなったら来てよね。。わかった?」
『わかりました』
「やったー。。。パパのチンポ!ゲット!!」
「お姉ちゃんが今の彼氏とうまくいってる間はパパとセックスできるんだ。。。お姉ちゃん応援しょう」

『おいおい。。どんな姉妹なんだよ』
「セックスでは満足したいし。。いっぱいしたいし」
「年上好きにも悩みはあるんだよね。。。」
『そうなんだ。。。』
「パパの年齢でこれだけチンポが元気だといいよね」
「マンコ。。凄く気持ちいいから。。前の彼氏と全然違うし。。パパのチンポ好き。。」

落ち着いたところで浴槽にお湯を入れながら食事のオーダー。
カコちゃんはハンバーグとエビフライの定職。
私はナポリタンとサンドイッチ。

「パパは。。自分からお姉ちゃんを誘わないよね」
『まあ。年齢考えたらね。。今の彼氏くらいが丁度?ギリギリ?だろうからね』
『それは最初から言ってるしね』
「私。。今全部聞いたらから。。。パパから誘っていいよ。。。」
「彼氏は探すけど。。。。誘ってね。。パパ」

食事を完食。。。カコちゃんの興味は自販機のオモチャ。
『オモチャ試したい?』『やった事は?』
「ローターとバイブぐらい」

オモチャを気にしながらお風呂へ。
風呂場へ行くと姉妹なのにエロさが違う。
明らかにカコちゃんの方がエロ。
『なんでカコちゃんの方がエロく見えるのかね?』
「私の方がお姉ちゃんよりもスケベだからかな?」
『じゃあ。。カコちゃんのオナニーショーを見せて』
「え?。。パパ。。馬鹿じゃないの。。」
『じゃあ。。とりあえず。。毛を剃るか?』
カコちゃんの毛を剃ってしまった。

「え~~なんか恥ずかしい。。。」
『はい!カコちゃん。。開脚!マンコ見せて』
カコちゃん。。恥ずかしそうに開脚でマンコオープン。
マンコ舐めながら指を2本マンコの中へ。
よく反応するマンコ。。少し掻き回す。
「パパ。。指。気持ちいいね。。もっとして」
『じゃあこっちも入れます』
右手でマンコ。。左手の指をアナル。
「ああ~~パパ。。お尻。。ダメだよ。。あんはんあん」
『カコちゃんのマンコはよく締まってるよ。。気持ちよくないの?』
「もう。。パパのイジワル。。。。気持ちいいよ」
「マンコもお尻も気持ちいい。。。。ダメダメダメ」
「もう。。。出ちゃう。。。気持ちいい」
軽く潮吹き。。。少し涙目。。。

しばらく余韻のあとに身体を洗ってもらう。
「ほんと。。こんな腕で掴まれたら女は逃げられないよね。。。犯し放題だよね」
『いやいや。。犯さないし。。。』
『カコちゃん。。どんな発想なんだよ』
「パパ。。チンポ。。元気になったね」
『ほら。。濡れ濡れマンコに入れろ!』
スケベイスに座ったまま対面座位。

『カコちゃん。。2本目はどうですか?』
「やっぱりパパのチンポ好き。。。」
『チンポを苛めて。精子を抜いてください。カコちゃん』

カコちゃんは前後に腰を振り続ける。
「あ~~~パパのチンポいい。。しっくりくる」
「あ~んんんんは~気持ちいい」
『カコちゃん。。チンポ気に入った?』
「うんうんうん。。パパのチンポ好き。。堅いの好き」
『じゃあ。もっとチンポを気持ち良くして』
『もっと腰を振って気持ち良くして』
「うん。。わかった」
カコちゃんは大きな円運動を加えた。
『カコちゃん。。チンポ気持ちいいよ』
「パパ。。もうダメ。。もうダメ。。」
「もう。いい。いい。いい。ダメ。ダメダメダメ。」

『カコちゃん。。気持ち良かった?』
「うん。。気持ち良かった」
『ダメだよ。。ちゃんとチンポも絞ってくれないと』
「う~。も~~~パパのイジワル。。パパが動いてよ」

駅弁に変更。
大きなお尻を掴んで上下にピストン。
「あ~あ~あ。。パパ。。激し過ぎる。。待って待って」
『2発目出すよ』

発射!!

「パパ。。激し過ぎる。。。。気持ちいい」

ぐったりのカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパのチンポ美味しい。。パパの精子好き」
『あ~~~気持ち良かったね。カコちゃん』
『じゃあ。。これからはカコちゃんにいっぱい飲んでもらおうかな』
「いいよ。。飲んであげるよ。パパの精子」

「私もピル飲もうかな。。。パパの中出し気持ちいいし」

部屋へ戻りビールとタバコ。
「パパ。。あと二回くらいは出来る?」
『たぶん』
「今頃。お姉ちゃんもバンバンかな?」
『そんなに泊まってたらバンバンだろう』
『相性がいいか。チンポが凄いか。。。試しにメールしてみな』

深夜0時過ぎ。。妹から姉へ。
今の彼氏とのセックスはどうですか?の質問メール。
1時過ぎに返信。
「とても良いチンポで。完全征服されてます」
「パパ?どう言う意味?」
『かなり大きいか長いチンポで気持ち良すぎで離れられないみたいだね』
『ある意味。。良かったよ』
『じゃあ。。しばらくはこのマンコに精子を出しまくるかな』
「パパ。。性欲強過ぎ。。。」

結局。。ホテルを出るまでに四回。
トモちゃんの妹であるとの罪悪感もなくなり、ある意味でラッキーな相手を獲得出来た。
しばらく は楽しめそうな感じです。

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投稿No.6719
投稿者 ちぃ (29歳 女)
掲載日 2017年8月05日
最初に投稿(投稿No.6672)した 旅行での出来事の後日談です。

登場するのは、私、Tさん、
女ちゃん(さやちゃん19歳大学生)
男①君(21歳、大学生)です。
さやちゃんと男①君は旅行に行った時にエッチして付き合い始めました。
さやちゃんはすごく可愛くて以前ケーブルテレビだか何だかのCM?みたいなのに出たことがあるそうです。

先日職場に忘れ物をして裏口から入りました。
ソファーの所に誰かいます。
遠くから見るとTさんとさやちゃんでした。
二人とも裸でさやちゃんがTさんにフェラしてました。
さっきまで一緒に働いてた人達が裸で絡み合ってるのを見ると体が熱くなって動悸が激しくなりました。

二人はどう見てもこれが初めてじゃない様子でした。
衝立の後ろから覗いているとTさんがさやちゃんの太ももを掴んで足を開いてクンニしてました。
「あぁっ!気持ちぃよぉ!」
さやちゃんのあえぎ声とピチャピチャという音が聞こえてきます。
「Tさん…もうダメ、我慢出来ない、挿れて下さい」
さやちゃんがそう言ってしばらくするとさやちゃんが大声であえぎ始めました。
「アッアッアッアッ!Tさん、好き!好き!好き!アァッ!イイッ!イイッ!」

すごくドキドキして濡れてしまって、パンツの上からまんこを弄りました。
「イッちゃう!イッちゃう!イクッ!イクッ!イクッ!アァーッ!イクゥーーッ!」
二人がセックスしてるのを身を潜めて覗いている自分が惨めになりました。
「どこに出す?」
「どこでもいいです!」
「中に出すよ!」
「出して!出して!中に出して!」
あーぁ、男①君可哀想
彼女が40過ぎのおじさんと中出しセックスしてるなんて…
何だかいたたまれなくなってそっと裏口から出ました。

Tさんはすごく女好きで、今職場には私も含めて10人の女性がいますがTさんとセックスしてないのは50代のおばさん二人だけです。
Tさんは手当たり次第に手を出していて、可愛い子はもちろん、すっごく生意気でイヤな女の子でも、仕事のこと以外誰とも一言も喋らないような暗い女の子でも、彼氏がいても、旦那がいても御構い無しにセックスします。
そして一々私にセックスしてる動画とか画像とかを見せてきます。
だから私は職場のほとんどの女性のセックスしてるとことかあえぎ声を知っています。
今は正直気持ち悪いです。
きっと私のも見せてるんでしょう。
以前いた皆が嫌っていた意地悪な先輩がTさんにヤラれてイッちゃってる動画を見た時は少しスッキリしましたが…

出会ってから7年になりますが私の知ってる人だけでも40人以上の女性とセックスしています。
私の友達も3人ヤラれました。
Tさんは避妊しない人なので多分全員中に出されてるはずです。
当然妊娠した人もいました。
本当のことを言うと私も23歳の時にTさんの子供を堕ろしてます。

最近Tさんのことが好きでしたが何だか急に冷めてしまって私から別れを告げました。
彼女じゃなくてただのセフレですが一応言っておきたかったので
「女好き過ぎて気持ち悪いよ」
って言いました。
とりあえず仕事では普通にしてますが何だか嫌になっちゃったな、辞めないけど。

そんな私も先日、以前告白された28歳の男性とセックスしました。
いたって普通のセックスでしたが中に出してってお願いしたら喜んでくれました。
だけどやっぱり何か違います。
その人とはあんまり合わなそうなので結局付き合うことも無くそれきりです。

彼氏欲しいな、最近は出来れば子供産みたいって思うようになりました。
現実的に無理ですが本当は旦那とかいらなくて子供だけ欲しいです。
妊娠したいです。
今までメチャクチャだったので彼氏が出来るまで辛いけどセックスは我慢したいです。

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投稿No.6717
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月03日
投稿No.6686の続き

7月の木曜日
いつもの様に施設館内で仕事をしてると
「お疲れ様です」と。。振り返るとサキちゃん。
『あ。。お疲れ様です』
サキちゃんすっと近付いて
「週末。。空いてますか?」
『昼間?夜?』
「夜」
『じゃあ明日の夜は?』
「じゃあそれで」。。サキちゃんは笑顔で仕事へ。
まあ。。最初のセックス以来サキちゃんに彼氏が居てもサキちゃんペースで会うので毎回こんなやり取りで会う。
それでも子供も大きくなったし、仕事も忙しいのでサキちゃん自体の自由な時間は減ってるみたいだ。
サキちゃんと泊まれるなんてのはかなり貴重になってる。
サキちゃんの同居の両親に感謝です。

金曜日。。仕事終わりで即帰宅。
トモちゃんは新しい彼氏が結構いいらしい。
エリちゃんは家族で食事で土曜日は仕事。
私は完全にフリーの金曜日。

手短に着替えて待ち合わせ場所へ。
サキちゃん発見。。。オッパイ主張のぴちぴちのTシャツにデニムスカート。
『お疲れ様です。。。何を食べますか?』
「お肉かな?。。。。」
『じゃあ焼肉屋に行こう』
と言う事でチェーン店の食べ放題へ。
五ヶ月ぶりのサキちゃん。。。まあ可愛い。
好きなだけ食べて好きなだけ飲んでもらって二時間中。仕事、子供、両親の事なんかを話してくれた。

車に戻るとサキちゃん。
「ほんと。。たまには母親すてて女になりたくなるんだよね。。。。。ありがとう」
「なんかね。。。最近は再婚も彼氏も無理かな?とか思ってるし」
「やっぱり。。私しか見ない彼氏は無理だしね。。私には子供が二人いるし。。」
「そんな事を考えてたらヒロトくんは楽かな」
ちなみに私の名字が堅苦しいので最終的には女ほぼ名前で呼ぶ事になります。
「全部私の都合に合わせて会ってくれるからね」
「そんなさ。ヤりたいから会いたいとか言われてもね。。そんな時間ないからさ」
「それでもね。。私も女だからね。。。。」
少し切ない愚痴の間にホテル街へ。。。食事とお風呂充実のホテルへ。

部屋の中へ。。。扉が閉じると。。サキちゃんジャンプ!
私の背中に飛び付いたサキちゃん。
「ありがとう。。。」
『どういたしまして』
「ほんと。。最初から変わらないよね。。」
「変わらないから。。私の中では信用出来る人なんだけど」
『少しは変わって欲しかった?』
「少しは私を求めてくれても良かったのかもね。。そしたら変な彼氏とか作らなかったのに。。とは思う」
『子供が馴染んでくれる自信がなかったからね』
「そうか。。。変な自信があるよりは私にはありがたいと思う」

結構ゴージャスなお風呂に感動して浴槽にお湯投入。
二人でビールを飲んで待ち。
「もう五年くらいだよね」
『そんなもんかな?』
「世の中の不倫や浮気もこんな感じで続くのかな?」
『どうなんだかね。。惰性?別れてくれない?次がいない?。。色々だと思うよ』

お風呂へ。。
浴槽の中へ抱っこで入浴。。この浴槽。。とにかく広い。
『サキちゃん。。今日は色々と考えてるね?』
「普段が考える時間ないし。。考えるね」
『それでたまには女になりたくなるんだ?』
「そうかな。。こうやって甘えたくなるのかな?」
「困った時のヒロトくん頼みなんだけどね」
『俺もこのオッパイ好きだから。。いつでもいいよ』
「私もヒロトくんとのセックスは嫌いじゃないよ。。。私に時間が無いだけだから」

少しムラムラしたので仕掛けてみる。
『今日も中出しだよ。。。』
「避妊なんてした事ないし。。。」
『なかなか当たらないみたいだけどね』
「当ててもいいよ」
『じゃあ当てようかな』
サキちゃんに風呂場の隅っこに行ってもらってバックから
「ヒロトくんのチンポ。。。入った。。」
『今日もサキちゃんのマンコはいい感じ。。』
なんだかんだで五年も定期的に抱いているサキちゃんの身体は美味しい。
リズムを覚えていると言うのか?バックからのピストンにもサキちゃんの腰のサポートが入るのでとても気持ちいい。
「んんんんん。あああ~~ん」
出し入れのタイミングで気持ちよく喘いでくれる。
元々が感じやすく濡れやすいのか?サキちゃんのマンコは毎回卑猥なヌチャヌチャ音でチンポを元気にする。
「気持ちいいよ。。。気持ちいい」
『サキちゃんのマンコは今日はよく締まるよ』
「うん。。。。ヒロトくん。。。」
「もっと触って。。」「オッパイ触って」

対面座位に変更。。
せわしなく腰を振るサキちゃん。
「あ~~~~気持ちいいよ。。。」
「もっとして。。もっと。。いっぱいして」
サキちゃんキスしながら気持ちよく喘ぐ。
強制的にサキちゃんの腰を止めてみた。
「え~~~どうしたヒロトくん?」
『サキちゃんが気持ち良さそうだから止めてみた』
「も~~バカ!。。イジワル!。。」
『じゃあ。。チンポから精子を抜いてください』

サキちゃん再始動。
「あんあんあん~~~う~~んんんんん」
「はんあんあんあんはんうんうんあん」
ガクンと力が抜けてサキちゃん撃墜。
仕方なくサキちゃんのお尻を掴んで前後へ。
『サキちゃん。。出していい?』
「いいよ。。いっぱい出して」
サキちゃん。。ガッチリホールド。
発射。。。。

「あ~~~出てる。。。ふぅ。。。」
『やっぱりサキちゃんのマンコ気持ちいいね』
『少しは女になれましたか?』
「うん。。少し満足した。。」
『少しかい?』
「ほんと。。ヒロトくん以外とセックスしてないから。。。久しぶりなのよ」
「だから。。もっと頑張れ~~~」

サキちゃんのお掃除フェラ。
「ヒロトくんの精子久しぶり。。美味しい」
「今日はマンコからいっぱい精子出てる」

そのまま身体を洗ってもらう。。身体を洗うのはサキちゃんが一番上手かも?
「子供が二人とも小学校に上がった。。もっと会えるのかな?」
『状況次第だよ。。』『その時にならないとね』
『もっと会ってもっとセックスするの?』
「うん。。。したいかな?。。。ヒロトくん楽だし」
「やっぱり。。男の人に身体を触られるとビクッとするけど。。女になれるからね」
「だから。。私の身体をいっぱい触って欲しいのよね」
「力強く抱かれたいのかな。。優しくね。。。」

サキちゃんの身体を洗ってあげて二人で部屋へ。
サキちゃんを膝に乗せてお茶を飲みながらタバコ。

『サキちゃん。。濡れてるね』
「あ。。わかる?。。今日は特にね。。」
「なんか。。楽しいからね。。愚痴も言えるし。」
「緊張しない相手だからね。。私も欲しいの」

抱っこでベッドへ。。そのまま69。
サキちゃんのマンコは舐める必要も無いくらいに準備完了。
手マンで中を刺激して遊ぶ。。サキちゃんのボリュームのあるお尻。。いい感じです。

サキちゃんも音を出しながらのフェラ。
あっという間にチンポ回復。
悩んだが。。。正常位。

『さてさて。。サキちゃんに中出ししますよ』
「たまには当ててよね」
『え??当てていいの?』
「当てていいから中出しさせてるよ。。。私。ピルとか飲んでないし」
「途中の彼氏とかも1回目は口とかだったし」
「ヒロトくんはかなり優遇してるんだけど。。当たらないね」
『実はそうだったんだ。。。。』
『なんか。。当ててみたくなるね』
大きなオッパイを揉みながらキスして耳元で
『ほんとに当てていいの?』
「あん~。。うん。。。当てていいよ。。あんはんあん」
「あんあんあん~んんんんんん。。全部出していいよ」
「もっともっとちょうだい。。気持ちよくして」
ほんとに今日はサキちゃんの腰が良い。。微妙な動きが気持ちいい。
サキちゃんと密着したままピストンを繰り返す。
『サキちゃん。。出すよ』
「う~~ん」
発射!

「ちゃんと出した?。。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ。。』
「私も気持ち良かった。。。。」

マンコからの精子を拭き取り。
チンポはお掃除フェラ。

『まだ足りないんだろう?』
「うん。。まだ足りない。。一回気持ち良くなると欲がでるかな」

結局。。ホテルを出るまでに4回。

ホテルを出る前に思いっきり抱き締めた。
「あん。。また欲しくなるよ」
『それは次回だね。。次は弾を溜めておくよ』

次回はいつになるか。
サキちゃんと笑顔でおわかれ。
ママに戻るサキちゃん。
楽しい時間はあっという間に終了です。

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