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当時30歳のありさは結婚2年目でセックスレスに悩んでいて、とある飲み会で意気投合して以来の付き合いが継続している。
最初は一夜限りのつもりだったが、体の相性が良かったので中出しせずに次の約束をして別れた。
ありさは根っからの奉仕系で男を悦ばせるためにフェラチオは匠の域に達していた。
性感帯はクリトリスというだけあってとても敏感で舐めてやるとぷっくりと膨れて官能的な声で鳴くので性欲を掻き立てられる。
体位は正常位を好んであまり冒険をしたがらないタイプだったので調教する楽しみがあり次第に肉欲に溺れていった。
その日は二人とも初体験のカップル喫茶に行き、その後にストリップを観てからラブホテルに入った。
すでに全身が紅潮していたありさは入室すると即尺を始め、部屋中に響く音をたてながら上目遣いに激しくピストンをするので我慢汁が溢れてくると笑みを浮かべて美味しそうに舐めてくれた。
私が69で陰部に顔を近づけるとメスの性臭が充満し陰唇が淫らに濡れて開いていた。
舌先で淫汁をすくってクリトリスに擦り付けて転がすように舐めると「感じる~」と腰を震わせてチンポを欲しがるようにしごいてきたので正常位で挿入。
中は濡れた肉ヒダが熱くなってチンポを締め付けるように絡んできて気持ち良く、激しくピストンするたびに絶叫して抱きついてきた。
堪らずに「気持ち良すぎて中に出ちゃうよ」と言うと、「だめ~ だめ~」と言いながらも「気持ちいい~」と喘ぎまくり早くも放心状態。
もっと逝かせてやろうと座位や後背位なども試しながら攻め続けると、ついに飛沫を噴いてぐったりするありさ…。
さらにお尻を突き出させ激しく指ピストンすると、またまた放物線を描いて潮を噴き逝ってしまった。
気を取り戻したありさの前に立って萎えてきたチンポを差し出すと一心不乱で勃たせてくれたので、再び正常位で挿入し中を掻き回すように腰をグラインドする。
ありさもこの動きに同調して腰を浮かせて押し付けてくるので、括れをつかんで深く・激しくピストンし続けると、膣収縮が始まって一気に射精感が高まり…「逝くよ~」の雄叫びと同時にたっぷりのスペルマを中で吐き出した。
ありさも同時に逝ったみたいで体を密着してしばらく動かなかった。
その後しばらく中出しは控えたが妊娠の兆候はなく、再び中出し性活へ…。
ありさはしだいに本能を開眼、ハード系のSM以外はすべてOKの舐め淫女に仕上がった。
私が19歳、彼が31歳のときにネットのH系の掲示板で知り合いました。
彼は既婚でしたが、私は彼氏と別れたばかりで少し自暴自棄になっていて、1度きりの関係ということでH目的で会うことにしました。
緊張しながら待ち合わせ場所に行くと、スーツ姿で爽やかなサラリーマン風の彼がいました。
優しそうな雰囲気に安心して、ホテルに行き、シャワーを浴びてベッドへ…キスされながら敏感な乳首やクリトリスを愛撫され、今までにないくらい濡れてしまいました。
「口でしてくれる?」と言われ、彼の大きめのペニスをフェラするとすぐに硬くなり、先から我慢汁が出てきます。
太くてカリが広がっていて、いやらしい形をしたペニスでした。
これが私の中に入ってくるのかと思うと、興奮して膣内が熱く蕩けるのが自分でもわかりました。
「そろそろ入れるね」と彼が正常位の体勢で私の足を抱え、膣の入口に亀頭を擦りつけてきました。
焦って「待って、ゴム付けてください」と言うと「ナマでした方が絶対気持ちいいよ、出す時ちゃんと抜くから…ほらもう入りそう」と陰唇を掻き分けて亀頭をグリグリと押し付けてきます。
「やっ…だめ…」と抵抗しながらも、亀頭の半分位まで出し入れされて、どちらのかわからない粘液がクチュクチュと音を立てています。
彼氏と別れてから欲求不満だった私の膣は、ペニスを欲しがって疼くようなもどかしい感覚になりました。
今夜1度きりの関係だし…と思い「じゃあ外で出してくださいね」と言うと、パンパンに膨れた亀頭を膣内にゆっくり押し込んできます。
押し広げられるような久々のペニスの感覚と、初めてのナマ挿入の背徳感が快感を増幅させ、突かれるごとにコンドーム越しでは感じたことのない気持ち良さが粘膜から伝わってきます。
知らず知らずのうちに、恥ずかしい喘ぎ声をあげながら彼の腰の動きに合わせて腰を振っていました。
「すげー濡れてんじゃん…今日会った時からお前にナマでぶち込みたかった」
今まで穏やかに話していた彼が、腰を振りながら乱暴な言葉づかいで恥ずかしいことを言うので、Mっ気がある私は興奮してしまいました。
「チンポに吸い付くいやらしいマンコだな」と言われたのが一番興奮しました。
それまで何人かの男性と性経験がありましたが、こんなに気持ち良いHは初めてでした。
そうして夢見心地で突かれていると、ふいに彼が「中で出すぞ」と言ったので現実に引き戻されました。
「え、ダメっ!出す時は抜くって言ったじゃん!」
「お前のマンコが気持ちよすぎるのが悪い…このまま中でイくからな!」
正常位で体重をかけられながら、早い間隔で腰を打ち付けられます。
ペニスが一層硬く激しく膣内を擦り上げるので、気持ちよくて、口ではダメダメと言ってはいますが、もう何も考えられなくなりました。
太ももを押さえて足を広げ、体重をかけられながら膣の一番奥に亀頭をねじ込まれました。
次の瞬間、亀頭が大きく膨らんだかと思うと、体の奥の方に温かいものが広がってゆくのがわかります。
ああ…中に精液を出されてる…と思うと、妊娠してしまうかもしれない恐怖よりも、征服されているような興奮の方が勝りました。
ペニスを引き抜くとまもなく、ドロリとした精液がだらしなく陰唇からたれてきます。
これが私の膣内射精初体験でした。
Mな私は、心も体も完全に彼に堕ちてしまいました。
あれから10年以上経ち、私も30歳を超えて既に結婚しています。
でも彼とは、危険日を避けて、年に数回言葉責めされながらの中出しセックスを楽しんでいます。
彼は嫌がっている私に無理やり中出しをするのが一番興奮するようで、何度もしているうちに私もそのシチュエーションじゃないとイけなくなってしまったんです。
旦那とのセックスは良くもなく悪くもなく普通で、今後も彼との秘密の関係はやめられそうにありません。
四月の終わりごろタクヤと街中を歩いていると、見たことあるな~っていう娘が、なかなかのイケメンといちゃいちゃ歩いているのをみました。
タクヤが「あれ、智恵じゃない?」っていうからよく見たら眼鏡を外した(あとで聞いたらコンタクトにしたそうです)智恵でした。
声をかけると、少し怯えた感じで新しい彼氏(ジュンヤ)を紹介してくれました。
二人と別れたあと、タクヤがあたしの顔をまじまじと見つめ、「また、変なこと考えているんだろう。その時は俺も呼んでくれよ。」と言います。
さすがタクヤ、よくわかっている。
智恵にそんなイケメンは相応しくないものね。
準備万端整えて、智恵にメールを送ります。
「ゴールデンウィークの最終日あたしの家でお泊り会をしよう。」
メールには智恵が参加したくなるような画像を添付しておきます。
お泊り会のメンバはあたし、タクヤ、キモ、智恵です。
キモは卒業パーティ以来、智恵とは会っていない(普通に考えれば当然だけど)みたいでテンションが上がりっぱなしです。
3人で待っていると智恵がやってきました。
「これで最後にしてね。」智恵は言います。
「その話は明日ね。」とだけ答えておきます。
まずはジュンヤの事をいろいろ聞きます。
大学に入ってすぐに付き合い始めた事。
エッチはしたことがあるけどゴム付でしかしたことがないことなんかを聞き出しました。
キモは智恵を下着姿にひん剥いて卒業パーティで美樹にしたように物干し竿に縛り付けます。
智恵はジュンヤの事を考えているのか無口のままです。
ブラのうえから揉みしだいても声ひとつあげようとしません。(強情!)
ハサミでブラを真ん中から切ると巨乳がプルンとむき出しになります。
左右の胸をキモとタクヤが舌と指先で巧みに責めるとさすがに悩ましげな声が漏れ始めます。
こうなれば喘ぎ声を出すのも時間の問題です。
だんだんと甘い声が混じってくるのを確認すると染みのついたショーツにハサミを入れます。
ジュンヤの趣味か、ツルツルに剃られたアソコが現れました。
巨乳にパイパンはなかなか不釣り合いです。
キモは両胸をタクヤに任せ、股間に集中します。
その頃になるともう智恵の頭の中にはジュンヤのことはなくなり、「あ~ん」だとか「ひ~ん」だとか声をあげまくりアソコからはとろとろの蜜がこぼれ出します。
物干し竿は邪魔なので外してやります。
つるつるのアソコにキモは巨大なイチモツをあてがうとどちらからともなく腰を突きだします。
智恵は「あぁぁん」を声をあげます。
ここからがメインイベントです。
智恵のスマホを取り出すと(待ち受けは智恵をジュンヤのツーショットでした)智恵に耳打ちします。
「ジュンヤの声、聴きたいでしょ?」
智恵は真っ青になって首を振ります。
かまわず、ジュンヤに電話をかけ、智恵の耳に当てます。
呼び出し音がなっている間に反対の耳にささやきます。
「三分経ったら切ってあげるね。それまでばれないようにしなさい。」
耳をそばだてていると、ジュンヤが出たようです。
ジ:「どうしたの?智恵?」
智:「ああん、こ、声が聞きたくなって、、」
ジ:「へー、うれしいね。」
智:「ひっ、い、今、な何してた?」
ジ:「え、テレビ観てた。」
智:「うっ、邪魔じゃなかった?」
ジ:「智恵と話している方が楽しいよ。」
その間もキモは図太いイチモツを打ち付け、舌で胸を責めます。
智:「くっ、あ、あたしもよ。」(キモに責められて楽しいんだよね!)
ジ:「さっきから声の調子がおかしいけど大丈夫?」
智:「いっ、だ、大丈夫大丈夫、でもちょっと熱っぽいかな?」(アソコがアツアツなんだよね!)
ジ:「無理しちゃダメだよ」(そうそう、無理しないで声をあげてイっちゃいなさい。)
智:「あん!無理なんてしてないから。」
そんな感じでどうにかばれずに(かなり怪しまれながらも)約束の3分が過ぎたので、スマホの画面をさわり机の上に移します。
それをさかいに智恵は堰を切ったように激しく声を出します。
「あん!もっと奥まで突いて!」だとか
「そこ!そこ!もっと激しく!」だとか
「もうイきそう!」だとか
キモに「ジュンヤのと俺のとどっちがいい?」と聞かれて「マキモト君の!だからもっと!」だとか
「ジュンヤのは素チンなんだ?」聞かれると「マキモト君のより小っちゃい!」だとか。
最後には「奥で出して!あ~~ん」とイってしまいました。
気が付いたようにタクヤが、「智恵っ、電話切れていないよ!」
智恵の痴態はしっかりジュンヤに伝わり、智恵は完全に惚けていました。
その後も智恵の快楽は続きます。
タクヤが後ろを責め、あたしは双頭バイブを付け、前から襲います。
もちろん口はキモの巨根が責め立てます。
キモに口を塞がれているので声は出せないものの智恵はイキまくりって感じです。
アソコが双頭バイブを締め付けあたしのアソコにそれが伝わります。
あたしがピストンすると智恵の体の中でタクヤのアレをこすれ合うみたいでタクヤも気持ちよさそうにします。
智恵は下半身に神経を集中するあまり、口がおろそかになり、キモから激しく叱責されます。
まずはタクヤが腸内に熱いものをぶちまけます。
ほとんど間をあけず、キモが大量の精液で智恵の口を満たします。
あたしは激しいピストンで智恵を責め立てます。
もちろんあたしにも快楽は伝わり、どちらが先にイキ果てるかの勝負です。
勝ったのはあたしで、智恵は、完全に惚けてしまいました。
智恵は惚けてしまったのですが、あたしはまだイってません。
智恵や、あやがキモの巨根に何度もイかされたのを目の当たりにして興味がないわけじゃなかったのですが、何せ顔が顔だからあたしは、これまでは断固受け入れないようにしていました。
今日はプロレスのマスクを持ってきており、それをキモにつけさせました。
あの巨大なイチモツが、十分濡れたアソコににあてがわれ、一気に沈み込みました。
その瞬間、得も言われぬ感覚があたしを襲いました。
そのまま体を持ち上げられ、宙に浮くような感覚になります。
あのスタイル、駅弁です。
あや父なんかにもされたことがありますが、つながっているところが太く全く違った感触です。
そのままドスドスと歩いたり、相撲取りの四股のようなことをやったりで頭が真っ白になりました。
床に組み伏せられ、目の前にはプロレスのマスクマン(まるでレ×プのよう)太いイチモツを激しく打ちつけられ、頭の中で何か爆発したような感触と共に下半身がかっと熱くなりました。
その頃智恵は意識を取戻し、あたしとキモに触発され、タクヤにバックで責められているところでした。
ふと、いたずら心を思ったあたしは、四つん這いで後ろから責められている智恵の前に立ち、「キモの精液を吸い出して。」と命じます。
智恵はあたしのアソコに舌を這わし、膣中から精液を掻き出します。
しばらくするとあたしのアソコから、とろーっと垂れ出すのが自分でもわかります。
智恵はそれを舌で受け止め、飲み下します。
その間もタクヤは激しく腰を打ち付けています。
あたしのアソコからほぼすべての精液を吸い出したころ、智恵のアソコに大量の精液が注ぎ込まれました。
お泊り会はオールナイトで続き、夜が明けるころ、智恵に、「昨日、最後にしてほしいって言ってたけどどうする?」って聞くと「また、してください」だそうです。
ジュンヤには、智恵が背面騎乗位でつるつるのアソコにキモの巨根が突き刺さりうっとりしているところや、口いっぱいにイチモツをほお張っているところや、キモとタクヤにサンドウィッチにされているところや、アソコから白濁液を垂れ流している写メを送りました。
「あたしはアレの大きい、マキモト君がいいの!あなたのアレは小っちゃすぎ」というメッセージと共に。
出逢いはフィットネスクラブで、私はメタボ対策のため義務的に通っていたが、あかりは本格的に鍛えている感じだった。
いつも一人で来ていて若くて美人のあかりに私から声をかけることはなかった。
そんな私達が急接近したのはプールエクササイズの時、たまたま隣同士になりその日に最寄駅まで一緒に帰ったことがキッカケでした。
それからはジムで気軽に話をしたり帰りにお茶をしたりする日々が続いた。
ある日、女子更衣室の前を通った時、ドアの隙間から淫らな音が…。
すでにほとんどの生徒が帰っている時間だったので周囲の様子を伺いつつ、こっそり中を覗いてみると、そこにはあかりの姿があった。
息を潜めて見ていたが、急に咳こみあかりにバレてしまい気まずい雰囲気に…。
私は必死に言い訳を頭に巡らせるが、意に反して股間は勃起してるのがハッキリ分かるほど膨らんでいて高鳴る鼓動を抑えることがことができずに黙ってその場を立ち去った。
ジムを出て近くのカフェにいると、少ししてあかりが入ってきた。
私は意を決してホテルに誘うと黙って頷いたので一緒にカフェを出た。
少し離れたラブホテルの点在する方向へ歩き出すと、周囲にはカップルが増えてきて次々とネオンに吸い込まれていく。
私は落ち着いた外観のホテルに目をつけると、あかりの肩を抱き寄せてチェックインした。
今どきのシステムに戸惑いつつも何とか入室してソファに腰をおろした。
他愛のない会話を始めるとあかりがコーヒーをいれてくれ、しだいに更衣室での出来事が甦ってきて私はあかりを抱き寄せて唇を重ねると舌先を進入させた。
あかりの匂いと人妻の色香に魅了されて言いたいことも言わぬまま、そのままベッドに押し倒した。
二人とも興奮していたので全裸になってあかりを上に跨がらせて69で舐め合った。
あかりの陰部は牝の香りで満たされ、濡れて淫美な陰唇が充血して蠢いていた。
あかりは人妻らしくチンポの扱いには慣れていて、最初はゆっくり味わうように舌を這わせて唾液まみれで吸い付いてきた。
私はあかりが欲求不満の体を癒しきれずにいると察知し、とことん卑猥な言葉責めをしながら体の隅々まで舐め回した。
ぐったりしているあかりに「そろそろいいかい?」と聞くと、私を受け入れようと股を開いた。
我慢汁とあかりの唾液で濡れて赤黒く怒濤した先端からゆっくり挿入すると、ヌルヌルとした肉ヒダが絡みついてピストンするたびに雁首が擦れて強烈な快感が走る。
抱き起こして座位ですると私の腰の動きに合わせて密着し小刻みに律動するあかり…。
しばらく時間を忘れて、場所を変え体位も色々と試しながら貪り合った。
最後はあかりを最も愛しく感じたバックスタイルで挿入し、五感をフル活動して激しく突いた。
チンポが締め付けられて中で逝きそうになったので動きを止めると、肉ヒダが収縮して射精を促されてしまい「中で出ちゃうよ!?」と声を震わせて叫んだ。
あかりは「中はダメ~外でしてぇ~~」と腰を突き出す。
私はこの快感をギリギリまで味わって射精したい気持ちでいっぱいになった。
腰のくびれをがっちり掴んで丸みを帯びた美尻を引き寄せてグラインドしながら「気持ちいい~~」「出すよ~」「ダメ~~!」の声とともに熱い粘膜の中でドクドク放出した。
全部出し切ってから放心状態のあかりを後ろから抱きしめて、鏡に写る姿態を見せながら白濁汁まみれのチンポを抜いた結合部から滴り落ちる精液を指で掬わせて舐めさせた。
M女のあかりはジムでフェラを要求すると、水着の上から頬擦りして淫語を呟きながらクッキリと浮かび上がった裏筋に長い舌を這わせて上下に舐め始める。
シャワー室で声を押し殺して立位で中出し…ボディシャンプーで洗い流して帰る日々が続いたが、私から話を切りだし二人とも教室を退会した。
あかりは今もご主人には継続していると偽り、私との逢瀬の時間だけ自分を解放して淫女になっている。
小4の夏、地元の祭りが盛り上がっていた。
2日間の祭礼で1日めの神輿渡御後の打上げ中に、男女腕相撲大会があり、母はバツイチで空手師範から流行り出しのエアロビクスインストラクターになって毎日忙しくしていた28歳だった。
結婚してから参戦していて、負け知らずのチャンプ、自分と裏に住んでる京子は幼馴染で共に健康優良児になり、毎年お互いの母達の決勝が話題になっていた。
京子の家はスタンドで母親も毎日スタンドで働きガタイの良い母親だった母より4つ年上だ。
その年の神輿渡御の後に神輿小屋に着替えに入ったら先客が、京子の母だった。
半纏とダボシャツを脱ぎ、汗を拭いていた。
いきなり入った自分に焦らず、マイペースで汗を拭きながら、「たけぞう、ごめん今日でお母さんのチャンプ奪っちゃうよ!」そう言うとふんどしに胸当てをして出て行った。
その時母を上回るで有ろう爆乳を目にしたが、それ以上に母に並ぶ又は上回る筋肉美にふんどしから息子がはみ出すくらいに勃起してしまった。
そして有言実行、初めて母が破れた、10数年負け知らずの母が破れギャラリーが騒つく中、京子の母は神輿小屋に…
無意識のうちに後を追っていた。
裸足になって、音を立てないように小屋に入った。
しかし興奮してたんで、震えてる手が何かに接触して気付かれてしまった。
振り返った京子の母は胸当てを外しタオルで拭いていた、ふんどし一丁。
目の前に初めて母を倒した女性が、爆乳に筋肉美、息子はふんどしを突き破り勃起していた。
京子の母は自分を引き寄せて抱きしめ、「たけぞうごめん、お母さんは私からチャンプを奪ったライバルだったの、この腕相撲大会だけはお互いに真剣勝負だったの、許して」
自分の目の前に爆乳が、しかし自分は爆乳以上に深く割れたシックスパックと力瘤に更に勃起。
すると「流石あの人の息子、健康優良児ね」
そう言うと自分の竿を鷲掴みにシゴキ始めた。
数秒だったで有ろう、シゴク度に盛り上がる力瘤を掴みながら射精してしまった。
京子の母は焦らずに、しっかりとシゴキあげた。
射精時に右の乳首辺りに発射した粘土の高い精子は乳首からそのまま伝わり、褐色の筋肉美のシックスパックへ。
乳首に被弾した時に甘い声が小さいながら聞こえたのを覚えている。
「たけぞう凄いな、ホントに小4か」
微笑みながら京子やお母さんには内緒だと言いながら、タオルでカラダを拭き出した。
完全に無防備で後ろ向きに、ふんどし上から乳首に向け拭き出した。
ふんどしが緩んでいるのがわかった。
息子はピクピクしつつも、ビンビンに勃起し続けていた。
京子の母が前屈みになった瞬間、ふんどしを掴み息子をそのまま突入、仰け反る京子の母。
京子と初セックスをして2か月後の2人目が京子の母、そして今まで無敵だった母を倒した女性。
挿入して京子の母の各パーツを触れることにより、母以上のカラダの存在を認めざるを得ないことを興奮、無造作にピストンしていたはずが、京子の母の強烈な締め付けの前に腰を振ってただけだった。
「たけぞう、どうだ!お母さんを倒した女は」
悔しかったが、締め付けの前にどうにもならなかった。
そんな時に、指先が京子の母の乳首に触れた。
その瞬間先ほど聞いた甘い声と、締まりが緩んだ感じが、必死に腰を振りながら指先は左右の乳首を摘み上げた。
予想的中、遂に息子は奥に突き進んだ。
ドンドンと硬く勃起する乳首、伴い声がエスカレートしてきた。
その間は短時間だったのだが、自分には長いバトルに感じた。
京子の母の乳首は弱点だった。
立ちバックの状態から机を掴む京子の母の筋肉質な腕に蓄えた腕毛が逆立ったのを見た瞬間、京子の母はビクビクと痙攣した。
何がなんだかわからないが、京子の母が「たけぞう許して、おばさんの負け、お願い抜いて」
嬉しかった、同時に射精感が襲ってきて指に力が。
「お願い」叫びながら、過去に味わったことのない締め付けが。
息子を抜こうにも抜けずに、再度痙攣し始める京子の母。
そして乳首を摘み上げながら初めての中出しを京子の母に。
発射した時に更に痙攣した京子の母の乳首から四方八方に噴射した母乳、更に射精を続けてしまった。
暫くして息子が抜け、京子の母の股間からドロドロと精子が流れ出した。
まだピクピク射精してる息子を京子の母は手でシゴキ始め、「絶対に京子始め、他の女性に生でセックスはしちゃダメだぞ」
シゴキあげられ約束させられた。
後日談で聞いた、京子の母は産後8か月め生セックスは産後初。
それから数ヶ月おきに、京子の母と関係を持ちながらテクを教えてもらってたようだ。
運良く妊娠は免れて、不倫とか中出しの重要性も知らずに、その後事の重要性に気づくも、母と京子の母による毎年のプライドバトルに興奮してきた。
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