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投稿No.7058
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年7月24日
おまんこと乳首が少しヒリヒリしながらの投稿です。
昨夜はアラフィフのYさんとYさんのマンションで夕方から朝まで犯され続けててきました。
Yさんと会うのは3、4回目です。

夕食を作る約束をしていたので部屋に入ってすぐ、準備するねとキッチンへ行ったのですがその場でパンツズラしてケツこっち向けろと言われ命ぜられるままお尻を突き出しました。
まだ濡れてないオマンコにYさんの太生チンポを咥え込みすぐにイったら「まだ動いてないだろ?」と耳元で言われ興奮で床を濡らしました。
Yさんにはオナ禁を命ぜられていましたから。
片脚をキッチンへ上げてそのまま立ちバックでズボズボ、頭の中は気持ちいい~という感覚でいっぱいになります。
その時イキナリ生チンポ抜かれました。
「えっヤダ~」と言うと「なぜ俺がお前の言うこと聞かなきゃいけないんだよ。続きは後でな」と言われました。
しぶしぶご飯の用意してました…。
味見しても悶々としてるからなのかよくわからなくなってました。
変な物作ってしまったかも。
ご飯が終わり少しゆったりした時間を過ごした後シャワーを浴びに行きベッドへ。

後ろから抱っこの体勢で2人で太い生チンポ挿入され動かずに横になっていると耳元で
「本当にオナ禁してたか?」
と聞かれます。
「はい…ちゃんと我慢してました…」
「まぁそこは信用してやる。あのイキ方じゃぁなぁ?wでもSEXはしてたんだろ?何人とどうやったか言え」
と言われて、あたしは実はこの体験談の2と3の間に2人と関係を持っているのですが中出ししませんでしたから投稿していないのです。
Yさんはあたしがヤリマン変態女という事を知っていますのでお見通しだったのだと思います。
「言わないともうしないぞ」
「…昨日2人とシました…でもコンドームしてました」
「嘘言うな!生チンポしか興味ない変態がコンドームするわけないだろ!」
と言われながら乳首を両方つねられます。
乳首が性感帯のあたしはソレだけでイキそうに…両乳首をイジられて虐められると脳にモヤがかかったような状態になるんです。
「本当です!ゴムしてしました!中に出してません!本当です!一人目の方は初めて会う人で1回目ゴム挿入で出されて2回目は手コキで精液を身体中にかけていただきました。すごい量でした。でもどうしても我慢出来ずに身体中に撒き散らされた精液を集めて指でオマンコの中に入れてかき回しました。」
「すごいド変態だなw初めて会ってソレされたら相手引いてただろうなぁwそんなに精液が欲しいのかwww2人目は?」
「2人目の人は何回も会ってる人ですが久しぶりに会いました。どうしても精液を中に直接欲しかったので1人目の人と別れて一時間後に会いました。ホテル入ってすぐに生チンポむしゃぶりつきました。挿れてぇと言ったらゴムして挿入されたので少し動いて途中フェラするつもりで誤魔化してゴム外しましたがまたゴムされて挿入されて中出しは叶いませんでした…」
「妊娠させてとか変態な事言ってたんだろw普通の男引くからなw」
「言わなかったですけど…そう感じてたのかもしれません…Yさん今日危険日なんです。中でいっぱい出して欲しいです」

ここまで告白した時点で潮吹いたかのようにベッドがべちゃべちゃでした。
Yさんもいつもより硬くなってました。
ニヤニヤしながらどうしようかな~1日に2人とヤってるしな~お仕置きだけどなぁ~と言いながら突いたり、抜いたり、喉奥フェラさせたり、乳首でイかせるまで触りまくったり、ベランダで見えそうになりながらシタりと散々生チンポで弄ばれました。
興奮とイカせてもらえない悶々と精液欲しい感情が脳の中を交互に刺激してくる感じでもう訳がわからない状態になってました。

3時くらいに疲れて少し眠ってしまったのですが、フと気がついたらYさんが眠ってたあたしを犯していました。
またなんとも言えない今までにない気持ち良さで犯されている、寝てたのに濡れててオマンコ喜んでました。

その後一時間くらい犯され続け精液を中に大量にいただきました。
抜いた途端オマンコからドロっと精液が垂れたので反射的に“勿体ない!”と思い手で戻して指でかき回しました。
「変態の淫乱だなwデキてたらいいな」
と言って頂けました。
凄く幸せな気分が高揚しました。

朝方帰り道コンビニに寄ったら休みという事もありレジャーへ勤しむのでしょうか、爽やかな大人や子供達がキャッキャしています。
その側に変態精液垂れ流し女がいるという対比に一人興奮していました。

お読みいただきありがとうございます。

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投稿No.7054
投稿者 N (26歳 女)
掲載日 2018年7月22日
以前投稿(投稿No.7040)したNです。
GWの旅行先でのナンパ浮気乱交で妊娠が発覚してもうすぐ2ヶ月です。
私もM(友人)も産みます。
今回の投稿は、妊娠発覚後のセフレとのエッチです。

相手は23歳のフリーターで、前に務めてたパート先で知り合った相手です。
エッチの頻度は大体、月に一度で、今年の2月からの付き合いです。

「え、妊娠したの?俺の子供?」
と真っ先に言われました(笑
そして、GWでのことを話すと悔しそうにして、
「今日は3回は出すから」
って言われました。

お昼に相手とご飯を食べて、即ホテル。
69でおまんこが濡れるまでフェラをして・・・相手の気分で挿入。
はじめはバックで突いて、もちろん中出し。
2回目は私を仰向けにして抱き合いながら2回目。
1回目とくらべて時間をかけてピストンして中出し。

3回目はさすがに無理だったみたいです(笑
その後はお掃除フェラ・・・と思ったら「なんか出せそう」って言われてバックで3回目のなかだしをされました。

3回目が終わったらお掃除フェラをもう一度して、シャワーを浴びてお別れしました。

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投稿No.7052
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年7月20日
今日も精液貪ってきました。
今も中は精液がある状態で書いてても興奮します。

今日はSさん26歳だったかな?そのくらいの年齢。
会うのは6、7回目くらいだったと思います。
多分前に会ったのは2カ月くらい前。

Sさんは「普通」と呼ばれる性癖だと思います。
気持ちいいから中出しがしたいだけで、孕ませたいとか妊娠させたいとか、そういうあたしのような歪んだ変態じゃないです。
Sっぽさもそんなに無いからいわゆる普通のSEXです。
特にそんな話をしたわけでもないけれど、あたしがピル飲んでると思い込んでるみたいです。

今日も凄く猛暑でしたから、2人でシャワーを浴びてベッドへ。
あたしはというと”もうすぐ精液が中に来るんだ“という興奮で、イキナリ一心不乱にチ○ポ舐めました。
自分のヨダレとこれから先の興奮で濡れてきました。
「まだ何もしてないのに濡れてるよ?」
言われただけでさらに濡れました。
あたしって変態なんだなって。

そこからいきなりバックで刺されてカラダが仰け反ります。
Sさんは大きいので奥に当たり過ぎて少し痛いんです。
でもMなので痛さも感じてしまう。
自分のことを”痛いのにチ○ポ欲しがる変態だ“と思いながらイきました。

そこから正常位になって何度かイった後、
「そろそろ出すよ?」
と言われて、イクよ?って言われるより出すよ?とか出すぞ!とか言われるとモノ扱いされてる気がして疼きます。
本当は孕めよ!とか言われて罵られたいですけどね(笑)
どうしても中で出して欲しかったので
「中でいっぱい出してぇ!」
とつい口に出してしまいました…。
Sさん引いてたかも。

でもいっぱい中に出してくれました♪
若いし大きいのでドプンドプンする感覚は最高です。
“ああー妊娠するー”って思ったらオマ○コの中に太チ○ポ咥えたままま、深くイきました。

実際妊娠したらどうしよう、なんですけどでもヤメられない。
妊娠するまでまだまだ貪り続けます。

読んでくれてありがとうございました。

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投稿No.7051
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年7月19日
はじめて投稿します。
拙い文章ですがよろしくお願いします。

昨日の中出しを綴ります。
昨日のお相手は3回目に会う年下Dさんです。
私がドMな事までは知っておりある程度は気軽に会うことができます。

会ってホテル→シャワーを済ませてベットで今日はイジメるから、と言われ期待で濡れてきます。
目隠しされ、乳首にクリップ(?)をつけられてそのローターをonにされ、クリにもスポイド(?)ローターを着けられながら、喉奥深くまでフェラしながらヨダレ垂らして何度も何度も潮吹きながらイきました。
フェラしながらじゃないとイかないのでホントの変態だなあたし。と思いながらまた興奮してイきました。
ホントは無理矢理ヤられてるとかレイプっぽいのとか無許可無責任中出しが興奮するのですが(Dさんには言ってません)、1回目生挿入、挿入された瞬間生理明けもあって痙攣しながらイきました。
散々奥突かれた後Dさんがイク時にコンドームされてバックガンガンで突かれながらアナ◯に指入れられて射精なされました。
気持ちいいけどやっぱ生チ○ポより劣ります。

満足した?って聞かれたけど振り絞って
「2回目シたい…」
と言いました…。

2回目もはじめ正常位で生挿入、相手がイキそうになったからか(?)チ○ポ抜かれたので
「抜かないでぇ…」と言うと
「何を抜いちゃダメなの?w」
「……。」(恥ずかしくて言えない)
「ほら、言わないとシないよ?」
「おチ◯ポです。おチ○ポ挿れてください」
「何処に?w」
「…っ、言えませんっっ」
「じゃぁダメだなぁ~ww」
「オマ◯コです…」
恥ずかしさで死ぬそうでした。
でも生チ○ポ挿れてくれました。

「ちゃんと言えたからご褒美やるよw」
「中にください。」
Dさん一瞬戸惑ってたと思います。
「中ってどこ?w」
「オマ○コです~オマ○コの奥にいっぱいください~精液欲しいですぅ~」
言った瞬間恥ずかしさと興奮と、Dさんの生チ○ポがオマ○コの中で硬くなって、あたしの中でドクンドクンと波打ちその興奮で深くイキました。
あー中に出されてるー妊娠するーと思うとなんとも言えない脳内麻痺になります。

ピル飲んでません。
孕むかな?楽しみ♪

前まで生中出しが好きなだけだったのにここへ来て誰の精液でもいいから妊娠したい気持ちが強くなったので、孕むまで生チ○ポ貪ります。

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投稿No.7048
投稿者 くー (40歳 男)
掲載日 2018年7月16日
今回は会社員になったばっかりの頃の話です。
私は中堅の大学を出たのがちょうど2000年で世の中は就職氷河期でした。
就職活動は困難をきたし、疲弊していましたが4年生の年末にようやく中小規模のメーカーに就職できました。
ワンマン社長でトップダウン、昭和の会社の雰囲気が色濃い典型的な個人商店型の会社でした。
新卒なんて採用したことがなかったのに、その年に社長の一人娘が大卒で就職することになり、同期がいないとかわいそうという理由で初の新卒採用一期生でした。
そこで出会ったのが社長令嬢のちえちゃんでした。

ちえちゃんは顔はあまり可愛い方ではありませんでしたが、メイクは上手で髪も爪もいつもオシャレにしている子でした。
また、スタイルはムチムチ系で胸もEカップでおしりもプリっとしたグラマーな子でした。
おっかない社長の一人娘ですので、誰も手出しはしませんでしたが同期同士2人で仲良くはしていました。
ちえちゃんは学生時代から付き合っていた彼氏がいましたが、就職と同時に彼は関西にちえちゃんは東京にと遠距離恋愛になっていると話していました。

ある日、帰りが一緒になったのでちょっとご飯でも行こうかという話になり、安い居酒屋でご飯を食べていました。
当時あまりお酒が飲めない私に対して、ちえちゃんは結構飲めるので彼氏の愚痴を色々聞きながらこちらは社長の娘なんで会社の愚痴など一切言えず聞き手になっている状態でした。
当時彼女はいましたが、そこそこ色々な子と遊んでいた私はちえちゃんからこう提案されました。
彼氏と全然会えないし、全くシテいない。会社のだれにも言わないから時々Hをしてほしい。頼める人がいないからお願い。という提案でした。
せっかく就職した会社で世話になっていたので、バレたら絶対クビになるので嫌だよと断りました。
すると、「ちえのこと嫌い?」「時々目線がおっぱいにいってるのも知ってるよ」と迫ってくるのです。
「じゃあ、またそのうちね」とごまかして食事を終えて帰ろうとしていました。

6月の初旬の新宿西口はまだ涼しく、中央公園は酔い覚ましに最適でした。
駅まで行く途中、ちえちゃんから手を握られ、座って話そうよということになりました。
都庁の見える一角で人通りのないビルの前の石のベンチで風に当たっていました。
ちえちゃんは腕を絡ませると私の首筋にやさしく吸い付いてきました。
そのまま頬っぺたやアゴをべろべろ舐められ、右隣に座ったちえちゃんは左手で勃起したチンコをさすってきました。
キスしながら私の左手を取ると自分のブラウスのボタンを1個外し、手を胸に入れさせました。
ドキドキしながら、クビのことを考えながら揉んでしまったらそこから理性が飛んでしまいました。
ちえちゃんは膝枕のような体勢になり、我慢汁でベトベトのチンコをジュルジュルとフェラしました。
H大好きで欲求不満と言っていただけあって、ものすごい舐め方で、しかも誰かが来るかもしれないというドキドキもあり、口内で発射してしまいました。
「ん、んんー全部出た?」と言いながらゴックンしてくれました。
「もう1回できるよね?次は挿れてくれる?」と言われ駅と逆方面の会社に戻りました。

金曜の22時を回っており、残業している人は誰もいませんでした。
休憩室があり、テーブルに手をつかせ、立ちバックでEカップを揉みながら生挿入。
弾力のあるお尻にうちつけながら射精感がこみ上げてきました。
「あと何日かで生理だからムラムラしてたの、中でイッていいよ」と言われしまりのイイ、エロイ身体に思い切り中出ししました。
「あー、超満足した、すごい気持ちよかった。」と嬉しそうに抜いたチンコをフェラしてくれました。

そこから毎週会社や公園のトイレやラブホ、カーセックスと性欲の強いちえちゃんの処理班として私のチンコは活躍していました。
翌年に家業を継ぐ話があり、退職をし、ちえちゃんとはそのまま会わなくなってしまいました。
18年たった今でもその会社はあります。
ちえちゃんもホームページに名前があるので活躍しているのでしょう。
結婚していたら2代目社長になっていたかもしれない、話でした。

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