- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
結局、した回数は4回ほどで。
今回は1回目の時の話です。
ちなみにMの2人目のパパはセフレだそうです。
セフレ(以下A)はMに私とやってみたいと言ったのが発端で、紹介されました。
2年ほどまえの話で、Aは29歳(今はたぶん31)で私は24でした。
始めはMとAと三人で食事。
そのあと、私とAはホテル、Mは別行動でした。
ホテルに着くと早速抱き合ってキス・・・初めての相手なので任せてたら、これまた積極的な人ですぐに裸にされちゃいました。
「毛うすいね」と言われたのを覚えてます。
と、いうよりMが濃いので、その比較ですね。
そして、クンニをされました。
しかも、指でお尻のほうも責められて恥ずかしかった///
私はクンニで1回イき、挿入されました・・・え、おっきい!?
挿入された瞬間そう思いました。
旦那のより明らかに圧迫されるんです。
チョットキツいくらい?
そして、そんなチンチンで結構ピストンされてやっと1発目。
私はすでに疲れちゃってるけど、「もう1回出すね」ってそのまま再開、今度はバック。
2回目ももちろん中で出して「Nちゃんも妊娠してよ」って言われました。
エッチを終えると二人でお風呂に入ってお話・・・ホテルを出たらMと合流してご飯を食べて解散しました。
Aとの2回目はそれから一週間もしないうちでした。
私は1回目より余裕があったけど、この人とはなんか合わないかなって気づきました。。。
相手もなんとなく思ったのか、最初に言ったとおりAとは4回、中には10発くらいで関係は終わりました。
夜にTさんからの連絡を受けてヒリヒリしたオマンコのまま逢いに向かいました。
Tさんはあたしの一つ年上の既婚者男性で、何度も逢っています。
でもこの時会うのは少しぶりでした。
あたしの主観が入っていますがTさんは変態というより色々な事に興味はあるけれど、結局実際はノーマルSEXをしているという感じです。
逢ってから少しご飯行かない?と誘われて、
「今日は急ごめんねー」と世間話をしていて、
「奥様実家でも行ってるの?」と聞いたところ、
「いや家で寝てるよ。」と。
そこは家から5分の場所だそうであたしが
「だ、大丈夫なの?!?!」
と心配していました。
Tさんの結婚前からあたしは知り合いで奥様が元々SEX嫌いだという事は知っていました。
仕事の愚痴やSEXの愚痴を聞いた後ホテルへ。
いきなりベッドで
「ねぇオナニーして。いつもしてるように」
と言われ、もの凄く恥ずかしかったですが自分でオナニーし出しました。
電マをクリに当てると「あっ…」と声が漏れます。
もう一方の手で乳首を弄っているともう片方をTさんにいじっていただきました。
オマンコが喜びヌルヌルしてきたのを確認するとバイブを突っ込んできました。
ヌルヌルにはMさんの精液が混じっていたと思います。
そう考えたらさらに濡れていきました。
出し入れする度に精液も出てたらどうしよう…そんな事を興奮しながら思っていました。
性感帯を責めに責められ声もどんどん吐息混じりになってきます。
バイブを突っ込まれていると昼間Mさんに長時間責め続けられていたせいでヒリヒリがほとんど痛みに変わってきます。
あたしもう何時間SEXしているんだろう…
痛い…オマンコ痛いよぅ…
でも精液便所には休みなんてないよね…ド変態だもんね…あたしらしいよね…
そんな事を思っていました。
もう入れたくなったのかバイブを乱暴に抜きいきり立ったオチンポにゴムを…と手を伸ばしたところでTさんの手を掴みました。
ふるふると頭を振ると
「いいの?」
コクンと頷きました。
ズブズブ…
念願の生オチンポです。痛みを忘れて頭の中は再び精液と生オチンポの事で埋め尽くされます。
ああ…気持ちいい…最高…
オナニーをやめていませんでしたから、
「うわっ!すっごい締まる!ダメだよ!」
それを聞いても電マの手を緩めませんでした。
先にクリトリスであたしが絶頂に達しました。
いつもなら電マのみのオナニーですが生オチンポが入ったままというだけで深くイキました。
オナニー見られて恥ずかしいのにイっちゃう。痛いのに感じる。
生オチンポの魔法って凄いですよね。
その後反り上がった生オチンポを何度も擦られ、何度もまたイき、最後Tさんが出そうになったかな?と感じたので脚で身体を挟み深く打ち付けていただきながら精液を奥で出していただきました。外で出されるのは回避したかったので。
「うわぁ~…出ちゃったじゃん!ああ~…」
と言われてまた興奮しました。
「いいの。奥で出して欲しかったから…」
「じゃぁ…今度からもずっと(ゴムを)無しでも…いいの?」
「…うん、そっちの方があたし気持ちいいし…」
凄く喜んでました。
生オチンポ抜くとドロっとした精液が溢れます。
精液オマンコになっている瞬間大好きです。
おそらくTさんはピルはじめたんだろうと思っているのでしょうね。
ごめんなさい。ピル飲んでません。
騙し打ちみたいでごめんなさい。
でもどうしても精液が欲しくて欲しくてしょうがないんです。
そう思ってました。
いつも2回スルからもう一回…と思ってたけどTさんは仕事が今激務(らしいです)、時間も遅い事もあって寝落ちしていました。
いつもは寝落ちしてもすぐ起きてくるのですが、全く起きる気配がない…
無理してほしくないので朝まで寝かせてあげることにしました。
一回分精液損した気分でした(笑)
落ち着くとオマンコが痛みでかなりジンジンしてきます。
ちょっと流石にコレは休憩しないと孕む前に使い物にならなくなるのかなぁ?なんて思っていましたがやっぱり便所は便所、続きは「本日の中出し6」へ書きます。
お読みいただきありがとうございます。
昨日も水分を取る為に精液貪ってきました。
昨日会ったのはMさん。
アラフィフ独身貴族の男性で月に1、2回はコンスタントに会っています。
Mさんは「まとも」な女性なら喜ぶであろうゆったりとした優しいSEXをされる方です。
あたしは壊れるようなのが好きですが、やっぱり恥ずかしいし言えずにいます。
オチンポのサイズも大き過ぎなくて、でも大きくて長さも充分、しかも硬いです。ただ若干遅漏です。
いつものようにゆっくりあたしをベッドへ寝かせてくれます。
そっとキスをしたり乳首を舐め回してくれます。
フワフワした感覚になり喘ぎ声が漏れてきます。
「今日どうしたの?すっごい濡れてるよ?」
でもホントの事は言えません。
ホントは指とそのおっきいオチンポでぐちゃぐちゃに激しくかき回して精液出して欲しいなんて絶対言えません。
「…シたかったから…」
小声でコレを言うのが精一杯でした。
「そっかw嬉しいよ」
ゾクゾクしました。
そこから一時間以上全身舐め回され愛撫され続けます。
もうホントに全身です。
もう我慢できない!と何度も思いましたが必死で言葉が漏れてしまうのを耐えていました。
四つん這いにさせられてアナルも舐め回されトロトロになったところで背中を下へ押されて、うつ伏せ寝でお尻だけ突き上げている体勢にされると後ろからオマンコに一気にオチンポが入ってきました。
「あっっ、ああああっん!」
それまで我慢していましたし大声でイキました。
「はぁーっ…はぁーっ…」
気持ちいいとかもっとシテとか言えないのでその我慢が呼吸をメスというか獣というか…そんな感じに変えてしまい、恥ずかしいのと気持ちいいのが同時に脳内を支配してきます。
さっきの四つん這いの体勢ですとオチンポ突かれる度に乳首が微妙にベッドで擦れて全身電気が走るような感覚になるんです。
頭の中では「最高~気持ちいい~オチンポ~オチンポ汁欲しい~」と思っていますがそれは声に出せません。
ズブズブと何度も何度もオチンポを子宮口へ打ちつけられ何度も絶頂を迎えます。
いつもはいろんな体位に変えるのですが何故か変えませんでした。
ひたすらにバックで打ちつけられ絶頂を迎えまくる快感に浸り過ぎて遂に
「気持ちいいよぉ~イク~」
と言葉になってしまい興奮されたのか(?)止まる事なくさらに打ちつけてきました。
壊れちゃう…ううん、違う、壊して欲しいんだ…今壊れてしまってこの先SEXできないカラダになってもいい…
そんな狂った感情が頭を支配していた時遂に意識を手放してしまいました。
後で聞いた話だと「死ぬ!死ぬぅ~」と言っていたそうです。
どれくらい意識がなかったのかわかりませんが(一瞬なのか10分なのか一時間なのか)気がつくと犯されている状態でまだMさんは腰を振ってました。
当然すぐにイってしまい、何かのリミッターが外れたのか、「気持ちいい~もっとぉ!中で出して欲しい~奥でぇ奥で出してぇ」と言ってしまいました。
Mさんも興奮してくださったのか、奥深く子宮口を潰す感じでオマンコに精液を注いでくださいました。
ああ…孕むかもしれない…
ドバドバ出されて最高潮に達した感じがしました。
そのまま四つん這いで。と言われて待っていると
「うわぁwぐちょぐちょ!精液垂れてるよー」
と言いながら指で中をかき回してきました。
部屋中に響くクチョクチョとした音に過敏に反応してしまいさらにかき回されている事で脳内感情が『孕む~孕むようにもっとかき回してください~精液を奥へ入れてくださいぃ~』でいっぱいになってしまい、潮を大量に吹いてしまいました。
この上なく恥ずかしかったです。
一体どれくらいの時間オマンコで遊ばれていたのかわかりませんが、連日の種付けでヒリヒリとしました。
家へ帰ってから、疲れたしオナニーしてお風呂入って今日は早めに寝よう~っと思っていたらLINE。
Tさん「遅いし急なんだけど今から会えない?」
即返事「あたしも逢いたいです。」
「本日の中出し5」に続きます。
5月にほぼ1ヶ月、高校卒業したばかりでいきなり高級ソープに応募してきた、家出同然で上京したAちゃんをソープオーナーのJと、調教済みM女JDの、よしかとグッチャグッチャに堕とした話です。
三十路のセレブ人妻達との不倫デートに毎日つき合ったり乱交を楽しむ日々ですが、ほぼJKの、卒業したての娘に濃厚なセックスとアクメを覚えさせドロッドロに濃厚な変態性活に溺れるのが本当に楽しく、、今回も少しやりすぎてしまいました。
未成年なのに吉原ソープに応募してきた世間知らずのAちゃんはソープオーナーのJにはたまらないIカップ爆乳娘で、胸あるのにウエストは引き締まり、お尻もプリップリ、聞けば短距離陸上で鍛えていたとかで体力もかなりある様子、ド変態のJは応募してきた写メ見るなりオスの本能で最高の獲物と察知し、以前、極上のドイツ金髪姉妹(これもここに書けない年齢・・)のと乱交のお礼を兼ねて、僕に連絡をよこしてきました。
面接のあと、ソープ勤務は当然断ったのですが、住居をソープ嬢用のアパートをタダで貸してやり、その後、進路相談?のような形で面談、そこからなし崩し的に3Pに持ち込みました。
その時の様子はこちらに一度投稿したのですが、、内容的にアウトで削除されました。
たしかに冷静に考えると相当ヤバいことをしてたかも・・
ただ、結果的には絶倫2人との3日間のノンストップのアクメ漬けで、Aちゃんの眠っていたメスの欲望が開花し、いやぁぁ、などと言いながらも自分で腰を動かしひたすら快感をむさぼるようになり、僕は調教済みM女JD娘のよしかを電話で呼びつけ、それから大量の精力剤と牡蠣と白子の回春料理ばかりをむさぼりながら、ひたすらハメては中に出し、時折、飲精させ、とにかく徹底的に濃厚に性の快楽にドブ漬けにしました。
やはり先に調教済みの女性と一緒にハメるのは効果あり、
よしの「ほらぁ、Aちゃん、オマンコが精子物足りないってヒクヒクしてるわよ。かわいい。ほらあ、ナオさま、Jさま、Aちゃんの膣内にドピュドビュ射精しながらアクメさせてあげてください。あ、ごめんなさい、今、金玉にホルモン剤塗り込んで差し上げますね。」
と奉仕すると、僕ら絶倫も興奮するのですが、Aちゃんは献身的に奉仕するよしのの、いやらしい姿にも刺激され、ハメ潮を吹きます。
よしのにもハメてやりますが、大部分は奉仕役で、パンティの中に仕込んだローターで刺激されながらひたすら奉仕、愛液でどろっどろに濡れたパンティはこれまた最高の媚薬で絶倫2人はそれをしゃぶりながらAちゃんの両穴をサンドイッチし大量に中出し。
出しても休むことなくかき混ぜ次々追加射精をくりかえし、卵子と精子がメレンゲ状にあわだったものをカクテルグラスにすくい、Aちゃんとよしのはレズキスしながら堪能します。
浣腸、首絞め、スパンキング、ドリルバイブ、シビアン、精力剤口移し、ありとあらゆる変態絶頂で18歳娘のモラル感をぶち壊し脳髄を犯すような四六時中快楽責めで、1週間を過ぎたところですっかりこの娘もM女化し、同時にオスへの奉仕の仕方、責め方も覚えだし、積極的に精力剤を飲むようにおねだりし、プレイは泥沼化し、マンコとペニスが切れないようにホルモン剤軟膏や媚薬クリームを塗りたくり、オス2人は排卵誘発剤を過剰摂取し、オマンコの中でかき混ぜメレンゲ化した精子と卵子に媚薬まぜてメス2匹に飲ませる、、そんなハードな肉欲合宿で絶倫2匹もさらに精力が強くなって、もう淫獣かというくらいです。。
ヤ〇ト糊かカ〇ピス原液かという濃さのミルクを1回射精で10cc以上、それを20回近く毎日繰り返しますが、淫乱メス2匹も、射精を愛おしむようになり、基本膣内射精ですが時折、顔射もおねだり、激しく射精するところを見ながら「ああぁぁん。すっごおい。」と悶えながら排卵しているようでした。
制服、ウェディングドレス、ナース、レースクイーン、水着、あらゆるコスプレもさせながら、金玉にホルモン軟膏塗り込ませ、おたがいに精力剤むさぼり、いやらしい牡蠣たっぷりの回春料理をむさぼりながら、1ヶ月ほぼ外出せずハメ狂い、ティッシュなどの量がすごいことになり、部屋に淫匂がしみついて、そのあとの掃除は1日がかりでしたw
スザンヌの常連さんと3Pを決行することになった。
Aさんは一番最初に付いたお客さんでスザンヌは相性がいいので本番まで許している。
彼は「舐め専」でシャワー前にスザンヌの裸体を視猥しながら陰毛をかきわけオマンコにしゃぶりつき溢れ出るスケベ汁を味わうことが悦びという男である。
スザンヌにフェラをさせて、Aさんが執拗にクリトリスと肉ビラを舐め回しピチャピチャといやらしい音をたてるのでスザンヌも気持ちよくなって激しいフェラチオで応戦してきた。
Aさんの指でGスポットを刺激されると堪えきれずに腰を震わせて噴射し、Aさんはそれを口を開けて受け止める。
飲み終えたAさんに挿入を促すと、勢いよく腰を振って「最高~」と興奮して声を上げている。
そんなにいいなら中で出しちゃえばと言うと、スザンヌが「いやっ~やめて~」と拒むのでAさんはためらっていた。
Aさんに我慢させて、二人でスザンヌの前で仁王立ちして”Wフェラ”を堪能していると二人とも射精したくなってしまい、思わず「オマンコに出してほしいか?!」と聞くと、2本のチンポをしごきながら上目遣いで「く・だ・さ・い」と呟くスザンヌ。
四つん這いで美尻を高く突き出しているので、「どっちのチンポがいい?」って聞くと「Aさんから入れて・・・」。
興奮してるAさんは美尻をつかんで挿入し激しいピストンで突き続け、交互に時間をかけて犯りまくった。
二人のサイズに合わせて自在に蠢くオマンコが三人の淫汁でグチョグチョになってきて、我慢できなくなったAさんが先に発射した。
初めてスザンヌに中出しできた余韻を味わうようになかなか離れないのでスザンヌを立たせてみるとドロドロの白濁したスペルマが肉ビラの中から流れ出てきた。
すぐにシャワーに行きたいというスザンヌを遮り正常位で挿入。
深く小刻みにピストンするとAさんのスペルマが掻き出されて臭いとともにチンポの根元に溜まってきたので最深部へ連続射精した。
スザンヌは股を広げたまま恍惚の表情でぐったりしていた。
この日二人の肉便器となったスザンヌにAさんは更に1回「中だし」して、それ以来お店でも時々おねだりしているらしい。
しばらく連絡がないと思っていたら、突然「日曜の朝」から呼び出されスザンヌが見つけたというラブホへ行った。
最上階の露天風呂で朝陽を浴びて2週間分をたっぷりとしゃぶらせると、舐め淫女の超絶テクであえなく発射。
「濃厚くんだね!!しょっぱいよ」と笑って飲み干すスザンヌ。
一緒に湯舟に浸かってから朝陽を浴びる美しい裸体を目に焼き付けて、2回戦に向けてエロチックポーズを要求したらデッキチェアの上で大胆なポーズを披露してくれた。
風呂上がりに朝食をとってから2回戦に突入。
大股開きにしてクリトリスを念入りに舐めてやるとスケベ汁が滲み出てくるので、舌先ですくってクリトリスに塗りつけ勢いよく吸引すると腰を震わせて悶絶するスザンヌ。
ネットで購入した超ミニのオープンショーツに網タイツを着用させ”電マ攻め”すると、「ちょうだ~い」と甘えた声で挿入を求めるのでバックスタイルで合体。
密着してグラインドすると膣痙攣して自分だけ逝ってしまうスザンヌ。
自分の淫汁まみれのチンポをしゃぶらせて屈曲位でGスポットを攻めて噴かせようとしたら、信じられない卑猥な言葉を何度も吐きながら悶えている。
禁欲していたし、朝は勃起力も万全なので場所を移動したり体位を変えて犯りまくり、夕方までに溜まっていたスペルマを幾度となく肉便器に放出してやった。
ある日、デリヘルでAさん以外にも中出しをさせたと白状したスザンヌ。
淫女として全身から放つセックスフェロモンが客の男たちを虜にしていることは想像がつく。
スザンヌはデリヘルが休みでショッピングに出かけた時は、自然と男たちに目移りするらしい。
そんな時は夕方から食事に誘われラブホへ直行することも少なくない。
エロさを増した全裸姿で窓際に立たせてオナニーを観賞する。
翌日三本を舐めるというのに欲しがるので、極太バイブを渡すとクリトリスに擦りつけ卑猥な肉ビラを拡げて「入れてください」と懇願してくる。
バックスタイルで美尻を叩きながら言葉責めで苛めてやると、正気を失くして悶え狂い飛沫をあげて床に崩れる。
しばらくして私が未発射と分かると、チンポに吸い付き亀頭がとろけるほど舐め回して自分から上に跨がって「出してください」と苦悶の表情で訴えてくる。
「いやらしく腰を振って、チンポを歓喜の渦に誘うんだよ」と命じると、感情をさらけ出して本能に任せて動くスザンヌ。
熱い肉襞に締め付けられてスペルマを注入すると呻き声をあげて一緒に逝くスケベな女になった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

