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結婚して福岡で暮らしていたので思っていたので最初に見た時は何かの用事で上京したのだろうと思っていたが、翌日も偶然見かけたので声をかけた。
お互い時間があったので近くのカフェに寄って話をすると、離婚して上京したばかりという。
懐かしい話題で盛り上がってしまい、後日会う約束をしてその日は別れた。
私はすっかりオヤジ体型になっていたが、由実は昔と変わらないプロポーションを維持していたので、ムラムラした衝動に少し心が揺らいだのは事実だった。
数日後にLINEで連絡がきた。
イタリアンレストランで食事をして、どちらからともなくラブホテルへ。
20年の歳月が瞬時に甦り着衣のまま69で求め合うと、由実は無言でむしゃぶりつき淫らな音を鳴らしながらピストンフェラを続けた。
私は由実の充血した肉ビラを拡げて中から溢れてくる淫汁を舐め味わうと、ぺニスに芯が通って鋼のごとく熱く反り返っていくのが分かるほどに興奮しきっていた。
由実から「入れて」と促され騎乗位でバックから挿入した。
20年ぶりに挿入する様子を凝視しながら根元まで埋めると、襞の感触は昔に比べて強くなかったが締まりが良くなっていて子宮口のコリコリした感触が亀頭を刺激して気持ちいい。
なんだか久しぶりに青春を取り戻した気分になり、思わず由実に泊まれるかと聞くと首を縦に振ったので、朝まで寝かせないつもりでハメ合った。
結局、由実の好きなバックをメインに攻めて中で1発、途中仮眠をとりながら口内にも1発を吐き出して宴は終わった。
翌朝、由実のフェラチオで目を覚ました。
近年は朝立ちが一番勃起力も強く持続時間もあったので、モーニングセックスでチェックアウトするまで騎乗位で繋がっていた。
別れ際にまた逢わないかと誘ったが即答はもらえず、その後由実は都内の人妻デリヘルで働き始めた。
すぐに常連客も付いたようで連絡が入ったので、お祝いに一泊旅行へ誘いデリヘル嬢となった由実を抱いた。
いつもバイブオナニーばかり求められて本物が欲しかったみたいで、熟女のエロが丸見えだったので焦らしながら弄んでたっぷりと中出し。
由実も潮を噴いてぐったりしていたが一度で満足するはずもなく、その時は野外や露天風呂でもセックスして2発を注ぎ込んでやった。
そして今春から月に数回密会して昔のようにセックスを謳歌しているが、由実からフェラチオ最中に聞くデリヘル客の話を楽しみにしている。
初めてのプレイだったんでカキコします。
すでに掲載されたプレイでつまらなかったらすいません。
相手13才下×1 Fcup 色白 ぽっちゃり パイパン ピル飲み のユアさん。
パイパン、ピルは私の希望でしてくれました。
今回は引っ越し直後に娘塾中訪問でのプレイです。
いつものように手マン、クンニで3回程痙攣させたあとフェラしてもらってたらクスッて笑って氷を含みフェラ開始。
つっ冷たい~?でも気持ちいい!!
しかも息子もキュッとなった感じでいつも以上にカチカチ。笑
そこからは騎乗位、バック、松葉崩しで数回痙攣させて大好きな正常位で両手掴んで一番奥にタップリドピュ!!最高~
そこからは抜いて逆流精子見て余韻を楽しんでたらユアさんが冷やして固くなるならマンコに氷入れてみる?と、聞いた瞬間カチカチになりました。笑
角は痛そうなので口で少し溶かしていざ、イン。
溶ける前にと急いでカチカチの息子をズリュっと、イン。
先の方だけ冷たくて気持ちいい~って腰振ってたら氷が溶けて潮噴いたみたいに大洪水!!笑
シーツはびしょびしょ。
騎乗位では私のお腹に大洪水。笑
大洪水が治まり温かくなってきたら数回痙攣させてまたも一番奥にドピュ~。
今度は逆流の量が半端ない。笑
余韻を楽しむより対応が大~変。
娘が帰宅前にシーツを洗濯機に入れギリギリ部屋をでました。笑
帰ってラインにはまたしようと。
次回はお風呂かラブホやな。
初めてのプレイでしたが楽しいですよ。
皆さんも大洪水注意で試してみて下さい。
長文すいません。
私の名前は創平。
妻と結婚し8年目にさしかかろうとしている時、ふと気がついたのは街中を歩く私よりも年齢が上であろう人妻の姿。
そしてそれを目線で追う自分の視線。
付き合った時期を入れると、現在の妻とは10年以上一緒にいることになる。
いわゆるマンネリというものか。
AVの人妻もので自慰行為を行うも、やはり空しく、風俗に行くのは少ない小遣いの私には程遠い選択肢。
悶々とした日をすごしていた時に、私の学生時代からの友人であるMが、ネットの出会い系サイトの存在を教えてくれた。
M「既婚 セフレ 30代 なんかで目的別検索ができるぞ」「創平の好みの美人人妻とかもいるかもよ」
Mの教えてくれたサイトは、どうやら出会い系サイトでは老舗らしく、実際登録してみると多くの女性ユーザーが散見された。
登録するとすぐに女性からメールや足跡がついて、うれしくなり直ぐにこちらから連絡をすると「ホベツ2」「割り切り」という連絡が帰ってくる。
利用すると分かってきたのであるが、女性から連絡が来る場合は大抵金銭がらみか、援デリの業者ばかりである。
私は、金を出して女性を買うという気はさらさら無かったので、その類のメールは無視をして最終的にエリという36歳の女性と連絡を取るようになった。
サイト内でのやり取りから、フリーメールでのやり取りに恙無く移行し、他愛も無いやり取りをするうちに、どちらからともなく実際に会ってみようか?という流れになった。
どうやらエリもサイトを始めて1か月の初心者で、私と会うのが始めてらしい。
私はサイトに写真を載せていたのであるが、エリは載せておらず、それにもかかわらず私は写メの交換を要求しなかった。
要はガツガツしている事を悟られたくなかったのである。
待ち合わせは夜の7時にジュンク堂の前。
今日の目的は食事をするだけ。それだけである。
目印だけ伝えてエリを待っていると、女子アナの和久田真由子に似た女性が声をかけてきた。
エリ「創平さんですよね、エリです。」
想定したイメージとまったく違う美人が来たのでかなり焦ってしまったし、美人局の可能性も脳裏を過ぎった。
正直帰ろうかと思ったほどだ。
この時のエリの服装は、ミモレ丈のミントグリーンのスカート、黒のノースリーブにスニーカーといういでたち。
めちゃくちゃ似合っていた。
私 「こんばんは、想像以上にお綺麗な方がこられたので、緊張します。でも、すごく嬉しいです。楽しい食事にしましょうね」
エリ「よかった~、一瞬びっくりした顔されたからタイプじゃ無かったのかな?って心配しちゃいました。今日は楽しみにしてたんですよ♪」
正直このやり取りで、エリは私に幾分気を許していることは見て取れたが、あくまでも紳士的な態度を崩さず下心はそっと洋服の下に隠しておいた。
どうやらエリの旦那は、大手上場企業のエリートらしく、住んでいる場所もわれわれが暮らしている市の中でも高級住宅地とされる場所で分譲マンションということだ。
なるほど、金銭的に余裕があるからエリは若々しく保てているのか、、とそこには妙な説得力があった。
エリ「旦那には不満はないし、仲良しなんだけどトキメかなくなってきっちゃって、すごく寂しくなるときがあるんです。だからサイトに登録して、同年代の男性と仲良くなろうと思っていて、、。」
入った場所は、無農薬ワインを出してくれる洒落たスペイン料理屋。
予約してあった、二人がけのソファにはじめは少し距離をおいて座っていたが、お互いの家庭の話をするにつれて、座っている距離も心の距離も徐々に近づいていった。
エリが少し酔ってきたようで、頭をこちらに倒してくると女性特有の甘いにおいが鼻腔を突いた。
少し我慢できなくなり、そっとエリの頭を撫でてみると更にエリは私に寄りかかってきた。
私 「エリさん、酔ってるでしょ?そろそろ帰りましょうか。」
この時点で、もう今日は帰ってもいいような気がしていた。
いつも街中ですれ違うような美人人妻が自分の肩に寄りかかり、そして頭も撫でているこの状況。
数ヶ月前からすると、信じられないシチュエーションである。
もうこれで良い、これ以上もとめるとすべてが台無しになる、そう思えた。
エリ「うん、、。」
最寄の地下鉄駅にエリを送り届けるため二人で並んで歩いている最中に、
私 「今日は寂しくなかった?だいぶ気分は晴れた?」
エリ「、、うーん、まだ寂しい、かな」
ここで私も先ほどまでの理性は飛んでしまって、エリの手を掴んで
私 「もっとエリさんの事が知りたい。」
などと、どこで覚えたのか普段なら絶対に口にしない台詞を吐いていた。
エリ「私も創平さんに知ってほしい」
こうなればいく場所は1つしかありません。
向かっていた駅とは反対方向になりますが、ホテル街へと示し合わせたかのようにお互い歩を進めていました。
部屋に入るまで不思議な沈黙が流れましたが、不思議といやな感じではなかったと思います。
エリも同じ気持ちだったのではないでしょうか。
部屋に入り、ソファに座り、頭を撫で自然な流れでキス。
驚いたことに、エリのほうから舌を絡ましてきました。
緊張しているのでしょう、舌先は硬く突き刺すようなキスでしたが、艶のあるエリの吐息に非常に興奮しました。
エリがシャワーを浴びるといって、浴室に向かって歩き出した瞬間、自分でも無意識のうちにエリを後ろから強く抱きしめていました。
そしてそのままベッドに押し倒し、エリのはいていたスカートをめくりストッキングを荒々しく脱がせ、パンティの上からエリの秘部の匂いを嗅ぎにかかりました。
その瞬間エリは驚いた表情を見せましたが、その後私を受け入れる覚悟を決めたような色気のある表情になっていったのをいまだに思い出します。
パンティ越しに嗅ぐエリの秘部は、不思議と臭くありませんでした。
後にエリ自身が言っていたのですが、抱かれることを想定して私と会う直前にシャワーを浴びお気に入りのランジェリーに身を包んでいたようです。
エリのお気に入りだというピンク色のパンティ越しにクンニを行い、クロッチの部分を横にずらし膣を直に舐めにかかります。
エリ「ハッ、んん~、アン あぁ、ダメ、」
クンニを10分ほどしていたでしょうか、エリもだいぶ絶頂に近くなってきたようで、繋いでいた手もだいぶ力が入ってきたようです。
女性器全体を舌全体で優しく舐めながら、後半は舌を丸めてクリをビンタするように刺激していますと、エリは私の舌から逃げるような動きをはじめました。
クンニの最中に女性が逃げようとするのは、イク瞬間が迫っているということを経験的に知っていたので、エリの腰をしっかりと押さえいっそう激しくクリに刺激を与えました。
エリ「アッ、アアァ~!」
という絶叫にも似たあえぎ声とともに、エリは絶頂を迎えたようです。
初めて会う男(しかも不倫です)の前で着衣のままクンニでイカされてしまったのですから、とてつもなく恥ずかしいはずです。
そして、部屋の電気は煌々と点いていたままでしたので殊更に。
私 「エリさん、凄くかわいかったよ。」
エリ「恥ずかしいよぅ」
エリは顔が紅潮していました。
私 「恥ずかしい思いさせちゃってごめんね、電気暗くするから僕のも舐めてくれる?」
エリ「コクッ」と小さくうなずき、おもむろに私のズボンとパンツを擦り下ろしにかかりました。
エリの小さくかわいい口に私の隆起したモノが吸い込まれる光景は、今思い出しただけでも勃起してしまいます。
エリのフェラはお世辞にも上手いものではありませんでしたが、小さい口で一生懸命私のペニスを頬張る光景は、それだけで私を絶頂に導くに十分です。
私 「エリさん、やばいイキそう。」
フェラだけで果ててしまうのは些か勿体無いので、そっとエリの口からペニスを引き抜き、
私 「エリさん、入れていい?」
エリ「創平さんのが欲しいよぅ」
エリがそういうや否や、エリを立たせ、そしてベッドの縁を掴ませ、着衣のまま、スカートをたくし上げパンティを下にずらしたまま、背後から挿入を試みました。
私のペニスは、自分で言うのも何なのですが非常に硬く絶妙に反っている、と定評があり、バックから挿入するといい具合に女性の膣壁を擦るのだそうです。
そのためエリも
エリ「気持ちいぃ~、アン、アン、ダメ~」「イク、イク、イク、おかしくなっちゃう」
と繰り返し喘いでいます。
ベッドの頭側に鏡があったので、エリに
私 「エリ、自分の姿を見てみて。すごくかわいいよ」
エリ「私変態かもしれないよぅ、嫌いにならないで、お願い」
となんとも嬉しい懇願をしながら喘いできます。
綺麗なファッションに身を包んだ、女子アナ風美人妻を着衣のままバックから犯す。
それも生のまま。
私も必死に我慢はしていましたが、エリの愛液が織り成す、「びちゃびちゃ」という淫靡な音と、エリの可愛い喘ぎ声と、鏡にうつる先程までとはうって変わったような快楽に溺れたメスの表情を五感で感じながらピストンしていると、
私 「エリ、イキそうだよ。中で出していい?エリの中に出したいよ」
エリ「いいよ、創くんのなら欲しいよぅ。いっぱい出して。」
私は一心不乱で腰を振り、快楽に溺れるメスと化したエリの体内に、私の欲望とともにぶちまけました。
溜まっていたこともあり、30秒程は出続けたのではないかと思います。
ベッドに横たわり、
エリ「赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう」
と悪戯っぽく微笑むエリをみて、どうしようもなく愛おしくなったのは、賢者モードになった私の場合非常に珍しい心境だったと思います。
気がついたら、エリの髪を撫で、胸元に引き寄せながら、
私 「好きだよ」と言ってしまっていました。
エリ「嬉しい」
もちろんエリは安全日だったので妊娠はしていませんでした。
エリとはこの後も、お互いの心の隙間を埋めるようなセックスを度々楽しんでおります。
もちろん中だしです。
相手はゆうちゃん 一回り下のホステス(職歴 短い)
私は、40中盤 はるお
きっかけは、店終わりのアフター。
大人数での騒がしい店だったので、
「煮麺の美味しい店あるんだけど、2人で逃げ出さない?」
ってはじめて2人になった。
必死に私のたわいもない話を、聞こうとする真面目な子だった。
初めて結ばれたのは、店が休みの日、夕食にフレンチを誘った時。
予めちゃんとしたホテルの部屋を取っておいたから、私のなかに勝算あったのだとおもう。
「夜景を見よう」と促すと、すんなり部屋に入ってきた。
シャワーも浴びずに、クンニまで 無味無臭に感動した。
生で入れると、すこしゆるい感じ。
でも、2年ぶりだそうだ。
もっと締めてと、リクエストして、ちょっと締まる(笑
腰使いは、ぜんぜん素人。
でも、リクエストしたことに従順。
初期は中だし遠慮して、全部口出し。
飲んでくれた。
「はるおのくっさい ちんぽ汁 美味しい?」
って聞くと苦いときと、普通の時があったそうだ。
2年のセックスレスのせいで、生理不順になっていたそうだが生理も順調に、28日周期に・・・
以降、週2でアフターはセックス。
休みの日もセックス。
途中からラブホ代もったいないから、ゆうの家で良いよとホントに優しい子だった。
途中から安全日は中だしに・・・
事後、ビラビラを自ら指で開いて、白濁汁を撮影したこともあった(笑
2年半つきあった。
執拗なクンニではいくが、結果、中いきはできなかった。
最中に「春男のチンチンなければ、ゆうは生きていけない」と言わせたかったが、夢かなわず。
媚薬セックスに持ち込めば良かったと、今になって思う。
ゆうちゃんの仕事が徐々にいそがしくなり、だんだん家にも足が遠のき、連絡も疎遠に。
「始まりは終わりのはじまり」と、ようやく総括するに当たり、本稿の筆が進んだ。
部屋のカギをくれた時は、本当に嬉しかったよ!!
ありがとう。
出会いがあれば、別れが来る。
いつも通り、会って、ホテル行って抱いていた。
だか、何かいつもと違う。そんな気はしていた。
いつも、風呂で毛の処理はしていたが、パイパンにしたり、ちょび髭にしたり、気分によって剃りかたを変えていたのだが。
「ねぇ、今日は全部剃らないで…正面は普通に残して欲しいな」
「え?なんでよ?」
「今度、友達とお風呂行くんだ。恥ずかしいよ…」
「そっか?じゃあ、前は残しとくね」
「うん…ありがと。」
その後、いつものように愛撫と電マ攻め。
マンコのとろとろ具合は変わらない。
「あふぅ、ふぎぃ…も、もうとめて…」
「何を?」
「電マ…それやめて…」
「いつも好きじゃん?どうしたの?」
「今日はいっぱいいれてほしいの…」
「お、そうか?じゃあ、お願いして(笑)」
「やーだ…恥ずかしいもん。言わない」
「じゃ、電マやな(笑) 」ブィーン
「やっ…!ひっ…お…ねがいっ!ふぁっ!」
「なにー?」
「いれてほしいの…ひゃっ!チンチン…はやっ…くっ」
「わかったよ(笑)」
もちろん、生でズブッと挿入。
「気持ちいい?」
「やっ…きも…ちいい…あっ。やばい…」
「どこが?」
「恥ずかしいから…言わせない…で…」
「じゃあ、外に出しちゃうよ?」
「た…め…っ、中なのっ…中にっ…あっ!」
「ほら、どこ気持ちいいの?」
「オ…ひゃっ!マ…ンコ、やばいぃ…」
「出してほしいの?」
「いっぱい…いっぱいだしてぇ~」
「おーし、汚い精子だすぞ~お願いして♪」
「おねがいっ…私のオマン…コのなかで、イって! 精子いっぱい出して!あぁっ! チューして…ねぇ…あっあっ!だっこして…」
「ん…?(すごい乱れようだな…)いくぞ!」
ビュルルルル!
はぁはぁ。
いつもより出たな(笑)
いや、すごい逆流してる(笑)
いつもみたいにスマホで中出しマンコを録画しようとすると、
「ダメ…撮っちゃ…」
「やだよー(笑)」
「恥ずかしいから今日はやめて…お願い」
「いつもダメって言わないやん。なんでよ」
「なんでも。今日は恥ずかしいの」
って言って撮らせてくれなかった。
よく考えたらはじめての拒否だった気も。
「気持ちよかった?」
「うん…すごいよかった」
「まだまだ、4回はできるよ(笑)」
「今日はもういい…満足…」
「え?1回で終わったことないじゃん(笑)だめだよ」
「今日はスッゴい満足だからいいの」
「いや、すごい乱れてたよね(笑)」
「言わないで…」
「やっぱ、おそっちゃおー」
「だめ…今日は無理…」
「えー。じゃあ今度にするわ。チェッ」
「ごめんね…ちょっと痛くて」
「まじか、激しすぎたかな…」
「そうかも…」
付き合いはじめてから、いつも、単発で終わることはなかったが、すごい乱れかたで、いつも以上に突いてしまったのもあり、痛いと言われると無理矢理もできず、やりすぎたかな…と反省。
でも、後日。
「ごめんね…彼氏できたの…」
「…えっ!?いつから?」
「ん…こないだから…あと、引っ越すから仕事も辞める…」
「…また急に…そうか。さみしくなるね」
「うん…本当に楽しかった。いろいろありがとう」
「ねぇ…最後にもう一回…しない?」
「だめ。彼氏いるから…」
「…そうか、キスも…?」
「うん…だめ…」
聞いてみると、付き合ったのは、前にセックスした1週間後くらいだ…
そうか…遊びに行く友達って彼氏だったんか…
そりゃ、彼女がパイパンだったら変だよな…
そっか…あれこれ拒否したり、でも、いつもより乱れていたり。
いつもは、いっぱいするのに1回だけだったり。
いつもと違ったのは、彼女なりに気持ちに区切りをつけるための、お別れだったのか…
そのために、彼氏と付き合わず待ってくれてたのかな…
でも、本当に好き放題させてくれて、この2年間ずっと中出しさせてくれたし…
わがままも言わないし、いい娘だったな…
ちょっと遠くに行っちゃったけど、またいつか、会うことができたら、思い出話を語りたいな…
今までありがとう。
幸せになっておくれ。
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