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本当の人の運命というのは不思議です。
「母が倒れた」と実家近くの方より連絡を頂き、駆け付けると転倒時に骨折との事で緊急入院!
丈夫だけが取り柄の母と思っていた親不孝の息子に降ってわいた出来事が、、、
K子との関係も順調に進め始めた矢先のことだった。
彼女に連絡を取り私は実家に戻る事にした。
最後の夜、K子は乱れに乱れた。
「入れて奥まで、ずっと深く!」
幾度となく射精を繰り返した割れ目から、白濁とした愛液と精液が、
「クチュクチュ、ズブズブ」
音と匂いを私達は感じてた、、、
「子供が欲しかったな」と小さく呟くK子。
年齢的にお互い無理のある話だが、精が枯れてしまうまで繋がっていた。
いつのまにか寝てしまった私達はお互いの匂いを思い出としてその朝別れたのだった。
指や舌、それぞれの性器の中にまでお互いを感じて、、、
それからが怒涛の半年近くを過ごし、退院、施設への入所と慌ただしく時が過ぎて行った。
人生の大半を過ごした場所からの移動は、母に少なからず影響を与え、私は生活の場を施設の側に住居を借りて過ごす事にした。
生活の利便性を考えて車を買うことを決めていたのだが、施設までは電車に乗って通っていた。
時々家に戻る母のために借りた家でもあり車も必要になっていたのだが、いつものように週に2回程度施設へ行き、借りた家に母を連れて戻る算段をしていると、
「送りましょうか?」
と声をかけられた。
振り返るとニコニコしながら、ちょっとふっくらとした介護士さんがいた。
「◯山◯美です」
と自己紹介をされて送迎の車を運転してきてくれて、車イスの母を乗せて自宅まで連れてきてくれた。
「何時でも仰って下さいね、これが私達の仕事ですから」
と言う言葉に「有難うございます」と車を見送って、2日間母と過ごして又、施設へと送ってもらう事にすると、この間の人がまた来てくれた。
「有難うございます、この間の方ですよね?」
とネームプレートを確認しながら母を送り出した、直後
「ふーん、ここに住むことにしたんだぁ」
と聞き覚えのある声が後ろでして、振り返ると、M恵と少し離れたところにK子が、、、
「えぇ!!!なぜ此処に?」
「そんなの調べればすぐわかる事よ」とM恵。
「貴方さぁ、K子と別れたんだってぇ?」
「ほら、貴女も何か言いなさいよ」
「今日はお久しぶりです」
「何それ!抱き付くとか、キスするとか、なんかしないの二人とも、あぁー呆れた!」
「じゃもういいわね、私は此処まで、帰るわ」
さっさと踵を返して歩き始めたM恵は
「そうそう、ここまでお膳立てしたんだから、わたしのお願いも聞いて貰うわよ!」
「又電話するから」とK子を残してスタスタと帰って行った。
「どうして?」「何故来たの?」
「君に迷惑をかけたくなかったし、、、」
「実はね、私も仕事辞めてきたの」
「えっ!これからどうするの?」「こんなところでは話ができないから貴方の家の入れてくれる?」
「あ、すまない、気が動転してて」
「この家がそうだけど、借家でね、どうぞ」と招き入れた玄関でK子は抱きついてきた。
「会いたかったわ」「俺だって」
唇を激しく合わせた。
舌を絡めると歯がカチカチとなるぐらいお互いを求めた。
きていたワンピースを引きちぎると、黒いブラと湿り気を帯びたパンティとを、一気に引き下げて前戯も無しに、懐かしい割れ目へと突き上げた。
玄関の脇の板の間の上に押し倒し、乳房にムシャぶりついた。
「あぁーー、嬉しい!」「俺もだよ」
服は散乱しK子の溢れる愛液と私の精液とがグシャグシャになって
「イク、逝く逝くー!」とK子は絶叫していた。
指をK子のワギナに差し込み、更に少し折って懐かしい感触を確かめていると
「あぁーーーダメぇーー、イク、イク、イク!」と溢れ出した潮が辺り一面に広がり出した。
懐かしい匂いとK子のオメコの匂いが私の一物を奮い立たせた!
ベッドまで一物を刺したまま移動すると、再び
「あぁーーーダメダメ、子宮に嵌るぅーーー」とガクガクと震えるK子歩く道中の間、潮を吹き続けた。
「行くぞ、逝くぞ、お前の中に全部ぶちまけるぞぉー!」
もう白目を剥いて逝っているK子がそこにはいたが、おかまいなしに、「ドクンドクン」と脈打って子宮に全てを流し込んだ。
どれくらい時間がすぎたのか?
気付けば片足にパンティの引っかかる状態とズボンんとブリーフを下げただけの状態で眠っていた。
「ふふふ、、、なんて格好なの私達」
K子の含み笑いで目が覚めた、、、
「お掃除しなきゃね」という唇を再び塞いで後ろから抱きしめて、乳房を弄んでいると
「まだするの、出来る?」
前を向かせて乳房を甘噛みすると「あぁぁんーー」とうたう。
「ほら」と握らせると「大丈夫みたいね」と夜遅くまで繋がってしまいました。
シャワーを浴び、話をすればこちらに来て、いくつか病院を当たり仕事を得るとの事。
「それにすぐ近くに娘の勤務する病院もあるしね」
「しばらくは一緒に住むわ、落ち着いたら部屋借りるけれど」
K子の子供達は皆医療関係に職を得ていた。
「それより貴方はどうするの?」
「うんまだ暫くは貯金もあるしね、母の様子見かな」
「週の半分くらいは何処かでアルバイトするよ、母父のの年金があるから施設の方はお金大丈夫だから」
その時携帯が震えた。
「誰だ?」と、見覚えのある番号が、、、M恵だ!
「どう、久しぶりの燃えたでしょ?」
「え、何か用事?」
「だから、さっき言ったでしょ、私のいうことも聞いて貰うって」
嫌な予感がした。
「彼女をもう巻き込まないでくれ!」
「ふふ、何心配してるのかなぁー、違うわよ」
「お仕事、お仕事の紹介よ」
「貴方も何かと物入りでしょ?」
K子を見ると、済まなさそうに小さく震えていた。
「え、何の仕事?」
「それは、会ってからのお楽しみ」
又、違う人生の歯車が動き始めた。
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