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僕も38歳となりましたが、相変わらずの独身。
彼女らしき人も途中いたのですが、人妻弁護士ユリ(41歳)とのやりまくりな日々で、ユリが離してくれません。
3年前の初めての投稿の時に飲み会からカーセックスでの中出しを書きました。
その3年前の後日談から再開します。
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飲み会~カーセックス翌日の夕方、事務所の面談室に事件の打ち合わせでユリに呼び出された。
法律事務所の面談室は狭い部屋も多く、ユリとは対面で座ることに。
「先生、昨夜はお疲れ様でした…」
「ぽんさんこそお疲れさま!(ニコッ笑)」
「いえいえ。(ユリは一体どう思ってるんだろう・・・汗)」
前夜のことがまったく無かったかのごとく、ユリは真面目に事件の打ち合わせをはじめる。
ただ、終始笑顔なのは確かで、何かとイライラする姿を見てきた自分にとっては、まぁそれはそれで安心。
事件自体は相続絡みの不動産処分の話。
「それでね、ぽんさん。この依頼者から相談受けた家、もう誰も住んでいないのだけど、とりあえず現地調査行かないといけなくなったのよ。」
「そうですね、資産価値などはともかく、どんなところか一度見ないことには。」
「でしょ、一時間ぐらいの仕事だけど、田舎の結構な農家住宅で、独りで行くにはちょっと薄気味悪いのよ(笑)」
「つまり同行してほしいってことですよね?(ユリは意外に怖がりなのか?)」
「そそ、そういうこと。じゃ、来週の月曜日10時には事務所出発ね!(ニコッ)」
ユリの「ニコッ」はたしかに可愛いのだが、やはり前夜のことがあっただけに、何か意味深いものを感じていた。
~現地調査当日~
ユリと僕は事務所の軽四車で出発。
現地までが一時間ぐらいか。
さすがに僕のハイエースは僕が気まずいので、あえて事務所の軽四を押さえていた。
「ぽんさん、ウチの事務所の軽四ってせまいねー(笑)」
「先生、社用車ですから、そりゃこんなもんですよ。」
「そうねぇ、派手な車だと依頼者に嫌味言われるし(笑)でも…ぽんさんのワゴン車、広くていいよね。」
「(うわっ、いまその話し…?)えぇっと、そうですか?ボロくてガタガタですよ(汗)」
「えー、でもアーやって女の子とイチャイチャするんでしょー?(笑)」
焦ってハンドルぶれる。
「えっ?ぽんさんてこういう話し苦手だっけ?(笑)」
「いや、そういうんじゃないですけど・・・・(汗)」
「いいのよ、私はぽんさん大好きなんだもん!(ニコッ)」
「あっ…」
ユリは運転する僕をマジマジと見ながら、ニコニコしている。
ユリはフチ無しメガネといつものタイトなスカートを履いたスーツ姿だが、今日も生足。
そして・・・
「ねぇ、ぽんさん、私ね、ほんっとにぽんさん好きなの。」
と、ユリは運転中の僕の左手を取り、手を握ってきた。
「先生、いま運転中です!(汗)」
「ごめんごめん(笑)」
といいながら握った僕の左手を、ユリは自分の太ももの上に。
タイトスカートとはいえ、なぜか太ももが半分近く露出しており、ユリは自分であきらかにスカートをたくし上げいた。
(いや、これは・・・)
と内心ドキドキしながら、でも自分の股間が少しずつ固くなってもいることに気づく。
「ぽんさん、今日は楽しいな。二人でドライブデートだもんね。」
「えっ、ええ。そうですね…」
ラジオ:…今日も晴天が続きますが、突然の夕立などのおそれがありますので傘の準備は…
結局、その後はカーラジオを聴きながら、無言のまま現地に到着。
現地の農家住宅はおそらく築80年は超える立派なものだった。
隣家、といっても数百メートルは離れており、家の周辺は結構な雑草で、うっそうとしている。
風の吹く音が聞こえるぐらい静寂。
「ね、ぽんさん、やっぱ一緒に来てよかったでしょ(笑)」
「いやぁ、これは確かに。逆に調べてきてくれって言われたらヒキます(笑)」
「じゃ、とりあえず中もみてみましょ!」
持ち主の指定していた勝手口の鍵を開け、二人で中に入る。
思っていたより中は小綺麗で、何年も人が住んでいない、というほどではなかった。
「依頼者は月一回ぐらいは空気の入れ替えにこの家に来てるみたいなのよ。」
「殺風景な感じですけど、たしかにとんでもなく汚い感じはしないですね。」
一応、資料として中の部屋をそれぞれ確認しながら写真をとる。
あとは土間から居間の写真をとれば終わりである。
しかし。
ユリと以前行った別の調査と今回は全然違うことが一つだけあった。
ユリは僕から離れない、いやくっついたまま、腕を絡めたままなのである。
どう考えても肝試しのカップルのような状態。
しかも腕にグイグイ胸を押し付けてくる。
「あの・・・先生。」
「ねぇ、ぽんさん(ニコッ)。私、ぽんさんとくっついていたかったんだけど、すっごくムラムラしてきちゃった・・・」
「あ、えーっと(いや、ストレートすぎる・・・)」
「ねぇ、ここでしよ?ねぇ、ねぇ(ニコッ)」
「いや、ここは依頼主の持ちものですし、それに周りが静かすぎて・・・」
「えぇぇ。ヤダヤダ。ぽんさんとイチャイチャしたいぃ!。」
正直、ドキドキとヤリたい気持ちと、くっついたユリの少し汗ばんだ胸元からの匂いで僕はクラクラし始めた。
そんな時。
(ザァァァァァ・・・・ゴゴゴ・・・・)
外が急に薄暗くなると同時に夕立が振り始めた。しかも雷まで。
「きゃっ!雷!」
「先生、大丈夫ですか?」
僕の胸元に隠れるようにユリが逆に抱きしめてきた。
「ねぇ、ぽんさん…」
ユリの眼鏡越しの瞳がウルウルと僕を見ている。
僕の中で、何かどうでもよくなって、何かが弾けた。
立ったまま抱き合い、完全に僕のモノはズボンの中ですでにカチカチ。
ユリと唇を重ねてお互いの唾液を交換しながら、ユリは僕のモノをズボン越しに上下にさする。
「ぽんさん、やっぱり大きい。すごいかたい・・・。」
ユリはスルッとしゃがんで僕のズボンのベルトを器用に外し、ズボンとブリーフを一気に下げた。
僕のモノは当然のように、痛いほどに勃起し、ビクンと天井に向かったままガマン汁が染み出していた。
汗臭い僕のモノをユリはしごきながら、そして僕のモノにキスをはじめる。
「ぽんしゃん、チュッ。ぽんしゃん。チュッ・・・」
僕の名前を言いながら、そしておもむろに咥え込み、そして玉をもみながら前後に動くユリ。
「(ブジュ、ブジュ)ぼんしゃん、おいひいよぉ・・・、おいひいよぉ・・・」
ユリの胸元はいつの間にかブラウスのボタンが少し外れていた。
しゃがみこんだユリの胸元は、ノーブラだった。
ユリの胸は小ぶりとはいえ、逆に乳首が立っていることがよくわかる。
しばらくユリはおしそうにほうばっていたが、
「ぽんしゃん、ユリの乳首をコリコリしてぇ。お願い・・・」
ユリのフェラを一旦中断させて、居間の畳にそのまま横にさせた。
僕はズボンとブリーフを脱ぎ取り、ワイシャツに靴下という出で立ち。
ユリのブラウスのボタンをすべて外すが、脱がさずにはだける。
ユリのビンビンになっている乳首、結構大きいのだが、いやらしさが際立つ。
僕は下でゆっくりと片方の乳首を吸い上げながら、片方の乳首をそっと、でもゆっくり捻り上げる。
「あぁぁぁぁ。ぽんさん、すごいぃ。もっと乳首せめてぇ」
言われるがままに乳首をせめつつ、タイトスカートを捲し上げたら、前回と同じくノーパンだった。
「ううん?!いつの間にノーパン・・・」
思わずそう言うと、ユリは息も荒く・・・
「事務所・・・出る前から・・・はぁはぁ・・・。もっと恥ずかしいことしてぇ・・・」
(ユリは完全にMだ!もっと恥ずかしいことをすれば喜ぶのか?)
「ユリ、もっといやらしいことをして欲しかったら、・・・・自分でマンコ広げて。」
「えっ…恥ずかしい…」
とユリは言いながら、仰向けのまま自分の足首を持ってM字開脚をはじめた。
ユリの乳首責めを止め、M字開脚されたユリのヌラヌラ光るマンコに舌を少し這わせる。
ゆっくり、舌だけでクリトリスと膣口を避けるように、ビラビラの陰唇を舐めつつ、アナルの周りを舌で突きながら。
シャワーも浴びてないユリのマンコは当然のように尿と汗、そして愛液の混じった、そうまさにメスの匂いがする。
「うぅっ…うぅっ…。ぽんさんイジワル…あぁ、ユリのアソコがぽんさん欲しがってる…」
ユリのマンコは愛液が膣口からアナルへ滴るほどでている。
舌で責めれば責めるほど、ヌラヌラ光り、アナル周りの多めのケツ毛がワカメのようにうねり、膣口とアナルがヒクヒク動くのがわかる。
ふとユリが、
「ねぇぽんさん、お願い。ユリを動けないようにして欲しいの…」
「!?・・・動けないようにって、縛ること?」
「お願い…、もっと恥ずかしいことしたいの・・・」
古い農家とはいえ、縄がありそうで周りをみてもすぐに見つかるはずはない。
そこで、ユリのブラウスを脱がして、ユリの両腕を後ろ手に縛った。
僕はあぐらをかき、ユリを後ろ手のまま、僕のモノを口だけでしゃぶらせた。
上半身裸で、スカートが腰に残ったまま、後ろ手に縛られ、奉仕するようなユリは可愛い。
「ユリ、美味しいか?この臭いチンポは?」
「おいひぃでしゅ、ジュポッ、おいひぃ・・・ぽんしゃんのにおいが・・・」
おかげで僕のモノはまたギンギンになった。
ユリは白くてデカイ尻を自分からこちらに向けた。
後ろ手に縛られ、マンコが丸見えのメス豚がケツを向けている、そんな感じである。
「お願いします。後ろから、ぽんさんのオチンポをユリに挿れてください…。」
「どこに挿れて欲しいの?」
「ユリのオ…オマンコに…」
「どんなオマンコ?」
「ユリのグチョグチョのオマンコに…」
「ユリのグチョグチョで汚い臭いマンコかな?」
「あぁぁぁ、汚い…臭い…オマンコにオチンポください…」
前回以上にM女っぷりを発揮するユリのマンコにゆっくりと僕はモノを沈めた。
ゆっくり前後に動きながら、動きに合わせてユリの声が大きくなってくる。
「あぁぁ…あぁぁ…あぁああああ」
ユリのマンコ、この間はわからなかったが、感じると膣の動きがわかるほどうごめく。
縛られたこと、この農家で犯されているような状況がより興奮させるようだ。
そして、前回、バックで突きながら、尻を叩くことで興奮していたことを思い出した。
バシッ!ブジュッ…バシッ!…
ゆっくり突きながら、合いの手を入れるように白い尻を叩く。
「あぁぁああああああ・・・もっと・・・はぁはぁ・・・もっと・・・あああああぁ」
ユリの喘ぐ声に合わせるようにグイグイとマンコが締まってくる。
(パンパン…バシッ!パンパン…バシッ!…)
だんだん速く突きながら、まるで馬を尻にムチをいれるように叩く。
「あぁぁあああぁぁあああぁぁぁ・・・イグゥ、イグゥ・・・」
ユリは何を言っているのかわからないように何度もイっているようだ。
「ぽんさ…ん、はやぐ、はやぐユリのオマンゴにだしてぇ・・・」
ユリのマンコはこれでもかというぐらいビクビクと締り、この状況では僕ももうもたない。
「ユリ、ユリ、ユリ…出すよ、中に出すよぉ…ウッ…」
(ドクッドクッドクッ・・・・)
「あぁぁぁぁ・・・」
ユリの白い尻を両手で掴んだまま一番奥で大きく果てた。
こちらからユリの顔は見えないが、ユリは顔を畳につけ、膝を立て、尻をこちらに向けたまま、息も絶え絶えで声が出ていない。
ゆっくり僕のモノを抜くと、ブブブっと膣口からオナラのような音がでた。
そして、ユリの剛毛で白濁したグロいマンコから精液がゆっくりとでてきた。
いつの間にか雨があがっていた。
腕時計を見ると1時間ぐらいだろうか。
ユリを縛ったブラウスを解き、横になっているユリをそのまま腕枕し抱きしめた。
「ふぅ…ぽんさん、すごい・・・。私の理想どおり。」
「えっ?」
「私ってMなのわかるよね(ニコッ)。でもなかなかこういうエッチってしてもらえないの。」
「だんな…さんは?」
「旦那とはいまはもう寝ることもないけど、昔もちょっとさわってきて、挿れておわり。」
「あー(苦笑)。」
「ねぇ、ぽんさん。本気で彼氏、いやセフレでいいからなってくれない?」
「えっーと・・・」
「もちろん無茶なことはわかってるの。でもぽんさん大好きで、こんなエッチされたら・・・」
「ユリは僕の上司だし、事務所でもどうすればいいか…」
「事務所ではいままで通りでいくのよ。普通に仕事を今まで通りに(ニコッ)」
「うーん、できるかなぁ。僕は事務所では「先生」って呼ぶよ?」
「あはは。もちろんそれはぽんさんに合わせる。でも二人のときはユリって呼んでね(笑)」
「あっ、あーそうだなぁ。でもいいのかな?」
「わたしはぽんさんが好きなの。自分の大好きな人には触れていたい・・・。」
「ユリ…。」
「ぽんさん…。」
そういうと、お互い黙ってしまったが、深いキスをした。
結局、このあとまた僕のモノをユリがしゃぶりだし、結局2回戦へ。
今度は土間で立ちバック。
居間への上がり框に手をつき、ユリはやっぱりバックが好きらしい。
盛大に中出しした。
事務所には予定より2時間以上遅れて戻った。
まぁ弁護士事務所の予定時間などはあってないようなもの。
2回果ててる僕の午後の事務作業はただの苦行になった。
…LINE!と僕のスマホに着信音。
[ぽんさん、いまアソコからまたぽんさんが出てきた(笑)]
ユリは、むしろ元気いっぱい上機嫌である。
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また続きを書きます。
ドライブするだけの相手だった趣味友の千佳子とのカーセックスの後、またしばらくチャットで話していました。
「何であんな風になっちゃったんだろう、記憶が強烈に残って…かきおさんのがおっきくてびっくりした」と言うので「そうなんだ。大きさは普通でしょ…千佳子さんの中が絡みついてガマンできなかった」と返すと、「知らなければ良かった…でも知っちゃったから…」と独りごちてます。
風呂に入りながらのチャットらしく、乳房やきわどい写真を送ってきたので、欲情していたのでしょう…でもチャットでセックス、ができない人です。
キス→しゃぶる→入れる→出す、という、良く言えば本能のままに交尾するだけの相手です。
セフレと呼ぶのもどこかしっくり来ない、微妙な相手です。
「中じゃなきゃイヤ」これだけははっきりしてます。
いろいろな所がもう少し普通だとセフレとして付き合いたい気持ちにもなったのでしょうが、どうやら無理っぽく…。
ちょっと外出していた時に千佳子を呼ぶと、これから家にどうかと誘われました。
聞けば、一人息子が友達と遊んでいるものの、居間にいてドアを閉めていて、自分は別の部屋にいて違うことをしているので大丈夫、いつもそんな感じだと言います。
ちょっと落ち着かないシチュエーションですが…千佳子に拾ってもらい、家に上がります。
きれいな寝室はカーテンが閉じられていて適度に薄暗く、いい雰囲気です。
ベッドに横たわってしばし会話を交わしつつ…。
千佳子とする事は決まっています。
舌を絡めてのキス、こちらが仰向けになってのフェラチオ…この間に千佳子は自分で下半身を露出します。
この日は千佳子のブラを外して乳輪が大きい、割と大きめな乳房をまさぐりました。
その体勢から千佳子が騎乗位で挿入…張り出した尻に完全に包まれる形になり、悪くありません。
大きい声は出さないものの、千佳子も急速に登り詰めていく様子です。
「出して!中に出して!」まだ入って1分も経ってません…「どうしたの…?気持ち良くないの…?」そうじゃないんですけど、もうちょっと他のことを…。
せっかくベッドの上にいるので、正常位に変えてみました。
視線を千佳子の秘部に送ろうとするとまた雰囲気が壊れそうなので、意識だけ結合部に集中させながら腰を動かすと…「気持ちいいっ…!イくっ…かきおさん、中に出して!奥に出して!」と催促するので、腰を速めて……千佳子の中に注ぎ込みます。
ひとしきり満足した様子の千佳子の横で仰向けに寝転びながら、いつも子供と一緒に寝ているというそのベッドで母親に中出しした自分…という構図に複雑な感情が湧いてきてしまいました。
そんな事は露ほども考えてなさそうな千佳子が、放出したばかりの愚息をくわえてさらに交尾を求めてきます。
本当に余韻も何もない…それでも再び屹立し始めた愚息、今度はどうやって入れようか…。
交尾で種付けと言えばバック、張り出した千佳子の尻は存在感は抜群です。
秘部は奥の方に埋没していて見えませんが…。
元々バックではすぐ発射してしまうタチですが、2発目なのと、どちらにしてもすぐ出して欲しがるのとで、都合はいいです。
千佳子とは初めてのバック、激しい息づかいで「気持ちいいの…? 出して…イッて…早く出して!奥に出して!」という千佳子の言葉に誘われて、再び千佳子の中で種付けを終えました…。
居間にいる子供達の存在を気にしながらの交尾はそれなりに興奮するシチュエーションではありますが、セックスというより交尾…都合はいいものの何か物足りなさの残る交わりを終え、ひっそりと千佳子の家を後にしたある日の昼下がりでした…。
結梨(仮名)と会ったのはそんな時だ。
結梨は同じビル内で働いてる派遣社員で、SNSで向こうから連絡してきた。
ビッチか肉食臭が漂うが、ワンナイトには良いかもと会ってみることにした。
実際に会ってみた結梨の容姿はAV女優の深田結梨にクリソツだった。
本人じゃないかと疑ったくらいだ。だがこんな地方都市にいるはずもない。
話した感じはビッチではないが、常に彼氏がいないとダメそうな積極的な子、という印象だった。
また付き合えば一途そうだとも。
当時、メンヘラと言う人種を知らなかった自分は、その一途さとのギャップもあり、一時期付き合うには良いかと結梨と付き合うことにした。
初Hの前の結梨のセリフは凄かった。色んな意味で。
「△△は一晩に何回できる?私は4-5回して欲しい」だった。
性欲・体力モンスターかよ、と冷や汗が出たが、蓋を開けてみれば、今までの彼氏達が下手過ぎただけだった。
今まで見たことないくらい感じる結梨は、自分が射精するまでに5-6回イき、結果的には一回のSEXで満足するどころか、足腰立たなくなっていたのだ。
また、結梨はコスプレでのシチュエーションHや無理矢理感漂うHが大好きだった。
以前のドM先輩然り、Mの子が寄ってきやすいのか?と思ったりもしたが、抱きたい時に抱きたい様に抱ける結梨は言葉は悪いが便利だった。
映画館の最後列でフェラさせたり、居酒屋の個室でフェラさせたりエッチしたり。
職場のビル内で、たまに自分の職場に届け物をすることがあることに気づいた時には、自分の席のデスクの下に潜らせてフェラさせたこともある。
ただ、そんな生活をしていると、やはり大事にしたい彼女とは思えなくなっていった。
同時に彼女の一途さを超えた奉仕がうざくなっていった。
そこで別れを切り出すと、セフレでいいから関係を終わらせたくないと言ってきたのだ。
何でもするから、という結梨に、ピルを飲んで中出し放題は最低条件、したいことを全部させてくれるなら、というと、それでいいからセフレでいさせてくれと言ってきた。
そしてセフレとして初めて抱いたのは、彼女の職場であった。
朝からノーパンで仕事をしろと命じておいて、昼休憩に不意打ちでトイレに呼び出した。
呼び出した結梨は、スカートが濡れていないのが不思議なくらいビショビショにさせており、男性トイレの個室で前戯もせずに突き込んでやった。
いつ誰が来るかわからないので、声を堪える結梨は、いつも以上に感じているようだった。
そして、そのまま何も言わずに中出しをした。
「生ってこんな気持ちよかったんですね」と呟く結梨にお掃除フェラをさせてみると、これまた嬉し気に丁寧なフェラをする。
そのままイマラチオ風味に二度目を出したが、それも嬉しい顔をして飲精していた。
以後、精液をかけた食事を食べさせてみたり、アナルSEXをしたり、コスプレやパンストでなく私服をビリビリに破いてみたりと、普通はできない・言えないことをいっぱいした。
中出しも数えられないくらいした。
その後メンヘラと痛感させられる騒動で酷い目にあったが、セフレとの中出し体験でした。
前回の音色さんとのセックスで、ローション手コキとアナルセックスを初体験しました。
そのお礼として、僕は音色さんのために、バイブを買っていくことにしました。
サイズはちょうど僕のチンポと同じくらいで、2種類のスイッチで振動とクネクネ回転が出来るタイプのヤツです。
今度は僕から音色さんを誘って、
「今日は僕から企画を出すよー 会いに行ってもいい?」
お互い仕事中でしたが、こんなメールを送って、メールを見た音色さんからはウインクをされました。
今夜のことが楽しみで、ワクワクしながら仕事を終わらせました。
音色さんも帰り、お店の鍵も閉めて、僕は音色さんのうちに向かいました。
先に帰っていた音色さんは、シャワーを浴び終わって、以前のセクシー下着で僕のことを待っていてくれました。
「待ってたよ♥ 今日はどんな企画を持って来たの??♥」
「今日も、素敵な格好だねー笑 今日はプレゼントがあってねー」
僕は、購入したバイブを音色さんに渡しました。
「わあ…… 私、こんなの使ったことなーい」
「おー! ならちょうどいい 2人で遊んで見ようよ」
僕は音色さんをベッドに寝かせ、キス、あらわになっている乳房を舐め、指でマンコを擦り、丁寧に愛撫を施しました。
「あーーん… なんかいつもより気持ちいい…」
バイブを目にして、期待で興奮しているのでしょうか、マンコは簡単にびしょびしょになり、もう受け入れ体勢になっています。
「じゃあ、ご期待のバイブを入れてみようかー笑」
僕はバイブをマンコに当てがい、スリスリしてみました。音色さんは期待で体が震えています。
ゆっくりとマンコに挿入してみました。
「あ、あ、あ、あ、、、」
サイズは僕のチンポとほぼ同じですが、質感が違うのでしょう、僕とのセックスとは違う反応です。
「感じはどう?」
「なんか、、知らない人にされてるような、そんな感じ……」
「じゃあ、音色さんにとっては、久しぶりの他人棒だねー笑 ちょっと犯してあげるよー」
僕はこのバイブを出し入れしてみました。
マンコからはいつもと違う、クチャクチャと言う音を立てていました。
「あ、いや、、僕くんのとは違うよう、、、」
「でも、マンコ汁、すごい出てるよー 音色さん、感じてるんでしょー笑」
「いや、いや、恥ずかしい…」
いつも音色さんのマン汁は、さらっとした半透明のマン汁なのですが、今日のは白く濁った粘り気の強いマン汁なのです。
僕は、バイブの振動のスイッチを入れてみました。
ブゥウーン!
「あーー!!!いやー!何これー!」
音色さんから聞いたことの無い声です。振動を加えながら、バイブの出し入れを繰り返します。
音色さんは体をガクガク震わせていました。
「どう?気持ちいい??」
「はぁ、はぁ、あっ、あっ、はぁっ、」
もう返事も出来ないようです。音色さんは自分の指を噛みながら、僕からの攻撃を耐えているようにも見えました。
しかし、まだスイッチはもう一つ残っているのです。
僕は何も言わずに、クネクネスイッチを入れました。
ウオンウオンウオン
「!!!! ーーー!!!」
もう声も出ませんが、音色さんは間違いなく感じているようです。
ベッドのシーツは、音色さんのマン汁だけでびしょびしょになっています。
マンコの中からはおもちゃのモーター音と、マン汁のいやらしい音だけが聞こえてきます。
「どうする? 今日はこれだけでイっちゃう??」
「、、、もう、、私、何回もイったよ、、助け、て、、、」
おー、バイブだけでイってしまうとは、なかなか優れたおもちゃだなーと思いました。
その反面、僕のS心には、ちょっと嫉妬心が芽生えてきました。
「どうなの? 僕のチンポ以外でイクのは? 気持ち良かった?」
「、、でも、僕くんのも、欲しい、、、」
さすが音色さん、僕の聞きたかったセリフを言ってくれました。
バイブで何回もイっても、まだ僕を求めてくるあたり、エロの器の大きさを感じさせてくれます。
僕は、音色さんをバックの体勢にして、びしょびしょになった音色さんのマンコに、思い切りチンポを挿入しました。
「あーーっ!! やっぱりこれが欲しいのーぅ!」
クチャクチャ言う音色さんのマンコに、いつもと違う感触がありました。
マン汁が粘り気が強く、バイブを突っ込んでた分、マンコの開き方が違うのです。
「いつもと違うモノでイカされた気持ちはどうなんだ?」
「やっぱり、僕くんのチンポが一番ですぅ…」
期待通りの返事をしてくれる音色さん。僕は、マン汁でびしょびしょになったチンポを、次はアナルにぶち込みました。
「あーー!そっちもっ!!」
「アナルを犯される気持ちはどうだ? まだイキ足りないんだろう??」
「あっ、あっ、気持ちいいですっ もっと、もっとっ」
僕はアナルを犯しながら、マンコにもバイブを突っ込みました。
「あーーっ!2つ同時にーー!!」
バックでアナルを犯しながら、マンコにバイブを突っ込むと、アナルの中でもバイブの当たる感触と振動が伝わってきます。アナルとマンコは、すぐ隣同士のようです。
しかし、アナルのすぐ真下にバイブがあるので、僕が動くたびに金玉がバイブに当たりちょっと痛いです。
「おい、マンコは、チンポとバイブとどっちが気持ちいいんだ?」
「オマンコは、、オマンコはオチンチンの方が気持ちいいですっ」
「じゃあ、自分の口からお願いをしてみな?」
「私のぅ、オマンコをぅ、オチンチンで犯してくださーぃっ!」
僕はアナルのチンポを抜き、マンコのバイブを抜いた瞬間にチンポをねじ込みました。
「あー!やっぱりこれがいいですーぅ!」
さっきまでアナルに入れてたチンポをそのままマンコに突っ込む。なんかいつもと違う背徳感があって、僕は最高潮に興奮していました。
しかし、せっかくのアナルが空いたままなので、バイブをこのアナルにも突っ込んで上げました。
「あー!ダメなのーぅ!2つ同時はーぁ!」
さっきから音色さんの顔色は、赤くなったり青くなったり、面白いです。
おそらく快感と戦慄と交互に感じているのでしょう。
音色さんのマンコを犯しながら、バイブの振動も感じ、僕もそろそろ限界が近づいて来ました。
「おい、精液はどこに欲しいんだ?」
「…オマンコに」
「じゃあ自分の口でお願いしてみろ!」
「僕くんの精液をーぅ!私のオマンコに出してくださーい!」
…ドックン!ドックン!ドックン!
…ブブブブブブ…
アナルのバイブの音だけが響きます。
ぐったりと前に倒れ込む音色さんから、つるんとチンポが外れました。
アナルバイブが刺さったまま、マンコからは白濁の液体がこぼれ落ちて来ます。
もうベッドのシーツは、音色さんのマン汁やハメ潮、お互いの汗でグチャグチャです。
僕はチンポをお掃除フェラをしてもらいました。
アナルも犯し、マンコに中出しをし、最後にはお掃除フェラをさせる。もうこれ以上はないくらいのフルコースで、大満足です。
「ねえ、僕くん 今日はなんか激しかったね♥」
「うん、なんか、音色さんを僕のものにしたい気持ちが強くなって、いつもより強い言い方になっちゃった ごめんね」
「ううん♥ なんかあんな言い方も好き♥ もっと犯して欲しいって気持ちになる♥」
この日から、少しずつ、僕がご主人様、音色さんが性奴隷、みたいなプレイが増えてきました。
音色さんは、根っからのM体質のようです。
今後も音色さんとのプレイは続きます。
週一、順店であきなさんと会えるようになった僕は、仕事終わりに落ち合って毎週カーセックスをするようになりました。
喘ぎ方は控えめながら、色気があり、相変わらずチンポを絶妙な圧力で包み込んでくれるので、正直あきなさんにはゾッコン惚れこんでいました。
そして毎回必ず中出しです。
ある日の夜、いつものように待ち合わせをし、あきなさんの車に乗り込むと、「ウチきてみる?」とのお誘いが。
いつも暗くて狭い車内での逢瀬だったので、あきなさんの部屋にも興味があり、2つ返事でOKしました。
あきなさんのお店からは車で15分くらいの所に家があり、
「こんな近いなら、出勤も楽だねー」
「うん、だからギリギリまで寝てるの笑」
と、相変わらずマイペースですが、このほんわかした雰囲気がこの人の魅力なのです。
あきなさんの住むアパートは、ちょっと古いですが、掃除が行き届いており、3LDKあったので一人暮らしには充分な広さでした。
そこでテレビを見ながらお喋りをし、お菓子とコーラを食べながら、なんか大学生カップルみたいな過ごし方だなー、とくつろいでいたら
「ねえ、私の胸ってどう思う?」
「うん?いや、かなり大きくて、形も綺麗で、僕にとっては理想的なおっぱいだよ!」
「私の胸、右と左と大きさが違うんだよねー 左は心臓があるから大きくなるって話を聞いたことあって」
確かに、右はFカップ、左はGカップと大きさは違いますが、それでも充分すぎるほど大きい胸です。
左右の多少の違いに、どんな不満がありましょうか!
「あきなさん、胸の大きさが気になるなら、僕が診察してあげるよ笑」
「えっ?診察??笑」
僕はあきなさんの手を引き、ベッドの上へ。
そして横にならせたあきなさんのシャツをまくり、胸にしゃぶりつきました。
「あ…、やぁ…、診察じゃないじゃん…」
「これも触診の一種だよー あきなさんのおっぱいの、悪いところをお口で探してあげるの笑」
控えめに、ふぅ、ふぅ、と感じるあきなさん。
初めて明かりのある部屋で見たあきなさんの胸は、形も乳首の色も格別でした。
乳首もコリコリと固みを帯びていき、舌触りもサイコーです。
僕はそのままズボンの中に手を滑らせました。
「いやっ!ここ触られるの恥ずかしい!」
カーセックスで繋がることはあっても、直に触った事はありませんでした。
嫌がるあきなさんの姿に、僕のS心が刺激されました。
「これは、ちゃんと診察してあげなきゃいけませんねー ちょっと触診と目視で確認しましょーかー笑」
悪ノリが楽しくなってきました。
僕はあきなさんのズボンと下着を半ば強引に脱がせ、必死で秘部を隠すあきなさんの手を払い、太ももをこじ開けました。
そこには、ヒダの大きなマンコがありました。
今までヒダの小さいスッキリした形の音色さんのマンコばかり見ていたので、こんな形のマンコもあるんだなー、と興味津々になりました。
必死で太ももを閉じようとするあきなさんですが、そこは男の力の方が勝ります。
そのままヒダマンコにしゃぶりつきました。
「いやっ…はーん!」
あきなさんのマンコは、仕事上がりにも関わらず、イヤな匂いは一切せず、むしろいつもの甘い香りだけが漂います。なんとも美味です。
僕は指でヒダの部分を開き、中マンコをベロベロ舐めだしました。
「あー…… ダメよぅ、ダメよぅ…」
やっぱり何かダメらしいのですが、マンコはペチョぺチョに濡れており、むしろ喜んでくれているように感じました。
中指で指マンをし、マンコからはピチャピチャと音が出るようになりました。
「そろそろ、入れるよ?」
「電気消して…」
「イヤだ笑 あきなさんの表情見たい笑」
僕は電気を消さず、そのまま正常位の体勢でチンポを挿入しました。
「あっ、あっー!」
相変わらずのヌメリと包み込みです。
女性のマンコとは、その人の性格に似るのでしょうか??
僕は腰の動かし方はかなり早い方なので、女性側はすぐにピークの快感まで登り詰めます。
そのピークの快感を、どれだけ長く感じさせてあげれるかが僕の勝負なのです。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、いやん… いやん…いやん…」
イヤよイヤよも良いのうち、とは昔の人もよく言ったものです。
僕の下腹部からはピチャッピチャッと音がしています。
「あきなさん、気持ちいい?気持ちいい?」
「何回もイッたよ…! 僕君も早くイッて…!!」
僕がイカないうちに、この人はもうすでにイッていたようです。
下腹部のピチャピチャは、またハメ潮でしょう。
「じゃあ、僕ももうイクよ!! 最後はどこに出して欲しい??」
「……中……」
僕は一層腰のスピードを上げました。
あきなさんからは、もう声も出ません。
その声の出ない唇に、熱いディープキスをして僕はそのまま中で果てました。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!
今日は、周りも何も気にしなくていい、あきなさんの自宅だったからでしょう、僕のチンポも遠慮なく脈動しています。
そのままチンポを抜いてみると、大きいヒダマンコからは大量の精液が出てきました。
「今度は、布団に白いシミが出来ちゃうね笑」
「…ばか♥」
この日から、ちょくちょくあきなさんの部屋にお邪魔する事が増えてきました。
その度にもちろん中出しセックス。生理がまったく来ないので、ホントに妊娠しないんだなー、と思いながら、少しずつあきなさんと会う日にちが増えてきます。
この後の音色さんやあきなさんとの逢瀬は、また後日お話ししたいと思います。
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